同和社会を再び解決主体に

~一部の方々が防御オペレーションに再び参加しています~
-最終更新日: 2017年7月29日 (土)-

【2017年7月30日追記】

 本日外出したら、加害勢力迎合割合4割、被害者迎合割合6割ほどでした。組織の中で自身の決定権をもとに、加害行為と防御のバランスをとっているような雰囲気があります。被害者のサポートに徹している人もいました。やはり、長期的な解決主体への参与の説得と交流が必要だと思っています。取り急ぎご報告まで、よろしくお願いいたします。


【2017年7月29日追記】

 残念ながら、同和社会が解決主体によるコントロールに不能な状態となりました。気まぐれに加害勢力から資本出資を受け、度々被害者を攻撃しました。解決主体から資金提供を受け、被害者の防御に回るときもありますが、肝心な時に被害者を裏切っています。アメリカは、同和社会を申し訳ないですが改善困難として、暫定的に加害主体の一部とみなすことにしました。現在、加害カルトのオペレーションに事実上参加し、被害者を攻撃しています。なお、アメリカら解決主体は、どうしても同和社会に解決主体に参与してほしいので、改善が見込める場合には交渉に応じるとのことです。記録に残します。



【2016年8月4日記事】

 以前、下記記事を書きました。以降、同和社会の方々は、解決主体の防御オペレーションから離脱。立場を中立としました。現在、彼らのうち健全でありたいと思っている方々は、再び防御オペレーションに参加しつつあります。

20160425_人権
同和社会が加害行為をやめる決断をしました
~加害特定新興宗教団体と縁を切ります~


 彼らを解決主体に組み込むのは象徴的な意味合いがあります。日本において歴史的に加害行為を行ってきたのは、特定新興宗教団体、在日の方々、同和の方々です。このうち、在日の方々は既に加害行為をやめています。ヘイト的な感情を彼らに向けないという条件で、これを遵守している日本人を逆に特定新興宗教団体の攻撃から守る役割をされています。

 同和の方々も、一時的にこの解決主体のオペレーションに参加してきました。しかし、彼らには特定新興宗教団体を裏切れない特殊なルールがありました。部分的に彼らと同化しており、引き離せないのです。同和社会の内部は、歴史的にもはや行使することに意味がなくなっている集団ストーカーという圧力を放棄しようという勢力が圧倒的です。しかし、一部特定新興宗教団体と血縁的な関係にあり、彼らの資本出資を断れない立場の人がいます。この二つのせめぎ合いの結果、彼らは、組織としてこの問題には中立という立場とし、加害行為に参加もしなければ、防御オペレーションにも参加しないという選択を取りました。

 ここで、一部、集団ストーカーという圧力を放棄しようという勢力が、再び解決主体の防御オペレーションに参加を始めています。彼らもまっとうな人間です。忌まわしい加害行為を脱却したいと思っています。この彼らの気持ちを最大限尊重しなければなりません。

 我々は、常に有効的な態度をもって彼らと接していきたいと思います。特定新興宗教団体から、同和社会までも引き離すことに成功したら、この国においてはほぼ解決は成功と言って差し支えありません。どうか同和社会の皆様におかれましては、英断をお願いいたします。今後も一時は特定新興宗教団体からの資本流入が行われるかと思いますが、できるだけこれをお断りいただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。


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在日韓国人の方と交流を続けています

~現在、彼らは利益がないながらも、被害者のために健全化しています~
-最終更新日: 2017年7月15日 (土) -

20170715_ムルキムチ
【韓国料理店のムルキムチ】

 集団ストーカー問題は難しい問題です。自民党は創価学会と結託していますし、民進党は在日韓国人・朝鮮人を支持母体としています。

 ただし、あえて言わせていただきますが、在日韓国人の方々は、ほぼ健全化しています。彼らは、集団ストーカーの加害行為を行うことで利権を維持してきましたが、現在はそれを放棄しています。オバマ元大統領の進言により、日本の被害者が歴史認識を改めるという条件の下で、日本の被害者を加害行為から防御する活動を行われています。

 彼らは、現在自民党政権下にあり、自分たちに一方的に不利益な立法がなされても、この立場を堅持されています。私は、特に日本の保守派被害者の皆様に言わせていただきますが、彼らのこの姿勢が評価できない方は、健全な被害者とは言えません。

 日本の被害者の一部は、加害団体に一方的に加害行為を行われるストレスを、民族意識の優越感によって解消しています。いわれのない差別を在日韓国人の方に向けて解消しようとしています。これには、私は厳しい言葉を述べさせていただきます。

 改めて私の立場を鮮明にさせておきたいと思いますが、私は右派50%、左派50%の人間です。50%の右派で、日本のこころ(と亀井静香さん)を支持しています。50%の左派で民進党を支持しています。この二つの政党が、日本において真正に集団ストーカー問題を解決できる政党です。

 どんなに同じ被害者から差別を受けても、現在の在日韓国人の方々のように、不利益をこうむりながら正義を貫いている方々については、正当な言論活動をしてまいります。これは譲れません。


 本日は、福山市の韓国料理店に行きました。最近、過重なストレスでお店に行けていませんでした。大好物の「ムルキムチ(写真)」を安価に譲っていただきました。これは健康にもよく、味もよく、韓国最高の食品と言って差し支えありません。お店の皆様、誠にありがとうございます。今後もお伺いさせていただきます。


(追記ですが、コメントに投稿がありましたように、韓国人と在日韓国人は立場が違います。在日韓国人の方々は本国からも差別を受ける立場です。朝鮮戦争時に祖国を裏切って日本に来たと祖国の韓国人からみなされているからです。その上、日本では右派の人々から差別を受けています。彼らは二重の差別・迫害を受けています。彼らにとって、集団ストーカー行為は、自分たちの利権を守る最後の砦でした。それを現在は果敢にも放棄されているのです。私は、たとえ日本の右派の方々から差別を受けたとしても、彼らがとっている態度が正しい以上、正当な言論をさせていただきたいと思います。最近では、ようやくこの謬見が是正されてきたように感じます。コメントもぜひご覧になってください。)




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劉暁波さん、お疲れさまでした

~中国に対する認識を改める必要があります~
-最終更新日: 2017年7月14日 (金) -

20150614_中国

7月14日(金)追記


 昨日、劉暁波さんが亡くなられました。この方が中国に残したものはとてつもなく大きなものだと思います。私はここまで自己犠牲されなくてもいいのにとずっと思っていました。依然、中国の人権事情には問題があり、この国家が将来的に民主国家になることも含めて予断を許さない状況だということが改めて知らされました。西側諸国がどれだけ彼を救出しようとしても願いがかなわず、私も悔しい気持ちです。

 なお、この日、同じく平和賞受賞者のマララ・ユスフザイさんがモスルに赴かれました。現地はまだ危険で、女性解放の象徴であるマララさんが訪れたら暗殺の可能性があるのにと思いました。きっと、西側に逃れることを良しとしなかった劉さんの意志を汲まれたのでしょう。

 世界平和についてえらそうなことを言える身分ではありませんし、言うつもりもありませんが、大きく考えさせられた日でした。記録に残します。一つ言えることは、奥さんの劉霞さんを一刻も早く自由にし、場合によっては欧米への渡航を許可することが中国の最大の義務です。


以下、7月13・14日のサブリミナル・メッセージ。

マララ・ユスフザイさんがモスルを訪れた際に白い衣装。「唯一の方法」、サブリミナル・メッセージがイルミナティ問題を解決するうえで唯一の方法であるという被害者に励ましのサブリミナル・メッセージ。誠にありがとうございます。NHK。17:05。

「帰れない人がたくさんいるだろうに」、民主政治を志して海外に逃れた中国の人物で、帰国できない人が多数いることを示唆。NHK。9:38。

「厳しく批判しています」、アメリカ・ドイツが今回の劉さんの死亡によって強く中国を批判していることを示唆。誠にありがとうございます。NHK。10:09。

「導入が非常に遅れている」、中国は、部分的にも民主主義の制度の導入を拒んでいることを示唆。NHK。10:11。

「十分に生かされているとは言えない」、中国は、天安門事件の教訓が生かされているとは全く言えないというアメリカなど民主主義国家のサブリミナル・メッセージ。誠にありがとうございます。NHK。10:12。

「組織に縛られることを拒否する人が増えている」、中国の富裕層を中心に、中国共産党に束縛されることを拒む人が増えているという示唆。時代の流れでしょう。NHK。10:11。

「最優先に見直しを進めてもらいたい」、日本の被害者は、中国への認識を改め、やはり中国の民主化が最優先なのだという認識を持っていただきたいというノーベル委員会のサブリミナル・メッセージ。誠にありがとうございます。NHK。10:14。

「痛々しい」「表には出さないけれど」、劉暁波さんは非常につらい思いをされていただろうという西側諸国のサブリミナル・メッセージ。誠にありがとうございます。テレ朝。10:34。

米・トランプ大統領「約束します」「何でもないことです」、被害者に身を削っての励ましのサブリミナル・メッセージ。「面会は短く何の成果もなかった」、米独の劉暁波氏への医師団が中国の正当化に利用されたという示唆。TBS。11:43。

劉霞さんがオレンジの服。被害者迎合のリスクを負ったサブリミナル・メッセージ。誠にありがとうございます。NHK。12:08。7月15日。






以下7月9日記事

 連日、中国初のノーベル平和賞受賞者である劉暁波さんの危篤の情報が日本にもたらされています。

 このブログを通じて皆様に呼びかけさせていただきます。劉暁波さんが国際医療チームによって回復できるよう、できるだけ皆様のお力で中国に働きかけていただけないでしょうか?可能なら、先進医療の可能な隣国である日本などに出国許可を中国政府の皆さまに出していただき、これを実現させていただきたいのです。

 氏は、生涯をかけて民主化運動に取り組まれてきました。どのような迫害にも耐え、国外に安住することを良しとせず、中国で働きかけを続けられてきました。ノーベル平和賞の栄誉がもたらされてから、氏はずっと獄中にいました。このまま、自由の身になることなく、病死するのは、可哀そうです。

 私は昔から氏に注目しており、人権活動において尊敬してまいりました。もはや黙っていることはできません。この場をお借りして皆様に呼びかけさせていただきます。

 皆様のご協力、どうぞよろしくお願いいたします。

 7月10日深夜ですが、米独の医師によると、劉さんの移送はまだ可能とのことです。中国政府の皆さん、許可を何卒お願いいたします。劉さんを助けてあげてください。

 (トランプ大統領のスペルミスと、イヴァンカさんの着席が中国・習近平国家主席に対する申し出であったことがサブリミナル・メッセージによって示されています。習近平国家主席、何卒よろしくお願いいたします。)



以下、7月9日、10日のサブリミナル・メッセージ。

「全力を挙げています」、劉暁波さんの回復のために、西側諸国が全力をあげているという示唆。私も気がかりでなりません。氏が快癒されることを心よりお祈りしております。NHK。12:02。

トランプ大統領が、劉暁波さんへの厚遇を依頼するために、わざと誤記を発する中国・習近平国家主席に向けたサブリミナル・メッセージの可能性が高いです。記録に残します。

中国政府の皆さんにお願いです。劉さんを海外移送許可してあげてください。何卒お願いいたします。1:01。

トランプ大統領としても、劉さんの移送を強く中国にお願いしたというサブリミナル・メッセージ。誠にありがとうございます。1:03。

「示すものだ」、昨日のアメリカ当局の中国に関するスペルミスは、中国に劉暁波さんの国外治療を頼む目的がある米・トランプ大統領のサブリミナル・メッセージであるという示唆。誠にありがとうございます。NHK。12:12。

イヴァンカさんが一時期習近平国家主席の横の席に座ったのも、それを示すものだろうというアメリカからの情報提供のサブリミナル・メッセージ。誠にありがとうございます。NHK。12:13。

「この判断は私がしました」、米・トランプ大統領自身がこれらの判断を行ったというサブリミナル・メッセージ。誠にありがとうございます。TBS。12:15。

米・トランプ大統領「(外交儀礼上)ごく当たり前のことで、メルケル独首相も賛同している」、米独が連係プレーで中国・習近平国家主席に劉暁波さんの厚遇を求めていることを示唆。習近平国家主席、よろしくお願いいたします。0:38。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170710-00000081-mai-n_ame




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Sonic Tools (iphone・ipad用 音・振動・磁界計測アプリ)

~これで状況証拠の取得が容易になります~
-最終更新日: 2017年7月10日 (月) -

20170710_ソニックツール


 被害者の皆様に朗報です。Rikki Systems Inc.さんが、我々が被害を被っている犯罪で使用されているマイクロ波の強弱の計測を可能にするiphone・ipad用アプリを開発されました。Sonic Toolsです。


20170710_ソニックツール_2


 被害者の皆様におかれましては、我々の犯罪において、使用されているマイクロ波パルスの分析を素人が行うのは不可能です。しかし、被害を受けているときに、電磁波が通常より多く流れていることが分かれば、それを計測すれば裁判の有力な状況証拠となります。iphone・ipadをお持ちの皆様は、ぜひこちらのツールを使って電磁波の計測を試みてください。

 なお、Rikki Systems Inc.さんが、バグレポートや要望などありましたらメールでお伝えくださいとのことです。私にも使用したご感想などをブログにコメントでお知らせいただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。




Sonic Tools --- 騒音・振動・磁界の計測ツール
デベロッパ:Rikki Systems Inc.


App を購入、ダウンロードするには iTunes を開いてください。

説明
基本的には現在の音・振動のピーク周波数を検出するアナライザです。全体では以下の計測機能を持っています。

*スペクトラム・アナライザ(音/振動)
*スコープ(音/振動/磁界)
* 実効値ビュー(音/振動/磁界)
* 簡易的なシグナルジェネレータ(音)

全ての計測画面ではピンチ(ズーム)とスクロールがサポートされています。また、計測画面をタップすることでポーズできます。ポーズ時には計測時刻が表示されますので、エビデンスとして残すのに適しています。画面のスクリーン・ショットはシステム標準の方法でお願いします。

【応用例】
・録画を併用するなどし現状を定量的なエビデンスとして残し、障害の改善に利用する。
・理科の教育に使用する。
・スイープ・ジェネレータ機能を利用してリスニング・ルームの音響特性改善に活用する。

【注意】
※本アプリは音声信号発振機能を持っており、操作によっては人体に有害な音声を発生する場合がありますので、ヘッドホン・ヘッドセット等の使用を控えてください。上記装置を使用した場合の損害に対する責任は負いかねます。
※音声のスペクトル解析の分解能は内在する約 11Hz の誤差を補間処理により最大 3Hz 程度に収めていますが、楽器のチューニングに使える精度ではありません。【楽器のチューニングは専用のアプリ】を用いてください。
※ズームインやスクロールで現在地点を見失った場合には、【計測画面を長押し】することで全体像を一望できるデフォルト状態に復帰できます。
※加速度センサーの劣化などで、振動のスペクトル解析結果の冒頭から 1Hz 付近の著しいピークが 10秒以上続いた場合は、それ以降 【1Hz 以下のピークを無視】します。

Sonic Tools --- 騒音・振動・磁界の計測ツール のサポート

バージョン 1.0.7 の新機能
以下の機能が追加されました。

*スコープ(磁界)
* RMS(振動/磁界)
*評価を促す仕組み









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集団ストーカー被害について -NPOによる被害統計をもとに-

~現代の国際的組織犯罪を追及する (1)~
-最終更新日: 2017年7月9日 (日) -


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目次


0. 速報 Woman Exciteで集団ストーカーが記事になりました!!

1. はじめに
2. 各被害項目
 (1) 盗聴・盗撮
 (2) 人、車、オートバイによるつきまとい
 (3) 隣人の不審な動き
 (4) にらみつけ・つば吐き等敵意ある態度
 (5) 電気製品の誤作動・故障、パソコンへの介入
 (6) うわさ
 (7) TV・ラジオキャスターによる個人攻撃
 (8) 警察の不審な動き
 (9) 車・オートバイ・自転車へのいたずら
 (10) 罵倒、脅迫
 (11) 家宅侵入 家内での金品の紛失、移動
 (12) 郵便物の未着
 (13) 暴行、強姦
3. 加害行為に利用される意識への介入
4. 思考盗聴によってここまで高度な付きまといが可能に
5. 集団ストーカーを受けたら
6. 被害Q&A
7. ASKAさんが集団ストーカーを認知
8. 淡路島5人殺傷事件の裁判について
9. ロバート・ダンカン氏の著書
10. 世界の集団ストーカー・テクノロジー犯罪の元凶はイルミナティ
11. 集団ストーカー・テクノロジー犯罪 被害記事まとめ




0. 速報 Woman Exciteで集団ストーカーが記事になりました!!


 上記リンク先にありますように、Woman Exciteで集団ストーカーが記事にされました。100%被害者よりの、被害を肯定する内容であり、これは画期的な進歩です。集団ストーカーの被害における基礎的な被害内容についても触れられています。下記記事抜粋です。

 特定の個人を恐怖に陥れる集団ストーカー。これは、複数の人間による嫌がらせ行為やそれを行う集団をさす言葉で、尾行や監視に始まり、24時間のつきまとい行動として現れることもあるようです。

 最も被害が多いと言われているのは、「盗聴」「盗撮」です。これは、プライベートな情報を得てそれを周囲でほのめかすことで、被害者に強い圧迫感や不安感を与える ことができるためと言われています。

 また、被害者に対するつきまといも主な行為のひとつ。家を出てから帰宅するまで、あらゆる場所でつきまといを受けることもあり、車や自転車などへのいたずらが行われることもあります。(本文より抜粋)


 過去、民主党政権時、サイゾーで集団ストーカーが記事になりましたが、自公政権においてここまで突っ込んだ記事が書かれたのは、イルミナティに対する事実上の報道が直近でなされたからでしょう。ニコール・キッドマンさんが、スタンリー・キューブリック監督が生前「アイズワイドシャット」にてイルミナティの秘密儀式を描写する意図があったことを暴露してからでした。アメリカ・ヨーロッパにおけるイルミナティの重い重いタブーが解き放たれたからでしょう。

20170629_イルミナティ報道_小
事実上のイルミナティの報道です
~故スタンリー・キューブリック監督の命がけの告発をニコール・キッドマンさんが証言~


 日本・世界におけるメディアの皆様におかれましては、真摯にこの問題と向き合って報道を始めていただくようお願い申し上げます。世界的に早急にイルミナティ犯罪の集団ストーカー被害者が救済されなければなりません。急ぎましょう!!




1. はじめに

 集団ストーカーとは組織的な人による嫌がらせのことです。付きまといなど各種刑法に抵触しない熾烈な嫌がらせを24時間365日強い監視下で行われることを言います。上記のグラフにあるように最も被害報告が多いのが各種つきまといであり、家宅侵入異物の投棄など、被害項目は多岐にわたります。被害が集中している時期には、これらが一日数十回から数百回行われます。

 英語では"Organized Stalking(組織的ストーキング)" "Gang Stalking(ギャングストーキング)" "Overt Harassment(顕在化した犯罪)"などと呼ばれています。別に述べた「テクノロジー犯罪」と同時に行われたら、高い自殺率、犯罪誘発率を示します。また、精神病院に入院させられる被害者も後をたちません。被害の大小はありますが、通常被害を受けている人は正常な社会生活を歩めなくなります。

〈集団ストーカー行為の歴史的起源と主犯について〉
 テクノロジー犯罪は1990年に入ってから被害の報告が増えましたが、集団ストーカー行為については戦前から報告があります。古くは第二次大戦中に隣組などの住民による監視行為がありましたし、ノウハウとしての集団ストーカー行為は、東ドイツのシュタージや、アメリカの共産狩り「コインテルプロ」に起源を持つと言われています。そして、現段階で世界中で行われている集団ストーカー行為のほぼすべては、アメリカ政府内でセクションを分割して開発した悪魔崇拝の秘密結社、イルミナティによる資本出資によって行われています。世界は、彼らの陰謀を含めてこの問題の解決に臨む必要があります。なお、日本国内においては、国内最大のカルト宗教団体が、イルミナティから一部資本と支持を受け、独自の凶悪性を維持し、加害行為の主犯として君臨していると見るのが妥当でしょう。




2. 各被害項目

 上記のグラフは、NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークにおいて実施されているアンケートを集計したものです。アンケート対象はNPOに訪れた1400名の被害者で、2016年4月までの統計です。


(1) 1位・3位 盗聴・盗撮
 人による嫌がらせで最も被害を訴える人が多いのが盗聴・盗撮です。これは、例えば携帯電話で「今日の夜ご飯はハンバーグ」という会話をした後、帰社途中に「あいつの夜ご飯はハンバーグだってよ」とほのめかされたりすることによって、個人情報が漏えいしていることが分かります。被害者はこの情報漏えいが異常な頻度で行われ、それをほのめかされたりすることによって強い圧迫感を受け、プライバシーが全くない状態に置かれるのがこの被害の特徴です。

 なお、NPOではアンケートにより盗聴・盗撮器が備え付けられてないか調査していますが、数百名中一名だけしか盗聴器が備え付けられているという方はいませんでした。これは我々の情報漏洩がほぼ思考盗聴によって行われているということを裏付けるものです。我々の犯罪においては、マイクロ波パルスによる五感の送受信技術が用いられています。これを用いれば、こちらの五感の情報がオペレーターに筒抜けとなります。従いまして、盗聴・盗撮を訴える被害というのは、こちらの聴覚・視覚・思考が加害者に筒抜けであるということを意味しています。詳しくは「テクノロジー犯罪」「思考盗聴」の項目をご覧ください。受け始めた被害者の方には耐えがたい事実ですが、このことをまず受け入れてください。

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テクノロジー犯罪の被害集計
~NPO法人による被害集計(2)~


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思考盗聴について
~被害の経験によりここまで分かっています~




(2) 2位・4位・16位 人、車、オートバイによるつきまとい
 集団ストーカーというだけあって、不特定多数の加害者によって付きまとわれるのがこの被害の特徴の一つです。私の場合だと、家から出た瞬間にオートバイに乗って走り去る人物に「出て行けよ!!」と罵声を浴びせつけられたり、コンビニに入った瞬間に「ツネイシ(私の勤めていた会社)の社員、殺されるかもしれんな!!」とほのめかされたりしています。また、車両による付きまといは特徴的なナンバーによって付きまとわれるという特徴があります。「99-99」や「44-44」といった車に異常な頻度で後ろに付けられたり、「2-91(憎い)」「88-14(ヤバいよ)」といった車にも異常な頻度で遭遇します。集団ストーカーの基本的な被害で、被害者はほぼこれらの被害を受けて行っていると差し支えありません。

 なお、警察内部で、どれだけの距離を尾行したら、迷惑防止条例の付きまとい行為に該当するか、指針があるようです。加害者は、それを回避するように付きまとい行為を行ってきます。従いまして、尾行されると言っても、短距離のみで、その後は別の人や車両に交差的に付きまとわれます。家を出て町中をドライブしたら、10か所で加害者が携帯をこちらに向けてニヤついてきた、などです。なお、現行のストーカー規制法は恋愛感情に限定されており、適用されません。また、迷惑防止条例は、組織的な因果関係が立証されず、単独犯のみの適用です。新しく制定されたテロ等準備罪も、国内の宗教団体がテロ組織と断定されていませんので、適用されないでしょう。問題が公にされて、新たに法整備に取り組む必要があります。



(3) 5位 隣人の不審な動き
 この被害は、隣人におかしな行為をされることが多いと言われています。私は一軒家に住んでいますが、近所に加害組織に属する人物が住んでいるようで、例えば外出した際にタイミングよくバタンとドアを閉められたりしています。また、他の被害者の報告だと、マンション住まいの被害者では上階に住んでいる加害者に大きな足音を立てられたりなど、訴える被害は様々です。我々の被害では、引っ越すなどしても、その直後に隣近所に加害者に引っ越されて加害行為を行われるといったケースがほとんどです。できるだけ四方を取り囲まれないよう、マンションに住むのは避けたほうがいいでしょう。また、一軒家でも密接した近隣がいる地域は避けたほうがいいでしょう。



(4) 9位 にらみつけ・つば吐き等敵意ある態度
15位 買い物時の不審な対応

 これも付きまといの一種です。警察用語で、相手に分かるように尾行することを強制尾行と言います。集団ストーカーはこの手法が用いられています。たった1人の加害者によって行われるのではなく、一回町に出たら10人がにらみつけを行ってきたなどということが発生します。また、私は買い物の際、レジでレシートをもみくちゃにして渡されたりなどしたことがありました。その他、店内を動いていると、加害勢力に属する店員がまるで不審人物に対応するような対応を行ってきたりなどします。なお、現在では、刑法で規制できなかった恋愛感情以外の動機による付きまといも、迷惑防止条例の改定によって摘発されやすくなってきているようです。これは、2016年現在、兵庫県など先進的な県から徐々に導入されているようです。ただし、前述のように、これは単独犯のみの適用であり、組織的な因果関係はほぼ立証されません。警察も、現行法においては集団による付きまとい行為はお手上げの状況です。



(5) 7位・8位・10位 電気製品の誤作動・故障、パソコンへの介入
 例えば、部屋を移動したときに、移動した先のエアコンが異常な振動をしたり、台所に行くと冷蔵庫が大きな音を立てたりなど、まるでこちらが家の中で行動していることを読まれたうえで電気製品を操作されているのではないかとしか思えないことが多発します。また、パソコンへの介入も可能で、マウスポインタを強制的に動かしたり、ウィンドウを強制的に閉じたりすることができるようです。私はブログ作成の妨害のためにこのような被害を実際に受けています。テンペストというPCの情報読み取り技術と関連しているという声もあげられています。



(6) 16位 うわさ
 集団ストーカー被害者は、自分の悪いうわさが立てられていると不安になることが多々あります。これは、個人のプライバシーが悪意をもってほのめかされたりすることによって感じるものです。実際には、加害団体の内部以外の一般市民にはうわさはほとんど出回っていません。一般市民も、意識への介入によってほのめかしを行わされているので、そう感じるだけです。これには注意が必要です。一部、加害勢力に買収される、圧力をかけられるなどして一般人がうわさを真に受けることがありますが、極めて限定的です。お気を付けください。

 なお、近年、主にインターネット掲示板でほのめかしを受けるといったケースも増えています。多くの場合、被害者から思考盗聴などで個人情報を入手して、タイミングを合わせて掲示板にほのめかされます。これについては、下記の記事をご参照ください。被害を受けたときの基本としては、見れば見るほど加害者の思うつぼですから、見るのを断ち切って精神的安定を確保することが重要です。歌手のASKAさんが主に被害を受けていたのも、このインターネット掲示板による情報漏洩でした。

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集団ストーカーにおけるネットストーカーの原理
~思考盗聴を用いた加害行為~




(7) 20位 TV・ラジオキャスターによる個人攻撃
 これは以前記事でご紹介しています。簡単に述べると、生活行為などをまるで自分を馬鹿にするようにテレビキャスターなどが報道することを言います。これは、主に加害勢力が資本出資を行って番組を事実上買収し、自由に脚本を変更させることができることによる加害行為です。主に、生放送で直前の生活行為をほのめかされるケースが多いです。一般の人には説明が難しい被害なので、精神的ダメージが大きいです。これが集中的に行われている被害者は、できるだけ生放送の番組は見ないようにし、あえて過去のDVDなどを見るなどして過ごしたほうが得策でしょう。被害を受けた際には、できるだけ日時、誰に言われたかなど詳細をメモしてください。

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メディアのほのめかしの実態
~解決したい勢力と加害勢力の熾烈な戦い~




(8) 13位 警察の不審な動き
 これもこの被害の特徴です。本来なら被害者を助けるべき警察が加害行為を行ってくるというものです。多くの被害者が異常な頻度で警察車両とすれ違ったり、生活行為に合わせてサイレンを鳴らされるなどの被害を受けています。私の場合、警察は近所の加害者の悪意ある通報によって、無理やり私の身柄を確保し、精神病院に入院させました。ここまでするのかと思われる方も多いかもしれませんが、同様の被害を受けている被害者が多くいます。警察に集団ストーカーの被害を訴えに行ったら、その場で警察官に無理やり取り押さえられ、精神病院に入院させられた被害者もいます。すべての警察官が加害行為を行ってくるわけでなく、加害勢力に属する警察官がそのようなことをしているものと思われますが、この深刻な実態にも目を向けなければなりません。



(9) 18位 車・オートバイ・自転車へのいたずら
32位・33位 敷地内への物、糞便の投げ込みなど

 中には迷惑防止条例に抵触することを加害者が行ってくることもあります。自分が所有している車両をパンクさせたり、敷地内に異物を投げ込んだりすることです。近年になるにつれ、加害者はより摘発されにくい陰湿な加害行為を行ってくる傾向にありますが、昔はこのような加害行為も多かったのではないかと思います。



(10) 23位・28位 罵倒、脅迫
 加害者は、ほのめかしによって間接的に罵倒、脅迫を行ってきます。しかし、上記にもありますように「○○会社の社員、殺されるかも知れんな」と携帯電話に向かって言ったりなどで、実際の犯罪構成要件をスレスレで回避させています。これは、被害の受け始めの人にとっては極めて強いストレスとなります。ただし、すべての加害行為は精神的ダメージを与える目的によってのみ行われます。こちらが物理的に損害を被ったりするようなことはほとんど報告されていません。あっても、車で異常に幅寄せされたとか、すれ違いざまに肩にぶつかってきたなどです。被害のベテランは、メモして証拠に残したら後は完全無視。これによってかなり通常の社会生活を歩むことができるようになります。



(11) 6位 家宅侵入 27位・30位 家内での金品の紛失、移動
 こちらも本来なら刑法に抵触する被害です。しかし、例えばこの被害では財布を丸ごと家内から盗まれるといったことはまれです。財布の中にある500円を盗み取ったり、家の中にある物品を少しだけ移動させて立ち去るといったことを加害者は行ってきます。それゆえ、警察はまさかそんなことを行う犯罪者がいるわけないと思い、実際にはなかなか捜査してもらえません。なお、警察に陳情に行った際に言われたのですが、家族などの第三者が間違いなく不法侵入されたと客観的に判断できる場合は通報してよいとのことです。これによって不法侵入が法的に成立するとのことです。



(12) 26位 郵便物の未着
 こちらも訴える方の多い被害です。届くはずの郵便物がしばしば未着となります。これは加害勢力が物理的にポストから奪っていることが考えられます。被害者の郵便のやりとりは、内容証明など届いたことが法的に証明される手段で行うのがベストでしょう。



(13) 39位・42位 暴行、強姦
 被害を受けている報告は少ないですが、このような被害があります。私の場合、駅の構内を歩いているときに、故意にぶつかってくる人などがいました。これも偶然を装っているので、なかなか犯罪構成要件を満たしません。できればメモして記録に残したいところです。
 また、物理的にこちらに損害を与える被害としては、家宅内侵入を訴えている方の中に強姦被害を訴えている方がおられます。これは、詳細は分かりませんが、私は眠っている間にテクノロジー犯罪で精神的に犯された感覚に近い状態を再現しているのではないかと思います。眠っている間に家宅侵入を受けているのではという恐怖感を多くの女性被害者が訴えています。




3. 加害行為に利用される意識への介入

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 ここでは、被害でよく報告される「ほのめかし」について詳述してみようと思います。ほとんどの被害者が受けているこの「ほのめかし」、一言でいうと、生活上他者には知りえない情報を通りすがりの人に言われたりすることです。例えば、朝にタンスに小指をぶつけたとします。そうすると、出社途中に不審な2人組が会話で「タンスに小指をぶつけるって馬鹿だよな」と大声で話します。被害者はこのような「ほのめかし」の頻度が尋常でないのが通常です。

 では、このほのめかし、どのように行われているのでしょうか。挙げられるのは下記の3種類です。

1)加害者がセリフを覚えてきて被害者につきまとってほのめかす

 まず挙げられるのがこちらです。電磁波による意識への介入の技術がなかった時代に行われており、現在でも一部この方法による加害行為が行われます。この場合、数個から数十個の台詞パターンを覚えてきて、被害者の中で会話にそのパターンを含ませて会話を行います。多くの場合大声で行われます。周囲の人が不振がるくらいにまでおかしな行動をとる時もあります。

 この場合にほのめかされるのは大抵が古い情報によるものです。過去の私的体験などを会話に入れます。タイミングが合わないことも多く、現在では失敗に終わることが多いのがこの方法による犯行です。


2)近くを通った加害者に近辺の電磁波発生源が指令を出してほのめかしを行わせる

 現在では、多くの場合、加害者は完璧にタイミングを合わせてほのめかしを行ってきます。そのタイミングたるや、通常の技術では説明がつきません。現在では、表題のように、近くの電磁波発生源から被害者の近くを通った加害者に意識への介入によって指令を出してほのめかしが行われるのが通例です。この際、加害者は意識への介入が自分に対して行われそれに従わなければならないことを組織の掟として受け入れています。

 具体的にはこうです。被害者が歩いていると、加害勢力の電磁波発生源から位置情報が意識への介入で伝達されます。そしてすれ違った瞬間、電磁波発生源の人物がほのめかしのワードを加害実行人物に伝えて言わせます。これによって、100%タイミングを合わせることができるのです。

 この方法だと、通常では知りえない直前の情報などをほのめかされたりします。例えば、直前に階段で足を踏み外してこけそうになった場合、5分後に面識のない人物が「階段から足を踏み外すってアホらしいわ」などと近くで大声で携帯に向かって会話したりします。現在ではこの方法によってほのめかしを行うのが通例であり、完璧にタイミングを合わされるので避けることができません。極めて強い苦痛を感じます。


3)近くの一般市民に電磁波車両が意識の介入を行ってほのめかしをさせる

 そして、もっとも避けて通れないのがこの事実です。私の実例を紹介します。私は父と祖母と同居しています。数年前から、祖母や父がほのめかしを行っているとしか思えない事態が多発しています。そして、たまに帰ってきた弟までがほのめかしを行ってくるのです。しかし、彼らは加害行為を行っていると認識していません。

 これは、意識への介入で、本人に気づかれないようにほのめかしを行わせることができることを示唆しています。その場合には、加害勢力が加害実行者に対して意識への介入を行って、思考を読み、気づかないほど弱い意識の送信をし、特定のワードを言うように仕向けるのです。家族には辛いことですが、この事実をここで申し上げておきます。同様に、被害者の集いでも同じ被害者の方が操作されているとしか思えない事態が多発しています。多くの人はこれで会に不審を持たれます。

 これは、すでに加害勢力がテクノロジー犯罪によって気づかないうちにあまりに多くの人に対して意識の介入を行って思考盗聴を行っていることの証左でもあります。現在は、これを防ぐ技術がありません。無防備に思考を24時間読まれてしまう可能性があるのです。一般の方には辛いことを申し上げますが、全世界が現在このような危険に充満しているのだと改めてお伝えさせていただきたいと思います。




4. 思考盗聴によってここまで高度な付きまといが可能に

 私はこの被害を受けた当初、集団ストーカー行為は受けていても、テクノロジー犯罪は受けていませんでした。この時、思考盗聴をはじめとするテクノロジー犯罪については一切信じることができませんでした。しかし、のちのち分かってきたのですが、なぜここまで正確に付きまといができ、完璧なタイミングあわせを行った嫌がらせができるかについては、テクノロジー犯罪の思考盗聴を受けて初めて理解できました。加害行為のオペレーションに、上記で述べたような意識の伝達を目的とした思考送信技術が用いられていたのです。

 これについては、長い間他の被害者もなかなか信じることができませんでした。NPO内部では、集団ストーカーだけ受けている被害者と、テクノロジー犯罪も受けている被害者の間には溝がありました。しかし、現在ではネット中に有益な情報が掲載されるようになり、被害者間で思考盗聴技術の理解が急速に進みました。思考盗聴技術がこの犯罪に用いられているという事実は避けようのない事実です。そして、これから被害を受けた方も冷静にこの事実と向き合ってください。

 加害者は、思考盗聴技術を実際の情報暴露やこちらを物理的・金銭的な損害を与える目的で使用しません。すべては精神的ダメージを負わせる目的で加害行為に用いるだけです。これさえ分かっていればそれほど怖がることはありません。その上で、加害行のノウハウについて正しい知識を知ることが被害の軽減に繋がります。被害を受け始めた方は、多少ストレスになるかも知れませんが、このブログや被害者のHPなどで積極的に情報収集を行ってください。

 思考盗聴については下記リンクに詳しく記載されています。ご参照ください。

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思考盗聴について
~被害の経験によりここまで分かっています~


20150403_思考盗聴実際_小
実際には思考盗聴で行われている加害行為
~テクノロジー犯罪被害者にプライバシーはありません~



テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告
(2010/05)
内山 治樹

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テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告
(2013/06)
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 なお、このグラフは2016年のテクノロジー犯罪被害フォーラムで配付された資料に掲載されている物です。同様のグラフが上記の被害報告集には掲載されています。興味のある方はぜひご覧になって頂けますと幸いです。

20170513_認知撲滅
集団ストーカー認知・撲滅
2014/8/8 安倍幾多郎 (著)

 また、集団ストーカー行為というローテクの犯罪に対しては、上記の集団ストーカー・認知撲滅の会さんの書籍を推奨させていただきます。NPOはテクノロジー犯罪に特化していますが、認知・撲滅の会さんの方がローテクの犯罪にはお詳しいです。この書籍は、ローテクに関しては日本国内の資料で最も優れていると思います。ぜひご参照ください。




5. 集団ストーカーを受けたら

 ここで、集団ストーカーを受けた場合について記述させていただきます。受け始めの方は、恐らく自分に起きたことが分からず、パニックに陥られるかと思います。すぐに、冷静になってNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークや私のブログの問い合わせフォームにご連絡ください。現在では、NPOだけでなく、各種被害者団体の皆さんが活躍されています。これら保守系の被害者団体にアプローチするのも手です。そして、ネット上をくまなく探して、同じ被害を受けている方のブログなどを閲覧し、この犯罪のノウハウを学習してください。

 集団ストーカーは、基本的には受け始めのパニックから冷静さを取り戻し、同じ被害者の友人・知人が形成されてくると危険はなくなるといって過言ではありません。それまでは、基本的に外出を控え、自宅で安静にし、平静を保ってください。集団ストーカー単体では、基本的に加害勢力の人物との接触を避ければこちらに被害はありませんから、自宅で冷静を保つのが一番です。被害者は、できるだけ犯罪などの極端な結末に至らないよう、精神的な安定を常に確保する必要があります。また、ご家族で打ち合わせてどのような事態にも対処できるよう準備しておく必要があります。

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家族は被害者をどう理解すればよいか
~問題解決に必要な家族の力~


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被害者は犯罪に走らないよう注意してください
~加害勢力の思うつぼです~


 日本では、複数人物の恋愛感情以外の動機のストーカーが刑法で規制できません。従いまして、警察は話を聞く人はいるかも知れませんが、基本的に捜査はしません。余裕が出てきたら、加害行為を逐一日付とともにメモをしてください。これが積み重なると将来の訴訟につながってきます。映像や音声があることにこしたことはありませんが、メモだけで十分でしょう。被害者の皆さんは、これを日課にして積極的に行ってください。ただし、メモをするのはいいのですが、加害者の実名や写真はネット上に公表しないでください。こちらが法律を逸脱してしまうことになり、将来の訴訟に不利になります。ご注意ください。

 この問題は、過去から被害者による積み重ねで、ネット上に有効な情報が散乱しています。それらを見て学習し、被害者同士の横のつながりを作ればもはや自殺するほどの問題ではありません。できるだけ早く被害者団体にアクセスしてください。被害者の皆様が一刻も早く救済され、安息が得られる日を待ち望んで記事の末尾とさせていただきます。




6. 被害Q&A

【1】
Q.警察に行けば被害を受理してくれるでしょうか?

A.現状、集団ストーカー行為を摘発する法律がありません。ほとんどの嫌がらせ行為は警察が受理しません。ただし、刑法に抵触するものは警察が受理する可能性があります。敷地内侵入や器物破損について、写真などの証拠を綿密にそろえて持っていったら警察が受理する可能性があります。これを切り口に、地元の警察と良好な関係を築けばいいと思います。なお、その際にもNPOのベテランに同行してもらって、一緒に警察に行くようにしてください。被害が受理されやすくなります。なお、警察に提出する被害届は行政文書です。行政書士が書くことができます。理解のある行政書士に被害届を書いてもらって警察に行くというのも可能性としてはありだと思います。

【2】
Q.家宅侵入を防ぐにはどうしたらいいですか?

A.同居人にだれか家にいてもらうことが最も効果があります。なお、家宅侵入を受けた場合、異変が第三者に確認できる場合、警察が受理します。同居人に証拠になってもらって警察に申し出てください。NPOでは、侵入されたかわかるドアに貼る防犯シートなども効果があるといわれています。

【3】
Q.迷惑防止条例は適用されませんか?

A.警察に確認しましたが、現行の迷惑防止条例は、現行の単独犯の恋愛感情以外の嫌がらせについて摘発する目的で作られたとのことです。複数の人間による集団ストーカー行為の場合、彼らが示し合わせて共謀を行っているという証拠がない限り、全員を逮捕できません。嫌がらせを過度に行った個人のみの摘発となるとのことです。

【4】
Q.ヘリのホバリングが気になるのですが

A.信じられないことに、ヘリが上空でホバリングするといった加害行為が行われます。警察車両や救急車による付きまとい・嫌がらせでもつらいのに、ヘリによるホバリングは相当精神的にダメージを受けます。これについては、できるだけ写真を撮って証拠を保全してください。ホバリングが行われた時間・場所などを詳細にメモしてください。被害には山があります。何年も継続してホバリングを受けるのはまれです。精神的ダメージの強い当初数か月が被害のめどです。

【5】
Q.身体的損害を与えてくることはありますか?

A.集団ストーカー・テクノロジー犯罪は、基本的に精神的なダメージを与えることを目的として行われます。その際には、刑法に抵触するような嫌がらせはめったに行ってきません。あっても、体でぶつかってきたり、車の幅寄せを行ってきたりです。すべては精神的な攻撃であるとわかっていれば、それほど恐れる必要がないことがわかると思います。

【6】
Q.職場で被害を受けます

A.この被害は、24時間365日行われます。お仕事がある場合、その最中に受けるケースも多く、精神的負担が強まります。なお、職場の人間全員が悪意を持っているケースは稀です。おおむね、部署に加害団体に所属する人物は数名程度です。全員が悪意を持っているように見えるのは、テクノロジー犯罪の意識の介入で操作を受けており、無辜の人物にまで加害行為を行わせることが可能だからです。プライバシーなどをほのめかされてつらいかと思いますが、基本メモして無視を貫いてください。過去は、就労不能になる事態も多かったのですが、現在では就労を成功させている被害者も多くなりました。希望をお持ちください。

【7】
Q.結婚相手が被害を受けたと主張した場合

A.よくあるケースですが、夫婦の片一方が被害を受け始めるケースがよくあります。この場合は、ネット上で情報収集を行って、ぜひご家族を助けてあげてください。過去では結婚生活が破たんして離婚に至るケースも多かったのですが、現在では結婚生活を維持して夫婦ご協力されている方も多くおられます。なお、ほとんどのケースにおいて、片一方が被害を受け始めた場合、もう片方の配偶者が被害を受けるといったケースは稀です。どちらか一方に集中的に行われます。

【8】
Q.外出先でつらくなったとき

A.この犯罪は、急襲という側面を持っています。外に出ていて安心していると、突然たたみかけるように集団ストーカー行為を行ってきます。そうなると、人間は平静な精神状態を保つことができません。人間の性質として、この激高の際に、数十秒冷静になれる時間があれば、元の精神状態に戻れます。私は、近くのコンビニのトイレなどに入って冷静を保つようにしています。個々人、工夫してください。

【9】
Q.引っ越しは効果がありますか?

A.多くの場合において、引っ越し先でも同様の加害行為を行われます。全国的なネットワークが加害団体にはあるからです。ただし、マンション住まいで四方八方を加害者に囲まれているとき、一軒家に引っ越すなどは効果があります。計画的に行ってください。

【10】
Q.孤立した状態から脱したいのですが

A.この犯罪は、孤立した状態が最も危険です。被害者同士、友人・知り合いを作ったらかなり安全な状態に移行できます。ぜひNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークに参加し、横のつながりをおつくりください。NPOでは、冒頭約4時間を会合に費やします。東京からの資料を読み合わせて、各自の被害について話し合います。その後、各地にもよりますが、懇親会という名の2次会が開催されます。これが非常に楽しく、これを目的に参加されている方も多数おられます。参加していただければ、あと1か月何とかしのぐ気力をもらえると思います。現在、集団ストーカー被害者が利用できるインフラは限りがあります。公になって解決に着手できるようになるまで、NPOを最大限有効活用してください。




7. ASKAさんが集団ストーカーを認知

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700番 第二巻/第三巻 ASKA
ASKAさん、光を当てていただいてありがとうございます


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700番 第一巻 ASKA
~ASKAさんは間違いなく未認定犯罪の被害者です~


 2017年2月発売のASKAさんの著書「700番 第二巻/第三巻」、3月発売の「700番 第一巻」で、ASKAさんが集団ストーカー被害について触れられました。ASKAさんは数年前からASKAさんのいう盗聴盗撮被害を訴えられ、昨年のブログで告発されていました。証言内容から、ASKAさんは集団ストーカー被害者で間違いないと思います。ASKAさんはテクノロジー犯罪の技術について一部まだ否認されていますが、我々NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークについて書籍で述べられました。ASKAさんほどの大物歌手が「集団ストーカー」について書籍で触れるというのは、極めてリスクが高く、我々集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者は大いにASKAさんに感謝しなければなりません。まだお読みでない方はぜひ購入してお読みになってください。




8. 淡路島5人殺傷事件の裁判で、精神鑑定医が「集団ストーカー被害は社会の一部で共有されている」と証言


 記事に、『医師は「集団ストーカー」などが存在するとの考えは社会の一部で共有されており「被告の考えは妄想に基づくものではない」と述べた。』とあり、平野被告の精神鑑定医が集団ストーカーの存在について否定せずに言及しました。同時に、被告の考えは妄想ではないと断定しており、集団ストーカーの認識に一定の社会的進展がありました。情報によると、被告は裁判で1時間かけて集団ストーカー・テクノロジー犯罪の書籍などを用いてこれらの犯罪について法廷証言したようです。集団ストーカー被害をめぐる社会的認知は年々進んでいます。




9. ロバート・ダンカン氏の著書

 アメリカで集団ストーカー・テクノロジー犯罪のノウハウの開発者である元CIAエリートのロバート・ダンカン氏の著書が2014年に出版されました。ロバート・ダンカン氏は、アメリカ国家内部で、主にテクノロジー犯罪について技術開発を行った人物で、アメリカの被害者団体FFCHSで内部告発を行われています。そのために助かった被害者も多いです。主に、被害者に対して、技術開発者の観点から啓蒙や技術的助言を行われています。NPOでも一部和訳され、皆さんで共有されました。英語が得意な方はぜひご一読ください。なお、なぜ「悪魔」かですが、ダンカン氏は世界の集団ストーカー・テクノロジー犯罪の加害主体がイルミナティという悪魔崇拝の秘密結社であることを暗に示したかったのだと思われます。

ロバート・ダンカン博士の著書「悪魔を手なずける方法」
〜アメリカの国家技術開発者による著書です〜





10. 世界の集団ストーカー・テクノロジー犯罪の元凶はイルミナティ

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イルミナティの力の根源は思考盗聴技術
~思考盗聴技術を元に全世界で集団ストーカー・テクノロジー犯罪を展開しています~


 我々が受けている集団ストーカー・テクノロジー犯罪は、ヨーロッパで18世紀に発祥したイルミナティという秘密結社が、1960年代以降にアメリカの政府に入り込んで、プロジェクトを分割して開発した一般市民の抹殺方法です。彼らがソフトな世界征服を成し遂げた力の根源が、思考盗聴技術です。彼らの摘発なしに、世界の集団ストーカー・テクノロジー犯罪の解決はありえません。なお、日本で加害行為を行っている特定新興宗教団体も、現在はイルミナティからの指示を受けて加害行為を実行しています。彼らを摘発するには、まずイルミナティを摘発する必要があります。

 なお、日本国内の加害団体についてですが、彼らは、トップの新興宗教団体を中心に、請負関係にあります。主犯は、ほとんどのケースにおいて、トップの新興宗教団体です。彼らは、独自の悪意をもって加害行為に臨んでいます。自分たちの宗教団体に対して敵対的・反対的な人物を自らの意志で加害行為を行っています。一部、完全にイルミナティによってコントロールされているという説、国家によって依頼されているという説を唱える人がいますが、これはミスリードです。国内の集団ストーカー行為の主犯は、この新興宗教団体にあると言って過言ではありません。現在では、日本国内で、この宗教団体に対する純粋な被害者による原告団を形成する必要性が高まっています。




11. 集団ストーカー・テクノロジー犯罪 被害記事まとめ

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集団ストーカー・テクノロジー犯罪 被害記事まとめ
~初めての方はまずこちらをご覧になってください~


 このブログで被害について解説した記事のまとめです。これらを一望することによって加害行為の全体が把握できるようになっています。ぜひご参考ください。また、お問い合わせをお考えの方もこちらを読んだ上でお問い合わせいただければ幸いです。

 集団ストーカー・テクノロジー犯罪は、加害行為のノウハウを学習すれば、被害に対する精神的備えができます。被害を受け始めた当初はこのような資料を見るのは辛いですが、ぜひ被害を乗り越えるため、勇気を出して私のブログの資料や各被害者の資料を見て学習してください。






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拡散をお願いします !!

エリザベス女王が被害者救済の資本を出資

イルミナティ贖罪事業の開始です


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イルミナティを脱退したエリザベス女王が、イギリス国王として、イルミナティ犯罪被害者を救済する資本出資を大々的に行われました。イルミナティ贖罪事業の事実上の開始です。以降は彼らの贖罪の記事が中心となります。


エリザベス女王がイルミナティから脱退

ジェイコブ・ロスチャイルド卿が説得なさったようです


20170905_エリザベス女王_小

表題にありますように、ジェイコブ・ロスチャイルド卿がエリザベス女王を説得し、彼女がイルミナティから脱退する方向で話が進んでいます。これをもちまして、イルミナティの陰謀は完全にストップしました。イルミナティ関連組織の方々には、安全な投降をお願いいたします。歴史的な進展です。


イルミナティに対し軍事的勝利をおさめました

電磁波放射の人工知能によるネットワーク技術をアメリカが開発


20170821_ネットワーク圧_小

表題にありますように、アメリカ軍が、イルミナティの加害行為オペレーターを瞬時に鎮圧するテクノロジー犯罪攻撃の人工知能ネットワーク技術を開発しました。これによって解決側がイルミナティに対して軍事的勝利をおさめました。メディアの皆さん、これによって安全が確保されました。急いでイルミナティと集団ストーカー・テクノロジー犯罪について報道を始めてください。世界の被害者を救済する行動をできるだけ早くとってください。


13人評議会のメンバーが健全化

イルミナティ贖罪事業を展開することを約束しました


20170905_13評議会

イルミナティの最高決定機関と言われた13人評議会。このメンバーの健全化が完了した。彼らは、ロスチャイルド家を筆頭として、イルミナティ犯罪被害者の救済など、イルミナティ贖罪事業を展開していくことを約束した。彼ら自身が主にイルミナティ犯罪の被害者を自分自身で救済することになります。ぜひ内容をご覧になっていただきたい。


思考盗聴について

被害の経験によりここまで分かっています


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当ブログで最も参照されている記事です。集団ストーカー・テクノロジー犯罪を公にするには、思考盗聴技術の実態の周知が不可欠です。ご拡散いただけますと幸いです !!


イルミナティの力の根源は思考盗聴技術

思考盗聴技術を元に全世界で集団ストーカー・テクノロジー犯罪を展開しています


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イルミナティの世界支配の力の根源は、思考盗聴技術をベースにした集団ストーカー・テクノロジー犯罪という見えない圧力です。この事実を世界に拡散してください !!


911はイルミナティによって仕組まれていた

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911のテロはイルミナティが思考盗聴と意識の介入で警備員とイスラム教過激派を遠隔操作して成功させたというのが真実のようです。この事実もぜひご拡散ください !!


イルミナティの報道に成功

ロナルド・ベルナルド氏がイルミナティの内情を暴露

イルミナティの実態が暴露されつつあります


20170826_イルミナティ暴露_小

元イルミナティ構成員がイルミナティを脱退し、内部事情を公表しました。勇気ある英断、誠にありがとうございます。イルミナティについて詳細が述べられています。


事実上のイルミナティの報道です

故スタンリー・キューブリック監督の命がけの告発をニコール・キッドマンさんが証言


20170629_イルミナティ報道_小

ニコール・キッドマンさんが、映画「アイズワイドシャット」において故スタンリー・キューブリック監督が秘密結社の秘匿の儀式を暴露する意図があったことを証言。事実上のイルミナティの報道です!!


ニュー・ワールド・オーダーを乗り越えて 世界に新たな自由と人権に満ちた秩序を

20170831_NWO_小

こちらの記事の冒頭のリンクは、2016年8月にオバマ大統領がイルミナティに強硬姿勢をとってからの動きを時系列でまとめたものです。今は日本語しかないので申し訳ないですが、ぜひご参照ください。


イルミナティの陰謀群

イルミナティの陰謀の数々
世界の組織犯罪、先進国テロの大部分を占めていると言われています


イルミナティの陰謀群についてまとめた記事です。世界中の組織犯罪、先進国テロに大きく関わっています。日本の方はこちらもご覧ください。随時更新してまいります。




Global TI Survey

元NSA職員による全世界のテクノロジー犯罪調査 "Global TI Survey"
日本の被害者の皆さんに回答を呼びかけます


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アメリカNSAの元職員のWilliam BinneyさんとJ Kirk Wiebeさんが、全世界に向けて英語による集団ストーカー・テクノロジー犯罪の調査を行うことになりました。ここでは、日本の皆さんに向けて、できるだけ分かりやすく英語での送り方を解説いたします。




電磁波の計測を行ってください

Sonic Tools (iphone・ipad用 音・振動・磁界計測アプリ)

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Rikki Systems Inc.さんが効果的な電磁波計測アプリを開発されました。我々のテクノロジー犯罪のマイクロ波パルスは素人に分析は不可能ですが、電磁波の強弱を計測して積み重ねることで将来の法的証拠になることが期待できます。ぜひご利用ください。




統一被害者団体の結成

社団法人 全国集団ストーカー被害者連絡協議会の形成 厳格な会員審査を設けます

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ここで皆様に呼びかけさせていただきます。加害カルトに対して、純粋な被害者だけで形成される認定NPOを目指したいと思います。現在は素案の段階です。ぜひ皆さんのご意見をお寄せください。


日本人による純粋な被害者団体

集団ストーカー・認知撲滅の会
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集団ストーカー被害者の会ネットワーク
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Eの会
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ACP 集団ストーカー犯罪(組織犯罪)防犯パトロール
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自由の砦
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ぜひこの統一原告団の形成にご協力いただきたいのが、本当の被害者で構成されている5つの保守系団体の皆さんです。近年、集団ストーカー犯罪において、彼らが最も認知・周知に貢献したと言って差し支えないでしょう。同時に、我々が加害団体と定めているカルト宗教の被害者の会のリンクも掲載します。ぜひご協力ください。


参考図書

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集団ストーカー認知・撲滅
2014/8/8 安倍幾多郎 (著)


こちらの書籍は、読ませていただいて、特にローテクの集団ストーカー行為について、おそらく日本の資料の中で最も優れていると思います。被害者必携の著書です。未購入の被害者の皆さんはぜひご購入を !!


参考サイト

集団ストーカー現象について考える
20170518_集団ストーカー現象_小

AGSAS
20170518_アガサス_小

集団ストーカー.info
20170518_集団ストーカーinfo_小

集団ストーカー辞典
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これら4つのサイトは、集団ストーカーが認知される初期段階から被害について鋭く切り込んでいます。その情報は、今も色あせていません。日本の集団ストーカー周知の功労者です。ぜひご参照ください。



NPOから加害者の排除を

NPOには加害サイドの人物が多く参加することがあります
勇気をもって申し上げます


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NPO理事長あてに、運営サイドに入り込んでいる特定新興宗教団体員を定款によって参加できないようにする理事会決議を行うよう要請しました。これまで、加害者のやりたい放題だった都市もあります。NPOは、より健全な運営が必要です。このことは、避けて通れません。ひとりでも多くの健全な被害者に、運営サイドに立候補していただくようお願い申し上げます。



ASKAさん、頑張って !!

700番 第二巻/第三巻 ASKA
ASKAさん、光を当てていただいてありがとうございます


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ASKAさんは、2017年2月17日発売の著書で集団ストーカー被害について触れられました。我々の犯罪に光を当てていただいたことになります。ASKAさんはこの犯罪に負けられる方ではありません。音楽活動、頑張ってください !!


700番 第一巻 ASKA
ASKAさんは間違いなく未認定犯罪の被害者です


20170319_ASKAさん_小

ASKAさんが、女友達の被害について相談に乗った後に、ASKAさんが盗聴盗撮被害を受けた経緯が克明にまとめられています。こちらも被害者必携の著書です。



京都大学であったこと

私が京都大学で集団ストーカー犯罪を受けた起源 支援者の皆様のおかげで卒業できました

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私が集団ストーカー加害行為を受けていた起源が、京都大学の1回生のころであることが調査によって分かりました。当時、助かる被害ではなく、岡田敬司先生杉原保史先生はじめ、皆様のサポートがなければ卒業できませんでした。当時私に関係した皆様にご覧になっていただきたいです。



緊急時のお問い合わせ 

孤立している方、緊急時の方は遠慮なくお問い合わせください。自殺を考えている方がおられましたら必ず踏みとどまってください。

20150308_緊急時のお問い合わせ

上記ボタンをクリックしてください。緊急時の方は積極的にご利用ください。ただし、ご返信は被害相談に限定させていただきます。


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集団ストーカー・テクノロジー犯罪 被害記事まとめ

お問い合わせをご検討の方、被害についてお知りになられたい方はまずこちらの記事をご覧になって下さい。被害のまとめ記事です。随時更新して参ります。
(2016年11月8日更新)


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プロフィール 

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author : Masanori Kawasaki
川崎正典

I am one of the victims of organized stalking and electronic harassment crimes in Japan.I am a menber of the Technological Crime Victims Network Specified Nonprofit Organization. I am a graduate of Kyoto University.

集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者。2010年より集団ストーカー・テクノロジー犯罪の法制定を実現するためブログを開設。NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク会員。京都大学総合人間学部卒。

My twitter ⇒ @masa_kawasaki



世界の被害者団体ほか

NPOテクノロジー
犯罪被害ネットワーク

(日本の被害者団体)
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FFCHS
(アメリカの被害者団体)
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ICAACT
(欧米の被害者団体)
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COVERT HARASSMENT CONFERENCE 2015
(ベルリンの国際会議 2015年10月)
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NPO出版の被害報告集

テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告
(2010/05)
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テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告
(2013/06)
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NPO法人で掲載者を募り、内山治樹氏のご努力により出版された被害報告集です。被害の実態がすべて記載されています。ぜひご覧になってください。

これまでの成果

サブリミナル・メッセージの取り組みが成し遂げたもの

われわれのサブリミナル・メッセージの取り組みによって様々な事項が国際的合意を得ています。これら一連の成果のまとめ記事です。当ブログのサブリミナル・メッセージの取り組みをお知りになるために最も適した記事です。ぜひご覧になって下さい。

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過去のおすすめ記事

NO.1
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被害者全員で国連に被害を報告しよう
拷問に関する国連特別報告者、ジュアン・メンデス氏へのメールの書き方



NO.2
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集団ストーカー被害について -NPOによる被害統計をもとに-


NO.3
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テクノロジー犯罪について -NPOによる被害統計をもとに-


NO.4
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サブリミナル・メッセージ
メディアで進められる水面下の交渉



NO.5
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思考盗聴について
被害の経験によりここまで分かっています



NO.6
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私が提言する日本の被害者のとるべきスタンス 国際的に包括的に解決を進める必要があります


NO.7
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メディアのサブリミナル・メッセージの実態 解決したい勢力と加害勢力の熾烈な戦い


NO.8
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原告団を形成して国の責任を追及する
被害者で団結して社会に訴えかけよう



NO.9
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特定新興宗教団体は日本人の思考を読みたい放題 一刻も早く規制を実現しなければなりません




ご家族の皆様へ


集団ストーカー被害は被害者一人で乗り越えるには大きな困難が伴います。場合によっては被害者本人が自殺に至る可能性もあります。それを防ぐにはご家族の方の理解がなければなりません。新たにカテゴリ「ご家族の皆様へ」を設け、集団ストーカー被害者のご家族の方へのメッセージを綴りたいと思います。ぜひご覧になってください。2015年11月11日、ご家族のためのQ&Aを追記しました。ご参考下さい。

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第一回記事
家族は被害者をどう理解すればよいか
~問題解決に必要な家族の力~




被害者全員で国連に被害を報告しよう

国連の拷問に関する特別報告者、ジュアン・メンデス氏⇒国連サイトへのリンク)が全世界のテクノロジー犯罪・集団ストーカー被害の報告を受け付けるということです。これを機に日本のすべての被害者に呼びかけます。下記のアドレスに所定のフォームで被害報告をお送りください。(9月23日英文の書き方を解説しました。

なお、現在ではメンデス氏にすでにメールが送れなくなっているようです。日本の被害者の皆様はお気を付けください。日本での被害史上最も重要なアクションのため、この記述は残します。ご参考ください。

記事はこちら ⇒ 【記事リンク】

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Please spread this fact !!

Queen Elizabeth to Provide Funds to Save Victims
- Starting a project for Illuminati atonement -


20171017_朝日_小

It has been reported that to combat them, the United Kingdom, and in particular Queen Elizabeth, have contributed funds for the relief of victims. They have already started their Illuminati atonement project....


Queen Elizabeth to Withdraw from Illuminati
- Appears to have been persuaded by Lord Jacob Rothschild -


20170905_エリザベス女王_小

As described in the title, Lord Jacob Rothschild has persuaded Queen Elizabeth, and she is now on the point of withdrawing from the Illuminati. Currently, all the plots carried out by the remnants of the Illuminati have been halted...


A Military Victory Has Been Won Against the Illuminati

- America Have Developed an Electromagnetic Wave Radiation Network Technology Using Artificial Intelligence -


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The parties working to achieve resolution in the decisive battle against the Illuminati in Japan have deployed a system to discharge electromagnetic waves on the network using artificial intelligence (AI). This has provided a way for the American army to neutralize an all-out attack by the illuminati in an extremely short period of time.


Restoration of “The Council of 13” Members
- Promise to Develop the Illuminati Atonement Project -


20170905_13評議会_小

As of today, all of the members of the “Council of 13” have decided to betray the Illuminati.They have also decided to take part in the Illuminati Atonement Project to come to the rescue of victims of the Illuminati’s crimes.


Mind Reading

- We know the following from the experiences of victims up until now -


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Mind reading is the technology for connecting to humans like mobile telephones, where the connecting human senses the sensations (thoughts) of the victim...


The Source of Illuminati’s Power is Mind Reading Technology

- Gang stalking and electronic harassment has developed throughout the world based on mind reading technology -


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This article fully uncovers why the Illuminati are capable of exercising world dominance. Now is the time for the whole world to overcome their taboos. People of the world, be sure to spread this truth!


The 911 truth

20170420_911_小

In 911 terror attacks, security staff and Islamic extremists were remotely controlled through mind reading and intervention of consciousness by Illuminati


Successfully reported about Illuminati !!

Ronald Bernard exposes the internal affairs of the Illuminati

- the actual state of the Illuminati continues to be exposed -


20170826_イルミナティ暴露_小

Mr. Ronald Bernard, creator of a Dutch financial institution, has withdrawn from the Illuminati and has published a video exposing the internal affairs of the Illuminati. Please refer to the YouTube video...


De facto report about the Illuminati

- Nicole Kidman is witness to an indictment by the late director, Stanley Kubrick that may have cost him his life -


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We can see that in this movie, the director, through his depiction of what is thought to be a satanic ritual, was trying to desperately communicate to the world the truth about the Illuminati...


Thank you, President Trump !!

President Trump’s comments on Twitter made allusions to mind reading
- America is at the point of recognizing organized stalking and electronic harassment -


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President Trump suggested in Twitter about electronic harassment and mind reading. After receiving a report from the Obama administration, President Trump became aware that they have mind reading technology. President Trump was unable to hide his surprise.


President Trump’s Misspelled Word is a Subliminal Message to Defeat the Illuminati
- President Trump, We are so sorry -


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President Trump sent out a tweet with the misspelled word “covfefe”. This is a subliminal message to support the victims of the Illuminati, whose crimes are being spread around the world with such fury....


Possibility that the Trump Camp and Jared Kushner Suffered Mind Reading by the Illuminati

- Very likely that they are being targeted as they move forward with exposure -


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As President Trump, therefore, progressed with the exposure of his political opponents, the Illuminati, the enforcement officers of the Illuminati may have carried out mind reading on Jared Kushner as reference information for the investigation...


Fight on !! President Trump

- Only Trump can solve the problem of Illuminati gang stalking and electronic harassment -


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Looking from our perspective of solving the problem of gang stalking and electronic harassment by the Illuminati, there is nobody who can do this better than President Trump...

-May 29, 2017-



The NPO's Action

Covert Harassment and Overt Harassment in Japan
- The document submitted to Mr. Mendez of the UN -


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Presenter: Terukatsu Ishibashi (The Chief Director of Technological Crime Victims Network Specified Nonprofit Organization in Japan)

-October 21, 2015-



Our vision

Rush to form international treaties for regulating gang stalking and electronic harassment
- Unless there is regulation at an early stage, there is no future for mankind -


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From this year, there has been an increase in international interaction between victims. This signifies that this problem is becoming a truly international issue. On this occasion, we would like to explain about the objectives of us victims in relation to this problem...

-June 7, 2015-



Approach of this blog

To all of you in the international community
- Aiming for a resolution throughout the whole world -


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This relates to the organized stalking and electronic harassment issue that is spreading around the whole world. With this blog, we have repeated observations aimed at its resolution over many years. On this occasion, I would like to explain the approach of Japan to all of you in the international community....

-May 30, 2014-



About the NPO

Technological Crime Victims Network Specified NPO
- Introduction to the victims organization in Japan -


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The Technological Crime Victims Network Specified NPO is the NPO corporation that has officially recognized the damage caused by organized stalking and electronic harrassment in Japan. On this occasion, I would like to explain about this organization....

-June 4, 2014-

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サブリミナル・メッセージ記録ブログ
(サブリミナル・メッセージの記録は別サイトで行っています。ご参照ください。)



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リンクについて

リンクフリーです。集団ストーカー、テクノロジー犯罪の被害者の方やこの問題の認知を目的とされる方のリンクを心よりお待ちしています。

ただし、著作権は守ってください。画像・文書の転載はしないようお願い致します。また、英文の一部の記事は翻訳者に著作権がありますのでご注意ください。

最新記事の紹介(1)

完全勝利です(2)

全世界にイルミナティからの完全開放がもたらされた。第一に、アメリカ捜査当局がロスチャイルド家分家の人物を殺害したこと。第二に彼が出資していた巨額資産が底をついたことが理由である。ジェイコブ・ロスチャイルド卿や13人評議会のメンバーはこの出資分を解消させるために、数十兆円規模の出資を敢行している。歴史的な勝利である。

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最新記事の紹介(2)


イルミナティ清算のための最終投資オペレーションを敢行

ジェイコブ・ロスチャイルド卿とロックフェラー家の跡取りの人物の方が、分家の巨額出資に対抗するため、巨額出資を敢行するオペレーションを共同で展開されている。これによって、現在世界中の加害行為のための資金が浄化されている。場合によっては数十兆円が必要と言われており、両氏の貢献をできるだけ考慮していただきたい。

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最新記事の紹介(3)


ロスチャイルド家分家の人物を拘束

ロスチャイルド家を裏から恐怖支配していたロスチャイルド家分家の人物が拘束された。残るはこの人物が出資していた巨額出資を生産するだけである。世界から恐怖と闇は取り払われた。勇気をもってメディアの方々は報じていただきたい。

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最新記事の紹介(4)


エリザベス女王がイルミナティから脱退

表題にありますように、ジェイコブ・ロスチャイルド卿がエリザベス女王を説得し、彼女がイルミナティから脱退する方向で話が進んでいます。これをもちまして、イルミナティの陰謀は完全にストップしました。イルミナティ関連組織の方々には、安全な投降をお願いいたします。歴史的な進展です。

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最新記事の紹介(5)


13人評議会のメンバーが健全化

イルミナティの最高決定機関と言われた13人評議会。このメンバーの健全化が完了した。彼らは、ロスチャイルド家を筆頭として、イルミナティ犯罪被害者の救済など、イルミナティ清算事業を展開していくことを約束した。ぜひご覧になっていただきたい。

20170905_13評議会



最新記事の紹介(6)


イルミナティ残党の一斉掃討に成功

アメリカが秘密裏に天才数学者のもと、新技術を開発していた。人工知能をもとに、自動的に加害オペレーターを認識して、ミリ単位秒で攻撃を命中させる技術である。これにより、解決主体の軍事的優位が明確になり、今後しばらく解決主体が防御オペレーションに敗北することはないだろう。これにより、より一層イルミナティ犯罪が報道できる状態となった。メディアに期待したい。

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最新記事の紹介(7)


同和社会・在日韓国人社会にアファーマティブ・アクションを

加害行為をほぼ放棄した同和社会・在日韓国人社会。彼らが永続的に集団ストーカーという暴力を捨てるには、彼らの生活水準が一般の人々と同じになるまでに、法に明文化したアファーマティブ・アクションを行うのがベストであるというアメリカの指摘があった。ぜひご覧いただきたい。

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最新記事の紹介(8)


日本の各政党の集団ストーカー問題における役割

保守系の被害者の皆様におかれては朗報である。アメリカら解決主体が、自民党に対して、彼らが同和社会に対する健全化を積極的に行うと約束したために、解決主体に組み込むこととした。二大政党をはじめとする各政党が、自らが支持母体でない加害団体を追求するモデルである。ご期待いただきたい。

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最新記事の紹介(9)


日本の加害団体についての総括

日本では、1) 日本最大の新興宗教団体をトップとした加害カルト群、2) 同和社会、3) 在日韓国人、4) 在日朝鮮人が加害行為を行っている。このうち、在日韓国人と同和社会はほぼ完全に健全化している。彼らを救済できるのは、彼らを支持母体としない政党である。ぜひご参考いただきたい。

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最新記事の紹介(10)


頑張って、トランプさん

トランプ次期大統領がオバマ大統領の業績を引き継いでイルミナティ摘発を次期政権で実現することを快諾した。トランプ次期大統領の懐の深さの表れである。日本の被害者の皆さん、政権交代時の混乱はありません。ぜひトランプ次期大統領にご期待ください。

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最新記事の紹介(11)

ロシアも反イルミナティを提唱します

ロシアも、中国同様にアメリカ・ヨーロッパにまたがるイルミナティから迫害を受け得ていた国家である。ロシアのプーチン大統領は以前反イルミナティについて発言したこともあり、彼らの協力は欠かせない。ぜひご覧になっていただきたい。

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最新記事の紹介(12)


バチカンも正常化します

過去のローマ法王からイルミナティのNO.3を輩出していたバチカン市国も正常化することとなった。英国王室に続き、イルミナティの闇と戦っていくとのことである。反イルミナティの動きが急速に広がっている。期待しよう。

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最新記事の紹介(13)

イルミナティの力の根源は思考盗聴技術

イルミナティの力の根源は、アメリカで技術開発されてきた思考盗聴技術である。現在、世界の都市部でテクノロジー犯罪のデバイスが配備されており、その圏内にいる人物はいつでも思考盗聴を受ける恐れがある。これによって彼らはソフトな世界支配を実現してきた。この記事をご覧の皆様は、ただちにこの情報を拡散して欲しい。人類はイルミナティに勝利する必要がある。今、その瀬戸際なのである。

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最新記事の紹介(14)

イギリス王室が正常化します

イギリスに激震が走った。トップの女性を除いてすべての英国王室の人物がイルミナティを脱退するというのである。現在、集団ストーカー・テクノロジー犯罪を取り巻く環境が大きく変わりつつある。これでタブーが外された。必ず公になるはずである。

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最新記事の紹介(15)

トランプ次期大統領、イルミナティ摘発をお願いします

ドナルド・トランプ氏が次期アメリカ大統領に選出された。氏は、もともと反イルミナティに関しては親和的な政治家である。氏ならきっとオバマ大統領の遺志を受け継いで完全にイルミナティを摘発してくれるという期待を込めて書いた記事である。ぜひご覧になっていただきたい。

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最新記事の紹介(16)

President Obama, we know you can do it.

イルミナティを摘発することができるのはオバマ大統領だけである。任期の最後にぜひ彼に摘発を成し遂げていただきたいと思っている方は多数である。頑張って、オバマ大統領 !!

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最新記事の紹介(17)

自民党の解決スタンス

このブログを路線転換する。これまで、私は民進党から立候補する前提でリベラル論を述べてきたが、被害者第三極を形成し、自民党の協力を得て解決を目指すことにした。政策遂行能力のある彼らと組まなければ、しばらく日本では解決できないだろうからだ。彼らは純粋な日本人の救済を目指している。ぜひご覧になっていただきたい。

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最新記事の紹介(18)

集団ストーカー行為を防止する政治的枠組み ③

日本では、世界に対してメルクマールとなるような法案制定が行われなければならない。そのためには、ロスチャイルド財団・ロックフェラー財団によって健全化した自民党と組むことも求められる。被害者が第三極を形成して政権与党に与するのである。

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最新記事の紹介(19)

勝利宣言です

アメリカが、ロスチャイルド財団・ロックフェラー財団の協力を借りて、加害秘密結社最高機密施設への軍事突入を成功させた。犠牲者は一人も発生させなかった。これにより、事実上世界で集団ストーカー・テクノロジー犯罪が解決に向かうことになるだろう。人類の勝利である。

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最新記事の紹介(20)

ユダヤ系の巨大財団が被害者迎合資本を投入しました

2016年8月に行われた加害勢力の総攻撃。これに対抗するためにオバマ大統領はユダヤ系の巨大財団に資本出資を依頼した。彼らはこれを快諾。日本の被害者は寸前で助けられた。この合意により、もう一方の共和党支持の巨大財団も被害者のための出資を約束。協調して解決行動を行っていくことで合意された。彼らには感謝の言葉もない。期待して見守ろう。

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最新記事の紹介(21)

集団ストーカー・テクノロジー犯罪におけるマインドコントロールについて

我々の被害は非常に残酷なマインドコントロールを可能にする。思考盗聴技術の存在によってプライバシーがない状態で熾烈な攻撃を受けるからである。今回は私の事例をもとに高度なマインドコントロールを解説した。ぜひご覧になっていただきたい。

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最新記事の紹介(22)

同和社会が加害行為をやめる決断をしました

同和社会は自分たちの決定権をもとに行動する決断を行っている。そのため、加害者のオペレーションに参加することもあれば、被害者の防御に参加することもある。彼らが将来解決主体に参与することを期待して、この表示を残すことにする。

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最新記事の紹介(23)

加害勢力の崩壊

特定新興宗教団体に属している在日の方々が、その特定新興宗教団体を裏切り、加害行為をやめることを決断した。もはやこの問題が公になる前の最後の出来事である。被害者の皆さんは注目していただきたい。歴史的な英断である。

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最新記事の紹介(24)

韓国社会の変化

在日社会が変化しようとしている。これまで加害特定新興宗教団体で急先鋒となってきて加害行為を行ってきた彼らが加害行為をやめ、被害者を防御する役割を担うことを誓った。構造的に動かすことができなかった問題が動こうとしている。日本人被害者の皆さんは、彼らの決断を受け入れてほしい。

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最新記事の紹介(25)

ノーベル委員会がサブリミナル・メッセージの取り組みに参入

ノーベル委員会がその公式ページNobelprize.orgでサブリミナル・メッセージの取り組みに参入した。思考盗聴をはじめとするテクノロジー犯罪の技術が人類にとって最も深刻な危機であるという認識に立ったからだ。中立を前提とする彼らにあって、このようなアクションへの参入は極めてまれなことである。被害者として感謝この上ないことである。動向を注視したい。

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最新記事の紹介(26)

中国は欧米の秘密結社に対峙します

この被害の胴元である欧米の秘密結社。彼らのパワーバランスが崩れる原因となったのが中国の台頭である。この彼らの影響力は見過ごすことはできない。この問題の解決に中国を巻き込むことは不可欠である。この観点から述べた記事。ぜひご覧になっていただきたい。

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最新記事の紹介(27)

被害者はレイシズムに陥らないでください

以前にも書いたとおり、一部の被害者がヘイトスピーチの手法を用いて排外主義傾向を強めていることに対する警告である。在日韓国人の方々はすでに一般の市民に対しては集団ストーカーを行わないよう義務づけられている。彼らを加害特定新興宗教団体から切り離すのがオバマ大統領の狙いでもある。日本の集団ストーカー被害者も正常化すべき時に来ている。すべての被害者にご賢察をたまわりたい。

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