ヘイトスピーチはやめよう

~憎悪感情からは解決はもたらされません~
-最終更新日: 2013年9月29日 (日) -

20130929_NOヘイトスピーチ

 今回はヘイトスピーチについて述べさせていただきます。先ほどもニュースで見ましたが、日本国内で朝鮮民族に対してヘイトスピーチを行っていた二人組が逮捕されました。このようなこともあり、「ヘイトスピーチ」という言葉が一つの注目のワードとなっています。

 言葉の意味は「民族的な嫌悪感情にもとづいたスピーチ」といったところでしょうか。各国ともに保守的な人物によって行われるケースが多く、時には暴力を伴います。スピーチの内容は相手の民族に対する一方的な誹謗中傷であり、排斥感情に満ちています。

 この言葉を取り上げたのは、被害者の一部がこのような手法によって加害勢力や特定民族に対して誹謗中傷を繰り返しているからです。この理由は、日本であらゆる場所で差別されてきた被害者が、当初は極右的な保守団体しか受け皿がなかったからです。強い抑圧感にさいなまれる行動的な被害者にとってはこの方法でしか訴える手段がなかったのも事実です。

 しかし、現在ではその必要性はありません。被害者の地位も向上し、次第に認知が得られつつあるからです。これからは、被害者は完全にコンプライアンスを守らなければなりません。そうしなければ、例えば裁判になった際の被害者の適格性が問われることになります。現在でも以下のような行為を行っている被害者の方にお願いします。これらの行為を一刻も早く中止してください。

1.団体名などを明示してブログなどで誹謗中傷する
 加害行為を1000人が行ったとするならば1000人の所属が断定しなければ特定したことにはなりません。特定してない段階での加害勢力の断定は訴訟で不利になります。

2.加害者の車両や人物像の写真をブログに掲載する
 証拠を集めるなと言っているわけではありません。訴訟のためには記録が必要です。重要なのはそれを保持することです。相手の個人情報、映像、画像などをブログに掲載した場合、名誉棄損などに問われます。

3.ヘイトスピーチを行った映像をインターネットに公表する
 特定団体・民族への嫌悪感情を露骨に表した、コンプライアンスに反する映像をインターネット上から削除してください。また、ヘイトスピーチなどの行為を一切やめてください。

 現在、私はNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークに所属しているのですが、この団体では将来、国に対する不作為訴訟や加害勢力に対する損害賠償訴訟を行う可能性があります。そのためには、原告団はこれらのことを一切行わない方々で構成されなければなりません。また、NPOとしてはこれらの行為を行っている人物を所属させていては、よくて行政指導、最悪NPOの認可の取り消しといった事態に発展する可能性があります。この場を借りて進言させていただきたいのですが、NPOには、上記の行為をやめてインターネット上から全てを削除した方のみ参加できるようにしていただきたいのです。

 話をまとめますが、世界を見渡してみると、この民族的な嫌悪感情にもとづいたヘイトクライムの方法として人的嫌がらせが行われることが多々あります。また、その際にはテクノロジー犯罪も用いられるケースも現れてきているようです。この解決には、相手を排斥する運動では解決しません。これらの犯罪を生業とする悪辣な国内の加害団体に関しては組織解体を求めていかなければなりませんが、民族的な対立にはお互いの対話により解決を見出していく融和路線でなければなりません。そのことを強く申し上げさせていただいて、今回の記事の末尾とさせていただきたいと思います。




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この犯罪の加害主体は?

~世界的な規制を一刻も早く実現しなければなりません~
-最終更新日: 2013年9月28日 (土) -

20130928_加害主体
【NPO法人テクノロジー犯罪被害ネットワークによる集計】

 まず図をご覧ください。これは日本の被害者815人が訴える加害主体についてのアンケート結果です。このことについて今回は述べてみようと思います。

1)テクノロジー犯罪は当初多くの国で国家犯罪であった可能性が高い

 日本について申し上げる前に、海外について述べてみます。まず、テクノロジー犯罪ですが、この起源はアメリカ軍にあるといわれています。実際にアメリカのドキュメンタリーで報じられたことですが、アメリカ軍は戦後国民に対してマインドコントロールの実験を行っていました。現在は電磁波によるものが主流ですが、当時は麻薬や覚せい剤が使用されていました。このプロジェクトのことをMKウルトラと言います。これについては、過去アメリカで追及され、このプロジェクトは中断されたはずでした。

 しかし、それが電磁波に姿を変え現在も残っています。これは、以前ガリレオで紹介されたフレイ効果という理論を技術的根幹としています。これについて、アメリカ軍はV2Kという名称でこの特許を所有しています。アメリカでは、この技術を用いたマインドコントロール実験が国民に対して古くから行われていたのではないかという疑念が強くなっています。その証拠に、アメリカ・ヨーロッパ圏の被害者団体であるICAACTの被害者の多くがインプラントの被害を訴えています。先進各国が競って国民に対して実験を行って技術を深めてきたことが推測されます。

⇒Wikipedia脳内音声兵器へのリンク


2)人による嫌がらせは多様な団体が行っている

 一方で人による嫌がらせですが、一説によるとこの起源はアメリカのあるレイシスト団体にあるという指摘を目にしたことがあります。また、社会主義独裁国家では往々にして行われるようで、以前に述べた旧東ドイツのシュタージなどが非常に有名です。また、ある国では移民団体がアンタッチャブルを形成し、その国の国民が移民に手を出すと犯罪になるが、その逆はタブー化されてしまって問題にされないという事態が発生している国もあるようです。同様に、日本ではアンケート結果にあるように新興宗教団体がこの手法を頻繁に用いることが指摘されています。このように、ある一定の勢力が圧力団体化し、敵対者を排除するために用いられる手法として発達してきたことがうかがえます。問題は、このような手法を用いる団体が国際的に非常に多様化していることです。


3)テクノロジー犯罪に用いられるデバイスは現在では容易に手に入る

 そして、現在ではその多くの圧力団体がテクノロジー犯罪を行いはじめています。これはテクノロジー犯罪に用いられるデバイスが闇で容易に流通しているためです。アメリカではすでに市井に出回っているようで、これの規制に歯止めがかからない状態だとアメリカの被害者の友人に教えていただいたことがあります。アメリカでは一時テクノロジー犯罪を規制する法案がある州でできたらしいのですが、分解によって容易に規制を逃れることができるようになっており、ザル法だとその友人は述べていました。私はこの問題は次第に収束していくと考えていたのですが、被害者は増加する一途をたどっています。NPO法人でも毎月多くの被害者が訪れます。被害者は増え続けているのです。


4)国際的な規制の機運の高まりが必要

 前述のように、9月16日に発生したアメリカの銃乱射事件の容疑者、アーロン・アレクシスがテクノロジー犯罪の被害者であったという懸念が強まっています。日本でも同様の通り魔事件で電磁波被害を訴えることも見られるようになってきており、この問題への対処は国際的に急がなければならないのではないかと思います。理由は二つあります。一つはこの技術は遠隔から特定の人物の思考を読めてしまうこと、もう一つは自殺や殺人などの犯行を誘発することが可能なことです。個人的には、急がなければこの技術の流布による暗黒社会の形成も覚悟しておかなければならないのではないかと考えます。


5)日本のこれからについて

 上記のアンケートにありますように、組織的に一番多くの被害者が加害主体だと思っているのが新興宗教団体です。日本には大小さまざまな宗教団体がありますが、全国規模のものも多くあります。その中でも大きいものであるほど、これだけ加害行為を全国展開することが可能だということになります。私のケースでは、勤めていた企業の一部の人間が特定の宗教団体に依頼したことによるものが原因です。依頼して嫌がらせを行われる過程をすべて目撃してきました。福山から沖縄に旅行した際も嫌がらせを行われました。

 一体、どこが加害主体として犯行を行っているのか。これについては加害勢力はフランスがセクトと定義するカルト団体であることが推察されます。訴訟の乱発を行うことが指摘されており、暗黙のコンセンサスで加害勢力を特定せず連係プレーで追い詰めていく必要があります。このような組織犯罪は、すべての証拠がそろっていなければ加害主体が断定されたとは言えません。加害主体が断定されていないのに特定すると、訴訟で不利になります。その事実を受け止めて、うまく被害者同士連携しあっていければいいのではないかと思います。

 また、アンケートではほかの加害主体から被害を受けているという方も多くおられます。これについても、前述のとおりです。現在では様々な圧力団体がこの集団ストーカー・テクノロジー犯罪という手法を行使しており、どの組織が加害主体となってもおかしくない状態です。一つ言えるのは、NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークは、あらゆる加害主体の被害者も受け入れなければならないということです。NPOである限り、政治的に加害勢力を特定せず、被害全般についてNOを訴えていくスタンスであるべきでしょう。


 いずれにせよ、これまでになく国際的な解決への希求は強まっていると言わざるを得ません。緊張感を持って被害者も今後の展開に臨んでいかなければなりません。もはや一人の犠牲も発生しないことを祈って今回の記事の末尾とさせていただきたいと思います。


テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告
(2013/06)

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 上記のグラフはこちらの書籍のデータをいただきました(p.399)。誠に有難うございます。全世界で被害者の実情を書籍化することに成功しているのは日本だけです。内山氏にすべての日本の被害者は感謝しなければなりません。




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米銃乱射事件の真相究明を!!

~闇に包まれていては人類に未来はありません~
-最終更新日: 2013年9月26日 (木) -







 このように、各局でアメリカで9月16日に起きた銃乱射事件の容疑者に関する報道が相次いでいます。

 この事件、まずアメリカで電磁波攻撃の可能性について報じられ、その情報がFFCHSロビンソン氏から日本にもたらされました。このブログでも記事に書きましたが、本日日本でも相次いで報道されました。

 FBIは「妄想」と決めつけていますが、被害者から見れば容疑者が電磁波攻撃を受けていた可能性は大いにあると思っています。もしそうであるなら、これほどの殺人を引き起こす可能性がある犯罪なのです。

 私は一刻も早くアメリカに真相究明を求めます。日本も同様の疑惑の殺人事件が多発しています。もはやこの問題は世界的な危機にあるといっていいでしょう。テクノロジー犯罪は一刻も早く公にされなければ人類に未来はないと言える問題です。そのことを今回は痛切に述べさせていただきたいと思います。




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加害行為に利用される意識への介入

~ほのめかしは実は電磁波による交信によって行われていた~
-最終更新日: 2013年9月26日 (木) -

20130924_ほのめかしタイミング_1

 今回は被害でよく報告される「ほのめかし」について詳述してみようと思います。ほとんどの被害者が受けているこの「ほのめかし」、一言でいうと、生活上他者には知りえない情報を通りすがりの人に言われたりすることです。例えば、朝にタンスに小指をぶつけたとします。そうすると、出社途中に不審な2人組が会話で「タンスに小指をぶつけるって馬鹿だよな」と大声で話します。被害者はこのような「ほのめかし」の頻度が尋常でないのが通常です。

 では、このほのめかし、どのように行われているのでしょうか。挙げられるのは下記の3種類です。

1)加害者がセリフを覚えてきて被害者につきまとってほのめかす

 まず挙げられるのがこちらです。電磁波による意識への介入の技術がなかった時代に行われており、現在でも一部この方法による加害行為が行われます。この場合、数個から数十個の台詞パターンを覚えてきて、被害者の中で会話にそのパターンを含ませて会話を行います。多くの場合大声で行われます。周囲の人が不振がるくらいにまでおかしな行動をとる時もあります。

 この場合にほのめかされるのは大抵が古い情報によるものです。過去の私的体験などを会話に入れます。タイミングが合わないことも多く、現在では失敗に終わることが多いのがこの方法による犯行です。


2)近くを通った加害者に近辺の電磁波発生源が指令を出してほのめかしを行わせる

 現在では、多くの場合、加害者は完璧にタイミングを合わせてほのめかしを行ってきます。そのタイミングたるや、通常の技術では説明がつきません。現在では、表題のように、近くの電磁波発生源から被害者の近くを通った加害者に意識への介入によって指令を出してほのめかしが行われるのが通例です。この際、加害者は意識への介入が自分に対して行われそれに従わなければならないことを組織の掟として受け入れています。

 具体的にはこうです。被害者が歩いていると、加害勢力の電磁波発生源から位置情報が意識への介入で伝達されます。そしてすれ違った瞬間、電磁波発生源の人物がほのめかしのワードを加害実行人物に伝えて言わせます。これによって、100%タイミングを合わせることができるのです。

 この方法だと、通常では知りえない直前の情報などをほのめかされたりします。例えば、直前に階段で足を踏み外してこけそうになった場合、5分後に面識のない人物が「階段から足を踏み外すってアホらしいわ」などと近くで大声で携帯に向かって会話したりします。現在ではこの方法によってほのめかしを行うのが通例であり、完璧にタイミングを合わされるので避けることができません。極めて強い苦痛を感じます。


3)近くの一般市民に電磁波車両が意識の介入を行ってほのめかしをさせる

 そして、もっとも避けて通れないのがこの事実です。私の実例を紹介します。私は父と祖母と同居しています。数年前から、祖母や父がほのめかしを行っているとしか思えない事態が多発しています。そして、たまに帰ってきた弟までがほのめかしを行ってくるのです。しかし、彼らは加害行為を行っていると認識していません。

 これは、意識への介入で、本人に気づかれないようにほのめかしを行わせることができることを示唆しています。その場合には、加害勢力が加害実行者に対して意識への介入を行って、思考を読み、気づかないほど弱い意識の送信をし、特定のワードを言うように仕向けるのです。家族には辛いことですが、この事実をここで申し上げておきます。同様に、被害者の集いでも同じ被害者の方が操作されているとしか思えない事態が多発しています。多くの人はこれで会に不審を持たれます。

 さらに、例えば私がデパートに買い物に行った際、偶然とおりすがった子供に対して加害勢力が意識への介入をつなげることに成功し、その子にほのめかしを行わせたことがあります。同様の手口で、様々な無実の一般の方が私に対してほのめかしを行わされています。もちろん、加害勢力はさせられた一般の方に同意を得ておりません。また、近しい人物が加害行為を行ってくるのでメカニズムが分からなければ被害者は大変強い不信感を抱きます。

 これは、すでに加害勢力がテクノロジー犯罪によって気づかないうちにあまりに多くの人に対して意識の介入を行って思考盗聴を行っていることの証左でもあります。現在は、これを防ぐ技術がありません。無防備に思考を24時間読まれてしまう可能性があるのです。一般の方には辛いことを申し上げますが、全世界が現在このような危険に充満しているのだと改めてお伝えさせていただきたいと思います。

 これには、私が過去に申し上げさせていただいたように、テクノロジー犯罪に用いられるデバイスの単純所持の禁止しかありません。一刻も早く全世界の先進民主主義国家でこの制度が導入される必要があります。この必要性を強く訴えて今回の記事の末尾とさせていただきたいと思います。




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被害者全員で国連に被害を報告しよう (2)

~ジュアン・メンデス氏への英文の書き方~
-最終更新日: 2013年9月23日 (月) -
【被害者の皆さん】

 前回、NPO法人で国連の拷問特別報告者、ジュアン・メンデス氏へメールを送る取り組みについてお伝えしました。本日は、このメンデス氏へ英文でメールを送る方法について述べたいと思います。本来はNPO法人の会員のために作られたものですが、そうでない方も同様の英文でメンデス氏にメールを送ることができます。ぜひご参照ください。

【書き方】

①下記のI. Identity of the person(s) subjected to torture以下の英文の部分をワードにコピーする。

②さらに下のI. 拷問の被害者の個人情報以下を参照に、①のワードファイルから自分に該当しない英文を削除する。(NPO非会員の方は青字の英文も削除する。)

③自分に該当しないものをすべて削除したら文字をすべて黒に置き換える。(これで被害内容のワードファイルが完成)

④自身のメールで、下記のメール文章でsselg@ohchr.org宛にメールを送信する。上記のワードファイルは必ず添付ファイルとして送信。

Dear Mr. Juan Mendez,

I am a Japanese victim of Covert and Overt harassment, Taro Yamada. I am a member of the technological Crime Victims Network Specified Nonprofit Organization. I attach my testimony.

Sincerely yours,

Taro Yamada

赤字を自分の名前に訂正、NPO非会員の方は青字を削除。)



I. Identity of the person(s) subjected to torture

A. Family Name
YAMADA
B. First and other names
TARO HANAKO

C. Sex: Male Female
MALE FEMALE

D. Birth date or age
1980/5/10

E. Nationality
JAPAN

F. Occupation
Company employee 会社員
Company official   会社役員
Unemployed since 2008  2008年から無職
Housewife           主婦


G. Identity card number (if applicable)
I am Japanese so I do not have an identity card.
My driver’s license number is ----------.
My passport number is -------------------.


F. Activities (trade union, political, religious, humanitarian/ solidarity, press, etc.)
I have not taken part in any social activities.
I was a member of a labor union from 1995 to 2010.
I was a member of the municipal assembly of my hometown from 2004 to 2007.

I have been a member of the Technological Crime Victims Network Specified Nonprofit Organization in Japan since 2005.

G. Residential and/or work address
Tozaikanbil-honkan, Room 21, 2-9-6 Iidabashi, Chiyoda-ku, Tokyo 102-0072, Japan

II. Circumstances surrounding torture


A. Date and place of arrest and subsequent torture
I have not been arrested to date. I am calling to your attention the fact that I have been a torture victim in my normal everyday life for more than (five) years. I have been targeted from (January 2001 to this very day, September 15, 2013).

B. Identity of force(s) carrying out the initial detention and/or torture (police, intelligence services, armed forces, paramilitary, prison officials, other)

Electronic harassment is an invisible form of attack that can be exercised over a long distance. For this reason I have not been able to find out who the perpetrator is.

C. Were any person, such as a lawyer, relatives or friends, permitted to see the victim during detention? If so, how long after the arrest?

I have not been arrested to date. I am calling to your attention the fact that I have been a torture victim in my normal everyday life, so prohibition to see any person does not apply in my case.

D. Describe the methods of torture used
Covert harassment (Electronic harassment)
 Harassment by Voice and Image Transmissions
 Manipulation of three desires
 Physiological Manipulation
 Manipulation of Body and Motor Functions
 Manipulation of the Five Senses (Sight, Hearing, Taste, Smell, Touch)
 Manipulation of Emotions
 Induced Sickness (Health Manipulation)
 Mind Control
 Physical Attack
 Others: Vibration felt in the body and in the surroundings
 Murder

Overt harassment (Gang Stalking)
• Being Followed (Stalking)
• Hostility
• Suspicious Behavior of Neighbors
• Phone Related Harassment
• Failure or Malfunction of Electric Devices
• Trespassing
• Harassment of Vehicles (Car, Bike, Motorcycle)
• Withholding of Mail Delivery
• Being Treated Suspiciously (being doubted) While Shopping
• Suspicious Behavior, Attitudes and Content of TV and Radio Broadcasts
• Implications at Work, etc.
• Tapping and Secret Photographing


E. What injuries were sustained as a result of the torture?
 Insomnia, Sleep disturbance
 Mental disorders
 Attempted suicide
 Fear of going outdoors


F. What was believed to be the purpose of the torture?

 Non-consensual experimentation 同意のない人体実験
 Depopulation program based on eugenics  優生学上の人工削減計画
 Population control 人口操作
 Revenge 復讐
 Persecution, 迫害
 Hate crime. 民族的な件を感情によるもの
 Absolute domination 完全支配

G. Was the victim examined by a doctor at any point during or after his/her ordeal? If so, when? Was the examination performed by a prison or government doctor?

As I have not been arrested but have been a torture victim in everyday life, I was unable to consult a doctor presenting concrete medical evidence. Suspecting that something had been implanted in my body, in particular, in my head, I had my head examined by x-ray, CT scan and MRI. But nothing was discovered.

I am being treated by a psychologist and had some medication prescribed. It is totally mistreatment.


H. Was appropriate treatment received for injuries sustained as a result of the torture?

As this torture is being caused by electronic attack, it must be treated by the police and not by a doctor.
At some point I was diagnosed with schizophrenia by a psychiatrist, which I thought was highly inappropriate.


I. Was the medical examination performed in a manner which would enable the doctor to detect evidence of injuries sustained as a result of the torture? Were any medical reports or certificates issued? If so, what did the reports reveal?

I believe it is impossible for a doctor to detect evidence of electronic harassment.

J. If the victim died in custody, was an autopsy or forensic examination performed and which were the results?

If I died due to covert (electronic) harassment, I would be used as evidence showing the latest results of a human experiment.

I assume no autopsy or forensic examination would be conducted if I were to die of covert harassment.


III. Remedial action


Were any domestic remedies pursued by the victim or his/her family or representatives (complaints with the forces responsible, the judiciary, political organs, etc.)? If so, what was the result?

The Technological Crime Victims Network Specified Nonprofit Organization I belong to has submitted petitions to all related government organizations and politicians, for example, the Prime Minister, the Speakers of the House of Representatives and the House of Councilors, cabinet ministers of the Ministry of Internal Affairs and Communications, the Ministry of Justice, the Defensive Agency, the Ministry of Education and Science, the Ministry of Welfare and Labour, the Ministry of Foreign Affairs, the heads of local governments, the National Police Agency, and the 47 district police headquarters. But we have not received a single answer.

IV. Information concerning the author of the present report:


A. Family Name
YAMADA
B. First Name
TARO HANAKO
C. Relationship to victim
MYSELF
D. Organization represented, if any
I am a member of the Technological Crime Victims Network Specified Nonprofit Organization in Japan.

E. Present full address
Tozaikanbil-honkan, Room 21, 2-9-6 Iidabashi, Chiyoda-ku, Tokyo 102-0072, Japan




I. 拷問の被害者の個人情報

A. 姓
皆さんの姓に英文で書き換えて下さい。

B. 名(およびその他の名前)
皆さんの名に英文で書き換えて下さい。

C. 性別: 男 女
男女を選んで不要な性を消して下さい。 

D. 生年月日または年齢
皆さんの生年月日を西暦で書いて下さい。

E. 国籍
日本国籍の方はそのままで結構です。他の国籍の方は自国国籍に英文で書き換えて下さい。 

F. 職業 

会社員、会社役員、~年から無職、主婦の4つの例を挙げました。該当するものがありましたらそれを残して他を削除して下さい。その他の場合はご自身でグーグル翻訳を使ってお書き下さい。

G. IDカード番号(該当する場合)

日本人のためIDカードなしと書きました。その後に免許証番号あるいはパスポート番号などを記載するのも方法です。ご検討下さい。

F. 活動歴(労働組合、政治、宗教、人道/連帯、出版など)

(4つの例を書きました。適当なものがありましたらそれを選んで他は消して下さい。例文4は皆様が当NPOに入会した年に書き換えて残して下さい。)
例文1.私はいかなる社会活動の経験もありません。
例文2.私は労働運動に1995年から2010年まで係りました。係った年に書き換えて下さい。
例文3.私は居住市で2004年から2007年まで議員をしていました。

例文4.私は2005年からNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークの会員です。

G. 住所および/または職場の所在地

事務所の住所を書いてあります。皆さんの住所に英文で書き換えて下さい。

II. 拷問を取り巻く状況

A. 拘束された日付と場所、その後の拷問

「私は今日まで逮捕歴がありません。私はこの(5年間)平素の生活の中で拷問を受けている事実に目を向けてもらうために訴えています。私は(2001年1月から本年9月15日)この日まで拷問を受け続けています。」という内容の文章にしました。妥当な内容だと思われましたら、括弧内を皆様の状況に書き換えて下さい。

B. 最初の拘留および/または拷問を実行した組織の種類(警察、諜報機関、武装部隊、民兵組織、刑務所職員、その他)

「電子的ハラスメントは遠隔から見えない方法で行なわれる攻撃です。そのためその首謀者を発見できずにいます。」と記しました。これで宜しいようでしたらそのままにして送信して下さい。首謀者を特定している場合はこれを消してご自身のお考えをお書き下さい。

C. 拘留中に、被害者は弁護士、親戚、友人などに面会することが許可されましたか?許可された場合、拘束後、どれぐらいの時間が経過していましたか?

「私は逮捕歴がありません。また日々の生活の中で拷問を受けていることをご理解下さい。そのためこの問題に関して誰に相談することも阻まれてはいません。」と英文で記しました。これで宜しいようでしたらそのままにして送信して下さい。他の状況がありましたらこれを消してご自身でお書き下さい。

D. 使用された拷問の方法を説明してください。

テクノロジー犯罪・嫌がらせ犯罪を区分けしました。ご自身の被害と照らして該当するものを残し、該当しないものは消して下さい。その他がありましたら各自追加して下さい。

Covert harassment (Electronic harassment)  テクノロジー犯罪
 Harassment by Voice and Image Transmissions  音声・映像送信
 Manipulation of three desires         三欲操作 
 Physiological Manipulation          生理操作 
 Manipulation of Body and Motor Functions   身体・運動機能の操作 
 Manipulation of the Five Senses (Sight, Hearing, Taste, Smell, Touch) 五感操作
 Manipulation of Emotions   感情操作
 Induced Sickness (Health Manipulation)    疑似疾病
 Mind Control               感情・思考操作
 Physical Attack    身体攻撃
 Others: Vibration felt in the body and in the surroundings その他:震動等
 Murder    殺人


Overt harassment (Gang Stalking) 嫌がらせ犯罪
• Being Followed (Stalking)   つきまとい・ストーキング
• Hostility          敵意の遭遇 
• Suspicious Behavior of Neighbors   近隣住民の不審な動き
• Phone Related Harassment      電話に関する嫌がらせ 
• Failure or Malfunction of Electric Devices   電気製品の故障・異常
• Trespassing     家宅侵入
• Harassment of Vehicles (Car, Bike, Motorcycle) 乗り物へのいたずら
• Withholding of Mail Delivery   郵便物の未着
• Being Treated Suspiciously (being doubted) While Shopping   買い物時の嫌がらせ
• Suspicious Behavior, Attitudes and Content of TV and Radio Broadcasts TV/ラジオからの不審な言動態度
• Implications at Work, etc. 職場でのほのめかし 
• Tapping and Secret Photographing    盗聴盗撮


E. 拷問により、どのような怪我を負いましたか?

被害により結果したこと四つの例を挙げました。他の事例がありましたら各自お書き下さい。
 Insomnia, Sleep disturbance   不眠・睡眠妨害
 Mental disorders          精神不安
 Attempted suicide         自殺未遂
 Fear of going outdoors      ひきこもり 


F. 拷問の目的は何だと思いますか?

七つの例を挙げました。該当するものを残し他は消して下さい。またその他の要員をお考えでしたら各自記載下さい。

 Non-consensual experimentation 同意のない人体実験
 Depopulation program based on eugenics  優生学上の人工削減計画
 Population control 人口操作
 Revenge 復讐
 Persecution, 迫害
 Hate crime. 民族的な感情によるもの
 Absolute domination 完全支配



G. 苦しい体験の間、または体験後に被害者を医師が診断しましたか?診断を受けた場合、それはいつですか?刑務所または政府の医師が診断を行いましたか?

三つの例を挙げました。該当するものを残し他は消して下さい。またその他の事例がありましたら各自記載して下さい。

As I have not been arrested but have been a torture victim in everyday life by invisible way and from long distance, I was unable to consult a doctor presenting concrete medical evidence. 「私は逮捕歴がなく見えない方法で遠隔かえら行われる拷問被害者であるため、医師からそれを証明する診断書を得ることができませんでした。」

Suspecting that something had been implanted in my body, in particular, in my head, I had my head examined by x-ray, CT scan and MRI. But nothing was discovered.「身体へのインプラント、特に頭部へのインプラントを疑っており、頭部レントゲン・CTスキャン・MRIを撮ったが発見されませんでした。」

I am being treated by a psychologist and had some medication prescribed which I thought was highly inappropriate.
「私は精神科医に受診し、治療を受けました。それは全く誤った治療であります。」


H. 拷問で負った怪我は、適切に治療されましたか?

二つの例を挙げました。該当するものを残し他は消して下さい。またその他の事例がありましたら各自記載して下さい。

As this torture is being caused by electronic attack, it must be treated by the police and not by a doctor.「この拷問は電子的攻撃であるため警察が対処すべきで医者ではありません。」
At some point I was diagnosed with schizophrenia by a psychiatrist, which I thought was highly inappropriate.「私は精神科医に精神分裂病(統合失調症)と診断されました。これは誤診です。」


I. 拷問で受けた負傷の証拠を医師が見つけられる方法で、医療的な診断が行われましたか?診断報告書または診断書が発行されましたか?発行された場合、報告書から明らかになったことがありますか?

I believe it is impossible for a doctor to detect evidence of electronic harassment.「医者がテクノロジー犯罪の証拠を調査することは不可能と考えます。」と書きました。妥当だとお考えでしたら残して、不適当とお考えでしたらご自身でお書き下さい。

J. 被害者が拘留中に死亡した場合、検視あるいは法医学的な検査が行われましたか?結果を説明してください。

二つの例を挙げました。該当するものを残し他は消して下さい。またその他の事例がありましたら各自記載して下さい。

If I died due to covert (electronic) harassment, I would be used as evidence showing the latest results of a human experiment.「テクノロジー犯罪で私が死んだとしたら人体実験の最後の結果を示すものとして使われると考えます」と記しました。

I assume no autopsy or forensic examination would be conducted if I were to die of covert harassment.「テクノロジー犯罪で死んだとしても検視も法医学的な検査も行なわれないと考える。」と記しました。


III. 是正措置

被害者本人またはその家族、もしくは代理人により、国内的な是正措置が要求されましたか(担当の部隊、裁判官、政党機関などを伴った告訴)?その場合、どのような結果になりましたか?

「私が所属しているNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークでは、2008年5月13日より継続して、総理大臣はじめ衆参両議院議長、総務大臣・法務大臣・防衛大臣・文部科学大臣・厚生労働大臣・外務大臣等関係各機関の大臣、地方自治体の長、警察庁長官はじめ全国の県警本部長等に要望書を出し続けております。しかし何の回答も得られておりません。」と記しました。このまま送信して下さい。

IV. 本報告書の作成者に関する情報

A. 姓
        本人が記載している場合ご自身の姓をお書き下さい。

B. 名
        本人が記載している場合ご自身の名をお書き下さい。

C. 被害者との関係
        本人が記載している場合はそのまま送信して下さい。

D. 代表組織(該当する場合)

「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク会員」と書きましたのでそのまま送信して下さい。
        
E. 現住所

事務所の住所を書いてあります。本人記載の場合はご自身の住所に書き換えて下さい。




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拡散をお願いします !!

イルミナティの力の根源は思考盗聴技術

思考盗聴技術を元に全世界で集団ストーカー・テクノロジー犯罪を展開しています


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イルミナティの世界支配の力の根源は、思考盗聴技術をベースにした集団ストーカー・テクノロジー犯罪という見えない圧力です。この事実を世界に拡散してください !!


911はイルミナティによって仕組まれていた

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911のテロはイルミナティが思考盗聴と意識の介入で警備員とイスラム教過激派を遠隔操作して成功させたというのが真実のようです。この事実もぜひご拡散ください !!



ASKAさん、頑張って !!

700番 第二巻/第三巻 ASKA
ASKAさん、光を当てていただいてありがとうございます


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ASKAさんは、2017年2月17日発売の著書で集団ストーカー被害について触れられました。我々の犯罪に光を当てていただいたことになります。ASKAさんはこの犯罪に負けられる方ではありません。音楽活動、頑張ってください !!


700番 第一巻 ASKA
~ASKAさんは間違いなく未認定犯罪の被害者です~


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ASKAさんが、女友達の被害について相談に乗った後に、ASKAさんが盗聴盗撮被害を受けた経緯が克明にまとめられています。こちらも被害者必携の著書です。



京都大学であったこと

私が京都大学で集団ストーカー犯罪を受けた起源 支援者の皆様のおかげで卒業できました

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私が集団ストーカー加害行為を受けていた起源が、京都大学の1回生のころであることが調査によって分かりました。当時、助かる被害ではなく、岡田敬司先生杉原保史先生はじめ、皆様のサポートがなければ卒業できませんでした。当時私に関係した皆様にご覧になっていただきたいです。



緊急時のお問い合わせ 

孤立している方、緊急時の方は遠慮なくお問い合わせください。自殺を考えている方がおられましたら必ず踏みとどまってください。

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上記ボタンをクリックしてください。緊急時の方は積極的にご利用ください。ただし、ご返信は被害相談に限定させていただきます。


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集団ストーカー・テクノロジー犯罪 被害記事まとめ

お問い合わせをご検討の方、被害についてお知りになられたい方はまずこちらの記事をご覧になって下さい。被害のまとめ記事です。随時更新して参ります。
(2016年11月8日更新)


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プロフィール 

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author : Masanori Kawasaki
川崎正典

I am one of the victims of organized stalking and electronic harassment crimes in Japan.I am on the steering committee of the Technological Crime Victims Network Specified Nonprofit Organization. I am a graduate of Kyoto University.

集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者。2010年より集団ストーカー・テクノロジー犯罪の法制定を実現するために国会議員を目指してブログを開設。NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク広島進行役。京都大学総合人間学部卒。

My twitter ⇒ @masa_kawasaki



世界の被害者団体ほか

NPOテクノロジー
犯罪被害ネットワーク

(日本の被害者団体)
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FFCHS
(アメリカの被害者団体)
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ICAACT
(欧米の被害者団体)
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COVERT HARASSMENT CONFERENCE 2015
(ベルリンの国際会議 2015年10月)
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NPO出版の被害報告集

テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告
(2010/05)
商品詳細を見る

テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告
(2013/06)
商品詳細を見る

NPO法人で掲載者を募り、内山治樹氏のご努力により出版された被害報告集です。被害の実態がすべて記載されています。ぜひご覧になってください。




第10回テクノロジー犯罪被害フォーラム

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今年もテクノロジー犯罪被害フォーラムが開催されます。詳細は上記画像をクリックしてください。なお、昨年の公式HPの情報については次のリンク先をクリックしてください。

HPはこちら ⇒ 【HPリンク



NPO広島集い

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日時:5月14日(日)
場所:広島市中区舟入公民館 和室
時間:13:00~

所定のアンケートを記入・持参した方でなければ参加できません。ご注意ください。なお、NPOでは本人確認を行うことを決定しました。免許証やパスポートなどの提示をお願いいたします。

HPはこちら ⇒ 【HPリンク】


これまでの成果

サブリミナル・メッセージの取り組みが成し遂げたもの

われわれのサブリミナル・メッセージの取り組みによって様々な事項が国際的合意を得ています。これら一連の成果のまとめ記事です。当ブログのサブリミナル・メッセージの取り組みをお知りになるために最も適した記事です。ぜひご覧になって下さい。

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過去のおすすめ記事

NO.1
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被害者全員で国連に被害を報告しよう
拷問に関する国連特別報告者、ジュアン・メンデス氏へのメールの書き方



NO.2
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集団ストーカー行為の被害集計
NPO法人による被害集計①



NO.3
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テクノロジー犯罪の被害集計
NPO法人による被害集計②



NO.4
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サブリミナル・メッセージ
メディアで進められる水面下の交渉



NO.5
20140202060519b10-min_1.jpg
思考盗聴について
被害の経験によりここまで分かっています



NO.6
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私が提言する日本の被害者のとるべきスタンス 国際的に包括的に解決を進める必要があります


NO.7
20161108022836523-min.jpg
メディアのサブリミナル・メッセージの実態 解決したい勢力と加害勢力の熾烈な戦い


NO.8
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原告団を形成して国の責任を追及する
被害者で団結して社会に訴えかけよう



NO.9
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特定新興宗教団体は日本人の思考を読みたい放題 一刻も早く規制を実現しなければなりません


NO.10
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加害行為に利用される意識への介入
ほのめかしは実は電磁波による交信によって行われていた





ご家族の皆様へ


集団ストーカー被害は被害者一人で乗り越えるには大きな困難が伴います。場合によっては被害者本人が自殺に至る可能性もあります。それを防ぐにはご家族の方の理解がなければなりません。新たにカテゴリ「ご家族の皆様へ」を設け、集団ストーカー被害者のご家族の方へのメッセージを綴りたいと思います。ぜひご覧になってください。2015年11月11日、ご家族のためのQ&Aを追記しました。ご参考下さい。

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第一回記事
家族は被害者をどう理解すればよいか
~問題解決に必要な家族の力~




被害者全員で国連に被害を報告しよう

国連の拷問に関する特別報告者、ジュアン・メンデス氏⇒国連サイトへのリンク)が全世界のテクノロジー犯罪・集団ストーカー被害の報告を受け付けるということです。これを機に日本のすべての被害者に呼びかけます。下記のアドレスに所定のフォームで被害報告をお送りください。(9月23日英文の書き方を解説しました。

なお、現在ではメンデス氏にすでにメールが送れなくなっているようです。日本の被害者の皆様はお気を付けください。日本での被害史上最も重要なアクションのため、この記述は残します。ご参考ください。

記事はこちら ⇒ 【記事リンク】

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Please spread this fact !!

The Source of Illuminati’s Power is Thought Reading Technology

- Gang stalking and electronic harassment has developed throughout the world based on thought reading technology -


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This article fully uncovers why the Illuminati are capable of exercising world dominance. Now is the time for the whole world to overcome their taboos. People of the world, be sure to spread this truth!


- The 911 truth -

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In 911 terror attacks, security staff and Islamic extremists were remotely controlled through thought reading and intervention of consciousness by Illuminati

-Apl 18, 2017-



The NPO's Action

Covert Harassment and Overt Harassment in Japan
- The document submitted to Mr. Mendez of the UN -


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Presenter: Terukatsu Ishibashi (The Chief Director of Technological Crime Victims Network Specified Nonprofit Organization in Japan)

-October 21, 2015-



Our vision

Rush to form international treaties for regulating gang stalking and electronic harassment
- Unless there is regulation at an early stage, there is no future for mankind -


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From this year, there has been an increase in international interaction between victims. This signifies that this problem is becoming a truly international issue. On this occasion, we would like to explain about the objectives of us victims in relation to this problem...

-June 7, 2015-



Approach of this blog

To all of you in the international community
- Aiming for a resolution throughout the whole world -


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This relates to the organized stalking and electronic harassment issue that is spreading around the whole world. With this blog, we have repeated observations aimed at its resolution over many years. On this occasion, I would like to explain the approach of Japan to all of you in the international community....

-May 30, 2014-



About the NPO

Technological Crime Victims Network Specified NPO
- Introduction to the victims organization in Japan -


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The Technological Crime Victims Network Specified NPO is the NPO corporation that has officially recognized the damage caused by organized stalking and electronic harrassment in Japan. On this occasion, I would like to explain about this organization....

-June 4, 2014-

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サブリミナル・メッセージ記録ブログ
(サブリミナル・メッセージの記録は別サイトで行っています。ご参照ください。)



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リンクについて

リンクフリーです。集団ストーカー、テクノロジー犯罪の被害者の方やこの問題の認知を目的とされる方のリンクを心よりお待ちしています。

ただし、著作権は守ってください。画像・文書の転載はしないようお願い致します。また、英文の一部の記事は翻訳者に著作権がありますのでご注意ください。

最新記事の紹介(1)

頑張って、トランプさん

トランプ次期大統領がオバマ大統領の業績を引き継いでイルミナティ摘発を次期政権で実現することを快諾した。トランプ次期大統領の懐の深さの表れである。日本の被害者の皆さん、政権交代時の混乱はありません。ぜひトランプ次期大統領にご期待ください。

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最新記事の紹介(2)

バチカンも正常化します

過去のローマ法王からイルミナティのNO.3を輩出していたバチカン市国も正常化することとなった。英国王室に続き、イルミナティの闇と戦っていくとのことである。反イルミナティの動きが急速に広がっている。期待しよう。

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最新記事の紹介(3)

イルミナティの力の根源は思考盗聴技術

イルミナティの力の根源は、アメリカで技術開発されてきた思考盗聴技術である。現在、世界の都市部でテクノロジー犯罪のデバイスが配備されており、その圏内にいる人物はいつでも思考盗聴を受ける恐れがある。これによって彼らはソフトな世界支配を実現してきた。この記事をご覧の皆様は、ただちにこの情報を拡散して欲しい。人類はイルミナティに勝利する必要がある。今、その瀬戸際なのである。

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最新記事の紹介(4)

イギリス王室が正常化します

イギリスに激震が走った。トップの女性を除いてすべての英国王室の人物がイルミナティを脱退するというのである。現在、集団ストーカー・テクノロジー犯罪を取り巻く環境が大きく変わりつつある。これでタブーが外された。必ず公になるはずである。

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最新記事の紹介(5)

トランプ次期大統領、イルミナティ摘発をお願いします

ドナルド・トランプ氏が次期アメリカ大統領に選出された。氏は、もともと反イルミナティに関しては親和的な政治家である。氏ならきっとオバマ大統領の遺志を受け継いで完全にイルミナティを摘発してくれるという期待を込めて書いた記事である。ぜひご覧になっていただきたい。

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最新記事の紹介(6)

President Obama, we know you can do it.

イルミナティを摘発することができるのはオバマ大統領だけである。任期の最後にぜひ彼に摘発を成し遂げていただきたいと思っている方は多数である。頑張って、オバマ大統領 !!

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最新記事の紹介(7)

自民党の解決スタンス

このブログを路線転換する。これまで、私は民進党から立候補する前提でリベラル論を述べてきたが、被害者第三極を形成し、自民党の協力を得て解決を目指すことにした。政策遂行能力のある彼らと組まなければ、しばらく日本では解決できないだろうからだ。彼らは純粋な日本人の救済を目指している。ぜひご覧になっていただきたい。

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最新記事の紹介(8)

集団ストーカー行為を防止する政治的枠組み ③

日本では、世界に対してメルクマールとなるような法案制定が行われなければならない。そのためには、ロスチャイルド財団・ロックフェラー財団によって健全化した自民党と組むことも求められる。被害者が第三極を形成して政権与党に与するのである。

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最新記事の紹介(9)

勝利宣言です

アメリカが、ロスチャイルド財団・ロックフェラー財団の協力を借りて、加害秘密結社最高機密施設への軍事突入を成功させた。犠牲者は一人も発生させなかった。これにより、事実上世界で集団ストーカー・テクノロジー犯罪が解決に向かうことになるだろう。人類の勝利である。

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最新記事の紹介(10)

ユダヤ系の巨大財団が被害者迎合資本を投入しました

2016年8月に行われた加害勢力の総攻撃。これに対抗するためにオバマ大統領はユダヤ系の巨大財団に資本出資を依頼した。彼らはこれを快諾。日本の被害者は寸前で助けられた。この合意により、もう一方の共和党支持の巨大財団も被害者のための出資を約束。協調して解決行動を行っていくことで合意された。彼らには感謝の言葉もない。期待して見守ろう。

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最新記事の紹介(11)

集団ストーカー・テクノロジー犯罪におけるマインドコントロールについて

我々の被害は非常に残酷なマインドコントロールを可能にする。思考登頂技術の存在によってプライバシーがない状態で熾烈な攻撃を受けるからである。今回は私の事例をもとに高度なマインドコントロールを解説した。ぜひご覧になっていただきたい。

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最新記事の紹介(12)

同和社会が加害行為をやめる決断をしました

これまで同様に加害特定新興宗教団体から依頼を受けるなどして加害行為を歴史的に行ってきた同和社会が加害行為をやめ加害特定新興宗教団体から手を切ることを決断した。これにより解決主体に賛同する勢力が加害勢力と拮抗することになり、公になるのも間近と思われる。ご期待いただきたい。

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最新記事の紹介(13)

加害勢力の崩壊

特定新興宗教団体に属している在日の方々が、その特定新興宗教団体を裏切り、加害行為をやめることを決断した。もはやこの問題が公になる前の最後の出来事である。被害者の皆さんは注目していただきたい。歴史的な英断である。

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最新記事の紹介(14)

韓国社会の変化

在日社会が変化しようとしている。これまで加害特定新興宗教団体で急先鋒となってきて加害行為を行ってきた彼らが加害行為をやめ、被害者を防御する役割を担うことを誓った。構造的に動かすことができなかった問題が動こうとしている。日本人被害者の皆さんは、彼らの決断を受け入れてほしい。

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最新記事の紹介(15)

ノーベル委員会がサブリミナル・メッセージの取り組みに参入

ノーベル委員会がその公式ページNobelprize.orgでサブリミナル・メッセージの取り組みに参入した。思考盗聴をはじめとするテクノロジー犯罪の技術が人類にとって最も深刻な危機であるという認識に立ったからだ。中立を前提とする彼らにあって、このようなアクションへの参入は極めてまれなことである。被害者として感謝この上ないことである。動向を注視したい。

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最新記事の紹介(16)

中国は欧米の秘密結社に対峙します

この被害の胴元である欧米の秘密結社。彼らのパワーバランスが崩れる原因となったのが中国の台頭である。この彼らの影響力は見過ごすことはできない。この問題の解決に中国を巻き込むことは不可欠である。この観点から述べた記事。ぜひご覧になっていただきたい。

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最新記事の紹介(17)

被害者はレイシズムに陥らないでください

以前にも書いたとおり、一部の被害者がヘイトスピーチの手法を用いて排外主義傾向を強めていることに対する警告である。在日韓国人の方々はすでに一般の市民に対しては集団ストーカーを行わないよう義務づけられている。彼らを加害特定新興宗教団体から切り離すのがオバマ大統領の狙いでもある。日本の集団ストーカー被害者も正常化すべき時に来ている。すべての被害者にご賢察をたまわりたい。

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