メッセージのメモ、有り難うございます

~広がる国際的な取り組み~
-最終更新日: 2015年3月31日 (火) -







  今回は私以外にサブリミナル・メッセージのメモを行われている方についてご紹介しようと思います。この方は、私がNPOの大阪フォーラムで知り合った方です。そして、サブリミナル・メッセージの主旨にご賛同いただき、ご自身でメッセージのメモを行われています。

 彼の特徴は、ネット上の新聞やツイッターの文字媒体によるサブリミナル・メッセージをメモするというものです。私がほとんどがテレビによるメッセージのメモに対し、私の手の届かないところを中心にメモをしていただいています。また、英文のメッセージのメモも行われています。この場をお借りして感謝を申し上げます。この作業は予想以上に大変です。これからも頑張ってください。







 よろしければフォローしていただけると幸いです。この取り組みは必ずの後々評価されます。あなたも歴史の証言者になってみませんか?




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第8回テクノロジー犯罪被害フォーラム

~皆様のご参加をお待ちしています~
-最終更新日: 2015年3月28日 (土) -

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【第8回テクノロジー犯罪被害フォーラム (クリックして拡大)】


理事長より
 来る4月26日(日)第八回テクノロジー犯罪被害フォーラムを開催致します。本フォーラムは、一般の皆様にテクノロジー犯罪と嫌がらせ犯罪をご理解頂くために、毎年東京と大阪で開催するものであります。テクノロジー犯罪・嫌がらせ犯罪どちらも当NPOの造語で、前者は電磁波や超音波など見えない媒体を用いて遠隔からピンポイントで狙いを定めて精神・身体を攻撃しコントロールする犯罪を、後者は特定個人に対する組織的かつ継続的嫌がらせを行為を意味しております。

 第八回目となる今回は「監視とマインド・コントロール社会」と副題をつけての開催となります。第一部では、現代の監視技術が壁を越えて人の動きを把握できるレベルにあると考えられることから、それが無辜の一般市民に悪用され、どのような被害を及ぼしているのか説明致します。また軍事面で最も大事な監視技術が、人間の思考を読め、あらゆる機能を遠隔からコントロールできるレベルにあることを、被害例を示して説明致します。第二部では、アメリカの被害者団体(FFCHS)の代表デリック・ロビンソンさんからメールレターを頂いておりますのでご紹介するとともに、世界の状況を説明致します。

 テクノロジー・嫌がらせ両犯罪は未だ一般に知らされておりませんが、実際には全国民がそのターゲットにされている可能性がある恐ろしい犯罪であります。そのためご自身の問題として是非ともこの機会にその実態をご聴取頂きますようお願い申し上げます。


第8回テクノロジー犯罪被害フォーラム
-監視とマインド・コントロール社会-

 このフォーラムは、一般の皆様にテクノロジー犯罪と嫌がらせ犯罪をご理解いただくために開催しておりますので、どなたでも入場できます。


プログラム

1.日本の被害者の現状
2.世界の被害者の現状
3.質疑応答



●東京開催
日時:2015年4月26日(日)13:00開演(12:30開場)
場所:日比谷図書文化館 地下一階 日比谷コンベンションホール(大ホール)
住所:東京都千代田区日比谷公園1番4号




●大阪開催
日時:2015年5月16日(土)13:00開演(12:30開場)
場所:大阪府立男女共同参画・青少年センター5階 特別会議室
住所:大阪市中央区大手前1丁目3番49号 ドーンセンター




入場料:東京・大阪ともに1,000円


 上記フォーラムチラシに誤りがあることが分かりました。一番下段の当会HPのアドレスが間違っていました。
(正) http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/



追記記事
ダンカン博士が述べる被害への対処・防御法
~アメリカの技術開発者による証言~
-最終更新日: 2015年3月27日 (金) -

 今回の記事は重要です。被害者の間でよく閲覧されているアメリカのテクノロジー犯罪の報道、ジェシー・ベンチュラ氏の「陰謀論」の末尾に出演したアメリカの勇気ある内部告発者のダンカン博士によるこの犯罪の対処法です。FFCHSのホームページで公開され、NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークで有志によって翻訳されたものに意訳を加えています。ぜひご参考になさってください。


CIAの指向性エネルギー攻撃の精神的および社会的影響

①影響のリスク
②影響
③防御策

孤立
①高
②公衆の場で離すことから遠ざけられる。精神病の病歴が手配される。信用失墜なども積極的に行われる。など。
③被害者の会などの支援グループが有効。家族や友人に現在の状況を話さない。通常に振る舞うよう努力する。匿名でで告発する。啓蒙活動によって加害行為が行われにくくなる。

抑うつ
①高
②抑うつを引き起こすといわれる3.3ヘルツと6.6ヘルツの高調波を使用する。他のさらに複雑な抑うつ信号も、脳の同調の誘発に使用される。
③10ヘルツのバイノーラルビート(両耳性うなり)。SSRIなどの抗うつ薬は効果が一様ではなく、実際には加害行為の効果を高めてしまう場合がある。孤立化しない。支援グループを探す。

自殺
①高
②一通りの加害行為が行われた後に、あらゆる手段を用いて自殺への誘導が行われる。
③支援グループ。

ADD(注意欠損)
①高
②脳信号のスクランブル化によって、ターゲットの正しい優先順化能力および集中力が欠損される。
③リタリンなどの薬物によりある程度緩和。

偏執/強迫観念
①高
②ターゲットを精神病に誘導するプログラムによって信用を失墜させ、無能力化。
③この問題から遠ざかる。思考回路を一定に定めない。

躁鬱病・パニック・ヒステリー
①高
②ターゲットに激高を促す方法が陸軍により記述されている。
③ベイリウムなど気分安定剤。感情の起伏を抑える訓練、一般世間からの遮断。

つきまとい/不法侵入/ガスライティング
①アメリカでは80%
②加害者は加害行為を訓練されている。度重なるガスライティングにより妄想が高まり、すべての人がガスライティング加害者に見えてくる。
③容疑者の写真を撮って証拠を保全する。加害勢力の意のままの誘導に引っかからない。

インプラント
①アメリカでは1%
②RFID追跡チップ
③精神病であるという診断のために誤ってインプラントされているという情報をターゲットに与えることがほとんど。(日本においてインプラントが行われているという報告は現在の所ありません。)


引き起こされる疾病のリスク

 この資料によると血栓・脳卒中・心臓発作などは誘発率が低く、白血病や自己免疫疾患、癌が若干誘発される可能性があると指摘されています。また、被害者自身の依存症、V2Kによる生活の妨害の成功、痛みと強い不快感などが高確率として誘発されることが分かっているようです。


防御方法

 ここで述べられているもののうち、接地を行ったポリエステルフィルムによる天井と壁の遮断、睡眠中にミューメタルで頭部覆うなどといったものが被害者にもすぐ有効活用できそうです。他にも電磁波信号のジャミングや高価ではあるものの超電磁シールドが効果があるようです。しかし、これらは軍事的に開発されたもので私にもよく分かりません。ダンカン博士はこの被害がどのような技術によって行われているかなどの教育や啓蒙が必要であると述べています。


 上記情報提示は次のFFCHSのサイトを参照にしています。アメリカの被害者団体FFCHSは2016年3月18日をもって解散したようです。残念です。リンク先は消失していますのでご了承ください。
 

 このように、アメリカではこの問題の技術開発者が内部告発を行って被害者に情報提供を行っている段にあります。解決は国際的に加速しています。間もなく日本でも報道が行われるでしょう。被害者の皆様、あと一踏ん張りです。




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COVERT HARASSMENT CONFERENCE 2014

~欧州のテクノロジー犯罪・集団ストーカー国際会議~
-最終更新日: 2014年3月15日 (日) -

20150315_ヨCOVERT HARASSMENT CONFERENCE 2014
【テクノロジー犯罪・集団ストーカーの国際会議 2014 ベルギー ブリュッセル】


 上記の画像をクリックしてリンク先をご覧になってください。2014年にベルギーのブリュッセルで行われたテクノロジー犯罪・集団ストーカーの国際会議COVERT HARASSMENT CONFERENCE 2014です。本サイト左側にありますように、世界の被害者団体にはアメリカのFFCHS、ヨーロッパのICAACTなどがあることは以前述べました。これに続いて、ヨーロッパの複数の報告者が集まって報告を行う会議が行われ、成功をおさめました。

 なお、このCOVERT HARASSMENT CONFERENCE 2014ですが、日本の被害者団体NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークの理事長、石橋輝勝氏も招待されていましたが、諸事情のため参加できませんでした。しかし、NPOではこれらの被害者団体と常に最新情報を共有しており、NPOのメーリングリストには世界のこの問題の最先端の情報が配信されています。

 先日3月9日には集団ストーカー・テクノロジー犯罪加害主体の関与が強く疑われる凄惨な事件が起きたばかりです。これらの事件は世界中で報告されています。民主主義はこの犯罪に毅然と立ち向かわなければなりません。世界全体で蔓延しているこの犯罪に終止符を打つために今後も最新情報を配信して参りたいと思います。

 なお、下記はCOVERT HARASSMENT CONFERENCE 2014の文章の一部抜粋と翻訳です。ぜひご参照ください。




EUROPEAN CONFERENCE ON COVERT HARASSMENT OF CIVILIANS 2014

 We are very proud to announce our first conference on covert harassment. The conference is the first of an annual human rights conference with the aim to create awareness on the covert harassment of civilians. Not only whistle blowers, activists and political opponents are targeted, but also thousands of innocent civilians are subjected to non-consensual testing and mind control experimentation by a myriad of non-lethal weapons and covert community harassment by government and non-government agencies. The conference addresses these issues on individual and global scale, and is also about trying to find solutions for all those targeted, which soon will be all children of our world.

 我々は見えざる犯罪("covert harassment" 欧米では集団ストーカー・テクノロジー犯罪がこのように呼ばれる)についての初めての会議をご報告できることを誇りに思っています。この会議は、一般市民に行われる見えざる犯罪の周知を目的とした初年度の年次会議です。告発者や活動家、政敵だけでなく、数千名もの無実の市民が、政府・非政府に関わらず無数の非殺傷兵器、見えない嫌がらせによる同意なきマインドコントロール実験にさらされています。この会議は、個人に行われる世界規模のこの問題に対処し、世界中の子供たちに対しても行われかねないこの問題のすべての被害者に解決策を見いだすことを目的としています。


AIMS OF THE CONFERENCE (会議の目的)

 To challenge general ignorance, governments denial and mainstream media silence regarding the development and existence of the sophisticated spectrum of harassment methodologies and bio-electromagnetic technology (a.k.a. mind-control technology), capable of not only influencing the human body, behaviour, emotions and cognitive processes, but also torturing and/or killing at the speed of light without leaving any evidence.

 人体、行動、感情、認知過程に影響するだけでなく、証拠を残さずに拷問や殺人を行える生体電磁波テクノロジーの洗練された嫌がらせメソッドの発達とその存在に対し、一般の方々の未認知や政府の受け入れ拒否、主要メディアの沈黙に挑戦します。

 To raise awareness and inspire reflection among the public on these human rights violations committed non-consensually and covertly on innocent civilians.

 無実の市民に対する同意なき秘密裏に行われるこれら人権侵害の認知を高め、示唆を発していきます。

 To stimulate the debate at the European and world level, forming a basis for international legislation and policies addressing the use of remote technology weapons and/or methodologies, including: thought reading and thought control technologies, directed energy weapons (DEW), gang stalking (a.k.a. organized stalking) and ensuring citizens' protection.

 思考盗聴や思考コントロール技術、指向性兵器、ギャングストーキング(集団ストーカー)など遠隔技術の武器やノウハウの行使に対する国際法制や政治的方向付けの基礎をつくり、市民の保護を確実にさせていくことに対し、ヨーロッパや世界レベルにおける議論を活性化させます。

 To prompt recognition and acknowledgement of the stories of targeted individuals, instead of ignoring them and often labelling as 'crazy'.

 無視や異常であるとのレッテル張りではない、被害者の証言に対する迅速な認知と承認を目的とします。

 To engender independent investigations into mind-control experimentation related crimes.

 犯罪に基づいたマインドコントロール実験について独立的な立場から調査します。

 To encourage everybody to look for the solutions to protect citizens against the crimes committed with the use of these remote technology weapons and/or methodologies and diligently promote the care for victims of stalking crimes who have limited resources or avenues for a safe environment.

 これら遠隔技術の武器やノウハウの行使による犯罪から市民を守るための解決策を見いだし、安全な環境のために生活環境を制限されたストーカー犯罪の被害者のケアに最大限励むよう促進します。



 以上です。この会議の最新情報をお知りになられたい被害者の方は積極的にNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークにご参加ください。なお、上記の英訳に一部つたない部分がありますことご容赦ください。被害者の皆さんはぜひこの記事を拡散してください。よろしくお願い致します。




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被害者が殺人事件を起こした場合

~究極的な状況に追い込まれる被害者~
-最終更新日: 2015年3月10日 (火) -

 現在、大々的にネットで加害勢力が集団ストーカー・テクノロジー犯罪は妄想・統合失調症だというミスリードが行われています。被害者の側からいわせていただきます。集団ストーカー・テクノロジー犯罪は存在します。ぜひこのブログをご覧になってこの被害のことを知ってください。よろしくお願い致します。なお、この記事だけコメントを許可します。コメントには適宜ご返信させていただきます。ぜひ率直なコメントをお寄せください。(2015年3月10日更新)



(記事本文)

 これまで触れませんでしたが、被害者が殺人事件を起こしてしまうケースがあります。これは主に下記のような原因によるものです。

①極限の状況に追い込まれ、感情を操作され、激高し殺人を起こすケース

②公に認められないためにアピールのために行うケース


 このうち、①については日本では過去にも疑われている事件が複数あります。これについて私の経験から述べさせていただきます。

 被害者は数十台の加害機器に囲まれると、完全に自分を見失った状況になります。加害勢力30人が遠隔の音声送信で意識の介入を行ってくる状況です。そして、感情の操作も行われます。

 拷問状況下で極限の状態にある中で、激高の感情を植え付けられたとします。そうなると、殺人を行わせられてしまうケースに発展することも考えられます。

 これについては、被害者の立場から以下のことを申し上げさせていただきます。この状況下では、精神疾患の心神喪失とはまた異なる原因による殺人の意図の否定がなされなければなりません。そして、殺人を行わせた側、すなわち加害機器のオペレーターの犯罪が正しく立証されなければなりません。

 最も解決が困難な事例においても、正しくこの犯罪が立証される世界にならなければなりません。このことを強く今回私は訴えさせていただきたいと思います。

 なお、②のケースですが、これは論外です。いくら認められないからといってテロを行ってはなりません。この場合については本人に明確な殺人の意思があるということになります。解決のためにテロに頼ってはなりません。これも今回強く述べさせていただきたいと思います。


 本日、痛ましい事件が発生しました。それに伴い、容疑者が「電磁波犯罪と集団ストーカー」を受けていたと報道されました。緊急に記事を書かせていただく次第です。真偽はまだ分かりませんが、被害者の人権のため、上記のことを強く述べさせていただいて今回の記事の末尾とさせていただきたいと思います。




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自民党・民主党の相互監視モデル

~自民党を解決の俎上に再び乗せる試みをオバマ大統領が成功~
-最終更新日: 2015年3月6日 (金) -

20150306_相互監視モデル

 図をご覧になっていただきたいと思います。以前一度ご紹介しましたが、自民党は民主党に属する在日の方々が加害行為を行わないか監視し、民主党は自民党に属する特定新興宗教団体を追求するというモデルです。

 現在、在日の方々はよほどのことがない限り加害行為を行っていません。これは、以前にも申し上げましたように、アメリカのオバマ大統領が韓国社会に働きかけ、日本は戦時中の問題について真摯に取り組む代わりにに韓国は日本人に行ってきた加害行為を解消するという提案を彼らが受け入れたことによるものです。事実上の解決はまだ先でしょうが、このような合意がすでに韓国とは行われているのです。

 こちらに関しては問題が解決しました。しかし、昨年12月の衆院選以降、自民党は再び加害勢力とのよりを取り戻し、彼らとの結びつきを密にしました。このときから数ヶ月間、この問題の解決は事実上の後退を迎えていました。これに対してメスを入れたのがオバマ大統領です。

 オバマ大統領は、自民党に再び解決を呼びかけ、自民党の協力を得ることに成功しました。その際の条件として、過去に加害行為を行っていた在日の方々が民主党のコントロールを超えて再び加害行為を行ったときのため、彼らを注視するというものです。これが上記の図の自民党・民主党による支持母体の相互監視モデルです。

 サブリミナル・メッセージにもありますように、各方面から、正しい解決のためにはこの相互監視モデルが不可欠という認識が示されています。これについては下記をご覧になってください。





 これが集団ストーカー・テクノロジー犯罪の解決における日本の最新情報です。私の役目はこれを記録することです。しばらく更新が開きましたが、今後も記事を書いて参りたいと思っております。今後とも当ブログを何卒よろしくお願い致します。




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拡散をお願いします !!

思考盗聴について

被害の経験によりここまで分かっています


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当ブログで最も参照されている記事です。集団ストーカー・テクノロジー犯罪を公にするには、思考盗聴技術の実態の周知が不可欠です。ご拡散いただけますと幸いです !!


イルミナティの力の根源は思考盗聴技術

思考盗聴技術を元に全世界で集団ストーカー・テクノロジー犯罪を展開しています


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イルミナティの世界支配の力の根源は、思考盗聴技術をベースにした集団ストーカー・テクノロジー犯罪という見えない圧力です。この事実を世界に拡散してください !!


911はイルミナティによって仕組まれていた

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911のテロはイルミナティが思考盗聴と意識の介入で警備員とイスラム教過激派を遠隔操作して成功させたというのが真実のようです。この事実もぜひご拡散ください !!


イルミナティの陰謀群

イルミナティの陰謀の数々
~世界の組織犯罪、先進国テロの大部分を占めていると言われています~


イルミナティの陰謀群についてまとめた記事です。世界中の組織犯罪、先進国テロに大きく関わっています。日本の方はこちらもご覧ください。随時更新してまいります。



統一被害者団体の結成

集団ストーカー被害者の会UNION(仮)の形成
~皆様にお願いです~


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ここで皆様に呼びかけさせていただきます。加害カルトに対して、純粋な被害者だけで形成される認定NPOを目指したいと思います。現在は素案の段階です。ぜひ皆さんのご意見をお寄せください。


日本人による純粋な被害者団体

集団ストーカー・認知撲滅の会
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集団ストーカー被害者の会ネットワーク
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Eの会
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ACP 集団ストーカー犯罪(組織犯罪)防犯パトロール
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集団ストーカー問題相談所
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自由の砦
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ぜひこの統一原告団の形成にご協力いただきたいのが、本当の被害者で構成されている5つの保守系団体の皆さんです。近年、集団ストーカー犯罪において、彼らが最も認知・周知に貢献したと言って差し支えないでしょう。同時に、我々が加害団体と定めているカルト宗教の被害者の会のリンクも掲載します。ぜひご協力ください。


参考図書

20170513_認知撲滅_小
集団ストーカー認知・撲滅
2014/8/8 安倍幾多郎 (著)


こちらの書籍は、読ませていただいて、特にローテクの集団ストーカー行為について、おそらく日本の資料の中で最も優れていると思います。被害者必携の著書です。未購入の被害者の皆さんはぜひご購入を !!


参考サイト

集団ストーカー現象について考える
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AGSAS
20170518_アガサス_小

集団ストーカー.info
20170518_集団ストーカーinfo_小

集団ストーカー辞典
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これら4つのサイトは、集団ストーカーが認知される初期段階から被害について鋭く切り込んでいます。その情報は、今も色あせていません。日本の集団ストーカー周知の功労者です。ぜひご参照ください。



NPOから加害者の排除を

NPOには加害サイドの人物が多く参加することがあります
~勇気をもって申し上げます~


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NPO理事長あてに、運営サイドに入り込んでいる特定新興宗教団体員を定款によって参加できないようにする理事会決議を行うよう要請しました。これまで、加害者のやりたい放題だった都市もあります。NPOは、より健全な運営が必要です。このことは、避けて通れません。ひとりでも多くの健全な被害者に、運営サイドに立候補していただくようお願い申し上げます。



ASKAさん、頑張って !!

700番 第二巻/第三巻 ASKA
ASKAさん、光を当てていただいてありがとうございます


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ASKAさんは、2017年2月17日発売の著書で集団ストーカー被害について触れられました。我々の犯罪に光を当てていただいたことになります。ASKAさんはこの犯罪に負けられる方ではありません。音楽活動、頑張ってください !!


700番 第一巻 ASKA
~ASKAさんは間違いなく未認定犯罪の被害者です~


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ASKAさんが、女友達の被害について相談に乗った後に、ASKAさんが盗聴盗撮被害を受けた経緯が克明にまとめられています。こちらも被害者必携の著書です。



京都大学であったこと

私が京都大学で集団ストーカー犯罪を受けた起源 支援者の皆様のおかげで卒業できました

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私が集団ストーカー加害行為を受けていた起源が、京都大学の1回生のころであることが調査によって分かりました。当時、助かる被害ではなく、岡田敬司先生杉原保史先生はじめ、皆様のサポートがなければ卒業できませんでした。当時私に関係した皆様にご覧になっていただきたいです。



緊急時のお問い合わせ 

孤立している方、緊急時の方は遠慮なくお問い合わせください。自殺を考えている方がおられましたら必ず踏みとどまってください。

20150308_緊急時のお問い合わせ

上記ボタンをクリックしてください。緊急時の方は積極的にご利用ください。ただし、ご返信は被害相談に限定させていただきます。


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集団ストーカー・テクノロジー犯罪 被害記事まとめ

お問い合わせをご検討の方、被害についてお知りになられたい方はまずこちらの記事をご覧になって下さい。被害のまとめ記事です。随時更新して参ります。
(2016年11月8日更新)


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プロフィール 

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author : Masanori Kawasaki
川崎正典

I am one of the victims of organized stalking and electronic harassment crimes in Japan.I am a menber of the Technological Crime Victims Network Specified Nonprofit Organization. I am a graduate of Kyoto University.

集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者。2010年より集団ストーカー・テクノロジー犯罪の法制定を実現するために国会議員を目指してブログを開設。NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク会員。京都大学総合人間学部卒。

My twitter ⇒ @masa_kawasaki



世界の被害者団体ほか

NPOテクノロジー
犯罪被害ネットワーク

(日本の被害者団体)
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FFCHS
(アメリカの被害者団体)
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ICAACT
(欧米の被害者団体)
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COVERT HARASSMENT CONFERENCE 2015
(ベルリンの国際会議 2015年10月)
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NPO出版の被害報告集

テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告
(2010/05)
商品詳細を見る

テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告
(2013/06)
商品詳細を見る

NPO法人で掲載者を募り、内山治樹氏のご努力により出版された被害報告集です。被害の実態がすべて記載されています。ぜひご覧になってください。

これまでの成果

サブリミナル・メッセージの取り組みが成し遂げたもの

われわれのサブリミナル・メッセージの取り組みによって様々な事項が国際的合意を得ています。これら一連の成果のまとめ記事です。当ブログのサブリミナル・メッセージの取り組みをお知りになるために最も適した記事です。ぜひご覧になって下さい。

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過去のおすすめ記事

NO.1
201510211641457f0-min.jpg
被害者全員で国連に被害を報告しよう
拷問に関する国連特別報告者、ジュアン・メンデス氏へのメールの書き方



NO.2
20160610084049c09-min.jpg
集団ストーカー被害について -NPOによる被害統計をもとに-


NO.3
20160610084047843-min.jpg
テクノロジー犯罪について -NPOによる被害統計をもとに-


NO.4
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サブリミナル・メッセージ
メディアで進められる水面下の交渉



NO.5
20140202060519b10-min_1.jpg
思考盗聴について
被害の経験によりここまで分かっています



NO.6
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私が提言する日本の被害者のとるべきスタンス 国際的に包括的に解決を進める必要があります


NO.7
20161108022836523-min.jpg
メディアのサブリミナル・メッセージの実態 解決したい勢力と加害勢力の熾烈な戦い


NO.8
201201111249533b8-min.jpg
原告団を形成して国の責任を追及する
被害者で団結して社会に訴えかけよう



NO.9
201511100620190b2-min.jpg
特定新興宗教団体は日本人の思考を読みたい放題 一刻も早く規制を実現しなければなりません




ご家族の皆様へ


集団ストーカー被害は被害者一人で乗り越えるには大きな困難が伴います。場合によっては被害者本人が自殺に至る可能性もあります。それを防ぐにはご家族の方の理解がなければなりません。新たにカテゴリ「ご家族の皆様へ」を設け、集団ストーカー被害者のご家族の方へのメッセージを綴りたいと思います。ぜひご覧になってください。2015年11月11日、ご家族のためのQ&Aを追記しました。ご参考下さい。

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第一回記事
家族は被害者をどう理解すればよいか
~問題解決に必要な家族の力~




被害者全員で国連に被害を報告しよう

国連の拷問に関する特別報告者、ジュアン・メンデス氏⇒国連サイトへのリンク)が全世界のテクノロジー犯罪・集団ストーカー被害の報告を受け付けるということです。これを機に日本のすべての被害者に呼びかけます。下記のアドレスに所定のフォームで被害報告をお送りください。(9月23日英文の書き方を解説しました。

なお、現在ではメンデス氏にすでにメールが送れなくなっているようです。日本の被害者の皆様はお気を付けください。日本での被害史上最も重要なアクションのため、この記述は残します。ご参考ください。

記事はこちら ⇒ 【記事リンク】

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Please spread this fact !!

Mind Reading

- We know the following from the experiences of victims up until now -


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Mind reading is the technology for connecting to humans like mobile telephones, where the connecting human senses the sensations (thoughts) of the victim...


The Source of Illuminati’s Power is Mind Reading Technology

- Gang stalking and electronic harassment has developed throughout the world based on mind reading technology -


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This article fully uncovers why the Illuminati are capable of exercising world dominance. Now is the time for the whole world to overcome their taboos. People of the world, be sure to spread this truth!


- The 911 truth -

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In 911 terror attacks, security staff and Islamic extremists were remotely controlled through mind reading and intervention of consciousness by Illuminati


President Trump’s comments on Twitter made allusions to mind reading
- America is at the point of recognizing organized stalking and electronic harassment -


20170601_トランプ大統領_小

President Trump suggested in Twitter about electronic harassment and mind reading. After receiving a report from the Obama administration, President Trump became aware that they have mind reading technology. President Trump was unable to hide his surprise.


President Trump’s Misspelled Word is a Subliminal Message to Defeat the Illuminati
- President Trump, We are so sorry -


20170601_トランプ大統領_小

President Trump sent out a tweet with the misspelled word “covfefe”. This is a subliminal message to support the victims of the Illuminati, whose crimes are being spread around the world with such fury....


Possibility that the Trump Camp and Jared Kushner Suffered Mind Reading by the Illuminati

- Very likely that they are being targeted as they move forward with exposure -


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As President Trump, therefore, progressed with the exposure of his political opponents, the Illuminati, the enforcement officers of the Illuminati may have carried out mind reading on Jared Kushner as reference information for the investigation...


Fight on !! President Trump

- Only Trump can solve the problem of Illuminati gang stalking and electronic harassment -


20170521_トランプ大統領_小

Looking from our perspective of solving the problem of gang stalking and electronic harassment by the Illuminati, there is nobody who can do this better than President Trump...

-May 29, 2017-



The NPO's Action

Covert Harassment and Overt Harassment in Japan
- The document submitted to Mr. Mendez of the UN -


201510211641457f0-min.jpg

Presenter: Terukatsu Ishibashi (The Chief Director of Technological Crime Victims Network Specified Nonprofit Organization in Japan)

-October 21, 2015-



Our vision

Rush to form international treaties for regulating gang stalking and electronic harassment
- Unless there is regulation at an early stage, there is no future for mankind -


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From this year, there has been an increase in international interaction between victims. This signifies that this problem is becoming a truly international issue. On this occasion, we would like to explain about the objectives of us victims in relation to this problem...

-June 7, 2015-



Approach of this blog

To all of you in the international community
- Aiming for a resolution throughout the whole world -


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This relates to the organized stalking and electronic harassment issue that is spreading around the whole world. With this blog, we have repeated observations aimed at its resolution over many years. On this occasion, I would like to explain the approach of Japan to all of you in the international community....

-May 30, 2014-



About the NPO

Technological Crime Victims Network Specified NPO
- Introduction to the victims organization in Japan -


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The Technological Crime Victims Network Specified NPO is the NPO corporation that has officially recognized the damage caused by organized stalking and electronic harrassment in Japan. On this occasion, I would like to explain about this organization....

-June 4, 2014-

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サブリミナル・メッセージ記録ブログ
(サブリミナル・メッセージの記録は別サイトで行っています。ご参照ください。)



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リンクについて

リンクフリーです。集団ストーカー、テクノロジー犯罪の被害者の方やこの問題の認知を目的とされる方のリンクを心よりお待ちしています。

ただし、著作権は守ってください。画像・文書の転載はしないようお願い致します。また、英文の一部の記事は翻訳者に著作権がありますのでご注意ください。

最新記事の紹介(1)

日本の加害団体についての総括

日本では、1) 日本最大の新興宗教団体をトップとした加害カルト群、2) 同和社会、3) 在日韓国人、4) 在日朝鮮人が加害行為を行っている。このうち、在日韓国人と同和社会はほぼ完全に健全化している。彼らを救済できるのは、彼らを支持母体としない政党である。ぜひご参考いただきたい。

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最新記事の紹介(2)


頑張って、トランプさん

トランプ次期大統領がオバマ大統領の業績を引き継いでイルミナティ摘発を次期政権で実現することを快諾した。トランプ次期大統領の懐の深さの表れである。日本の被害者の皆さん、政権交代時の混乱はありません。ぜひトランプ次期大統領にご期待ください。

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最新記事の紹介(3)

バチカンも正常化します

過去のローマ法王からイルミナティのNO.3を輩出していたバチカン市国も正常化することとなった。英国王室に続き、イルミナティの闇と戦っていくとのことである。反イルミナティの動きが急速に広がっている。期待しよう。

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最新記事の紹介(4)

イルミナティの力の根源は思考盗聴技術

イルミナティの力の根源は、アメリカで技術開発されてきた思考盗聴技術である。現在、世界の都市部でテクノロジー犯罪のデバイスが配備されており、その圏内にいる人物はいつでも思考盗聴を受ける恐れがある。これによって彼らはソフトな世界支配を実現してきた。この記事をご覧の皆様は、ただちにこの情報を拡散して欲しい。人類はイルミナティに勝利する必要がある。今、その瀬戸際なのである。

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最新記事の紹介(5)

イギリス王室が正常化します

イギリスに激震が走った。トップの女性を除いてすべての英国王室の人物がイルミナティを脱退するというのである。現在、集団ストーカー・テクノロジー犯罪を取り巻く環境が大きく変わりつつある。これでタブーが外された。必ず公になるはずである。

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最新記事の紹介(6)

トランプ次期大統領、イルミナティ摘発をお願いします

ドナルド・トランプ氏が次期アメリカ大統領に選出された。氏は、もともと反イルミナティに関しては親和的な政治家である。氏ならきっとオバマ大統領の遺志を受け継いで完全にイルミナティを摘発してくれるという期待を込めて書いた記事である。ぜひご覧になっていただきたい。

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最新記事の紹介(7)

President Obama, we know you can do it.

イルミナティを摘発することができるのはオバマ大統領だけである。任期の最後にぜひ彼に摘発を成し遂げていただきたいと思っている方は多数である。頑張って、オバマ大統領 !!

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最新記事の紹介(8)

自民党の解決スタンス

このブログを路線転換する。これまで、私は民進党から立候補する前提でリベラル論を述べてきたが、被害者第三極を形成し、自民党の協力を得て解決を目指すことにした。政策遂行能力のある彼らと組まなければ、しばらく日本では解決できないだろうからだ。彼らは純粋な日本人の救済を目指している。ぜひご覧になっていただきたい。

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最新記事の紹介(9)

集団ストーカー行為を防止する政治的枠組み ③

日本では、世界に対してメルクマールとなるような法案制定が行われなければならない。そのためには、ロスチャイルド財団・ロックフェラー財団によって健全化した自民党と組むことも求められる。被害者が第三極を形成して政権与党に与するのである。

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最新記事の紹介(10)

勝利宣言です

アメリカが、ロスチャイルド財団・ロックフェラー財団の協力を借りて、加害秘密結社最高機密施設への軍事突入を成功させた。犠牲者は一人も発生させなかった。これにより、事実上世界で集団ストーカー・テクノロジー犯罪が解決に向かうことになるだろう。人類の勝利である。

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最新記事の紹介(11)

ユダヤ系の巨大財団が被害者迎合資本を投入しました

2016年8月に行われた加害勢力の総攻撃。これに対抗するためにオバマ大統領はユダヤ系の巨大財団に資本出資を依頼した。彼らはこれを快諾。日本の被害者は寸前で助けられた。この合意により、もう一方の共和党支持の巨大財団も被害者のための出資を約束。協調して解決行動を行っていくことで合意された。彼らには感謝の言葉もない。期待して見守ろう。

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最新記事の紹介(12)

集団ストーカー・テクノロジー犯罪におけるマインドコントロールについて

我々の被害は非常に残酷なマインドコントロールを可能にする。思考盗聴技術の存在によってプライバシーがない状態で熾烈な攻撃を受けるからである。今回は私の事例をもとに高度なマインドコントロールを解説した。ぜひご覧になっていただきたい。

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最新記事の紹介(13)

同和社会が加害行為をやめる決断をしました

これまで同様に加害特定新興宗教団体から依頼を受けるなどして加害行為を歴史的に行ってきた同和社会が加害行為をやめ加害特定新興宗教団体から手を切ることを決断した。これにより解決主体に賛同する勢力が加害勢力と拮抗することになり、公になるのも間近と思われる。ご期待いただきたい。

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最新記事の紹介(14)

加害勢力の崩壊

特定新興宗教団体に属している在日の方々が、その特定新興宗教団体を裏切り、加害行為をやめることを決断した。もはやこの問題が公になる前の最後の出来事である。被害者の皆さんは注目していただきたい。歴史的な英断である。

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最新記事の紹介(15)

韓国社会の変化

在日社会が変化しようとしている。これまで加害特定新興宗教団体で急先鋒となってきて加害行為を行ってきた彼らが加害行為をやめ、被害者を防御する役割を担うことを誓った。構造的に動かすことができなかった問題が動こうとしている。日本人被害者の皆さんは、彼らの決断を受け入れてほしい。

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最新記事の紹介(16)

ノーベル委員会がサブリミナル・メッセージの取り組みに参入

ノーベル委員会がその公式ページNobelprize.orgでサブリミナル・メッセージの取り組みに参入した。思考盗聴をはじめとするテクノロジー犯罪の技術が人類にとって最も深刻な危機であるという認識に立ったからだ。中立を前提とする彼らにあって、このようなアクションへの参入は極めてまれなことである。被害者として感謝この上ないことである。動向を注視したい。

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最新記事の紹介(17)

中国は欧米の秘密結社に対峙します

この被害の胴元である欧米の秘密結社。彼らのパワーバランスが崩れる原因となったのが中国の台頭である。この彼らの影響力は見過ごすことはできない。この問題の解決に中国を巻き込むことは不可欠である。この観点から述べた記事。ぜひご覧になっていただきたい。

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最新記事の紹介(18)

被害者はレイシズムに陥らないでください

以前にも書いたとおり、一部の被害者がヘイトスピーチの手法を用いて排外主義傾向を強めていることに対する警告である。在日韓国人の方々はすでに一般の市民に対しては集団ストーカーを行わないよう義務づけられている。彼らを加害特定新興宗教団体から切り離すのがオバマ大統領の狙いでもある。日本の集団ストーカー被害者も正常化すべき時に来ている。すべての被害者にご賢察をたまわりたい。

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