思考盗聴について

~被害の経験によりここまで分かっています~
-最終更新日: 2017年5月23日 (火) -

20170420_brain.jpg

 今回は、我々の受けている被害の中でも最もひどい人権侵害をもたらす思考盗聴についてご説明させていただきたいと思います。以前にも申し上げましたように、テクノロジー犯罪を可能にする技術を「フレイ効果」と言います。これは、アメリカ軍が特許を取得している技術で、wikipediaの説明にもありますように他の人には聞こえない音声を特定の人間にのみ送信する技術のことです。

 ここで、聴覚が送信できるなら他の感覚も送信できてしまうことが容易に想像がつくと思います。実際には、五感三欲すべてが送信可能です。そして、人間の思考も一種の感覚です。思考盗聴とは、人間を携帯電話のようにつないで、つないだ先の人間が被害者の感覚(思考)を感じる技術です。これは、一定の性質をもったマイクロ波の一帯域の送信によって可能になります。映像などの感覚は伝えにくいですが、思考の感覚は微弱な電波、遠方でもかなり鮮明に伝わることが分かっています。


目次

0. 最新情報
1. 加害者はどのように被害者の思考を読んでいるか
 1-1. 改造トランシーバーなどを所持・帯同
 1-2. 一般車両のバッテリーに装置を搭載
 1-3. 大型車両・家宅に装置を搭載
2. 加害電磁波の正体はマイクロ波パルス
3. 近年では、PCの自動解析、人工知能による自動攻撃も行われています
4. 思考盗聴を過度に恐れないでください
5. 思考盗聴による情報漏洩について
6. 加害者と脳内で会話が成立する場合
7. 思考盗聴に関する報道が始まっています
8. 思考盗聴やテクノロジー犯罪にどのように対処すればいいか(Q&A)
9. 世界の思考盗聴の元凶はイルミナティ
10. 集団ストーカー・テクノロジー犯罪 被害記事まとめ
11. ロバート・ダンカン博士の著書「How to Tame a Damon」



最新情報

【2017年5月23日 京都大学が人が見た物体を推定することに成功】

 こちらは、人が考えた言語情報ではなく、映像の情報を読み取ることに成功したというものです。これについても、発展途上ではあるものの、ほぼ読み取りに成功している段階にあるようです。フレイ効果では、人間の五感の情報の伝達が可能であるという主張をこのブログでは行っていますが、それを裏付けるものです。全世界で、思考盗聴周縁の情報が公開されています。





1. 加害者はどのように被害者の思考を読んでいるか

 これについては図をご覧になってください。テクノロジー犯罪に用いられる帯域のマイクロ波を発する装置をもつ人物によって行われています。私の経験上、おおむね3通りあります。

20140202060519b10-min.jpg

(1)改造トランシーバーなどを所持・帯同
 私のアメリカの友人が教えてくれました。海外でテクノロジー犯罪が行われる場合、出力としてトランシーバーを一定帯域の電磁波を発することができるように改造して加害行為が行われるそうです。この技術は容易で、テクノロジー犯罪がこれだけ蔓延している理由になっています。数十mをカバーする機器を被害者とのフレイ効果が成立する圏内に持ち込んで加害行為を行います。

(2)一般車両のバッテリーに装置を搭載
 もっともよく用いられるのがこの方法です。車のバッテリーに電磁波機器を接続し、電源を供給して加害行為を行います。かなりの距離(~数km)をカバーする上に、移動可能なので、被害者がどこに移動しても加害行為を行うことができます。

(3)大型車両・家宅に装置を搭載
 さらに加害者は強い攻撃を行ってきます。より大型のバッテリーを搭載した車両に接続するケースや、家宅の電源に接続する場合です。これによる電磁波の放出は強力で、数十kmをカバーすることもあります。また、思考盗聴は微弱な電磁波でも行えますが、テクノロジー犯罪の強度は出力に比例し、距離に反比例します。従って、これらの方法で近距離でテクノロジー犯罪を行われたら極めて強い苦痛を感じます。私の場合、心臓に強い痛みが発生して、鼓動が変わるくらいの攻撃です。



2. 加害電磁波の正体はマイクロ波パルス

20160609084914cde-min.jpg

 なお、現在では思考盗聴・テクノロジー犯罪の攻撃はマイクロ波パルスのレーダー技術によって可能になっていることがアメリカの技術開発者、ダンカン博士によって明らかにされています。もともと人体に特定周波数のレーダーを照射したら音が聞こえたことが発見の原因です。第二次世界大戦のときにはすでに発見されていたという報告もあります。

 従いまして、例えばある思考盗聴器搭載車両が5km先まで電磁波を飛ばすことができたとしたら、半径5kmどこにいても被害者は盗聴を受けてしまいます。円周状に思考盗聴が可能なわけです。これをわかりやすく説明すると、携帯電話と基地局の関係に相当します。携帯電話は、基地局から円周上の有効半径内ならどこにいても電話がつながります。同じように、この被害では、加害者のテクノロジー犯罪デバイスと人体が同期します。これによって、オペレーターと被害者の感覚が接続し、思考盗聴や様々な攻撃が可能になるのです。

(なお、レーダー技術ですので、ダンカン博士はステルス戦闘機に搭乗すれば思考盗聴を可能にするレーダーの被曝を防ぐことができると述べています。しかし、軍用技術なので公開されないうえに、一般の方が実現するのは不可能に近いものがあります。)




3. 近年では、PCの自動解析、人工知能による自動攻撃も行われています

 様々な報告で、加害行為の実態がさらに明らかになっています。旧来は、オペレーターが直接自分の感覚と直結して思考をリアルタイムで読んでいたのが、現在では機械による解析が行われています。

 具体的には、感覚の送信技術をハイスペックなPCにつないで、PCがそれを言語化。リアルタイムで記録するというものです。これだと、あるずっと自宅にいる被害者をターゲットとして、特定家宅の加害者が自動的に電磁波を照射します。外出していてもリアルタイムに記録が残されるわけです。人類の思考盗聴は、すでにこの段階に突入しているものと思われます。

 また、旧来はリアルタイムで感覚をつないで思考を読み、言葉を音声送信で返してマインドコントロールを行っていたものが、現在ではある程度の段階に達した人工知能によって、自動的に音声を返すといった加害行為も行われているようです。機械が人類を自動攻撃しマインドコントロールする事態に同時に突入しています。集団ストーカー・テクノロジー犯罪の手法は年々高度化を極め、人類にとって巨大な脅威となりつつあります。

 なお、人間の脳波には固有性があります。通常は、ターゲットの固有周波数を入力してそちらにだけ向けて思考盗聴が行われますが、別の人の固有周波数を入力すると、その人物の思考盗聴がいつでも行えてしまいます。加害特定新興宗教団体は、自分のデバイスの圏内の一般市民の思考盗聴を自由に行って楽しんでいるようです。これは、すでに日本国内の都市部で特定新興宗教団体の悪口をネット上に書き込んだら、その人物を高い確率で発見できることを意味しています。これによって自分たちに反対的な言論を行った人物をすぐさまこの犯罪のターゲットにしてしまうようなことを現在では行っているようです。皆様もお気を付けください。




4. 思考盗聴を過度に恐れないでください

 この思考盗聴ですが、完全な防御方法はありません。テクノロジー犯罪に用いられるマイクロ波が極めて透過性が高いためです。そのため、離島やトンネルの奥深くでなければ防げません。コンクリートの建物の内部程度だと容易に思考盗聴を受けてしまいます。また、水が電磁波を遮断します。下にも述べていますように、ミストサウナで加害電磁波が遮断され、体が軽くなったのを経験しています。被害者は水を有効利用すればいいかもしれません。この思考盗聴、海外の加害勢力のタブーによって公になるのが防がれていますが、人類が人権とプライバシーを失う禁断の技術を手にしたということになります。

 ただし、加害勢力はこの問題の露見を極めて恐れています。従いまして、基本的には思考盗聴で取得した個人情報は、ほのめかしといった加害行為で利用される以外は現実的な被害はありません。原理的には経営者の思考を盗聴してインサイダー取引を行われるなどの危険もありますが、現在そのような報告はされていません。また、PCのパスワードや銀行の暗証番号を盗まれて実害が出たという報告も今のところありません。加害者は、物理的にこちらに危害・損害を加えたり殺害したりなどといったことは一切行ってきません。加害行為はほぼすべて精神的ダメージを負わせる手法で行われます。これさえ分かっていれば過度に怖がることはありません。

 なお、われわれの被害で最も被害統計が多いものに盗聴・盗撮がありますが、実際に盗聴器・盗撮機が見つかったケースはほとんどなく、ほぼすべて思考盗聴による情報漏洩です。同様に、PCの情報漏洩も、ウイルスによるものではなくて思考盗聴によるものです。また、集団ストーカーで追尾されるような際にもこの技術が用いられています。このように、集団ストーカー・テクノロジー犯罪においては思った以上に広範に、頻繁に思考盗聴が用いられています。詳しくは下記記事をご参照ください。

実際には思考盗聴で行われている加害行為
~テクノロジー犯罪被害者にプライバシーはありません~


 なお、NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークでは、テクノロジー犯罪の電磁波を遮断するためと言って、業者が高額な工事を受注させるケースがあることが報告されています。しかし、数百万円の工事費を払って防磁プレートを部屋に張り巡らしても、テクノロジー犯罪や思考盗聴は防げなかったという報告ばかりです。技術開発者のダンカン博士が述べていますが、この加害行為に現在はこれといって明確な防御法はありません。一般的に言われている電磁暗室でも加害電磁波は防げないようです。こういった詐欺にはお気をつけ下さい。




5. 思考盗聴による情報漏洩について

 我々の被害項目が最も多いものに、ほのめかしによってプライバシーを暴露されるという加害行為があります。これについては、通りすがりの人に言われたり、インターネット掲示板に書き込まれたり、テレビキャスター・芸能人に言われたりします。これらは、現在ではほぼすべて思考盗聴による情報漏洩によって行われていることが分かっています。それぞれ、下記記事をご参照ください。

①通りすがりの人に言われる場合
加害行為に利用される意識への介入
~ほのめかしは実は電磁波による交信によって行われていた~


②インターネットの掲示板などに書かれる場合
集団ストーカーにおけるネットストーカーの原理
~思考盗聴を用いた加害行為~


③メディアなどで言われる場合
メディアのサブリミナル・メッセージの実態
~解決したい勢力と加害勢力の熾烈な戦い~


 原則として、どのほのめかし手段によるものであっても、加害者は法的に抵触するような情報暴露は行ってきません。必ず暗示的な手段によって情報漏洩してきます。これは、現行法では対処できません。見れば見るほどこちらが精神的ダメージを受けてしまいますので、①通行人によるほのめかしが多い場合は外出をひかえる、②インターネット掲示板に書き込まれる場合は掲示板を見ない、③テレビで言われるようであればテレビを見ない、といった対処が重要です。そして、心身に余裕があるときにメモをして被害の証拠を蓄積してください。

 加害行為が重点化している場合、これらの3つの手段によるほのめかしが圧倒的に多くなります。このときが最も危険で、最悪のケース激高して精神病院への入院に至ったり、自殺に至ります。これを防ぐには、やはり加害行為にさらされない工夫が必要です。できるだけ加害行為を受けるシチュエーションを遮断してください。その上で、早期に被害者団体に参加してください。被害者同士の交流が最も精神的なダメージの軽減に役立ちます。また、twitterを始めて被害者のフォロワーを作ったり、ブログを開設して被害者同士交流するといった手段もあります。孤立さえ脱せれば、この犯罪は精神的に何とか持ちこたえられるものです。ぜひこれらの方法をご検討ください。




6. 加害者と脳内で会話が成立する場合

 これが最も危険な思考盗聴の攻撃です。思考盗聴で得た情報を、上記3通りの手段によってほのめかされるのなら遮断することができるのですが、脳内に音声送信技術によって直接語りかけてくるのです。これは防御できません。中には、1日24時間365日、加害者と思考がつながったうえで声を聞かされている被害者の方もおられます。

 これについては、加害者の言うことを完全無視するようにしてください。そして、余裕のある時に被害をメモしてください。加害者は、この方法でマインドコントロールすることを訓練されています。従いまして脅し透かしなんでも行ってきます。間違った情報を信じ込まされがちですが、自分の生活を正常に送るには、これらの情報を完全に排除する必要があります。

 難しいことですが、慣れれば可能です。ベテラン被害者の方はこれが皆できるようになっています。加害者のマインドコントロールを排除すれば通常の生活を送ることも可能になります。それでもやはり加害者のいうことを聞いてしまいがちな人は、NPOに参加して被害者の話を聞いてください。そして、自分の被害を客観視してください。ほかの被害者の話を聞けば、加害者の言っていることが全部嘘なのだということがお分かりいただけるかと思います。この被害の対処にも被害者同士の連携が有効ということになります。

集団ストーカー・テクノロジー犯罪におけるマインドコントロールについて
~思考盗聴技術と高度な誘導により絶望に立たされます~





7. 思考盗聴に関する報道が始まっています


1)産経新聞が思考盗聴に関する米の報道を紹介しました



2)WIRED紙 脳をクラッキングする方法



3)日経新聞とNHK、Facebook社が考えるだけで文字を入力するデバイスを開発


 ぜひ上記3記事をご参照ください。産経新聞、WIRED紙の記事は、人間が刺激を受けて知覚するまでのプロセスが、実は電気信号によるものであり、これらのパターンの解明によって場合によっては人間の脳のハッキング・クラッキングをも可能にするのとのことです。また、Facebook社の技術開発においては、既に電極を脳に埋め込むことによって言語情報が抽出可能であることが示されています。我々の犯罪は、マイクロ波パルスの照射によって、遠隔から思考盗聴が可能になっています。後はこの証明が行われるだけです。今年に入ってから思考盗聴にまつわるニュースが相次いでいます。期待しましょう。




8. 思考盗聴やテクノロジー犯罪にどのように対処すればいいか(Q&A)

【1】
Q.思考盗聴を防ぐ方法はありますか?

A.現在のところ、ございません。経験上、ミストサウナに入って水によって電磁波を遮断したときや、電波の届かないトンネル内部でテクノロジー犯罪が不可能になったのを経験しています。マイクロ波は透過性が強いため、実生活でほぼ防ぐことはできません。それゆえ、法規制によって思考盗聴が行えないようにすることが必要だと我々は主張しています。


【2】
Q.加害勢力は思考盗聴をしてどのような加害行為を行ってきますか?

A.生活上の出来事などをほのめかしてきます。口づてで加害者に伝わったこともほのめかされますが、思考盗聴を受けている人は、思考盗聴による情報漏えいでしか説明できないほのめかしが多々あります。なお、銀行の暗証番号やPC上のパスワードの管理などは相手に伝わらない工夫が必要です。


【3】
Q.テクノロジー犯罪を軽減する方法はありますか?

A.電磁波は、金属や電源を入れた家電製品を伝わって被害者に伝わります。従いまして、今自分がいる部屋の家電製品を、待機電源含めた電源をすべて落とすとかなり楽になるはずです。また、水につかると体の帯電を抜くことができます。お風呂に入ったりシャワーを浴びるのを推奨します。なお、車はそれ自体が電磁波を受ける電波塔の役割を果たします。エンジンをつけた車への退避や移動は危険です。


【4】
Q.誰に相談するのがいいですか?

A.現状では統合失調扱いされかねません。警察や医師などに相談した場合、最悪精神病院に入院させられてしまうケースがあります。一番安全なのは被害者団体(NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク)に参加することです。被害経験豊かな先輩被害者の話を聞くのが一番です。(警察に相談するべきではないと言っているわけではございません。一人で警察に行かず、NPOの会員とともに警察に相談に行ってください。そうすれば聞き入られやすいですし、警察もおかしなことを行ってきません。)


【5】
Q.耐え難いほど強力なテクノロジー攻撃を行ってきます。どうすればいいですか?

A.以前に述べた、複数電磁波発生源によるフレイ効果過重照射の可能性があります(記事中段をご覧ください)。この場合、家の中を移動して別の場所に移ってください。原理は、複数の電磁波発生源がピンポイントで照射を行っていることによるものです。移動した先で受けた場合はさらに移動してください。被害者でホテルを転々としながら生活を送らざるを得ない方がおられるのもこれが理由です。


【6】
Q.加害行為が終わることはありますか?

A.過重な攻撃を受けておられる方は、大多数の加害勢力の人物がその周辺地域に訪れています。これは、個人差はありますが、外部から来た加害勢力の人物が撤収しますので、一定期間で軽減します。ただし、完全に加害行為が収束するのはまれで、その地域にもともと住んでいる加害者が引き続き軽微な加害行為を行ってくることがほとんどです。


【7】
Q.精神病院に入院させられた場合の対処を教えてください。

A.ほとんどの方が家族の同意による医療保護入院でしょうから、あらかじめ家族に相談し、入院させられた場合には入院契約の破棄を行ってください。これによって即座に退院できます。身内の方がおられない場合、理解が得られてない場合は精神病院から弁護士に相談してください。この被害を受けた時の精神医療の処置は後々違法になることを医師によく伝えてください。また、強い気持ちで医療行為を拒否してください。


【8】
Q.家族が巻き添えになる可能性はありますか?

A.この被害を受けている場合、顕在化した被害は被害者本人のみですが、家族も実際は思考盗聴やテクノロジー犯罪による介入を受けているとみたほうがいいです。特に、家族がなぜかほのめかしをしてくるといったような方は、その家族がテクノロジー犯罪の技術による意識の介入を受けている可能性が高いです。この場合、その家族は被害者本人に対して悪意はまったくもっていません。冷静な対処が必要です。


【9】
Q.テクノロジー犯罪だけでなく、集団ストーカーも過重に行ってきます。

A.こちらの記事をご覧ください。加害勢力は人的嫌がらせにテクノロジー犯罪に用いられる意識の介入の技術で伝達を行って加害行為を行ってきます。それゆえこれほどタイミングを合わせて嫌がらせを行うことができるのです。しかし、加害勢力は現行刑法に抵触する加害行為を行ってくることはまずありません。人的嫌がらせは自宅で安静な状況を保っていれば、テクノロジー犯罪に比べて格段にダメージを防ぐことができます。


【10】
Q.法的に取り締まれない中、被害者としてどう行動すればいいですか?

A.現在、NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークでは国内各機関に陳情・請願を行っています。また、街頭演説やデモも成功させています。余裕のある被害者の方は是非ご参加ください。また、2013年10月からは国連の拷問に関する報告者ジュアン・メンデス氏に対して訴えかけを行っています。これはどの被害者の方でもメールを送ることができます。送り方についてはこちらをご覧ください。

 なお、NPO法人内部に加害勢力に属する人物が多数いるというデマが飛び交っていますが、現在はそのようなことはありません。会員制にし、会員証を提示しなければ参加できない方針を取って以降、加害勢力の人物が会合に参加するケースはまれになりました。一部、ほのめかしなどを受けるという報告がありますが、これはテクノロジー犯罪の意識の介入による加害勢力の操作によるものです。NPOでは近年非常に充実した会運営を行うことができています。未参加の方はぜひ参加をご検討ください。


【11】
Q.思考盗聴の被害相談先はありますか?

A.思考盗聴も立派なテクノロジー犯罪の被害です。NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークにお問い合わせください。なお、思考盗聴によって受ける被害群は一定の法則性があります。経験の深い被害者の声を聞くことが被害の慣れにつながります。ぜひ会員として参加し、横のつながりをお作りください。この被害は、他の人の被害経験を聞いて自分の被害を客観視し、同じ被害者の友人・知人を作って情報交換ができる体制を作ればほぼ安全と言って差し支えありません。

 なお、家族の事情で参加できなかったり、参加する前で孤立していらっしゃる方は当ブログの相談フォームをご利用ください。現在はこの問題はもはや自殺しなくてすむ問題です。早まったことはしないで、しかるべき相談先に相談してください。




9. 世界の思考盗聴の元凶はイルミナティ

20161112_イルミナティ
イルミナティの力の根源は思考盗聴技術
~思考盗聴技術を元に全世界で集団ストーカー・テクノロジー犯罪を展開しています~


 我々が受けている集団ストーカー・テクノロジー犯罪は、ヨーロッパで18世紀に発祥したイルミナティという秘密結社が、1960年代以降にアメリカの政府に入り込んで、プロジェクトを分割して開発した一般市民の抹殺方法です。彼らがソフトな世界征服を成し遂げた力の根源が、この思考盗聴技術です。彼らの摘発なしに、世界の思考盗聴被害からの安全はありません。なお、日本では特定新興宗教団体が、思考盗聴をベースにした集団ストーカー・テクノロジー犯罪加害行為を行っていますが、彼らは現在イルミナティの支配下にあると言って過言ではありません。彼らの摘発は、イルミナティの摘発なくしてあり得ません。これについては、下記の過去記事もご参照になさってください。

欧米の秘密結社と日本の宗教団体の手法
~世界を間接支配してきた力の根源~


世界は胴元の秘密結社を摘発できるか
~アメリカの努力により可能となりつつあります~


特定新興宗教団体は日本人の思考を読みたい放題
~一刻も早く規制を実現しなければなりません~





10. 集団ストーカー・テクノロジー犯罪 被害記事まとめ

20161201_まとめ-min_小
集団ストーカー・テクノロジー犯罪 被害記事まとめ
~初めての方はまずこちらをご覧になってください~


 このブログで被害について解説した記事のまとめです。これらを一望することによって加害行為の全体が把握できるようになっています。ぜひご参考ください。また、お問い合わせをお考えの方もこちらを読んだ上でお問い合わせいただければ幸いです。




11. ロバート・ダンカン博士の著書「How to Tame a Damon」

 ご指摘がありましたので掲載します。アメリカのテクノロジー犯罪の技術開発者のロバート・ダンカン博士の著書「悪魔を手なずける方法 "How to tame a Demon"」です。


 直訳すると、「悪魔を手なずける方法:組織的な脅迫ストーキングと電磁波による拷問、マインドコントロールに対する実際的な説明書」といった所でしょうか。なお、なぜ「悪魔」かですが、恐らく加害主体が悪魔崇拝の秘密結社であることを暗示的に示しているのだと思われます。

【書籍の説明】
This self-help book is useful for people who have been brought into a secret government program often described as MKUltra or Monarch mind control programming. The programs have hundreds of purposes and has continued under many budgets and secret project names in the pursuit of the ultimate war weapon and political control.

 この書籍は、MKウルトラやマインドコントロールプログラムのようにしばしば描写される秘密の政府プログラムに巻き込まれてしまった人々に有用な自助的な書籍です。このプログラムは、最終戦争兵器と政治コントロールを追求するために、数多くの目的が存在し、多くの予算付けが行われて秘密裏に続けられてきました。


 この書籍、NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークの会合で、防御技術のくだりが翻訳され、皆さんで共有されました。英語が読める方はぜひチャレンジしてみてください。






NPO石橋理事長の不信任決議を求めましょう

~NPOの健全化に必要なことです~
-最終更新日: 2017年5月22日 (月) -

20170523_加害団体

 本日、NPOの内部メールが届きましたが、NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークの石橋理事長は、集団ストーカー行為の主犯を、政府系悪徳犯罪集団とNPOとして断定すると述べました。これは、私は巧妙なミスリードだと思っています。NPO内部では、既に、参加者の数割が加害カルトです。石橋理事長が理事長としての信認を維持するために、加害カルトの意向をかなりの部分NPOの方針に盛り込んでいるとしか考えられません。先日、石橋理事長に加害カルト宗教の参加を認めないよう理事会決議を求めるメールを送りましたが、完全に無視されました。

 NPOはいつからこうなったのでしょうか。既に、NPOは本当の被害者を救済する機関ではなくなっています。場合によっては、石橋理事長に対する不信任を本当の被害者全員で訴えなければならない可能性があります。なお、他団体の皆さんにお願いなのですが、NPOに入会して、本当の被害者として、NPOの総会の議決に参加してはいただけないでしょうか?可能なら、新たなNPO作成よりも、既存のNPOを健全化する方向で私は動きたいと思っています。既に、会員票の2割~3割は加害カルトでしょう。それを本当の被害者全員で上回る必要があります。何卒ご協力をお願いいたします。

 なお、新しい理事長候補はこれから探さなければなりませんが、私の案としては、下記のことを実現する人物を理事長に推したいと思います。

・創価学会をはじめとする、加害行為を行っていると疑われるカルト団体の人物に対し、必要であれば身元調査を行って、NPOへの不参加を命じる。また、そのことを規約に定める。

・その不参加とする加害カルトの組織について、理事会で諮って、加害団体を明確化する。

・集団ストーカーという言葉が使えるようにする。


 本当の被害者全員で、NPOを健全化しましょう !! この動きをぜひご拡散ください !!




日本の加害団体についての総括

~在日・同和社会の加害行為からの離反に成功しています~
-最終更新日: 2017年5月21日 (日) -

20170520_加害団体


 日本の集団ストーカー・テクノロジー犯罪加害団体は主に4つあります。1) この国最大の新興宗教団体をトップとした加害カルト群、2) 同和社会、3) 在日韓国人、4) 在日朝鮮人です。結論から申し上げて、このうち同和社会と在日韓国人のコミュニティがオバマ大統領の離間工作を経て健全化しつつあることは以前にも申し上げました。現在、国内では加害カルト群と在日朝鮮人のコミュニティのみが加害行為を行っている段階にあります。これについて順に説明していきたいと思います。


1) 日本最大の新興宗教団体をトップとした加害カルト群
 (救済団体:民進党・日本のこころ)

 まずはこちらです。日本最大の新興宗教団体をトップとした加害カルト群です。彼らは、現在自民党とともに与党に組み込まれています。新興宗教団体の世界全体が、トップの新興宗教団体を頂点としたヒエラルキー構造にあります。従いまして、トップが最も主犯格であると言えます。ただし、下請けの末端宗教団体においても、内部組織員に対して、制裁のためにトップ新興宗教団体に加害行為を依頼することがあります。彼らは、新興宗教団体界全体で、利権構造を維持しています。現在、日本国内で新興宗教団体界が肥大化しています。これを、彼らから利権を剥奪して縮小化しなければなりません。彼らは、主に自民党を支持母体としており、自民党では救済できません。救済できるのは、彼らを支持母体としていない、民進党・日本のこころです。


2) 同和社会 (ほぼ健全化)
(救済団体:自民党・民進党・共産党)

 次に、同和社会です。彼らは、依然加害カルトから資本提供を受けることもあります。一方で、解決主体から資本を受け取ることがあります。従いまして、加害者迎合割合が3割~5割と流動的です。しかし、以前のように、完全に加害カルトから資本提供を受けて、加害行為のみを行うという悪質さはなくなっています。彼らの多くは、加害カルトの攻撃オペレーションに参加しても、被害者を傷つけまいとして穏やかに攻撃を行うケースがほとんどです。彼らが今後健全化するかどうかは、被害者との交流にかかっています。彼らは、多くが自民党・民進党を支持母体としており、1割ほどが共産党を支持母体とします。彼らとトラブル状態になった場合、これら3党から見極めて交渉すれば、こちらの意思を伝えることができるでしょう。

201605031238388df-min.jpg
同和社会が加害行為をやめる決断をしました
~加害特定新興宗教団体と縁を切ります~



3) 在日韓国人のコミュニティ (完全に健全化)
 (救済団体:自民党・日本のこころ)

 在日韓国人のコミュニティは、現在では健全化に成功しています。オバマ大統領の施策が最も成功した事例です。彼らは、一部右派の方々がヘイト的な行為を行っている場合においてのみ加害行為を行うことが民族内部のしきたりとして許されています。在日韓国人にヘイト的でない被害者に対しては、完全に加害行為をやめています。これは、加害カルトに属している在日韓国人の方々も同様です。彼らがオバマ大統領の融和施策で合意した条件が、日本が歴史認識をあらためることです。日本が歴史認識をあらためることと、在日韓国人の方々が過去の集団ストーカー行為を認めて謝罪することを、バーターとするわけです。これは、主に民進党政権の時に実現すると思われます。一方で、在日韓国人の方と解消できないトラブル状態にある場合、解決できるのは、支持母体でない自民党・日本のこころということになります。

20160210012101480-min.jpg
加害勢力の崩壊
~特定新興宗教団体の加害部隊から在日部隊が離脱~


4) 在日朝鮮人のコミュニティ
 (救済団体:自民党・日本のこころ)

 在日朝鮮人のコミュニティは在日韓国人と異なります。現在でも、最も凶悪な加害行為を行うコミュニティです。彼らは、日本に対する破壊思想を元に加害行為を行っています。健全化するのは困難です。民進党の欠点は、彼らを一部支持母体としていることです。従いまして、彼らに悩まされている被害者を救済できるのは、特に自民党です。日本のこころも彼らに対して排外的であるので、助けてくれるでしょう。彼らは、北朝鮮の韓国併合などを経て初めて健全化するものと思われます。


 このように、今回は日本の加害団体について実名を挙げて踏み込んでみました。彼らは、交錯的に支持母体が異なるため、どの加害団体についてどの政党を頼ればいいかが異なってきます。これを参考にして各政党にアプローチしてみてください。

 なお、日本国内においては、これまで、加害カルトに加えて凶悪な加害行為を行う同和・在日社会の加害行為への参与によって日本の被害者が苦しめられてきました。オバマ元大統領の施策によって、在日韓国人・同和社会の方々がほぼ加害カルトから離反状態にあることは大きいことです。彼の尽力は極めて大きいです。これは、加害勢力の分断です。一部政治的な信条により認められない方もおられるかも知れませんが、心の片隅にとどめておいてください。

 日本の被害者も、民族的な問題をはらむ部分については、正しい行動が今後も求められてくると思います。被害者自身も良識と寛容さをもって行動していかなければならないでしょう。このことを強く申し上げて今回の記事の末尾とさせていただきたいと思います。




Fight on!! President Trump

- Only Trump can solve the problem of Illuminati gang stalking and electronic harassment -
-Final revision date: May 19th 2017 (Fri) -

20170521_トランプ大統領

 President Trump is facing a dilemma. Although he is receiving strong support from his grass roots supporters, his approval ratings are falling due to the daily attacks by the media.

 Looking from our perspective of solving the problem of gang stalking and electronic harassment by the Illuminati, there is nobody who can do this better than President Trump. The reason for this is that he is supported by a wealth of his own capital and thus does not need to lobby the media or major corporations. At the same time, as he is opposing the Illuminati, which contains a large number of the ruling classes, he is currently the victim of all-out attacks by the media.

 During the term of President Obama, the top religious leader in the Illuminati was arrested, and President Trump has inherited these investigations. On the appointment of President Trump, he provided important testimony. Based on this, President Trump is currently negotiating in a diligent way with the NO.1 and NO.2 of the Illuminati.

 As of May 2017, it is planned that President Trump shall travel overseas. This is due to include a meeting with the Pope. The objective of this is thought to be to deepen negotiations with Pope Francisco on how to persuade the NO.1 and NO.2 of the Illuminati. This is very promising.

 To repeat, there is nobody more capable of exposing the Illuminati than President Trump. Do you remember that the Illuminati celebrities and singers in the United States all supported Hillary Clinton during the last Presidential election? There will never be a better opportunity to expose the Illuminati than now. We hope that all American citizens will continue to give their firm support to President Trump.

 President Trump, we truly believe that you can set us free from the darkness of the Illuminati. This will make you the greatest President in history. We are supporting you from Japan. Keep fighting!!

この英文記事は翻訳者に著作権が帰属します。無断使用を禁じます。




頑張って!! トランプ大統領

~イルミナティの集団ストーカー・テクノロジー犯罪を解決 できるのはトランプ氏しかいません~
-最終更新日: 2017年5月19日 (金) -

 トランプ大統領が窮地に立たされています。盤石な支持層はトランプ大統領に対する強固な支持を続けていますが、連日メディア攻撃を受けて支持率が低下しています。

 我々のイルミナティの犯罪である集団ストーカー・テクノロジー犯罪の解決の観点からすると、トランプ大統領以上の方はいません。なぜなら、彼は自らの潤沢な資本に支えられており、メディアや大企業にロビイング活動を必要としないからです。同時に、支配者層を多く輩出するイルミナティと敵対しているため、彼は現在メディアから総攻撃を受けています。

 オバマ大統領の任期にイルミナティの宗教的司祭のトップが逮捕されましたが、トランプ大統領はこの取調べを継承。トランプ大統領の任期の際に、彼からの重要な証言が得られました。これによって、イルミナティNO.1、NO.2の人物に鋭意トランプ大統領が交渉している最中です。

 2017年5月現在、トランプ大統領がこれから外遊をされますが、その中にローマ法王と会う予定があります。これは、ローマ法王フランシスコに、イルミナティNO.1、NO.2の人物を説得するよう交渉を深める目的があるものと思われます。期待しましょう。

 再度申し上げますが、イルミナティの摘発において、トランプ大統領以上の人物はいません。アメリカのイルミナティの芸能人・歌手が皆、先日の大統領選ではヒラリー・クリントン氏を支持したのを覚えていらっしゃいますか?今をおいてイルミナティを摘発する好機はありません。アメリカ国民の皆様におかれましては、引き続き、トランプ大統領に対する強固な支持を継続していただければと思います。

 トランプ大統領、あなたなら必ずイルミナティの闇を解決できます。歴史上もっとも偉大な大統領になるでしょう。日本から応援しています。頑張ってください !!




集団ストーカー被害者の会UNION(仮)の形成

~皆様にお願いです~
-最終更新日: 2017年5月18日 (木) -

20170513_握手

最終更新(2017年5月17日)

 「集団ストーカー・認知撲滅の会」さんのブログに貴重な情報がありましたので掲載させていただきます。我々被害者の多くが日本国内の集団ストーカー・テクノロジー犯罪の加害団体だと考えている創価学会被害者の会の「自由の砦」さんです。こちらにつきましても、リンクを追加させていただきたいと思います。彼らの存在は無視できません。正当に取り扱われるべきだと思います。

(2017年5月18日)

 日本において、加害カルトの集団ストーカー行為をその初期の段階から切り込んで実情を鋭く報じてきた4つのサイトを追記します。「集団ストーカー現象を考える」「AGSAS」「集団ストーカー.info」「集団ストーカー辞典」の4つのサイトです。日本ではNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークだけが被害について公開しているわけではありません。これら4つのサイトはいずれも秀逸なサイトです。ぜひご参照ください。





記事本文

 ここで、新たな被害者団体の形成についてご提案します。

 現在、NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークでは、加害カルトの人物が運営サイドに多数入り込んでおり、被害者の救済能力を大幅に失っています。彼らを、NPOから排除する場合、相応の犠牲が伴います。その犠牲を伴ってまで、現執行部が改革を行うとは思えません。加害カルトの人物は、最初から組織に入れてはいけないのです。

 そこで、まだ素案の段階ですが、純粋な被害者だけの被害者認定NPOの形成について、私の案を述べさせていただきたいと思います。参加主体は、NPOに加害者がいるために参加できなくなっている潜在被害者と、保守系の団体で活躍されている皆様です。運営形態は下記のとおりです。



名称:集団ストーカー被害者の会UNION(仮)

参加主体・目的
純粋な集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者のみによる認定NPOを目指して。加害カルトに対する全国集団訴訟を行うという一点のみにおいて連帯する。

参加資格
会員紹介制、紹介する権利が認められた正会員の正式な紹介によってのみ参加できる

参加禁止者
合議制の役員会で定められた加害団体に所属している人物
(誓約書の提出により、所属が判明したら退会することを義務化)

運営主体
役員会の形成、役員会は各団体から人数に応じて役員を輩出し、合議制。理事長一名を合議によって選出。

被害相談
正会員の紹介があった場合、役員会で選出された相談員を選び、相談。UNIONに所属すると同時に、任意の自分の好みに応じた参加団体に所属できる。

被害者の会合
当面は東京一か所においてのみ行う。各地で開催する場合、東京で修練を積んで役員会で認められた人物のみ各地で開催できる。

共同声明
参加団体の代表は、共同声明を行う。共同声明を団体の規模順に平等に掲載する。




 とりあえず、現段階ではこのような感じです。

 加害カルトは、一度組織に入れてしまうと、法的に地位が保証されてしまいます。これを、強制的に排除した場合、原状回復義務が発生します。最悪訴訟行為に発展し、多額の負債を負うことになります。加害カルトは、最初から組織に入れてはいけないのです

 そこで、紹介制による参加者募集とし、加害者の加入を阻止します。そして、誓約書に役員会で定められたあらゆる加害カルトに所属していないことを誓約してもらい、抵触した場合は合意して退会させます。これによって加害者の加入をほぼ阻止できるでしょう。

 目的は、一点。加害カルトへの全国被害者集団訴訟の実現です。これ以外の争点は、この一点の目的によってわだかまりを持ち込まないようにします。そのため、参加団体の人数による役員選出と、その合議制による運営がベストでしょう。


 ということで、私は、NPOの禁を破って、他団体の皆様との交流を開始します。この被害者の会UNION(仮)に、ご意見がありましたら遠慮なくコメント欄に記入してください。

(当ブログでは、加害カルトの名称を明言できませんが、お電話とかではズバズバ言わせてもらいます。私も皆様と同じ認識です。ご安心ください。)

 実現するかどうかは分かりませんが、皆様のご高察をお願いして末尾とさせていただきたいと思います。よろしくお願いいたします。






純粋な被害者で構成された被害者団体

 なお、私がこの加害カルトに対する統一原告団の案を打ち上げさせていただくにあたって、ぜひともご協力願いたいのが、4つの保守系団体とカルト宗教被害者団体の皆さまです。それが、「集団ストーカー・認知撲滅の会」、「集団ストーカー被害者の会ネットワーク」、「ACP」「集団ストーカー問題相談所」「自由の砦」の皆様です。

20170514_認知撲滅jpg
【集団ストーカー・認知撲滅の会】

20170514_被害者の会ネットワーク
【集団ストーカー被害者の会ネットワーク】

20170514_ACPパトロール
【ACP 集団ストーカー犯罪(組織犯罪)防犯パトロール】

20170516_相談所
【集団ストーカー問題相談所】

20170517_自由の砦
【自由の砦】

 私は、2012年ごろまでは、Kingfisherさんという「集団ストーカー被害者の会ネットワーク」の創設者の方と交流がありました。スカイプでお話したこともありました。実は、私のサイトの「集団ストーカー問題を克服する」という名前は、Kingfisherさんの「集団ストーカー現象について考える」から真似て作らせていただいたものでした。

 その後、NPOに傾倒し、他団体との交流は避けるようになりました。NPOでは、役員の立場にある人間は、他団体との交流を避けるべきと実行委員会で定められていますが、これはよくよく考えてみると、加害者が定めたものでしょう。他にも、NPO内部で「集団ストーカー」という言葉が使えなかったりするのは、加害者の巧妙な誘導によるものでしょう。

 それを考えると、上記の団体の皆様が、加害カルトの名前を前面に出して、リスクを負って周知活動を行ってきたために、現在国内で周知が行きわたったと考えることができます。また、NPOに参加したら、必ず分断工作を受けて参加しなくなりますが、これらの保守系団体の皆さんは、強固な結束力とともに、充実した被害者救済能力を発揮していらっしゃいます。それは、私が広島で司会進行役を行っていて、他団体の参加者の皆さんが声に出されています。

 私は、今後、これらの純粋な被害者の団体の皆様と交流する時期に入ろうと思っています。この案はまだ素案の段階です。ニーズがなければ実現しませんし、本当の被害者で結成されているこれらの団体の皆様のご協力なしに、実現はしません。否定的な見方でも構いませんので、生暖かく見守っていただければ幸いです。

 なお、私の保守の皆様との接点ですが、私のテニスコーチに、「日本のこころ」の党員の方がおられます。その方に、加害カルトの犯罪の集団ストーカーについて話を懇意に聞いてもらっていました。その方とは、「日本のこころ」が加害カルトを排した自民党との連立を目指しているということで、信頼を寄せさせていただいていました。また、田母神俊雄氏が加害カルトの候補に果敢に戦われた時も応援させていただいておりました。ちなみに、私は、集団ストーカー犯罪を解決するためなら、右派左派どんなスタンスでも取り入れるという姿勢です。現在では、トランプ大統領の保護主義も全世界の集団ストーカー問題を乗り越えるための重要な思索の一つであるという考えに至っています。


参考図書

20170513_認知撲滅
集団ストーカー認知・撲滅
2014/8/8 安倍幾多郎 (著)

 やはり、できるだけ多くの被害者団体の皆様にご協力を要請しなければなりませんので、ここで一冊の書籍を紹介させていただきます。以前、バクロさんは当ブログに本の紹介のコメントを寄せられましたね。当時、NPOの決まりごとにより、役員は他団体と交流してはならないという定めがありましたので、ブログで取り上げられませんでした。私はこのNPOの方針についても反対させていただきます。すべての被害者団体に対して、その成果物が公的に正しければ、当ブログで今後は扱わせていただきます。当時はそっけない対応ですいませんでした。発売と同時に購入して、参考にさせていただいておりました。


参考サイト

20170518_集団ストーカー現象
【集団ストーカー現象について考える】

20170518_アガサス
【AGSAS】

20170518_集団ストーカーinfo
【集団ストーカー.info】

20170518_集団ストーカー辞典
【集団ストーカー辞典】

 ここで、参考サイトをご紹介させていただきます。これら4つのサイトは、被害の初期から集団ストーカーの闇について鋭く切り込んでいます。おかげで、助けられた被害者の方も多いのではないでしょうか?その内容は現在も色あせていません。非常に参考になる内容ばかりです。皆さん、個性を生かされて独自の視点から集団ストーカーを分析されています。被害者必見のサイトです。ぜひご参照ください。

 なお、私が一番最初に参考にしたのは「AGSAS」さんです。当時、集団ストーカー被害者の訴訟に参加に来た芸能人の方の音声を公開された時には、最先端のことをされているなと感じていました。その後、私の被害の初期には「集団ストーカー.info」さんや、今は更新されていませんがkingfisherさんの「集団ストーカー現象について考える」を参考にしていました。特にNPOに所属する前は、kingfisherさんにお世話になっていました。直接お話もさせていただいていました。今はどうしていらっしゃるでしょうか。なお、「集団ストーカー辞典」さんは、私はサイトの高速化に参考にさせていただきました。非常に閲覧スピードの速いサイトで、HPのお手本のようなサイトです。

 また、被害者のコンテンツで取り上げるのに有益な情報がありましたら掲載させていただきます。すべての被害者の皆様にご協力を賜らなければなりません。いい情報がありましたら、ぜひコメント欄に投稿してください。何卒今後ともよろしくお願いいたします。




拡散をお願いします !!

思考盗聴について

被害の経験によりここまで分かっています


20170507_brain.jpg

当ブログで最も参照されている記事です。集団ストーカー・テクノロジー犯罪を公にするには、思考盗聴技術の実態の周知が不可欠です。ご拡散いただけますと幸いです !!


イルミナティの力の根源は思考盗聴技術

思考盗聴技術を元に全世界で集団ストーカー・テクノロジー犯罪を展開しています


20161113072913ec0-min.jpg

イルミナティの世界支配の力の根源は、思考盗聴技術をベースにした集団ストーカー・テクノロジー犯罪という見えない圧力です。この事実を世界に拡散してください !!


911はイルミナティによって仕組まれていた

20170420093844680.jpg

911のテロはイルミナティが思考盗聴と意識の介入で警備員とイスラム教過激派を遠隔操作して成功させたというのが真実のようです。この事実もぜひご拡散ください !!


イルミナティの陰謀群

イルミナティの陰謀の数々
~世界の組織犯罪、先進国テロの大部分を占めていると言われています~


イルミナティの陰謀群についてまとめた記事です。世界中の組織犯罪、先進国テロに大きく関わっています。日本の方はこちらもご覧ください。随時更新してまいります。



統一被害者団体の結成

集団ストーカー被害者の会UNION(仮)の形成
~皆様にお願いです~


20170513_握手_小

ここで皆様に呼びかけさせていただきます。加害カルトに対して、純粋な被害者だけで形成される認定NPOを目指したいと思います。現在は素案の段階です。ぜひ皆さんのご意見をお寄せください。


日本人による純粋な被害者団体

集団ストーカー・認知撲滅の会
20170514_認知撲滅_小

集団ストーカー被害者の会ネットワーク
20170514_被害者の会ネットワーク_小

ACP 集団ストーカー犯罪(組織犯罪)防犯パトロール
20170514_ACPパトロール_小

集団ストーカー問題相談所
20170516_相談所_小

自由の砦
20170517_自由の砦_小

ぜひこの統一原告団の形成にご協力いただきたいのが、本当の被害者で構成されている4つの保守系団体の皆さんです。近年、集団ストーカー犯罪において、彼らが最も認知・周知に貢献したと言って差し支えないでしょう。同時に、我々が加害団体と定めているカルト宗教の被害者の会のリンクも掲載します。ぜひご協力ください。


参考図書

20170513_認知撲滅_小
集団ストーカー認知・撲滅
2014/8/8 安倍幾多郎 (著)


こちらの書籍は、読ませていただいて、特にローテクの集団ストーカー行為について、おそらく日本の資料の中で最も優れていると思います。被害者必携の著書です。未購入の被害者の皆さんはぜひご購入を !!


参考サイト

集団ストーカー現象について考える
20170518_集団ストーカー現象_小

AGSAS
20170518_アガサス_小

集団ストーカー.info
20170518_集団ストーカーinfo_小

集団ストーカー辞典
20170518_集団ストーカー辞典_小

これら4つのサイトは、集団ストーカーが認知される初期段階から被害について鋭く切り込んでいます。その情報は、今も色あせていません。日本の集団ストーカー周知の功労者です。ぜひご参照ください。



NPOから加害者の排除を

NPOには加害サイドの人物が多く参加することがあります
~勇気をもって申し上げます~


20170511_nocult1_小

NPO理事長あてに、運営サイドに入り込んでいる特定新興宗教団体員を定款によって参加できないようにする理事会決議を行うよう要請しました。これまで、加害者のやりたい放題だった都市もあります。NPOは、より健全な運営が必要です。このことは、避けて通れません。ひとりでも多くの健全な被害者に、運営サイドに立候補していただくようお願い申し上げます。



ASKAさん、頑張って !!

700番 第二巻/第三巻 ASKA
ASKAさん、光を当てていただいてありがとうございます


20170216150912135_小

ASKAさんは、2017年2月17日発売の著書で集団ストーカー被害について触れられました。我々の犯罪に光を当てていただいたことになります。ASKAさんはこの犯罪に負けられる方ではありません。音楽活動、頑張ってください !!


700番 第一巻 ASKA
~ASKAさんは間違いなく未認定犯罪の被害者です~


20170319_ASKAさん_小

ASKAさんが、女友達の被害について相談に乗った後に、ASKAさんが盗聴盗撮被害を受けた経緯が克明にまとめられています。こちらも被害者必携の著書です。



京都大学であったこと

私が京都大学で集団ストーカー犯罪を受けた起源 支援者の皆様のおかげで卒業できました

20170220_kyotou_小

私が集団ストーカー加害行為を受けていた起源が、京都大学の1回生のころであることが調査によって分かりました。当時、助かる被害ではなく、岡田敬司先生杉原保史先生はじめ、皆様のサポートがなければ卒業できませんでした。当時私に関係した皆様にご覧になっていただきたいです。



緊急時のお問い合わせ 

孤立している方、緊急時の方は遠慮なくお問い合わせください。自殺を考えている方がおられましたら必ず踏みとどまってください。

20150308_緊急時のお問い合わせ

上記ボタンをクリックしてください。緊急時の方は積極的にご利用ください。ただし、ご返信は被害相談に限定させていただきます。


20161201_まとめ-min_小
集団ストーカー・テクノロジー犯罪 被害記事まとめ

お問い合わせをご検討の方、被害についてお知りになられたい方はまずこちらの記事をご覧になって下さい。被害のまとめ記事です。随時更新して参ります。
(2016年11月8日更新)


20150516190523cb7-min.jpg

プロフィール 

20130308183551b1b-min_1.jpg
author : Masanori Kawasaki
川崎正典

I am one of the victims of organized stalking and electronic harassment crimes in Japan.I am on the steering committee of the Technological Crime Victims Network Specified Nonprofit Organization. I am a graduate of Kyoto University.

集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者。2010年より集団ストーカー・テクノロジー犯罪の法制定を実現するために国会議員を目指してブログを開設。NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク広島進行役。京都大学総合人間学部卒。

My twitter ⇒ @masa_kawasaki



世界の被害者団体ほか

NPOテクノロジー
犯罪被害ネットワーク

(日本の被害者団体)
20140520231128317-min.jpg

FFCHS
(アメリカの被害者団体)
20160630081551bf8-min.jpg

ICAACT
(欧米の被害者団体)
20140520_ICAACT-min.jpg


COVERT HARASSMENT CONFERENCE 2015
(ベルリンの国際会議 2015年10月)
201503151204389a9-min.jpg




NPO出版の被害報告集

テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告
(2010/05)
商品詳細を見る

テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告
(2013/06)
商品詳細を見る

NPO法人で掲載者を募り、内山治樹氏のご努力により出版された被害報告集です。被害の実態がすべて記載されています。ぜひご覧になってください。




第10回テクノロジー犯罪被害フォーラム

20170402_東京フォーラム_小

今年もテクノロジー犯罪被害フォーラムが開催されます。詳細は上記画像をクリックしてください。なお、昨年の公式HPの情報については次のリンク先をクリックしてください。

HPはこちら ⇒ 【HPリンク



NPO広島集い

20150415075928b95-min.jpg

日時:5月14日(日)
場所:広島市中区舟入公民館 和室
時間:13:00~

所定のアンケートを記入・持参した方でなければ参加できません。ご注意ください。なお、NPOでは本人確認を行うことを決定しました。免許証やパスポートなどの提示をお願いいたします。

HPはこちら ⇒ 【HPリンク】


これまでの成果

サブリミナル・メッセージの取り組みが成し遂げたもの

われわれのサブリミナル・メッセージの取り組みによって様々な事項が国際的合意を得ています。これら一連の成果のまとめ記事です。当ブログのサブリミナル・メッセージの取り組みをお知りになるために最も適した記事です。ぜひご覧になって下さい。

20151115121419279-min.jpg




過去のおすすめ記事

NO.1
201510211641457f0-min.jpg
被害者全員で国連に被害を報告しよう
拷問に関する国連特別報告者、ジュアン・メンデス氏へのメールの書き方



NO.2
20160610084049c09-min.jpg
集団ストーカー行為の被害集計
NPO法人による被害集計①



NO.3
20160610084047843-min.jpg
テクノロジー犯罪の被害集計
NPO法人による被害集計②



NO.4
20121227145740dba-min.jpg
サブリミナル・メッセージ
メディアで進められる水面下の交渉



NO.5
20140202060519b10-min_1.jpg
思考盗聴について
被害の経験によりここまで分かっています



NO.6
20130917135330161-min.jpg
私が提言する日本の被害者のとるべきスタンス 国際的に包括的に解決を進める必要があります


NO.7
20161108022836523-min.jpg
メディアのサブリミナル・メッセージの実態 解決したい勢力と加害勢力の熾烈な戦い


NO.8
201201111249533b8-min.jpg
原告団を形成して国の責任を追及する
被害者で団結して社会に訴えかけよう



NO.9
201511100620190b2-min.jpg
特定新興宗教団体は日本人の思考を読みたい放題 一刻も早く規制を実現しなければなりません


NO.10
20151110062021637-min.jpg
加害行為に利用される意識への介入
ほのめかしは実は電磁波による交信によって行われていた





ご家族の皆様へ


集団ストーカー被害は被害者一人で乗り越えるには大きな困難が伴います。場合によっては被害者本人が自殺に至る可能性もあります。それを防ぐにはご家族の方の理解がなければなりません。新たにカテゴリ「ご家族の皆様へ」を設け、集団ストーカー被害者のご家族の方へのメッセージを綴りたいと思います。ぜひご覧になってください。2015年11月11日、ご家族のためのQ&Aを追記しました。ご参考下さい。

2015111114094119c-min.jpg

第一回記事
家族は被害者をどう理解すればよいか
~問題解決に必要な家族の力~




被害者全員で国連に被害を報告しよう

国連の拷問に関する特別報告者、ジュアン・メンデス氏⇒国連サイトへのリンク)が全世界のテクノロジー犯罪・集団ストーカー被害の報告を受け付けるということです。これを機に日本のすべての被害者に呼びかけます。下記のアドレスに所定のフォームで被害報告をお送りください。(9月23日英文の書き方を解説しました。

なお、現在ではメンデス氏にすでにメールが送れなくなっているようです。日本の被害者の皆様はお気を付けください。日本での被害史上最も重要なアクションのため、この記述は残します。ご参考ください。

記事はこちら ⇒ 【記事リンク】

Please spread this fact !!

Mind Reading

- We know the following from the experiences of victims up until now -


20170507_brain.jpg

Mind reading is the technology for connecting to humans like mobile telephones, where the connecting human senses the sensations (thoughts) of the victim...


The Source of Illuminati’s Power is Mind Reading Technology

- Gang stalking and electronic harassment has developed throughout the world based on mind reading technology -


20161113072913ec0-min.jpg

This article fully uncovers why the Illuminati are capable of exercising world dominance. Now is the time for the whole world to overcome their taboos. People of the world, be sure to spread this truth!


- The 911 truth -

20170420_911_小

In 911 terror attacks, security staff and Islamic extremists were remotely controlled through mind reading and intervention of consciousness by Illuminati


Fight on !! President Trump

- Only Trump can solve the problem of Illuminati gang stalking and electronic harassment -


20170521_トランプ大統領_小

Looking from our perspective of solving the problem of gang stalking and electronic harassment by the Illuminati, there is nobody who can do this better than President Trump...

-May 7, 2017-



The NPO's Action

Covert Harassment and Overt Harassment in Japan
- The document submitted to Mr. Mendez of the UN -


201510211641457f0-min.jpg

Presenter: Terukatsu Ishibashi (The Chief Director of Technological Crime Victims Network Specified Nonprofit Organization in Japan)

-October 21, 2015-



Our vision

Rush to form international treaties for regulating gang stalking and electronic harassment
- Unless there is regulation at an early stage, there is no future for mankind -


20150607083810ef8-min.jpg

From this year, there has been an increase in international interaction between victims. This signifies that this problem is becoming a truly international issue. On this occasion, we would like to explain about the objectives of us victims in relation to this problem...

-June 7, 2015-



Approach of this blog

To all of you in the international community
- Aiming for a resolution throughout the whole world -


201405311021486fc-min.jpg

This relates to the organized stalking and electronic harassment issue that is spreading around the whole world. With this blog, we have repeated observations aimed at its resolution over many years. On this occasion, I would like to explain the approach of Japan to all of you in the international community....

-May 30, 2014-



About the NPO

Technological Crime Victims Network Specified NPO
- Introduction to the victims organization in Japan -


201406041909471a6-min.jpg

The Technological Crime Victims Network Specified NPO is the NPO corporation that has officially recognized the damage caused by organized stalking and electronic harrassment in Japan. On this occasion, I would like to explain about this organization....

-June 4, 2014-

カテゴリ

openclose


サブリミナル・メッセージ記録ブログ
(サブリミナル・メッセージの記録は別サイトで行っています。ご参照ください。)



検索フォーム




リンクについて

リンクフリーです。集団ストーカー、テクノロジー犯罪の被害者の方やこの問題の認知を目的とされる方のリンクを心よりお待ちしています。

ただし、著作権は守ってください。画像・文書の転載はしないようお願い致します。また、英文の一部の記事は翻訳者に著作権がありますのでご注意ください。

最新記事の紹介(1)

日本の加害団体についての総括

日本では、1) 日本最大の新興宗教団体をトップとした加害カルト群、2) 同和社会、3) 在日韓国人、4) 在日朝鮮人が加害行為を行っている。このうち、在日韓国人と同和社会はほぼ完全に健全化している。彼らを救済できるのは、彼らを支持母体としない政党である。ぜひご参考いただきたい。

20170520_加害団体_小



最新記事の紹介(2)


頑張って、トランプさん

トランプ次期大統領がオバマ大統領の業績を引き継いでイルミナティ摘発を次期政権で実現することを快諾した。トランプ次期大統領の懐の深さの表れである。日本の被害者の皆さん、政権交代時の混乱はありません。ぜひトランプ次期大統領にご期待ください。

20170116_トランプ氏_小



最新記事の紹介(3)

バチカンも正常化します

過去のローマ法王からイルミナティのNO.3を輩出していたバチカン市国も正常化することとなった。英国王室に続き、イルミナティの闇と戦っていくとのことである。反イルミナティの動きが急速に広がっている。期待しよう。

20161122_バチカン_小-min



最新記事の紹介(4)

イルミナティの力の根源は思考盗聴技術

イルミナティの力の根源は、アメリカで技術開発されてきた思考盗聴技術である。現在、世界の都市部でテクノロジー犯罪のデバイスが配備されており、その圏内にいる人物はいつでも思考盗聴を受ける恐れがある。これによって彼らはソフトな世界支配を実現してきた。この記事をご覧の皆様は、ただちにこの情報を拡散して欲しい。人類はイルミナティに勝利する必要がある。今、その瀬戸際なのである。

20161113072913ec0-min.jpg



最新記事の紹介(5)

イギリス王室が正常化します

イギリスに激震が走った。トップの女性を除いてすべての英国王室の人物がイルミナティを脱退するというのである。現在、集団ストーカー・テクノロジー犯罪を取り巻く環境が大きく変わりつつある。これでタブーが外された。必ず公になるはずである。

2016111208121875f-min.jpg



最新記事の紹介(6)

トランプ次期大統領、イルミナティ摘発をお願いします

ドナルド・トランプ氏が次期アメリカ大統領に選出された。氏は、もともと反イルミナティに関しては親和的な政治家である。氏ならきっとオバマ大統領の遺志を受け継いで完全にイルミナティを摘発してくれるという期待を込めて書いた記事である。ぜひご覧になっていただきたい。

20161109154446d95-min.jpg



最新記事の紹介(7)

President Obama, we know you can do it.

イルミナティを摘発することができるのはオバマ大統領だけである。任期の最後にぜひ彼に摘発を成し遂げていただきたいと思っている方は多数である。頑張って、オバマ大統領 !!

20161103131903e4a-min.jpg



最新記事の紹介(8)

自民党の解決スタンス

このブログを路線転換する。これまで、私は民進党から立候補する前提でリベラル論を述べてきたが、被害者第三極を形成し、自民党の協力を得て解決を目指すことにした。政策遂行能力のある彼らと組まなければ、しばらく日本では解決できないだろうからだ。彼らは純粋な日本人の救済を目指している。ぜひご覧になっていただきたい。

20161025133835d37-min.jpg



最新記事の紹介(9)

集団ストーカー行為を防止する政治的枠組み ③

日本では、世界に対してメルクマールとなるような法案制定が行われなければならない。そのためには、ロスチャイルド財団・ロックフェラー財団によって健全化した自民党と組むことも求められる。被害者が第三極を形成して政権与党に与するのである。

20160925132109f1d-min.jpg



最新記事の紹介(10)

勝利宣言です

アメリカが、ロスチャイルド財団・ロックフェラー財団の協力を借りて、加害秘密結社最高機密施設への軍事突入を成功させた。犠牲者は一人も発生させなかった。これにより、事実上世界で集団ストーカー・テクノロジー犯罪が解決に向かうことになるだろう。人類の勝利である。

20160907043445be9-min.jpg



最新記事の紹介(11)

ユダヤ系の巨大財団が被害者迎合資本を投入しました

2016年8月に行われた加害勢力の総攻撃。これに対抗するためにオバマ大統領はユダヤ系の巨大財団に資本出資を依頼した。彼らはこれを快諾。日本の被害者は寸前で助けられた。この合意により、もう一方の共和党支持の巨大財団も被害者のための出資を約束。協調して解決行動を行っていくことで合意された。彼らには感謝の言葉もない。期待して見守ろう。

201608141827072a1-min.jpg
201608151149288f9-min.jpg



最新記事の紹介(12)

集団ストーカー・テクノロジー犯罪におけるマインドコントロールについて

我々の被害は非常に残酷なマインドコントロールを可能にする。思考登頂技術の存在によってプライバシーがない状態で熾烈な攻撃を受けるからである。今回は私の事例をもとに高度なマインドコントロールを解説した。ぜひご覧になっていただきたい。

201607130210494c6-min.jpg



最新記事の紹介(13)

同和社会が加害行為をやめる決断をしました

これまで同様に加害特定新興宗教団体から依頼を受けるなどして加害行為を歴史的に行ってきた同和社会が加害行為をやめ加害特定新興宗教団体から手を切ることを決断した。これにより解決主体に賛同する勢力が加害勢力と拮抗することになり、公になるのも間近と思われる。ご期待いただきたい。

201605031238388df-min.jpg



最新記事の紹介(14)

加害勢力の崩壊

特定新興宗教団体に属している在日の方々が、その特定新興宗教団体を裏切り、加害行為をやめることを決断した。もはやこの問題が公になる前の最後の出来事である。被害者の皆さんは注目していただきたい。歴史的な英断である。

20160210012101480-min.jpg



最新記事の紹介(15)

韓国社会の変化

在日社会が変化しようとしている。これまで加害特定新興宗教団体で急先鋒となってきて加害行為を行ってきた彼らが加害行為をやめ、被害者を防御する役割を担うことを誓った。構造的に動かすことができなかった問題が動こうとしている。日本人被害者の皆さんは、彼らの決断を受け入れてほしい。

201601220127406c5-min.jpg



最新記事の紹介(16)

ノーベル委員会がサブリミナル・メッセージの取り組みに参入

ノーベル委員会がその公式ページNobelprize.orgでサブリミナル・メッセージの取り組みに参入した。思考盗聴をはじめとするテクノロジー犯罪の技術が人類にとって最も深刻な危機であるという認識に立ったからだ。中立を前提とする彼らにあって、このようなアクションへの参入は極めてまれなことである。被害者として感謝この上ないことである。動向を注視したい。

20151103113647e91-min.jpg



最新記事の紹介(17)

中国は欧米の秘密結社に対峙します

この被害の胴元である欧米の秘密結社。彼らのパワーバランスが崩れる原因となったのが中国の台頭である。この彼らの影響力は見過ごすことはできない。この問題の解決に中国を巻き込むことは不可欠である。この観点から述べた記事。ぜひご覧になっていただきたい。

201506141251197f5-min.jpg



最新記事の紹介(18)

被害者はレイシズムに陥らないでください

以前にも書いたとおり、一部の被害者がヘイトスピーチの手法を用いて排外主義傾向を強めていることに対する警告である。在日韓国人の方々はすでに一般の市民に対しては集団ストーカーを行わないよう義務づけられている。彼らを加害特定新興宗教団体から切り離すのがオバマ大統領の狙いでもある。日本の集団ストーカー被害者も正常化すべき時に来ている。すべての被害者にご賢察をたまわりたい。

201505061258063a7-min.jpg

TAG index Webサイト
TAG index Webサイト
TAG index Webサイト
TAG index Webサイト
TAG index Webサイト