淡路島5人殺傷、判決が言い渡されました

~犯行は正常な判断によるものと裁判員が断定~
-最終更新日: 2017年3月24日 (金) -



 淡路島5人殺傷の判決が言い渡されました。

 集団ストーカー・テクノロジー犯罪が裁判で取り扱われることに対しては、かなりの前進があったとみていいでしょう。平野被告は1時間、集団ストーカー・テクノロジー犯罪について証言したようです。また、以前にも述べましたように、精神鑑定委が「集団ストーカー被害は社会の一部で共有されている」と認めたのも大きいでしょう。

 私は、この事件に関しては平野被告が重篤なテクノロジー犯罪を受けていたことは間違いないと見ています。私の被害の経験上、重篤なマインドコントロールによって、殺意を抱かせることは十分に可能だということをここに証言させていただきます。

 私は、精神医学が刑法上責任能力の有無を判定できるように、この犯罪においても、重篤なマインドコントロールを受けていたケースでは、最大責任能力がないという判断にまで判定できるように法律改正がなされなければならないと思っています。その上で、殺意を抱かせるようにマインドコントロールを行っていたテクノロジー犯罪オペレーターが死刑などの責任を負わなければならないと思っています。

 私のこの主張は変えません。おそらくこの裁判も最高裁までもつれ込むでしょうから、それまでにテクノロジー犯罪が社会問題化されることを祈るばかりです。被害者が有罪と判決を受けた過去の裁判も、やり直しも視野に入れなければならないと思っています。

 ここにこのことを強く主張させていただきます。




デイビッド・ロックフェラー氏が亡くなられました

~氏は数年前からイルミナティ犯罪を解決する側に回っていました~
-最終更新日: 2017年3月21日 (火) -



 私もいきなりで驚いたのですが、アメリカの大富豪、デイビッド・ロックフェラー氏が亡くなられたという報がもたらされました。

 氏の名誉のために申し上げておきます。

 確かに、ロスチャイルド家、ロックフェラー家はイルミナティの犯罪に加担してきました。一時期、集団ストーカー・テクノロジー犯罪の助からない被害者を生み出してしまいました。

 しかし、3年ほど前から、元米オバマ大統領の勧めで、デイビッド・ロックフェラー氏は、ジェイコブ・ロスチャイルド卿とともに、イルミナティ犯罪を解決する側に回りました。そのおかげで、この数年は悲劇と呼べるイルミナティの犯罪が起きにくくなりました。

 氏の決断がなければ、現在の世界安定はなかったといっても過言ではありません。

 日本においても、自民党が加害特定新興宗教団体の出資を断って、主にロックフェラー財団から健全な資本を取り入れたために、日本で集団ストーカー・テクノロジー犯罪が抑止されたという実績があります。それは今なお効力を発揮しています。

 なお、アメリカから示された情報ですが、デイビッド・ロックフェラー氏は晩年、自分の生前のうちにイルミナティ問題の後始末をつけようと必死だったとのことです。イルミナティには、テクノロジー犯罪を増幅するデバイスのチップを体内に埋め込まれた暗殺部隊がいましたが、デイビッド氏は彼らのデバイスを体から除去する手術を全員に行っていたそうです。

 必ず氏の意志は子孫の皆様に受け継がれていくでしょう。ロックフェラー家は、イルミナティ思想の選民意識を完全に撤廃することを誓いました。世界の情勢はすでに決しています。人類は、再びイルミナティの悲劇を繰り返しません。

 いま、トランプ大統領やジェイコブ・ロスチャイルド卿はじめ世界の皆さんが最後の戦いを行っています。皆さんも見守っていてください。


すべての経緯のリンクがまとめられているのがこちらの本記事です。

20160821_NWO -min
ニュー・ワールド・オーダーを乗り越えて
〜世界に新たな自由と人権に満ちた秩序を〜


まとめは下記記事に記載されています。

201609081429142c5-min.jpg
勝利宣言です
~アメリカが加害秘密結社の秘密施設の占拠に成功~





2017年3月22日(水)のツイートより

「撤去するなどしています」、デイビッド・ロックフェラー氏は、過去暗殺に使用していた人物から、テクノロジー犯罪のデバイスを取り外す手術を行っていたことを示唆。晩年、氏は本気でイルミナティ犯罪を解決しようとされていました。誠にありがとうございます。NHKBS1。0:56。

「参戦する」、デイビッド・ロックフェラー氏の子孫がイルミナティ犯罪を解決する遺志を受け継ぐことを示唆。「特別な区別はない」、ロックフェラー家はイルミナティの選民意識を捨てるという示唆。誠にありがとうございます。NHKBS1。0:59。

「顔がほころびました」、デイビッド・ロックフェラー氏は、イルミナティに加担していた時期に比べて、オバマ大統領の勧めで解決に参与し、最晩年は荷が下りて顔がほころんでいたというサブリミナル・メッセージ。誠にありがとうございます。NHKBS1。1:45。

「僕が良くなくて」、デイビッド・ロックフェラー氏は、自分が生涯イルミナティを率いてきたことを世界のすべての人々に謝りたいと思っていたというサブリミナル・メッセージ。誠にありがとうございます。NHKBS1。1:47。

「構成させる」、ロックフェラー財団の名誉をかけて、日本の自民党を加害特定新興宗教団体から離れさせるというサブリミナル・メッセージ。誠にありがとうございます。NHKBS1。1:55。

「流通しないようにしています」、ジェイコブ・ロスチャイルド卿とデイビッド・ロックフェラー氏によって、思考盗聴を可能にするデバイスが、無造作に世間に流通することを防いできたというサブリミナル・メッセージ。誠にありがとうございます。NHKBS1。1:57。







民進党は間もなく集団ストーカー被害を認知します

~党員・サポーター・地元議員を頼ってください~
-最終更新日: 2017年3月14日 (火) -


20170314_民進党

 民進党が間もなく集団ストーカー被害を認知するという情報を得ました。

 このブログでは、これまで申し上げてきましたが、7年前の民主党政権の時から彼らは被害者を擁立しようとしてきました。当時、民進党には政権担当能力がなく、一時的に権力の座を覆しただけで、根本的な日本の難問には何も手をつけられませんでした。

 枝野氏・菅氏が当時、全世界の集団ストーカー・テクノロジー犯罪の全容も分からず、国内だけの問題と思っており、力のない彼らにはすぐの擁立は不可能でした。オバマ元大統領とトランプ大統領により、イルミナティの摘発が始まった今、実現しようとしています。


 その前段階として、民進党は下記のことを党員・サポーターに許可しました

1) インターネット掲示板などに集団ストーカー・テクノロジー犯罪のことを認知目的で拡散する

 民進党の党員・サポーターが被害者のかわりに報道できない集団ストーカー・テクノロジー犯罪について、ネット上で認知を拡散します。これまで、ネット上では加害特定新興宗教団体による被害者の精神疾患への決めつけの書き込みが圧倒していましたが、それを数で押し返します。民進党の党員・サポーターが被害者のブログにコメントを書き込んだり、ツイッターをフォロー・リツイートしたりなど、コンタクトを取ることもできます。

2) 党員・サポーターが被害者と交流をし、彼らから被害証言を否定せずに聞く

 これまで、党員・サポーターが被害者と会って、積極的に集団ストーカー・テクノロジー犯罪の被害について聴取することを禁じていました。これを可能にします。ただ、まだ正式には認知できませんので、積極的に否定せずに話を聞くことしかできません。それでも、被害者の負担軽減には大きくつながると思います。民進党は、集団ストーカー・テクノロジー犯罪が実在するという前提で話を聞きます。


 なお、これまで通り、民進党の電話対応においては、否定せずに被害者の話をじっくり聞く方針とのことです。先ほど確認しましたが、民進党の「国民の声」サービスは継続しているとのことです。話し相手が必要な被害者はお電話されてみてはいかがでしょうか?

民進党:国民の声 TEL:03-3595-9988

 また、こちらからメールフォームにて要望を寄せることもできます。

ご意見、ご感想 https://www.minshin.or.jp/form/contact/request


 なお、被害者の皆様におかれましては、上記党本部よりも、地元の民進党議員事務所にご連絡いただければ、随時被害に対する助言の提供が始まります。今でも、議員によっては被害者の話を詳しく議員がいるかと思いますが、これが全国的に広がります。ぜひ、地元議員に連絡し、良好かつ継続的な関係を構築してください。



【追記 サブリミナル・メッセージは菅直人・枝野幸男両氏が考察】

 このブログでは何度も述べていますが改めて述べます。このブログで、まだ信憑性に欠けるとの指摘の多いサブリミナル・メッセージですが、これは7年前に菅直人・枝野幸男両氏が考察したものです。当初は直接声をかけることができない被害者を励ますために考案されたものでした。

 それが、現在では公に議論できない集団ストーカー・テクノロジー犯罪問題について国際的に議論するツールとなり、最終的にはイルミナティの摘発を可能にしました。これを病気に例えると、サブリミナル・メッセージは病気のワクチンのようなものです。アメリカの専門家によると、イルミナティとその闇は、この先50年、100年続いてもおかしくない状態でした。それを、サブリミナル・メッセージの開発から7年で彼らの鎮圧を成功させました。菅・枝野両氏は早期に国際的に評価されるべきだと思います。皆様もこれまでのサブリミナル・メッセージの経緯にご注目ください。

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サブリミナル・メッセージの取り組みが成し遂げたもの
~解決の体制は完全に完成しています~





集団ストーカー行為の被害集計

~NPO法人による被害集計(1)~
-最終更新日: 2017年3月13日 (月) -


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【NPO法人における被害者1400名のアンケート集計(人による嫌がらせ)】


 上記のグラフは、NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークにおいて実施されているアンケートを集計したものです。NPOでは、被害を「嫌がらせ犯罪集団ストーカー行為)」と「テクノロジー犯罪」に大きく二つ分けています。このうち集団ストーカー行為の主要な被害項目を今回はご紹介します。

 集団ストーカーとは組織的な人による嫌がらせのことです。付きまといなど各種刑法に抵触しない熾烈な嫌がらせを24時間365日強い監視下で行われることを言います。上記のグラフにあるように最も被害報告が多いのが各種つきまといであり、家宅侵入異物の投棄など、被害項目は多岐にわたります。被害が集中している時期には、これらが一日数十回から数百回行われます。

 英語では"Organized Stalking(組織的ストーキング)" "Gang Stalking(ギャングストーキング)" "Overt Harassment(顕在化した犯罪)"などと呼ばれています。別に述べた「テクノロジー犯罪」と同時に行われたら、高い自殺率、犯罪誘発率を示します。また、精神病院に入院させられる被害者も後をたちません。被害の大小はありますが、通常被害を受けている人は正常な社会生活を歩めなくなります。テクノロジー犯罪は1990年に入ってから被害の報告が増えましたが、集団ストーカー行為については古くは戦後から報告があります。


1位・3位 盗聴・盗撮
 人による嫌がらせで最も被害を訴える人が多いのが盗聴・盗撮です。これは、例えば携帯電話で「今日の夜ご飯はハンバーグ」という会話をした後、帰社途中に「あいつの夜ご飯はハンバーグだってよ」とほのめかされたりすることによって、個人情報が漏えいしていることが分かります。被害者はこの情報漏えいが異常な頻度で行われ、それをほのめかされたりすることによって強い圧迫感を受け、プライバシーが全くない状態に置かれるのがこの被害の特徴です。なお、NPOではアンケートにより盗聴・盗撮器が備え付けられてないか調査していますが、数百名中一名だけしか盗聴器が備え付けられているという方はおられませんでした。これは我々の情報漏洩がほぼ思考盗聴によって行われているということを裏付けるものです。


2位・4位・16位 人、車、オートバイによるつきまとい
 集団ストーカーというだけあって、不特定多数の加害者によって付きまとわれるのがこの被害の特徴の一つです。私の場合だと、家から出た瞬間にオートバイに乗って走り去る人物に「出て行けよ!!」と罵声を浴びせつけられたり、コンビニに入った瞬間に「○○(私の勤めていた会社)の社員、殺されるかもしれんな!!」とほのめかされたりしています。また、車両による付きまといは特徴的なナンバーによって付きまとわれるという特徴があります。「99-99」や「44-44」といった車に異常な頻度で後ろに付けられたり、「2-91(憎い)」「88-14(ヤバいよ)」といった車にも異常な頻度で遭遇します。集団ストーカーの基本的な被害で、被害者はほぼこれらの被害を受けて行っていると差し支えありません。


5位 隣人の不審な動き
 この被害は、隣人におかしな行為をされることが多いと言われています。私は一軒家に住んでいますが、近所に加害組織に属する人物が住んでいるようで、例えば外出した際にタイミングよくバタンとドアを閉められたりしています。また、他の被害者の報告だと、マンション住まいの被害者では上階に住んでいる加害者に大きな足音を立てられたりなど、訴える被害は様々です。


9位 にらみつけ・つば吐き等敵意ある態度
15位 買い物時の不審な対応

 これも付きまといの一種です。警察用語で、相手に分かるように尾行することを強制尾行と言います。集団ストーカーはこの手法が用いられています。たった1人の加害者によって行われるのではなく、一回町に出たら10人がにらみつけを行ってきたなどということが発生します。また、私は買い物の際、レジでレシートをもみくちゃにして渡されたりなどしたことがありました。その他、店内を動いていると、加害勢力に属する店員がまるで不審人物に対応するような対応を行ってきたりなどします。なお、現在では、刑法で規制できなかった恋愛感情以外の動機による付きまといも、迷惑防止条例の改定によって摘発されやすくなってきているようです。これは、2016年現在、兵庫県など先進的な県から徐々に導入されているようです。時代は着実に動いています。


7位・8位・10位 電気製品の誤作動・故障、パソコンへの介入
 例えば、部屋を移動したときに、移動した先のエアコンが異常な振動をしたり、台所に行くと冷蔵庫が大きな音を立てたりなど、まるでこちらが家の中で行動していることを読まれたうえで電気製品を操作されているのではないかとしか思えないことが多発します。また、パソコンへの介入も可能で、マウスポインタを強制的に動かしたり、ウィンドウを強制的に閉じたりすることができるようです。私はブログ作成の妨害のためにこのような被害を実際に受けています。テンペストというPCの情報読み取り技術と関連しているという声もあげられています。


16位 うわさ
 集団ストーカー被害者は、自分の悪いうわさが立てられていると不安になることが多々あります。これは、個人のプライバシーが悪意をもってほのめかされたりすることによって感じるものです。実際には、加害団体の内部以外の一般市民にはうわさは出回っていません。一般市民も、下記の原理で意識への介入によってほのめかしを行ってくるので、そう感じるだけです。これには注意が必要です。

加害行為に利用される意識への介入
~ほのめかしは実は電磁波による交信によって行われていた~



20位 TV・ラジオキャスターによる個人攻撃
 これは以前記事でご紹介しています。簡単に述べると、生活行為などをまるで自分を馬鹿にするようにテレビキャスターなどが報道することを言います。現在では、この被害はかなり防ぐことができていて、加害勢力に属さない資本の部分で被害者を守る動きが加速しています。詳しくは、下記の記事をご覧になってください。

メディアのほのめかしの実態
~解決したい勢力と加害勢力の熾烈な戦い~



13位 警察の不審な動き
 これもこの被害の特徴です。本来なら被害者を助けるべき警察が加害行為を行ってくるというものです。多くの被害者が異常な頻度で警察車両とすれ違ったり、生活行為に合わせてサイレンを鳴らされるなどの被害を受けています。私の場合、警察は近所の加害者の悪意ある通報によって、無理やり私の身柄を確保し、精神病院に入院させました。ここまでするのかと思われる方も多いかもしれませんが、同様の被害を受けている被害者が多くいます。警察に集団ストーカーの被害を訴えに行ったら、その場で警察官に無理やり取り押さえられ、精神病院に入院させられた被害者もいます。すべての警察官が加害行為を行ってくるわけでなく、加害勢力に属する警察官がそのようなことをしているものと思われますが、この深刻な実態にも目を向けなければなりません。


18位 車・オートバイ・自転車へのいたずら
32位・33位 敷地内への物、糞便の投げ込みなど
 中には迷惑防止条例に抵触することを加害者が行ってくることもあります。自分が所有している車両をパンクさせたり、敷地内に異物を投げ込んだりすることです。近年になるにつれ、加害者はより摘発されにくい陰湿な加害行為を行ってくる傾向にありますが、昔はこのような加害行為も多かったのではないかと思います。


23位・28位 罵倒、脅迫
 加害者は、ほのめかしによって間接的に罵倒、脅迫を行ってきます。しかし、上記にもありますように「○○会社の社員、殺されるかも知れんな」と携帯電話に向かって言ったりなどで、実際の犯罪構成要件をスレスレで回避させています。これは、被害の受け始めの人にとっては極めて強いストレスとなります。ただし、すべての加害行為は精神的ダメージを与える目的によってのみ行われます。こちらが物理的に損害を被ったりするようなことは一切報告されていません。被害のベテランは、メモして証拠に残したら後は完全無視。これによってかなり通常の社会生活を歩むことができるようになります。


6位 家宅侵入 27位・30位 家内での金品の紛失、移動
 こちらも本来なら刑法に抵触する被害です。しかし、例えばこの被害では財布を丸ごと家内から盗まれるといったことはまれです。財布の中にある500円を盗み取ったり、家の中にある物品を少しだけ移動させて立ち去るといったことを加害者は行ってきます。それゆえ、警察はまさかそんなことを行う犯罪者がいるわけないと思い、実際にはなかなか捜査してもらえません。なお、警察に陳情に行った際に言われたのですが、家族などの第三者が間違いなく不法侵入されたと客観的に判断できる場合は通報してよいとのことです。これによって不法侵入が法的に成立するとのことです。


26位 郵便物の未着
 こちらも訴える方の多い被害です。届くはずの郵便物がしばしば未着となります。これは加害勢力が物理的にポストから奪っていることが考えられます。被害者の郵便のやりとりは、内容証明など届いたことが法的に証明される手段で行うのがベストでしょう。


39位・42位 暴行、強姦
 被害を受けている報告は少ないですが、このような被害があります。私の場合、駅の構内を歩いているときに、故意にぶつかってくる人などがいました。これも偶然を装っているので、なかなか犯罪構成要件を満たしません。できればメモして記録に残したいところです。
 また、物理的にこちらに損害を与える被害としては、家宅内侵入を訴えている方の中に強姦被害を訴えている方がおられます。これは、詳細は分かりませんが、私は眠っている間にテクノロジー犯罪で精神的に犯された感覚に近い状態を再現しているのではないかと思います。眠っている間に家宅侵入を受けているのではという恐怖感を多くの女性被害者が訴えています。



なぜここまで高度な付きまとい、嫌がらせが可能か

 私はこの被害を受けた当初、集団ストーカー行為は受けていても、テクノロジー犯罪は受けていませんでした。この時、思考盗聴をはじめとするテクノロジー犯罪については一切信じることができませんでした。しかし、のちのち分かってきたのですが、なぜここまで正確に付きまといができ、完璧なタイミングあわせを行った嫌がらせができるかについては、テクノロジー犯罪の思考盗聴を受けて初めて理解できました。加害行為のオペレーションに、意識の伝達を目的とした思考送信技術が用いられていたのです。

 これについては、長い間他の被害者もなかなか信じることができませんでした。NPO内部では、集団ストーカーだけ受けている被害者と、テクノロジー犯罪も受けている被害者の間には溝がありました。しかし、現在ではネット中に有益な情報が掲載されるようになり、被害者間で思考盗聴技術の理解が急速に進みました。思考盗聴技術がこの犯罪に用いられているという事実は避けようのない事実です。そして、これから被害を受けた方も冷静にこの事実と向き合ってください。

 加害者は、思考盗聴技術を実際の情報暴露やこちらを物理的・金銭的な損害を与える目的で使用しません。すべては精神的ダメージを負わせる目的で加害行為に用いるだけです。これさえ分かっていればそれほど怖がることはありません。その上で、加害行のノウハウについて正しい知識を知ることが被害の軽減に繋がります。被害を受け始めた方は、多少ストレスになるかも知れませんが、このブログや被害者のHPなどで積極的に情報収集を行ってください。

 思考盗聴については下記リンクに詳しく記載されています。ご参照ください。

思考盗聴について
~被害の経験によりここまで分かっています~


実際には思考盗聴で行われている加害行為
~テクノロジー犯罪被害者にプライバシーはありません~




テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告
(2010/05)
内山 治樹

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テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告
(2013/06)
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 なお、このグラフは2016年のテクノロジー犯罪被害フォーラムで配付された資料に掲載されている物です。同様のグラフが上記の被害報告集には掲載されています。興味のある方はぜひご覧になって頂けますと幸いです。


集団ストーカーを受けたら

 ここで、集団ストーカーを受けた場合について記述させていただきます。受け始めの方は、恐らく自分に起きたことが分からず、パニックに陥られるかと思います。すぐに、冷静になってNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークや私のブログの問い合わせフォームにご連絡ください。または、ネット上をくまなく探して、同じ被害を受けている方のブログなどを閲覧し、この犯罪のノウハウを学習してください。

 集団ストーカーは、基本的には受け始めのパニックから冷静さを取り戻し、同じ被害者の友人・知人が形成されてくると危険はなくなるといって過言ではありません。それまでは、基本的に外出を控え、自宅で安静にし、平静を保ってください。集団ストーカー単体では、基本的に加害勢力の人物との接触を避ければこちらに被害はありませんから、自宅で冷静を保つのが一番です。

 日本では、複数人物の恋愛感情以外の動機のストーカーが刑法で規制できません。従いまして、警察は話を聞く人はいるかも知れませんが、基本的に捜査はしません。余裕が出てきたら、加害行為を逐一日付とともにメモをしてください。これが積み重なると将来の訴訟につながってきます。映像や音声があることにこしたことはありませんが、メモだけで十分でしょう。被害者の皆さんは、これを日課にして積極的に行ってください。ただし、メモをするのはいいのですが、加害者の実名や写真はネット上に公表しないでください。こちらが法律を逸脱してしまうことになり、将来の訴訟に不利になります。ご注意ください。

 その他、テクノロジー犯罪などについて、被害のまとめは下記の記事をご参照ください。

集団ストーカー・テクノロジー犯罪 被害記事まとめ
~初めての方はまずこちらをご覧になってください~


 この問題は、過去から被害者による積み重ねで、ネット上に有効な情報が散乱しています。それらを見て学習し、被害者同士の横のつながりを作ればもはや自殺するほどの問題ではありません。できるだけ早く被害者団体にアクセスしてください。被害者の皆様が一刻も早く救済され、安息が得られる日を待ち望んで記事の末尾とさせていただきます。



被害Q&A

【1】
Q.警察に行けば被害を受理してくれるでしょうか?

A.現状、集団ストーカー行為を摘発する法律がありません。ほとんどの嫌がらせ行為は警察が受理しません。ただし、刑法に抵触するものは警察が受理する可能性があります。敷地内侵入や器物破損について、写真などの証拠を綿密にそろえて持っていったら警察が受理する可能性があります。これを切り口に、地元の警察と良好な関係を築けばいいと思います。なお、その際にもNPOのベテランに同行してもらって、一緒に警察に行くようにしてください。被害が受理されやすくなります。なお、警察に提出する被害届は行政文書です。行政書士が書くことができます。理解のある行政書士に被害届を書いてもらって警察に行くというのも可能性としてはありだと思います。

【2】
Q.家宅侵入を防ぐにはどうしたらいいですか?

A.同居人にだれか家にいてもらうことが最も効果があります。なお、家宅侵入を受けた場合、異変が第三者に確認できる場合、警察が受理します。同居人に証拠になってもらって警察に申し出てください。NPOでは、侵入されたかわかるドアに貼る防犯シートなども効果があるといわれています。

【3】
Q.迷惑防止条例は適用されませんか?

A.警察に確認しましたが、現行の迷惑防止条例は、現行の単独犯の恋愛感情以外の嫌がらせについて摘発する目的で作られたとのことです。複数の人間による集団ストーカー行為の場合、彼らが示し合わせて共謀を行っているという証拠がない限り、全員を逮捕できません。嫌がらせを過度に行った個人のみの摘発となるとのことです。

【4】
Q.ヘリのホバリングが気になるのですが

A.信じられないことに、ヘリが上空でホバリングするといった加害行為が行われます。警察車両や救急車による付きまとい・嫌がらせでもつらいのに、ヘリによるホバリングは相当精神的にダメージを受けます。これについては、できるだけ写真を撮って証拠を保全してください。ホバリングが行われた時間・場所などを詳細にメモしてください。被害には山があります。何年も継続してホバリングを受けるのはまれです。精神的ダメージの強い当初数か月が被害のめどです。

【5】
Q.身体的損害を与えてくることはありますか?

A.集団ストーカー・テクノロジー犯罪は、基本的に精神的なダメージを与えることを目的として行われます。その際には、刑法に抵触するような嫌がらせはめったに行ってきません。あっても、体でぶつかってきたり、車の幅寄せを行ってきたりです。すべては精神的な攻撃であるとわかっていれば、それほど恐れる必要がないことがわかると思います。

【6】
Q.職場で被害を受けます

A.この被害は、24時間365日行われます。お仕事がある場合、その最中に受けるケースも多く、精神的負担が強まります。なお、職場の人間全員が悪意を持っているケースは稀です。おおむね、部署に加害団体に所属する人物は数名程度です。全員が悪意を持っているように見えるのは、テクノロジー犯罪の意識の介入で操作を受けており、無辜の人物にまで加害行為を行わせることが可能だからです。プライバシーなどをほのめかされてつらいかと思いますが、基本メモして無視を貫いてください。過去は、就労不能になる事態も多かったのですが、現在では就労を成功させている被害者も多くなりました。希望をお持ちください。

【7】
Q.結婚相手が被害を受けたと主張した場合

A.よくあるケースですが、夫婦の片一方が被害を受け始めるケースがよくあります。この場合は、ネット上で情報収集を行って、ぜひご家族を助けてあげてください。過去では結婚生活が破たんして離婚に至るケースも多かったのですが、現在では結婚生活を維持して夫婦ご協力されている方も多くおられます。なお、ほとんどのケースにおいて、片一方が被害を受け始めた場合、もう片方の配偶者が被害を受けるといったケースは稀です。どちらか一方に集中的に行われます。

【8】
Q.外出先でつらくなったとき

A.この犯罪は、急襲という側面を持っています。外に出ていて安心していると、突然たたみかけるように集団ストーカー行為を行ってきます。そうなると、人間は平静な精神状態を保つことができません。人間の性質として、この激高の際に、数十秒冷静になれる時間があれば、元の精神状態に戻れます。私は、近くのコンビニのトイレなどに入って冷静を保つようにしています。個々人、工夫してください。

【9】
Q.引っ越しは効果がありますか?

A.多くの場合において、引っ越し先でも同様の加害行為を行われます。全国的なネットワークが加害団体にはあるからです。ただし、マンション住まいで四方八方を加害者に囲まれているとき、一軒家に引っ越すなどは効果があります。計画的に行ってください。

【10】
Q.孤立した状態から脱したいのですが

A.この犯罪は、孤立した状態が最も危険です。被害者同士、友人・知り合いを作ったらかなり安全な状態に移行できます。ぜひNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークに参加し、横のつながりをおつくりください。NPOでは、冒頭約4時間を会合に費やします。東京からの資料を読み合わせて、各自の被害について話し合います。その後、各地にもよりますが、懇親会という名の2次会が開催されます。これが非常に楽しく、これを目的に参加されている方も多数おられます。参加していただければ、あと1か月何とかしのぐ気力をもらえると思います。現在、集団ストーカー被害者が利用できるインフラは限りがあります。公になって解決に着手できるようになるまで、NPOを最大限有効活用してください。



ASKAさんが集団ストーカー被害を一部認知

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700番 第二巻/第三巻 ASKA
ASKAさん、光を当てていただいてありがとうございます


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700番 第一巻 ASKA
~ASKAさんは間違いなく未認定犯罪の被害者です~


 2017年2月発売のASKAさんの著書「700番 第二巻/第三巻」、3月発売の「700番 第一巻」で、ASKAさんが集団ストーカー被害について触れられました。ASKAさんは数年前からASKAさんのいう盗聴盗撮被害を訴えられ、昨年のブログで告発されていました。証言内容から、ASKAさんは集団ストーカー被害者で間違いないと思います。ASKAさんはテクノロジー犯罪の技術について一部まだ否認されていますが、我々NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークについて書籍で述べられました。ASKAさんほどの大物歌手が「集団ストーカー」について書籍で触れるというのは、極めてリスクが高く、我々集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者は大いにASKAさんに感謝しなければなりません。まだお読みでない方はぜひ購入してお読みになってください。



淡路島5人殺傷事件の裁判で、精神鑑定医が「集団ストーカー被害は社会の一部で共有されている」と証言


 記事に、『医師は「集団ストーカー」などが存在するとの考えは社会の一部で共有されており「被告の考えは妄想に基づくものではない」と述べた。』とあり、平野被告の精神鑑定医が集団ストーカーの存在について否定せずに言及しました。同時に、被告の考えは妄想ではないと断定しており、集団ストーカーの認識に一定の社会的進展がありました。情報によると、被告は裁判で1時間かけて集団ストーカー・テクノロジー犯罪の書籍などを用いてこれらの犯罪について法廷証言したようです。集団ストーカー被害をめぐる社会的認知は年々進んでいます。



ロバート・ダンカン氏の著書

 アメリカで集団ストーカー・テクノロジー犯罪のノウハウの開発者であるロバート・ダンカン氏の著書が2014年に出版されました。NPOでも一部和訳され、皆さんで共有されました。英語が得意な方はぜひご一読ください。

ロバート・ダンカン博士の著書「悪魔を手なずける方法」
〜アメリカの国家技術開発者による著書です〜




世界の集団ストーカー・テクノロジー犯罪の元凶はイルミナティ

20161112_イルミナティ
イルミナティの力の根源は思考盗聴技術
~思考盗聴技術を元に全世界で集団ストーカー・テクノロジー犯罪を展開しています~


 我々が受けている集団ストーカー・テクノロジー犯罪は、ヨーロッパで18世紀に発祥したイルミナティという秘密結社が、1960年代以降にアメリカの政府に入り込んで、プロジェクトを分割して開発した一般市民の抹殺方法です。彼らがソフトな世界征服を成し遂げた力の根源が、思考盗聴技術です。彼らの摘発なしに、世界の集団ストーカー・テクノロジー犯罪の解決はありえません。なお、日本で加害行為を行っている特定新興宗教団体も、現在はイルミナティからの指示を受けて加害行為を実行しています。彼らを摘発するには、まずイルミナティを摘発する必要があります。




淡路島殺傷、医師が「集団ストーカー被害は社会の一部で共有されている」と発言

~被告の動機は妄想によるものではないと断定しました~
-最終更新日: 2017年3月5日 (日) -


 記事に、『医師は「集団ストーカー」などが存在するとの考えは社会の一部で共有されており「被告の考えは妄想に基づくものではない」と述べた。』とあり、平野被告の精神鑑定医が集団ストーカーの存在について否定せずに言及しました。同時に、被告の考えは妄想ではないと断定しており、集団ストーカーの認識に一定の社会的進展がありました。情報によると、被告は裁判で1時間かけて集団ストーカー・テクノロジー犯罪の書籍などを用いてこれらの犯罪について法廷証言したようです。これからは、社会の各所各所で集団ストーカー・テクノロジー犯罪を認める動きが加速する可能性が高いです。期待しましょう。




【以下は2月20日の記事です】



 皆様は2年前の淡路島5人殺傷事件を覚えていらっしゃるでしょうか?2年前、凄惨な殺人事件としてメディアで広く報道され、現在公判が行われています。

 当時から被告はテクノロジー犯罪の被害を訴えており、メディアはこれを妄想と報道していました。しかし、これが真実だとしたらどうでしょう?事実、NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークの会員では、被告はテクノロジー犯罪を受けていたことは間違いないという意見が大勢です。

 同様の事件が世界中で起きています。数年前のアメリカ銃乱射事件も、テクノロジー犯罪被害を訴えているTIの方がアピールのために犯行を声明し、射殺されました。同様に、テクノロジー犯罪でマインドコントロールされ、殺傷事件を起こしたのではないかと疑われる事件が日本内外で多発しています。

 当ブログのスタンスとしては、テクノロジー犯罪が認められる社会になったら、平野被告にきちんと取り調べを行い、テクノロジー犯罪が行われていたか判断し、もし行われていたと認定されれば、責任能力の低減による減刑などが行われなければならないでしょう。同時に、テクノロジー犯罪を行っていたオペレーターが殺人犯として起訴されなければなりません。

 このブログをご覧の皆様も、テクノロジー犯罪は、思考盗聴を可能にし、無防備な状態で声を送信され、マインドコントロールを受けてしまいます。平野被告のケースも、隣人を加害者だと誤認するようにマインドコントロールが行われ、犯行を誘導したとしか私には考えられません。

 私は、どのようなことがあってもこの事件の真実が究明されることを求めます。皆様も関心をもって見守っていてください。




拡散をお願いします !!

イルミナティの力の根源は思考盗聴技術

思考盗聴技術を元に全世界で集団ストーカー・テクノロジー犯罪を展開しています


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イルミナティの世界支配の力の根源は、思考盗聴技術をベースにした集団ストーカー・テクノロジー犯罪という見えない圧力です。この事実を世界に拡散してください !!



民進党をお頼りください

民進党は間もなく集団ストーカー被害を認知します
党員・サポーター・地元議員を頼ってください


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被害者の皆様は、民進党は間もなく集団ストーカー・テクノロジー犯罪について認知する方針であり、サポーター・党員ができるサポートが拡充されました。ぜひ民進党をお頼りください。



ASKAさん、頑張って !!

700番 第二巻/第三巻 ASKA
ASKAさん、光を当てていただいてありがとうございます


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ASKAさんは、2017年2月17日発売の著書で集団ストーカー被害について触れられました。我々の犯罪に光を当てていただいたことになります。ASKAさんはこの犯罪に負けられる方ではありません。音楽活動、頑張ってください !!


700番 第一巻 ASKA
~ASKAさんは間違いなく未認定犯罪の被害者です~


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ASKAさんが、女友達の被害について相談に乗った後に、ASKAさんが盗聴盗撮被害を受けた経緯が克明にまとめられています。こちらも被害者必携の著書です。



京都大学であったこと

私が京都大学で集団ストーカー犯罪を受けた起源 支援者の皆様のおかげで卒業できました

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私が集団ストーカー加害行為を受けていた起源が、京都大学の1回生のころであることが調査によって分かりました。当時、助かる被害ではなく、岡田敬司先生杉原保史先生はじめ、皆様のサポートがなければ卒業できませんでした。当時私に関係した皆様にご覧になっていただきたいです。



緊急時のお問い合わせ 

孤立している方、緊急時の方は遠慮なくお問い合わせください。自殺を考えている方がおられましたら必ず踏みとどまってください。

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上記ボタンをクリックしてください。緊急時の方は積極的にご利用ください。ただし、ご返信は被害相談に限定させていただきます。


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集団ストーカー・テクノロジー犯罪 被害記事まとめ

お問い合わせをご検討の方、被害についてお知りになられたい方はまずこちらの記事をご覧になって下さい。被害のまとめ記事です。随時更新して参ります。
(2016年11月8日更新)


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プロフィール 

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author : Masanori Kawasaki
川崎正典

I am one of the victims of organized stalking and electronic harassment crimes in Japan.I am on the steering committee of the Technological Crime Victims Network Specified Nonprofit Organization. I am a graduate of Kyoto University.

集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者。2010年より集団ストーカー・テクノロジー犯罪の法制定を実現するために国会議員を目指してブログを開設。NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク広島進行役。京都大学総合人間学部卒。

My twitter ⇒ @masa_kawasaki



世界の被害者団体ほか

NPOテクノロジー
犯罪被害ネットワーク

(日本の被害者団体)
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FFCHS
(アメリカの被害者団体)
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ICAACT
(欧米の被害者団体)
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COVERT HARASSMENT CONFERENCE 2015
(ベルリンの国際会議 2015年10月)
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NPO出版の被害報告集

テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告
(2010/05)
商品詳細を見る

テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告
(2013/06)
商品詳細を見る

NPO法人で掲載者を募り、内山治樹氏のご努力により出版された被害報告集です。被害の実態がすべて記載されています。ぜひご覧になってください。




第9回テクノロジー犯罪被害フォーラム

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今年もテクノロジー犯罪被害フォーラムが開催されました。詳しくは上記チラシをクリックしてください。動画、資料PDFをアップしております。また、NPOのホームページの情報もご参照ください。

HPはこちら ⇒ 【HPリンク



NPO広島集い

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日時:3月26日(日)
場所:広島市中区舟入公民館 会議2
時間:13:00~

所定のアンケートを記入・持参した方でなければ参加できません。ご注意ください。なお、NPOでは本人確認を行うことを決定しました。免許証やパスポートなどの提示をお願いいたします。

HPはこちら ⇒ 【HPリンク】


これまでの成果

サブリミナル・メッセージの取り組みが成し遂げたもの

われわれのサブリミナル・メッセージの取り組みによって様々な事項が国際的合意を得ています。これら一連の成果のまとめ記事です。当ブログのサブリミナル・メッセージの取り組みをお知りになるために最も適した記事です。ぜひご覧になって下さい。

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過去のおすすめ記事

NO.1
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被害者全員で国連に被害を報告しよう
拷問に関する国連特別報告者、ジュアン・メンデス氏へのメールの書き方



NO.2
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集団ストーカー行為の被害集計
NPO法人による被害集計①



NO.3
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テクノロジー犯罪の被害集計
NPO法人による被害集計②



NO.4
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サブリミナル・メッセージ
メディアで進められる水面下の交渉



NO.5
20140202060519b10-min_1.jpg
思考盗聴について
被害の経験によりここまで分かっています



NO.6
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私が提言する日本の被害者のとるべきスタンス 国際的に包括的に解決を進める必要があります


NO.7
20161108022836523-min.jpg
メディアのサブリミナル・メッセージの実態 解決したい勢力と加害勢力の熾烈な戦い


NO.8
201201111249533b8-min.jpg
原告団を形成して国の責任を追及する
被害者で団結して社会に訴えかけよう



NO.9
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特定新興宗教団体は日本人の思考を読みたい放題 一刻も早く規制を実現しなければなりません


NO.10
20151110062021637-min.jpg
加害行為に利用される意識への介入
ほのめかしは実は電磁波による交信によって行われていた





ご家族の皆様へ


集団ストーカー被害は被害者一人で乗り越えるには大きな困難が伴います。場合によっては被害者本人が自殺に至る可能性もあります。それを防ぐにはご家族の方の理解がなければなりません。新たにカテゴリ「ご家族の皆様へ」を設け、集団ストーカー被害者のご家族の方へのメッセージを綴りたいと思います。ぜひご覧になってください。2015年11月11日、ご家族のためのQ&Aを追記しました。ご参考下さい。

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第一回記事
家族は被害者をどう理解すればよいか
~問題解決に必要な家族の力~




被害者全員で国連に被害を報告しよう

国連の拷問に関する特別報告者、ジュアン・メンデス氏⇒国連サイトへのリンク)が全世界のテクノロジー犯罪・集団ストーカー被害の報告を受け付けるということです。これを機に日本のすべての被害者に呼びかけます。下記のアドレスに所定のフォームで被害報告をお送りください。(9月23日英文の書き方を解説しました。

なお、現在ではメンデス氏にすでにメールが送れなくなっているようです。日本の被害者の皆様はお気を付けください。日本での被害史上最も重要なアクションのため、この記述は残します。ご参考ください。

記事はこちら ⇒ 【記事リンク】

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Please spread this fact !!

The source of Illuminati's power is the thought reading technology

- They've killed a lot of people arround the world by the gang stalking and electronic harassment -


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Illuminati achieved soft domination of the world by the thought reading technology. In this blog, we have opened their assassination methods. The world needs to get over this taboo. Please also take a look at this article.

-Nov 14, 2016-



The NPO's Action

Covert Harassment and Overt Harassment in Japan
- The document submitted to Mr. Mendez of the UN -


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Presenter: Terukatsu Ishibashi (The Chief Director of Technological Crime Victims Network Specified Nonprofit Organization in Japan)

-October 21, 2015-



Our vision

Rush to form international treaties
- Unless there is regulation at an early stage, there is no future for mankind -


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From this year, there has been an increase in international interaction between victims. This signifies that this problem is becoming a truly international issue. On this occasion, we would like to explain about the objectives of us victims in relation to this problem...

-June 7, 2015-



Approach of this blog

To all of you in the international community
- Aiming for a resolution throughout the whole world -


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This relates to the organized stalking and electronic harassment issue that is spreading around the whole world. With this blog, we have repeated observations aimed at its resolution over many years. On this occasion, I would like to explain the approach of Japan to all of you in the international community....

-May 30, 2014-



About the NPO

Technological Crime Victims Network Specified NPO
- Introduction to the victims organization in Japan -


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The Technological Crime Victims Network Specified NPO is the NPO corporation that has officially recognized the damage caused by organized stalking and electronic harrassment in Japan. On this occasion, I would like to explain about this organization....

-June 4, 2014-

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サブリミナル・メッセージ記録ブログ
(サブリミナル・メッセージの記録は別サイトで行っています。ご参照ください。)



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リンクについて

リンクフリーです。集団ストーカー、テクノロジー犯罪の被害者の方やこの問題の認知を目的とされる方のリンクを心よりお待ちしています。

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最新記事の紹介(1)

頑張って、トランプさん

トランプ次期大統領がオバマ大統領の業績を引き継いでイルミナティ摘発を次期政権で実現することを快諾した。トランプ次期大統領の懐の深さの表れである。日本の被害者の皆さん、政権交代時の混乱はありません。ぜひトランプ次期大統領にご期待ください。

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最新記事の紹介(2)

バチカンも正常化します

過去のローマ法王からイルミナティのNO.3を輩出していたバチカン市国も正常化することとなった。英国王室に続き、イルミナティの闇と戦っていくとのことである。反イルミナティの動きが急速に広がっている。期待しよう。

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最新記事の紹介(3)

イルミナティの力の根源は思考盗聴技術

イルミナティの力の根源は、アメリカで技術開発されてきた思考盗聴技術である。現在、世界の都市部でテクノロジー犯罪のデバイスが配備されており、その圏内にいる人物はいつでも思考盗聴を受ける恐れがある。これによって彼らはソフトな世界支配を実現してきた。この記事をご覧の皆様は、ただちにこの情報を拡散して欲しい。人類はイルミナティに勝利する必要がある。今、その瀬戸際なのである。

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最新記事の紹介(4)

イギリス王室が正常化します

イギリスに激震が走った。トップの女性を除いてすべての英国王室の人物がイルミナティを脱退するというのである。現在、集団ストーカー・テクノロジー犯罪を取り巻く環境が大きく変わりつつある。これでタブーが外された。必ず公になるはずである。

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最新記事の紹介(5)

トランプ次期大統領、イルミナティ摘発をお願いします

ドナルド・トランプ氏が次期アメリカ大統領に選出された。氏は、もともと反イルミナティに関しては親和的な政治家である。氏ならきっとオバマ大統領の遺志を受け継いで完全にイルミナティを摘発してくれるという期待を込めて書いた記事である。ぜひご覧になっていただきたい。

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最新記事の紹介(6)

President Obama, we know you can do it.

イルミナティを摘発することができるのはオバマ大統領だけである。任期の最後にぜひ彼に摘発を成し遂げていただきたいと思っている方は多数である。頑張って、オバマ大統領 !!

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最新記事の紹介(7)

自民党の解決スタンス

このブログを路線転換する。これまで、私は民進党から立候補する前提でリベラル論を述べてきたが、被害者第三極を形成し、自民党の協力を得て解決を目指すことにした。政策遂行能力のある彼らと組まなければ、しばらく日本では解決できないだろうからだ。彼らは純粋な日本人の救済を目指している。ぜひご覧になっていただきたい。

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最新記事の紹介(8)

集団ストーカー行為を防止する政治的枠組み ③

日本では、世界に対してメルクマールとなるような法案制定が行われなければならない。そのためには、ロスチャイルド財団・ロックフェラー財団によって健全化した自民党と組むことも求められる。被害者が第三極を形成して政権与党に与するのである。

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最新記事の紹介(9)

勝利宣言です

アメリカが、ロスチャイルド財団・ロックフェラー財団の協力を借りて、加害秘密結社最高機密施設への軍事突入を成功させた。犠牲者は一人も発生させなかった。これにより、事実上世界で集団ストーカー・テクノロジー犯罪が解決に向かうことになるだろう。人類の勝利である。

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最新記事の紹介(10)

ユダヤ系の巨大財団が被害者迎合資本を投入しました

2016年8月に行われた加害勢力の総攻撃。これに対抗するためにオバマ大統領はユダヤ系の巨大財団に資本出資を依頼した。彼らはこれを快諾。日本の被害者は寸前で助けられた。この合意により、もう一方の共和党支持の巨大財団も被害者のための出資を約束。協調して解決行動を行っていくことで合意された。彼らには感謝の言葉もない。期待して見守ろう。

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最新記事の紹介(11)

集団ストーカー・テクノロジー犯罪におけるマインドコントロールについて

我々の被害は非常に残酷なマインドコントロールを可能にする。思考登頂技術の存在によってプライバシーがない状態で熾烈な攻撃を受けるからである。今回は私の事例をもとに高度なマインドコントロールを解説した。ぜひご覧になっていただきたい。

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最新記事の紹介(12)

同和社会が加害行為をやめる決断をしました

これまで同様に加害特定新興宗教団体から依頼を受けるなどして加害行為を歴史的に行ってきた同和社会が加害行為をやめ加害特定新興宗教団体から手を切ることを決断した。これにより解決主体に賛同する勢力が加害勢力と拮抗することになり、公になるのも間近と思われる。ご期待いただきたい。

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最新記事の紹介(13)

加害勢力の崩壊

特定新興宗教団体に属している在日の方々が、その特定新興宗教団体を裏切り、加害行為をやめることを決断した。もはやこの問題が公になる前の最後の出来事である。被害者の皆さんは注目していただきたい。歴史的な英断である。

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最新記事の紹介(14)

韓国社会の変化

在日社会が変化しようとしている。これまで加害特定新興宗教団体で急先鋒となってきて加害行為を行ってきた彼らが加害行為をやめ、被害者を防御する役割を担うことを誓った。構造的に動かすことができなかった問題が動こうとしている。日本人被害者の皆さんは、彼らの決断を受け入れてほしい。

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最新記事の紹介(15)

ノーベル委員会がサブリミナル・メッセージの取り組みに参入

ノーベル委員会がその公式ページNobelprize.orgでサブリミナル・メッセージの取り組みに参入した。思考盗聴をはじめとするテクノロジー犯罪の技術が人類にとって最も深刻な危機であるという認識に立ったからだ。中立を前提とする彼らにあって、このようなアクションへの参入は極めてまれなことである。被害者として感謝この上ないことである。動向を注視したい。

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最新記事の紹介(16)

中国は欧米の秘密結社に対峙します

この被害の胴元である欧米の秘密結社。彼らのパワーバランスが崩れる原因となったのが中国の台頭である。この彼らの影響力は見過ごすことはできない。この問題の解決に中国を巻き込むことは不可欠である。この観点から述べた記事。ぜひご覧になっていただきたい。

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最新記事の紹介(17)

被害者はレイシズムに陥らないでください

以前にも書いたとおり、一部の被害者がヘイトスピーチの手法を用いて排外主義傾向を強めていることに対する警告である。在日韓国人の方々はすでに一般の市民に対しては集団ストーカーを行わないよう義務づけられている。彼らを加害特定新興宗教団体から切り離すのがオバマ大統領の狙いでもある。日本の集団ストーカー被害者も正常化すべき時に来ている。すべての被害者にご賢察をたまわりたい。

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