ニュー・ワールド・オーダーを乗り越えて

~世界に新たな自由と人権に満ちた秩序を~
-最終更新日: 2016年8月24日 (水)-

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 今回の記事は最重要です。集団ストーカー・テクノロジー犯罪の本質です。

 ウェブをご覧になっていただければお分かりいただけると思うのですが、「ニュー・ワールド・オーダー」と呼ばれる陰謀論があります。これは実在し、ロスチャイルド財団・ロックフェラー財団が特定秘密結社に資本出資し、彼らが実行部隊となって行われてきたものです。

 その核となってきたのが集団ストーカー、思考盗聴を可能にするテクノロジー犯罪です。ニュー・ワールド・オーダーを推進するために、集団ストーカー・テクノロジー犯罪は、無差別な人口削減、人体実験、反対者の抹殺のために暴力装置として利用されてきました。これが真実です。

 下のサブリミナル・メッセージにありますように、人類の寡頭支配をモデルとしたニュー・ワールド・オーダーも時代遅れとなってきました。思考盗聴の技術も公開され、加害秘密結社は追い込まれてきました。人類に、新たな秩序が形成されなくてはならなくなりました。

 そのため、ロスチャイルド財団、ロックフェラー財団は加害秘密結社への資本出資をやめました。さらに、人権に満ちた将来像を模索するため、彼らは集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者へ資本出資し、防御する役割を担われることになりました。そして、この二大巨大財閥の解決主体への参与によって、世界の多くの勢力が、この新しい秩序のために解決主体に参加しつつあります。

 新たな秩序は、人類が歴史的に手にした自由・人権を最大限尊重するものでなければなりません。インターネット社会において、秘密主義は存続し得ません。思考盗聴技術がさらにその拍車をかけています。全人類が見つめています。人類の英知が問われています。皆さんも高い関心を持って見守っていただければ幸いです。


【2016年8月24日 12:43追記】
 この日までに、ロスチャイルド財団・ロックフェラー財団が秘密主義をうち捨てて、これまでの内部文書を公開し、集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者の救済のための基金を設立することが決定されました。また、将来の運営方針について、これまでの悪魔崇拝の加害秘密結社を利用することを一切やめ、光ある世界平和を追求し増進させる運営形態とすることを明言しています。彼らは、生き残りをかけて今回の決断をされました。彼らは、既に資産のほとんどない分家も存在し、数多くの列強に挟まれて競争が激化した状態の中に立たされていることも告白されています。誠にありがとうございます。被害者の皆様、期待しましょう!!

【2016年8月25日 12:39追記】
 続きは下記記事をご参照ください。記事が長文化したための対処です。

ロスチャイルド財団・ロックフェラー財団の覚悟について  
~これで我々の犯罪は必ず解決に向かいます~















【2016年8月21日 16:46追記】
追記ですが、ロスチャイルド財団とロックフェラー財団が共同でメディアに過剰出資を敢行しています。加害秘密結社との出資競争にほぼ勝っている状況ですが、レートがつり上がり、加害秘密結社が資本の目減りを強要されています。彼らは、極めて短期間に解決主体に勝利をもたらそうとしています。被害者の皆様、期待しましょう。

























【2016年8月24日 12:43追記】
 上記のように、二大巨大財閥は、秘密主義を捨て、以降の運営方針について情報公開していく方針で決定しました。確かに、インターネットが発達した社会は秘密主義が存続できません。どのような悪事を組織的に企んでいたとしても、時間はかかるとしても必ず暴露されます。日本の特定新興宗教団体の悪事はインターネットに枚挙がありません。これは人類の歴史から抹消することができません。

 私からお二方にお願いするとしたら、できるだけ人類が積み重ねてきた平和や自由、人権のような崇高な理念に対し、それに貢献して増進させていくような運営方針を定めていただきたいです。必ず世界に見ている人は見ています。それに対して真摯に行動を続けられれば、必ず長期的に評価されていきます。これからはそういう社会になるはずです。人類の中で平和を増進させようとする勢力と衰退させようとする勢力、必ず前者が主流派でなければなりません。

 ご検討、どうぞよろしくお願いいたします。


















 以降のサブリミナル・メッセージについては、雑記で取り上げます。引き続きご注目ください。(8月25日)



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【雑記0008】 集団ストーカー・テクノロジー犯罪が関連していると思われる事件

~今後はこのようなケースは積極的に記事にします~
-最終更新日: 2016年8月24日 (水)-

 同じ被害者の方のブログで、集団ストーカー・テクノロジー犯罪が関連していると思われる事件が記載されていましたので、私のブログでも記事にさせていただきます。(引用させていただいて有り難うございます。)

子ども4人死亡 逮捕の母親「盗聴されている」と110番通報 @niftyニュース

 読んでいただければお分かりになると思うのですが、盗聴被害と家のドアが勝手に開けられていたということで母親が警察に通報しています。これはどちらも典型的な集団ストーカー・テクノロジー犯罪の被害です。

 この母親は、初期のターゲットであった可能性があります。原因不明のガスライティングを受けており、これが事件の発端となった可能性があります。昨今、我々の訴える犯罪が原因と思われる事件、自殺が多発しています。

 皆様にお願いなのですが、この犯罪は、受け始めが危険です。初期にパニックに陥り、自殺・事件の可能性が高まります。この場合は、私のブログの問い合わせフォームか、NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークの事務所に早期にご連絡ください。現在では、ネット上で情報収集して学習し、被害者団体に参加して横のつながりを強固にすれば、自殺・事件などを十分防ぐことができる犯罪になりつつあります。

 今後、我々の犯罪が原因と考えられる自殺・事件については積極的に取り上げていこうと思います。将来にわたって、真相が解明されなければならないからです。こういったことを風化させてはなりません。皆様におかれましても、強い関心をお持ちになっていただければ幸いです。


カテゴリ:雑記ではコメントを解放しています。ぜひ積極的にコメントをお寄せください^^



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【雑記0007】 私の置かれた状況

~無理にこちらから関係を強要しません~
-最終更新日: 2016年8月21日 (日)-

 これまでは私のプライベートについて書いてきませんでしたが、積極的に情報発信していこうと思っています。

 まず、私ですが、集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害を受けて10年。年々年賀状が減り、現在ではもともと非常に親しかった方2、3名ほどからしか元旦に年賀状が来ません。多くの友人・知人が私がこのようなブログを開設していることを知って、去って行きました。

 これに対してですが、私はむやみに人間関係の回復を押しつけていません。去って行ったら去って行ったでそのままにしています。というのも、私はマフィアの被害を受けているも同然で、私と関係を保っていては、その報復を受ける可能性があるからです。

 ということで、川崎から連絡がないと思われている方は、そのままそっとしておいてください。別にこちらが悪意あって連絡していないわけではありません。この問題が公になったとき、お互いが会いたいと思えば関係を回復すればいいと思っているだけです。

 多くの被害者が同様の状況に追い込まれています。多くはマインドコントロールによるものですが、悪質な場合は遠隔操作を友人・知人に行われて関係を断絶されている方もおられます。ひどい被害です。

 いずれ、世界中の人が触知するようになるでしょう。我々の犯罪は、思考盗聴も可能にするということを。我々は世界最先端のサバイバーです。その誇りを持って解決を迎えましょう。被害者の皆様、もう少しです。頑張っていきましょう。


 公開できない情報もあるのですが、ぜひコメントをお寄せください。できるだけご返信するよう心がけています。双方向コミュニケーションを頑張りたいと思っています。



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【雑記0006】 解決主体の枠組みに参加する企業が増えています

~ツネイシが皮切りです~
-最終更新日: 2016年8月20日 (土)-

 表題のように、アメリカ・ヨーロッパの二大巨大財団が解決主体の枠組みに参与して、同じく参与する企業・団体が増えています。

 その皮切りになったのがツネイシホールディングスです。私は、このツネイシで集団ストーカー加害行為を受け始めました。本来なら敵対して訴訟を行うのですが、少し事情が違います。端的に申し上げると、当時、組織内の加害勢力迎合社員・役員が独断で私に加害行為を依頼したからです。健全な社員や役員が依頼したものではないからです。

 当時、加害勢力の加害行為の嵐になっていて、川本社長などには助けていただいていました。直属の上司にもサポートしていただいていました。今思えば、職場に復帰もさせてもらえていたでしょう。その方が、結婚もできましたし、両親に早く子供を見せることができていたかも知れません。

 こういう事情もあり、現在、私はツネイシ所有の温泉施設に遊びに行って交流を行っています。彼らが解決主体の枠組みに参加し、メディアに資本を投じるようになりました。オバマ大統領や枝野・菅氏の資本では足りず、一時期はかなり助けられていました。また、これにより二大巨大財団が解決主体の枠組みに参加するきっかけとなりました。今では感謝しております。ぜひこれからもよろしくお願いいたします。

 以前にも申し上げましたように、既に解決主体の枠組みに参与する団体・企業の資本の方が、加害主体の枠組みの団体・企業の資本より上回っています。形成は逆転しました。現在では、これにさらに加速するように解決主体の枠組みに参加する企業・団体が増えています。解決は加速度的に進んでいます。期待しましょう。

 被害者の皆様におかれましては、何度も申し上げますが、あとは待つだけで大丈夫です。危険な解決行動をもはや取る必要はありません。安全に解決の時を迎えましょう。それまでの皆様のご安全、お祈りしております。頑張っていきましょう。





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【雑記0005】 世界の主流派が覆されつつあります

~二大巨大財団のおかげです~
-最終更新日: 2016年8月19日 (金)-



 表題にもありますように、現在世界の主流派が覆されつつあります。

 これまでは、二大巨大財団が加害秘密結社に出資し、アメリカの政権与党に必ず加害秘密結社の影響力が行使される状況にありました。これが、彼らが被害者迎合資本を投じるようになって、他の財団・団体も被害者迎合の枠組みに参与。力関係が逆転しました。

 現在、総資本の合計で、被害者迎合の団体のそれが、加害秘密結社に出資する団体の資本を上回るようになっています。これにより、事実上世界中の集団ストーカー・テクノロジー犯罪が安全に公にできる状況となりました。恐らくアメリカで近いうちに何らかの動きがあるものと思われます。

 皆さんにお気をつけいただきたいのは、窮鼠猫を噛むという状況に加害者が追い込まれているため、何らかの過激なアクションに彼らが出かねないと言うことです。安全には安全を期して解決を迎えてください。危険な解決行動はもはや取る必要はありません。

 われわれ被害者のつとめは、安全に生きて解決の時を迎えることです。ぜひ皆さんで凱旋をあげましょう。もう少しです。


(カテゴリ・雑記ではコメントを解放しています。ぜひ皆さんのご意見をお寄せください。お待ちしております^^)



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緊急時のお問い合わせ 

孤立している方、緊急時の方は遠慮なくお問い合わせください。自殺を考えている方がおられましたら必ず踏みとどまってください。

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上記ボタンをクリックしてください。緊急時の方は積極的にご利用ください。ただし、ご返信は被害相談に限定させていただきます。



集団ストーカー・テクノロジー犯罪 被害記事まとめ

お問い合わせをご検討の方、被害についてお知りになられたい方はまずこちらの記事をご覧になって下さい。被害のまとめ記事です。随時更新して参ります。
(2016年7月18日更新)



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プロフィール 

川崎正典
author : Masanori Kawasaki
     川崎正典

 I am one of the victims of organized stalking and electronic harassment crimes in Japan.I am on the steering committee of the Technological Crime Victims Network Specified Nonprofit Organization. I am a graduate of Kyoto University.

 集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者。2010年より集団ストーカー・テクノロジー犯罪の法制定を実現するために国会議員を目指してブログを開設。NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク広島進行役。京都大学総合人間学部卒。







世界の被害者団体ほか

NPOテクノロジー
犯罪被害ネットワーク

(日本の被害者団体)
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FFCHS
(アメリカの被害者団体)
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ICAACT
(欧米の被害者団体)
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COVERT HARASSMENT CONFERENCE 2015
(ベルリンの国際会議 2015年10月)
20150315_ヨCOVERT HARASSMENT CONFERENCE 2014_小




NPO出版の被害報告集

テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告
(2010/05)
商品詳細を見る

テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告
(2013/06)
商品詳細を見る

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 NPO法人で掲載者を募り、内山治樹氏のご努力により出版された被害報告集です。被害の実態がすべて記載されています。ぜひご覧になってください。




第9回テクノロジー犯罪被害フォーラム

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今年もテクノロジー犯罪被害フォーラムが開催されました。詳しくは上記チラシをクリックしてください。動画、資料PDFをアップしております。また、NPOのホームページの情報もご参照ください。

HPはこちら ⇒ 【HPリンク



NPO広島集い

20150415_広島定例会_小

日時:9月4日(日)
場所:広島市中区舟入公民館 会議室2
時間:13:00~

所定のアンケートを記入・持参した方でなければ参加できません。ご注意ください。なお、NPOでは本人確認を行うことを決定しました。免許証やパスポートなどの提示をお願いいたします。

HPはこちら ⇒ 【HPリンク】


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リンクについて

 リンクフリーです。集団ストーカー、テクノロジー犯罪の被害者の方やこの問題の認知を目的とされる方のリンクを心よりお待ちしています。

 ただし、著作権は守ってください。画像・文書の転載はしないようお願い致します。また、英文の一部の記事は翻訳者に著作権がありますのでご注意ください。

ご家族の皆様へ

 集団ストーカー被害は被害者一人で乗り越えるには大きな困難が伴います。場合によっては被害者本人が自殺に至る可能性もあります。それを防ぐにはご家族の方の理解がなければなりません。新たにカテゴリ「ご家族の皆様へ」を設け、集団ストーカー被害者のご家族の方へのメッセージを綴りたいと思います。ぜひご覧になってください。2015年11月11日、ご家族のためのQ&Aを追記しました。ご参考下さい。

20151111_家族_小

第一回記事
家族は被害者をどう理解すればよいか
~問題解決に必要な家族の力~




被害者全員で国連に被害を報告しよう

 国連の拷問に関する特別報告者、ジュアン・メンデス氏⇒国連サイトへのリンク)が全世界のテクノロジー犯罪・集団ストーカー被害の報告を受け付けるということです。これを機に日本のすべての被害者に呼びかけます。下記のアドレスに所定のフォームで被害報告をお送りください。(9月23日英文の書き方を解説しました。

sselg@ohchr.org
Office of the High Commissioner for Human Rights、国連人権高等弁務官事務所宛のアドレスです。送り方は記事をご覧になってください。

 なお、メンデス氏の任期が3年延長されるとの情報を入手しました。正しければしばらくはいつでも送ることができることになりそうです。

記事はこちら ⇒ 【記事リンク】

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Twitter



The NPO's Action

Covert Harassment and Overt Harassment in Japan
- The document submitted to Mr. Mendez of the UN -


20151021_国連_小

Presenter: Terukatsu Ishibashi (The Chief Director of Technological Crime Victims Network Specified Nonprofit Organization in Japan)

-October 21, 2015-



Our vision

Rush to form international treaties
- Unless there is regulation at an early stage, there is no future for mankind -


20150529_条約批准_小

 From this year, there has been an increase in international interaction between victims. This signifies that this problem is becoming a truly international issue. On this occasion, we would like to explain about the objectives of us victims in relation to this problem...

-June 7, 2015-



Approach of this blog

To all of you in the international community
- Aiming for a resolution throughout the whole world -


20140530_whole the world_2

 This relates to the organized stalking and electronic harassment issue that is spreading around the whole world. With this blog, we have repeated observations aimed at its resolution over many years. On this occasion, I would like to explain the approach of Japan to all of you in the international community....

-May 30, 2014-



About the NPO

Technological Crime Victims Network Specified NPO
- Introduction to the victims organization in Japan -


20140604_自助_小

 The Technological Crime Victims Network Specified NPO is the NPO corporation that has officially recognized the damage caused by organized stalking and electronic harrassment in Japan. On this occasion, I would like to explain about this organization....

-June 4, 2014-

カテゴリ

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サブリミナル・メッセージ記録ブログ
(サブリミナル・メッセージの記録は別サイトで行っています。ご参照ください。)

これまでの成果

サブリミナル・メッセージの取り組みが成し遂げたもの

 われわれのサブリミナル・メッセージの取り組みによって様々な事項が国際的合意を得ています。これら一連の成果のまとめ記事です。当ブログのサブリミナル・メッセージの取り組みをお知りになるために最も適した記事です。ぜひご覧になって下さい。

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最新記事の紹介(1)

ニュー・ワールド・オーダーを乗り越えて

 もはや隠すものはない。二大巨大財団の出資によって加害秘密結社が行っていたニュー・ワールド・オーダー。集団ストーカー・テクノロジー犯罪はこの推進のために暴力装置として活発に行われていた。世界には寡頭支配に対抗する新たな自由と人権に満ちた秩序が必要である。このブログの結論である。

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最新記事の紹介(2)

ユダヤ系の巨大財団が被害者迎合資本を投入しました

 2016年8月に行われた加害勢力の総攻撃。これに対抗するためにオバマ大統領はユダヤ系の巨大財団に資本出資を依頼した。彼らはこれを快諾。日本の被害者は寸前で助けられた。この合意により、もう一方の共和党支持の巨大財団も被害者のための出資を約束。協調して解決行動を行っていくことで合意された。彼らには感謝の言葉もない。期待して見守ろう。

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最新記事の紹介(3)

集団ストーカー・テクノロジー犯罪におけるマインドコントロールについて

 我々の被害は非常に残酷なマインドコントロールを可能にする。思考登頂技術の存在によってプライバシーがない状態で熾烈な攻撃を受けるからである。今回は私の事例をもとに高度なマインドコントロールを解説した。ぜひご覧になっていただきたい。

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最新記事の紹介(4)

同和社会が加害行為をやめる決断をしました

 これまで同様に加害特定新興宗教団体から依頼を受けるなどして加害行為を歴史的に行ってきた同和社会が加害行為をやめ加害特定新興宗教団体から手を切ることを決断した。これにより解決主体に賛同する勢力が加害勢力と拮抗することになり、公になるのも間近と思われる。ご期待いただきたい。

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【2016年8月4日】
同和社会の情勢が変化しました。現在でも組織内は加害主体より、被害者よりで割れているものの、被害者寄りの大多数の方が再び解決主体の動きに賛同。防御オペレーションに参加するようになりました。これをもちまして、上記記事がおおむね有効と言える状態にあります。取り急ぎご報告いたします。




最新記事の紹介(5)

加害勢力の崩壊

 特定新興宗教団体に属している在日の方々が、その特定新興宗教団体を裏切り、加害行為をやめることを決断した。もはやこの問題が公になる前の最後の出来事である。被害者の皆さんは注目していただきたい。歴史的な英断である。

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最新記事の紹介(6)

韓国社会の変化

 在日社会が変化しようとしている。これまで加害特定新興宗教団体で急先鋒となってきて加害行為を行ってきた彼らが加害行為をやめ、被害者を防御する役割を担うことを誓った。構造的に動かすことができなかった問題が動こうとしている。日本人被害者の皆さんは、彼らの決断を受け入れてほしい。

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最新記事の紹介(7)

集団ストーカーにおけるネットストーカーの原理

 我々集団ストーカーの被害で行われるネットストーカー、そのメカニズムを詳述した。やはり思考盗聴によって情報漏えいが行われており、監視行為が行われている。一人でも多くの人に気付いてほしい。

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最新記事の紹介(8)

ノーベル委員会がサブリミナル・メッセージの取り組みに参入

 ノーベル委員会がその公式ページNobelprize.orgでサブリミナル・メッセージの取り組みに参入した。思考盗聴をはじめとするテクノロジー犯罪の技術が人類にとって最も深刻な危機であるという認識に立ったからだ。中立を前提とする彼らにあって、このようなアクションへの参入は極めてまれなことである。被害者として感謝この上ないことである。動向を注視したい。

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最新記事の紹介(9)

欧米の秘密結社と日本の宗教団体の手法

 日本で加害行為を歴史的に行ってきた特定新興宗教団体と、欧米で行ってきた秘密結社。その強いタブー性を維持する力の根源もネット上に拡散され、彼らはすでに無力化されている。彼らのノウハウさえ分かってしまえば怖くはないのである。あとは、一刻も早い思考盗聴などの規制に取りかかるだけである。ご協力いただきたい。

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最新記事の紹介(10)

二大巨大財閥が秘密結社と決別します

 アメリカの民主党と共和党に出資している二大巨大財閥、その両方が加害秘密結社への資本提供をやめ、決別する決断を下した。この形勢逆転はヨーロッパにも適用される。これで、全世界で集団ストーカー・テクノロジー犯罪を規制する体制が完全に整った。ご覧の皆様は、思考盗聴など忌まわしい技術の一刻も早い規制のためにいち早く行動してほしい。

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最新記事の紹介(11)

加害団体の総攻撃を受けています

 現在、私の周囲で世界最大級の攻撃・防御オペレーションが展開されている。これに解決主体が防御に成功したらこの問題のタブーを完全に乗り越えることができる。アメリカ、ヨーロッパや民主党の支援者が犠牲になって私を防御している。ぜひご覧になって頂きたい。

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最新記事の紹介(12)

加害行為を統治手段に用いる勢力を非主流派にする

 現在、海外の秘密結社に関して欧米は制御に成功。残すは日本のみである。国際的に集団ストーカー・テクノロジー犯罪を統治手段に用いる勢力は非主流派にならなければならない。国際的な努力が必要である。

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最新記事の紹介(13)

中国は欧米の秘密結社に対峙します

 この被害の胴元である欧米の秘密結社。彼らのパワーバランスが崩れる原因となったのが中国の台頭である。この彼らの影響力は見過ごすことはできない。この問題の解決に中国を巻き込むことは不可欠である。この観点から述べた記事。ぜひご覧になっていただきたい。

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最新記事の紹介(14)

アメリカが再び日本の民主党を支援

 この問題解決において国内の潮目が変わった。国際社会は安部内閣が加害特定新興宗教団体を自ら切ることはないだろうと断定。かわりに民主党を支援し、場合によっては政権交代を目指すことに路線転換した。やはり現状の自民党政権下では公になることすら期待できない。期待は民主党に集められる。

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最新記事の紹介(15)

加害勢力がアメリカの防御担当者を過重攻撃

 加害勢力がそのオペレーションにおいて私に対する攻撃だけでなくアメリカの防御担当者にも牙を向けた。装備を増強し、すぐに沈静化することに成功するもリスクを負っているのは私だけでないことが分かった。ぜひご覧いただきたい。

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最新記事の紹介(16)

加害勢力の2回目の総攻撃をアメリカが防御に成功

 先日の記事を書いたことによってアメリカ・ヨーロッパの秘密結社が日本の特定新興宗教団体に大々的な報復を依頼、私は集中砲火を受けることに。しかし、この2回目の総攻撃も防御に成功。短時間の間に加害勢力の攻撃を鎮静化させることに成功した。加害勢力の威信をかけた攻撃は再び失敗に終わった。

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最新記事の紹介(17)

世界は胴元の秘密結社を摘発できるか

 アメリカ・ヨーロッパの歴史を左右してきた秘密結社。ここが様々な陰謀の原因を作ってきたといわれている。集団ストーカー・テクノロジー犯罪の技術・ノウハウもここが形成したといわれており、現在でも世界に恐怖をふりまいて君臨している。この秘密結社を摘発できるかが鍵である。ぜひお読みになって頂きたい。

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最新記事の紹介(18)

被害者はレイシズムに陥らないでください

 以前にも書いたとおり、一部の被害者がヘイトスピーチの手法を用いて排外主義傾向を強めていることに対する警告である。在日韓国人の方々はすでに一般の市民に対しては集団ストーカーを行わないよう義務づけられている。彼らを加害特定新興宗教団体から切り離すのがオバマ大統領の狙いでもある。日本の集団ストーカー被害者も正常化すべき時に来ている。すべての被害者にご賢察をたまわりたい。

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最新記事の紹介(19)

被害者は犯罪に走らないよう注意してください

 私の経験から、被害経験の浅い被害者ほどパニックに陥って自殺や犯罪へと誘導されてしまう傾向がある。被害者の皆様はぜひ被害者団体などに一刻も早く参加し、友人を作って横のつながりを深めてほしい。相次ぐ被害者の犯罪誘導を阻止しなければならない。

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最新記事の紹介(20)

実際には思考盗聴で行われている加害行為

 被害者が受ける思考盗聴。これによって様々なマインドコントロールが可能になる。ミスリードを行われて混乱されている被害者が多い状況を踏まえ、ケース別にご紹介。思考盗聴を規制できなければ人類に未来はない。皆さんも目をそむけず見てほしい。

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最新記事の紹介(21)

第8回テクノロジー犯罪被害フォーラム

追記記事
ダンカン博士が述べる被害への対処・防御法

 こちらも非常に重要な記事である。アメリカの技術開発者で勇気ある内部告発者のダンカン氏がFFCHSに寄せた、テクノロジー犯罪・集団ストーカーの対処法である。これによって解決が大幅に前進したことは間違いない。世界中の被害者の救済につながることである。

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