共同性の回復は日本に何をもたらすか

~絆という一語で表された本年を振り返って~
-最終更新日: 2011年12月30日 (金) -


20111229_絆

 本年の12月12日、京都市清水寺の森清範貫主が今年1年の漢字一語を「絆」と書き上げました。3月11日の東日本大震災という大災害を日本が経験した際、近隣者同士の助け合いがこの苦難を乗り越えるきっかけとなったことに由来します。この傾向は全国に広まり、親族・友人同士で食事を共にするなどの機会は増大しました。この共同性の回復は日本に何をもたらしたでしょうか。

 世界経済がリーマンショックを経験するころ、世界は新自由主義的な傾向に傾いており、絆とは両極の功利主義を追い求める個人主義が横行していました。個人同士のつながりは極めて希薄であり、このことを個人のアトム(粒子)化と表現する学者もいました。この時から比べれば、人のつながりが重視されていると肌で実感できる時代になりました。

 震災被災者がまさにその困難によってお互いを助け合うとき、それはもっとも倫理的な意味においての自助が行われているということができます。私はセルフヘルプグループを研究主題としてきた中で、人々が同じ困難によって結びつくときに偽りのない共同性が構築されることを身をもって経験しています。それは、現在参加しているNPO法人テクノロジー犯罪被害ネットワークの被害者の集いでも感じていることです。


自律者の育成は可能か: 「世界の立ち上がり」の理論自律者の育成は可能か: 「世界の立ち上がり」の理論
(2011/07/05)
岡田 敬司

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 私は大学卒業後もこのような分野に関心があり、いろいろな書籍を読んでいます。最近は大学時代の恩師の最新著書を読んでいます。

 以前の記事でも述べたように、岡田敬司教授は重要な教育命題である「自律」について研究されています。自律的な判断によって行動する個人主題がいかに育てられるかについて述べられた本です。そのための前提条件として、様々な関連世界の立ち上がりについて述べられています。

 人間が自律的であるというのは意外と難しいことであって、多くの場合は他者システムにからめ捕られてしまっている状態や、逆に自己がナルシシズムに陥ってしまっているような中で生きているのが現代人です。特に、行き過ぎた個人主義は人々の共同性に非常に暗い影を落としました。それを乗り越えるのが昨今の思想界のパラダイムの一つだったのではないでしょうか。

 では、個人が自律的であるような共同体の条件、またはそのかかわり方とはどのようなものでしょうか。書籍からの抜粋です。

 ここにおいて必要とされるのは、既存の規則システムの化石を吸収、同化して自他画一的になることではなく、自他の差異性に目覚めた個人システムとしての自己と他者が、相互交渉を通して共有規則を作りだしたり、見つけ出したりして、それをもとに共同体を生ぜしめることである。この場合こそ、自己と他者は自閉的でない、独善的でない普遍理性の自己立法を行いうる。(p.107)

 以前、所与の共同体をコミュニティ(community)、生成過程の共同体をアソシエーション(assosiation)と呼ぶと説明しました。例えば地域のつながりと評される地域共同体は主にコミュニティの側面が強いと言えますが、お互いを助け合うという役割を行う一方で、旧態依然としたお互いを束縛するといった面があることも否めません。ここで、参加者が自律的たりえる共同体とは、所与のものを使いながらも、現在進行形で発生している自他の問題に即す形で新たなルールを形成する共同体であると教授は指摘しています。その好例が上記のセルフヘルプグループです。異なる参加主体が同一性の強い問題で結びつくがために、まさにお互いを助けるためのルールづくりが行われるのです。

 そして、教授は以下のように述べています。

 多文化共生、それは一人ひとりの持つ部分的な関連世界が共通あるいは普遍的であり、多元的な関連世界の個人における複合の仕方が多様であるときに可能である。これこそわれわれの目論む自律的人間の育成である。(p.231)

 異なる価値観をもった現代人は、共通する部分と普遍的な部分を手がかりに互いに対話を行って生きていく。そして、それは画一性を目指すのではなく、他者性をそのまま尊重するような形で個人に内在する個性を認める。また一方で、自己は他者との折衝でその枠組みを変化させながら共同性を構築する。その過程で生きた自律が可能となる。これが教授に通底する思想の核心でしょう。


 話を当初に戻します。この1年は、いったん個人主義という生き方を覚えてしまった現代人でも、最終的によりどころになるのは近隣者の助け合いであり、そのつながりの重要性を痛感した年だと言えるでしょう。これによって社会の強固さは大きく増したのではないでしょうか。絆、すなわち人々の共同の重要性は来年になっても変わることはありません。今年を教訓に人々が忘れてはならない言葉でしょう。

 また、話を集団ストーカー問題に絞ってみれば、被害者間の相互交流が非常に行われやすくなりました。そして、これまで申し上げてきた取り組みによって、被害者が孤立しないメカニズムも形成されてきました。どんなに理解されづらい問題であっても、必ず誰かが気付いて寄り添っている。来年は集団ストーカー被害者にとって必ず報われる年となるはずです。

 ブログ読者の皆様も1年間見守っていただいてありがとうございました。来年もこの問題の認知に向けて一層頑張ってまいりたいと思います。皆様におかれましてもよい年を迎えられますようお祈りしています。本年1年、誠に有難うございました。




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日本は財政規律を重く考慮しなければならない

~民主主義という制度の存続にかかわる財政再建問題~
-最終更新日: 2011年12月25日 (日) -


 私が政治家を志しているのは集団ストーカー、テクノロジー犯罪問題をこの世から解決したいからであり、それ以外の政治課題に首を突っ込むのはリスクがある。せっかくそろった解決の足並みが崩れかねないからだ。それでもこの問題だけは言っておかなければならない。民主主義の存続にかかわる問題だからだ。

 どの民主主義先進国家でも議会制民主主義を採用している。多くは二大政党制の国家だ。ここで、政権与党はなかなか予算を切り崩すことができない。選挙で勝つことが基本的に党の至上命題であり、支持基盤の要求を突き放すことができないからだ。したがって、この部分にメスを入れるのは野党の役割である。しかし、その野党が与党となっても同様の問題が続く。同じように支持基盤を取り込もうとするからだ。こうして、政権交代が行われても永遠に財政再建ができないことになってしまう。これは自民党から民主党へと政権交代を経験した日本で今まさに経験していることである。

 これにメスを入れることができるとするならば、それは国民の世論である。与党が支持基盤の要求を聞き入れることによって得られる選挙支援という利益よりも、国民の支持が離れるという不利益が先行すれば、この問題は是正される。このとき重要なのが国民の賢さである。目先の利益よりも長期的な国益を優先させ、財政規律を重視する政権・政策を厳しく見極めることができれば、政権与党は財政再建を至上命題とする他ない。

 では、国民が目先の利益を優先させたらどうなるか。答えは民主主義という政治プロセスの破綻である。ギリシャに始まった欧州不安が各地に飛び火しているが、ギリシャやポルトガルでは国債の格付け低下による財政破綻という現実を突きつけられ、与野党の大連立が決定した。大連立においては確かに政治の決定はスムーズに進む。しかし、そこに民意の介入はない。擬似的な独裁に繋がりかねないのである。これは日本では衆議院の2/3議決を行使した自公政権で経験したことではなかったか。

 佐伯啓思氏が読売新聞で述べていた。メカニズムとして民主主義が財政再建を果たすことができないならば、行き着く果ては帝国主義。財政規律に反する国家に制裁を加えるユーロの傾向がその予兆だという。財政再建を果たすには民主主義という政治システムを停止させなければ果たすことができないという悲しい観測。世界が第二次大戦で経験したこの危険な傾向に安易に傾いていないか。人間は歴史から学ばなければならない。

 もう一度述べる。政治のこのような傾向を阻止するのは国民の世論である。今回は朝日新聞をはじめ今回の民主党の財政規律のない予算編成に厳しくメディアがメスを入れている。これを踏まえ、国民が真剣に考えなければならない。

 このような待ったなしの問題について私の考える一つの解決案を述べておく。以前にも述べたが、政権が変わったとしても不変の政治命題として与野党合意を結んでおくことである。自民党・民主党、どちらの政党が政権与党になったとしても、支持を得たいがために抜け駆けでバラマキをせずに財政再建を取り組むことで合意することである。アメリカのような二大政党制の国家では、政治プロセスをスムーズにするために慣例となっている。この慣例を日本でも導入するのである。解決は二大政党制の成熟を除いて他はないと私は考える。皆さんはどのように思われるだろうか。




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NPO法人テクノロジー犯罪被害ネットワーク 大阪被害者の集いに参加しました

~被害を乗り越えるために重要な被害者同士の自助活動~
-最終更新日: 2011年12月19日 (月) -


20111219_被害者の集い
【大阪など全国7か所で行われている被害者の会】

 この度、NPO法人テクノロジー犯罪被害ネットワークに参加させていただくことにしました。私一人で認知活動を行うのは限界があり、同じ被害者との交流を深めたいと思い立ったためです。もともとは1年前に参加する予定でしたが、熾烈な加害行為の中で断念せざるを得ない状況が続いていました。今回は、参加してみての感想をまとめてみたいと思います。


公正に運営されている自助活動

 テクノロジー犯罪や集団ストーカーは受けている本人にとって非常に苦痛を伴うものであり、被害者同士の自助は問題を乗り越える基本です。NPO法人テクノロジー犯罪被害ネットワークの被害者の集いは、参加してみるまでは分からなかったのですが、非常に公正に運営されている会でした。

 会の進行は下記のようなものです。

1.活動報告
2.初めて参加の被害者による活動報告
3.電磁波技術の調査に関して
4.その他(フリーディスカッション、街頭活動の件など)

 ここで注目すべきなのが「2.初めて参加の被害者による活動報告」と「4.その他(フリーディスカッション、街頭活動の件など)」です。ここでは、初めて参加した被害者とすでに参加している被害者が公平に話すことができます。2で初めて参加の被害者が被害状況を話し、4ですでに参加している被害者が一通り自分の置かれた状況を話します。発言する機会が非常に公平に設定されている会の進行でした。もちろん話したくない場合は話さなくてもいいというルールです。その点も含めて、議事進行役のリーダーの方が参加者全員に非常に気配りをされていました。


被害者同士ならすぐに話が分かりあえる

 被害者が自分の置かれた状況を話すとき、様々なアイデアが寄せられます。これは貴重な体験です。一人で乗り越えることが難しい難問でも、当事者同士がアイデアを出せば乗り越えることができるからです。これは、被害者は被害状況に共通している部分が多く、どの被害者の被害状況にも容易に共感できるからです。

 私の率直な感想ですが、もっと早く参加すべきだったと思いました。全国には潜在的にまだ参加されていない方も多いのではないかと思います。そのような方は、NPO法人テクノロジー犯罪被害ネットワークに連絡してみてください。所定のアンケートを提示することによって被害者として認められ、会に参加することができるはずです。


認証団体であるため加害者の特定はしない

 これは以前から知っていたことですが、NPO法人であるために、運営上加害行為を行っている団体を調査もなしに断定することはできません。NPO法人は認証団体であるために、訴訟リスクを抱えた場合などに認定を取り消される可能性があるからです。その場合、貴重な被害者同士の集いが行えなくなってしまいます。被害状況に個人差があることを含めて、これはNPO法人としての限界ということができるでしょう。

 ただし、参加者は自身の被害状況において加害行為を行っていると思われる団体を自由に話すことができます。話すことが禁忌だという雰囲気はありませんでした。なお、私もある程度の推測はしていますが断定はしていません。これは私が国政選挙への立候補を今でも目指している為にとらざるを得ないスタンスです。


認知活動がかなり活発に行われている

 これも意外なのですが、かなりの頻度で街宣活動などの認知活動が行われています。個人としてできることをすることが推奨されている雰囲気でした。具体的には、ビラまき、街宣、府警へ集団で訴えることなどです。もちろん余裕がある被害者の自由意思によって行われています。つらい状況に置かれている方に無理強いすることはありません。

 会で述べられていましたが、被害者を取り巻く状況はかなり改善してきつつあります。数年前は精神疾患としてしか信じてもらえない、対応してもらえなかったことが、少なくとも耳を傾ける機関が増えているからです。これも、様々な被害者が声を大きくして訴えてきたからでしょう。認知は確実に広まりつつあり、公表され公に対策が行われるようになるまであと一歩のところに来ているのではないかと思います。


おわりに

 NPO法人テクノロジー犯罪被害ネットワークに対しては残念ながら様々な憶測や誤解がネット上に飛び交っています。私個人としては非常に公正に運営されていると思いましたし、被害者にとって貴重なより所になる要素を多く持っています。正しい認識を持っていただき、積極的にできるだけ多くの被害者に参加してほしいというのが感想です。

 一般の方も、集団ストーカー、テクノロジー犯罪について知っていただくために、一度NPO法人テクノロジー犯罪被害ネットワークのホームページをご覧になっていただければ幸いです。想像以上にすでに被害者が集まり、被害に関する統計が取られ、被害実態が把握されているのです。

NPO法人テクノロジー犯罪被害ネットワークへのリンクはこちら

 もう一人の犠牲者も出ないことを祈って今回の記事の末尾とさせていただきます。私もこの問題の認知のためにより一層努力をしてまいりたいと思います。ご覧の皆様におかれましても正しいご認識をお持ちになっていただけますと幸いです。一刻も早い解決を被害者一同願っております。




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集団ストーカーの横行は功利主義の行き過ぎか

~結果のみが重視される社会の問題点~
-最終更新日: 2011年12月11日 (日) -


 今回はこのような観点から記事を書いてみたいと思います。ここで、功利主義とは純粋に学術的な意味で使用するのではなく、人間の行為において結果のみが重視され、倫理的なものを含めた当初のさまざまな動機付けが度外視されることをさしあたり意味するとしておきます。

 このような疑問を抱いたのは下記のような経験に由来します。

 ある日、「就職面接成功率を向上させるセミナー」というものに参加しました。そこで行われたのは、就職アドバイザーの講義です。人材開発の観点から独自の理論を述べたもので、特に重要だとは思えません。一方でそのセミナーで特徴的だったのが、女性アシスタントの「咳」です。女性は講師に向かって受講している参加者の後ろに位置し、参加者の姿勢が崩れるたびに大きく咳込みます。講義が進むにつれ、次第に受講者はただ咳込んでいるのではなく、自分たちのだれかが姿勢を崩したら咳込むのだということを理解します。ほんの少しでも姿勢を崩したら大きく咳込むため、次第にこの「咳」が鞭で打つように感じられます。講義の終わりには誰ももう姿勢を崩す人はいません。おかしいと思って後ろを向いても咳込まれるので、ただじっと前を向いているしかありません。きわめて明瞭に参加者の姿勢を正しくさせる効果があるのです。「就職面接成功率を向上させるセミナー」とは実はこのような講習会だったのです。

 これは私が転職した時に経験したものです。実際、講義の内容はどうでもよく、つまらないものでした。そのような中でもただ前だけをじっと向いて企業担当者の印象を良くするために姿勢よく座っていることが求められるわけです。

 皆さんは、このようなやり方をどのように思われるでしょうか。かなり多くの人があまりいい印象を抱かないのではないかと思います。このような方法はフェアではないと考える方がほとんどでしょう。

 ここで最初に取り上げた功利主義の定義を持ち出してみます。この講習会は、姿勢よく話を聞くという「結果」のみを求めたものです。受講生が講義内容をしっかり聞こうと思う前向きな意識が全く意味をなさないものになっています。人間にとって、この状況はかなり苦痛なものです。行為の結果が自発的な動機に基づいたものであることを人間は求めるからです。

 しかし、実社会とは功利主義的にアウトプットばかりが求められるものです。そのひずみが先日放送されていました。結果ばかりが求められる企業で、純粋に社会貢献がしたい社員が増えているというドキュメンタリーです。報道されていたのは、社会的起業という選択をする社員や、NPO法人に企業の従業員としての専門知識を生かすために参加する社員の姿でした。善意のプロセスが重視されないビジネス環境にばかりいては、社員は閉塞感を募らせるのです。

 私が今回の記事で述べたいのは、社会に蔓延する集団ストーカー行為は、このような傾向が過度に社会に行き渡っているからではないかということです。

 集団ストーカーとは、これまでに述べたように、厳密には被害者の社会的抹殺を目的とした一連の加害行為の集合体です。しかし、私は社会を渡り歩いていて、実社会にこのような集団ストーカー行為の断片がどれだけ多いかを経験しています。例えば、私のいた企業は、モビングという方法で特定の従業員に意思を知らせるといった手段を頻繁に用いる企業でした。通常、ある従業員に罵倒を含めた叱責を行ったら問題となります。しかし、誰かと会話をしてその会話の中に罵倒のメッセージを織り交ぜて本人に聞こえるようにすれば、明確に罵声を浴びせたことにはならず、行為の結果との因果関係が成立しにくくなるわけです。

 ビジネスがこのような行為によって締め付けられながら結果を追い求める過程であるとするならば、それは非常に悲しいことです。当初にも述べましたが、そこに善意は存在しません。従業員は抑圧に、管理者は倫理的な呵責に悩むことになります。そして、過度にこのようなことが行われる社会はいびつな社会です。もはや健全とはいえなくなっています。

 私は、集団ストーカー行為に迎合的である社会それ自体を問題視し、考察する必要性を強く感じています。そして、このような人間の倫理性を大きく損ねる集団ストーカー行為ができるだけ少ない社会を目指す必要があると考えています。それは、より道徳的なロスが少ない社会と言えるでしょう。

 読者の皆さんはどのようにお考えになられるでしょうか。深くお考えになっていただければこの上ありません。




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拡散をお願いします !!

思考盗聴について

被害の経験によりここまで分かっています


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当ブログで最も参照されている記事です。集団ストーカー・テクノロジー犯罪を公にするには、思考盗聴技術の実態の周知が不可欠です。ご拡散いただけますと幸いです !!


イルミナティの力の根源は思考盗聴技術

思考盗聴技術を元に全世界で集団ストーカー・テクノロジー犯罪を展開しています


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イルミナティの世界支配の力の根源は、思考盗聴技術をベースにした集団ストーカー・テクノロジー犯罪という見えない圧力です。この事実を世界に拡散してください !!


911はイルミナティによって仕組まれていた

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911のテロはイルミナティが思考盗聴と意識の介入で警備員とイスラム教過激派を遠隔操作して成功させたというのが真実のようです。この事実もぜひご拡散ください !!


イルミナティの報道に成功

事実上のイルミナティの報道です

~故スタンリー・キューブリック監督の命がけの告発をニコール・キッドマンさんが証言~


20170629_イルミナティ報道_小

ニコール・キッドマンさんが、映画「アイズワイドシャット」において故スタンリー・キューブリック監督が秘密結社の秘匿の儀式を暴露する意図があったことを証言。事実上のイルミナティの報道です!!


イルミナティの陰謀群

イルミナティの陰謀の数々
世界の組織犯罪、先進国テロの大部分を占めていると言われています


イルミナティの陰謀群についてまとめた記事です。世界中の組織犯罪、先進国テロに大きく関わっています。日本の方はこちらもご覧ください。随時更新してまいります。




Global TI Survey

元NSA職員による全世界のテクノロジー犯罪調査 "Global TI Survey"
日本の被害者の皆さんに回答を呼びかけます


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アメリカNSAの元職員のWilliam BinneyさんとJ Kirk Wiebeさんが、全世界に向けて英語による集団ストーカー・テクノロジー犯罪の調査を行うことになりました。ここでは、日本の皆さんに向けて、できるだけ分かりやすく英語での送り方を解説いたします。




電磁波の計測を行ってください

Sonic Tools (iphone・ipad用 音・振動・磁界計測アプリ)

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Rikki Systems Inc.さんが効果的な電磁波計測アプリを開発されました。我々のテクノロジー犯罪のマイクロ波パルスは素人に分析は不可能ですが、電磁波の強弱を計測して積み重ねることで将来の法的証拠になることが期待できます。ぜひご利用ください。




統一被害者団体の結成

社団法人 全国集団ストーカー被害者連絡協議会の形成 厳格な会員審査を設けます

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ここで皆様に呼びかけさせていただきます。加害カルトに対して、純粋な被害者だけで形成される認定NPOを目指したいと思います。現在は素案の段階です。ぜひ皆さんのご意見をお寄せください。


日本人による純粋な被害者団体

集団ストーカー・認知撲滅の会
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集団ストーカー被害者の会ネットワーク
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Eの会
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ACP 集団ストーカー犯罪(組織犯罪)防犯パトロール
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自由の砦
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ぜひこの統一原告団の形成にご協力いただきたいのが、本当の被害者で構成されている5つの保守系団体の皆さんです。近年、集団ストーカー犯罪において、彼らが最も認知・周知に貢献したと言って差し支えないでしょう。同時に、我々が加害団体と定めているカルト宗教の被害者の会のリンクも掲載します。ぜひご協力ください。


参考図書

20170513_認知撲滅_小
集団ストーカー認知・撲滅
2014/8/8 安倍幾多郎 (著)


こちらの書籍は、読ませていただいて、特にローテクの集団ストーカー行為について、おそらく日本の資料の中で最も優れていると思います。被害者必携の著書です。未購入の被害者の皆さんはぜひご購入を !!


参考サイト

集団ストーカー現象について考える
20170518_集団ストーカー現象_小

AGSAS
20170518_アガサス_小

集団ストーカー.info
20170518_集団ストーカーinfo_小

集団ストーカー辞典
20170518_集団ストーカー辞典_小

これら4つのサイトは、集団ストーカーが認知される初期段階から被害について鋭く切り込んでいます。その情報は、今も色あせていません。日本の集団ストーカー周知の功労者です。ぜひご参照ください。



NPOから加害者の排除を

NPOには加害サイドの人物が多く参加することがあります
勇気をもって申し上げます


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NPO理事長あてに、運営サイドに入り込んでいる特定新興宗教団体員を定款によって参加できないようにする理事会決議を行うよう要請しました。これまで、加害者のやりたい放題だった都市もあります。NPOは、より健全な運営が必要です。このことは、避けて通れません。ひとりでも多くの健全な被害者に、運営サイドに立候補していただくようお願い申し上げます。



ASKAさん、頑張って !!

700番 第二巻/第三巻 ASKA
ASKAさん、光を当てていただいてありがとうございます


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ASKAさんは、2017年2月17日発売の著書で集団ストーカー被害について触れられました。我々の犯罪に光を当てていただいたことになります。ASKAさんはこの犯罪に負けられる方ではありません。音楽活動、頑張ってください !!


700番 第一巻 ASKA
ASKAさんは間違いなく未認定犯罪の被害者です


20170319_ASKAさん_小

ASKAさんが、女友達の被害について相談に乗った後に、ASKAさんが盗聴盗撮被害を受けた経緯が克明にまとめられています。こちらも被害者必携の著書です。



京都大学であったこと

私が京都大学で集団ストーカー犯罪を受けた起源 支援者の皆様のおかげで卒業できました

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私が集団ストーカー加害行為を受けていた起源が、京都大学の1回生のころであることが調査によって分かりました。当時、助かる被害ではなく、岡田敬司先生杉原保史先生はじめ、皆様のサポートがなければ卒業できませんでした。当時私に関係した皆様にご覧になっていただきたいです。



緊急時のお問い合わせ 

孤立している方、緊急時の方は遠慮なくお問い合わせください。自殺を考えている方がおられましたら必ず踏みとどまってください。

20150308_緊急時のお問い合わせ

上記ボタンをクリックしてください。緊急時の方は積極的にご利用ください。ただし、ご返信は被害相談に限定させていただきます。


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集団ストーカー・テクノロジー犯罪 被害記事まとめ

お問い合わせをご検討の方、被害についてお知りになられたい方はまずこちらの記事をご覧になって下さい。被害のまとめ記事です。随時更新して参ります。
(2016年11月8日更新)


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プロフィール 

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author : Masanori Kawasaki
川崎正典

I am one of the victims of organized stalking and electronic harassment crimes in Japan.I am a menber of the Technological Crime Victims Network Specified Nonprofit Organization. I am a graduate of Kyoto University.

集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者。2010年より集団ストーカー・テクノロジー犯罪の法制定を実現するために国会議員を目指してブログを開設。NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク会員。京都大学総合人間学部卒。

My twitter ⇒ @masa_kawasaki



世界の被害者団体ほか

NPOテクノロジー
犯罪被害ネットワーク

(日本の被害者団体)
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FFCHS
(アメリカの被害者団体)
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ICAACT
(欧米の被害者団体)
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COVERT HARASSMENT CONFERENCE 2015
(ベルリンの国際会議 2015年10月)
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NPO出版の被害報告集

テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告
(2010/05)
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テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告
(2013/06)
商品詳細を見る

NPO法人で掲載者を募り、内山治樹氏のご努力により出版された被害報告集です。被害の実態がすべて記載されています。ぜひご覧になってください。

これまでの成果

サブリミナル・メッセージの取り組みが成し遂げたもの

われわれのサブリミナル・メッセージの取り組みによって様々な事項が国際的合意を得ています。これら一連の成果のまとめ記事です。当ブログのサブリミナル・メッセージの取り組みをお知りになるために最も適した記事です。ぜひご覧になって下さい。

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過去のおすすめ記事

NO.1
201510211641457f0-min.jpg
被害者全員で国連に被害を報告しよう
拷問に関する国連特別報告者、ジュアン・メンデス氏へのメールの書き方



NO.2
20160610084049c09-min.jpg
集団ストーカー被害について -NPOによる被害統計をもとに-


NO.3
20160610084047843-min.jpg
テクノロジー犯罪について -NPOによる被害統計をもとに-


NO.4
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サブリミナル・メッセージ
メディアで進められる水面下の交渉



NO.5
20140202060519b10-min_1.jpg
思考盗聴について
被害の経験によりここまで分かっています



NO.6
20130917135330161-min.jpg
私が提言する日本の被害者のとるべきスタンス 国際的に包括的に解決を進める必要があります


NO.7
20161108022836523-min.jpg
メディアのサブリミナル・メッセージの実態 解決したい勢力と加害勢力の熾烈な戦い


NO.8
201201111249533b8-min.jpg
原告団を形成して国の責任を追及する
被害者で団結して社会に訴えかけよう



NO.9
201511100620190b2-min.jpg
特定新興宗教団体は日本人の思考を読みたい放題 一刻も早く規制を実現しなければなりません




ご家族の皆様へ


集団ストーカー被害は被害者一人で乗り越えるには大きな困難が伴います。場合によっては被害者本人が自殺に至る可能性もあります。それを防ぐにはご家族の方の理解がなければなりません。新たにカテゴリ「ご家族の皆様へ」を設け、集団ストーカー被害者のご家族の方へのメッセージを綴りたいと思います。ぜひご覧になってください。2015年11月11日、ご家族のためのQ&Aを追記しました。ご参考下さい。

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第一回記事
家族は被害者をどう理解すればよいか
~問題解決に必要な家族の力~




被害者全員で国連に被害を報告しよう

国連の拷問に関する特別報告者、ジュアン・メンデス氏⇒国連サイトへのリンク)が全世界のテクノロジー犯罪・集団ストーカー被害の報告を受け付けるということです。これを機に日本のすべての被害者に呼びかけます。下記のアドレスに所定のフォームで被害報告をお送りください。(9月23日英文の書き方を解説しました。

なお、現在ではメンデス氏にすでにメールが送れなくなっているようです。日本の被害者の皆様はお気を付けください。日本での被害史上最も重要なアクションのため、この記述は残します。ご参考ください。

記事はこちら ⇒ 【記事リンク】

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Please spread this fact !!

Mind Reading

- We know the following from the experiences of victims up until now -


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Mind reading is the technology for connecting to humans like mobile telephones, where the connecting human senses the sensations (thoughts) of the victim...


The Source of Illuminati’s Power is Mind Reading Technology

- Gang stalking and electronic harassment has developed throughout the world based on mind reading technology -


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This article fully uncovers why the Illuminati are capable of exercising world dominance. Now is the time for the whole world to overcome their taboos. People of the world, be sure to spread this truth!


The 911 truth

20170420_911_小

In 911 terror attacks, security staff and Islamic extremists were remotely controlled through mind reading and intervention of consciousness by Illuminati


Successfully reported about Illuminati !!

De facto report about the Illuminati

- Nicole Kidman is witness to an indictment by the late director, Stanley Kubrick that may have cost him his life -


20170629_イルミナティ報道_小

We can see that in this movie, the director, through his depiction of what is thought to be a satanic ritual, was trying to desperately communicate to the world the truth about the Illuminati...


Thank you, President Trump !!

President Trump’s comments on Twitter made allusions to mind reading
- America is at the point of recognizing organized stalking and electronic harassment -


20170601_トランプ大統領_小

President Trump suggested in Twitter about electronic harassment and mind reading. After receiving a report from the Obama administration, President Trump became aware that they have mind reading technology. President Trump was unable to hide his surprise.


President Trump’s Misspelled Word is a Subliminal Message to Defeat the Illuminati
- President Trump, We are so sorry -


20170601_トランプ大統領_小

President Trump sent out a tweet with the misspelled word “covfefe”. This is a subliminal message to support the victims of the Illuminati, whose crimes are being spread around the world with such fury....


Possibility that the Trump Camp and Jared Kushner Suffered Mind Reading by the Illuminati

- Very likely that they are being targeted as they move forward with exposure -


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As President Trump, therefore, progressed with the exposure of his political opponents, the Illuminati, the enforcement officers of the Illuminati may have carried out mind reading on Jared Kushner as reference information for the investigation...


Fight on !! President Trump

- Only Trump can solve the problem of Illuminati gang stalking and electronic harassment -


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Looking from our perspective of solving the problem of gang stalking and electronic harassment by the Illuminati, there is nobody who can do this better than President Trump...

-May 29, 2017-



The NPO's Action

Covert Harassment and Overt Harassment in Japan
- The document submitted to Mr. Mendez of the UN -


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Presenter: Terukatsu Ishibashi (The Chief Director of Technological Crime Victims Network Specified Nonprofit Organization in Japan)

-October 21, 2015-



Our vision

Rush to form international treaties for regulating gang stalking and electronic harassment
- Unless there is regulation at an early stage, there is no future for mankind -


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From this year, there has been an increase in international interaction between victims. This signifies that this problem is becoming a truly international issue. On this occasion, we would like to explain about the objectives of us victims in relation to this problem...

-June 7, 2015-



Approach of this blog

To all of you in the international community
- Aiming for a resolution throughout the whole world -


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This relates to the organized stalking and electronic harassment issue that is spreading around the whole world. With this blog, we have repeated observations aimed at its resolution over many years. On this occasion, I would like to explain the approach of Japan to all of you in the international community....

-May 30, 2014-



About the NPO

Technological Crime Victims Network Specified NPO
- Introduction to the victims organization in Japan -


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The Technological Crime Victims Network Specified NPO is the NPO corporation that has officially recognized the damage caused by organized stalking and electronic harrassment in Japan. On this occasion, I would like to explain about this organization....

-June 4, 2014-

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サブリミナル・メッセージ記録ブログ
(サブリミナル・メッセージの記録は別サイトで行っています。ご参照ください。)



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リンクについて

リンクフリーです。集団ストーカー、テクノロジー犯罪の被害者の方やこの問題の認知を目的とされる方のリンクを心よりお待ちしています。

ただし、著作権は守ってください。画像・文書の転載はしないようお願い致します。また、英文の一部の記事は翻訳者に著作権がありますのでご注意ください。

最新記事の紹介(1)

同和社会・在日韓国人社会にアファーマティブ・アクションを

加害行為をほぼ放棄した同和社会・在日韓国人社会。彼らが永続的に集団ストーカーという暴力を捨てるには、彼らの生活水準が一般の人々と同じになるまでに、法に明文化したアファーマティブ・アクションを行うのがベストであるというアメリカの指摘があった。ぜひご覧いただきたい。

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最新記事の紹介(2)


日本の各政党の集団ストーカー問題における役割

保守系の被害者の皆様におかれては朗報である。アメリカら解決主体が、自民党に対して、彼らが同和社会に対する健全化を積極的に行うと約束したために、解決主体に組み込むこととした。二大政党をはじめとする各政党が、自らが支持母体でない加害団体を追求するモデルである。ご期待いただきたい。

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最新記事の紹介(3)


日本の加害団体についての総括

日本では、1) 日本最大の新興宗教団体をトップとした加害カルト群、2) 同和社会、3) 在日韓国人、4) 在日朝鮮人が加害行為を行っている。このうち、在日韓国人と同和社会はほぼ完全に健全化している。彼らを救済できるのは、彼らを支持母体としない政党である。ぜひご参考いただきたい。

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最新記事の紹介(4)


頑張って、トランプさん

トランプ次期大統領がオバマ大統領の業績を引き継いでイルミナティ摘発を次期政権で実現することを快諾した。トランプ次期大統領の懐の深さの表れである。日本の被害者の皆さん、政権交代時の混乱はありません。ぜひトランプ次期大統領にご期待ください。

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最新記事の紹介(5)

ロシアも反イルミナティを提唱します

ロシアも、中国同様にアメリカ・ヨーロッパにまたがるイルミナティから迫害を受け得ていた国家である。ロシアのプーチン大統領は以前反イルミナティについて発言したこともあり、彼らの協力は欠かせない。ぜひご覧になっていただきたい。

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最新記事の紹介(6)


バチカンも正常化します

過去のローマ法王からイルミナティのNO.3を輩出していたバチカン市国も正常化することとなった。英国王室に続き、イルミナティの闇と戦っていくとのことである。反イルミナティの動きが急速に広がっている。期待しよう。

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最新記事の紹介(7)

イルミナティの力の根源は思考盗聴技術

イルミナティの力の根源は、アメリカで技術開発されてきた思考盗聴技術である。現在、世界の都市部でテクノロジー犯罪のデバイスが配備されており、その圏内にいる人物はいつでも思考盗聴を受ける恐れがある。これによって彼らはソフトな世界支配を実現してきた。この記事をご覧の皆様は、ただちにこの情報を拡散して欲しい。人類はイルミナティに勝利する必要がある。今、その瀬戸際なのである。

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最新記事の紹介(8)

イギリス王室が正常化します

イギリスに激震が走った。トップの女性を除いてすべての英国王室の人物がイルミナティを脱退するというのである。現在、集団ストーカー・テクノロジー犯罪を取り巻く環境が大きく変わりつつある。これでタブーが外された。必ず公になるはずである。

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最新記事の紹介(9)

トランプ次期大統領、イルミナティ摘発をお願いします

ドナルド・トランプ氏が次期アメリカ大統領に選出された。氏は、もともと反イルミナティに関しては親和的な政治家である。氏ならきっとオバマ大統領の遺志を受け継いで完全にイルミナティを摘発してくれるという期待を込めて書いた記事である。ぜひご覧になっていただきたい。

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最新記事の紹介(10)

President Obama, we know you can do it.

イルミナティを摘発することができるのはオバマ大統領だけである。任期の最後にぜひ彼に摘発を成し遂げていただきたいと思っている方は多数である。頑張って、オバマ大統領 !!

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最新記事の紹介(11)

自民党の解決スタンス

このブログを路線転換する。これまで、私は民進党から立候補する前提でリベラル論を述べてきたが、被害者第三極を形成し、自民党の協力を得て解決を目指すことにした。政策遂行能力のある彼らと組まなければ、しばらく日本では解決できないだろうからだ。彼らは純粋な日本人の救済を目指している。ぜひご覧になっていただきたい。

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最新記事の紹介(12)

集団ストーカー行為を防止する政治的枠組み ③

日本では、世界に対してメルクマールとなるような法案制定が行われなければならない。そのためには、ロスチャイルド財団・ロックフェラー財団によって健全化した自民党と組むことも求められる。被害者が第三極を形成して政権与党に与するのである。

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最新記事の紹介(13)

勝利宣言です

アメリカが、ロスチャイルド財団・ロックフェラー財団の協力を借りて、加害秘密結社最高機密施設への軍事突入を成功させた。犠牲者は一人も発生させなかった。これにより、事実上世界で集団ストーカー・テクノロジー犯罪が解決に向かうことになるだろう。人類の勝利である。

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最新記事の紹介(14)

ユダヤ系の巨大財団が被害者迎合資本を投入しました

2016年8月に行われた加害勢力の総攻撃。これに対抗するためにオバマ大統領はユダヤ系の巨大財団に資本出資を依頼した。彼らはこれを快諾。日本の被害者は寸前で助けられた。この合意により、もう一方の共和党支持の巨大財団も被害者のための出資を約束。協調して解決行動を行っていくことで合意された。彼らには感謝の言葉もない。期待して見守ろう。

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最新記事の紹介(15)

集団ストーカー・テクノロジー犯罪におけるマインドコントロールについて

我々の被害は非常に残酷なマインドコントロールを可能にする。思考盗聴技術の存在によってプライバシーがない状態で熾烈な攻撃を受けるからである。今回は私の事例をもとに高度なマインドコントロールを解説した。ぜひご覧になっていただきたい。

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最新記事の紹介(16)

同和社会が加害行為をやめる決断をしました

同和社会は自分たちの決定権をもとに行動する決断を行っている。そのため、加害者のオペレーションに参加することもあれば、被害者の防御に参加することもある。彼らが将来解決主体に参与することを期待して、この表示を残すことにする。

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最新記事の紹介(17)

加害勢力の崩壊

特定新興宗教団体に属している在日の方々が、その特定新興宗教団体を裏切り、加害行為をやめることを決断した。もはやこの問題が公になる前の最後の出来事である。被害者の皆さんは注目していただきたい。歴史的な英断である。

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最新記事の紹介(18)

韓国社会の変化

在日社会が変化しようとしている。これまで加害特定新興宗教団体で急先鋒となってきて加害行為を行ってきた彼らが加害行為をやめ、被害者を防御する役割を担うことを誓った。構造的に動かすことができなかった問題が動こうとしている。日本人被害者の皆さんは、彼らの決断を受け入れてほしい。

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最新記事の紹介(19)

ノーベル委員会がサブリミナル・メッセージの取り組みに参入

ノーベル委員会がその公式ページNobelprize.orgでサブリミナル・メッセージの取り組みに参入した。思考盗聴をはじめとするテクノロジー犯罪の技術が人類にとって最も深刻な危機であるという認識に立ったからだ。中立を前提とする彼らにあって、このようなアクションへの参入は極めてまれなことである。被害者として感謝この上ないことである。動向を注視したい。

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最新記事の紹介(20)

中国は欧米の秘密結社に対峙します

この被害の胴元である欧米の秘密結社。彼らのパワーバランスが崩れる原因となったのが中国の台頭である。この彼らの影響力は見過ごすことはできない。この問題の解決に中国を巻き込むことは不可欠である。この観点から述べた記事。ぜひご覧になっていただきたい。

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最新記事の紹介(21)

被害者はレイシズムに陥らないでください

以前にも書いたとおり、一部の被害者がヘイトスピーチの手法を用いて排外主義傾向を強めていることに対する警告である。在日韓国人の方々はすでに一般の市民に対しては集団ストーカーを行わないよう義務づけられている。彼らを加害特定新興宗教団体から切り離すのがオバマ大統領の狙いでもある。日本の集団ストーカー被害者も正常化すべき時に来ている。すべての被害者にご賢察をたまわりたい。

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