ASKAさんへ

~絶対にご無事でいてください~
-最終更新日: 2016年12月20日 (火) -

以下12月20日掲載

ASKAさんが不起訴処分となりました。今回の逮捕、どう見てもおかしいと思います。ASKAさんが盗聴盗撮被害のことを出版しようとした直前に行われました。これは、加害勢力による冤罪を疑わなければなりません。

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ASKAさんの盗聴盗撮の真実  
~絶対にASKAさんの名誉が回復されなければなりません~


このサイトを訪れた皆さんも、ぜひASKAさんと同じ被害を受けている集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者についてご理解をいただけますと幸いです。一刻も早くこの戦後最悪の人権侵害が公にされなければなりません!!




ASKAさんの早期退院を求める署名

ASKAさんを助けよう
【署名サイトへは上記画像をクリックしてください】



以下7月19日掲載

ASKAさん、ご退院おめでとうございます!!

aska_burnishstone’s diary

 上記サイトにありますように、ASKAさんが退院されました。おめでとうございます。半年間にもわたる長い入院生活、大変だったでしょう。ご無事で退院されて何よりです。

 これからのASKAさんのご活動、安全をお祈りしております。集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者の勤めは、この問題が報道されて解決されるときまで無事に過ごすことです。ASKAさんが我々の犯罪の被害者である確信のもと、私はずっと応援しております。頑張ってください。

 集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者の皆さんはASKAさんのサイトに応援のコメントを寄せていただきますと幸いです。何卒よろしくお願い申し上げます。

川崎正典



以下6月1日掲載

 キャンペーンを終了させていただきました。最終的に140名の方にご署名をいただき、多くのエールを投稿していただきました。皆様のご支援、有り難うございました。なお、change.orgには署名の経緯が残る形となります。ASKAさんに寄せられたエールをぜひご参考になさってください。ASKAさん、頑張ってください!!



以下2月18日掲載

20160218_ASKA.jpg

 皆さんのおかげで2月18日をもちまして100名の署名が集まりました。主に集団ストーカー被害者、ASKAファンの皆様によるものですが、ここまで集まれば世論が形成されます。ASKAさんの身内の皆様におかれましては、この署名を有効活用してASKAさんの早期退院に結びつけてください。ASKAさん、応援しております。




以下2月7日掲載

20160207_ASKA.jpg

 皆様のおかげで掲載1週間で50名のご署名をいただきました。また、多くのASKAファンの皆様、集団ストーカー被害者の皆様にブログで拡散をしていただいています。誠に有り難うございます。このままのペースで増えていけばと思っております。

 現在、ASKAさんに対しては、各種メディアによって精神病であるという誘導が盛んに行われています。これに対しては断固反対を突きつけなければなりません。メディアの皆様におかれましても、ASKAさんはれっきとした集団ストーカーという未認定犯罪の被害者です。間違っても精神病のレッテルを貼らないようお願いいたします。


 また、フリージャーナリストの大沼安史さんのブログからの引用を掲載します。

ドイツ在住の方から、ドイツで電磁波攻撃を受けた人が精神病院に強制入院させられ、本人のハンストと周囲の救出運動で早期退院したケースがあるという。

机の上の空 大沼安史の個人新聞より

 どんな手段を用いてもASKAさんの早期退院に結びつけなければなりません。大沼さん、ブログ掲載、ご助言、有り難うございます。他の皆様も、私のブログと署名サイトの文章などはご自由にコピペしていただいて構いませんので拡散をお願いいたします!!




以下1月31日掲載

 change.orgにてASKAさんの早期退院を求める署名を実施しました。ぜひ下記リンクにアクセスいただいてご署名をお願いいたします。集団ストーカー被害は実在する未認定犯罪です。精神病院への拘束という間違った処置をしてはなりません。

キャンペーン 「ASKAさんの早期退院を呼びかけよう」 change.org

 実際に同じ体験をされた方ならお分かりだと思うのですが、冤病で精神病院に入院させられることほど辛いものはありません。ASKAさんは現在も入院先で孤独に戦っていらっしゃるものと思います。ぜひ署名とともにASKAさんにエールのメッセージを送ってください。皆様のご協力がASKAさんの救済につながります。何卒よろしくお願いいたします。

 下記の画像にありますように、お名前とメールアドレス、郵便番号は記入必須です。ただ、メールアドレスは公開されませんし、「署名及びコメントをキャンペーン上で公開」チェックボックスを外していただければお名前もウェブ上には公開されませんので安心してご署名ください

ASKAさんを助けよう_記入


 下記twitterも拡散していただければ幸いです。何卒よろしくお願い致します。



ASKAさんの主張が受け入れられる日を願って

 ASKAさんのブログの所感ですが、私が見ても間違いなくASKAさんは集団ストーカー・テクノロジー犯罪のノウハウを用いたネットストーカーを受けられていたと思います。これは同じ被害者の方が見られれば間違いなく同じ所感と思います。

集団ストーカーにおけるネットストーカーの原理
~思考盗聴を用いた加害行為~


 ASKAさんは、ブログで加害行為が行われる決定的証拠をつかむために薬物に手を出されたとおっしゃられました。事実なら、集団ストーカー行為を受けていたことが情状酌量や責任能力の軽減といった観点で判決に影響しなければならないと思います。

 現在は加害団体のタブー性により公にすることができないでいますが、ASKAさんが受けられたのが間違いなく犯罪行為なのだと証明される日が必ず来ます。私はASKAさんの証言を全面支持させていただきます。ASKAさんにおかれましては、同じ意見の同じ経験をした被害者が日本や世界には多数いるんだということを知ってください。そして、無事に退院し、ぜひ現役復帰を成し遂げられてください。応援しております。





以下1月28日掲載

 先ほどネットで情報収取をしていて驚きました。1月10日に自身が集団ストーカー被害者であることを告白されたASKAさんが精神病院に入院されたとのことです。

 我々集団ストーカー被害者にとって、精神病院が最もリスクのある危険です。ASKAさんは国民的歌手であるというお立場で集団ストーカーの被害者であることを告白されたので、相当の加害勢力の報復を受けられたのでしょう。現在でもこの被害の被害者を精神病院に入院させてしまうこの国の体制には許せないものを感じます。

 ご本人がここを読まれていたらと思い、精神病院入院の対策を申し上げさせていただきたいと思います。

 まず、入院の形態ですが、入院の形態によって対処が異なります。

【措置入院の場合】

 主に自傷他害の可能性がある場合に県知事が命令して入院させることができる入院形態ですが、この場合は本人にも家族にも退院させることができません。この入院形態の場合、すぐに弁護士に連絡してください。そして、弁護士の側から病院に対して交渉をお願いしてください。

【医療保護入院の場合】

 措置入院ほどではない場合で自傷他害の可能性がある場合の入院形態です。この場合は、家族の同意が必要です。これは法で定められています。従いまして、家族が入院契約の破棄を行えばその場で退院できます。私も精神病院に入院させられた経験がありますが、この方法で2週間で退院することができています。ぜひご家族の協力を得てください。

【任意入院の場合】

 この場合は自身で退院を申し出ることができます。集団ストーカーは未認定であるもののれっきとした犯罪行為です。精神病院に用はありません。すぐにご退院ください。


 精神病院に入院してお辛いと思いますが、まずは医師に自身が未認定犯罪の被害者で、医療行為の必要はないと勇気をもって伝えてください。特に投薬は健康を害すだけです。強いお気持ちで投薬を拒否してください。そして、下記の被害者の書籍やチラシを医師や看護師に見せて説得してください。


テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告
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テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告
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 私の場合、医師・看護師にこれらの資料を見せて、精神病でもないのに医療行為を強制的に行ったら後々法に抵触することを強く言いました。これが功を奏して、医師は家族の入院契約の破棄を申し出てきました。稀なケースですが、実際にすぐの退院に成功しています。


【病院内の出来事をメモしてください】

 投薬を強要されたり、医師・看護師におかしな言動をされた場合は、逐一メモに取ったほうがいいです。そして、それを後々の訴訟の証拠としてください。これで医師・看護師はおかしなことを行ってこなくなります。また、病院内に加害者がいる可能性があります。その際もぜひおかしなほのめかしなどをメモに取ってください。


 ASKAさんに申し上げたいのですが、この問題は現在公になる直前です。国内外のあらゆる勢力が解決に向けて努力しています。決して希望をお捨てにならないでください。悪いのは集団ストーカー被害者ではありません。秘密警察と同等のことを行っている加害勢力なのです。私はASKAさんの主張を全面的に支持しています。そのような集団ストーカー被害者は多いです。

 NPOでは、過去に比べて格段に精神病院に入院させられる方・自殺される方が少なくなっています。それが、現在でも精神病院に入院させられる方がおられるというのは許せない気持ちを感じています。それだけASKAさんに影響力がおありだということでしょう。心よりASKAさんのご無事をお祈りしております。被害者全員がASKAさんのことを心配しています。絶対に安全にこの問題の解決を迎えましょう。

 取り急ぎ記事にいたしました。ASKAさんのご参考になれば幸いです。断言します、ASKAさんは精神病ではありません。


【被害者の皆様へお願い】

 声は小さいですが、被害者の皆さんでASKAさんに対してエールを送るキャンペーンをしましょう。twitter、Facebook、ブログなどでぜひASKAさんの早期退院をお訴えください。どうか勇気をもって行動してください。その際は、私のブログの文章をコピーしていただいても構いません。どうかよろしくお願いいたします。
川崎正典






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集団ストーカー・テクノロジー犯罪におけるマインドコントロールについて

~思考盗聴技術と高度な誘導により絶望に立たされます~
-最終更新日: 2016年7月13日 (水) -

20160713_マインドコントロール

 本日は我々の犯罪でどのようなマインドコントロールが可能なのかを私の実例で示したいと思います。このブログで何度も述べてきたことですが、我々の犯罪には思考盗聴技術が用いられています。これにより、プライバシーが全くない状態で、一切の秘密保持ができない状況でマインドコントロールを受けてしまいます。これによって絶望の淵に立たされてしまいます。今回はこの恐ろしさを追求してみたいと思います。


(1)特定新興宗教団体に入信しなければ助からない
 これは私がこの犯罪を受けた当初に思い込まされたものでした。私は大学卒業後、専門学校の教職員をしていました。そこを少し理不尽な形で退職させられた後、インターネット掲示板にその学校の愚痴を書いていました。そこで、「祭り」と呼ばれる状態になりました。インターネット掲示板が、私の誹謗中傷で埋め尽くされたのです。

 このカラクリはこうでした。私の個人情報を思考盗聴で知った加害者が、私の個人情報を暗示的にほのめかすワードを掲示板のあらゆる場所に書き込んだのです。私は、一体どのような技術で情報が漏洩しているかさえ当時は分かりませんでした。掲示板群すべてが私の暗示的な誹謗中傷で埋め尽くされていました。これには、プロ固定と呼ばれるプロの書き込み担当者も荷担していました。その状態が何日も何日も続き、掲示板をチェックしなければまたどのようなことが書かれるか分からないと言った極度の疑心暗鬼の状況に追い込まれました。そこで、具体的にこう書かれました「○○学会に入信しろ!!」。このとき初めてこのようなネットストーカーを行っている首謀者がこのブログで訴えている特定新興宗教団体なのだということが分かりました。集団ストーカー的な行為も受け始めていました。最後に、私は何とか掲示板を見ることを断ち切りました。その後、再就職に成功しています。


(2)脳外科手術を受けてインプラントしなければテクノロジー犯罪は防御できない
 これは私がツネイシを退職した後に受けたものでした。時期としては2010年の参議院選挙に立候補する可能性があった直後です。その報復のために無防備な状態で極めて熾烈な攻撃を受けていました。

 立候補がなくなって参議院選挙が終わった後、私はお酒に頼っていました。その際に、思考盗聴・音声送信によるマインドコントロールが激化。極めて辛い状況に追い込まれました。まず、私が起きた直後に外でクラクションが鳴ると言ったことが10日連続で続きます。これは、その日も絶望的な攻撃が行われることの開始を宣言したものです。起きた直後から、頭が鉛のように重くなった状態にさせられ、擬似的に鬱病の状態にさせられていました。この苦痛度は極めて高く、希死念慮すらありました。あまりに辛いので、加害者に向けて「殺してくれ!!」と懇願することもありました。加害者は、わざと「嫌だ!!」と返してきて、これがさらに葛藤を高めました。このように、常に10名以上のオペレーターが私に張り付いて思考盗聴で思考を読んだ上で暴言を投げかけていました。その際にマインドコントロールを受けたのが「脳外科手術を受けてインプラントしなければテクノロジー犯罪は防御できない」というものでした。

 これには、極めてタイミングあわせを完璧に行ったあらゆるほのめかしがありました。例えば、NHKニュース7で、「助からないかも知れないが手術を受けるしかない」というセリフにより誘導を受けたり、ドライブで行った先に加害者の工作員が犬の頭部に何かを埋め込むしぐさをしたりなどでした。助かる可能性はかなり低いと言われ、手術が失敗した際には死亡すると言われました。あまりに絶望的な苦しみとマインドコントロールだったため、私は脳外科手術を受けるしかないと思わされていました。手術を受けても、受けなくても地獄という状態でした。実際には、手術が行われると言うこと自体が加害者の嘘です。このストーリーに従って、集団ストーカーによるほのめかし、メディアによるほのめかし、音声送信によるマインドコントロールが極めて高度に行われました。現在でも、同じような手段によってマインドコントロールを受けていらっしゃる方がおられます。思考盗聴で情報が完全に漏洩した状態では、このようなマインドコントロールも可能なのです。もっとも恐ろしいのは、自殺への誘導です。過去には、上記のような手法で実際に自殺の直前までマインドコントロールが行われて、被害者が自殺を遂行した事例もあるのではないかと思っています。


(3)加害行為の熾烈さによって40代~50代で早死にする
 これも上記と同様の時期に行われました。あまりに凄まじい攻撃だったため、私はお酒に頼っていました。体がボロボロになるまで飲む日も多くありました。また、極度の睡眠不足の状態にも置かれました。その結果、この状態が長く続いたら、長生きはできないだろうという絶望的な感情にうちひしがれていました。

 これに加害者がつけ込んで、「我々はお前の寿命をいかようにでもコントロールできる」とマインドコントロールを行ってきました。当時行っていたスポーツセンターなどで、それを暗示するほのめかしを多数受けていました。加害者は、加害行為が常態的に行われている特定新興宗教団体内部では、人はボロボロになって早死にするのだと言ってきました。「我々は、お前の寿命をコントロールしてやる。この問題を公にしようとした罪で、40代~50代で早死にすることになる」と暗示をかけてきました。これも、早死にするということ自体が嘘です。加害者のストーリーに従ってマインドコントロールが行われるという一事例です。現在ではほぼすべてこう言ったマインドコントロールが嘘だと割り切れているのですが、当時は無知でこのようなマインドコントロール下に置かれざるを得ませんでした。


(4)外食屋の壁に傷をつけたから犯罪が成立して立候補できない
 これは、私が立候補する可能性が高まった際に受けたマインドコントロールでした。ある日、加害行為が行われる以前に行っていたカツ丼屋の前を通りました。そこで、10年ほど前に、壁に少し車でぶつかって、壁にうっすらと傷が残ったことがありました。それを思い出しました。その結果受けたのが、このマインドコントロールです。

 加害者は、どのような手段を用いても立候補を防ごうとしていました。これによって、私の過去の経歴において少しでも犯罪に抵触する可能性がある出来事を音声送信やメディアのほのめかしによって追求してきました。私は、立候補でしか私の名誉回復はないと思っていました。そのような際に、「壁にぶつかったのは器物破損だから、この情報が警察にリークされたら、お前は犯罪を行ったことになって立候補できない」と思い込ませてきました。ここれも巧妙なもので、容易に絶望的な感情に陥ります。しかし、これは端的に言えば、思考盗聴で漏洩した情報は警察に証拠として採用されないので、加害者は脅すことしかできません。従いまして「警察に告白しろ」と強く要求してきます。これも無視をすればいいだけです。


(5)過去の傷病手当の受給が違法だから立候補できない
 これも巧妙なマインドコントロールの一例です。私は、ツネイシを退職する前に、心療内科に駆け込んで、「鬱状態、就労不能」という診断を受けていました。実際、私はツネイシで年齢にそぐわない非常に重い責任の仕事を任されており、さらに過重な集団ストーカー・テクノロジー犯罪を受けていました。これにより鬱状態となりました。この間、傷病手当を支給してもらっていました。医師には、職場などで過重なハラスメントを受けていると説明していました。実際、職場を休職した直後はストレスで寝込む状態でした。

 これも、加害者は「傷病手当の支給そのものが違法だから、不正受給となって立候補できない」と脅してきました。これによって絶望的な感情に陥っていました。しかし、何のことはありません。きちんと医師の診断を受けて受給してもらっていたのですから、違法でも何でもありません。私は、結果このような手段を用いて従業員をコントロールするツネイシが許せないという感情に至り、退職しています。しかし、内部で加害行為を依頼したのは、加害特定新興宗教団体に近い一部の社員のみで、直属の上司の課長や当時部門の社長だった方は知らないのだと思います。彼らは、私がツネイシに必要な社員であるという認識から、話を理解して職場復帰を勧めてくれていました。私も少し大人げない対応をしてしまったと思っています。もう10年近くになります。ツネイシでは楽しいことも辛いこともありましたが、もうあの頃に戻れません。


マインドコントロールを防ぐには
 これについても必ず述べておかなければなりません。マインドコントロールを防ぐ方法です。

 我々の犯罪には、思考盗聴技術が用いられています。これは、現在の科学では防御方法はありません。従いまして、情報が漏洩すること自体はあきらめるしかありません。その上で、どのように加害者に対するかです。以下、箇条書きにしてみます。

(1)加害者の言うことは完全無視
 これは我々の犯罪すべてに言えることです。まず、加害者は音声送信によって絶望的な状況に追い込んできます。これについては、メモして記録した後に完全無視を行ってください。これはベテラン被害者なら必ずできるようになります。割り切ることができるようになるまで時間がかかってしまいがちですが、できるだけこの方法を早く身につけてください。

(2)ほのめかしを受けるシチュエーションを遮断
 これも必須です。被害者は加害行為が行われる場所を見がちです。インターネットならインターネットをくまなく探して情報漏洩していないか調べたり、生放送の番組を見て同じ確認を行います。これも、割り切ってこれらの情報から遮断してください。依存性がありますので断ち切るのは難しいですが、割り切りが必要です。これが防げたら加害者の有効な加害方法を一部そぐことに成功します。

(3)被害者団体に参加する
 そして最後がこちらです。被害者団体に参加し、他の被害者の声を聞いてください。そして、自分の体験談を話して下さい。こうすることによって、自分の被害の客観視に繋がります。他の被害者が同じような被害を受けていて、どう対処しているかを聞くだけでも効果があります。この犯罪には被害者の連携が必須です。まだ未参加の方はNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークへのご参加を早急にご検討下さい。


この犯罪は、加害行為のノウハウを学習することによって精神的な備えが可能になります。ぜひ下記まとめ記事から各記事を読んでいただいて理解を深めて下さい。

集団ストーカー・テクノロジー犯罪 被害記事まとめ
~初めての方はまずこちらをご覧になってください~


 このブログで被害について解説した記事のまとめです。これらを一望することによって加害行為の全体が把握できるようになっています。ぜひご参考ください。また、お問い合わせをお考えの方もこちらを読んだ上でお問い合わせいただければ幸いです。この犯罪は対処さえ誤らなければもはや悲劇には至らない問題です。被害者皆さんで乗り切っていきましょう。皆様のご安全をお祈りして今回の記事の末尾とさせていただきます。




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2016年7月3日(日)の広島集い

~定例会は成功に終わりました。続けていきましょう。~
-最終更新日: 2016年7月3日 (日) -

第11回 広島被害者による集い
日 時: 7月3日(日) 午後1時~5時
場 所: 広島市中区舟入公民館 2階 和室


初回参加の方はアンケートを持参しなければ参加できません。また、現在では本人確認のため証明書の提示を求めています。提示がなければ参加できません。ご注意下さい。



詳細についてはNPOのHPをご覧になって下さい。


お知らせ

1)フォーラムのDVDを貸与します

 理事長から第9回テクノロジー犯罪被害フォーラムの動画DVDを預かっています。これを5枚のDVDに焼きました。先着順でお渡しします。ただし、PC閲覧前提のデータファイルです。一般のDVDプレイヤーでは再生できない可能性が高いです。

2)懇親会は毎月開催します

 集いの後に懇親会を開催いたします。毎回非常に好評です。被害者の皆さんはここでストレス発散をしましょう。お店は皆さんが決めてください。


 どうぞよろしくお願いいたします。


【2016年7月5日追記】
 石橋理事長にメールで結果報告を行って返信が帰ってきたのですが、広島独自に大学講師などを招いて講演をしてもらっても構わないというお言葉をいただきました。NPOでは、過去電磁波が専門の大学講師を招いてフォーラムで講演などを行っていただいています。私の方からも近辺の大学で電磁波、もしくは犯罪法学の専門家などを探してみようと思います。なお、もしここをご覧の中国地方の学術関係者の方で我々の味方になっていただける、我々の犯罪の理論的裏付けになっていただける方がおられればぜひご連絡をいただければ幸いです。会員の皆様もこの方はぜひという方がおられればご紹介ください。創意工夫で広島集いを盛り上げていきましょう。何卒よろしくお願いいたします。


広島進行役 川崎正典





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2016年6月のアクセス状況 18,516PV達成

~皆様のおかげです~
-最終更新日: 2016年7月1日 (金)-

当サイトの2016年6月トータルアクセス数

20160630_アクセス数

 画像にもありますように、2016年6月、皆様のおかげをもちまして当サイトは、7,000ユニークアクセス、18,000ページビューを達成しました。ローカルな問題である集団ストーカー・テクノロジー犯罪においてこれだけの数の方に訪れていただくのは異例だと思います。この場をお借りして感謝を申し上げます。


ページ別アクセス数

20160630_どのページが見られたかjpg

 こちらはgoogleアナリティクスからの引用です。この6月にどのページが見られたかを10位まで示しています。1位はやはりトップページなのですが、2位、4位に思考盗聴のページが来ています。最近、思考盗聴に関する理解が進んでおり、かなり多くの被害者が、我々の被害の技術的根幹が感覚送信技術であり、これは思考盗聴を可能にすることをお知りになられてきています。これはNPO内部でも同様で、我々の被害に思考盗聴技術が用いられていることが常識となりつつあります。


以下、10位までのページです

1位・3位 6,641pv
トップページ

2位 1,332pv
思考盗聴について
~被害の経験によりここまで分かっています~


4位 573pv
実際には思考盗聴で行われている加害行為
~テクノロジー犯罪被害者にプライバシーはありません~


5位 554pv
集団ストーカー行為の被害集計
~NPO法人による被害集計(1)~


6位 446pv
テクノロジー犯罪の被害集計
~NPO法人による被害集計(2)~


7位 413pv
集団ストーカー・テクノロジー犯罪 被害記事まとめ
~初めての方はまずこちらをご覧になってください~


8位 335pv
ASKAさんへ
~絶対にご無事でいてください~


9位 274pv
加害行為に利用される意識への介入
~ほのめかしは実は電磁波による交信によって行われていた~


10位 269pv
カテゴリ 被害への取り組み


 近年の当サイトへのアクセス増加ですが、やはり集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者の増加が原因の一番大きな要因だと思われます。当サイトの相談フォームをご利用される方の多くが被害を受け始めでパニックに陥っていらっしゃる方です。この問題について正しい知識を知るということに対する世の中のニーズが現在大変増えていることを思い知らされるものであります。

 私のサイトでどのページが最も見られているか、アクセス数に関しては月ごとにそれほど大きな変化はあるわけではありません。しかし、アクセス数の大幅な増加などの傾向がありましたら、また随時お伝えして参りたいと思います。被害者の皆様も、ブログ周知活動、頑張ってください。少しでもご参考になることを願って末尾とさせていただきたいと思います。

2016年7月1日 川崎正典





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拡散をお願いします !!

イルミナティの力の根源は思考盗聴技術

思考盗聴技術を元に全世界で集団ストーカー・テクノロジー犯罪を展開しています


20161113072913ec0-min.jpg

イルミナティの世界支配の力の根源は、思考盗聴技術をベースにした集団ストーカー・テクノロジー犯罪という見えない圧力です。この事実を世界に拡散してください !!



民進党をお頼りください

民進党は間もなく集団ストーカー被害を認知します
党員・サポーター・地元議員を頼ってください


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被害者の皆様は、民進党は間もなく集団ストーカー・テクノロジー犯罪について認知する方針であり、サポーター・党員ができるサポートが拡充されました。ぜひ民進党をお頼りください。



ASKAさん、頑張って !!

700番 第二巻/第三巻 ASKA
ASKAさん、光を当てていただいてありがとうございます


20170216150912135_小

ASKAさんは、2017年2月17日発売の著書で集団ストーカー被害について触れられました。我々の犯罪に光を当てていただいたことになります。ASKAさんはこの犯罪に負けられる方ではありません。音楽活動、頑張ってください !!


700番 第一巻 ASKA
~ASKAさんは間違いなく未認定犯罪の被害者です~


20170319_ASKAさん_小

ASKAさんが、女友達の被害について相談に乗った後に、ASKAさんが盗聴盗撮被害を受けた経緯が克明にまとめられています。こちらも被害者必携の著書です。



京都大学であったこと

私が京都大学で集団ストーカー犯罪を受けた起源 支援者の皆様のおかげで卒業できました

20170220_kyotou_小

私が集団ストーカー加害行為を受けていた起源が、京都大学の1回生のころであることが調査によって分かりました。当時、助かる被害ではなく、岡田敬司先生杉原保史先生はじめ、皆様のサポートがなければ卒業できませんでした。当時私に関係した皆様にご覧になっていただきたいです。



緊急時のお問い合わせ 

孤立している方、緊急時の方は遠慮なくお問い合わせください。自殺を考えている方がおられましたら必ず踏みとどまってください。

20150308_緊急時のお問い合わせ

上記ボタンをクリックしてください。緊急時の方は積極的にご利用ください。ただし、ご返信は被害相談に限定させていただきます。


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集団ストーカー・テクノロジー犯罪 被害記事まとめ

お問い合わせをご検討の方、被害についてお知りになられたい方はまずこちらの記事をご覧になって下さい。被害のまとめ記事です。随時更新して参ります。
(2016年11月8日更新)


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プロフィール 

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author : Masanori Kawasaki
川崎正典

I am one of the victims of organized stalking and electronic harassment crimes in Japan.I am on the steering committee of the Technological Crime Victims Network Specified Nonprofit Organization. I am a graduate of Kyoto University.

集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者。2010年より集団ストーカー・テクノロジー犯罪の法制定を実現するために国会議員を目指してブログを開設。NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク広島進行役。京都大学総合人間学部卒。

My twitter ⇒ @masa_kawasaki



世界の被害者団体ほか

NPOテクノロジー
犯罪被害ネットワーク

(日本の被害者団体)
20140520231128317-min.jpg

FFCHS
(アメリカの被害者団体)
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ICAACT
(欧米の被害者団体)
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COVERT HARASSMENT CONFERENCE 2015
(ベルリンの国際会議 2015年10月)
201503151204389a9-min.jpg




NPO出版の被害報告集

テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告
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テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告
(2013/06)
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NPO法人で掲載者を募り、内山治樹氏のご努力により出版された被害報告集です。被害の実態がすべて記載されています。ぜひご覧になってください。




第9回テクノロジー犯罪被害フォーラム

201603261256282ab-min.jpg

今年もテクノロジー犯罪被害フォーラムが開催されました。詳しくは上記チラシをクリックしてください。動画、資料PDFをアップしております。また、NPOのホームページの情報もご参照ください。

HPはこちら ⇒ 【HPリンク



NPO広島集い

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日時:3月26日(日)
場所:広島市中区舟入公民館 会議2
時間:13:00~

所定のアンケートを記入・持参した方でなければ参加できません。ご注意ください。なお、NPOでは本人確認を行うことを決定しました。免許証やパスポートなどの提示をお願いいたします。

HPはこちら ⇒ 【HPリンク】


これまでの成果

サブリミナル・メッセージの取り組みが成し遂げたもの

われわれのサブリミナル・メッセージの取り組みによって様々な事項が国際的合意を得ています。これら一連の成果のまとめ記事です。当ブログのサブリミナル・メッセージの取り組みをお知りになるために最も適した記事です。ぜひご覧になって下さい。

20151115121419279-min.jpg




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被害者全員で国連に被害を報告しよう
拷問に関する国連特別報告者、ジュアン・メンデス氏へのメールの書き方



NO.2
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集団ストーカー行為の被害集計
NPO法人による被害集計①



NO.3
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テクノロジー犯罪の被害集計
NPO法人による被害集計②



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サブリミナル・メッセージ
メディアで進められる水面下の交渉



NO.5
20140202060519b10-min_1.jpg
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被害の経験によりここまで分かっています



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NO.7
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メディアのサブリミナル・メッセージの実態 解決したい勢力と加害勢力の熾烈な戦い


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原告団を形成して国の責任を追及する
被害者で団結して社会に訴えかけよう



NO.9
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特定新興宗教団体は日本人の思考を読みたい放題 一刻も早く規制を実現しなければなりません


NO.10
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加害行為に利用される意識への介入
ほのめかしは実は電磁波による交信によって行われていた





ご家族の皆様へ


集団ストーカー被害は被害者一人で乗り越えるには大きな困難が伴います。場合によっては被害者本人が自殺に至る可能性もあります。それを防ぐにはご家族の方の理解がなければなりません。新たにカテゴリ「ご家族の皆様へ」を設け、集団ストーカー被害者のご家族の方へのメッセージを綴りたいと思います。ぜひご覧になってください。2015年11月11日、ご家族のためのQ&Aを追記しました。ご参考下さい。

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第一回記事
家族は被害者をどう理解すればよいか
~問題解決に必要な家族の力~




被害者全員で国連に被害を報告しよう

国連の拷問に関する特別報告者、ジュアン・メンデス氏⇒国連サイトへのリンク)が全世界のテクノロジー犯罪・集団ストーカー被害の報告を受け付けるということです。これを機に日本のすべての被害者に呼びかけます。下記のアドレスに所定のフォームで被害報告をお送りください。(9月23日英文の書き方を解説しました。

なお、現在ではメンデス氏にすでにメールが送れなくなっているようです。日本の被害者の皆様はお気を付けください。日本での被害史上最も重要なアクションのため、この記述は残します。ご参考ください。

記事はこちら ⇒ 【記事リンク】

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Please spread this fact !!

The source of Illuminati's power is the thought reading technology

- They've killed a lot of people arround the world by the gang stalking and electronic harassment -


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Illuminati achieved soft domination of the world by the thought reading technology. In this blog, we have opened their assassination methods. The world needs to get over this taboo. Please also take a look at this article.

-Nov 14, 2016-



The NPO's Action

Covert Harassment and Overt Harassment in Japan
- The document submitted to Mr. Mendez of the UN -


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Presenter: Terukatsu Ishibashi (The Chief Director of Technological Crime Victims Network Specified Nonprofit Organization in Japan)

-October 21, 2015-



Our vision

Rush to form international treaties
- Unless there is regulation at an early stage, there is no future for mankind -


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From this year, there has been an increase in international interaction between victims. This signifies that this problem is becoming a truly international issue. On this occasion, we would like to explain about the objectives of us victims in relation to this problem...

-June 7, 2015-



Approach of this blog

To all of you in the international community
- Aiming for a resolution throughout the whole world -


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This relates to the organized stalking and electronic harassment issue that is spreading around the whole world. With this blog, we have repeated observations aimed at its resolution over many years. On this occasion, I would like to explain the approach of Japan to all of you in the international community....

-May 30, 2014-



About the NPO

Technological Crime Victims Network Specified NPO
- Introduction to the victims organization in Japan -


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The Technological Crime Victims Network Specified NPO is the NPO corporation that has officially recognized the damage caused by organized stalking and electronic harrassment in Japan. On this occasion, I would like to explain about this organization....

-June 4, 2014-

カテゴリ

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サブリミナル・メッセージ記録ブログ
(サブリミナル・メッセージの記録は別サイトで行っています。ご参照ください。)



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リンクについて

リンクフリーです。集団ストーカー、テクノロジー犯罪の被害者の方やこの問題の認知を目的とされる方のリンクを心よりお待ちしています。

ただし、著作権は守ってください。画像・文書の転載はしないようお願い致します。また、英文の一部の記事は翻訳者に著作権がありますのでご注意ください。

最新記事の紹介(1)

頑張って、トランプさん

トランプ次期大統領がオバマ大統領の業績を引き継いでイルミナティ摘発を次期政権で実現することを快諾した。トランプ次期大統領の懐の深さの表れである。日本の被害者の皆さん、政権交代時の混乱はありません。ぜひトランプ次期大統領にご期待ください。

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最新記事の紹介(2)

バチカンも正常化します

過去のローマ法王からイルミナティのNO.3を輩出していたバチカン市国も正常化することとなった。英国王室に続き、イルミナティの闇と戦っていくとのことである。反イルミナティの動きが急速に広がっている。期待しよう。

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最新記事の紹介(3)

イルミナティの力の根源は思考盗聴技術

イルミナティの力の根源は、アメリカで技術開発されてきた思考盗聴技術である。現在、世界の都市部でテクノロジー犯罪のデバイスが配備されており、その圏内にいる人物はいつでも思考盗聴を受ける恐れがある。これによって彼らはソフトな世界支配を実現してきた。この記事をご覧の皆様は、ただちにこの情報を拡散して欲しい。人類はイルミナティに勝利する必要がある。今、その瀬戸際なのである。

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最新記事の紹介(4)

イギリス王室が正常化します

イギリスに激震が走った。トップの女性を除いてすべての英国王室の人物がイルミナティを脱退するというのである。現在、集団ストーカー・テクノロジー犯罪を取り巻く環境が大きく変わりつつある。これでタブーが外された。必ず公になるはずである。

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最新記事の紹介(5)

トランプ次期大統領、イルミナティ摘発をお願いします

ドナルド・トランプ氏が次期アメリカ大統領に選出された。氏は、もともと反イルミナティに関しては親和的な政治家である。氏ならきっとオバマ大統領の遺志を受け継いで完全にイルミナティを摘発してくれるという期待を込めて書いた記事である。ぜひご覧になっていただきたい。

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最新記事の紹介(6)

President Obama, we know you can do it.

イルミナティを摘発することができるのはオバマ大統領だけである。任期の最後にぜひ彼に摘発を成し遂げていただきたいと思っている方は多数である。頑張って、オバマ大統領 !!

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最新記事の紹介(7)

自民党の解決スタンス

このブログを路線転換する。これまで、私は民進党から立候補する前提でリベラル論を述べてきたが、被害者第三極を形成し、自民党の協力を得て解決を目指すことにした。政策遂行能力のある彼らと組まなければ、しばらく日本では解決できないだろうからだ。彼らは純粋な日本人の救済を目指している。ぜひご覧になっていただきたい。

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最新記事の紹介(8)

集団ストーカー行為を防止する政治的枠組み ③

日本では、世界に対してメルクマールとなるような法案制定が行われなければならない。そのためには、ロスチャイルド財団・ロックフェラー財団によって健全化した自民党と組むことも求められる。被害者が第三極を形成して政権与党に与するのである。

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最新記事の紹介(9)

勝利宣言です

アメリカが、ロスチャイルド財団・ロックフェラー財団の協力を借りて、加害秘密結社最高機密施設への軍事突入を成功させた。犠牲者は一人も発生させなかった。これにより、事実上世界で集団ストーカー・テクノロジー犯罪が解決に向かうことになるだろう。人類の勝利である。

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最新記事の紹介(10)

ユダヤ系の巨大財団が被害者迎合資本を投入しました

2016年8月に行われた加害勢力の総攻撃。これに対抗するためにオバマ大統領はユダヤ系の巨大財団に資本出資を依頼した。彼らはこれを快諾。日本の被害者は寸前で助けられた。この合意により、もう一方の共和党支持の巨大財団も被害者のための出資を約束。協調して解決行動を行っていくことで合意された。彼らには感謝の言葉もない。期待して見守ろう。

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最新記事の紹介(11)

集団ストーカー・テクノロジー犯罪におけるマインドコントロールについて

我々の被害は非常に残酷なマインドコントロールを可能にする。思考登頂技術の存在によってプライバシーがない状態で熾烈な攻撃を受けるからである。今回は私の事例をもとに高度なマインドコントロールを解説した。ぜひご覧になっていただきたい。

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最新記事の紹介(12)

同和社会が加害行為をやめる決断をしました

これまで同様に加害特定新興宗教団体から依頼を受けるなどして加害行為を歴史的に行ってきた同和社会が加害行為をやめ加害特定新興宗教団体から手を切ることを決断した。これにより解決主体に賛同する勢力が加害勢力と拮抗することになり、公になるのも間近と思われる。ご期待いただきたい。

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最新記事の紹介(13)

加害勢力の崩壊

特定新興宗教団体に属している在日の方々が、その特定新興宗教団体を裏切り、加害行為をやめることを決断した。もはやこの問題が公になる前の最後の出来事である。被害者の皆さんは注目していただきたい。歴史的な英断である。

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最新記事の紹介(14)

韓国社会の変化

在日社会が変化しようとしている。これまで加害特定新興宗教団体で急先鋒となってきて加害行為を行ってきた彼らが加害行為をやめ、被害者を防御する役割を担うことを誓った。構造的に動かすことができなかった問題が動こうとしている。日本人被害者の皆さんは、彼らの決断を受け入れてほしい。

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最新記事の紹介(15)

ノーベル委員会がサブリミナル・メッセージの取り組みに参入

ノーベル委員会がその公式ページNobelprize.orgでサブリミナル・メッセージの取り組みに参入した。思考盗聴をはじめとするテクノロジー犯罪の技術が人類にとって最も深刻な危機であるという認識に立ったからだ。中立を前提とする彼らにあって、このようなアクションへの参入は極めてまれなことである。被害者として感謝この上ないことである。動向を注視したい。

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最新記事の紹介(16)

中国は欧米の秘密結社に対峙します

この被害の胴元である欧米の秘密結社。彼らのパワーバランスが崩れる原因となったのが中国の台頭である。この彼らの影響力は見過ごすことはできない。この問題の解決に中国を巻き込むことは不可欠である。この観点から述べた記事。ぜひご覧になっていただきたい。

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最新記事の紹介(17)

被害者はレイシズムに陥らないでください

以前にも書いたとおり、一部の被害者がヘイトスピーチの手法を用いて排外主義傾向を強めていることに対する警告である。在日韓国人の方々はすでに一般の市民に対しては集団ストーカーを行わないよう義務づけられている。彼らを加害特定新興宗教団体から切り離すのがオバマ大統領の狙いでもある。日本の集団ストーカー被害者も正常化すべき時に来ている。すべての被害者にご賢察をたまわりたい。

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