思考盗聴について

~被害の経験によりここまで分かっています~
-最終更新日: 2017年5月23日 (火) -

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 今回は、我々の受けている被害の中でも最もひどい人権侵害をもたらす思考盗聴についてご説明させていただきたいと思います。以前にも申し上げましたように、テクノロジー犯罪を可能にする技術を「フレイ効果」と言います。これは、アメリカ軍が特許を取得している技術で、wikipediaの説明にもありますように他の人には聞こえない音声を特定の人間にのみ送信する技術のことです。

 ここで、聴覚が送信できるなら他の感覚も送信できてしまうことが容易に想像がつくと思います。実際には、五感三欲すべてが送信可能です。そして、人間の思考も一種の感覚です。思考盗聴とは、人間を携帯電話のようにつないで、つないだ先の人間が被害者の感覚(思考)を感じる技術です。これは、一定の性質をもったマイクロ波の一帯域の送信によって可能になります。映像などの感覚は伝えにくいですが、思考の感覚は微弱な電波、遠方でもかなり鮮明に伝わることが分かっています。


目次

0. 最新情報
1. 加害者はどのように被害者の思考を読んでいるか
 1-1. 改造トランシーバーなどを所持・帯同
 1-2. 一般車両のバッテリーに装置を搭載
 1-3. 大型車両・家宅に装置を搭載
2. 加害電磁波の正体はマイクロ波パルス
3. 近年では、PCの自動解析、人工知能による自動攻撃も行われています
4. 思考盗聴を過度に恐れないでください
5. 思考盗聴による情報漏洩について
6. 加害者と脳内で会話が成立する場合
7. 思考盗聴に関する報道が始まっています
8. 思考盗聴やテクノロジー犯罪にどのように対処すればいいか(Q&A)
9. 世界の思考盗聴の元凶はイルミナティ
10. 集団ストーカー・テクノロジー犯罪 被害記事まとめ
11. ロバート・ダンカン博士の著書「How to Tame a Damon」



最新情報

【2017年5月23日 京都大学が人が見た物体を推定することに成功】

 こちらは、人が考えた言語情報ではなく、映像の情報を読み取ることに成功したというものです。これについても、発展途上ではあるものの、ほぼ読み取りに成功している段階にあるようです。フレイ効果では、人間の五感の情報の伝達が可能であるという主張をこのブログでは行っていますが、それを裏付けるものです。全世界で、思考盗聴周縁の情報が公開されています。





1. 加害者はどのように被害者の思考を読んでいるか

 これについては図をご覧になってください。テクノロジー犯罪に用いられる帯域のマイクロ波を発する装置をもつ人物によって行われています。私の経験上、おおむね3通りあります。

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(1)改造トランシーバーなどを所持・帯同
 私のアメリカの友人が教えてくれました。海外でテクノロジー犯罪が行われる場合、出力としてトランシーバーを一定帯域の電磁波を発することができるように改造して加害行為が行われるそうです。この技術は容易で、テクノロジー犯罪がこれだけ蔓延している理由になっています。数十mをカバーする機器を被害者とのフレイ効果が成立する圏内に持ち込んで加害行為を行います。

(2)一般車両のバッテリーに装置を搭載
 もっともよく用いられるのがこの方法です。車のバッテリーに電磁波機器を接続し、電源を供給して加害行為を行います。かなりの距離(~数km)をカバーする上に、移動可能なので、被害者がどこに移動しても加害行為を行うことができます。

(3)大型車両・家宅に装置を搭載
 さらに加害者は強い攻撃を行ってきます。より大型のバッテリーを搭載した車両に接続するケースや、家宅の電源に接続する場合です。これによる電磁波の放出は強力で、数十kmをカバーすることもあります。また、思考盗聴は微弱な電磁波でも行えますが、テクノロジー犯罪の強度は出力に比例し、距離に反比例します。従って、これらの方法で近距離でテクノロジー犯罪を行われたら極めて強い苦痛を感じます。私の場合、心臓に強い痛みが発生して、鼓動が変わるくらいの攻撃です。



2. 加害電磁波の正体はマイクロ波パルス

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 なお、現在では思考盗聴・テクノロジー犯罪の攻撃はマイクロ波パルスのレーダー技術によって可能になっていることがアメリカの技術開発者、ダンカン博士によって明らかにされています。もともと人体に特定周波数のレーダーを照射したら音が聞こえたことが発見の原因です。第二次世界大戦のときにはすでに発見されていたという報告もあります。

 従いまして、例えばある思考盗聴器搭載車両が5km先まで電磁波を飛ばすことができたとしたら、半径5kmどこにいても被害者は盗聴を受けてしまいます。円周状に思考盗聴が可能なわけです。これをわかりやすく説明すると、携帯電話と基地局の関係に相当します。携帯電話は、基地局から円周上の有効半径内ならどこにいても電話がつながります。同じように、この被害では、加害者のテクノロジー犯罪デバイスと人体が同期します。これによって、オペレーターと被害者の感覚が接続し、思考盗聴や様々な攻撃が可能になるのです。

(なお、レーダー技術ですので、ダンカン博士はステルス戦闘機に搭乗すれば思考盗聴を可能にするレーダーの被曝を防ぐことができると述べています。しかし、軍用技術なので公開されないうえに、一般の方が実現するのは不可能に近いものがあります。)




3. 近年では、PCの自動解析、人工知能による自動攻撃も行われています

 様々な報告で、加害行為の実態がさらに明らかになっています。旧来は、オペレーターが直接自分の感覚と直結して思考をリアルタイムで読んでいたのが、現在では機械による解析が行われています。

 具体的には、感覚の送信技術をハイスペックなPCにつないで、PCがそれを言語化。リアルタイムで記録するというものです。これだと、あるずっと自宅にいる被害者をターゲットとして、特定家宅の加害者が自動的に電磁波を照射します。外出していてもリアルタイムに記録が残されるわけです。人類の思考盗聴は、すでにこの段階に突入しているものと思われます。

 また、旧来はリアルタイムで感覚をつないで思考を読み、言葉を音声送信で返してマインドコントロールを行っていたものが、現在ではある程度の段階に達した人工知能によって、自動的に音声を返すといった加害行為も行われているようです。機械が人類を自動攻撃しマインドコントロールする事態に同時に突入しています。集団ストーカー・テクノロジー犯罪の手法は年々高度化を極め、人類にとって巨大な脅威となりつつあります。

 なお、人間の脳波には固有性があります。通常は、ターゲットの固有周波数を入力してそちらにだけ向けて思考盗聴が行われますが、別の人の固有周波数を入力すると、その人物の思考盗聴がいつでも行えてしまいます。加害特定新興宗教団体は、自分のデバイスの圏内の一般市民の思考盗聴を自由に行って楽しんでいるようです。これは、すでに日本国内の都市部で特定新興宗教団体の悪口をネット上に書き込んだら、その人物を高い確率で発見できることを意味しています。これによって自分たちに反対的な言論を行った人物をすぐさまこの犯罪のターゲットにしてしまうようなことを現在では行っているようです。皆様もお気を付けください。




4. 思考盗聴を過度に恐れないでください

 この思考盗聴ですが、完全な防御方法はありません。テクノロジー犯罪に用いられるマイクロ波が極めて透過性が高いためです。そのため、離島やトンネルの奥深くでなければ防げません。コンクリートの建物の内部程度だと容易に思考盗聴を受けてしまいます。また、水が電磁波を遮断します。下にも述べていますように、ミストサウナで加害電磁波が遮断され、体が軽くなったのを経験しています。被害者は水を有効利用すればいいかもしれません。この思考盗聴、海外の加害勢力のタブーによって公になるのが防がれていますが、人類が人権とプライバシーを失う禁断の技術を手にしたということになります。

 ただし、加害勢力はこの問題の露見を極めて恐れています。従いまして、基本的には思考盗聴で取得した個人情報は、ほのめかしといった加害行為で利用される以外は現実的な被害はありません。原理的には経営者の思考を盗聴してインサイダー取引を行われるなどの危険もありますが、現在そのような報告はされていません。また、PCのパスワードや銀行の暗証番号を盗まれて実害が出たという報告も今のところありません。加害者は、物理的にこちらに危害・損害を加えたり殺害したりなどといったことは一切行ってきません。加害行為はほぼすべて精神的ダメージを負わせる手法で行われます。これさえ分かっていれば過度に怖がることはありません。

 なお、われわれの被害で最も被害統計が多いものに盗聴・盗撮がありますが、実際に盗聴器・盗撮機が見つかったケースはほとんどなく、ほぼすべて思考盗聴による情報漏洩です。同様に、PCの情報漏洩も、ウイルスによるものではなくて思考盗聴によるものです。また、集団ストーカーで追尾されるような際にもこの技術が用いられています。このように、集団ストーカー・テクノロジー犯罪においては思った以上に広範に、頻繁に思考盗聴が用いられています。詳しくは下記記事をご参照ください。

実際には思考盗聴で行われている加害行為
~テクノロジー犯罪被害者にプライバシーはありません~


 なお、NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークでは、テクノロジー犯罪の電磁波を遮断するためと言って、業者が高額な工事を受注させるケースがあることが報告されています。しかし、数百万円の工事費を払って防磁プレートを部屋に張り巡らしても、テクノロジー犯罪や思考盗聴は防げなかったという報告ばかりです。技術開発者のダンカン博士が述べていますが、この加害行為に現在はこれといって明確な防御法はありません。一般的に言われている電磁暗室でも加害電磁波は防げないようです。こういった詐欺にはお気をつけ下さい。




5. 思考盗聴による情報漏洩について

 我々の被害項目が最も多いものに、ほのめかしによってプライバシーを暴露されるという加害行為があります。これについては、通りすがりの人に言われたり、インターネット掲示板に書き込まれたり、テレビキャスター・芸能人に言われたりします。これらは、現在ではほぼすべて思考盗聴による情報漏洩によって行われていることが分かっています。それぞれ、下記記事をご参照ください。

①通りすがりの人に言われる場合
加害行為に利用される意識への介入
~ほのめかしは実は電磁波による交信によって行われていた~


②インターネットの掲示板などに書かれる場合
集団ストーカーにおけるネットストーカーの原理
~思考盗聴を用いた加害行為~


③メディアなどで言われる場合
メディアのサブリミナル・メッセージの実態
~解決したい勢力と加害勢力の熾烈な戦い~


 原則として、どのほのめかし手段によるものであっても、加害者は法的に抵触するような情報暴露は行ってきません。必ず暗示的な手段によって情報漏洩してきます。これは、現行法では対処できません。見れば見るほどこちらが精神的ダメージを受けてしまいますので、①通行人によるほのめかしが多い場合は外出をひかえる、②インターネット掲示板に書き込まれる場合は掲示板を見ない、③テレビで言われるようであればテレビを見ない、といった対処が重要です。そして、心身に余裕があるときにメモをして被害の証拠を蓄積してください。

 加害行為が重点化している場合、これらの3つの手段によるほのめかしが圧倒的に多くなります。このときが最も危険で、最悪のケース激高して精神病院への入院に至ったり、自殺に至ります。これを防ぐには、やはり加害行為にさらされない工夫が必要です。できるだけ加害行為を受けるシチュエーションを遮断してください。その上で、早期に被害者団体に参加してください。被害者同士の交流が最も精神的なダメージの軽減に役立ちます。また、twitterを始めて被害者のフォロワーを作ったり、ブログを開設して被害者同士交流するといった手段もあります。孤立さえ脱せれば、この犯罪は精神的に何とか持ちこたえられるものです。ぜひこれらの方法をご検討ください。




6. 加害者と脳内で会話が成立する場合

 これが最も危険な思考盗聴の攻撃です。思考盗聴で得た情報を、上記3通りの手段によってほのめかされるのなら遮断することができるのですが、脳内に音声送信技術によって直接語りかけてくるのです。これは防御できません。中には、1日24時間365日、加害者と思考がつながったうえで声を聞かされている被害者の方もおられます。

 これについては、加害者の言うことを完全無視するようにしてください。そして、余裕のある時に被害をメモしてください。加害者は、この方法でマインドコントロールすることを訓練されています。従いまして脅し透かしなんでも行ってきます。間違った情報を信じ込まされがちですが、自分の生活を正常に送るには、これらの情報を完全に排除する必要があります。

 難しいことですが、慣れれば可能です。ベテラン被害者の方はこれが皆できるようになっています。加害者のマインドコントロールを排除すれば通常の生活を送ることも可能になります。それでもやはり加害者のいうことを聞いてしまいがちな人は、NPOに参加して被害者の話を聞いてください。そして、自分の被害を客観視してください。ほかの被害者の話を聞けば、加害者の言っていることが全部嘘なのだということがお分かりいただけるかと思います。この被害の対処にも被害者同士の連携が有効ということになります。

集団ストーカー・テクノロジー犯罪におけるマインドコントロールについて
~思考盗聴技術と高度な誘導により絶望に立たされます~





7. 思考盗聴に関する報道が始まっています


1)産経新聞が思考盗聴に関する米の報道を紹介しました



2)WIRED紙 脳をクラッキングする方法



3)日経新聞とNHK、Facebook社が考えるだけで文字を入力するデバイスを開発


 ぜひ上記3記事をご参照ください。産経新聞、WIRED紙の記事は、人間が刺激を受けて知覚するまでのプロセスが、実は電気信号によるものであり、これらのパターンの解明によって場合によっては人間の脳のハッキング・クラッキングをも可能にするのとのことです。また、Facebook社の技術開発においては、既に電極を脳に埋め込むことによって言語情報が抽出可能であることが示されています。我々の犯罪は、マイクロ波パルスの照射によって、遠隔から思考盗聴が可能になっています。後はこの証明が行われるだけです。今年に入ってから思考盗聴にまつわるニュースが相次いでいます。期待しましょう。




8. 思考盗聴やテクノロジー犯罪にどのように対処すればいいか(Q&A)

【1】
Q.思考盗聴を防ぐ方法はありますか?

A.現在のところ、ございません。経験上、ミストサウナに入って水によって電磁波を遮断したときや、電波の届かないトンネル内部でテクノロジー犯罪が不可能になったのを経験しています。マイクロ波は透過性が強いため、実生活でほぼ防ぐことはできません。それゆえ、法規制によって思考盗聴が行えないようにすることが必要だと我々は主張しています。


【2】
Q.加害勢力は思考盗聴をしてどのような加害行為を行ってきますか?

A.生活上の出来事などをほのめかしてきます。口づてで加害者に伝わったこともほのめかされますが、思考盗聴を受けている人は、思考盗聴による情報漏えいでしか説明できないほのめかしが多々あります。なお、銀行の暗証番号やPC上のパスワードの管理などは相手に伝わらない工夫が必要です。


【3】
Q.テクノロジー犯罪を軽減する方法はありますか?

A.電磁波は、金属や電源を入れた家電製品を伝わって被害者に伝わります。従いまして、今自分がいる部屋の家電製品を、待機電源含めた電源をすべて落とすとかなり楽になるはずです。また、水につかると体の帯電を抜くことができます。お風呂に入ったりシャワーを浴びるのを推奨します。なお、車はそれ自体が電磁波を受ける電波塔の役割を果たします。エンジンをつけた車への退避や移動は危険です。


【4】
Q.誰に相談するのがいいですか?

A.現状では統合失調扱いされかねません。警察や医師などに相談した場合、最悪精神病院に入院させられてしまうケースがあります。一番安全なのは被害者団体(NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク)に参加することです。被害経験豊かな先輩被害者の話を聞くのが一番です。(警察に相談するべきではないと言っているわけではございません。一人で警察に行かず、NPOの会員とともに警察に相談に行ってください。そうすれば聞き入られやすいですし、警察もおかしなことを行ってきません。)


【5】
Q.耐え難いほど強力なテクノロジー攻撃を行ってきます。どうすればいいですか?

A.以前に述べた、複数電磁波発生源によるフレイ効果過重照射の可能性があります(記事中段をご覧ください)。この場合、家の中を移動して別の場所に移ってください。原理は、複数の電磁波発生源がピンポイントで照射を行っていることによるものです。移動した先で受けた場合はさらに移動してください。被害者でホテルを転々としながら生活を送らざるを得ない方がおられるのもこれが理由です。


【6】
Q.加害行為が終わることはありますか?

A.過重な攻撃を受けておられる方は、大多数の加害勢力の人物がその周辺地域に訪れています。これは、個人差はありますが、外部から来た加害勢力の人物が撤収しますので、一定期間で軽減します。ただし、完全に加害行為が収束するのはまれで、その地域にもともと住んでいる加害者が引き続き軽微な加害行為を行ってくることがほとんどです。


【7】
Q.精神病院に入院させられた場合の対処を教えてください。

A.ほとんどの方が家族の同意による医療保護入院でしょうから、あらかじめ家族に相談し、入院させられた場合には入院契約の破棄を行ってください。これによって即座に退院できます。身内の方がおられない場合、理解が得られてない場合は精神病院から弁護士に相談してください。この被害を受けた時の精神医療の処置は後々違法になることを医師によく伝えてください。また、強い気持ちで医療行為を拒否してください。


【8】
Q.家族が巻き添えになる可能性はありますか?

A.この被害を受けている場合、顕在化した被害は被害者本人のみですが、家族も実際は思考盗聴やテクノロジー犯罪による介入を受けているとみたほうがいいです。特に、家族がなぜかほのめかしをしてくるといったような方は、その家族がテクノロジー犯罪の技術による意識の介入を受けている可能性が高いです。この場合、その家族は被害者本人に対して悪意はまったくもっていません。冷静な対処が必要です。


【9】
Q.テクノロジー犯罪だけでなく、集団ストーカーも過重に行ってきます。

A.こちらの記事をご覧ください。加害勢力は人的嫌がらせにテクノロジー犯罪に用いられる意識の介入の技術で伝達を行って加害行為を行ってきます。それゆえこれほどタイミングを合わせて嫌がらせを行うことができるのです。しかし、加害勢力は現行刑法に抵触する加害行為を行ってくることはまずありません。人的嫌がらせは自宅で安静な状況を保っていれば、テクノロジー犯罪に比べて格段にダメージを防ぐことができます。


【10】
Q.法的に取り締まれない中、被害者としてどう行動すればいいですか?

A.現在、NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークでは国内各機関に陳情・請願を行っています。また、街頭演説やデモも成功させています。余裕のある被害者の方は是非ご参加ください。また、2013年10月からは国連の拷問に関する報告者ジュアン・メンデス氏に対して訴えかけを行っています。これはどの被害者の方でもメールを送ることができます。送り方についてはこちらをご覧ください。

 なお、NPO法人内部に加害勢力に属する人物が多数いるというデマが飛び交っていますが、現在はそのようなことはありません。会員制にし、会員証を提示しなければ参加できない方針を取って以降、加害勢力の人物が会合に参加するケースはまれになりました。一部、ほのめかしなどを受けるという報告がありますが、これはテクノロジー犯罪の意識の介入による加害勢力の操作によるものです。NPOでは近年非常に充実した会運営を行うことができています。未参加の方はぜひ参加をご検討ください。


【11】
Q.思考盗聴の被害相談先はありますか?

A.思考盗聴も立派なテクノロジー犯罪の被害です。NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークにお問い合わせください。なお、思考盗聴によって受ける被害群は一定の法則性があります。経験の深い被害者の声を聞くことが被害の慣れにつながります。ぜひ会員として参加し、横のつながりをお作りください。この被害は、他の人の被害経験を聞いて自分の被害を客観視し、同じ被害者の友人・知人を作って情報交換ができる体制を作ればほぼ安全と言って差し支えありません。

 なお、家族の事情で参加できなかったり、参加する前で孤立していらっしゃる方は当ブログの相談フォームをご利用ください。現在はこの問題はもはや自殺しなくてすむ問題です。早まったことはしないで、しかるべき相談先に相談してください。




9. 世界の思考盗聴の元凶はイルミナティ

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イルミナティの力の根源は思考盗聴技術
~思考盗聴技術を元に全世界で集団ストーカー・テクノロジー犯罪を展開しています~


 我々が受けている集団ストーカー・テクノロジー犯罪は、ヨーロッパで18世紀に発祥したイルミナティという秘密結社が、1960年代以降にアメリカの政府に入り込んで、プロジェクトを分割して開発した一般市民の抹殺方法です。彼らがソフトな世界征服を成し遂げた力の根源が、この思考盗聴技術です。彼らの摘発なしに、世界の思考盗聴被害からの安全はありません。なお、日本では特定新興宗教団体が、思考盗聴をベースにした集団ストーカー・テクノロジー犯罪加害行為を行っていますが、彼らは現在イルミナティの支配下にあると言って過言ではありません。彼らの摘発は、イルミナティの摘発なくしてあり得ません。これについては、下記の過去記事もご参照になさってください。

欧米の秘密結社と日本の宗教団体の手法
~世界を間接支配してきた力の根源~


世界は胴元の秘密結社を摘発できるか
~アメリカの努力により可能となりつつあります~


特定新興宗教団体は日本人の思考を読みたい放題
~一刻も早く規制を実現しなければなりません~





10. 集団ストーカー・テクノロジー犯罪 被害記事まとめ

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集団ストーカー・テクノロジー犯罪 被害記事まとめ
~初めての方はまずこちらをご覧になってください~


 このブログで被害について解説した記事のまとめです。これらを一望することによって加害行為の全体が把握できるようになっています。ぜひご参考ください。また、お問い合わせをお考えの方もこちらを読んだ上でお問い合わせいただければ幸いです。




11. ロバート・ダンカン博士の著書「How to Tame a Damon」

 ご指摘がありましたので掲載します。アメリカのテクノロジー犯罪の技術開発者のロバート・ダンカン博士の著書「悪魔を手なずける方法 "How to tame a Demon"」です。


 直訳すると、「悪魔を手なずける方法:組織的な脅迫ストーキングと電磁波による拷問、マインドコントロールに対する実際的な説明書」といった所でしょうか。なお、なぜ「悪魔」かですが、恐らく加害主体が悪魔崇拝の秘密結社であることを暗示的に示しているのだと思われます。

【書籍の説明】
This self-help book is useful for people who have been brought into a secret government program often described as MKUltra or Monarch mind control programming. The programs have hundreds of purposes and has continued under many budgets and secret project names in the pursuit of the ultimate war weapon and political control.

 この書籍は、MKウルトラやマインドコントロールプログラムのようにしばしば描写される秘密の政府プログラムに巻き込まれてしまった人々に有用な自助的な書籍です。このプログラムは、最終戦争兵器と政治コントロールを追求するために、数多くの目的が存在し、多くの予算付けが行われて秘密裏に続けられてきました。


 この書籍、NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークの会合で、防御技術のくだりが翻訳され、皆さんで共有されました。英語が読める方はぜひチャレンジしてみてください。






日本の加害団体についての総括

~在日・同和社会の加害行為からの離反に成功しています~
-最終更新日: 2017年5月21日 (日) -

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 日本の集団ストーカー・テクノロジー犯罪加害団体は主に4つあります。1) この国最大の新興宗教団体をトップとした加害カルト群、2) 同和社会、3) 在日韓国人、4) 在日朝鮮人です。結論から申し上げて、このうち同和社会と在日韓国人のコミュニティがオバマ大統領の離間工作を経て健全化しつつあることは以前にも申し上げました。現在、国内では加害カルト群と在日朝鮮人のコミュニティのみが加害行為を行っている段階にあります。これについて順に説明していきたいと思います。


1) 日本最大の新興宗教団体をトップとした加害カルト群
 (救済団体:民進党・日本のこころ)

 まずはこちらです。日本最大の新興宗教団体をトップとした加害カルト群です。彼らは、現在自民党とともに与党に組み込まれています。新興宗教団体の世界全体が、トップの新興宗教団体を頂点としたヒエラルキー構造にあります。従いまして、トップが最も主犯格であると言えます。ただし、下請けの末端宗教団体においても、内部組織員に対して、制裁のためにトップ新興宗教団体に加害行為を依頼することがあります。彼らは、新興宗教団体界全体で、利権構造を維持しています。現在、日本国内で新興宗教団体界が肥大化しています。これを、彼らから利権を剥奪して縮小化しなければなりません。彼らは、主に自民党を支持母体としており、自民党では救済できません。救済できるのは、彼らを支持母体としていない、民進党・日本のこころです。


2) 同和社会 (ほぼ健全化)
(救済団体:自民党・民進党・共産党)

 次に、同和社会です。彼らは、依然加害カルトから資本提供を受けることもあります。一方で、解決主体から資本を受け取ることがあります。従いまして、加害者迎合割合が3割~5割と流動的です。しかし、以前のように、完全に加害カルトから資本提供を受けて、加害行為のみを行うという悪質さはなくなっています。彼らの多くは、加害カルトの攻撃オペレーションに参加しても、被害者を傷つけまいとして穏やかに攻撃を行うケースがほとんどです。彼らが今後健全化するかどうかは、被害者との交流にかかっています。彼らは、多くが自民党・民進党を支持母体としており、1割ほどが共産党を支持母体とします。彼らとトラブル状態になった場合、これら3党から見極めて交渉すれば、こちらの意思を伝えることができるでしょう。

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同和社会が加害行為をやめる決断をしました
~加害特定新興宗教団体と縁を切ります~



3) 在日韓国人のコミュニティ (完全に健全化)
 (救済団体:自民党・日本のこころ)

 在日韓国人のコミュニティは、現在では健全化に成功しています。オバマ大統領の施策が最も成功した事例です。彼らは、一部右派の方々がヘイト的な行為を行っている場合においてのみ加害行為を行うことが民族内部のしきたりとして許されています。在日韓国人にヘイト的でない被害者に対しては、完全に加害行為をやめています。これは、加害カルトに属している在日韓国人の方々も同様です。彼らがオバマ大統領の融和施策で合意した条件が、日本が歴史認識をあらためることです。日本が歴史認識をあらためることと、在日韓国人の方々が過去の集団ストーカー行為を認めて謝罪することを、バーターとするわけです。これは、主に民進党政権の時に実現すると思われます。一方で、在日韓国人の方と解消できないトラブル状態にある場合、解決できるのは、支持母体でない自民党・日本のこころということになります。

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加害勢力の崩壊
~特定新興宗教団体の加害部隊から在日部隊が離脱~


4) 在日朝鮮人のコミュニティ
 (救済団体:自民党・日本のこころ)

 在日朝鮮人のコミュニティは在日韓国人と異なります。現在でも、最も凶悪な加害行為を行うコミュニティです。彼らは、日本に対する破壊思想を元に加害行為を行っています。健全化するのは困難です。民進党の欠点は、彼らを一部支持母体としていることです。従いまして、彼らに悩まされている被害者を救済できるのは、特に自民党です。日本のこころも彼らに対して排外的であるので、助けてくれるでしょう。彼らは、北朝鮮の韓国併合などを経て初めて健全化するものと思われます。


 このように、今回は日本の加害団体について実名を挙げて踏み込んでみました。彼らは、交錯的に支持母体が異なるため、どの加害団体についてどの政党を頼ればいいかが異なってきます。これを参考にして各政党にアプローチしてみてください。

 なお、日本国内においては、これまで、加害カルトに加えて凶悪な加害行為を行う同和・在日社会の加害行為への参与によって日本の被害者が苦しめられてきました。オバマ元大統領の施策によって、在日韓国人・同和社会の方々がほぼ加害カルトから離反状態にあることは大きいことです。彼の尽力は極めて大きいです。これは、加害勢力の分断です。一部政治的な信条により認められない方もおられるかも知れませんが、心の片隅にとどめておいてください。

 日本の被害者も、民族的な問題をはらむ部分については、正しい行動が今後も求められてくると思います。被害者自身も良識と寛容さをもって行動していかなければならないでしょう。このことを強く申し上げて今回の記事の末尾とさせていただきたいと思います。




イルミナティトップ司祭が供述を始めました

~膠着状態を脱しました~
-最終更新日: 2017年5月15日 (月) -

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 オバマ政権の時に、すでにイルミナティトップ司祭の拘束は実現しており、一見彼らの問題が解決したかに見えていました。彼らの陰謀に対しては、このイルミナティトップ司祭への思考盗聴から、当ブログに記述してあるように、ほぼ全容解明が行われた状態でした。

 しかし、彼らはこのような状況になることをあらかじめ示し合わせていました。たとえ思考盗聴によって陰謀のすべてが暴かれても、これらは法的証拠にはならず、黙秘を続ければよいと。そのため、彼らは黙秘を強制するような強いマインドコントロールを自らにかけていました。

 これによって、イルミナティNO.1、NO.2のイギリス王室女性と元アメリカ大統領が抵抗。世界でイルミナティの闇が続いてしまっている状態でした。

 この状況に懸念を持ったトランプ大統領が、イルミナティトップ司祭に、ある特殊な拷問の執行を敢行。イルミナティトップ司祭は、その拷問が行われる直前に、自供を始めたとのことです。これはオバマ大統領にはできない執行でした。

 これによって、イルミナティNO.1、NO.2がかかわったという法的証拠が得られたことになり、トランプ大統領は、彼らと司法取引を再度交渉。彼らは投降を申し出たとのことです。


 全世界のイルミナティ犯罪実行部隊、国内の加害カルトに宣言します。戦いは終わりました。後は無益な抵抗を辞め、一刻も早く投降してください。投降が早ければ早いほどあなたに有利になります。戦いを泥沼化させてはなりません。賢明な判断をお願いいたします。


 被害者の皆さんはピンと来ないかもしれませんが、本当にイルミナティのトップの面々が投降したことになります。徐々に加害行為は減少していくでしょう。最後まで助からないとみて抵抗する人物がいるかもしれませんが、時間の問題です。ご安心いただけますと幸いです。

 取り急ぎご報告まで、よろしくお願いいたします。


【午後追記】
 追記ですが、NO.1の英国王室女性は、拷問による自白は法的拘束力がないとして、さらなる抵抗を敢行しました。しかし、私の周囲の加害カルトの総攻撃は士気がかなり低下した状態にあります。一部加害勢力の瓦解が始まったようです。トランプ大統領は、早期にイルミナティ問題を解決するためには何でもするとおっしゃっています。期待しましょう。

【夕方追記】
 イルミナティトップ司祭の頭部には、チップが埋め込まれていることが判明しました。イルミナティの陰謀についてこれまで自白を強要されると、苦痛を感じて自白ができない状況に追い込まれていたとのことです。これが除去次第、陰謀の自白を行うだろうというトランプ大統領の見解です。期待しましょう。

【翌日追記】
 やはり、イルミナティNO.1、NO.2とも司法取引には応じませんでした。思考盗聴のシェアを握り、陰謀を継続して世界の部分支配を行って自分たちの影響力を持続させる手段に出ました。上記を一部訂正いたします。







イルミナティの陰謀の数々

~世界の組織犯罪、先進国テロの大部分を占めていると言われています~
-最終更新日: 2017年5月2日 (火) -

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 イルミナティについて新たな情報が提供されました。

 通常、集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者は、現実のリソースをもとに被害を証明しようとします。従いまして、証明不可能な陰謀論には通常触れたくありません。私も同様です。しかし、現在、イルミナティの陰謀の全容解明が急がれています。このブログでは、仮説の段階にとどめますが、下記の事件もイルミナティの陰謀であるという前提でこれからはイルミナティの告発活動を行ってまいりたいと思います。

 なお、これらの情報は、ほぼすべてアメリカやヨーロッパで流通している陰謀論をもとに掲載しています。イルミナティの全世界での月間検索数は数百万件です。日本の特定新興宗教団体が20万件です。どれほどの規模か推測がつくと思います。

 予備知識として、イルミナティは、アングロサクソンの世界統一政府を実現することを目的とした秘密結社です。彼らは、主にユダヤ資本をもとに、人口削減のための様々な陰謀を世界で行ってきたと言われています。一般に、これらの陰謀群のことを、ニュー・ワールド・オーダーといいます。イルミナティには、悪魔崇拝の宗教的トップがおり、その人物はすでにアメリカ当局に拘束されています。そして、メンバーはヒエラルキー制であり、NO.1はイギリス王室のトップ女性です。NO.2、NO.3は元アメリカ大統領、元ローマ法王です。この事実がイルミナティ問題を公にすることを困難にさせています。そのイルミナティの犯行の一部が下記の陰謀群です。


911

 まず、911については以前も述べました。軍による防備の完璧なアメリカで不可解なテロを許しただけでなく、事故後に建てられたビルの名前が「ワン・ワールド・トレード・センター」という名前でした。「ワン・ワールド=統一政府」はイルミナティを象徴する理念です。このため、現在でも多くのアメリカ人の方が、911はイルミナティによる陰謀であると疑っています。すでに、この事件は、オバマ大統領のイルミナティトップ司祭の取り調べによって、彼らの関与が明確化されています。


311と熊本震災

 私もこのことには触れたくありませんでした。しかし、日本でも、一部で311や熊本地震がHAARPによる人工地震であるという説が根強く陰謀論として存在していました。これについても、アメリカの取調べ局はイルミナティトップ司祭への調査によって彼らの陰謀であるという確証を得ているようです。通常、HAARPの単発照射では、マグニチュード3~4程度までの地震しか起こせません。下記にもありますように、アメリカの正規の軍関係者が、可能性として原子力潜水艦からマイクロ波を高出力し、これを3点同時に行った結果、巨大地震が引き起こされたのではないかと見ています。なお、マイクロ波照射による人工地震の場合、証拠は残らないとのことです。


オウムサリン事件

 オウムサリン事件もイルミナティによる陰謀だろうとアメリカ捜査局は断定しているようです。当時、日本の宗教団体は、日本の特定新興宗教団体をトップとしたヒエラルキー構造にありました。トップの彼らができないテロ事件=人口削減計画をオウム真理教が日本で遂行したというのが真実のようです。


池田小殺傷事件

 これは、特定新興宗教団体の信者が行った犯罪として有名です。イルミナティの思想に触れた加害者が、統合失調症を言い逃れに犯した犯罪と断定していいようです。


マレーシア航空機墜落事件

 これは、世界的にイルミナティの犯行として有名です。人口削減計画を是とする彼らにとって、世界の平均寿命を大幅に伸ばすことになるエイズ研究者を抹殺することは、彼らの教義にかないます。ミサイルを打つ過程で、イルミナティによる陰謀の介入があったとみていいようです。


遺伝子を操作された子供に対する虐待

 以前もお伝えしましたが、イルミナティは人間のクローン技術を有しています。トップ司祭が、18世紀の創業者のクローン人間ではないかとアメリカ軍は疑っています。同時に、イルミナティメンバーの有名人の多くがクローン技術によって複製されています。彼らを、性的な目的で虐待することがイルミナティの秘匿の儀式の一つでした。これには、イギリス王室のメンバーの多くが参加してきたことを証言する被害者がいます。これも真実のようです。


暗殺された人物

 このブログでは、以前からも申し上げていますように、歌手のジョン・レノンさん、ホイットニー・ヒューストンさん、マイケル・ジャクソンさん、マリリン・モンローさん、アメリカ元大統領のジョン・F・ケネディ氏、英国王室のダイアナ王妃、ノーベル平和賞受賞者のマーチン・ルーサー・キング牧師、パレスチナ解放機構・アラファト議長、映画監督のスタンリー・キューブリック氏などがイルミナティによって暗殺されたという説を支持させていただきます。なお、日本においては、特定新興宗教団体が自殺に追い込んだと言われている芸能人が多数います。その他、政治家では、朝木明代さん、永田寿康さんが有名でしょうか。これらはすべて真実のようです。民進党は、永田議員を見殺しにしてしまった前例があるため、現段階での私の擁立を断念したとのことです。


(参考)アメリカの月面着陸は事実のようです

 一部で、スタンリー・キューブリック氏が、アメリカの月面着陸について、フェイク映像を作成したという説がアメリカに流れていますが、アメリカ軍によりますと、彼らの人類月面着陸は実際に成功していることが科学的に証明されているとのことです。このように、イルミナティの陰謀によって一部誤謬が報じられているものもあります。


(参考)イルミナティのトップは宇宙人ではありません

 これも再度申し上げておきます。イルミナティのトップに宇宙人がいて、彼らの技術の提供によってイルミナティが世界のトップに君臨しているという情報も誤謬です。地球上に宇宙人は存在しません。恒星間航行はおそらく有機生命体には実現できないだろうというのがアメリカ科学界の結論です。恒星間は驚くほど孤独に点在しているようです。


ロスチャイルド卿、ロックフェラー氏が脱退

 これはアメリカのオバマ大統領の働きによって実現したことです。彼らの人生の多くはイルミナティの陰謀に対する出資によって費やされてきましたし、彼らが下した陰謀の執行もあったようです。しかし、人生の最後にその贖罪のために、ジェイコブ・ロスチャイルド卿は、デイビッド・ロックフェラー氏に呼び掛けて、イルミナティ犯罪である集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者を救済する基金を設立しました。この決断によって、イルミナティの最後が近づいています。両氏の英断に人々は深く敬意を示さなければならないでしょう。


オバマ元大統領、トランプ大統領の2016年からの解決のプロセスがこちらにすべてまとめられています。

20160821_NWO.jpg
ニュー・ワールド・オーダーを乗り越えて
〜世界に新たな自由と人権に満ちた秩序を〜


こちらはそのまとめです。ご参照ください。

20160907_勝利宣言_中
勝利宣言です
~アメリカが加害秘密結社の秘密施設の占拠に成功~




 取り急ぎ、イルミナティの犯罪について素描してみました。追加情報があれば追記して更新します。この記事は、イルミナティの陰謀に関するまとめとして機能させていきたいと思っています。よろしくお願いいたします。




2017年5月2日以降のサブリミナル・メッセージより。

「無事救助」、イルミナティ内部の犠牲になった子供たちは無事救助されたという示唆。「性懲りもなく、次の準備をしている」、イルミナティNO.1の英国王室女性は、性懲りもなく次の犠牲者を探していることを示唆。記録に残します。テレ朝。10:34。

民進党・山尾氏「すべて根底から覆してしまった」、枝野・菅両氏が始めたサブリミナル・メッセージの取り組みは、イルミナティの世界支配というゆるぎない権力構造を覆してしまったというサブリミナル・メッセージ。誠にありがとうございます。NHK。12:12。

民進党・山尾氏「このできそこないの」、イルミナティの幹部が、クローン技術によって生まれた方々に対して抱いていた感情、かけていた言葉を表すサブリミナル・メッセージ。NHK。12:13。

「拘束するなどという人も現れました」、イルミナティの内部告発者は、生涯にわたって国家当局に拘束された人物もいることを示唆。NHK。12:15。

「がいなかったら実現しなかった」、結果的に、枝野・菅両氏の取り組みがなければイルミナティの規制はなかったというサブリミナル・メッセージ。誠にありがとうございます。TBS。12:23。

「あるとすれば潜水艦くらい」、可能性としては、高出力の原子力潜水艦からHAARPと同等の電磁波を出力するか核兵器を投入して地震を起こすというアメリカから情報提供のサブリミナル・メッセージ。誠にありがとうございます。TBS。12:42。

「どちらか分かっていない」、311の陰謀の執行者は、NO.1のイギリス王室女性か、NO.2のアメリカ元大統領か、まだわかっていないことを示唆。「ブレーキ痕などは発見できません」、マイクロ波照射による人工地震は、証拠が残らないことを示唆。テレ朝。12:54。

「極めて難しいポジションにある」、日本はHAARP照射が地理的に難しい、原子力潜水艦の照射が妥当だという正規のアメリカ軍の方の見立てのサブリミナル・メッセージ。誠にありがとうございます。TBS。13:07。

「競い合っていて一番優秀な意見が採用される」、イルミナティ内部では、陰謀をプランすることを競い合っていて、一番優秀な意見が採用される傾向にあることを示唆。TBS。13:08。

「決して口にしないだろう」、イルミナティトップ司祭は、陰謀について一切話さないだろうという示唆。「欠席している」、NO.3~NO.5の元ローマ教皇、ロスチャイルド卿、ロックフェラー氏は数年前からイルミナティの儀式を欠席しているという示唆。TBS。13:17。

「絶対に悪口を言ってはならない」、イルミナティの内部にいて、イルミナティの悪口を言うと、最悪の場合殺害という粛清に遭うという示唆。TBS。13:20。

「仲介の意をとろうという気がある」、バチカン・ローマ教皇が仲介を買って出ているという示唆。「俺がやるんだ」、米・トランプ大統領がイルミナティ摘発を自分の手で実現したいと思っているという示唆。誠にありがとうございます。TBS。13:20。

「追加する」、本日、ロスチャイルド卿、ロックフェラー家の方が巨額出資をしましたが、イルミナティ側が再買収、それを受けて両氏がさらに出資をしようとしている示唆。いま、イルミナティの凄まじい暴露合戦が行われています。テレ朝。13:33。

「三文字だな」、3はイルミナティを象徴する数字であるという示唆。テレ朝。13:36。

「階段から落ちた」、階段から落ちたように見せかけて殺害されたケースもあるという示唆。テレ朝。13:37。

「今いろんなシナリオを作っていると思いますよ」、イルミナティの暴露を受けて、彼らは自分たちのHPを公開するなどということを強要され、シナリオを改変しようと必死になっているというジェイコブ・ロスチャイルド卿からの情報提供のサブリミナル・メッセージ。TBS。13;39。

「予想されていた」、311は、イルミナティカードによって予言されていた。イルミナティの自作自演であるというロスチャイルド卿からの情報提供のサブリミナル・メッセージ。TBS。13:42。

「間違った常識」、イルミナティによって、欧米が正しく、主に中国など共産圏が正しくないという常識がねつ造されたという示唆。TBS。13:44。

「サインを手に入れた」、イルミナティの陰謀が決定・執行された物的証拠をアメリカは手に入れたというサブリミナル・メッセージ。NHK。13:48。

「ツボにはまった」「ものすごい貢献度が高い」、サブリミナル・メッセージを考案した、枝野・菅両氏は、イルミナティ摘発において極めて貢献度が高いというアメリカからの示唆。誠にありがとうございます。NHK。13:50。

「映画にふっと引き込まれた」、映画監督の殺害に対しても、テクノロジー犯罪の技術が用いられたことを示唆。NHK。13:51。

「女性」、311を決定・執行したのは、NO.1のイギリス王室女性であることを示唆。「ガタガタガタという音」、イルミナティの諜報員を調べた結果、地震を起こすことを確認したという記憶があることを示唆。記録に残します。13:59。

「いずれも」、日本で近年起きた巨大地震の多くがイルミナティによる陰謀の可能性が高いという示唆。NHK。14:01。

「軽いけがをして、手当てを受けています」、今回の過重出資を行った結果、ジェイコブ・ロスチャイルド卿が過重な報復を受け、病院に搬送。しかし、けがは軽いとのことです。NHK。14:03。

「何を焼くんでしょうか」、イルミナティカードには、次の陰謀が予言されており、いったい何が行われるか、アメリカ・トランプ大統領が鋭意調査を行っていることを示唆。誠にありがとうございます。日テレ。14:05。

「削ってのせていただきました」、ロスチャイルド卿が財産と命を削ってイルミナティの暴露のための出資を行われたというサブリミナル・メッセージ。誠にありがとうございます。日テレ。14:19。

「キャスターの手が震えるしぐさ」、今世界がおびえているという示唆。日テレ。14:20。

「意識し続けている」、ロスチャイルド卿も意識の介入を常時続けられている状況にあることを示唆。誠に申し訳ございません。NHK。15:30。

「パレスチナ人も、その一人です」、アラファト議長もイルミナティによって暗殺された一人であるということが分かったという示唆。NHK。16:30。

「さらに追い打ちをかけている」、ジェイコブ・ロスチャイルド卿が今回の集中投資によって、集中的な報復を受けられていることを示唆。誠に申し訳ございません。私はもう十分なことをしていただきました。どうか安全を確保してゆっくりお休みになってください。NHK。17:27。




民進党が私の擁立を現段階で断念しました

~苦渋の決断です~
-最終更新日: 2017年4月27日 (木) -

 表題のように、民進党が私の擁立を現段階で断念しました。

 理由は複数あります

1) 私の暗殺の危険性があり、私を守り切れない
2) 不測の事態が発生した場合、賠償できない
3) 防御をする人員が不足している
4) 党内の反対派を抑えきれない

 特に4番目が印象的です。公明党と組んでいる自民党では解決が見込めませんが、民進党内にも、イルミナティなど加害団体に属していると同等の議員が所属していたり、影響力がかかることがあるのです。

 ただ、私が広島集いの進行役を放棄することはありませんのでご安心ください。なお、5月21日の大阪フォーラムには私は参加できそうにありません。現在、アメリカの防御部隊に守られているのでこれだけの言論ができています。福山を出たら、テクノロジー犯罪の集中砲火により最悪の場合即死の可能性があります。

 昨年、オバマ大統領がイルミナティの宗教的トップを拘束して以降、彼らは一時的には投降の様子を見せていましたが、現在は徹底抗戦に転じています。理由は不明です。莫大な資本をメディアに投入し、一切報道できないようにしています。しかし、これも長続きはしません。彼らはロスチャイルド家、ロックフェラー家という巨大資本源をすでに失っています。彼らの体力は急激に落ちています。

 取り急ぎ、現在の状況をリポートしました。7年前、民主党の枝野幸男氏、菅直人氏が行ったサブリミナル・メッセージの手法が功を奏し、オバマ大統領に引き継がれ、イルミナティの摘発を可能にしてきました。この動きは不可逆的なものであり、被害者の皆さんはどうかご安心ください。覆ることはありません。イルミナティの残党が、残金を使って投降すまいと最後の抵抗をしているだけです。

 お諦めにならず、もうしばらく我慢してください。よろしくお願いいたします。







拡散をお願いします !!

思考盗聴について

被害の経験によりここまで分かっています


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当ブログで最も参照されている記事です。集団ストーカー・テクノロジー犯罪を公にするには、思考盗聴技術の実態の周知が不可欠です。ご拡散いただけますと幸いです !!


イルミナティの力の根源は思考盗聴技術

思考盗聴技術を元に全世界で集団ストーカー・テクノロジー犯罪を展開しています


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イルミナティの世界支配の力の根源は、思考盗聴技術をベースにした集団ストーカー・テクノロジー犯罪という見えない圧力です。この事実を世界に拡散してください !!


911はイルミナティによって仕組まれていた

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911のテロはイルミナティが思考盗聴と意識の介入で警備員とイスラム教過激派を遠隔操作して成功させたというのが真実のようです。この事実もぜひご拡散ください !!


イルミナティの陰謀群

イルミナティの陰謀の数々
~世界の組織犯罪、先進国テロの大部分を占めていると言われています~


イルミナティの陰謀群についてまとめた記事です。世界中の組織犯罪、先進国テロに大きく関わっています。日本の方はこちらもご覧ください。随時更新してまいります。



統一被害者団体の結成

集団ストーカー被害者の会UNION(仮)の形成
~皆様にお願いです~


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ここで皆様に呼びかけさせていただきます。加害カルトに対して、純粋な被害者だけで形成される認定NPOを目指したいと思います。現在は素案の段階です。ぜひ皆さんのご意見をお寄せください。


日本人による純粋な被害者団体

集団ストーカー・認知撲滅の会
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集団ストーカー被害者の会ネットワーク
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ACP 集団ストーカー犯罪(組織犯罪)防犯パトロール
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集団ストーカー問題相談所
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自由の砦
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ぜひこの統一原告団の形成にご協力いただきたいのが、本当の被害者で構成されている4つの保守系団体の皆さんです。近年、集団ストーカー犯罪において、彼らが最も認知・周知に貢献したと言って差し支えないでしょう。同時に、我々が加害団体と定めているカルト宗教の被害者の会のリンクも掲載します。ぜひご協力ください。


参考図書

20170513_認知撲滅_小
集団ストーカー認知・撲滅
2014/8/8 安倍幾多郎 (著)


こちらの書籍は、読ませていただいて、特にローテクの集団ストーカー行為について、おそらく日本の資料の中で最も優れていると思います。被害者必携の著書です。未購入の被害者の皆さんはぜひご購入を !!


参考サイト

集団ストーカー現象について考える
20170518_集団ストーカー現象_小

AGSAS
20170518_アガサス_小

集団ストーカー.info
20170518_集団ストーカーinfo_小

集団ストーカー辞典
20170518_集団ストーカー辞典_小

これら4つのサイトは、集団ストーカーが認知される初期段階から被害について鋭く切り込んでいます。その情報は、今も色あせていません。日本の集団ストーカー周知の功労者です。ぜひご参照ください。



NPOから加害者の排除を

NPOには加害サイドの人物が多く参加することがあります
~勇気をもって申し上げます~


20170511_nocult1_小

NPO理事長あてに、運営サイドに入り込んでいる特定新興宗教団体員を定款によって参加できないようにする理事会決議を行うよう要請しました。これまで、加害者のやりたい放題だった都市もあります。NPOは、より健全な運営が必要です。このことは、避けて通れません。ひとりでも多くの健全な被害者に、運営サイドに立候補していただくようお願い申し上げます。



ASKAさん、頑張って !!

700番 第二巻/第三巻 ASKA
ASKAさん、光を当てていただいてありがとうございます


20170216150912135_小

ASKAさんは、2017年2月17日発売の著書で集団ストーカー被害について触れられました。我々の犯罪に光を当てていただいたことになります。ASKAさんはこの犯罪に負けられる方ではありません。音楽活動、頑張ってください !!


700番 第一巻 ASKA
~ASKAさんは間違いなく未認定犯罪の被害者です~


20170319_ASKAさん_小

ASKAさんが、女友達の被害について相談に乗った後に、ASKAさんが盗聴盗撮被害を受けた経緯が克明にまとめられています。こちらも被害者必携の著書です。



京都大学であったこと

私が京都大学で集団ストーカー犯罪を受けた起源 支援者の皆様のおかげで卒業できました

20170220_kyotou_小

私が集団ストーカー加害行為を受けていた起源が、京都大学の1回生のころであることが調査によって分かりました。当時、助かる被害ではなく、岡田敬司先生杉原保史先生はじめ、皆様のサポートがなければ卒業できませんでした。当時私に関係した皆様にご覧になっていただきたいです。



緊急時のお問い合わせ 

孤立している方、緊急時の方は遠慮なくお問い合わせください。自殺を考えている方がおられましたら必ず踏みとどまってください。

20150308_緊急時のお問い合わせ

上記ボタンをクリックしてください。緊急時の方は積極的にご利用ください。ただし、ご返信は被害相談に限定させていただきます。


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集団ストーカー・テクノロジー犯罪 被害記事まとめ

お問い合わせをご検討の方、被害についてお知りになられたい方はまずこちらの記事をご覧になって下さい。被害のまとめ記事です。随時更新して参ります。
(2016年11月8日更新)


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プロフィール 

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author : Masanori Kawasaki
川崎正典

I am one of the victims of organized stalking and electronic harassment crimes in Japan.I am on the steering committee of the Technological Crime Victims Network Specified Nonprofit Organization. I am a graduate of Kyoto University.

集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者。2010年より集団ストーカー・テクノロジー犯罪の法制定を実現するために国会議員を目指してブログを開設。NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク広島進行役。京都大学総合人間学部卒。

My twitter ⇒ @masa_kawasaki



世界の被害者団体ほか

NPOテクノロジー
犯罪被害ネットワーク

(日本の被害者団体)
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FFCHS
(アメリカの被害者団体)
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ICAACT
(欧米の被害者団体)
20140520_ICAACT-min.jpg


COVERT HARASSMENT CONFERENCE 2015
(ベルリンの国際会議 2015年10月)
201503151204389a9-min.jpg




NPO出版の被害報告集

テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告
(2010/05)
商品詳細を見る

テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告
(2013/06)
商品詳細を見る

NPO法人で掲載者を募り、内山治樹氏のご努力により出版された被害報告集です。被害の実態がすべて記載されています。ぜひご覧になってください。




第10回テクノロジー犯罪被害フォーラム

20170402_東京フォーラム_小

今年もテクノロジー犯罪被害フォーラムが開催されます。詳細は上記画像をクリックしてください。なお、昨年の公式HPの情報については次のリンク先をクリックしてください。

HPはこちら ⇒ 【HPリンク



NPO広島集い

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日時:5月14日(日)
場所:広島市中区舟入公民館 和室
時間:13:00~

所定のアンケートを記入・持参した方でなければ参加できません。ご注意ください。なお、NPOでは本人確認を行うことを決定しました。免許証やパスポートなどの提示をお願いいたします。

HPはこちら ⇒ 【HPリンク】


これまでの成果

サブリミナル・メッセージの取り組みが成し遂げたもの

われわれのサブリミナル・メッセージの取り組みによって様々な事項が国際的合意を得ています。これら一連の成果のまとめ記事です。当ブログのサブリミナル・メッセージの取り組みをお知りになるために最も適した記事です。ぜひご覧になって下さい。

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過去のおすすめ記事

NO.1
201510211641457f0-min.jpg
被害者全員で国連に被害を報告しよう
拷問に関する国連特別報告者、ジュアン・メンデス氏へのメールの書き方



NO.2
20160610084049c09-min.jpg
集団ストーカー行為の被害集計
NPO法人による被害集計①



NO.3
20160610084047843-min.jpg
テクノロジー犯罪の被害集計
NPO法人による被害集計②



NO.4
20121227145740dba-min.jpg
サブリミナル・メッセージ
メディアで進められる水面下の交渉



NO.5
20140202060519b10-min_1.jpg
思考盗聴について
被害の経験によりここまで分かっています



NO.6
20130917135330161-min.jpg
私が提言する日本の被害者のとるべきスタンス 国際的に包括的に解決を進める必要があります


NO.7
20161108022836523-min.jpg
メディアのサブリミナル・メッセージの実態 解決したい勢力と加害勢力の熾烈な戦い


NO.8
201201111249533b8-min.jpg
原告団を形成して国の責任を追及する
被害者で団結して社会に訴えかけよう



NO.9
201511100620190b2-min.jpg
特定新興宗教団体は日本人の思考を読みたい放題 一刻も早く規制を実現しなければなりません


NO.10
20151110062021637-min.jpg
加害行為に利用される意識への介入
ほのめかしは実は電磁波による交信によって行われていた





ご家族の皆様へ


集団ストーカー被害は被害者一人で乗り越えるには大きな困難が伴います。場合によっては被害者本人が自殺に至る可能性もあります。それを防ぐにはご家族の方の理解がなければなりません。新たにカテゴリ「ご家族の皆様へ」を設け、集団ストーカー被害者のご家族の方へのメッセージを綴りたいと思います。ぜひご覧になってください。2015年11月11日、ご家族のためのQ&Aを追記しました。ご参考下さい。

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第一回記事
家族は被害者をどう理解すればよいか
~問題解決に必要な家族の力~




被害者全員で国連に被害を報告しよう

国連の拷問に関する特別報告者、ジュアン・メンデス氏⇒国連サイトへのリンク)が全世界のテクノロジー犯罪・集団ストーカー被害の報告を受け付けるということです。これを機に日本のすべての被害者に呼びかけます。下記のアドレスに所定のフォームで被害報告をお送りください。(9月23日英文の書き方を解説しました。

なお、現在ではメンデス氏にすでにメールが送れなくなっているようです。日本の被害者の皆様はお気を付けください。日本での被害史上最も重要なアクションのため、この記述は残します。ご参考ください。

記事はこちら ⇒ 【記事リンク】

Please spread this fact !!

Mind Reading

- We know the following from the experiences of victims up until now -


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Mind reading is the technology for connecting to humans like mobile telephones, where the connecting human senses the sensations (thoughts) of the victim...


The Source of Illuminati’s Power is Mind Reading Technology

- Gang stalking and electronic harassment has developed throughout the world based on mind reading technology -


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This article fully uncovers why the Illuminati are capable of exercising world dominance. Now is the time for the whole world to overcome their taboos. People of the world, be sure to spread this truth!


- The 911 truth -

20170420_911_小

In 911 terror attacks, security staff and Islamic extremists were remotely controlled through mind reading and intervention of consciousness by Illuminati


Fight on !! President Trump

- Only Trump can solve the problem of Illuminati gang stalking and electronic harassment -


20170521_トランプ大統領_小

Looking from our perspective of solving the problem of gang stalking and electronic harassment by the Illuminati, there is nobody who can do this better than President Trump...

-May 7, 2017-



The NPO's Action

Covert Harassment and Overt Harassment in Japan
- The document submitted to Mr. Mendez of the UN -


201510211641457f0-min.jpg

Presenter: Terukatsu Ishibashi (The Chief Director of Technological Crime Victims Network Specified Nonprofit Organization in Japan)

-October 21, 2015-



Our vision

Rush to form international treaties for regulating gang stalking and electronic harassment
- Unless there is regulation at an early stage, there is no future for mankind -


20150607083810ef8-min.jpg

From this year, there has been an increase in international interaction between victims. This signifies that this problem is becoming a truly international issue. On this occasion, we would like to explain about the objectives of us victims in relation to this problem...

-June 7, 2015-



Approach of this blog

To all of you in the international community
- Aiming for a resolution throughout the whole world -


201405311021486fc-min.jpg

This relates to the organized stalking and electronic harassment issue that is spreading around the whole world. With this blog, we have repeated observations aimed at its resolution over many years. On this occasion, I would like to explain the approach of Japan to all of you in the international community....

-May 30, 2014-



About the NPO

Technological Crime Victims Network Specified NPO
- Introduction to the victims organization in Japan -


201406041909471a6-min.jpg

The Technological Crime Victims Network Specified NPO is the NPO corporation that has officially recognized the damage caused by organized stalking and electronic harrassment in Japan. On this occasion, I would like to explain about this organization....

-June 4, 2014-

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サブリミナル・メッセージ記録ブログ
(サブリミナル・メッセージの記録は別サイトで行っています。ご参照ください。)



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リンクについて

リンクフリーです。集団ストーカー、テクノロジー犯罪の被害者の方やこの問題の認知を目的とされる方のリンクを心よりお待ちしています。

ただし、著作権は守ってください。画像・文書の転載はしないようお願い致します。また、英文の一部の記事は翻訳者に著作権がありますのでご注意ください。

最新記事の紹介(1)

日本の加害団体についての総括

日本では、1) 日本最大の新興宗教団体をトップとした加害カルト群、2) 同和社会、3) 在日韓国人、4) 在日朝鮮人が加害行為を行っている。このうち、在日韓国人と同和社会はほぼ完全に健全化している。彼らを救済できるのは、彼らを支持母体としない政党である。ぜひご参考いただきたい。

20170520_加害団体_小



最新記事の紹介(2)


頑張って、トランプさん

トランプ次期大統領がオバマ大統領の業績を引き継いでイルミナティ摘発を次期政権で実現することを快諾した。トランプ次期大統領の懐の深さの表れである。日本の被害者の皆さん、政権交代時の混乱はありません。ぜひトランプ次期大統領にご期待ください。

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バチカンも正常化します

過去のローマ法王からイルミナティのNO.3を輩出していたバチカン市国も正常化することとなった。英国王室に続き、イルミナティの闇と戦っていくとのことである。反イルミナティの動きが急速に広がっている。期待しよう。

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イルミナティの力の根源は思考盗聴技術

イルミナティの力の根源は、アメリカで技術開発されてきた思考盗聴技術である。現在、世界の都市部でテクノロジー犯罪のデバイスが配備されており、その圏内にいる人物はいつでも思考盗聴を受ける恐れがある。これによって彼らはソフトな世界支配を実現してきた。この記事をご覧の皆様は、ただちにこの情報を拡散して欲しい。人類はイルミナティに勝利する必要がある。今、その瀬戸際なのである。

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イギリス王室が正常化します

イギリスに激震が走った。トップの女性を除いてすべての英国王室の人物がイルミナティを脱退するというのである。現在、集団ストーカー・テクノロジー犯罪を取り巻く環境が大きく変わりつつある。これでタブーが外された。必ず公になるはずである。

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トランプ次期大統領、イルミナティ摘発をお願いします

ドナルド・トランプ氏が次期アメリカ大統領に選出された。氏は、もともと反イルミナティに関しては親和的な政治家である。氏ならきっとオバマ大統領の遺志を受け継いで完全にイルミナティを摘発してくれるという期待を込めて書いた記事である。ぜひご覧になっていただきたい。

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President Obama, we know you can do it.

イルミナティを摘発することができるのはオバマ大統領だけである。任期の最後にぜひ彼に摘発を成し遂げていただきたいと思っている方は多数である。頑張って、オバマ大統領 !!

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自民党の解決スタンス

このブログを路線転換する。これまで、私は民進党から立候補する前提でリベラル論を述べてきたが、被害者第三極を形成し、自民党の協力を得て解決を目指すことにした。政策遂行能力のある彼らと組まなければ、しばらく日本では解決できないだろうからだ。彼らは純粋な日本人の救済を目指している。ぜひご覧になっていただきたい。

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集団ストーカー行為を防止する政治的枠組み ③

日本では、世界に対してメルクマールとなるような法案制定が行われなければならない。そのためには、ロスチャイルド財団・ロックフェラー財団によって健全化した自民党と組むことも求められる。被害者が第三極を形成して政権与党に与するのである。

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勝利宣言です

アメリカが、ロスチャイルド財団・ロックフェラー財団の協力を借りて、加害秘密結社最高機密施設への軍事突入を成功させた。犠牲者は一人も発生させなかった。これにより、事実上世界で集団ストーカー・テクノロジー犯罪が解決に向かうことになるだろう。人類の勝利である。

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ユダヤ系の巨大財団が被害者迎合資本を投入しました

2016年8月に行われた加害勢力の総攻撃。これに対抗するためにオバマ大統領はユダヤ系の巨大財団に資本出資を依頼した。彼らはこれを快諾。日本の被害者は寸前で助けられた。この合意により、もう一方の共和党支持の巨大財団も被害者のための出資を約束。協調して解決行動を行っていくことで合意された。彼らには感謝の言葉もない。期待して見守ろう。

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集団ストーカー・テクノロジー犯罪におけるマインドコントロールについて

我々の被害は非常に残酷なマインドコントロールを可能にする。思考登頂技術の存在によってプライバシーがない状態で熾烈な攻撃を受けるからである。今回は私の事例をもとに高度なマインドコントロールを解説した。ぜひご覧になっていただきたい。

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同和社会が加害行為をやめる決断をしました

これまで同様に加害特定新興宗教団体から依頼を受けるなどして加害行為を歴史的に行ってきた同和社会が加害行為をやめ加害特定新興宗教団体から手を切ることを決断した。これにより解決主体に賛同する勢力が加害勢力と拮抗することになり、公になるのも間近と思われる。ご期待いただきたい。

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加害勢力の崩壊

特定新興宗教団体に属している在日の方々が、その特定新興宗教団体を裏切り、加害行為をやめることを決断した。もはやこの問題が公になる前の最後の出来事である。被害者の皆さんは注目していただきたい。歴史的な英断である。

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最新記事の紹介(15)

韓国社会の変化

在日社会が変化しようとしている。これまで加害特定新興宗教団体で急先鋒となってきて加害行為を行ってきた彼らが加害行為をやめ、被害者を防御する役割を担うことを誓った。構造的に動かすことができなかった問題が動こうとしている。日本人被害者の皆さんは、彼らの決断を受け入れてほしい。

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最新記事の紹介(16)

ノーベル委員会がサブリミナル・メッセージの取り組みに参入

ノーベル委員会がその公式ページNobelprize.orgでサブリミナル・メッセージの取り組みに参入した。思考盗聴をはじめとするテクノロジー犯罪の技術が人類にとって最も深刻な危機であるという認識に立ったからだ。中立を前提とする彼らにあって、このようなアクションへの参入は極めてまれなことである。被害者として感謝この上ないことである。動向を注視したい。

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最新記事の紹介(17)

中国は欧米の秘密結社に対峙します

この被害の胴元である欧米の秘密結社。彼らのパワーバランスが崩れる原因となったのが中国の台頭である。この彼らの影響力は見過ごすことはできない。この問題の解決に中国を巻き込むことは不可欠である。この観点から述べた記事。ぜひご覧になっていただきたい。

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被害者はレイシズムに陥らないでください

以前にも書いたとおり、一部の被害者がヘイトスピーチの手法を用いて排外主義傾向を強めていることに対する警告である。在日韓国人の方々はすでに一般の市民に対しては集団ストーカーを行わないよう義務づけられている。彼らを加害特定新興宗教団体から切り離すのがオバマ大統領の狙いでもある。日本の集団ストーカー被害者も正常化すべき時に来ている。すべての被害者にご賢察をたまわりたい。

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