ブログアドレスの変更・サイトのリニューアル

~今後ともよろしくお願いいたします~
-最終更新日: 2015年11月30日 (月) -

表題のように、アドレスを変更いたしました。

旧)http://bubblering11111.blog.fc2.com
        ↓
新)http://mkawa.jp


 基本的に、旧アドレスにアクセスいただいても、新ページにすぐジャンプしますので、これまでと変わらずご利用いただけます。ただ、リンクやブックマークの登録は新しいアドレスでお願いいたします。

 今後とも集団ストーカー・テクノロジー犯罪の解決に向けて鋭意記事を更新して参りたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。


【集団ストーカーという言葉について 2015年11月21日追記】

 ここで改めて申し上げておきます。NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークでは、この被害で人による物理的な嫌がらせのことを、人的嫌がらせと呼んでおります。集団ストーカーという言葉は使用しておりません。これは、様々な理由があるかと思いますが、集団ストーカーという言葉が悪い意味で悪用されてきて一般の方に誤解を与えかねないからだと思います。

 しかし、私の立場を明確にしますが、集団ストーカーという言葉は、グーグルの検索ツールで月間約10,000件の検索数を誇ります。このキーワードをターゲットにして集客しなければこの問題の周知は行えません。そのため、私は個人的な範囲内でこの言葉を使用しております。アメリカの、"gang stalking""organized stalking"も同じような関係です。

 以上の理由から、私はNPOの広島進行役をしておりますが、この役をしている範囲内では集団ストーカーという言葉は用いず、私のブログ活動でのみこの言葉を利用して参りたいと思っています。NPO内で誤解を与えたくありませんので、あらためてこの立場を明確にしておきたいと思います。NPOの皆様、よろしくお願いいたします。


【人気ブログランキング・ブログ村のバナーを廃止します】

 そして、次に人気ブログランキング・ブログ村のバナーを廃止します。5年間掲載を続けて参りましたが、よりこの問題を純粋にお知りになられたい方からのアクセスを目的とするためです。今までクリックしていただいた方は誠にありがとうございました。


【サブリミナル・メッセージの記録について 2015年11月22日追記】

 サブリミナル・メッセージのメモを以降は下記のブログで行います。こちらのページをより被害者向けにリニューアルするためです。サブリミナル・メッセージの記録を参照にされたい方は下記のブログをご覧ください。

サブリミナル・メッセージ記録ブログ
http://subliminalmessage.blog.fc2.com



【記事タイトルの変更・関連記事の表示 2015年11月24日追記】

 記事タイトルにそのまま記事の表題が来るようにしました。また、記事の下に関連記事が表示されるようにしました。これでいっそうわかりやすく目的の記事にアクセスしていただけるかと思います。


【集団ストーカーという言葉について2 2015年11月30日追記】

 本日、NPOの理事会で決断されたらしいのですが、やはりNPOでは嫌がらせ犯罪という言葉を用いて、集団ストーカーという言葉は用いないということになりました。理由としては、NPOでは人による嫌がらせは多種多様なものがあり、その下部のカテゴリに集団性・ストーカー性を伴った付きまとい行為があるという認識に立っています。そのため、下部のカテゴリですべてのことを言い表そうとしている集団ストーカーという言葉は用いず、すべての嫌がらせ行為を包括して表現する嫌がらせ犯罪という言葉をNPOとしては使用していくとのことでした。

 これに対し、私の結論は、NPOでは嫌がらせ犯罪という言葉を使用し、このブログでのみ集団ストーカーという言葉を使うというこれまでのスタンスを維持しようと思っています。やはり、SEO的にこの言葉を使用しなければ周知を行えないからです。それだけ圧倒的に現在国内では、われわれの犯罪を示す言葉としてこの言葉が用いられています。なお、意味としては、NPOの方には私のブログ内の集団ストーカーという言葉を嫌がらせ犯罪という言葉に置き換えてもらって見てもらったら意味が合致するかと思います。この問題が認知されるまで、しばらくこのスタンスで参りたいと思います。皆様、何卒よろしくお願いいたします。




関連記事

民主党「国民の声」に被害報告をお寄せください

~皆さんで民主党を動かしましょう~
-最終更新日: 2015年11月25日 (金) -


20151119_民主党陳情

 皆様にご提案です。現在、日本の自民党は加害宗教団体と極めて密接な関係にあります。彼らに陳情しても、門前払いされるだけです。彼らは暗黙の合意で加害宗教団体の犯罪行為を公にしないようにお互い示し合わせています。以前にも申し上げましたように、組んでいる政治団体の関係で、現在の日本でこの問題を取り扱う可能性があるのは民主党次世代の党だけです。

 私は、以前からサブリミナル・メッセージの取り組みを行っており、最近、民主党がこの問題を公にして被害者を受け入れる兆候を見せています。被害者の皆様におかれましては、ぜひ民主党の「国民の声」に声を寄せていただいて、民主党を動かしましょう。声が集まれば集まるほど民主党の理事会でこの問題を取り扱う議決が行いやすくなります


民主党「国民の声」

℡ 03-3595-9988
Fax 03-3595-9961
https://www.dpj.or.jp/form/contact/request


 お電話で国民の声に被害報告を寄せる場合は、上記の電話番号にまずかけてください。係員が出ますので、「国民の声」につないでくださいと仰ってください。その後、音声ガイダンスが流れますので「オペレーター」につなぐよう番号を押してください。

 この国民の声ですが、ちょっとした被害相談にも利用できます。私が電話した際は、集団ストーカー・テクノロジー犯罪の所在を否定しませんでした。その上で、黙って被害を聞いてメモを取って、それを幹部に提示するといわれました。従いまして、言いたいことをこの「国民の声」を利用して言うことができます。民主党には申し訳ないですが、ちょっとしたストレス発散にも用いることができます。オペレーターの対応はしっかりしています。

 ぜひご検討なさってみてください。公になるまで、私の推奨する電話相談先として掲示いたします。


次世代の党も被害者を受け入れる可能性があります

 なお、追記ですが、私には次世代の党の党員の知り合いがいます。この方にはいろいろ次世代の党のことでお話ししているのですが、彼らには、「加害宗教団体の政党に代わって自分たちが自民党と政権を組む」、という政治目的があります。健全な保守政党同士で政権与党を形成したいという志向を持たれているのです。既に、他の被害者団体が次世代の党に受け入れを容認してもらっている現状から考えて、保守志向の被害者の皆様には次世代の党がうってつけでしょう。暖かく受け入れてくれる可能性は高いです。このこともここで申し上げておきます。

次世代の党:お問い合わせ
https://jisedai.jp/inquiry/


 被害者を受け入れる可能性があるインフラは積極的に利用しましょう。孤独な状況の被害者の皆様はできる限り行動してください。頑張ってください。


【大勢の方からよい報告を受けています 11月27日追記】

 大勢の方にこの記事を読んでいただいて民主党にお電話いただきました。誠にありがとうございます。中には、単刀直入に「テクノロジー犯罪を規制する法案を作ってくれ」と頼んで、それを代表に伝えますと言われたという報告もありました。やはり、民主党は現在は集団ストーカー・テクノロジー犯罪の存在を否定しないで被害者の話を聞くようです。上にも書きましたように、大勢の被害者の声が集まると、より早期にこの問題を民主党が取り扱う議決が理事会でなされる可能性が高まります。ぜひまだの被害者の方は民主党の「国民の声」にご連絡ください。また同じ方が複数回お電話しても構いません。何卒よろしくお願いします。




関連記事

家族は被害者をどう理解すればよいか

~問題解決に必要な家族の力~
-最終更新日:2015年11月11日(水)-


20151111_家族

 新たなカテゴリ、「ご家族の皆様へ」を設けます。ここでは、私がどのように家族の理解を得てどうサポートしてもらっているかなどを中心に掲載したいと思います。この問題の被害者のご家族の方に読んでいただきたいと思っております。2015年11月11日、要望が多かったため、ご家族の方のためにQ&Aを掲載します。

 初回は、私が家族の理解をどのように得たかの経緯を掲載したいと思います。ここでは、3つの期間に分けて掲載したいと思います。

1)被害初期(2008年4月以前 会社の在籍中に被害を受けたころ)

 私が被害を受けた大きな原因に、当時勤めていた企業がこのような行為を頻繁に行う企業であり、理不尽にもターゲットにされてしまったことだと述べました。当時、家族とどのようにこの問題を話し合っていたかを述べます。

 まず、家族は私のいうことを信じていませんでした。家族の一人に相談すると、コスト的に1人をターゲットとして行うことに無理があることなどから全く非現実的として信じてもらえませんでした。この時、家族から「同伴して外出すれば自分の目で何もないことが確認できるだろう」と言われました。この時期には家族ですら私の心身の疾患だという主張を崩しませんでした。

 しかし、この家族の不理解こそ最も被害者にとって危険なことです。もし家族が誤認して精神病院に受診などさせた場合、不当に入院させられる可能性があるからです。私も経験しましたし、ほかの多くの被害者が無理やり精神病院へ入院させられる事態となっています。また、入院させられた被害者が自ら命を断つという痛ましい結末まで発生しています。ほかの被害者のご家族の皆さんにお願いです。もともと正常だった人がこの被害を訴えた場合、必ず本人の主張を信じて守ってあげてください。家族の理解があるとないとでは全く違います。

 私の場合、家族と集中してこの問題を話しました。3年前の当時はまだインターネットに有力な情報が多いとは言えず、家族も半信半疑でした。私は、この加害行為が暴力と同じように特定個人を委縮させることが可能であることや、社会生活を円滑に送ることに極めて深刻なダメージを及ぼすことを話しました。また、加害行為についても一つひとつ丁寧に話しました。1回1時間の話を10回くらいしたころでしょうか。現に私が会社を辞めると主張していることと相まって次第に信じるようになりました。しかし、これらのことを行う会社が私の地元で非常に権威性のある会社であることから、私に原因があるという主張を変えることはなかなかありませんでした。


2)被害中期 (2008年5月~2010年4月)

 この期間、私は会社を休職し、退職しました。理解を何とか得られている状態であっても、この状態を家族は好ましく思いませんでした。時には会社への復職をすすめてきました。しかし、私はこのような行為を行う会社とは縁を切りたいために了承することはありませんでした。

 この間、私はインターネットをくまなく探すことによって解決への糸口をつかもうとしました。確かに、時代の流れとともに有力な情報がインターネットに出現することが多くなりました。しかし、被害者がおかれた状況は変わることなく、ほとんど外出できない日々が続く中で、家の中でじっと耐えている状態が続きました。

 この時の家族は、かなり無理をして私をサポートしてくれていました。この問題の特性として、他の会社に就職することや町の中で自由に行動することを極端なまでに妨害してきます。その過程で、家族につらい思いをさせてしまいました。兄弟の結婚にも暗い影を落としました。私が一番申し訳ないと思っているのは家族です。私に加害行為を行ってきたすべての加害者は私の家族に謝罪すべきだと思っています。

 ともあれ、就職したくてもできない、結婚したくてもできないといったような閉塞的な状況が続きました。正常な社会人としての感覚が失われるくらい辛いトンネルの期間を過ごしてきました。


3)現在 (2010年5月~現在 テクノロジー被害を受けて)

 そして、昨年の今頃から現在までです。この期間に、私が参議院選挙に立候補する可能性があったことは以前に述べたとおりです。そしてこの事実をもって加害者は異常なまでに加害行為をエスカレートさせてきました。ここで初めて受けたのがテクノロジー被害です。集団ストーカー行為にテクノロジーによる加害行為が加わった時にどれだけの威力を発揮するかをこの時に初めて思い知りました。

 例えば、家族とこの問題のことについて話し合っていると、加害者に「お前の母親も終身的なターゲットにしてやるからな」などと意識への介入による暴言の投げかけを受けます。特に参議院選挙後はすさまじい加害行為を畳み掛けられました。このテクノロジーによる加害行為がまた家族に対する説得を困難なものにさせました。

 私はこれについてこのように説明しました。例に挙げたのが「痛みの送信」です。「痛みの送信」は皮膚の表面などに針で刺したような痛みを及ぼすことができます。これについてインターネットでこのような情報を見かけました。手のひらで痛い部分を覆っても、掌が痛くなるわけではない。その部位が直接痛くなる。これは、脳に直接働きかけることによって痛みを発生させる技術なのである。これは、感覚の伝送を可能にする技術から生まれている。同じような原理によってこちらの五感の生体情報が加害者に読み取られている。そのもっとも深刻なものが「思考の読み取り」である。

 これも何度も何度も説得する必要がありました。あまりにおぞましい技術であり、信じたくないというのが家族の浮かべた表情でした。しかし、説得する必要がありました。私の家も家族の誤認によって私を精神病院に入院させる状況を作り出しているからです。父親などは私のことを人格障害だと述べたくらいでした。この時は家族に対する極めて強い不信感を感じました。しかし、ほかの被害者の置かれた状況も同じようなものです。この家族の誤認によって精神疾患というレッテルを張られる被害者がどれほど多いことでしょうか。これが犠牲を生む土壌となっています。精神病院へのおかしな入院は家族の同意によって入院契約を破棄することができます。あらかじめ家族の理解が得られていれば不測の事態を防ぐことができるのです。

 また、テクノロジー犯罪の被害者は本人の意思と反して激高状態に置かれたりするケースが多いという点も挙げられます。家族に対して強い憤りを見せたとしても、それは加害者によって作り上げられた状態であるケースが多いということです。これを本人のせいにしてはなりません。本人を責めるのは二重苦になります。この点から、不測の事態が起きた時のためにあらかじめどうすべきか家族で話し合っておく必要があります。精神病院に理不尽な入院をさせられたケース、警察に取り押さえられてしまったケース、家族に危害が及ぶ可能性があるケース、全て話し合っておくのがベストでしょう。

 私の場合、現在でも家族はすべての加害行為を信じているわけではありません。私の両親が高齢だからという理由もあるでしょう。しかし、この問題を乗り越えるには被害者の家族の協力が不可欠です。その時には正しい知識を共有する必要があります。この点についても被害者の努力によって啓蒙と認知が進められていかなければなりません。何度も述べますが、この集団ストーカーは加害者が被害者を集団で合法的な方法によってなぶり殺すような性質をもっています。被害者の自殺など極めて深刻な結末に至る可能性が高い被害です。犠牲者をでき得る限り減少させるためにもご家族の皆様にご理解とご協力を頂きたいというのが私の本音であります。どうか何卒ご理解の程、よろしくお願い申し上げます。




ご家族の方のためのQ&A(2015年11月11日追記)

【1】
Q.家族に集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害を訴える人が出た場合の対処を教えて下さい。

A.まずは私のような被害者のブログをご覧になって、実際にこのような問題があるということをお知りになって下さい。そして、本人の話を信じてあげて下さい。なお、この被害は孤立が最も危険です。公的に認められていない被害のため、被害相談を受け付けている機関もありませんし、法の保護を受けることも難しい状況です。その中で、被害者同士が横のつながりを形成したらかなり安全な状況と言って差し支えありません。本人とご家族の皆様に余裕がある場合は、同伴してNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークにご参加下さい。同伴者の参加費は不要です。私は3年間父にNPO大阪集いに同伴してもらっていました。

【2】
Q.家族が精神病院に入院させられました。その際の対処を教えて下さい。

A.ほとんどの場合がご家族の同意による医療保護入院でしょうから、ご家族による入院契約の破棄を行って下さい。これで即座に退院できます。なお、精神科の投薬は基本的に心身を害するのみで効果はありません。睡眠薬も、電磁波による苦痛のなかで飲んでも効果がないこともあります。精神科の医療行為そのものを断る方が賢明です。

【3】
Q.被害者本人が自分たち被害を受けていない家族に敵意を向けてきます

A.ご家族の皆様が、識されないうちにテクノロジー犯罪の意識の介入を受け、被害者本人の悪口を言わされている可能性があります。このことを本人に説明して自分が悪口を言わされている可能性があることを被害者のご家族に告げて下さい。そして、被害者には家族がほのめかしや悪口をたてつづけに言うようであれば、その場を離れて誰もいない場所に移動するよう誘導して下さい。残念ながら、同居しているご家族もテクノロジー犯罪の意識の介入で加害行為に無意識に荷担させられるこ可能性があることを念頭に置いて下さい。

【4】
Q.他の被害者の家族と話してみたいのですが。

A.私の経験上、東京と大阪のNPOの会合で、ご家族と同伴して来られる方を多数見ております。ぜひそのような方を見つけて積極的にお話かけ下さい。被害者を理解している家族と交流を持つことは自分の家族の被害者への理解につながります。

【5】
Q.被害者本人とおりが合わず、非協力的な態度に出てきます

A.この被害は、被害者だけが辛いわけではありません。同居している家族も辛い思いをします。双方の協力が必要です。従いまして、いくら被害者だからといって何をしていいわけでもありません。被害者の方から同居の家族に協力的な態度に出る必要性を痛感しています。私の場合、そうでなければ家族の協力は得られませんでした。そのことを強く被害者本人にご説明下さい。

【6】
Q.同居している家族も同様の被害を受ける可能性はありますか?

A.私の経験上、同居している家族の方がいくら被害者本人に協力したからといって被害を受けるケースは極めてまれです。ご安心下さい。また、その心配はほぼありませんから、ぜひ被害者本人に優しくしてあげて下さい。

【7】
Q.テクノロジー犯罪の電磁波は家族にも悪影響が出ることはありますか?

A.上記のように、意識への介入で被害者本人の悪口を言わされてしまうことはありますが、健康に対する害はほぼないと言っていいでしょう。技術開発者のダンカン博士が、電磁波の照射が終わった後に後遺症が残ることは基本的にテクノロジー犯罪ではないと言っています。ご安心下さい。

【8】
Q.被害者の家族に対する相談インフラがありません。

A.被害者本人の家族であればNPOで電話相談を受け付けてもらえる可能性があります。また、私のブログの相談フォームをお気軽にご利用下さい。公的に認められていない被害ですので、警察などに申し出ても相手にされないケースがほとんどです。被害者の働きかけて法整備を作り、この問題の悲劇を防ぐためのインフラ作りが早急に行われなければなりません。




ノーベル委員会がサブリミナル・メッセージの取り組みに参入

~人類の威信をかけて規制に結びつけます~
-最終更新日: 2015年11月3日 (火) -

20151103_ノーベル
 今回も解決がさらに進むお知らせです。表題のように、ノーベル委員会が国際的な集団ストーカー・テクノロジー犯罪の規制の実現のためにサブリミナル・メッセージの取り組みに参加することになりました。これは主に下記のページで確認できます。

Nobelprize.org(ノーベル賞の公式ページ)

Nobelprize.orgのFacebookページ

Nobelprize.orgのTwitterページ

 本来、受賞に関しては世界のあらゆる機関からの圧力を拒否するノーベル委員会がこのような動きに参入するのは極めてまれなことです。これは、思考盗聴をはじめとするテクノロジー犯罪の技術が人類にとって最も危機なものの一つとして認識し、行動に移さなければならないと感じていらっしゃるからでしょう。われわれ被害者はこの動きに対して最大限の感謝の気持ちでいっぱいです。

 今後も積極的にサブリミナル・メッセージを発信していただけるものと思っています。当ブログではこの動きを見逃さずにご報告して参りたいと思います。











関連記事
拡散をお願いします !!

思考盗聴について

被害の経験によりここまで分かっています


20170507_brain.jpg

当ブログで最も参照されている記事です。集団ストーカー・テクノロジー犯罪を公にするには、思考盗聴技術の実態の周知が不可欠です。ご拡散いただけますと幸いです !!


イルミナティの力の根源は思考盗聴技術

思考盗聴技術を元に全世界で集団ストーカー・テクノロジー犯罪を展開しています


20161113072913ec0-min.jpg

イルミナティの世界支配の力の根源は、思考盗聴技術をベースにした集団ストーカー・テクノロジー犯罪という見えない圧力です。この事実を世界に拡散してください !!


911はイルミナティによって仕組まれていた

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911のテロはイルミナティが思考盗聴と意識の介入で警備員とイスラム教過激派を遠隔操作して成功させたというのが真実のようです。この事実もぜひご拡散ください !!


イルミナティの報道に成功

事実上のイルミナティの報道です

~故スタンリー・キューブリック監督の命がけの告発をニコール・キッドマンさんが証言~


20170629_イルミナティ報道_小

ニコール・キッドマンさんが、映画「アイズワイドシャット」において故スタンリー・キューブリック監督が秘密結社の秘匿の儀式を暴露する意図があったことを証言。事実上のイルミナティの報道です!!


イルミナティの陰謀群

イルミナティの陰謀の数々
世界の組織犯罪、先進国テロの大部分を占めていると言われています


イルミナティの陰謀群についてまとめた記事です。世界中の組織犯罪、先進国テロに大きく関わっています。日本の方はこちらもご覧ください。随時更新してまいります。




Global TI Survey

元NSA職員による全世界のテクノロジー犯罪調査 "Global TI Survey"
日本の被害者の皆さんに回答を呼びかけます


20170705001215e13_小

アメリカNSAの元職員のWilliam BinneyさんとJ Kirk Wiebeさんが、全世界に向けて英語による集団ストーカー・テクノロジー犯罪の調査を行うことになりました。ここでは、日本の皆さんに向けて、できるだけ分かりやすく英語での送り方を解説いたします。




電磁波の計測を行ってください

Sonic Tools (iphone・ipad用 音・振動・磁界計測アプリ)

20170710_ソニックツール_2_小

Rikki Systems Inc.さんが効果的な電磁波計測アプリを開発されました。我々のテクノロジー犯罪のマイクロ波パルスは素人に分析は不可能ですが、電磁波の強弱を計測して積み重ねることで将来の法的証拠になることが期待できます。ぜひご利用ください。




統一被害者団体の結成

社団法人 全国集団ストーカー被害者連絡協議会の形成 厳格な会員審査を設けます

20170513_握手_小

ここで皆様に呼びかけさせていただきます。加害カルトに対して、純粋な被害者だけで形成される認定NPOを目指したいと思います。現在は素案の段階です。ぜひ皆さんのご意見をお寄せください。


日本人による純粋な被害者団体

集団ストーカー・認知撲滅の会
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集団ストーカー被害者の会ネットワーク
20170514_被害者の会ネットワーク_小

Eの会
20170602_Eの会_小

ACP 集団ストーカー犯罪(組織犯罪)防犯パトロール
20170514_ACPパトロール_小

集団ストーカー問題相談所
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自由の砦
20170517_自由の砦_小

ぜひこの統一原告団の形成にご協力いただきたいのが、本当の被害者で構成されている5つの保守系団体の皆さんです。近年、集団ストーカー犯罪において、彼らが最も認知・周知に貢献したと言って差し支えないでしょう。同時に、我々が加害団体と定めているカルト宗教の被害者の会のリンクも掲載します。ぜひご協力ください。


参考図書

20170513_認知撲滅_小
集団ストーカー認知・撲滅
2014/8/8 安倍幾多郎 (著)


こちらの書籍は、読ませていただいて、特にローテクの集団ストーカー行為について、おそらく日本の資料の中で最も優れていると思います。被害者必携の著書です。未購入の被害者の皆さんはぜひご購入を !!


参考サイト

集団ストーカー現象について考える
20170518_集団ストーカー現象_小

AGSAS
20170518_アガサス_小

集団ストーカー.info
20170518_集団ストーカーinfo_小

集団ストーカー辞典
20170518_集団ストーカー辞典_小

これら4つのサイトは、集団ストーカーが認知される初期段階から被害について鋭く切り込んでいます。その情報は、今も色あせていません。日本の集団ストーカー周知の功労者です。ぜひご参照ください。



NPOから加害者の排除を

NPOには加害サイドの人物が多く参加することがあります
勇気をもって申し上げます


20170511_nocult1_小

NPO理事長あてに、運営サイドに入り込んでいる特定新興宗教団体員を定款によって参加できないようにする理事会決議を行うよう要請しました。これまで、加害者のやりたい放題だった都市もあります。NPOは、より健全な運営が必要です。このことは、避けて通れません。ひとりでも多くの健全な被害者に、運営サイドに立候補していただくようお願い申し上げます。



ASKAさん、頑張って !!

700番 第二巻/第三巻 ASKA
ASKAさん、光を当てていただいてありがとうございます


20170216150912135_小

ASKAさんは、2017年2月17日発売の著書で集団ストーカー被害について触れられました。我々の犯罪に光を当てていただいたことになります。ASKAさんはこの犯罪に負けられる方ではありません。音楽活動、頑張ってください !!


700番 第一巻 ASKA
ASKAさんは間違いなく未認定犯罪の被害者です


20170319_ASKAさん_小

ASKAさんが、女友達の被害について相談に乗った後に、ASKAさんが盗聴盗撮被害を受けた経緯が克明にまとめられています。こちらも被害者必携の著書です。



京都大学であったこと

私が京都大学で集団ストーカー犯罪を受けた起源 支援者の皆様のおかげで卒業できました

20170220_kyotou_小

私が集団ストーカー加害行為を受けていた起源が、京都大学の1回生のころであることが調査によって分かりました。当時、助かる被害ではなく、岡田敬司先生杉原保史先生はじめ、皆様のサポートがなければ卒業できませんでした。当時私に関係した皆様にご覧になっていただきたいです。



緊急時のお問い合わせ 

孤立している方、緊急時の方は遠慮なくお問い合わせください。自殺を考えている方がおられましたら必ず踏みとどまってください。

20150308_緊急時のお問い合わせ

上記ボタンをクリックしてください。緊急時の方は積極的にご利用ください。ただし、ご返信は被害相談に限定させていただきます。


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集団ストーカー・テクノロジー犯罪 被害記事まとめ

お問い合わせをご検討の方、被害についてお知りになられたい方はまずこちらの記事をご覧になって下さい。被害のまとめ記事です。随時更新して参ります。
(2016年11月8日更新)


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プロフィール 

20130308183551b1b-min_1.jpg
author : Masanori Kawasaki
川崎正典

I am one of the victims of organized stalking and electronic harassment crimes in Japan.I am a menber of the Technological Crime Victims Network Specified Nonprofit Organization. I am a graduate of Kyoto University.

集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者。2010年より集団ストーカー・テクノロジー犯罪の法制定を実現するために国会議員を目指してブログを開設。NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク会員。京都大学総合人間学部卒。

My twitter ⇒ @masa_kawasaki



世界の被害者団体ほか

NPOテクノロジー
犯罪被害ネットワーク

(日本の被害者団体)
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FFCHS
(アメリカの被害者団体)
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ICAACT
(欧米の被害者団体)
20140520_ICAACT-min.jpg


COVERT HARASSMENT CONFERENCE 2015
(ベルリンの国際会議 2015年10月)
201503151204389a9-min.jpg




NPO出版の被害報告集

テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告
(2010/05)
商品詳細を見る

テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告
(2013/06)
商品詳細を見る

NPO法人で掲載者を募り、内山治樹氏のご努力により出版された被害報告集です。被害の実態がすべて記載されています。ぜひご覧になってください。

これまでの成果

サブリミナル・メッセージの取り組みが成し遂げたもの

われわれのサブリミナル・メッセージの取り組みによって様々な事項が国際的合意を得ています。これら一連の成果のまとめ記事です。当ブログのサブリミナル・メッセージの取り組みをお知りになるために最も適した記事です。ぜひご覧になって下さい。

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過去のおすすめ記事

NO.1
201510211641457f0-min.jpg
被害者全員で国連に被害を報告しよう
拷問に関する国連特別報告者、ジュアン・メンデス氏へのメールの書き方



NO.2
20160610084049c09-min.jpg
集団ストーカー被害について -NPOによる被害統計をもとに-


NO.3
20160610084047843-min.jpg
テクノロジー犯罪について -NPOによる被害統計をもとに-


NO.4
20121227145740dba-min.jpg
サブリミナル・メッセージ
メディアで進められる水面下の交渉



NO.5
20140202060519b10-min_1.jpg
思考盗聴について
被害の経験によりここまで分かっています



NO.6
20130917135330161-min.jpg
私が提言する日本の被害者のとるべきスタンス 国際的に包括的に解決を進める必要があります


NO.7
20161108022836523-min.jpg
メディアのサブリミナル・メッセージの実態 解決したい勢力と加害勢力の熾烈な戦い


NO.8
201201111249533b8-min.jpg
原告団を形成して国の責任を追及する
被害者で団結して社会に訴えかけよう



NO.9
201511100620190b2-min.jpg
特定新興宗教団体は日本人の思考を読みたい放題 一刻も早く規制を実現しなければなりません




ご家族の皆様へ


集団ストーカー被害は被害者一人で乗り越えるには大きな困難が伴います。場合によっては被害者本人が自殺に至る可能性もあります。それを防ぐにはご家族の方の理解がなければなりません。新たにカテゴリ「ご家族の皆様へ」を設け、集団ストーカー被害者のご家族の方へのメッセージを綴りたいと思います。ぜひご覧になってください。2015年11月11日、ご家族のためのQ&Aを追記しました。ご参考下さい。

2015111114094119c-min.jpg

第一回記事
家族は被害者をどう理解すればよいか
~問題解決に必要な家族の力~




被害者全員で国連に被害を報告しよう

国連の拷問に関する特別報告者、ジュアン・メンデス氏⇒国連サイトへのリンク)が全世界のテクノロジー犯罪・集団ストーカー被害の報告を受け付けるということです。これを機に日本のすべての被害者に呼びかけます。下記のアドレスに所定のフォームで被害報告をお送りください。(9月23日英文の書き方を解説しました。

なお、現在ではメンデス氏にすでにメールが送れなくなっているようです。日本の被害者の皆様はお気を付けください。日本での被害史上最も重要なアクションのため、この記述は残します。ご参考ください。

記事はこちら ⇒ 【記事リンク】

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Mind Reading

- We know the following from the experiences of victims up until now -


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Mind reading is the technology for connecting to humans like mobile telephones, where the connecting human senses the sensations (thoughts) of the victim...


The Source of Illuminati’s Power is Mind Reading Technology

- Gang stalking and electronic harassment has developed throughout the world based on mind reading technology -


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This article fully uncovers why the Illuminati are capable of exercising world dominance. Now is the time for the whole world to overcome their taboos. People of the world, be sure to spread this truth!


The 911 truth

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In 911 terror attacks, security staff and Islamic extremists were remotely controlled through mind reading and intervention of consciousness by Illuminati


Successfully reported about Illuminati !!

De facto report about the Illuminati

- Nicole Kidman is witness to an indictment by the late director, Stanley Kubrick that may have cost him his life -


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We can see that in this movie, the director, through his depiction of what is thought to be a satanic ritual, was trying to desperately communicate to the world the truth about the Illuminati...


Thank you, President Trump !!

President Trump’s comments on Twitter made allusions to mind reading
- America is at the point of recognizing organized stalking and electronic harassment -


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President Trump suggested in Twitter about electronic harassment and mind reading. After receiving a report from the Obama administration, President Trump became aware that they have mind reading technology. President Trump was unable to hide his surprise.


President Trump’s Misspelled Word is a Subliminal Message to Defeat the Illuminati
- President Trump, We are so sorry -


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President Trump sent out a tweet with the misspelled word “covfefe”. This is a subliminal message to support the victims of the Illuminati, whose crimes are being spread around the world with such fury....


Possibility that the Trump Camp and Jared Kushner Suffered Mind Reading by the Illuminati

- Very likely that they are being targeted as they move forward with exposure -


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As President Trump, therefore, progressed with the exposure of his political opponents, the Illuminati, the enforcement officers of the Illuminati may have carried out mind reading on Jared Kushner as reference information for the investigation...


Fight on !! President Trump

- Only Trump can solve the problem of Illuminati gang stalking and electronic harassment -


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Looking from our perspective of solving the problem of gang stalking and electronic harassment by the Illuminati, there is nobody who can do this better than President Trump...

-May 29, 2017-



The NPO's Action

Covert Harassment and Overt Harassment in Japan
- The document submitted to Mr. Mendez of the UN -


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Presenter: Terukatsu Ishibashi (The Chief Director of Technological Crime Victims Network Specified Nonprofit Organization in Japan)

-October 21, 2015-



Our vision

Rush to form international treaties for regulating gang stalking and electronic harassment
- Unless there is regulation at an early stage, there is no future for mankind -


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From this year, there has been an increase in international interaction between victims. This signifies that this problem is becoming a truly international issue. On this occasion, we would like to explain about the objectives of us victims in relation to this problem...

-June 7, 2015-



Approach of this blog

To all of you in the international community
- Aiming for a resolution throughout the whole world -


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This relates to the organized stalking and electronic harassment issue that is spreading around the whole world. With this blog, we have repeated observations aimed at its resolution over many years. On this occasion, I would like to explain the approach of Japan to all of you in the international community....

-May 30, 2014-



About the NPO

Technological Crime Victims Network Specified NPO
- Introduction to the victims organization in Japan -


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The Technological Crime Victims Network Specified NPO is the NPO corporation that has officially recognized the damage caused by organized stalking and electronic harrassment in Japan. On this occasion, I would like to explain about this organization....

-June 4, 2014-

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サブリミナル・メッセージ記録ブログ
(サブリミナル・メッセージの記録は別サイトで行っています。ご参照ください。)



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最新記事の紹介(1)

日本の加害団体についての総括

日本では、1) 日本最大の新興宗教団体をトップとした加害カルト群、2) 同和社会、3) 在日韓国人、4) 在日朝鮮人が加害行為を行っている。このうち、在日韓国人と同和社会はほぼ完全に健全化している。彼らを救済できるのは、彼らを支持母体としない政党である。ぜひご参考いただきたい。

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最新記事の紹介(2)


頑張って、トランプさん

トランプ次期大統領がオバマ大統領の業績を引き継いでイルミナティ摘発を次期政権で実現することを快諾した。トランプ次期大統領の懐の深さの表れである。日本の被害者の皆さん、政権交代時の混乱はありません。ぜひトランプ次期大統領にご期待ください。

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最新記事の紹介(3)

ロシアも反イルミナティを提唱します

ロシアも、中国同様にアメリカ・ヨーロッパにまたがるイルミナティから迫害を受け得ていた国家である。ロシアのプーチン大統領は以前反イルミナティについて発言したこともあり、彼らの協力は欠かせない。ぜひご覧になっていただきたい。

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最新記事の紹介(4)


バチカンも正常化します

過去のローマ法王からイルミナティのNO.3を輩出していたバチカン市国も正常化することとなった。英国王室に続き、イルミナティの闇と戦っていくとのことである。反イルミナティの動きが急速に広がっている。期待しよう。

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最新記事の紹介(5)

イルミナティの力の根源は思考盗聴技術

イルミナティの力の根源は、アメリカで技術開発されてきた思考盗聴技術である。現在、世界の都市部でテクノロジー犯罪のデバイスが配備されており、その圏内にいる人物はいつでも思考盗聴を受ける恐れがある。これによって彼らはソフトな世界支配を実現してきた。この記事をご覧の皆様は、ただちにこの情報を拡散して欲しい。人類はイルミナティに勝利する必要がある。今、その瀬戸際なのである。

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最新記事の紹介(6)

イギリス王室が正常化します

イギリスに激震が走った。トップの女性を除いてすべての英国王室の人物がイルミナティを脱退するというのである。現在、集団ストーカー・テクノロジー犯罪を取り巻く環境が大きく変わりつつある。これでタブーが外された。必ず公になるはずである。

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最新記事の紹介(7)

トランプ次期大統領、イルミナティ摘発をお願いします

ドナルド・トランプ氏が次期アメリカ大統領に選出された。氏は、もともと反イルミナティに関しては親和的な政治家である。氏ならきっとオバマ大統領の遺志を受け継いで完全にイルミナティを摘発してくれるという期待を込めて書いた記事である。ぜひご覧になっていただきたい。

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最新記事の紹介(8)

President Obama, we know you can do it.

イルミナティを摘発することができるのはオバマ大統領だけである。任期の最後にぜひ彼に摘発を成し遂げていただきたいと思っている方は多数である。頑張って、オバマ大統領 !!

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最新記事の紹介(9)

自民党の解決スタンス

このブログを路線転換する。これまで、私は民進党から立候補する前提でリベラル論を述べてきたが、被害者第三極を形成し、自民党の協力を得て解決を目指すことにした。政策遂行能力のある彼らと組まなければ、しばらく日本では解決できないだろうからだ。彼らは純粋な日本人の救済を目指している。ぜひご覧になっていただきたい。

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最新記事の紹介(10)

集団ストーカー行為を防止する政治的枠組み ③

日本では、世界に対してメルクマールとなるような法案制定が行われなければならない。そのためには、ロスチャイルド財団・ロックフェラー財団によって健全化した自民党と組むことも求められる。被害者が第三極を形成して政権与党に与するのである。

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最新記事の紹介(11)

勝利宣言です

アメリカが、ロスチャイルド財団・ロックフェラー財団の協力を借りて、加害秘密結社最高機密施設への軍事突入を成功させた。犠牲者は一人も発生させなかった。これにより、事実上世界で集団ストーカー・テクノロジー犯罪が解決に向かうことになるだろう。人類の勝利である。

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最新記事の紹介(12)

ユダヤ系の巨大財団が被害者迎合資本を投入しました

2016年8月に行われた加害勢力の総攻撃。これに対抗するためにオバマ大統領はユダヤ系の巨大財団に資本出資を依頼した。彼らはこれを快諾。日本の被害者は寸前で助けられた。この合意により、もう一方の共和党支持の巨大財団も被害者のための出資を約束。協調して解決行動を行っていくことで合意された。彼らには感謝の言葉もない。期待して見守ろう。

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最新記事の紹介(13)

集団ストーカー・テクノロジー犯罪におけるマインドコントロールについて

我々の被害は非常に残酷なマインドコントロールを可能にする。思考盗聴技術の存在によってプライバシーがない状態で熾烈な攻撃を受けるからである。今回は私の事例をもとに高度なマインドコントロールを解説した。ぜひご覧になっていただきたい。

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最新記事の紹介(14)

同和社会が加害行為をやめる決断をしました

これまで同様に加害特定新興宗教団体から依頼を受けるなどして加害行為を歴史的に行ってきた同和社会が加害行為をやめ加害特定新興宗教団体から手を切ることを決断した。これにより解決主体に賛同する勢力が加害勢力と拮抗することになり、公になるのも間近と思われる。ご期待いただきたい。

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最新記事の紹介(15)

加害勢力の崩壊

特定新興宗教団体に属している在日の方々が、その特定新興宗教団体を裏切り、加害行為をやめることを決断した。もはやこの問題が公になる前の最後の出来事である。被害者の皆さんは注目していただきたい。歴史的な英断である。

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最新記事の紹介(16)

韓国社会の変化

在日社会が変化しようとしている。これまで加害特定新興宗教団体で急先鋒となってきて加害行為を行ってきた彼らが加害行為をやめ、被害者を防御する役割を担うことを誓った。構造的に動かすことができなかった問題が動こうとしている。日本人被害者の皆さんは、彼らの決断を受け入れてほしい。

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最新記事の紹介(17)

ノーベル委員会がサブリミナル・メッセージの取り組みに参入

ノーベル委員会がその公式ページNobelprize.orgでサブリミナル・メッセージの取り組みに参入した。思考盗聴をはじめとするテクノロジー犯罪の技術が人類にとって最も深刻な危機であるという認識に立ったからだ。中立を前提とする彼らにあって、このようなアクションへの参入は極めてまれなことである。被害者として感謝この上ないことである。動向を注視したい。

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最新記事の紹介(18)

中国は欧米の秘密結社に対峙します

この被害の胴元である欧米の秘密結社。彼らのパワーバランスが崩れる原因となったのが中国の台頭である。この彼らの影響力は見過ごすことはできない。この問題の解決に中国を巻き込むことは不可欠である。この観点から述べた記事。ぜひご覧になっていただきたい。

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最新記事の紹介(19)

被害者はレイシズムに陥らないでください

以前にも書いたとおり、一部の被害者がヘイトスピーチの手法を用いて排外主義傾向を強めていることに対する警告である。在日韓国人の方々はすでに一般の市民に対しては集団ストーカーを行わないよう義務づけられている。彼らを加害特定新興宗教団体から切り離すのがオバマ大統領の狙いでもある。日本の集団ストーカー被害者も正常化すべき時に来ている。すべての被害者にご賢察をたまわりたい。

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