FFCHSが解散の後に再結成されました

~再び頑張っていただきたいと思います~
-最終更新日: 2016年6月30日 (木)-

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 2016年6月30日に以前のアドレスにアクセスしてみると、FFCHSのコンテンツが新たなグラフィックとともに再開されていました。石橋理事長からの情報によると、元のFFCHSは二つに分かれたとのことです。FFCHSのHPには新たな指導部の体制で発足したことが述べられています。新FFCHSの理事長は"Darlene Miles(ダーリーン・マイルズ)"氏とのことです。FFCHSは歴史のあるアメリカの統一集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者組織です。これからも頑張っていただきたいと思います。英語ですが、FFCHSのサイトには非常に有用なコンテンツが多数あります。このブログでも機会がありましたらご紹介していきたいと思います。

FFCHSのアドレス ⇒
https://www.freedomfchs.net/




【以下6月17日時点の記事】

 気づくのが遅れたのですが、アメリカの集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者団体のFFCHS(Freedom From Covert Harassment & Surveillance)が2016年3月18日(金)をもって解散したようです。HPへのリンクが切れていたのでおかしいと思っていました。

 NPOとアメリカ会員のサイトの情報によると、昨年11月に理事長のデレク・ロビンソン氏が更迭、その後ロビンソン氏に対して名誉の失墜が行われ、会を継続することが困難となったと判断。ロビンソン氏は故意にスピンアウトさせられたと述べていますが、正確な内情は分かりません。NPOにもたらされた情報によると、会計処理の問題・会計担当責任者の問題でロビンソン氏と会員の折り合いがつかなかったようです。

 ロビンソン氏は、今後個人個人で新組織を作り、運営していくことになるだろうと述べています。FFCHSはアメリカで2000人の被害者を確認するほどの統一された被害者団体だっただけに、残念と言わざるを得ません。


日本の被害者も結束を

 なお、日本の被害者団体、NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークも加害団体の人物が若干所属しているようで、いつ瓦解させられてもおかしくない危険性にさらされています。集団ストーカー・テクノロジー犯罪の被害者はいつ加害団体によって離間工作させられるか分からない状態にあります。従いまして、被害者同士、どのようなことがあっても和解し、結束を失わないことを約束しておくべきだと思っています。

 われわれNPOの石橋理事長ですが、彼は世界で最も古くこの問題の被害者を組織化してきた創設者です。私は彼が極めて被害者思いなのを知っています。被害が重篤化している被害者のことを常に気にかけています。私はどのようなことがあっても石橋理事長を支持させていただきたいと思っています。様々な批判にさらされがちな理事長ですが、皆さんもどうか信頼を寄せてください。

 なお、NPOですが、実際に会員になって継続して参加される方がまだまだ少ないのが現状です。私のこれまでの相談経歴から言って、被害者の半数はまだどの被害者団体にも所属していません。そして、半数の被害者団体に所属している方々のうち、継続して各地の集い・定例会に参加する方はその数割といった状況です。この問題は、まだ公的な扶助が得られない状況にあります。従いまして、被害者同士の自助活動によって助け合っていくしかありません。被害者個人個人が参加意識をもってNPOに参加し、余裕のある被害者が積極的に苦しい状況におかれた被害者を助けていく必要があります。私はNPOにおいて周知活動よりもこの自助活動が重視されるべきと思っています。被害者を助ける機能を果たさなければなりません。それには皆様の参加が必須です。ぜひ積極的な参加をご検討いただけますと幸いです。

 この問題は必ず公になります。拉致問題も長い年数を経てきちんと公になりました。被害者救済が行われるようになりました。集団ストーカー・テクノロジー犯罪は極めて深刻な世界規模の人権侵害です。必ず光が当てられるときが来ます。その時まで安全・無事に過ごすのが被害者のつとめです。頑張っていきましょう。




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集団ストーカーという用語について

~NPOでの使用と個人的なブログでの使用を切り分けます~
-最終更新日: 2016年6月25日 (土)-

20160622_キーワード
【googleで月間各キーワードがどれだけ検索されているか】


 一つ追記です。NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークでは「集団ストーカー」という用語を用いず、「嫌がらせ犯罪」という用語を用います。これは、今回の広島来訪の際に理事長に確認したのですが、「集団ストーカー」という用語を用いて、法を逸脱して解決行動やヘイトスピーチを行っている過激な方がいるため、NPOとして使用していては誤解を受ける可能性があるというのが理由です。

 一方で、我々の犯罪を示す用語として、ネット上で検索で最も用いられているのが「集団ストーカー」という用語です。実に約7割の方がこのワードを使用して検索しています。ほか、「テクノロジー犯罪」、「思考盗聴」、「ほのめかし」という言葉が1割弱といったところでしょうか。ネット上では検索数の多いワードを使用しなければ周知できないのが実情です。

 これは、上記googleのキーワードプランナーを見ていただいたらお分かりになっていただけると思います。上記の表は、例えば「集団ストーカー」という言葉が、この1年間、平均で月間単独で12,100件検索されたことを示しています。「集団ストーカー ○○」という複合検索の場合、恐らく月間40,000件ほどだと思います。圧倒的にこのワードが使用されているのがお分かりいただけると思います。一方で「嫌がらせ犯罪」という言葉は月間70件です。SEOとは、ある程度ウェブコンテンツ内に周知したいキーワードを使用しないと上位表示は狙えません。このブログでこのワードを多用する理由がそこにあります。

 従いまして、理事長と約束したのですが、個人的なブログ活動においてのみ、私この言葉を使用します。NPOの集いでは使用いたしません。個人でのブログ周知活動とNPOの活動を切り分けて行動して参りたいと思いますので、NPOの皆様におかれましてはご了承願います。あらためて確認のため掲載いたします。




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第2回NPO広島定例会 陳情活動リポート

~NPOの活動の詳細~
-最終更新日: 2016年6月21日 (火)-

20160621_警察署

 2016年6月19日(日)、20日(月)と広島に石橋理事長が来訪され、第2回広島定例会および街頭活動、陳情活動が行われました。あまり詳しく知られていないことですが、NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークでは、石橋理事長を筆頭に積極的に陳情活動が行われています。私も初めて同行させていただいて経験しました。この度は、皆様にお知りいただくために詳しくリポートさせていただきたいと思います。


20日午前 広島県警陳情
 19日(日)に定例会と街頭演説活動が行われた後、20日午前には広島県警に対する陳情が行われました。同行者は理事長と会員で7名です。広島県警窓口であらかじめアポイントを取得しており、ほぼ予定時間での面談が開催されました。担当課は相談係でした。

 まず、理事長が陳情文章を警察官に手渡し、資料の説明が行われました。担当の警察官の方は、昨年の陳情を覚えておられ、昨年は広島県警署長や各部署には回覧されなかったものの、資料の記録と保全は行われていると説明されました。その後、理事長が主にテクノロジー犯罪の資料を警察官に手渡し、詳細を説明しました。本年度は、昨年説明した事項に加えて、迷惑防止条例の改定が全国で行われつつあることから、広島県でも条例改正をお願いしたい旨が説明されました。

 石橋理事長のテクノロジー犯罪に対する説明が詳細にわたったので、警察官の方はまずそれに対応されました。結論から述べて、警察ではテクノロジー犯罪が行われている科学原理を立証できないとの説明を受けました。この点、テクノロジー犯罪の科学技術の所在を研究機関に説明してもらうことをまず行われたらどうかと説明いただきました。

 テクノロジー犯罪に関しては、警察はまったく認知ができず立件できない状況とのことなので、私が嫌がらせ犯罪について迷惑防止条例で対応できないか質問しました。すると、例えば不特定多数の10名の加害者が被害者が外出した際に全員舌打ちを行ってきたなどという嫌がらせ行為に対しても、迷惑防止条例の「付きまとっていることを分からしめる行為」の適用とはならないことを説明されました。やはり、迷惑防止条例も特定人物の嫌がらせに対応している向きが強く、2名以上が相互に示し合わせて悪意をもって組織的に行っているという立証は難しいとのことでした。現状、嫌がらせ行為に対しては、現行刑法に抵触する個々の嫌がらせ行為に対して単独犯だけでの立件となるとのことです。また、迷惑防止条例に対し、我々嫌がらせ犯罪被害者の暗示的な加害行為一つ一つが詳細に条文の摘発項目に加えられない限り、規制は難しいとのことでした。担当警察官の方は、このように、現行法での対処には難色を示していましたが、法改正については前向きな助言をされました。

 今回の警察陳情で実りがあったのが、我々の2時間半にも及ぶ陳情に対し、現状できる最大限に近い対応をしていただいたことです。確かに現行法で対処困難であっても、我々の訴えをすべてしっかりと見聞きされ、回答されていました。理事長に言わせてもこれだけの対応は珍しいとのことです。また、会員の「我々の被害を勉強してください」というお願いに対しても、「勉強させていただきます」と回答していただきました。過去はほぼ全国の警察官がまともに対応しませんでしたが、現在では警察にも我々の被害について相談事例が増えてきており、耳を傾ける警察官の方が現れ始めています。我々の犯罪すべてに即座に対処して加害者を立件して欲しいという要望は現行法での対処困難から聞き入れられませんでしたが、現行法で対応できる個別の犯罪に対してはきちんと対応させていただきますという回答が得られました。担当された警察官は、一地方の県警の警察官であり、対処困難な質問も多数あったかと思うのですが、現段階で最大限のことをしてもらったと私は感じることができました。これは、午後に個別の被害者の被害相談に区の警察署に行った際に、県警から話がすぐに伝えられていたことから判断できました。


20日午後 広島県庁陳情
 午前11時に広島県庁の陳情を予定していましたが、県警に対する陳情が12時過ぎまでかかったので、午後1時からとなりました。そのため、県庁陳情は2時までの1時間となりました。担当課は秘書課です。知事秘書課長に対応いただきました。

 こちらはより丁寧な対応でした。我々の犯罪に対しても、存在していることを前提にお話しされていました。ただし、行政機関は確たる証拠があって初めて動くもので、現状はやはり該当する科学技術の証明がなければ対応は難しいとのことでした。ただ、湯崎県知事に対して閲覧は行っていただく旨を約束していただきました。これは他県にはなかなかない対応です。また、県庁としては対応できないが、県警にあらためて各部署に対応するようお願いする旨を約束していただきました。テロ対策課など複数の課をまたがって対応すべきなのではないかとお話しされていました。

 時間が短かったので、迷惑防止条例の改定が全国的に行われつつあるということが昨年と違うことであると理事長が端的に説明しました。これに対しても、秘書課長は広島県として条例改正に努めるとお話しされました。総合的に、非常に前向きな対応ではなかったかと思います。


最後に
 なお、県警で2時間半、県庁で1時間の陳情は非常に体力が必要でした。NPOとしては陳情文書をHPに掲載しているだけなので、どのように陳情が行われているかは同席してみないと分かりません。これに対しては、私は初めて理事長と同席し、その大変さが分かりました。年間数十件の陳情をこなされているわけで、1回でも大変な陳情を全国・すべての機関に対して行うというのは想像を絶する労力です。あらためて理事長に対して尊敬の念を抱いた次第です。これらの地道な努力は、将来かならず評価されなければならないと思います。

 なお、個別の被害者の警察相談において、現行刑法に抵触する各種嫌がらせ行為については、明確に警察の協力が得られる兆候があることを述べさせていただきます。具体的には、暗示的なほのめかしなどは立証が難しいのですが、敷地内侵入において第三者の確認による立証が得られた場合、器物破損などの証拠写真が明確に得られた場合、敷地内への異物の投棄などの証拠写真が明確に得られた場合について、今回警察の具体的な協力を引き出すことに成功しています。従いまして、全国の皆さんも、現行刑法・条例に抵触する証拠をそろえて警察に行ってください。そしてその際は、できるだけ他の被害者と一緒に行ってください。かなりいい対応が得られる可能性があります。

 もう一点、私を始め、今回は広島の会員の皆さんが、理事長の陳情のノウハウを目の当たりにしました。今後、私が責任者となって、新たな会員が参加され、警察署に同行を希望された場合、前向きに対処していきたいと思います。大阪のリーダーは、既に大阪に参加された被害者とともに積極的に警察に相談に行っています。広島でもできるだけ頑張って対処して参りたいと思っています。

 今回は、特に陳情がどのように実際に行われているかについて皆さんに知っていただくために記事にしました。これを機に、石橋理事長のご努力ができるだけ多くの皆さんに伝わればと思っています。解決は着実に前進しています。全国の被害者の皆さん、頑張っていきましょう!!




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第9回テクノロジー犯罪被害フォーラム

~今年こそ認知を広げましょう~
-最終更新日: 2016年6月29日 (水) -


【第一部 嫌がらせ犯罪の説明】


【第三部 テクノロジー犯罪の説明】


【映像中の資料はこちらを参照ください】

2016/06/25 に公開
当NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク18年間の活動成果として、テクノロジー犯罪は高度情報化時代の戦争としてあり、それはマイクロ波兵器、サイコトロ二クス兵器、サイバネティクス兵器、そして地球物理学兵器が使われる戦争で、テクノロジー犯罪被害者はそれら武器による被害者と考えられるようになりましたことを説明しております。



20160326_フォーラムチラシ
【第9回テクノロジー犯罪被害フォーラム(クリックして拡大)】


 今年もテクノロジー犯罪被害フォーラムの時期がやって参りました。テクノロジー犯罪被害フォーラムとは、NPOが我々が受けている嫌がらせ犯罪、テクノロジー犯罪を一般の方にもわかりやすく知っていただけるよう毎年開催している講演会です。

 今年は、チラシにもありますように、一般の方によりなじみやすくお分かりいただくことを主眼として開催されます。誰にでも起こりうる被害として認知をさらに広げる必要があるためです。これを機に一般の方もぜひご参加ください。また、メディア関係者、政治関係者、政府関係者の一人でも多い参加をお待ちしております。

 フォーラムは被害者が集まるイベントでもあります。私も大阪会場に参加予定です。お世話になった大阪の方は元気でいらっしゃるでしょうか?お会いできるのを楽しみにしております。では皆さん、今年もどうぞよろしくお願いいたします。


20160320_フォーラム補助チラシ


●東京開催
日時:2016年4月17日(日)12:30開演(12:00開場)
場所:日比谷図書文化館 地下一階 日比谷コンベンションホール(大ホール)
住所:東京都千代田区日比谷公園1番4号



●大阪開催
日時:2016年5月15日(日)12:30開演(12:00開場)
場所:大阪府立男女共同参画・青少年センター5階 特別会議室
住所:大阪市中央区大手前1丁目3番49号 ドーンセンター






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2016年6月19日(日)の広島定例会

~理事長が来訪されます~
-最終更新日: 2016年6月16日 (木) -

第2回 広島定例会
日 時: 6月19日(日) 午後12時~3時半
場 所: 広島市中区舟入公民館 2階 会議室


初回参加の方はアンケートを持参しなければ参加できません。また、現在では本人確認のため証明書の提示を求めています。提示がなければ参加できません。ご注意下さい。



詳細についてはNPOのHPをご覧になって下さい。


お知らせ

1)理事長が来訪されます

 昨年の5月以来、2度目の理事長来訪です。街宣活動、各種陳情活動を予定しています。

2)福屋前で街宣活動を予定しています

 福屋前で街宣活動を予定しています。定例会が19日12:00~15:30で、その後移動。16:00~街宣活動を福屋で予定しています。定例会の予定が通常とは繰り上がって12時開催ですのでご注意願います。

3)懇親会の開催は未定です

 理事長の意向で、理事長来訪のメリットを最優先するため、街宣活動や陳情活動を重点的に行います。そのため、19日の懇親会開催は未定とさせていただきます。ご容赦ください。 

4)20日は各種陳情予定です

 20日は各種陳情を行います。広島会員の皆様には郵送で通知した場所で集合をお願いいたします。なお、広島県民の皆さんは県警に被害をまとめて提出しますが、他県の方は提出しません。主に広島県民の皆様にご参加いただくための日です。ただ、理事長が広島県警と知事に陳情しますので、非常に参考になるかと思います。ぜひ一人でも多くの方のご参加をお待ちしております。


 19日の街頭演説は広島および周辺の皆様にとって新たなアクションに踏み出す日です。ぜひご参加いただき、少しでも被害周知の経験としてください。当日はよろしくお願いいたします。


広島進行役 川崎正典






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拡散をお願いします !!

イルミナティの力の根源は思考盗聴技術

思考盗聴技術を元に全世界で集団ストーカー・テクノロジー犯罪を展開しています


20161113072913ec0-min.jpg

イルミナティの世界支配の力の根源は、思考盗聴技術をベースにした集団ストーカー・テクノロジー犯罪という見えない圧力です。この事実を世界に拡散してください !!


911はイルミナティによって仕組まれていた

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911のテロはイルミナティが思考盗聴と意識の介入で警備員とイスラム教過激派を遠隔操作して成功させたというのが真実のようです。この事実もぜひご拡散ください !!



ASKAさん、頑張って !!

700番 第二巻/第三巻 ASKA
ASKAさん、光を当てていただいてありがとうございます


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ASKAさんは、2017年2月17日発売の著書で集団ストーカー被害について触れられました。我々の犯罪に光を当てていただいたことになります。ASKAさんはこの犯罪に負けられる方ではありません。音楽活動、頑張ってください !!


700番 第一巻 ASKA
~ASKAさんは間違いなく未認定犯罪の被害者です~


20170319_ASKAさん_小

ASKAさんが、女友達の被害について相談に乗った後に、ASKAさんが盗聴盗撮被害を受けた経緯が克明にまとめられています。こちらも被害者必携の著書です。



京都大学であったこと

私が京都大学で集団ストーカー犯罪を受けた起源 支援者の皆様のおかげで卒業できました

20170220_kyotou_小

私が集団ストーカー加害行為を受けていた起源が、京都大学の1回生のころであることが調査によって分かりました。当時、助かる被害ではなく、岡田敬司先生杉原保史先生はじめ、皆様のサポートがなければ卒業できませんでした。当時私に関係した皆様にご覧になっていただきたいです。



緊急時のお問い合わせ 

孤立している方、緊急時の方は遠慮なくお問い合わせください。自殺を考えている方がおられましたら必ず踏みとどまってください。

20150308_緊急時のお問い合わせ

上記ボタンをクリックしてください。緊急時の方は積極的にご利用ください。ただし、ご返信は被害相談に限定させていただきます。


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集団ストーカー・テクノロジー犯罪 被害記事まとめ

お問い合わせをご検討の方、被害についてお知りになられたい方はまずこちらの記事をご覧になって下さい。被害のまとめ記事です。随時更新して参ります。
(2016年11月8日更新)


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プロフィール 

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author : Masanori Kawasaki
川崎正典

I am one of the victims of organized stalking and electronic harassment crimes in Japan.I am on the steering committee of the Technological Crime Victims Network Specified Nonprofit Organization. I am a graduate of Kyoto University.

集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者。2010年より集団ストーカー・テクノロジー犯罪の法制定を実現するために国会議員を目指してブログを開設。NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク広島進行役。京都大学総合人間学部卒。

My twitter ⇒ @masa_kawasaki



世界の被害者団体ほか

NPOテクノロジー
犯罪被害ネットワーク

(日本の被害者団体)
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FFCHS
(アメリカの被害者団体)
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ICAACT
(欧米の被害者団体)
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COVERT HARASSMENT CONFERENCE 2015
(ベルリンの国際会議 2015年10月)
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NPO出版の被害報告集

テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告
(2010/05)
商品詳細を見る

テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告
(2013/06)
商品詳細を見る

NPO法人で掲載者を募り、内山治樹氏のご努力により出版された被害報告集です。被害の実態がすべて記載されています。ぜひご覧になってください。




第10回テクノロジー犯罪被害フォーラム

20170402_東京フォーラム_小

今年もテクノロジー犯罪被害フォーラムが開催されます。詳細は上記画像をクリックしてください。なお、昨年の公式HPの情報については次のリンク先をクリックしてください。

HPはこちら ⇒ 【HPリンク



NPO広島集い

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日時:5月14日(日)
場所:広島市中区舟入公民館 和室
時間:13:00~

所定のアンケートを記入・持参した方でなければ参加できません。ご注意ください。なお、NPOでは本人確認を行うことを決定しました。免許証やパスポートなどの提示をお願いいたします。

HPはこちら ⇒ 【HPリンク】


これまでの成果

サブリミナル・メッセージの取り組みが成し遂げたもの

われわれのサブリミナル・メッセージの取り組みによって様々な事項が国際的合意を得ています。これら一連の成果のまとめ記事です。当ブログのサブリミナル・メッセージの取り組みをお知りになるために最も適した記事です。ぜひご覧になって下さい。

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過去のおすすめ記事

NO.1
201510211641457f0-min.jpg
被害者全員で国連に被害を報告しよう
拷問に関する国連特別報告者、ジュアン・メンデス氏へのメールの書き方



NO.2
20160610084049c09-min.jpg
集団ストーカー行為の被害集計
NPO法人による被害集計①



NO.3
20160610084047843-min.jpg
テクノロジー犯罪の被害集計
NPO法人による被害集計②



NO.4
20121227145740dba-min.jpg
サブリミナル・メッセージ
メディアで進められる水面下の交渉



NO.5
20140202060519b10-min_1.jpg
思考盗聴について
被害の経験によりここまで分かっています



NO.6
20130917135330161-min.jpg
私が提言する日本の被害者のとるべきスタンス 国際的に包括的に解決を進める必要があります


NO.7
20161108022836523-min.jpg
メディアのサブリミナル・メッセージの実態 解決したい勢力と加害勢力の熾烈な戦い


NO.8
201201111249533b8-min.jpg
原告団を形成して国の責任を追及する
被害者で団結して社会に訴えかけよう



NO.9
201511100620190b2-min.jpg
特定新興宗教団体は日本人の思考を読みたい放題 一刻も早く規制を実現しなければなりません


NO.10
20151110062021637-min.jpg
加害行為に利用される意識への介入
ほのめかしは実は電磁波による交信によって行われていた





ご家族の皆様へ


集団ストーカー被害は被害者一人で乗り越えるには大きな困難が伴います。場合によっては被害者本人が自殺に至る可能性もあります。それを防ぐにはご家族の方の理解がなければなりません。新たにカテゴリ「ご家族の皆様へ」を設け、集団ストーカー被害者のご家族の方へのメッセージを綴りたいと思います。ぜひご覧になってください。2015年11月11日、ご家族のためのQ&Aを追記しました。ご参考下さい。

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第一回記事
家族は被害者をどう理解すればよいか
~問題解決に必要な家族の力~




被害者全員で国連に被害を報告しよう

国連の拷問に関する特別報告者、ジュアン・メンデス氏⇒国連サイトへのリンク)が全世界のテクノロジー犯罪・集団ストーカー被害の報告を受け付けるということです。これを機に日本のすべての被害者に呼びかけます。下記のアドレスに所定のフォームで被害報告をお送りください。(9月23日英文の書き方を解説しました。

なお、現在ではメンデス氏にすでにメールが送れなくなっているようです。日本の被害者の皆様はお気を付けください。日本での被害史上最も重要なアクションのため、この記述は残します。ご参考ください。

記事はこちら ⇒ 【記事リンク】

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Please spread this fact !!

The Source of Illuminati’s Power is Thought Reading Technology

- Gang stalking and electronic harassment has developed throughout the world based on thought reading technology -


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This article fully uncovers why the Illuminati are capable of exercising world dominance. Now is the time for the whole world to overcome their taboos. People of the world, be sure to spread this truth!


- The 911 truth -

20170420_911_小

In 911 terror attacks, security staff and Islamic extremists were remotely controlled through thought reading and intervention of consciousness by Illuminati

-Apl 18, 2017-



The NPO's Action

Covert Harassment and Overt Harassment in Japan
- The document submitted to Mr. Mendez of the UN -


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Presenter: Terukatsu Ishibashi (The Chief Director of Technological Crime Victims Network Specified Nonprofit Organization in Japan)

-October 21, 2015-



Our vision

Rush to form international treaties for regulating gang stalking and electronic harassment
- Unless there is regulation at an early stage, there is no future for mankind -


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From this year, there has been an increase in international interaction between victims. This signifies that this problem is becoming a truly international issue. On this occasion, we would like to explain about the objectives of us victims in relation to this problem...

-June 7, 2015-



Approach of this blog

To all of you in the international community
- Aiming for a resolution throughout the whole world -


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This relates to the organized stalking and electronic harassment issue that is spreading around the whole world. With this blog, we have repeated observations aimed at its resolution over many years. On this occasion, I would like to explain the approach of Japan to all of you in the international community....

-May 30, 2014-



About the NPO

Technological Crime Victims Network Specified NPO
- Introduction to the victims organization in Japan -


201406041909471a6-min.jpg

The Technological Crime Victims Network Specified NPO is the NPO corporation that has officially recognized the damage caused by organized stalking and electronic harrassment in Japan. On this occasion, I would like to explain about this organization....

-June 4, 2014-

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(サブリミナル・メッセージの記録は別サイトで行っています。ご参照ください。)



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最新記事の紹介(1)

頑張って、トランプさん

トランプ次期大統領がオバマ大統領の業績を引き継いでイルミナティ摘発を次期政権で実現することを快諾した。トランプ次期大統領の懐の深さの表れである。日本の被害者の皆さん、政権交代時の混乱はありません。ぜひトランプ次期大統領にご期待ください。

20170116_トランプ氏_小



最新記事の紹介(2)

バチカンも正常化します

過去のローマ法王からイルミナティのNO.3を輩出していたバチカン市国も正常化することとなった。英国王室に続き、イルミナティの闇と戦っていくとのことである。反イルミナティの動きが急速に広がっている。期待しよう。

20161122_バチカン_小-min



最新記事の紹介(3)

イルミナティの力の根源は思考盗聴技術

イルミナティの力の根源は、アメリカで技術開発されてきた思考盗聴技術である。現在、世界の都市部でテクノロジー犯罪のデバイスが配備されており、その圏内にいる人物はいつでも思考盗聴を受ける恐れがある。これによって彼らはソフトな世界支配を実現してきた。この記事をご覧の皆様は、ただちにこの情報を拡散して欲しい。人類はイルミナティに勝利する必要がある。今、その瀬戸際なのである。

20161113072913ec0-min.jpg



最新記事の紹介(4)

イギリス王室が正常化します

イギリスに激震が走った。トップの女性を除いてすべての英国王室の人物がイルミナティを脱退するというのである。現在、集団ストーカー・テクノロジー犯罪を取り巻く環境が大きく変わりつつある。これでタブーが外された。必ず公になるはずである。

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最新記事の紹介(5)

トランプ次期大統領、イルミナティ摘発をお願いします

ドナルド・トランプ氏が次期アメリカ大統領に選出された。氏は、もともと反イルミナティに関しては親和的な政治家である。氏ならきっとオバマ大統領の遺志を受け継いで完全にイルミナティを摘発してくれるという期待を込めて書いた記事である。ぜひご覧になっていただきたい。

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最新記事の紹介(6)

President Obama, we know you can do it.

イルミナティを摘発することができるのはオバマ大統領だけである。任期の最後にぜひ彼に摘発を成し遂げていただきたいと思っている方は多数である。頑張って、オバマ大統領 !!

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最新記事の紹介(7)

自民党の解決スタンス

このブログを路線転換する。これまで、私は民進党から立候補する前提でリベラル論を述べてきたが、被害者第三極を形成し、自民党の協力を得て解決を目指すことにした。政策遂行能力のある彼らと組まなければ、しばらく日本では解決できないだろうからだ。彼らは純粋な日本人の救済を目指している。ぜひご覧になっていただきたい。

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最新記事の紹介(8)

集団ストーカー行為を防止する政治的枠組み ③

日本では、世界に対してメルクマールとなるような法案制定が行われなければならない。そのためには、ロスチャイルド財団・ロックフェラー財団によって健全化した自民党と組むことも求められる。被害者が第三極を形成して政権与党に与するのである。

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最新記事の紹介(9)

勝利宣言です

アメリカが、ロスチャイルド財団・ロックフェラー財団の協力を借りて、加害秘密結社最高機密施設への軍事突入を成功させた。犠牲者は一人も発生させなかった。これにより、事実上世界で集団ストーカー・テクノロジー犯罪が解決に向かうことになるだろう。人類の勝利である。

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ユダヤ系の巨大財団が被害者迎合資本を投入しました

2016年8月に行われた加害勢力の総攻撃。これに対抗するためにオバマ大統領はユダヤ系の巨大財団に資本出資を依頼した。彼らはこれを快諾。日本の被害者は寸前で助けられた。この合意により、もう一方の共和党支持の巨大財団も被害者のための出資を約束。協調して解決行動を行っていくことで合意された。彼らには感謝の言葉もない。期待して見守ろう。

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最新記事の紹介(11)

集団ストーカー・テクノロジー犯罪におけるマインドコントロールについて

我々の被害は非常に残酷なマインドコントロールを可能にする。思考登頂技術の存在によってプライバシーがない状態で熾烈な攻撃を受けるからである。今回は私の事例をもとに高度なマインドコントロールを解説した。ぜひご覧になっていただきたい。

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同和社会が加害行為をやめる決断をしました

これまで同様に加害特定新興宗教団体から依頼を受けるなどして加害行為を歴史的に行ってきた同和社会が加害行為をやめ加害特定新興宗教団体から手を切ることを決断した。これにより解決主体に賛同する勢力が加害勢力と拮抗することになり、公になるのも間近と思われる。ご期待いただきたい。

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最新記事の紹介(13)

加害勢力の崩壊

特定新興宗教団体に属している在日の方々が、その特定新興宗教団体を裏切り、加害行為をやめることを決断した。もはやこの問題が公になる前の最後の出来事である。被害者の皆さんは注目していただきたい。歴史的な英断である。

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韓国社会の変化

在日社会が変化しようとしている。これまで加害特定新興宗教団体で急先鋒となってきて加害行為を行ってきた彼らが加害行為をやめ、被害者を防御する役割を担うことを誓った。構造的に動かすことができなかった問題が動こうとしている。日本人被害者の皆さんは、彼らの決断を受け入れてほしい。

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最新記事の紹介(15)

ノーベル委員会がサブリミナル・メッセージの取り組みに参入

ノーベル委員会がその公式ページNobelprize.orgでサブリミナル・メッセージの取り組みに参入した。思考盗聴をはじめとするテクノロジー犯罪の技術が人類にとって最も深刻な危機であるという認識に立ったからだ。中立を前提とする彼らにあって、このようなアクションへの参入は極めてまれなことである。被害者として感謝この上ないことである。動向を注視したい。

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最新記事の紹介(16)

中国は欧米の秘密結社に対峙します

この被害の胴元である欧米の秘密結社。彼らのパワーバランスが崩れる原因となったのが中国の台頭である。この彼らの影響力は見過ごすことはできない。この問題の解決に中国を巻き込むことは不可欠である。この観点から述べた記事。ぜひご覧になっていただきたい。

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最新記事の紹介(17)

被害者はレイシズムに陥らないでください

以前にも書いたとおり、一部の被害者がヘイトスピーチの手法を用いて排外主義傾向を強めていることに対する警告である。在日韓国人の方々はすでに一般の市民に対しては集団ストーカーを行わないよう義務づけられている。彼らを加害特定新興宗教団体から切り離すのがオバマ大統領の狙いでもある。日本の集団ストーカー被害者も正常化すべき時に来ている。すべての被害者にご賢察をたまわりたい。

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