岡田敬司先生、お疲れ様でした

~もうすぐご退任されます~
-最終更新日: 2018月1月6日 (土) -

20180106_岡田敬司書籍

 本年も岡田敬司先生から年賀状をいただきました。ちなみに、この8年間、元旦に年賀状が来るのは二人だけでした。岡田先生と高校時代の旧友だけです。

 岡田敬司先生には、私が当時原因不明の精神不調を訴える中、何とか卒業ができるよう取り計らっていただきました。岡田先生のお力がなければ、卒業できず、その後は暗い人生を歩んでいたことでしょう。

 今だから分かっているのですが、私が大学1回生の時に不本意ながら引き込まれてしまった破壊的カルトを強制離脱したために、当時から集団ストーカー・テクノロジー犯罪を受けていたようです。毎年秋になったら必ず彼らの攻撃を受け、引きこもりになっていました。岡田先生には重い問題を押し付けてしまっていたことになります。

 その後の私の人生でもわかるように、創価学会の集団ストーカーの重点的なターゲットになってしまいました。もう、私は人生を諦めるしかない状態に追い込まれていました。そのような中でも、岡田先生からいただけるお正月の年賀状は私の精神的な支柱でした。他の友人はほとんど私のもとから去っていきました。

 岡田先生には大学院進学なども勧めていただきましたが、恐らく人生の要所要所で集団ストーカー・テクノロジー犯罪を受け、学者として私は大成しなかったでしょう。高い確率で修士を卒業することを妨害されていたはずです。また、社会人の時、何度も先生と再びお会いしてお話がしたかったのですが、先生のキャリアを巻き込むわけにはいかず、ただじっと黙って耐える生活を10年続けてきました。これは他の友人も同様です。私から去っていく友人・親戚を引き留めることはしませんでした。私がかかわっていたら、創価学会の報復を受ける可能性があったからです。

 私は、大学時代、京都大学カウンセリングセンターの杉原保史先生のお導きもあって、自助グループを研究課題としました。これを岡田先生に取り上げていただき、私を研究グループの一員に加えていただくことによって、私の人生は蘇りました。当時、お二方の先生には私の相談を何度も懇意に受けていただいて感謝この上ない思いでおります。

 岡田先生は京都光華女子大学を本年退任されるとお伺いしております。最終的には京都大学の名誉教授になられ、多大な教育学における業績を残されました。先生の教えを受けることができて改めて光栄な思いを抱いております。

 どうか末永く長生きされ、教え子の父親のような存在でいてください。




700番 第一巻 ASKA

~ASKAさんは間違いなく未認定犯罪の被害者です~
-最終更新日: 2017年3月19日 (日) -

20170319_ASKAさん


 待望のASKAさんの新著、700番 第一巻が発売されました。こちらは、先日発売された700番 第二巻/第三巻より時間軸が前で、ASKAさんが過去盗聴盗撮被害を訴えた際の記録を克明にまとめたものです。昨年、1月にブログで告発されましたがその後すぐに抹消され、ASKAさんは精神病院に強制的に入院されることになります。これに、加筆修正して出版されたのが、今回700番 第一巻ということになります。

 先日バイキングで少し取り上げられたときに申し上げましたように、ASKAさんは、女友達から「盗聴盗撮被害 集団ストーカー被害」について相談を受けます。そして、その女友達が自殺してしまった後に、この犯罪を受けてしまいます。P80~「盗聴盗撮」の一部を抜粋させていただきますと

「その日に電話で喋ったことや、行動に酷似したことが、克明に書かれているのだ。」

「毎日、毎日それは続いた。電話の内容などはすぐに書き込まれていく。偶然だとは思えない。」

「ツイッターだが、そこにリンクを張っている連中のところは、どれも盗聴した内容で埋められていた。」

「電話の電源を切っていてもダメだった。」

「友人に送ったメールの内容を読んだ感想を、ことごとく書かれる。」

「これだ。女友達が死んだのは…。何か、耐えがたいものを盗聴盗撮され、生きていく力を奪われた。追い詰められたのだ。」

「その集団盗聴盗撮に気づいた私が、次のターゲットになった。」



 このように、ASKAさんが集団盗聴を受けてパニックに陥っていく姿が克明に描かれています。これは、実在する犯罪です。被害者団体「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」では、2016年9月30日までに1,772名の被害者を確認しています。私も、このブログや広島進行役を経て、数百名の被害者の相談に乗っていますが、ASKAさんの訴えられている被害は同一のものです。これら、1,772名の被害者は同じノウハウによって攻撃されています。

 共通するのは、あまりに苦痛なため、自殺に至ってしまう被害者が非常に多いということです。加害者は、完全にこちらのプライバシーを監視下に収めます。そして、この犯罪についてこの事実を皆さんにそろそろ事実として受け入れていただきたいのですが、加害者はマイクロ波レーダー波による脳との同期によって、「思考盗聴」を可能にしています。これが、NPOなどで盗聴盗撮器の証拠が得られない大きな一つの原因となっています。ASKAさんの被害においても、同様に思考盗聴が行われていたと私は推測します。


 なお、この700番 第一巻にも、「集団ストーカー」という言葉が使用されています。加害団体は、この言葉の流布を大変恐れてて、これまでASKAさんに対して何度となく妨害を行ってきたことが推察されます。それを押してこの言葉を用いて書籍を出版されたASKAさんは、我々集団ストーカー被害者にとって英雄のような存在です。日本で、初めて有力者がその書籍でこの被害を訴えたのですから。

 ASKAさんにおかれましては、出版後、ある程度危険に備えておいていただければと思います。過去、NPOの被害報告が出版された時も、被害報告を行った被害者が加害行為を重点化されています。しかし、扶桑社がこの言葉を用いた書籍の出版を許可したように、この犯罪に対するタブーが解かれつつあります。そろそろ、安全にこの問題について報道できるときが近づいています。メディアの皆様におかれましては、勇気を振り絞っていただいて、この闇と向き合っていただければと思います。

 ASKAさんに対しては、私がASKAさんの盗聴盗撮被害について、これは「思考盗聴」によるものだとケチをつけるような形になって申し訳ありません。こちらの記事の冒頭のアンケートをご覧になっていただければお分かりになってもらえると思うのですが、我々の犯罪では、テクノロジー犯罪を訴える被害者1,400名のうち、969名が思考盗聴を訴えています。ASKAさんにおかれましても、著書でおっしゃられているように、この信じがたい犯罪が科学的に証明された日が来たら、この実態と向き合っていただければ幸いです。私は、ASKAさんが寝ずに証拠をとるために薬物に手を出されてしまったのだという主張を全面支持させていただきます。やはり、こういった場合は責任能力の軽減など、法的に何らかの形で盗聴盗撮被害者が救済されなければならないと思っています。


 被害者の皆さん、ぜひ今回のASKAさんの700番 第一巻も購入して被害の参考にしてください。ASKAさんの名誉が回復される日を心からお祈りして今回の記事の末尾とさせていただきます。ASKAさん、本当に有難うございます。



20170226_ASKAさん
Too many people
ASKA 形式: CD amazon.comより


 なお、ASKAさんの「Too many people」が素晴らしいので、今でも私はほぼ毎日のように聴き入っています。将来、集団ストーカーを受けていた著名人が、その迫害を受けながら作り上げた芸術作品として、再評価されると私は思っています。ASKAさんの苦悩を、明るい音調の人間肯定を感じさせるメロディーで最後まで聞かせてくれます。ぜひ皆さんも「Too many people」、聴いてみてください^^


20170216150912135_小
700番 第二巻/第三巻 ASKA
ASKAさん、光を当てていただいてありがとうございます


 ASKAさんが精神病院に入院させられ、誤認逮捕を受けてしまった一連の経緯を述べた「700番 第二巻/第三巻」の記事は上記をご覧になってください。「第一巻」と合わせて被害者必携の著書です!!


【3月19日 18:13追記】

ASKAさんのブログで、集団によるほのめかしの被害が過重になっていることがASKAさんから示されています。

2017-03-19
これが「ぎなた読み」です。


2017-03-19
もう、一線は退いたようですが・・・。


ASKAさんは「ぎなた読み」という、ASKAさんに対してわざと印象付けるようなやり方で、プライバシーが漏洩されていることを伝えるメッセージを送りつけられています。被害者によってほのめかしの方法はさまざまで、こういったことがあるということも十分想定できます。ASKAファンの皆様におかれましては、ASKAさんは非常にタブー性の高い言論・出版をされた後です。いつ加害者の報復に遭ってもおかしくありません。ぜひファンの皆様のお力でASKAさんを支えてあげてください。何卒よろしくお願いいたします。




700番 第二巻/第三巻 ASKA

~ASKAさん、光を当てていただいてありがとうございます~
-最終更新日: 2017年2月26日 (日) -

20170216_ASKAさん

700番 第二巻/第三巻 単行本(ソフトカバー)
2017/2/17 ASKA (著) amazon.comより


 本日、近くの書店に行ったら明日発売のASKAさんの著書、700番 第二巻/第三巻が平積みされていました。Amazonでも予約購入したのですが、一日早く読めてしまいました。簡単なレビューを書かせていただきたいと思います。

 まずは、下記をご覧になってください。書籍の79ページです。

20170216_ASKAさん2

 ご覧の通り、「14 集団ストーカー」と書かれています。この言葉を用いるのには非常に勇気がご必要だったのではないかと思います。ASKAさんが我々の特にテクノロジー犯罪の技術についてすべてをお認めになられているわけではありませんが、我々被害者の部分的な代弁をしていただいてこの犯罪に光を当てていただいたようなものです。誠にありがとうございます。感謝の言葉を禁じえません。

 書籍の内容については、ぜひ皆さん、購入してぜひお読みになってください。未認定犯罪といわれる集団ストーカー・最先端技術による盗聴盗撮被害を非常に深く掘り下げてご自身の体験を述べられています。集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者なら必携の書籍ではないかと思います。一流歌手のお立場でよくここまでお書きになっていただいたと感じることができるはずです。

 本の中では、2000人近くの被害者を受理している我々NPOについても、直接名前は書かれていませんが触れられています。ASKAさん、我々に光を当てていただいて本当に有難うございます。


 昨日、福岡のテレビ西日本でASKAさんが生出演されました。現在の心境を真摯に述べられ、「FUKUOKA」を熱唱されました。ASKAさんの歌唱力は健在で、素晴らしい抒情的な歌だと感じました。思わず聞き入ってしまいました。ASKAさんのブログにも書き込ませていただいたのですが、ASKAさんはこの犯罪に負けられる方ではありません。音楽の世界でのさらなるご活躍を心よりお祈りしております。2月22日の最新CD「Too many people」の発売、楽しみにしております。

 徐々に集団ストーカー・テクノロジー犯罪の被害についてタブーが解かれつつあるとはいっても、まだまだ公開には危険が伴います。ASKAさんのこの書籍の出版は被害者の救済に早期につながる要因となりうることです。改めて一被害者として感謝申し上げます。ASKAさん、心より応援しております。頑張ってください^^


【2017年2月19日追記】

テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告
(2010/05)
商品詳細を見る

テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告
(2013/06)
商品詳細を見る

 なお、追記ですが、ASKAさんがおっしゃってる盗聴盗撮被害の被害者団体NPOで出版されている書籍です。皆さんもぜひご覧になってください。

 ASKAさんには非常に申し上げにくいのですが、上記書籍に加筆した60名ほどの被害者は、執筆・出版後、加害行為が激化しています。加害者は、書籍やブログでこの被害を効果的に告発した人物に集中攻撃を加えて、この問題が公になるのを抑止してきました。従いまして、私のブログでは、これ以上ASKAさんにご迷惑をおかけしたくありませんので、この犯罪については、ここまでの表現とさせていただきます。ASKAさんのご安全、お祈りしております。音楽活動、頑張ってください^^


【2017年2月26日追記】

20170226_ASKAさん
Too many people
ASKA 形式: CD amazon.comより


 23日には届いていたのですが、加害者の重点攻撃で、聴く余裕がありませんでした。本日、今ASKAさんのニューアルバム「Too many people」を聴いています。まるでASKAさんの音楽キャリアのピークが今であるかのような素晴らしい曲ばかりです。ASKAさんが数年前から我々の犯罪を受けて受難の日々を送られてきたことで、さらに音楽的な円熟さを増しているのでしょう。ベートーヴェンはナポレオンに睨まれて傑作、交響曲第3番「英雄」を作曲しました。ショスタコーヴィッチはスターリン独裁政権の名誉回復のために代表作、交響曲第5番「革命」を作曲しました。きっと、ASKAさんもこのCDで自分が正しいのだということを証明しなければならなかったのでしょう。命がけでCD制作に取り組まれたのでしょう。時代を超えた傑作がここにあります。何という人間肯定の歌、ひたむきに前を向かせてくれる歌でしょう。心の底から勇気づけられます。ASKAさん、素晴らしい音楽を有難うございます^^


20170319_ASKAさん_小
700番 第一巻 ASKA
~ASKAさんは間違いなく未認定犯罪の被害者です~


 2017年3月には、過去集団ストーカー被害を受けている女友達の被害相談を受けたために自らも被害を受けることになった経緯が克明に記録された「第一巻」が発売されました。こちらも被害者必携の著書です。ぜひご参照ください!!




ロバート・ダンカン博士の著書「悪魔を手なずける方法」

〜アメリカの国家技術開発者による著書です〜
-最終更新日: 2016年10月6日 (木)-

 ご指摘がありましたので掲載します。アメリカのテクノロジー犯罪の技術開発者のロバート・ダンカン博士の著書「悪魔を手なずける方法 How to tame a Demon」です。


 直訳すると、「悪魔を手なずける方法:組織的な脅迫ストーキングと電磁波による拷問、マインドコントロールに対する実際的な説明書」といった所でしょうか。なお、なぜ「悪魔」かですが、恐らく加害主体が悪魔崇拝の秘密結社であることを暗示的に示しているのだと思われます。

【書籍の説明】
This self-help book is useful for people who have been brought into a secret government program often described as MKUltra or Monarch mind control programming. The programs have hundreds of purposes and has continued under many budgets and secret project names in the pursuit of the ultimate war weapon and political control.

 この書籍は、MKウルトラやマインドコントロールプログラムのようにしばしば描写される秘密の政府プログラムに巻き込まれてしまった人々に有用な自助的な書籍です。このプログラムは、最終戦争兵器と政治コントロールを追求するために、数多くの目的が存在し、多くの予算付けが行われて秘密裏に続けられてきました。



 この書籍、NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークの会合で、防御技術のくだりが翻訳され、皆さんで共有されました。英語が読める方はぜひチャレンジしてみてください。

 この著書、もっと早くブログで取り上げるべきでした。大変失礼いたしました。




テクノロジー犯罪被害者による被害報告集2

~遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告~
-最終更新日: 2013年8月13日 (火) -


テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告
(2013/06)
商品詳細を見る

 発売されてしばらくたちますが、この書籍を紹介させていただきます。過去、NPO法人内部で希望者を募り、被害報告集を出版しました。その第二弾です。NPO法人内部ではかなり以前から第二弾を出版しようという動きがありましたが、この度も副理事長の内山治樹志のご努力により出版に結びつけることができました。

 すでにほかの被害者の方のブログでも紹介されていますが、第一弾の出版で被害をつづった方のうち2名が亡くなられています。NPO法人内部でも亡くなられたり自殺されたりする方が続出しています。現在進行形で悲劇が起きているのです。加害勢力の人間は、このように被害を告発した人をより重点的に攻撃する傾向があります。これほど卑劣なことはありません。

 すでに、テクノロジー犯罪や集団ストーカーは、アメリカやヨーロッパ圏、韓国などに被害者団体があります。民主主義の盲点を突いた世界規模の被害なのです。その中で、日本のみがこのように被害報告集の出版に成功しています。これは類を見ないことです。そして、第一巻の出版の後、大きな反響が得られました。購入する人が相次ぎ、重版を重ねました。

 第二弾も好意をもって世の中に受け入れられているようで、Amazonのサイトには一刻も早く解決されなければならないという評がついています。一人でも多くの方にこの問題に気づいていただき、問題解決の足掛かりとしていただきたいです。何卒よろしくお願い申し上げます。


テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告
(2010/05)
内山 治樹

商品詳細を見る

書評・参考図書の紹介(2)
テクノロジー犯罪被害者による被害報告集
~遠隔技術悪用を告発する33名による実態報告~


 上記は第一巻とその時に書いた記事です。あれから何も変わっていません。新たな犠牲者が日々生まれ、NPO法人に来られる方が後を絶ちません。一刻も早くこの問題を何とかしなければ、史上最悪の人権侵害を野放しにしてしまうことにつながります。民主主義を志す皆様、どうかご協力をお願いいたします。




証拠調査士は見た

~集団ストーカーについて触れられた画期的な出版物~
-最終更新日: 2012年6月11日 (月) -


証拠調査士は見た! ~すぐ隣にいる悪辣非道な面々証拠調査士は見た! ~すぐ隣にいる悪辣非道な面々
(2012/05/25)
平塚 俊樹

商品詳細を見る

 被害者にとって朗報である。被害者自身の告発としては以前取り上げた書籍が出版されている。しかし、一般的視点に基づいた第三者による出版物はこの書籍が初めてだろう。2012年5月25日に出版されたそうで、私も同じ被害者に教えていただき購入した。内容としては昨年にネット媒体で広まったものと同じである。今回はこの書籍を紹介したい。

 この書籍は証拠調査士であり武蔵野学院大学客員教授の平塚俊樹氏によるもので、警察や弁護士が手を出せない事件について多く触れたものである。この中で集団ストーカーについては158ページから取り上げられている。実際に裁判までに発展した企業の産業医の悪用において、精神疾患に陥れるために集団ストーカー行為が行われるというものである。

 仕組みはこうである。企業人事としてはある社員を陥れるために解雇すれば多額の補償金を支払わなければならない。しかし、ターゲットの社員を会社のお抱えの産業医と共犯し、精神疾患と誤診させれば費用も掛からず合法的にその社員を排除できる。精神病院に入院させれば証言の信憑性が奪われるし、自殺してしまえば完全な隠蔽が可能となるわけである。このように誘導するために、加害組織(書籍ではある宗教団体としてある)の行動部隊がそのターゲットに集団ストーカー行為を行い、その証言をその産業医のもとで行わせるのである。これを、本来なら人権を擁護しなければならない法律事務所が企業に勧めているという実態があるというのである。

 具体的な固有名詞は控えるが、これは実際に裁判で訴訟に発展した事件をもとにしている。その裁判の判決文には「集団ストーカー」という言葉が明記され、悪辣な反社会行為として弁護士にあるまじきこととして糾弾されている。現行法ではなかなか対応できない集団ストーカーも最近では裁判事例が多くなってきている。手が付けられなかったこの問題も、徐々に社会的対応がなされ始めつつあるのである。

 私もある企業でこの被害を受けた。その企業の場合は加害組織の暴走といった側面が強く、完全に企業側の悪意によって行われたものではない。しかし、社内の一部の勢力が集団ストーカー行為を行うことを推進し、企業としても手が付けられない状態にあった。私も企業という場が集団ストーカー被害のきっかけであるので、この書籍には非常に共感できる。そして、被害者の多くがこの告発に希望のまなざしをもって見ているに違いない。


テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告
(2010/05)
内山 治樹

商品詳細を見る

 集団ストーカー・テクノロジー犯罪は、現状では解決困難な自殺するリスクの極めて高い未認定犯罪である。これまで多くの方が犠牲になったに違いない。NPO法人内部でも訃報を聞くケースが多い。自殺を誘発する深刻な人権侵害としてもっと社会的な注目を浴びなければならない。ここをご覧の被害者でない方にもぜひ知っていただけるよう、この書籍や上記の被害者の告発集を参考になさっていただきたい。被害者としての願いである。

 


ロストジェネレーションの逆襲

~政治的弱者は団結しなければ認められない~
-最終更新日: 2012年1月20日 (金) -


ロストジェネレーションの逆襲 (朝日新書 77)ロストジェネレーションの逆襲 (朝日新書 77)
(2007/10/12)
朝日新聞ロスジェネ取材班

商品詳細を見る

 今回のこの書籍、取り上げた最大の理由は「政治的弱者は団結しなければ認められない」ということです。これについて少し述べてみようと思います。

 ロストジェネレーション世代は政治的にどちらかと言えば置き去りにされる世代です。世代的には数の多く団結もする団塊世代が最優先され、数の少ないロスジェネ世代は団結もしないというのが最大の理由です。そのため、就職氷河期世代という荒波が来ても、政治的に救済されません。私も氷河期世代であり、結婚もできなければ正社員にもなれないという同世代の声を身をもって聞かされています。

 最悪なことに、ロスジェネ世代は政治的無関心という特徴があります。そのため、政治を動かして自分たちに有利な法案を成立させるといった発想をまずしません。自分たちが苦境におかれている原因に対して動こうともしないのです。これでは、負のスパイラルと呼ばれるロスジェネ世代の人生に対して何もできません。それを打破する試みを行っている若者について取り上げられているのがこの書籍です。

 書籍では、学生時代から枝野議員事務所で選挙活動の手伝いをしながら政治家を目指してきた若者について取り上げられています。ロストジェネレーションを取り巻く現状は若者自身が解決するしかない。そのような前向きの若者について取り上げられています。

 これはテクノロジー犯罪・集団ストーカー問題についても同じことが言えます。被害者同士が集まることは大切なことです。心理的なつながりを強固にしたら、それだけで支えになって自殺する危険を防ぐことができます。しかし、諫言を言わせていただきますと、話をそこから一歩先に進めなければなりません。テクノロジー犯罪・集団ストーカー被害者も政治的弱者です。ロスジェネ世代と同じように強く団結し、自ら国の不作為を勝ち取り、自ら立法措置がされるよう強く働きかけなければなりません。

 もう一度述べます。テクノロジー犯罪・集団ストーカー被害は現状では民法での対処となります。この場合、被害者に立証責任があります。しかし、時にはおびただしい数の加害者すべてに関して証拠をとるなど一市民には無理な話です。これは、現状ではテクノロジー犯罪・集団ストーカー行為は法的訴求が不可能だということです。これはあまりな話です。深刻な人権侵害と自殺の回避のために、本来は国が捜査をして規制すべきことなのです。このきちんとした対応を行ってこなかったこと、これを追及する。これが不作為訴訟というわけです。このことに対する統一したコンセンサスが必要です。ここは被害者全員で心を一つにしたいものです。

 このことを訴えたくて今回この書籍を取り上げました。団結するということに関して今一度お考えになっていただければ幸いです。今度は、被害者自身の力によって社会の表に出す番です。




人間形成にとって共同体とは何か

~自律を育む他律の条件~
-最終更新日:2011年1月12日(水)-


人間形成にとって共同体とは何か―自律を育む他律の条件人間形成にとって共同体とは何か
―自律を育む他律の条件

(2009/02)
岡田 敬司

商品詳細を見る

 本日は読売新聞「日本の改新」シリーズの佳境、マイケル・サンデル氏のコラムである。そこへなぜ筆者の大学時代の指導教官の書籍を持ってきたか。それはコミュニティを扱う研究者としてその思想が重なる部分が多いからである。

 岡田敬司教授は、自律的な人間形成を目的とした場合の共同体の役割を中心に研究テーマとされている。なぜ共同体なのかという問いかけに対してはこのように答えることができる。人間は社会的な生き物であり、自他との調節において自らを社会に適合させなければならない。その際の他者となりうるのが、国家であったり勤める企業であったり同じ社交クラブのメンバーであったりする。これらの外部システムは、時として自己と相克する。それでも、いかなる状況においても自らの内的世界と他者である外的世界を調節して生きなければならない。それが人間という存在である。

 現代は個人主義の時代と呼ばれる。時として、外部システムであるさまざまなコミュニティの規範を逸脱して生きることを現代人は選択する。これの行き過ぎが人間社会の共同性の崩壊を招き、サンデル教授のコラムで典型的な例として「無縁社会」を挙げている。昭和の時代には、隣人が不幸になっている場合、助けなければならないという社会規範が強く作用していた。しかし、現在では全く作用しない。無視することがの当たり前の社会となっている。これが多くの社会的弱者の孤独と個人間の軋轢を生み出している。「無縁社会」は社会問題の中でも最も重要視されなければならないものとしてNHKが特集を組んでいる。すでに隣人は真の意味で「他者=得体の知れない存在」になってしまっているのである。


これからの「正義」の話をしよう――いまを生き延びるための哲学これからの「正義」の話をしよう
―いまを生き延びるための哲学

(2010/05/22)
マイケル・サンデル

商品詳細を見る

 このサンデル氏のコラムでは、これらの個人主義の病理を乗り越えるものとして、共同体原理に基づいて解決する人のことをコミュニタリアンと呼ぶと易しく1月11日の読売新聞で解説している。個人主義がもっとも発達しているアメリカにおいて、その病理と向き合いながら共同体的自己決定による社会問題の解決を提唱しているサンデル氏の講義がハーバード大学でもっとも人気だということに私は驚きを隠せない。アメリカでも個人による自己決定と共同体的自己決定、どちらが相応しいかの問いかけは若者にとって非常に重要な関心事なのだということを意味している。

 では、旧来の共同体が個人主義の病理を乗り越える手段を提供してくれるかといえばそうではない。すでに個人主義は民主主義の発達と経済的な豊かさの獲得によって既得権のようなものになっており、現代人はこれを手放すことができない。それを埋めるために強制的にポストモダン以前の共同体の鋳型にはめこめば、それこそ主体の抑圧につながるだけだ。それでも、人間は一人でいることにいたたまれないことも多く、共同体的なものへの帰属を幻想として希求する。昔は、地域の絆や親族の絆への強制的な参加が生きるための必要条件であったのに対し、現在はそうとまではいかない。ここに現代人がコミュニティへ参加することの性質の変化が存在する。現代人の多くは個人主義による共同性の崩壊もあり、安直に共同体への帰属意識による満足が得られることを志向する。

 これには二つの疑問が発生する。このような参加による共同体への参加の様式では、倫理的な問題解決が望まれる社会問題への対応に無力であること。そして、岡田教授の言葉を借りさせてもらえば、それは恣意が偶然に一致した人々の一時的な集まりに過ぎず、倫理的なつながりによる人間形成が望めないと言ったところだろうか。困ったときは必ず助け合うという強い規範とコミュニティへの帰属意識がなければ孤独な高齢者は救えないし、助け合いによってお互いに豊かになれる人間関係の醸成も行えないのである。現在は、この安易な帰属意識をインターネットによる即時的なつながり、すなわち掲示板やtwitterなどで満たしている部分が多いのだろう。このようなつながりでは本当に困ったときに助けてもらえない。


べてるの家の「非」援助論―そのままでいいと思えるための25章 (シリーズ・ケアをひらく)べてるの家の「非」援助論
―そのままでいいと思えるための25章
(シリーズ・ケアをひらく)

(2002/05)
浦河べてるの家

商品詳細を見る

 では、参加主体が組織運営においても自己においても自律的でありながら倫理的なつながりによって存続している共同体とは何か。これが岡田教授のもとで勉強した私の研究的な関心のルーツであり、その答えは「自助グループ」をはじめとする互助共同体である。その要件としては、問題の解決に当たり差し迫って共同性を構築する必要があり、形成されたアソシエーションが個人に課する規範も相互に問題解決を図ることを目的としたものだからである。共同性の構築と規範の形成はそのとたんに個人の自律を抑圧するが、この互助的なグループにおいては、むしろ参加主体がそのルールを形成する過程で人間的な回復が行われるといった点に注目しなければならない。

 実例を挙げると、北海道浦河市の「べてるの家」が挙げられる。このべてるの家は一時期奇跡の障碍者グループとしてマスコミの脚光を浴びた。さまざまな番組が放送されるとともに複数の本が出版されており、ご存知の方も多いかもしれない。このべてるの家がすごいのは、自分たちによる経済活動で自立した運営ができているということである。主に昆布の生産工場での収入だが、精神障碍者同士の互助によって不可能とされた経済的自立を可能にしているのである。そこには経済的な互助だけでなく、生活共同体としての互助も存在する。お互いの精神疾患を共同的な役割において研究し、乗り越えているのである。

 これはほかのさまざまな自助グループにも同じことが言える。特に逼迫した問題としては私が専門としたアルコール依存の当事者会や、自殺問題におけるグリーフケアなどが挙げられるだろうか。これらのグループの参加においては個人主義的なエゴはほとんど発生しない。お互いがつらい状況を乗り越えるためによりよい参加形態を模索しながら助け合っていくのである。これは岡田教授の専門領域である教育学でも同じことが言える。学級において同じ役割を果たす「中間共同体」が子どもの豊かな発達機序になるというものである。東京大学の佐藤学教授も「学びの共同体」として同じような理論を展開されている。ちなみに、岡田教授のルーツはフランスの教育運動である。制度主義教育論と呼ばれる戦後の取り組みである。下記に著書の一部を引用する。

 教育をフィールドとして、社会システムと個人システムの緊張関係の問題に真正面から取り組んだ先駆的存在としてフランスの制度主義教育論を紹介しておこう。これは人間形成のフィールドが政治システムや経済システムのシステム合理性に絡めとられてしまうのに抵抗し、かといって社会システムを人間疎外をもたらす悪玉に仕立てることで満足するのでもなく、個人システムがかかわりのネットワークをあるいは利用し、あるいは共同構築していく中で、社会システムを部分的にわがものにしつつ自己形成を図っていくというものである。(p.103)

 この文章に岡田教授の考えの粋があると言っていいだろう。巨大システムの下で完全に他律状態になってしまって生きるのも好ましくない。かといって完全な自律的主体など存在しない。前者の肥大化は人間疎外により人格の破綻を生み出すし、後者を追及すると個人主義のなれの果てに独我に陥ってしまうだけである。では、旧来の共同体への参加のような出来事がすべてを解決するといえばそうではなく、参加のとたんにその規範に主体が絡め取られてしまう危険がある。上記に述べたように、倫理的なつながりにおいて自らもシステム管理者になるような参加主体となるよう自他を調整しながら生きるという現代人のさまざまな矛盾に対するかろうじての解を導き出されているのである。


 サンデル教授も、旧来のコミュニティをすべて称揚するのではなく、ディベートを絶えず行いながら問いかけを行っていく講義スタイルを取っている。そこには何らか通ずるものがある。これは、まさに新たな価値基準を大学という極めて自由な場で対話により作ろうとする試みであり、新しい倫理と公共性の構築はここから行われるのだと想像すると胸が高鳴るものがある。読み上げの講義はでは新たな制度は作られない。学生とともに作りながら講義を運営しているのである。学生にとってこれほど面白い講義は存在しないだろう。サンデル氏は、メディアに対してもディベートによる倫理の形成を求めている。個人が行き詰った現代において、知がそれを打破する試みは現在進行形で行われているのである。




「事業仕分け」の力

~初めてメスが入った構造的な改革となる行政レビュー~
-最終更新日:2011年1月7日(金)-


「事業仕分け」の力 (集英社新書 540A)「事業仕分け」の力 (集英社新書 540A)
(2010/04/16)
枝野 幸男

商品詳細を見る


 ちょっと旬が過ぎたが、最近の政治では目覚ましい業績をあげた「事業仕分け」を取り上げてみようと思う。事業仕訳は、民主党が政権交代直後に行った目玉施策の一つで、行政改革担当大臣である現仙谷由人官房長官を中心に行われた。その後、次年には枝野氏が大臣に就任して行っている。さまざまな論点がこの事業仕分けにあるが、この書籍の最後にこのように書かれている。

 結果がすぐ出る事業を削減しがちであった。より長期的視野での検討を可能にし、かつ、政治的にアンタッチャブルなテーマについても取り組みうるという意識を醸成。(同著p.198)

 これは、事業仕訳のモデルとなったカナダのプログラム・レビューにおける効果を列挙したものの抜粋である。このプログラム・レビューとは、1990年代のカナダにおける財政赤字が厳しい状況の中で行われた行政改革である。同じように削減できる行政項目を同じ手法でレビューすることによって、削減の強制力を持たせるという手法である。

 日本における事業仕分けも実は法的拘束力がない。事業仕分けで削減対象とされた事業は削減する必要がないのである。しかし、政治家による公平なレビューをあれだけテレビ中継で報道され記録に残されたら削減しないと面目が立たない。その程度の拘束力だけで行われている。それでも予算削減の原動力となったことに間違いはない。いろいろ言われる事業仕分けであるが、確実に日本の政治史において前向きに評価できる痕跡を残したといえるだろう。筆者はインターネット中継でA・B両チームの仕分けの様子を見ていたが、「下手なテレビ番組より面白い」などというtwitterの発言もあった。蓮舫議員が冴えまくっていたのを覚えている。お名前を忘れて申し訳ないが、民間のきわめて優秀な仕分け人の方々も強く印象に残っている。

 この事業仕分け、現在ではそれ自体は不必要になりつつあるとされながらも、「行政レビュー」としてさまざまな分野で小規模に行われている。無駄な事業を公開してレビューすること自体が予算削減につながるということで、継続して行おうということだろう。あとはこの「行政レビュー」がどれだけ実行力を持って根を張れるかだ。

 ちなみに、枝野氏は弁護士出身である。政治家には弁護士出身の議員が多い。筆者が知っている中で弁護士出身の議員といえば、自民党の白川勝彦元議員や民主党の仙谷由人現官房長官、横粂勝仁議員、社民党の福島瑞穂議員あたりである。法曹界のトップの弁護士といえば知能指数は折り紙つきなわけで、やはり優秀な議員が多いということだろう。

 と思って調べてみたら、自民党の谷垣禎一総裁も弁護士出身だった。道理であれだけ頭の回転のパフォーマンスがいいしゃべり方ができるのだ。他にもたくさんおられると思うが、無知な筆者だけにご容赦いただきたい。




武器としての電波の悪用を糾弾する

~NPO法人テクノロジー犯罪被害ネットワークの原点となった石橋輝勝氏の著書~
-最終更新日:2010年12月22日(水)-


武器としての電波の悪用を糾弾する!武器としての電波の悪用を糾弾する!
(1997/7/10)
石橋輝勝
商品詳細を見る

 この書籍を見ていただきたい。発行年数が1997年である。テクノロジー犯罪被害ネットワークを運営している石橋理事長が10年以上前に発行した書籍である。当時の発行部数は800部程度。それでも読まれた方が集まって前身となる被害団体を作り上げた。現在では700名を超える被害者を受け入れ、大所帯となっているこのNPO法人だが、歴史はそれだけ古いのである。

 今となっては手に入りにくいかと思ったらAmazonにわずかの冊数が残されていた。購入して読んでみたが、ほぼ現在行われているテクノロジー犯罪に重なる。現在ではもっと高度化されて陰湿化しているが、当時もこれだけのことが可能だったのかと思い知らされる。

 石橋氏はテクノロジーによる人体操作などを下記のカテゴリに分けて説明している。被害者からすれば一目瞭然なのだが、被害を受けたことがない方はどのような被害か類推してほしい。



①人に対する悪用
 1)脳への介入
   意思を覗く、映像・意思を送る、夢操作、忘却・想起など

 2)本能操作
   食欲操作、性欲操作、睡眠欲操作

 3)感情操作
   憎しみの増幅および緩和、衝動操作など

 4)身体諸機能の操作
   排泄操作、疲労操作、体調不良、金縛りなど

②機器に対する悪用
   電話の操作、ワープロの操作、テレビ・ビデオの操作など

③自然環境への悪用
   植物成長の異常化など



 恐らく被害を受けたことがない方からすれば書籍の内容は本当に統合失調症の患者が述べたものと誤認されるだろう。しかし、前述の33名の被害報告書をご覧になっていただければ、この33名の方がこれらとほぼ同じ被害を受けていることが統計的に示されている。

 筆者も、外出するとさまざまな加害団体の人間に取り囲まれる「人による嫌がらせ(集団ストーキング)」と家の中にいながら拷問を遠隔的に可能にする「見えないテクノロジーによる嫌がらせ」の両方を受けている。後者は、筆者がこのブログを作成していると頻繁に送りつけてくる「痛みの送信」や、感情を操作してケースによっては激昂状態を作り上げる「意識への介入」などが中心だ。現在はたたみかけられている状態ではないが、不意を突いて加害行為は行われており、予断は許さない。


ターゲット選出の恣意性と、あらゆる国家の人々の認知の必要性

 もはやこの被害について世の中は知らないでは済まされない。すでにある国の主要メディアで報道され、様々な媒体により表面化しつつある。それも世界各国でだ。この流れに伴い、被害者の間では加害者が隠蔽を始めたとのうわさも流れた。12月に入って被害が激化した方も多いと思われるが、加害者は自殺への追い込みによって加害行為を無かったことにしようとしているのである。

 加害者は恣意的にターゲットを選ぶ性質があり、世界の民主主義国家のすべての人がターゲットになってしまう可能性がある。筆者も勤務先だったある企業がこの行為を従業員に対して悪用しており、いわれのない暴力的制裁として行われたのがエスカレートした原因である。そしてそれは社会的失墜が完遂してもやむことはない。

 これらの「人による嫌がらせ」と「見えないテクノロジーによる嫌がらせ」両方による複合的な加害行為は、民主主義の制度の盲点を突いた特定個人を追い落とす極めて効果的なノウハウであり、あらゆる国で蔓延している現状がある。そして、これは民主主義の現制度下では防ぐことが困難である。一種の社会を腐らす病理のようなものであり、これを乗り越えるには民主主義の不断の努力が必要である。ブログ名を集団ストーカー問題を克服する"Endure the Organized Stalking"としたのは、社会全体の絶え間ない忍耐と努力が必要だと感じたからである。

 このブログの読者の方々も、他人事と思われずにこの問題を直視していただきたい。それが被害者すべての願いである。


(下の▼続きを読む▼は被害を受けたことがない方にどのような被害かわかっていただくために掲載するものです。8月のもっとも加害行為がひどかった時の被害メモです。)




▼続きを読む▼

拡散をお願いします !!

ロスチャイルド家がイルミナティ犯罪の被害者に直接出資できるようになりました

日本の企業で社会貢献事業とともに展開します


20181016_慈善事業_小

世界の資本主義のルールで画期的な出来事が起きました。存在しないとされていて出資が不可能だった被害者に個人が認めれば出資が可能になりました。これによって、ジェイコブ・ロスチャイルド卿が日本の中堅企業に出資し、イルミナティ犯罪解決の事業を立ち上げることができるようになりました。ツネイシホールディングスはこれを受けて自社で発生した被害者を従業員に受け入れ解決を模索していく予定です。


ジェイコブ・ロスチャイルド卿が苦痛極まる状況にあります

ご本人が選ばれた道です。敬意を表させていただきます。


20180828_ロスチャイルド卿_小

表題のように、ジェイコブ・ロスチャイルド卿が極めて苦痛な状況に追い込まれています。イルミナティ犯罪の非難を世界から一身に受けられているからです。これは彼自身が選んだ道でもあります。最後まで食材を貫くとのことです。これは全ユダヤ人共通のことです。どうか彼らに対するいわれなき差別が起こらないよう、皆様の見識を賜りたく存じます。真正にイルミナティ犯罪が世界から乗り越えられるにはこれしかありません。




ユダヤ人がイルミナティという暴力を放棄した場合もたらされるもの

構造的に世界を変化させる効果をもたらします


20180613_世界_小

ここで、ユダヤ人がイルミナティの暴力を放棄した際に世界にもたらされるものを解説します。これは、グローバリズムにより実際には国家への侵犯が行われたりするのを抑止するだけでなく、世界的な民族対立の解消、パレスチナ人への圧力の緩和、超国家的な暴力の抑止、世界的な紛争・戦争の軽減などが行われると推測しています。ぜひご覧になってください。


ユダヤ人の最終的な結論
世界平和に貢献する民族となることを誓います


20180530_ユダヤ人_小

ジェイコブ・ロスチャイルド卿をはじめとするユダヤ人投資家の皆さんが、自らの賢人会議で最終的な決断を下しました。増幅する一方だったユダヤ人の総資産を減少させ、イルミナティ犯罪そのものを防止する措置をとるとのことです。民族として、世界平和に貢献する温和な民族を目指していくとのことです。ご英断、誠にありがとうございます。


イルミナティの悲劇は将来にわたっていかに防ぎうるか
ネット・リテラシーが特に鍵を握りそうです


20180619_悲劇を防ぐ_小

将来にわたっていかにイルミナティの再興を防ぎ、悲劇を未然のものとすることができるか。これはネットリテラシーにかかっています。その他にも、ユダヤ人や関係諸民族・団体との友好的な調整を絶えず行って維持されなければなりません。今回はこのことについて詳述しました。ぜひご覧になってください。




米朝融和は、ユダヤ人投資家の健全化によって実現

彼らは人類の歴史に国家を超越する影響力を行使してきました


20180612_ユダヤ人健全_小

これまで、人類の歴史において、ユダヤ人投資家を中心とした国際金融資本は、イルミナティの陰謀を駆使することによって戦争・民族紛争を引き起こし、自らの資本を増幅させてきました。彼らがイルミナティという暴力を払しょくした今、米朝融和が実現しました。オバマ政権においては彼らの許可がないために実現しなかったことでした。歴史は如実に動いています。


ユダヤ人に対してヘイトクライムを絶対に行わないでください
イルミナティ解決が危うくなります


20180602_nohate_small.jpg

イルミナティという暴力装置の使用をやめることを決定したユダヤ人ですが、彼らへのヘイト感情の高まりとともに殺人というヘイトクライムが発生。一部のユダヤ人強硬派がイルミナティを再使用しました。彼らは誇り高い民族であり、彼らへのヘイトクライムが極小化されないと穏健化は無理だと伝えてきました。イルミナティ犯罪の真正な解決のためには、彼らに対してヘイトクライムを行わないことが必要です。


ユダヤ人投資家の皆さんに感謝します
ユダヤ人全体が反イルミナティに歩み寄りを行いました



20180510_キッパ小改

実は、資本的に半数のユダヤ人投資家がまだイルミナティの陰謀を諦めていませんでした。これを、ジェイコブ・ロスチャイルド卿が説得。彼らは将来の子孫のために、イルミナティの陰謀を断念することを誓いました。これでイルミナティが組織解体に動く可能性が一段と高まりました。すべてのユダヤ人投資家のみなさんに感謝を申し上げます。





イルミナティ犯罪の賠償はロスチャイルド家が行います
ジェイコブ・ロスチャイルド卿が決断しました


20180312_ハト_2_小

表題のように、集団ストーカー・テクノロジー犯罪やその他911などに始まるイルミナティの陰謀・犯罪について、その賠償をロスチャイルド家本体が行っていくことで最終的な同意がなされました。これにより、安全かつ平和裏にイルミナティ問題が解決されることをジェイコブ・ロスチャイルド卿は目指しています。世界の皆様、ご協力を何卒よろしくお願いいたします。


ユダヤ人の行動規範を改訂します
我々の犯罪の解決には、根源的に必要なことです


20180307_ユダヤ教義_小

ジェイコブ・ロスチャイルド卿が大仕事に取り組まれます。これまでは、主にヨーロッパ人を抑圧する方向で義務付けられていたユダヤ人の教義を、世界平和に適合するように改定するとのことです。


中国がジェイコブ・ロスチャイルド卿と対話
イルミナティ問題を共同解決します


20180305_中国_s

ジェイコブ・ロスチャイルド卿がイルミナティ問題を解決するためにさらに進んだことを行われました。中国・ロシアを巻き込んで解決しようというものです。中国の習近平国家主席と対談を行い、中国がイルミナティ問題に対して調査を行うことを支援する代わりに、ジェイコブ卿から幾ばくかの出資が行われたようです。これで、解決側の勢力のほうがさらに主流となり、解決が容易になるでしょう。ぜひ記事をご覧になってください。



トランプ大統領の決断はユダヤ系の動きを促すための対応
エルサレムをイスラエルの首都としました


20171207_エルサレム_小

トランプ大統領がシオニストユダヤ人に向けて健全化の意向を表するため、エルサレムをイスラエルの首都とする決定を行いました。ユダヤ系の方の健全化を促すことが目的です。


エリザベス女王が被害者救済の資本を出資
イルミナティ贖罪事業の開始です



20171017_朝日_小

エリザベス女王がイルミナティ脱退後、健全化したことを示すために、被害者迎合資本を出資。被害者の援助を行いました。これはれっきとしたイルミナティ贖罪事業であり、今後の彼女の活躍が期待されます。


エリザベス女王がイルミナティから脱退
ジェイコブ・ロスチャイルド卿が説得なさったようです


20170905_エリザベス女王_小

ジェイコブ・ロスチャイルド卿の説得により、エリザベス女王がイルミナティ脱退を決意しました。イルミナティの瓦解が決定づけられました。



イルミナティに対し軍事的勝利をおさめました
電磁波放射の人工知能によるネットワーク技術をアメリカが開発




20170821_ネットワーク圧_小

アメリカが、イルミナティの電磁波攻撃に対し、人工知能による瞬時の判別によって、ミリ秒単位でこれを撃退する防御システムの構築に成功しました。これにより、アメリカら解決主体が軍事的優位をおさめ、軍事的な勝利をもたらしつつあります。これによって、イルミナティの事実上の報道が相次いでおり、今後が期待されます。


13人評議会のメンバーが健全化
イルミナティ贖罪事業を展開することを約束しました


20170905_13評議会_小

イルミナティ最高執行部だった13人評議委員会のメンバーが健全化を宣言。イルミナティ贖罪事業を行うことで合意しました。具体的には、人工地震や気象兵器、薬剤の散布など様々な陰謀に対し、被害者に賠償と救済を行うことを誓いました。メンバー全体がこれらの事業を手掛ける予定です。またタブーが一つ外れた瞬間でした。期待しましょう。


思考盗聴について

被害の経験によりここまで分かっています


20170507_brain.jpg

当ブログで最も参照されている記事です。集団ストーカー・テクノロジー犯罪を公にするには、思考盗聴技術の実態の周知が不可欠です。ご拡散いただけますと幸いです !!


イルミナティの力の根源は思考盗聴技術

思考盗聴技術を元に全世界で集団ストーカー・テクノロジー犯罪を展開しています


20161113072913ec0-min.jpg

イルミナティの世界支配の力の根源は、思考盗聴技術をベースにした集団ストーカー・テクノロジー犯罪という見えない圧力です。この事実を世界に拡散してください !!


911はイルミナティによって仕組まれていた

20170420093844680.jpg

911のテロはイルミナティが思考盗聴と意識の介入で警備員とイスラム教過激派を遠隔操作して成功させたというのが真実のようです。この事実もぜひご拡散ください !!


イルミナティの報道に成功

ロナルド・ベルナルド氏がイルミナティの内情を暴露

イルミナティの実態が暴露されつつあります


20170826_イルミナティ暴露_小

元イルミナティ構成員がイルミナティを脱退し、内部事情を公表しました。勇気ある英断、誠にありがとうございます。イルミナティについて詳細が述べられています。


事実上のイルミナティの報道です

故スタンリー・キューブリック監督の命がけの告発をニコール・キッドマンさんが証言


20170629_イルミナティ報道_小

ニコール・キッドマンさんが、映画「アイズワイドシャット」において故スタンリー・キューブリック監督が秘密結社の秘匿の儀式を暴露する意図があったことを証言。事実上のイルミナティの報道です!!


ニュー・ワールド・オーダーを乗り越えて 世界に新たな自由と人権に満ちた秩序を

20170831_NWO_小

こちらの記事の冒頭のリンクは、2016年8月にオバマ大統領がイルミナティに強硬姿勢をとってからの動きを時系列でまとめたものです。今は日本語しかないので申し訳ないですが、ぜひご参照ください。




Global TI Survey

元NSA職員による全世界のテクノロジー犯罪調査 "Global TI Survey"
日本の被害者の皆さんに回答を呼びかけます


20170705001215e13_小

アメリカNSAの元職員のWilliam BinneyさんとJ Kirk Wiebeさんが、全世界に向けて英語による集団ストーカー・テクノロジー犯罪の調査を行うことになりました。ここでは、日本の皆さんに向けて、できるだけ分かりやすく英語での送り方を解説いたします。




電磁波の計測を行ってください

Sonic Tools (iphone・ipad用 音・振動・磁界計測アプリ)

20170710_ソニックツール_2_小

Rikki Systems Inc.さんが効果的な電磁波計測アプリを開発されました。我々のテクノロジー犯罪のマイクロ波パルスは素人に分析は不可能ですが、電磁波の強弱を計測して積み重ねることで将来の法的証拠になることが期待できます。ぜひご利用ください。




統一被害者団体の結成

社団法人 全国集団ストーカー被害者連絡協議会の形成 厳格な会員審査を設けます

20170513_握手_小

ここで皆様に呼びかけさせていただきます。加害カルトに対して、純粋な被害者だけで形成される認定NPOを目指したいと思います。現在は素案の段階です。ぜひ皆さんのご意見をお寄せください。


日本人による純粋な被害者団体

集団ストーカー・認知撲滅の会
20170514_認知撲滅_小

集団ストーカー被害者の会ネットワーク
20170514_被害者の会ネットワーク_小

Eの会
20170602_Eの会_小

ACP 集団ストーカー犯罪(組織犯罪)防犯パトロール
20170514_ACPパトロール_小

自由の砦
20170517_自由の砦_小

ぜひこの統一原告団の形成にご協力いただきたいのが、本当の被害者で構成されている5つの保守系団体の皆さんです。近年、集団ストーカー犯罪において、彼らが最も認知・周知に貢献したと言って差し支えないでしょう。同時に、我々が加害団体と定めているカルト宗教の被害者の会のリンクも掲載します。ぜひご協力ください。


参考図書

20170513_認知撲滅_小
集団ストーカー認知・撲滅
2014/8/8 安倍幾多郎 (著)


こちらの書籍は、読ませていただいて、特にローテクの集団ストーカー行為について、おそらく日本の資料の中で最も優れていると思います。被害者必携の著書です。未購入の被害者の皆さんはぜひご購入を !!


参考サイト

集団ストーカー現象について考える
20170518_集団ストーカー現象_小

AGSAS
20170518_アガサス_小

集団ストーカー.info
20170518_集団ストーカーinfo_小

集団ストーカー辞典
20170518_集団ストーカー辞典_小

これら4つのサイトは、集団ストーカーが認知される初期段階から被害について鋭く切り込んでいます。その情報は、今も色あせていません。日本の集団ストーカー周知の功労者です。ぜひご参照ください。



NPOから加害者の排除を

NPOには加害サイドの人物が多く参加することがあります
勇気をもって申し上げます


20170511_nocult1_小

NPO理事長あてに、運営サイドに入り込んでいる特定新興宗教団体員を定款によって参加できないようにする理事会決議を行うよう要請しました。これまで、加害者のやりたい放題だった都市もあります。NPOは、より健全な運営が必要です。このことは、避けて通れません。ひとりでも多くの健全な被害者に、運営サイドに立候補していただくようお願い申し上げます。



ASKAさん、頑張って !!

700番 第二巻/第三巻 ASKA
ASKAさん、光を当てていただいてありがとうございます


20170216150912135_小

ASKAさんは、2017年2月17日発売の著書で集団ストーカー被害について触れられました。我々の犯罪に光を当てていただいたことになります。ASKAさんはこの犯罪に負けられる方ではありません。音楽活動、頑張ってください !!


700番 第一巻 ASKA
ASKAさんは間違いなく未認定犯罪の被害者です


20170319_ASKAさん_小

ASKAさんが、女友達の被害について相談に乗った後に、ASKAさんが盗聴盗撮被害を受けた経緯が克明にまとめられています。こちらも被害者必携の著書です。



京都大学であったこと

私が京都大学で集団ストーカー犯罪を受けた起源 支援者の皆様のおかげで卒業できました

20170220_kyotou_小

私が集団ストーカー加害行為を受けていた起源が、京都大学の1回生のころであることが調査によって分かりました。当時、助かる被害ではなく、岡田敬司先生杉原保史先生はじめ、皆様のサポートがなければ卒業できませんでした。当時私に関係した皆様にご覧になっていただきたいです。



緊急時のお問い合わせ 

孤立している方、緊急時の方は遠慮なくお問い合わせください。自殺を考えている方がおられましたら必ず踏みとどまってください。

20150308_緊急時のお問い合わせ

上記ボタンをクリックしてください。緊急時の方は積極的にご利用ください。ただし、ご返信は被害相談に限定させていただきます。


20161201_まとめ-min_小
集団ストーカー・テクノロジー犯罪 被害記事まとめ

お問い合わせをご検討の方、被害についてお知りになられたい方はまずこちらの記事をご覧になって下さい。被害のまとめ記事です。随時更新して参ります。
(2016年11月8日更新)


20150516190523cb7-min.jpg

プロフィール 

20130308183551b1b-min_1.jpg
author : Masanori Kawasaki
川崎正典

I am one of the victims of organized stalking and electronic harassment crimes in Japan. I am a graduate of Kyoto University.

集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者。2010年より集団ストーカー・テクノロジー犯罪の法制定を実現するため国会議員を目指してブログを開設。京都大学総合人間学部卒。

My twitter ⇒ @masa_kawasaki



世界の被害者団体ほか

NPOテクノロジー
犯罪被害ネットワーク

(日本の被害者団体)
20140520231128317-min.jpg

FFCHS
(アメリカの被害者団体)
20160630081551bf8-min.jpg

ICAACT
(欧米の被害者団体)
20140520_ICAACT-min.jpg


COVERT HARASSMENT CONFERENCE 2015
(ベルリンの国際会議 2015年10月)
201503151204389a9-min.jpg




NPO出版の被害報告集

テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告
(2010/05)
商品詳細を見る

テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告
(2013/06)
商品詳細を見る

NPO法人で掲載者を募り、内山治樹氏のご努力により出版された被害報告集です。被害の実態がすべて記載されています。ぜひご覧になってください。

これまでの成果

サブリミナル・メッセージの取り組みが成し遂げたもの

われわれのサブリミナル・メッセージの取り組みによって様々な事項が国際的合意を得ています。これら一連の成果のまとめ記事です。当ブログのサブリミナル・メッセージの取り組みをお知りになるために最も適した記事です。ぜひご覧になって下さい。

20151115121419279-min.jpg




過去のおすすめ記事

NO.1
201510211641457f0-min.jpg
被害者全員で国連に被害を報告しよう
拷問に関する国連特別報告者、ジュアン・メンデス氏へのメールの書き方



NO.2
20160610084049c09-min.jpg
集団ストーカー被害について -NPOによる被害統計をもとに-


NO.3
20160610084047843-min.jpg
テクノロジー犯罪について -NPOによる被害統計をもとに-


NO.4
20121227145740dba-min.jpg
サブリミナル・メッセージ
メディアで進められる水面下の交渉



NO.5
20140202060519b10-min_1.jpg
思考盗聴について
被害の経験によりここまで分かっています



NO.6
20130917135330161-min.jpg
私が提言する日本の被害者のとるべきスタンス 国際的に包括的に解決を進める必要があります


NO.7
20161108022836523-min.jpg
メディアのサブリミナル・メッセージの実態 解決したい勢力と加害勢力の熾烈な戦い


NO.8
201201111249533b8-min.jpg
原告団を形成して国の責任を追及する
被害者で団結して社会に訴えかけよう



NO.9
201511100620190b2-min.jpg
特定新興宗教団体は日本人の思考を読みたい放題 一刻も早く規制を実現しなければなりません




ご家族の皆様へ


集団ストーカー被害は被害者一人で乗り越えるには大きな困難が伴います。場合によっては被害者本人が自殺に至る可能性もあります。それを防ぐにはご家族の方の理解がなければなりません。新たにカテゴリ「ご家族の皆様へ」を設け、集団ストーカー被害者のご家族の方へのメッセージを綴りたいと思います。ぜひご覧になってください。2015年11月11日、ご家族のためのQ&Aを追記しました。ご参考下さい。

2015111114094119c-min.jpg

第一回記事
家族は被害者をどう理解すればよいか
~問題解決に必要な家族の力~




被害者全員で国連に被害を報告しよう

国連の拷問に関する特別報告者、ジュアン・メンデス氏⇒国連サイトへのリンク)が全世界のテクノロジー犯罪・集団ストーカー被害の報告を受け付けるということです。これを機に日本のすべての被害者に呼びかけます。下記のアドレスに所定のフォームで被害報告をお送りください。(9月23日英文の書き方を解説しました。

なお、現在ではメンデス氏にすでにメールが送れなくなっているようです。日本の被害者の皆様はお気を付けください。日本での被害史上最も重要なアクションのため、この記述は残します。ご参考ください。

記事はこちら ⇒ 【記事リンク】

TAG index Webサイト
TAG index Webサイト
TAG index Webサイト
TAG index Webサイト
TAG index Webサイト
Please spread this fact !!

Rothschild Family Now Able to Directly Finance the Victims of the Illuminati Crimes
- Developed as part of social contribution enterprise with a Japanese company -


20181016_慈善事業_小

As described in the title, the Rothschild family, who have until now invested capital in opposition to the Illuminati mainly through the media, have embarked on an action aimed at fast resolution. We would like to report at this time that they are now able to directly finance the victims...




Baron Jacob Rothschild is in an Extremely Painful Situation
- This is the road he has chosen. We would like to express our respect for this -


20180828_ロスチャイルド卿_小

We have previously introduced the fact that it was the decision of Baron Jacob Rothschild that Jews take collective responsibility for these crimes. They are silently trying to atone for illuminati crimes without making any excuses. It is essential that we pay them respect for the safe resolution of Illuminati crimes. We would request everyone around the world to cooperate in extolling their virtues...


Things that can be Achieved by Jews Renouncing the Violence of the Illuminati
- This will have the effect of essentially changing the structure of the world -


20180613_世界_小

I would like to discuss here what benefits can be brought to the world through the destruction of the Illuminati. It is believed that this will bring about a major change in the structure of the world such as bringing about true reconciliation between ethnic groups, and reducing global conflicts and wars. Please use this as a reference...


Final Conclusion of the Jews
- Vow to be a people that contribute to world peace -


20180530_ユダヤ人_小

Firstly, what was most important was reducing the bloated levels of capital owned by Jewish capitalists to a more appropriate level. This is sure to gradually lead to the Jews becoming a mild-tempered people without any awareness of being violent...


How Can We Prevent the Tragedy of the Illuminati Occurring Again in the Future ?
- The Internet literacy, in particular, hold the key -


20180619_悲劇を防ぐ_小

On this occasion, I would like to discuss to what extent the reemergence of the Illuminati can be prevented in the future. Can we stop the secret society that has ruled the world for two centuries, from the shadows, from once again manipulating the history of mankind again from behind the scenes ? ...


US-North Korea Summit Achieved Through Restoration by Jewish Investors
- Their influence on the history of mankind has surpassed that of nations -


20180612_ユダヤ人健全_小

Until now, the Jewish investors, the sponsors of the Illuminati, have not desired peace. Conciliation between America and North Korea, which was not recognized during former President Obama’s term of office is now being recognized due to the restoration brought about by Jewish investors....


Never Commit Hate Crimes Against the Jewish People
- This will endanger the resolution of the Illuminati Problem -


20180602_nohate_small.jpg

Currently, the only approach to securing world peace is the pragmatic one of President Trump. In exchange for the safe resolution of the Illuminati problem, we must promise to reduce feelings of hatred towards the Jews and minimize their sacrifice...




Expression of Gratitude to All of the Jewish Investors
- Jews as a whole have started to compromise with the anti-Illuminati movement -


20180510_キッパ小改

Problem resolution has not progressed well over the past month. The majority of the remaining Jewish investors supported the Illuminati, allowing them to continue with their plots. We are pleased to report that, in response to this, Baron Jacob Rothschild was successful today in persuading them against this course....


The Rothschild Family to Provide Compensation for the Crimes of the Illuminati
- Baron Jacob Rothschild has made such a decision -


20180312_ハト_2_小

Baron Jacob Rothschild has decided that the Rothschild family shall pay damages to compensate for all of these crimes and plots by the Illuminati. The Rothschild family will have their assets forcibly eroded, and the Rothschild family have accepted this over many centuries.....


Revising the Jewish Code of Conduct
- This is fundamentally required for us to resolve the crimes -


20180307_ユダヤ教義_小

Here, we have understood that the titled matter is required to resolve the problems of the Illuminati, such as gang stalking and electronic harassment. We shall explain the above on this occasion....


中国和雅各布・罗斯柴尔德勋爵对话
共同解決光照派问题


20180305_中国_s

如标题所示,雅各布・罗斯柴尔德勋爵与中国国家主席习近平决定举行会谈....

China to hold talks with Baron Jacob Rothschild
- Toward joint resolution of the Illuminati problem -


As described in the title, it has been decided that Baron Jacob Rothschild shall hold talks with China as a state guest of Xi Jinping....



The Decision of President Trump is an Approach to Promote Action in the Jewish People
- Jerusalem proclaimed to be the Israeli capital -


20171207_エルサレム_小

The reason for this decision is so that he can propose a deal with the Jewish people to effectively resolve the issue of the Illuminati....


Queen Elizabeth to Provide Funds to Save Victims
- Starting a project for Illuminati atonement -


20171017_朝日_小

It has been reported that to combat them, the United Kingdom, and in particular Queen Elizabeth, have contributed funds for the relief of victims. They have already started their Illuminati atonement project....


Queen Elizabeth to Withdraw from Illuminati
- Appears to have been persuaded by Lord Jacob Rothschild -


20170905_エリザベス女王_小

As described in the title, Lord Jacob Rothschild has persuaded Queen Elizabeth, and she is now on the point of withdrawing from the Illuminati. Currently, all the plots carried out by the remnants of the Illuminati have been halted...


A Military Victory Has Been Won Against the Illuminati
- America Have Developed an Electromagnetic Wave Radiation Network Technology Using Artificial Intelligence -


20170821_ネットワーク圧_小

The parties working to achieve resolution in the decisive battle against the Illuminati in Japan have deployed a system to discharge electromagnetic waves on the network using artificial intelligence (AI). This has provided a way for the American army to neutralize an all-out attack by the illuminati in an extremely short period of time.


Restoration of “The Council of 13” Members
- Promise to Develop the Illuminati Atonement Project -


20170905_13評議会_小

As of today, all of the members of the “Council of 13” have decided to betray the Illuminati.They have also decided to take part in the Illuminati Atonement Project to come to the rescue of victims of the Illuminati’s crimes.


Mind Reading

- We know the following from the experiences of victims up until now -


20170507_brain.jpg

Mind reading is the technology for connecting to humans like mobile telephones, where the connecting human senses the sensations (thoughts) of the victim...


The Source of Illuminati’s Power is Mind Reading Technology

- Gang stalking and electronic harassment has developed throughout the world based on mind reading technology -


20161113072913ec0-min.jpg

This article fully uncovers why the Illuminati are capable of exercising world dominance. Now is the time for the whole world to overcome their taboos. People of the world, be sure to spread this truth!


The 911 truth

20170420_911_小

In 911 terror attacks, security staff and Islamic extremists were remotely controlled through mind reading and intervention of consciousness by Illuminati


Successfully reported about Illuminati !!

Ronald Bernard exposes the internal affairs of the Illuminati

- the actual state of the Illuminati continues to be exposed -


20170826_イルミナティ暴露_小

Mr. Ronald Bernard, creator of a Dutch financial institution, has withdrawn from the Illuminati and has published a video exposing the internal affairs of the Illuminati. Please refer to the YouTube video...


De facto report about the Illuminati

- Nicole Kidman is witness to an indictment by the late director, Stanley Kubrick that may have cost him his life -


20170629_イルミナティ報道_小

We can see that in this movie, the director, through his depiction of what is thought to be a satanic ritual, was trying to desperately communicate to the world the truth about the Illuminati...


Thank you, President Trump !!

President Trump’s comments on Twitter made allusions to mind reading
- America is at the point of recognizing organized stalking and electronic harassment -


20170601_トランプ大統領_小

President Trump suggested in Twitter about electronic harassment and mind reading. After receiving a report from the Obama administration, President Trump became aware that they have mind reading technology. President Trump was unable to hide his surprise.


President Trump’s Misspelled Word is a Subliminal Message to Defeat the Illuminati
- President Trump, We are so sorry -


20170601_トランプ大統領_小

President Trump sent out a tweet with the misspelled word “covfefe”. This is a subliminal message to support the victims of the Illuminati, whose crimes are being spread around the world with such fury....


Possibility that the Trump Camp and Jared Kushner Suffered Mind Reading by the Illuminati

- Very likely that they are being targeted as they move forward with exposure -


20170529014929c75_1.jpg

As President Trump, therefore, progressed with the exposure of his political opponents, the Illuminati, the enforcement officers of the Illuminati may have carried out mind reading on Jared Kushner as reference information for the investigation...


Fight on !! President Trump

- Only Trump can solve the problem of Illuminati gang stalking and electronic harassment -


20170521_トランプ大統領_小

Looking from our perspective of solving the problem of gang stalking and electronic harassment by the Illuminati, there is nobody who can do this better than President Trump...

-May 29, 2017-



The NPO's Action

Covert Harassment and Overt Harassment in Japan
- The document submitted to Mr. Mendez of the UN -


201510211641457f0-min.jpg

Presenter: Terukatsu Ishibashi (The Chief Director of Technological Crime Victims Network Specified Nonprofit Organization in Japan)

-October 21, 2015-



Our vision

Rush to form international treaties for regulating gang stalking and electronic harassment
- Unless there is regulation at an early stage, there is no future for mankind -


20150607083810ef8-min.jpg

From this year, there has been an increase in international interaction between victims. This signifies that this problem is becoming a truly international issue. On this occasion, we would like to explain about the objectives of us victims in relation to this problem...

-June 7, 2015-



Approach of this blog

To all of you in the international community
- Aiming for a resolution throughout the whole world -


201405311021486fc-min.jpg

This relates to the organized stalking and electronic harassment issue that is spreading around the whole world. With this blog, we have repeated observations aimed at its resolution over many years. On this occasion, I would like to explain the approach of Japan to all of you in the international community....

-May 30, 2014-



About the NPO

Technological Crime Victims Network Specified NPO
- Introduction to the victims organization in Japan -


201406041909471a6-min.jpg

The Technological Crime Victims Network Specified NPO is the NPO corporation that has officially recognized the damage caused by organized stalking and electronic harrassment in Japan. On this occasion, I would like to explain about this organization....

-June 4, 2014-

カテゴリ

openclose


サブリミナル・メッセージ記録ブログ
(サブリミナル・メッセージの記録は別サイトで行っています。ご参照ください。)



検索フォーム




リンクについて

リンクフリーです。集団ストーカー、テクノロジー犯罪の被害者の方やこの問題の認知を目的とされる方のリンクを心よりお待ちしています。

ただし、著作権は守ってください。画像・文書の転載はしないようお願い致します。また、英文の一部の記事は翻訳者に著作権がありますのでご注意ください。

最新記事の紹介(1)

完全勝利です(2)

全世界にイルミナティからの完全開放がもたらされた。第一に、アメリカ捜査当局がロスチャイルド家分家の人物を殺害したこと。第二に彼が出資していた巨額資産が底をついたことが理由である。ジェイコブ・ロスチャイルド卿や13人評議会のメンバーはこの出資分を解消させるために、数十兆円規模の出資を敢行している。歴史的な勝利である。

20170920_勝利宣言2小


最新記事の紹介(2)


イルミナティ清算のための最終投資オペレーションを敢行

ジェイコブ・ロスチャイルド卿とロックフェラー家の跡取りの人物の方が、分家の巨額出資に対抗するため、巨額出資を敢行するオペレーションを共同で展開されている。これによって、現在世界中の加害行為のための資金が浄化されている。場合によっては数十兆円が必要と言われており、両氏の貢献をできるだけ考慮していただきたい。

20170913_投資小



最新記事の紹介(3)


ロスチャイルド家分家の人物を拘束

ロスチャイルド家を裏から恐怖支配していたロスチャイルド家分家の人物が拘束された。残るはこの人物が出資していた巨額出資を生産するだけである。世界から恐怖と闇は取り払われた。勇気をもってメディアの方々は報じていただきたい。

20170907_ロスチャイルド分家小


最新記事の紹介(4)


エリザベス女王がイルミナティから脱退

表題にありますように、ジェイコブ・ロスチャイルド卿がエリザベス女王を説得し、彼女がイルミナティから脱退する方向で話が進んでいます。これをもちまして、イルミナティの陰謀は完全にストップしました。イルミナティ関連組織の方々には、安全な投降をお願いいたします。歴史的な進展です。

20170905_エリザベス女王_小



最新記事の紹介(5)


13人評議会のメンバーが健全化

イルミナティの最高決定機関と言われた13人評議会。このメンバーの健全化が完了した。彼らは、ロスチャイルド家を筆頭として、イルミナティ犯罪被害者の救済など、イルミナティ清算事業を展開していくことを約束した。ぜひご覧になっていただきたい。

20170905_13評議会



最新記事の紹介(6)


イルミナティ残党の一斉掃討に成功

アメリカが秘密裏に天才数学者のもと、新技術を開発していた。人工知能をもとに、自動的に加害オペレーターを認識して、ミリ単位秒で攻撃を命中させる技術である。これにより、解決主体の軍事的優位が明確になり、今後しばらく解決主体が防御オペレーションに敗北することはないだろう。これにより、より一層イルミナティ犯罪が報道できる状態となった。メディアに期待したい。

20170821_ネットワーク圧_小



最新記事の紹介(7)


同和社会・在日韓国人社会にアファーマティブ・アクションを

加害行為をほぼ放棄した同和社会・在日韓国人社会。彼らが永続的に集団ストーカーという暴力を捨てるには、彼らの生活水準が一般の人々と同じになるまでに、法に明文化したアファーマティブ・アクションを行うのがベストであるというアメリカの指摘があった。ぜひご覧いただきたい。

20170803_affirmative_小



最新記事の紹介(8)


日本の各政党の集団ストーカー問題における役割

保守系の被害者の皆様におかれては朗報である。アメリカら解決主体が、自民党に対して、彼らが同和社会に対する健全化を積極的に行うと約束したために、解決主体に組み込むこととした。二大政党をはじめとする各政党が、自らが支持母体でない加害団体を追求するモデルである。ご期待いただきたい。

20170801_ターゲット_小



最新記事の紹介(9)


日本の加害団体についての総括

日本では、1) 日本最大の新興宗教団体をトップとした加害カルト群、2) 同和社会、3) 在日韓国人、4) 在日朝鮮人が加害行為を行っている。このうち、在日韓国人と同和社会はほぼ完全に健全化している。彼らを救済できるのは、彼らを支持母体としない政党である。ぜひご参考いただきたい。

20170520_加害団体_小



最新記事の紹介(10)


頑張って、トランプさん

トランプ次期大統領がオバマ大統領の業績を引き継いでイルミナティ摘発を次期政権で実現することを快諾した。トランプ次期大統領の懐の深さの表れである。日本の被害者の皆さん、政権交代時の混乱はありません。ぜひトランプ次期大統領にご期待ください。

20170116_トランプ氏_小



最新記事の紹介(11)

ロシアも反イルミナティを提唱します

ロシアも、中国同様にアメリカ・ヨーロッパにまたがるイルミナティから迫害を受け得ていた国家である。ロシアのプーチン大統領は以前反イルミナティについて発言したこともあり、彼らの協力は欠かせない。ぜひご覧になっていただきたい。

20161217_ロシア_小



最新記事の紹介(12)


バチカンも正常化します

過去のローマ法王からイルミナティのNO.3を輩出していたバチカン市国も正常化することとなった。英国王室に続き、イルミナティの闇と戦っていくとのことである。反イルミナティの動きが急速に広がっている。期待しよう。

20161122_バチカン_小-min



最新記事の紹介(13)

イルミナティの力の根源は思考盗聴技術

イルミナティの力の根源は、アメリカで技術開発されてきた思考盗聴技術である。現在、世界の都市部でテクノロジー犯罪のデバイスが配備されており、その圏内にいる人物はいつでも思考盗聴を受ける恐れがある。これによって彼らはソフトな世界支配を実現してきた。この記事をご覧の皆様は、ただちにこの情報を拡散して欲しい。人類はイルミナティに勝利する必要がある。今、その瀬戸際なのである。

20161113072913ec0-min.jpg



最新記事の紹介(14)

イギリス王室が正常化します

イギリスに激震が走った。トップの女性を除いてすべての英国王室の人物がイルミナティを脱退するというのである。現在、集団ストーカー・テクノロジー犯罪を取り巻く環境が大きく変わりつつある。これでタブーが外された。必ず公になるはずである。

2016111208121875f-min.jpg



最新記事の紹介(15)

トランプ次期大統領、イルミナティ摘発をお願いします

ドナルド・トランプ氏が次期アメリカ大統領に選出された。氏は、もともと反イルミナティに関しては親和的な政治家である。氏ならきっとオバマ大統領の遺志を受け継いで完全にイルミナティを摘発してくれるという期待を込めて書いた記事である。ぜひご覧になっていただきたい。

20161109154446d95-min.jpg



最新記事の紹介(16)

President Obama, we know you can do it.

イルミナティを摘発することができるのはオバマ大統領だけである。任期の最後にぜひ彼に摘発を成し遂げていただきたいと思っている方は多数である。頑張って、オバマ大統領 !!

20161103131903e4a-min.jpg



最新記事の紹介(17)

自民党の解決スタンス

このブログを路線転換する。これまで、私は民進党から立候補する前提でリベラル論を述べてきたが、被害者第三極を形成し、自民党の協力を得て解決を目指すことにした。政策遂行能力のある彼らと組まなければ、しばらく日本では解決できないだろうからだ。彼らは純粋な日本人の救済を目指している。ぜひご覧になっていただきたい。

20161025133835d37-min.jpg



最新記事の紹介(18)

集団ストーカー行為を防止する政治的枠組み ③

日本では、世界に対してメルクマールとなるような法案制定が行われなければならない。そのためには、ロスチャイルド財団・ロックフェラー財団によって健全化した自民党と組むことも求められる。被害者が第三極を形成して政権与党に与するのである。

20160925132109f1d-min.jpg



最新記事の紹介(19)

勝利宣言です

アメリカが、ロスチャイルド財団・ロックフェラー財団の協力を借りて、加害秘密結社最高機密施設への軍事突入を成功させた。犠牲者は一人も発生させなかった。これにより、事実上世界で集団ストーカー・テクノロジー犯罪が解決に向かうことになるだろう。人類の勝利である。

20160907043445be9-min.jpg



最新記事の紹介(20)

ユダヤ系の巨大財団が被害者迎合資本を投入しました

2016年8月に行われた加害勢力の総攻撃。これに対抗するためにオバマ大統領はユダヤ系の巨大財団に資本出資を依頼した。彼らはこれを快諾。日本の被害者は寸前で助けられた。この合意により、もう一方の共和党支持の巨大財団も被害者のための出資を約束。協調して解決行動を行っていくことで合意された。彼らには感謝の言葉もない。期待して見守ろう。

201608141827072a1-min.jpg
201608151149288f9-min.jpg



最新記事の紹介(21)

集団ストーカー・テクノロジー犯罪におけるマインドコントロールについて

我々の被害は非常に残酷なマインドコントロールを可能にする。思考盗聴技術の存在によってプライバシーがない状態で熾烈な攻撃を受けるからである。今回は私の事例をもとに高度なマインドコントロールを解説した。ぜひご覧になっていただきたい。

201607130210494c6-min.jpg



最新記事の紹介(22)

同和社会が加害行為をやめる決断をしました

同和社会は自分たちの決定権をもとに行動する決断を行っている。そのため、加害者のオペレーションに参加することもあれば、被害者の防御に参加することもある。彼らが将来解決主体に参与することを期待して、この表示を残すことにする。

201605031238388df-min.jpg



最新記事の紹介(23)

加害勢力の崩壊

特定新興宗教団体に属している在日の方々が、その特定新興宗教団体を裏切り、加害行為をやめることを決断した。もはやこの問題が公になる前の最後の出来事である。被害者の皆さんは注目していただきたい。歴史的な英断である。

20160210012101480-min.jpg



最新記事の紹介(24)

韓国社会の変化

在日社会が変化しようとしている。これまで加害特定新興宗教団体で急先鋒となってきて加害行為を行ってきた彼らが加害行為をやめ、被害者を防御する役割を担うことを誓った。構造的に動かすことができなかった問題が動こうとしている。日本人被害者の皆さんは、彼らの決断を受け入れてほしい。

201601220127406c5-min.jpg



最新記事の紹介(25)

ノーベル委員会がサブリミナル・メッセージの取り組みに参入

ノーベル委員会がその公式ページNobelprize.orgでサブリミナル・メッセージの取り組みに参入した。思考盗聴をはじめとするテクノロジー犯罪の技術が人類にとって最も深刻な危機であるという認識に立ったからだ。中立を前提とする彼らにあって、このようなアクションへの参入は極めてまれなことである。被害者として感謝この上ないことである。動向を注視したい。

20151103113647e91-min.jpg



最新記事の紹介(26)

中国は欧米の秘密結社に対峙します

この被害の胴元である欧米の秘密結社。彼らのパワーバランスが崩れる原因となったのが中国の台頭である。この彼らの影響力は見過ごすことはできない。この問題の解決に中国を巻き込むことは不可欠である。この観点から述べた記事。ぜひご覧になっていただきたい。

201506141251197f5-min.jpg



最新記事の紹介(27)

被害者はレイシズムに陥らないでください

以前にも書いたとおり、一部の被害者がヘイトスピーチの手法を用いて排外主義傾向を強めていることに対する警告である。在日韓国人の方々はすでに一般の市民に対しては集団ストーカーを行わないよう義務づけられている。彼らを加害特定新興宗教団体から切り離すのがオバマ大統領の狙いでもある。日本の集団ストーカー被害者も正常化すべき時に来ている。すべての被害者にご賢察をたまわりたい。

201505061258063a7-min.jpg