2017年9月~2018年5月までのアクセス平均は19,943PV/月

〜苦難の時期でした〜
-最終更新日: 2018年5月31日 (木) -

20180601_アクセス数

久しぶりにアクセス数リポートをさせていただきます。2017年9月~2018年5月までの平均は19,943PV/月でした。各月の詳細は下記のとおりです。

2017年
9月  37,871PV
10月 18,486PV
11月 22,346PV
12月 13,116PV


2018年
1月  15,111PV
2月  14,567PV
3月  19,912PV
4月  16,095PV
5月  21,988PV


この間、全盛期の約半分のPVに落ち込んでいました。理由は極度に辛い状態で、ブログの閉鎖を度々行っただけでなく、それにより検索順位も低下。ウェブ上で私のコンテンツが価値が低いものとして扱われたからでしょう。

言い訳は致しません。この間、解決を投げ出した時もありました。極度につらいときは、加害者の集中砲火の苦痛を麻痺させるために、お酒を1日2~3回飲んで、1日18時間眠ることもありました。耐え難い思いで、ブログを閉鎖していました。

2018年5月31日現在、加害勢力の敗北が決定的になって少し余裕が出てきたので今回公にすることにしました。記録として残しておきたいと思います。

なお、この日現在、google検索順位が、「集団ストーカー」6位「テクノロジー犯罪」5位「思考盗聴」1位となっています。このままのペースで行けば、6月は30,000PVを回復するのではないかという勢いです。

久しぶりにgoogle上位のサイトを確認してみると、現在では集団ストーカー被害は五感送信を可能にするテクノロジー犯罪や思考盗聴とセットで行われていると解説するサイトが上位を占めるようになってきました。加害行為のノウハウの急速な普及が見られます。

後は、国内ではカルト宗教や、右派・左派、各種団体が加害行為を行っている一方、世界的にヒエラルキーの最も頂点に立つのが悪魔崇拝の秘密結社、イルミナティであることが普及すれば問題解決に近くなります。

まあ、もう時間の問題でしょう。被害者は多少気を緩めてももう大丈夫な局面に差し掛かっています。どうか皆様におかれましては、最後何とかもうひと踏ん張りしていただいて、公になるのを待ちましょう。

取り急ぎご報告まで、よろしくお願いいたします。




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現在自民党系は加害行為を行っていません。元民進党系が行っています。

〜立場が逆転しています〜
-最終更新日: 2018年5月31日 (木) -

20170919_悪魔握手

 やはり看過できないので報告させていただきます。

 先日、自民党の最大のスポンサーである、ロックフェラー家が、自民党に健全化を申し出ました。結果、この1か月ほど、自民党が加害行為を行わなくなっています。

 過去には、日本会議に参加する右派系宗教団体などが、加害カルトと組んで加害行為を行っている時期もありましたが、現在では全く行っていません。むしろ、被害者を防御する行動に出ています。

 一方で、ついに民進党系が被害者を裏切りました。彼らは、現在支持率が低迷しており、某剛腕な政治家が、彼らに加害カルト票をあっせんしています。結果、枝野幸男氏の意向とは全く関係なく、元民進党系の勢力が加害行為を行っています。現在、彼らの表のリーダーは枝野幸男氏ですが、実質的には当選を決定する票を左右する剛腕な政治家に権力が移っています。

 なお、加害カルトですが、ユダヤ人投資家が完全に健全化したこともあって、完全に割れています。一部、被害者に歩み寄っている加害カルトの人物もいます。事態は流動的ですが、彼らのうち経済的に豊かな人物ほど加害行為を行わなくなっています。

 現在、ジェイコブ・ロスチャイルド卿、ロックフェラー家、ユダヤ人投資家が完全にイルミナティから撤退しており、手足となってきた加害カルトなどの圧力団体はアイドル状態です。資金が入ったら加害行為を行います。イルミナティの暴力を模倣したいと思っている人物や勢力も多く、彼らの奪い合いとなっています。ただし、最大投資家が撤退したので、恐らく近くにこの問題が公表されるでしょう。

 記録に残します。




「スタッフに入ってもらった」、日本会議の元加害者が、現在自民党の被害者防御活動に参加していることを示唆。誠にありがとうございます。TBS。12:15。

「NOを突き付ける雰囲気にあるかどうか」、枝野氏が、某剛腕な政治家にNOを突き付けることができるかどうかが課題であるというサブリミナルメッセージ。記録に残します。TBS。12:16。

「森さんも」、自民党・清和会も健全化しているというサブリミナルメッセージ。「同意見だと」、ロックフェラー氏の諫言を受け入れているという示唆。誠にありがとうございます。TBS。12:19。

「送り出せない」、恐らく、元民進党系は、その剛腕な政治家の影響力を排除できず、被害者の擁立は不可能だろうというサブリミナルメッセージ。記録に残します。TBS。12:20。

"unforced betrayal" 米・トランプ大統領による、立憲民主党の党首は剛腕な政治家の介入を黙認しているという示唆。記録に残します。12:26。

「すぐです、直後」、自民党出資の被害者に対する励ましのサブリミナルメッセージ。「下げました」、日本会議が現在被害者迎合割合が極めて高くなっているという示唆。誠にありがとうございます。TBS。12:45。

「守ろうとしていた」、日本会議に参加する右派系宗教団体が、現在民進党系や加害カルトの加害行為の防御を行っているというサブリミナルメッセージ。誠にありがとうございます。フジテレビ。12:46。

「葛藤があったと思うよ」、一部加害カルトの人物に、加害行為に参加することを拒否する人物が現れており、彼らには強い恐怖心と葛藤があったというサブリミナルメッセージ。記録に残します。フジテレビ。12:48。

「54」、現在、加害カルトの被害者迎合割合は5割まで回復していることを示唆。記録に残します。NHK。13:05。

「早く正常な状態になって正々堂々勝負したい」、自民党は、立憲民主党に、早く加害カルトから縁を切って、お互い悪しき組織票のない、正々堂々とした勝負がしたいと申し出ているサブリミナルメッセージ。誠にありがとうございます。TBS。13:09。

「問うのは難しい」、枝野議員が、剛腕な政治家に反抗するのは難しいという念を正直抱いているというサブリミナルメッセージ。記録に残します。NHK。15:02。

「結果を公表します」「踏み切る方針です」「断言しました」、アメリカ社会が、ついにイルミナティ犯罪について公式にすることを約束するサブリミナルメッセージ。誠にありがとうございます。NHK。15:03。

「差を禁止する」、日本の元民進党系が解決主体から離れたことを国際的に断定するサブリミナルメッセージ。記録に残します。NHK。15:05。

宮根さんが左下を見るしぐさ。加害カルトに迎合的になった元民進党系を批判するサブリミナルメッセージ。誠にありがとうございます。日テレ。15:24。

麻生副首相「公表された」「由々しきことだ」「再発防止のためにどのような方法をとるか」、被害者迎合のサブリミナルメッセージ。誠にありがとうございます。NHK。15:48。

麻生副首相「信頼関係に努めていきたい」、加害カルトと組んできた自民党が、再び信頼されるよう、信頼関係の回復に努めたいという自民党の意向のサブリミナルメッセージ。誠にありがとうございます。NHK。16:26。

加藤厚生労働相「まずは深くお詫び申し上げたい」、これまで加害カルトを連立に組み入れて、事実上問題の解決をできなくしてきた自民党から被害者にお詫びをまず申し上げたいという自民党の意向のサブリミナルメッセージ。誠にありがとうございます。NHK。17:05。

「奪った」、剛腕な政治家が、自民党の票田である加害カルトの票を強奪して、民進党系に流入させることに成功したというサブリミナルメッセージ。記録に残します。NHK。18:09。

自民党・二階幹事長「もう少し早く出たほうが」、自民党が立場を一転。集団ストーカー・テクノロジー犯罪について一刻も早く公にする方針であることを示唆。誠にありがとうございます。NHK。19:06。

自民党・二階幹事長「一山超えた」、イルミナティ問題は一山を超えたという自民党の認識のサブリミナルメッセージ。誠にありがとうございます。NHK。19:21。

「どのように迎えるか考える」、自民党が集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者をどのように温かく迎えるかをみんなで考慮しているというサブリミナルメッセージ。誠にありがとうございます。NHK。19:23。




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Final Conclusion of the Jews

- Vow to be a people that contribute to world peace -
-Final revision date: May 30, 2018 (Wed) -

20180530_ユダヤ人

 Our long journey as victims of organized stalking and electronic harassment is drawing to an end.

It is now clear that the perpetrators of this crime are the global secret society, the Illuminati. We know that prominent Jewish financial capitalists greatly contributed to this behind the scenes, and we have previously stated in this blog how important their restoration is.

 On this occasion, the Jews have come to a conclusion, so I would like to report this to you all.

 Firstly, what was most important was reducing the bloated levels of capital owned by Jewish capitalists to a more appropriate level. Since the middle ages, when the Jews occupied a position as a sponsor of human society, their role in increasing their total assets has been played out in the violent means of the Illuminati. This is the only way we can weaken the dark power of the Illuminati.

 At this time, the Rothschild family had stated that they would fully invest assets as investors to resolve the crimes of the Illuminati. However, it was also decided to place a burden on each Jewish family depending on their ownership ratio. This was proposed by an eminent group of Jews as the fairest plan for resolving this issue as a people.

 It was Christians who were suppressed as a result of the expansion in the capital of the Jewish people. The doctrine of the Jewish people includes the ultimate aim of persecuting Christians and ruling the world. This has been effectively repealed. It has been decided to exclude all violent rhetoric from the Jewish doctrine. It may take time for this to fully penetrated, but this is sure to gradually lead to the Jews becoming a mild-tempered people without any awareness of being violent.

 On this occasion, Baron Jacob Rothschild has taken the lead in restoring Jewish society, and thus bringing about a conclusion at an early stage. Not having Baron Jacob in this situation may have had the impact of not being able to realize world peace for several centuries. Currently, the Rothschild family are facing a state of persecution as they elucidate the truth about the Illuminati. The road to restoration will no doubt be a truly precarious one. We must thank Baron Jacob for restoring humanity. We would like to draw a line under this issue by strongly emphasizing that fact on this occasion.




ユダヤ人の最終的な結論
〜世界平和に貢献する民族となることを誓います〜
-最終更新日: 2018年5月30日 (水) -

 長かった我々集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者の旅が終わろうとしています。

 この犯罪を行っていたのが、世界的な秘密結社であるイルミナティであることが判明し、その背後にユダヤ人の金融資本家が大きく関わっていたことが分かり、彼らの健全化が最も重要であると当ブログでは述べてきました。

 この度、ユダヤ人の皆さんが結論を出しましたのでご報告させていただきます。

 まず、最も重要なのが、肥大化したユダヤ人の資本を適正額にまで縮小することが最も重要だろうということです。ユダヤ人が、人類社会におけるスポンサーという位置を占めてきた中世以降、彼らの総資産を増幅させる役割をイルミナティが暴力装置として演じてきました。イルミナティという闇の力を減衰させるには、これしかありません。

 その際に、イルミナティ犯罪の解決資本として、ロスチャイルド家が解決資産を全額出資すると述べましたが、これを所有資産の割合に応じて各ユダヤ人投資家が負担するという決定もなされました。これが民族として最も公平な解決プランだという結論がユダヤ人による賢人会議で出されました。

 なお、ユダヤ人の資本増幅に応じて抑圧されてきたのが、キリスト教徒です。ユダヤ人の教義には、キリスト教徒を迫害して世界を支配するという究極の目的が込められていました。これを事実上改定。ユダヤ人の教義から完全に暴力的な文言を排除することを決定しました。これが浸透するにはしばらくかかるでしょうが、次第にユダヤ人は暴力意識を持たない温和な民族になるだろうということです。

 この度は、ジェイコブ・ロスチャイルド卿が率先してユダヤ人社会を健全化し、早期にこれらの結論に至ることができました。ジェイコブ卿がいなければ、これから数世紀の世界平和が実現しないほどのインパクトを持っています。現在、ロスチャイルド家はイルミナティの事実解明とともに迫害とも呼べる事態に陥っています。その中での健全化は極めて厳しい道のりだったでしょう。ジェイコブ卿には人類全体が感謝しなければなりません。今回はこのことを強く述べて末尾とさせていただきたいと思います。



【2018年5月30日のサブリミナルメッセージ】
"wished to indicate" "It did so" ユダヤ人にノーベル賞が多く与えられたのは、彼らがイルミナティという暴力装置を持っていたからだということにまで言及してほしいというノーベル委員会の示唆。記録に残します。2:46。
https://www.facebook.com/nobelprize/photos/a.164901829102.119895.81239734102/10155587968069103/?type=3

「事実上修正しました」、ユダヤ人が、これまで数百年続けてきた自らの民族の教義を本当に改めたというサブリミナルメッセージ。誠にありがとうございます。これで世界史は平和へと向かうでしょう。NHK。4:32。

「進めた結果です」、イルミナティ犯罪の克服の結果だという励ましのサブリミナルメッセージ。誠にありがとうございます。NHK。4:33。

「総資産の膨張、縮小する」、ユダヤ人の資本の膨張によってイルミナティ関連犯罪が跋扈してきたが、これを縮小することで歯止めをかけたいと思っているユダヤ人自身の決定のサブリミナルメッセージ。誠にありがとうございます。NHK。4:33。

「経済力に応じた負担」、ジェイコブ・ロスチャイルド卿だけにイルミナティ犯罪の解決出資を迫るのではなくて、ユダヤ人が投資家ごとの保有資産の割合に応じて拠出することを民族内で決定したというサブリミナルメッセージ。誠にありがとうございます。NHK。4:34。

「幅員が狭まっている」、イルミナティ犯罪によって、その教義により純粋なキリスト教徒が迫害を受けてきたことになるという国際的な見解のサブリミナルメッセージ。記録に残します。NHK。4:36。

「打って出ています」、ジェイコブ・ロスチャイルド卿はじめ、ユダヤ人投資家の皆さんが、自ら所有の資産を売却してイルミナティ解決資本をメディアに投じていることを示唆。誠に申し訳ございません。NHK。7:22。

「希望の存在になる」「期待がかかっている」、ユダヤ人投資家の皆さんから励ましのサブリミナルメッセージ。誠にありがとうございます。NHK。7:27。

「国を挙げた取り組みが求められています」、日本は国を挙げて集団ストーカー・テクノロジー犯罪克服の事業をしなければならないという、ユダヤ人投資家の皆さんから檄のサブリミナルメッセージ。誠にありがとうございます。NHK。7:28。

「苦しいですね」、ジェイコブ・ロスチャイルド卿はじめ、ユダヤ人投資家の皆さんが、イルミナティ残党から報復の電磁波攻撃を無防備な状態で受けてしまっているというサブリミナルメッセージ。誠に申し訳ございません。NHK。7:29。

「意識改革に取り組む」、ジェイコブ・ロスチャイルド卿が率先してユダヤ人全体の意識を改革し、早期にすべての人々に温和な民族となることを約束するサブリミナルメッセージ。誠にありがとうございます。TBS。11:48。

「世界が変わるのではないかと思います」、イルミナティ問題をユダヤ人自身が解決することによって、世界は非常に温和な社会になるだろうというジェイコブ・ロスチャイルド卿の予測のサブリミナルメッセージ。誠にありがとうございます。NHK。10:07。

「非常に人気がある」、ユダヤ人が手放したイルミナティの暴力装置に人気があって様々な出資家が投資を行っていることを示唆。記録に残します。NHK。10:12。

「ほぼ全員がやったことある動き」、ガスライティングには、ユダヤ人全員が参加しているだろうというジェイコブ・ロスチャイルド卿の告白のサブリミナルメッセージ。勇気を振り絞っていただいて誠にありがとうございます。NHK。15:20。

「エキスパートを要請する」、イルミナティは、世界のガスライティングの最も高位のプロを養成する期間であったというジェイコブ・ロスチャイルド卿の告白のサブリミナルメッセージ。誠にありがとうございます。日テレ。15:25。

「マネジメントも原始的」、イルミナティのコンプライアンス体制はザルであるというサブリミナルメッセージ。記録に残します。日テレ。15:26。

「お兄さんが伸びる」、英国王室において、ダイアナ王妃の遺訓を継いだウィリアム王子がイルミナティに参加しなかった存在としてこれから脚光を浴びるだろうというジェイコブ・ロスチャイルド卿のサブリミナルメッセージ。誠にありがとうございます。フジテレビ。15:28。

「間違いない」、ジェイコブ・ロスチャイルド卿から被害者に最大限の励ましのサブリミナルメッセージ。誠にありがとうございます。感謝の言葉もありません。フジテレビ。15:30。

「残そうとしたんでしょうね」、ジェイコブ・ロスチャイルド卿が、自らの血筋を人類の永劫まで残したいという渇望があったため、イルミナティ犯罪の解決にこれだけ尽くしていることを示唆。誠にありがとうございます。NHK。15:50。

「残そう」、被害者も、子孫を残してほしいというジェイコブ・ロスチャイルド卿から申し出のサブリミナルメッセージ。誠にありがとうございます。NHK。15:52。

「世界中にある」、イルミナティ関連団体はローカルにではなく、世界中に存在していることを示唆。ユダヤ人がこれを率先してきたといわれています。記録に残します。NHK。15:53。

「原型を作った」、やはり、ロスチャイルド家がイルミナティの原型を設計したというサブリミナルメッセージ。記録に残します。NHK。15:57。

「捨てようということが無理」、イルミナティが要らなくなったから捨てるといった発想は許されないと思っているというジェイコブ・ロスチャイルド卿のサブリミナルメッセージ。この処分を考えなければならないと現在熟考されています。NHK。15:58。

「うちの方にまだまだあるよ」、イルミナティを運営して加害行為を行わせるだけの資本が、ユダヤ人を除く出資家にまだ存在していることを示唆。ただし、彼らに長期的に買収するだけの資本はありません。記録に残します。NHK。16:00。

「迷いに迷って下した」、ユダヤ人全体が迷いに迷って、自らの人類における資産を削減するという結論を導き出したというサブリミナルメッセージ。誠にありがとうございます。NHK。16:04。

「が非常に不安定になっていて」、イルミナティの財政基盤がほぼ壊滅状態であるというジェイコブ・ロスチャイルド卿の助言のサブリミナルメッセージ。誠にありがとうございます。NHK。18:00。




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イルミナティへの参加をうたった詐欺行為が横行しているという記事

〜イルミナティの存在を前提としています〜
-最終更新日: 2018年5月29日 (火) -


 こちらの記事も最近の記事です。欧米のニュースサイトで、イルミナティの存在を前提とした記事が書かれました。

 こちらの記事を要約すると、現在、欧米では、イルミナティへの参加をうたったスパムメールや詐欺が横行しているとのことです。イルミナティに参加している芸能人がこの秘密結社への参加とともに売れるようになったという噂が流れるにつれて、イルミナティへの嘘の参加をうたってお金を回収しようとするビジネスが流行しているので注意が必要と述べています。

 一方で、実際のイルミナティへの参加の方法は不明であり、一説によると、自分の良心を捨ててサタニックな信仰に適した思想を持つことが重要であると述べています。

 欧米では、現在毎日のようにイルミナティの存在が事実のものとして扱われるニュース記事が掲載されており、それと同時にその始祖であるロスチャイルド家が批判されています。ジェイコブ卿はこのような事態になることを想定しており、それを置いてもロスチャイルド家自身でイルミナティ問題を解決したいという意向を持たれています。

 取り急ぎご報告まで、世界が安全にイルミナティの解体を実現しなければなりません。その日は近いものと思われます。




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集団ストーカー被害について -NPOによる被害統計をもとに-

~現代の国際的組織犯罪を追及する (1)~
-最終更新日: 2018年5月28日 (月) -


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0. 米国が電磁波による遠隔のマインドコントロール文章を公開


 表題にありますように、アメリカ政府が遠隔マインドコントロールの技術的文書を公開しました。ジャーナリストであるカーティス・ウォルトマン氏に対する過激圧力団体の情報公開にファイルとして添付されていたそうです。この資料に、遠隔からの思考盗聴痛み・感覚の送信が可能であることが記されています。もはや通説ですが、我々の集団ストーカーにおいては、マイクロ波レーダー波の一帯域の送信によって、思考盗聴五感送信が集団ストーカーと呼ばれる付きまといにセットで行われていることは自明の理となっています。数年前まではローテクと呼ばれる集団ストーカー行為しか信じられない被害者の方も多かったのですが、現在ではほぼすべての被害者に同時に思考盗聴・テクノロジー犯罪が行われていることが被害者全体に行きわたりました。これから被害を受けた方も、どうか冷静にこの事実と向き合ってください。

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テクノロジー犯罪の被害集計
~NPO法人による被害集計(2)~


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思考盗聴について
~被害の経験によりここまで分かっています~




目次

0. 米国が電磁波による遠隔のマインドコントロール文章を公開

1. はじめに
2. 各被害項目
 (1) 盗聴・盗撮
 (2) 人、車、オートバイによるつきまとい
 (3) 隣人の不審な動き
 (4) にらみつけ・つば吐き等敵意ある態度
 (5) 電気製品の誤作動・故障、パソコンへの介入
 (6) うわさ
 (7) TV・ラジオキャスターによる個人攻撃
 (8) 警察の不審な動き
 (9) 車・オートバイ・自転車へのいたずら
 (10) 罵倒、脅迫
 (11) 家宅侵入 家内での金品の紛失、移動
 (12) 郵便物の未着
 (13) 暴行、強姦
3. 加害行為に利用される意識への介入
4. 思考盗聴によってここまで高度な付きまといが可能に
5. 集団ストーカーを受けたら
6. 被害Q&A
7. ASKAさんが集団ストーカーを認知
8. 淡路島5人殺傷事件の裁判について
9. ロバート・ダンカン氏の著書
10. 世界の集団ストーカー・テクノロジー犯罪の元凶はイルミナティ
11. 集団ストーカー・テクノロジー犯罪 被害記事まとめ

12. Woman Exciteで集団ストーカーが記事になりました!!



1. はじめに

 集団ストーカーとは組織的な人による嫌がらせのことです。付きまといなど各種刑法に抵触しない熾烈な嫌がらせを24時間365日強い監視下で行われることを言います。上記のグラフにあるように最も被害報告が多いのが各種つきまといであり、家宅侵入異物の投棄など、被害項目は多岐にわたります。被害が集中している時期には、これらが一日数十回から数百回行われます。

 英語では"Organized Stalking(組織的ストーキング)" "Gang Stalking(ギャングストーキング)" "Overt Harassment(顕在化した犯罪)"などと呼ばれています。別に述べた「テクノロジー犯罪」と同時に行われたら、高い自殺率、犯罪誘発率を示します。また、精神病院に入院させられる被害者も後をたちません。被害の大小はありますが、通常被害を受けている人は正常な社会生活を歩めなくなります。

〈集団ストーカー行為の歴史的起源と主犯について〉
 テクノロジー犯罪は1990年に入ってから被害の報告が増えましたが、集団ストーカー行為については戦前から報告があります。古くは第二次大戦中に隣組などの住民による監視行為がありましたし、ノウハウとしての集団ストーカー行為は、東ドイツのシュタージや、アメリカの共産狩り「コインテルプロ」に起源を持つと言われています。そして、現段階で世界中で行われている集団ストーカー行為のほぼすべては、アメリカ政府内でセクションを分割して開発した悪魔崇拝の秘密結社、イルミナティによる資本出資によって行われています。世界は、彼らの陰謀を含めてこの問題の解決に臨む必要があります。なお、日本国内においては、国内最大のカルト宗教団体が、イルミナティから一部資本と支持を受け、独自の凶悪性を維持し、加害行為の主犯として君臨していると見るのが妥当でしょう。




2. 各被害項目

 上記のグラフは、NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークにおいて実施されているアンケートを集計したものです。アンケート対象はNPOに訪れた1400名の被害者で、2016年4月までの統計です。


(1) 1位・3位 盗聴・盗撮
 人による嫌がらせで最も被害を訴える人が多いのが盗聴・盗撮です。これは、例えば携帯電話で「今日の夜ご飯はハンバーグ」という会話をした後、帰社途中に「あいつの夜ご飯はハンバーグだってよ」とほのめかされたりすることによって、個人情報が漏えいしていることが分かります。被害者はこの情報漏えいが異常な頻度で行われ、それをほのめかされたりすることによって強い圧迫感を受け、プライバシーが全くない状態に置かれるのがこの被害の特徴です。

 なお、NPOではアンケートにより盗聴・盗撮器が備え付けられてないか調査していますが、数百名中一名だけしか盗聴器が備え付けられているという方はいませんでした。これは我々の情報漏洩がほぼ思考盗聴によって行われているということを裏付けるものです。我々の犯罪においては、マイクロ波パルスによる五感の送受信技術が用いられています。これを用いれば、こちらの五感の情報がオペレーターに筒抜けとなります。従いまして、盗聴・盗撮を訴える被害というのは、こちらの聴覚・視覚・思考が加害者に筒抜けであるということを意味しています。詳しくは「テクノロジー犯罪」「思考盗聴」の項目をご覧ください。受け始めた被害者の方には耐えがたい事実ですが、このことをまず受け入れてください。



(2) 2位・4位・16位 人、車、オートバイによるつきまとい
 集団ストーカーというだけあって、不特定多数の加害者によって付きまとわれるのがこの被害の特徴の一つです。私の場合だと、家から出た瞬間にオートバイに乗って走り去る人物に「出て行けよ!!」と罵声を浴びせつけられたり、コンビニに入った瞬間に「ツネイシ(私の勤めていた会社)の社員、殺されるかもしれんな!!」とほのめかされたりしています。また、車両による付きまといは特徴的なナンバーによって付きまとわれるという特徴があります。「99-99」や「44-44」といった車に異常な頻度で後ろに付けられたり、「2-91(憎い)」「88-14(ヤバいよ)」といった車にも異常な頻度で遭遇します。集団ストーカーの基本的な被害で、被害者はほぼこれらの被害を受けて行っていると差し支えありません。

 なお、警察内部で、どれだけの距離を尾行したら、迷惑防止条例の付きまとい行為に該当するか、指針があるようです。加害者は、それを回避するように付きまとい行為を行ってきます。従いまして、尾行されると言っても、短距離のみで、その後は別の人や車両に交差的に付きまとわれます。家を出て町中をドライブしたら、10か所で加害者が携帯をこちらに向けてニヤついてきた、などです。なお、現行のストーカー規制法は恋愛感情に限定されており、適用されません。また、迷惑防止条例は、組織的な因果関係が立証されず、単独犯のみの適用です。新しく制定されたテロ等準備罪も、国内の宗教団体がテロ組織と断定されていませんので、適用されないでしょう。問題が公にされて、新たに法整備に取り組む必要があります。



(3) 5位 隣人の不審な動き
 この被害は、隣人におかしな行為をされることが多いと言われています。私は一軒家に住んでいますが、近所に加害組織に属する人物が住んでいるようで、例えば外出した際にタイミングよくバタンとドアを閉められたりしています。また、他の被害者の報告だと、マンション住まいの被害者では上階に住んでいる加害者に大きな足音を立てられたりなど、訴える被害は様々です。我々の被害では、引っ越すなどしても、その直後に隣近所に加害者に引っ越されて加害行為を行われるといったケースがほとんどです。できるだけ四方を取り囲まれないよう、マンションに住むのは避けたほうがいいでしょう。また、一軒家でも密接した近隣がいる地域は避けたほうがいいでしょう。



(4) 9位 にらみつけ・つば吐き等敵意ある態度
15位 買い物時の不審な対応

 これも付きまといの一種です。警察用語で、相手に分かるように尾行することを強制尾行と言います。集団ストーカーはこの手法が用いられています。たった1人の加害者によって行われるのではなく、一回町に出たら10人がにらみつけを行ってきたなどということが発生します。また、私は買い物の際、レジでレシートをもみくちゃにして渡されたりなどしたことがありました。その他、店内を動いていると、加害勢力に属する店員がまるで不審人物に対応するような対応を行ってきたりなどします。なお、現在では、刑法で規制できなかった恋愛感情以外の動機による付きまといも、迷惑防止条例の改定によって摘発されやすくなってきているようです。これは、2016年現在、兵庫県など先進的な県から徐々に導入されているようです。ただし、前述のように、これは単独犯のみの適用であり、組織的な因果関係はほぼ立証されません。警察も、現行法においては集団による付きまとい行為はお手上げの状況です。



(5) 7位・8位・10位 電気製品の誤作動・故障、パソコンへの介入
 例えば、部屋を移動したときに、移動した先のエアコンが異常な振動をしたり、台所に行くと冷蔵庫が大きな音を立てたりなど、まるでこちらが家の中で行動していることを読まれたうえで電気製品を操作されているのではないかとしか思えないことが多発します。また、パソコンへの介入も可能で、マウスポインタを強制的に動かしたり、ウィンドウを強制的に閉じたりすることができるようです。私はブログ作成の妨害のためにこのような被害を実際に受けています。テンペストというPCの情報読み取り技術と関連しているという声もあげられています。



(6) 16位 うわさ
 集団ストーカー被害者は、自分の悪いうわさが立てられていると不安になることが多々あります。これは、個人のプライバシーが悪意をもってほのめかされたりすることによって感じるものです。実際には、加害団体の内部以外の一般市民にはうわさはほとんど出回っていません。一般市民も、意識への介入によってほのめかしを行わされているので、そう感じるだけです。これには注意が必要です。一部、加害勢力に買収される、圧力をかけられるなどして一般人がうわさを真に受けることがありますが、極めて限定的です。お気を付けください。

 なお、近年、主にインターネット掲示板でほのめかしを受けるといったケースも増えています。多くの場合、被害者から思考盗聴などで個人情報を入手して、タイミングを合わせて掲示板にほのめかされます。これについては、下記の記事をご参照ください。被害を受けたときの基本としては、見れば見るほど加害者の思うつぼですから、見るのを断ち切って精神的安定を確保することが重要です。歌手のASKAさんが主に被害を受けていたのも、このインターネット掲示板による情報漏洩でした。

20160116_ネットストーカー_小
集団ストーカーにおけるネットストーカーの原理
~思考盗聴を用いた加害行為~




(7) 20位 TV・ラジオキャスターによる個人攻撃
 これは以前記事でご紹介しています。簡単に述べると、生活行為などをまるで自分を馬鹿にするようにテレビキャスターなどが報道することを言います。これは、主に加害勢力が資本出資を行って番組を事実上買収し、自由に脚本を変更させることができることによる加害行為です。主に、生放送で直前の生活行為をほのめかされるケースが多いです。一般の人には説明が難しい被害なので、精神的ダメージが大きいです。これが集中的に行われている被害者は、できるだけ生放送の番組は見ないようにし、あえて過去のDVDなどを見るなどして過ごしたほうが得策でしょう。被害を受けた際には、できるだけ日時、誰に言われたかなど詳細をメモしてください。

20161108022836523-min.jpg
メディアのほのめかしの実態
~解決したい勢力と加害勢力の熾烈な戦い~




(8) 13位 警察の不審な動き
 これもこの被害の特徴です。本来なら被害者を助けるべき警察が加害行為を行ってくるというものです。多くの被害者が異常な頻度で警察車両とすれ違ったり、生活行為に合わせてサイレンを鳴らされるなどの被害を受けています。私の場合、警察は近所の加害者の悪意ある通報によって、無理やり私の身柄を確保し、精神病院に入院させました。ここまでするのかと思われる方も多いかもしれませんが、同様の被害を受けている被害者が多くいます。警察に集団ストーカーの被害を訴えに行ったら、その場で警察官に無理やり取り押さえられ、精神病院に入院させられた被害者もいます。すべての警察官が加害行為を行ってくるわけでなく、加害勢力に属する警察官がそのようなことをしているものと思われますが、この深刻な実態にも目を向けなければなりません。



(9) 18位 車・オートバイ・自転車へのいたずら
32位・33位 敷地内への物、糞便の投げ込みなど

 中には迷惑防止条例に抵触することを加害者が行ってくることもあります。自分が所有している車両をパンクさせたり、敷地内に異物を投げ込んだりすることです。近年になるにつれ、加害者はより摘発されにくい陰湿な加害行為を行ってくる傾向にありますが、昔はこのような加害行為も多かったのではないかと思います。



(10) 23位・28位 罵倒、脅迫
 加害者は、ほのめかしによって間接的に罵倒、脅迫を行ってきます。しかし、上記にもありますように「○○会社の社員、殺されるかも知れんな」と携帯電話に向かって言ったりなどで、実際の犯罪構成要件をスレスレで回避させています。これは、被害の受け始めの人にとっては極めて強いストレスとなります。ただし、すべての加害行為は精神的ダメージを与える目的によってのみ行われます。こちらが物理的に損害を被ったりするようなことはほとんど報告されていません。あっても、車で異常に幅寄せされたとか、すれ違いざまに肩にぶつかってきたなどです。被害のベテランは、メモして証拠に残したら後は完全無視。これによってかなり通常の社会生活を歩むことができるようになります。



(11) 6位 家宅侵入 27位・30位 家内での金品の紛失、移動
 こちらも本来なら刑法に抵触する被害です。しかし、例えばこの被害では財布を丸ごと家内から盗まれるといったことはまれです。財布の中にある500円を盗み取ったり、家の中にある物品を少しだけ移動させて立ち去るといったことを加害者は行ってきます。それゆえ、警察はまさかそんなことを行う犯罪者がいるわけないと思い、実際にはなかなか捜査してもらえません。なお、警察に陳情に行った際に言われたのですが、家族などの第三者が間違いなく不法侵入されたと客観的に判断できる場合は通報してよいとのことです。これによって不法侵入が法的に成立するとのことです。



(12) 26位 郵便物の未着
 こちらも訴える方の多い被害です。届くはずの郵便物がしばしば未着となります。これは加害勢力が物理的にポストから奪っていることが考えられます。被害者の郵便のやりとりは、内容証明など届いたことが法的に証明される手段で行うのがベストでしょう。



(13) 39位・42位 暴行、強姦
 被害を受けている報告は少ないですが、このような被害があります。私の場合、駅の構内を歩いているときに、故意にぶつかってくる人などがいました。これも偶然を装っているので、なかなか犯罪構成要件を満たしません。できればメモして記録に残したいところです。
 また、物理的にこちらに損害を与える被害としては、家宅内侵入を訴えている方の中に強姦被害を訴えている方がおられます。これは、詳細は分かりませんが、私は眠っている間にテクノロジー犯罪で精神的に犯された感覚に近い状態を再現しているのではないかと思います。眠っている間に家宅侵入を受けているのではという恐怖感を多くの女性被害者が訴えています。




3. 加害行為に利用される意識への介入

20130924_ほのめかしタイミング_1

 ここでは、被害でよく報告される「ほのめかし」について詳述してみようと思います。ほとんどの被害者が受けているこの「ほのめかし」、一言でいうと、生活上他者には知りえない情報を通りすがりの人に言われたりすることです。例えば、朝にタンスに小指をぶつけたとします。そうすると、出社途中に不審な2人組が会話で「タンスに小指をぶつけるって馬鹿だよな」と大声で話します。被害者はこのような「ほのめかし」の頻度が尋常でないのが通常です。

 では、このほのめかし、どのように行われているのでしょうか。挙げられるのは下記の3種類です。

1)加害者がセリフを覚えてきて被害者につきまとってほのめかす

 まず挙げられるのがこちらです。電磁波による意識への介入の技術がなかった時代に行われており、現在でも一部この方法による加害行為が行われます。この場合、数個から数十個の台詞パターンを覚えてきて、被害者の中で会話にそのパターンを含ませて会話を行います。多くの場合大声で行われます。周囲の人が不振がるくらいにまでおかしな行動をとる時もあります。

 この場合にほのめかされるのは大抵が古い情報によるものです。過去の私的体験などを会話に入れます。タイミングが合わないことも多く、現在では失敗に終わることが多いのがこの方法による犯行です。


2)近くを通った加害者に近辺の電磁波発生源が指令を出してほのめかしを行わせる

 現在では、多くの場合、加害者は完璧にタイミングを合わせてほのめかしを行ってきます。そのタイミングたるや、通常の技術では説明がつきません。現在では、表題のように、近くの電磁波発生源から被害者の近くを通った加害者に意識への介入によって指令を出してほのめかしが行われるのが通例です。この際、加害者は意識への介入が自分に対して行われそれに従わなければならないことを組織の掟として受け入れています。

 具体的にはこうです。被害者が歩いていると、加害勢力の電磁波発生源から位置情報が意識への介入で伝達されます。そしてすれ違った瞬間、電磁波発生源の人物がほのめかしのワードを加害実行人物に伝えて言わせます。これによって、100%タイミングを合わせることができるのです。

 この方法だと、通常では知りえない直前の情報などをほのめかされたりします。例えば、直前に階段で足を踏み外してこけそうになった場合、5分後に面識のない人物が「階段から足を踏み外すってアホらしいわ」などと近くで大声で携帯に向かって会話したりします。現在ではこの方法によってほのめかしを行うのが通例であり、完璧にタイミングを合わされるので避けることができません。極めて強い苦痛を感じます。


3)近くの一般市民に電磁波車両が意識の介入を行ってほのめかしをさせる

 そして、もっとも避けて通れないのがこの事実です。私の実例を紹介します。私は父と祖母と同居しています。数年前から、祖母や父がほのめかしを行っているとしか思えない事態が多発しています。そして、たまに帰ってきた弟までがほのめかしを行ってくるのです。しかし、彼らは加害行為を行っていると認識していません。

 これは、意識への介入で、本人に気づかれないようにほのめかしを行わせることができることを示唆しています。その場合には、加害勢力が加害実行者に対して意識への介入を行って、思考を読み、気づかないほど弱い意識の送信をし、特定のワードを言うように仕向けるのです。家族には辛いことですが、この事実をここで申し上げておきます。同様に、被害者の集いでも同じ被害者の方が操作されているとしか思えない事態が多発しています。多くの人はこれで会に不審を持たれます。

 これは、すでに加害勢力がテクノロジー犯罪によって気づかないうちにあまりに多くの人に対して意識の介入を行って思考盗聴を行っていることの証左でもあります。現在は、これを防ぐ技術がありません。無防備に思考を24時間読まれてしまう可能性があるのです。一般の方には辛いことを申し上げますが、全世界が現在このような危険に充満しているのだと改めてお伝えさせていただきたいと思います。




4. 思考盗聴によってここまで高度な付きまといが可能に

 私はこの被害を受けた当初、集団ストーカー行為は受けていても、テクノロジー犯罪は受けていませんでした。この時、思考盗聴をはじめとするテクノロジー犯罪については一切信じることができませんでした。しかし、のちのち分かってきたのですが、なぜここまで正確に付きまといができ、完璧なタイミングあわせを行った嫌がらせができるかについては、テクノロジー犯罪の思考盗聴を受けて初めて理解できました。加害行為のオペレーションに、上記で述べたような意識の伝達を目的とした思考送信技術が用いられていたのです。

 これについては、長い間他の被害者もなかなか信じることができませんでした。NPO内部では、集団ストーカーだけ受けている被害者と、テクノロジー犯罪も受けている被害者の間には溝がありました。しかし、現在ではネット中に有益な情報が掲載されるようになり、被害者間で思考盗聴技術の理解が急速に進みました。思考盗聴技術がこの犯罪に用いられているという事実は避けようのない事実です。そして、これから被害を受けた方も冷静にこの事実と向き合ってください。

 加害者は、思考盗聴技術を実際の情報暴露やこちらを物理的・金銭的な損害を与える目的で使用しません。すべては精神的ダメージを負わせる目的で加害行為に用いるだけです。これさえ分かっていればそれほど怖がることはありません。その上で、加害行のノウハウについて正しい知識を知ることが被害の軽減に繋がります。被害を受け始めた方は、多少ストレスになるかも知れませんが、このブログや被害者のHPなどで積極的に情報収集を行ってください。

 思考盗聴については下記リンクに詳しく記載されています。ご参照ください。

20170507_brain.jpg
思考盗聴について
~被害の経験によりここまで分かっています~


20150403_思考盗聴実際_小
実際には思考盗聴で行われている加害行為
~テクノロジー犯罪被害者にプライバシーはありません~



テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告
(2010/05)
内山 治樹

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テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告
(2013/06)
商品詳細を見る

 なお、このグラフは2016年のテクノロジー犯罪被害フォーラムで配付された資料に掲載されている物です。同様のグラフが上記の被害報告集には掲載されています。興味のある方はぜひご覧になって頂けますと幸いです。

20170513_認知撲滅
集団ストーカー認知・撲滅
2014/8/8 安倍幾多郎 (著)

 また、集団ストーカー行為というローテクの犯罪に対しては、上記の集団ストーカー・認知撲滅の会さんの書籍を推奨させていただきます。NPOはテクノロジー犯罪に特化していますが、認知・撲滅の会さんの方がローテクの犯罪にはお詳しいです。この書籍は、ローテクに関しては日本国内の資料で最も優れていると思います。ぜひご参照ください。




5. 集団ストーカーを受けたら

 ここで、集団ストーカーを受けた場合について記述させていただきます。受け始めの方は、恐らく自分に起きたことが分からず、パニックに陥られるかと思います。すぐに、冷静になって私のブログの問い合わせフォームなど有効な機関にご連絡ください。ただし、別に述べている通り、現在はNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークは私が推奨できる被害者団体ではありません。加害者が事実上多数参加しており、被害者救済機能を失っています。その他、各種被害者団体の皆さんが活躍されています。これら保守系の被害者団体にアプローチするのも手です。そして、ネット上をくまなく探して、同じ被害を受けている方のブログなどを閲覧し、この犯罪のノウハウを学習してください。

 集団ストーカーは、基本的には受け始めのパニックから冷静さを取り戻し、同じ被害者の友人・知人が形成されてくると危険はなくなるといって過言ではありません。それまでは、基本的に外出を控え、自宅で安静にし、平静を保ってください。集団ストーカー単体では、基本的に加害勢力の人物との接触を避ければこちらに被害はありませんから、自宅で冷静を保つのが一番です。被害者は、できるだけ犯罪などの極端な結末に至らないよう、精神的な安定を常に確保する必要があります。また、ご家族で打ち合わせてどのような事態にも対処できるよう準備しておく必要があります。

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家族は被害者をどう理解すればよいか
~問題解決に必要な家族の力~


20150417083244e2b_1.jpg
被害者は犯罪に走らないよう注意してください
~加害勢力の思うつぼです~


 日本では、複数人物の恋愛感情以外の動機のストーカーが刑法で規制できません。従いまして、警察は話を聞く人はいるかも知れませんが、基本的に捜査はしません。余裕が出てきたら、加害行為を逐一日付とともにメモをしてください。これが積み重なると将来の訴訟につながってきます。映像や音声があることにこしたことはありませんが、メモだけで十分でしょう。被害者の皆さんは、これを日課にして積極的に行ってください。ただし、メモをするのはいいのですが、加害者の実名や写真はネット上に公表しないでください。こちらが法律を逸脱してしまうことになり、将来の訴訟に不利になります。ご注意ください。

 この問題は、過去から被害者による積み重ねで、ネット上に有効な情報が散乱しています。それらを見て学習し、被害者同士の横のつながりを作ればもはや自殺するほどの問題ではありません。できるだけ早く被害者団体にアクセスしてください。被害者の皆様が一刻も早く救済され、安息が得られる日を待ち望んで記事の末尾とさせていただきます。




6. 被害Q&A

【1】
Q.警察に行けば被害を受理してくれるでしょうか?

A.現状、集団ストーカー行為を摘発する法律がありません。ほとんどの嫌がらせ行為は警察が受理しません。ただし、刑法に抵触するものは警察が受理する可能性があります。敷地内侵入や器物破損について、写真などの証拠を綿密にそろえて持っていったら警察が受理する可能性があります。これを切り口に、地元の警察と良好な関係を築けばいいと思います。なお、その際にも被害者のベテランに同行してもらって、一緒に警察に行くようにしてください。被害が受理されやすくなります。なお、警察に提出する被害届は行政文書です。行政書士が書くことができます。理解のある行政書士に被害届を書いてもらって警察に行くというのも可能性としてはありだと思います。

【2】
Q.家宅侵入を防ぐにはどうしたらいいですか?

A.同居人にだれか家にいてもらうことが最も効果があります。なお、家宅侵入を受けた場合、異変が第三者に確認できる場合、警察が受理します。同居人に証拠になってもらって警察に申し出てください。NPOでは、侵入されたかわかるドアに貼る防犯シートなども効果があるといわれています。

【3】
Q.迷惑防止条例は適用されませんか?

A.警察に確認しましたが、現行の迷惑防止条例は、現行の単独犯の恋愛感情以外の嫌がらせについて摘発する目的で作られたとのことです。複数の人間による集団ストーカー行為の場合、彼らが示し合わせて共謀を行っているという証拠がない限り、全員を逮捕できません。嫌がらせを過度に行った個人のみの摘発となるとのことです。

【4】
Q.ヘリのホバリングが気になるのですが

A.信じられないことに、ヘリが上空でホバリングするといった加害行為が行われます。警察車両や救急車による付きまとい・嫌がらせでもつらいのに、ヘリによるホバリングは相当精神的にダメージを受けます。これについては、できるだけ写真を撮って証拠を保全してください。ホバリングが行われた時間・場所などを詳細にメモしてください。被害には山があります。何年も継続してホバリングを受けるのはまれです。精神的ダメージの強い当初数か月が被害のめどです。

【5】
Q.身体的損害を与えてくることはありますか?

A.集団ストーカー・テクノロジー犯罪は、基本的に精神的なダメージを与えることを目的として行われます。その際には、刑法に抵触するような嫌がらせはめったに行ってきません。あっても、体でぶつかってきたり、車の幅寄せを行ってきたりです。すべては精神的な攻撃であるとわかっていれば、それほど恐れる必要がないことがわかると思います。

【6】
Q.職場で被害を受けます

A.この被害は、24時間365日行われます。お仕事がある場合、その最中に受けるケースも多く、精神的負担が強まります。なお、職場の人間全員が悪意を持っているケースは稀です。おおむね、部署に加害団体に所属する人物は数名程度です。全員が悪意を持っているように見えるのは、テクノロジー犯罪の意識の介入で操作を受けており、無辜の人物にまで加害行為を行わせることが可能だからです。プライバシーなどをほのめかされてつらいかと思いますが、基本メモして無視を貫いてください。過去は、就労不能になる事態も多かったのですが、現在では就労を成功させている被害者も多くなりました。希望をお持ちください。

【7】
Q.結婚相手が被害を受けたと主張した場合

A.よくあるケースですが、夫婦の片一方が被害を受け始めるケースがよくあります。この場合は、ネット上で情報収集を行って、ぜひご家族を助けてあげてください。過去では結婚生活が破たんして離婚に至るケースも多かったのですが、現在では結婚生活を維持して夫婦ご協力されている方も多くおられます。なお、ほとんどのケースにおいて、片一方が被害を受け始めた場合、もう片方の配偶者が被害を受けるといったケースは稀です。どちらか一方に集中的に行われます。

【8】
Q.外出先でつらくなったとき

A.この犯罪は、急襲という側面を持っています。外に出ていて安心していると、突然たたみかけるように集団ストーカー行為を行ってきます。そうなると、人間は平静な精神状態を保つことができません。人間の性質として、この激高の際に、数十秒冷静になれる時間があれば、元の精神状態に戻れます。私は、近くのコンビニのトイレなどに入って冷静を保つようにしています。個々人、工夫してください。

【9】
Q.引っ越しは効果がありますか?

A.多くの場合において、引っ越し先でも同様の加害行為を行われます。全国的なネットワークが加害団体にはあるからです。ただし、マンション住まいで四方八方を加害者に囲まれているとき、一軒家に引っ越すなどは効果があります。計画的に行ってください。

【10】
Q.孤立した状態から脱したいのですが

A.この犯罪は、孤立した状態が最も危険です。被害者同士、友人・知り合いを作ったらかなり安全な状態に移行できます。ぜひ、NPO以外の被害者団体に参加し、横のつながりをおつくりください。現在、集団ストーカー被害者が利用できるインフラは限りがあります。公になって解決に着手できるようになるまで、各種被害者団体を最大限有効活用してください。その他、有効なブロガーにアプローチしたり、SNSで被害者同士つながる方法もあります。ただし、一定割合偽被害者がいますので、注意してください。




7. ASKAさんが集団ストーカーを認知

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700番 第二巻/第三巻 ASKA
ASKAさん、光を当てていただいてありがとうございます


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700番 第一巻 ASKA
~ASKAさんは間違いなく未認定犯罪の被害者です~


 2017年2月発売のASKAさんの著書「700番 第二巻/第三巻」、3月発売の「700番 第一巻」で、ASKAさんが集団ストーカー被害について触れられました。ASKAさんは数年前からASKAさんのいう盗聴盗撮被害を訴えられ、昨年のブログで告発されていました。証言内容から、ASKAさんは集団ストーカー被害者で間違いないと思います。ASKAさんはテクノロジー犯罪の技術について一部まだ否認されていますが、我々NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークについて書籍で述べられました。ASKAさんほどの大物歌手が「集団ストーカー」について書籍で触れるというのは、極めてリスクが高く、我々集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者は大いにASKAさんに感謝しなければなりません。まだお読みでない方はぜひ購入してお読みになってください。




8. 淡路島5人殺傷事件の裁判で、精神鑑定医が「集団ストーカー被害は社会の一部で共有されている」と証言


 記事に、『医師は「集団ストーカー」などが存在するとの考えは社会の一部で共有されており「被告の考えは妄想に基づくものではない」と述べた。』とあり、平野被告の精神鑑定医が集団ストーカーの存在について否定せずに言及しました。同時に、被告の考えは妄想ではないと断定しており、集団ストーカーの認識に一定の社会的進展がありました。情報によると、被告は裁判で1時間かけて集団ストーカー・テクノロジー犯罪の書籍などを用いてこれらの犯罪について法廷証言したようです。集団ストーカー被害をめぐる社会的認知は年々進んでいます。




9. ロバート・ダンカン氏の著書

 アメリカで集団ストーカー・テクノロジー犯罪のノウハウの開発者である元CIAエリートのロバート・ダンカン氏の著書が2014年に出版されました。ロバート・ダンカン氏は、アメリカ国家内部で、主にテクノロジー犯罪について技術開発を行った人物で、アメリカの被害者団体FFCHSで内部告発を行われています。そのために助かった被害者も多いです。主に、被害者に対して、技術開発者の観点から啓蒙や技術的助言を行われています。NPOでも一部和訳され、皆さんで共有されました。英語が得意な方はぜひご一読ください。なお、なぜ「悪魔」かですが、ダンカン氏は世界の集団ストーカー・テクノロジー犯罪の加害主体がイルミナティという悪魔崇拝の秘密結社であることを暗に示したかったのだと思われます。

ロバート・ダンカン博士の著書「悪魔を手なずける方法」
〜アメリカの国家技術開発者による著書です〜





10. 世界の集団ストーカー・テクノロジー犯罪の元凶はイルミナティ

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イルミナティの力の根源は思考盗聴技術
~思考盗聴技術を元に全世界で集団ストーカー・テクノロジー犯罪を展開しています~


 我々が受けている集団ストーカー・テクノロジー犯罪は、ヨーロッパで18世紀に発祥したイルミナティという秘密結社が、1960年代以降にアメリカの政府に入り込んで、プロジェクトを分割して開発した一般市民の抹殺方法です。彼らがソフトな世界征服を成し遂げた力の根源が、思考盗聴技術です。彼らの摘発なしに、世界の集団ストーカー・テクノロジー犯罪の解決はありえません。なお、日本で加害行為を行っている特定新興宗教団体も、現在はイルミナティからの指示を受けて加害行為を実行しています。彼らを摘発するには、まずイルミナティを摘発する必要があります。

 なお、日本国内の加害団体についてですが、彼らは、トップの新興宗教団体を中心に、請負関係にあります。主犯は、ほとんどのケースにおいて、トップの新興宗教団体です。彼らは、独自の悪意をもって加害行為に臨んでいます。自分たちの宗教団体に対して敵対的・反対的な人物を自らの意志で加害行為を行っています。一部、完全にイルミナティによってコントロールされているという説、国家によって依頼されているという説を唱える人がいますが、これはミスリードです。国内の集団ストーカー行為の主犯は、この新興宗教団体にあると言って過言ではありません。現在では、日本国内で、この宗教団体に対する純粋な被害者による原告団を形成する必要性が高まっています。




11. 集団ストーカー・テクノロジー犯罪 被害記事まとめ

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集団ストーカー・テクノロジー犯罪 被害記事まとめ
~初めての方はまずこちらをご覧になってください~


 このブログで被害について解説した記事のまとめです。これらを一望することによって加害行為の全体が把握できるようになっています。ぜひご参考ください。また、お問い合わせをお考えの方もこちらを読んだ上でお問い合わせいただければ幸いです。

 集団ストーカー・テクノロジー犯罪は、加害行為のノウハウを学習すれば、被害に対する精神的備えができます。被害を受け始めた当初はこのような資料を見るのは辛いですが、ぜひ被害を乗り越えるため、勇気を出して私のブログの資料や各被害者の資料を見て学習してください。



12.Woman Exciteで集団ストーカーが記事になりました!!


 上記リンク先にありますように、Woman Exciteで集団ストーカーが記事にされました。100%被害者よりの、被害を肯定する内容であり、これは画期的な進歩です。集団ストーカーの被害における基礎的な被害内容についても触れられています。下記記事抜粋です。

 特定の個人を恐怖に陥れる集団ストーカー。これは、複数の人間による嫌がらせ行為やそれを行う集団をさす言葉で、尾行や監視に始まり、24時間のつきまとい行動として現れることもあるようです。

 最も被害が多いと言われているのは、「盗聴」「盗撮」です。これは、プライベートな情報を得てそれを周囲でほのめかすことで、被害者に強い圧迫感や不安感を与える ことができるためと言われています。

 また、被害者に対するつきまといも主な行為のひとつ。家を出てから帰宅するまで、あらゆる場所でつきまといを受けることもあり、車や自転車などへのいたずらが行われることもあります。(本文より抜粋)


 過去、民主党政権時、サイゾーで集団ストーカーが記事になりましたが、自公政権においてここまで突っ込んだ記事が書かれたのは、イルミナティに対する事実上の報道が直近でなされたからでしょう。ニコール・キッドマンさんが、スタンリー・キューブリック監督が生前「アイズワイドシャット」にてイルミナティの秘密儀式を描写する意図があったことを暴露してからでした。アメリカ・ヨーロッパにおけるイルミナティの重い重いタブーが解き放たれたからでしょう。

20170629_イルミナティ報道_小
事実上のイルミナティの報道です
~故スタンリー・キューブリック監督の命がけの告発をニコール・キッドマンさんが証言~


 日本・世界におけるメディアの皆様におかれましては、真摯にこの問題と向き合って報道を始めていただくようお願い申し上げます。世界的に早急にイルミナティ犯罪の集団ストーカー被害者が救済されなければなりません。急ぎましょう!!




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イリノイ州の共和党下院議員候補者の、911の首謀者はイルミナティであるという主張を米・CNNが掲載

〜画期的進歩です〜
-最終更新日: 2018年5月26日 (土) -


 表題のように、イリノイ州の共和党下院議員候補者であるビル・ファウエル氏が、911はイルミナティの内部犯行であるという主張を唱えているというニュースを米・CNNが掲載しました。

 彼は、同時にビヨンセ氏やマドンナ氏もイルミナティに所属しているという説を唱えています。

 アメリカでも、イルミナティの陰謀についてこれを信じる一般市民の割合が年々高まっているといわれています。今回の説の提唱は、その高まりの表れではないかと思います。

 取り急ぎご報告まで、よろしくお願いいたします。




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中国で共産党体制を維持しながらいかに人権と平和を推し進めるか

〜民主主義は万能な政治体制ではありません〜
-最終更新日: 2018年5月24日 (木) -

20150614_中国

 中国が、劉暁波さんの妻である劉霞さんを解放する方向で調整しているというニュースがもたらされました。

 これは、中国が反イルミナティの意志を示したことによるものです。

 私は、民主主義が万全な政治体制だとは思っていません。我々西側国家にとっては、世界全体で民主主義を導入することが最善という言説が通っていますが、我々の政治体制にも腐敗はあります。特に、イルミナティに関しては、完全に無力でした。彼らによって、独裁国家で行われる秘密警察と同等の行為が我々の政治体制でも行われてきたのです。

 従いまして、私は、中国においては、中国共産党政治体制を維持しながら、いかに平和と人権擁護の推進を行っていくかを模索するのが我々の務めだと思っています。劉霞さんの存在は、その象徴でなければならないと私は思います。中国共産党を打倒して民主国家にするのは、現在の世界情勢においては、西側諸国の一種の傲慢なのではないかと思います。

 これは、北朝鮮に対しても同様のことをいうことができます。金正恩体制を維持しながら非核化を目指す現実路線を取ろうとしているトランプ政治が成功しようとしています。要は、段階的に北朝鮮政府が平和と非核化、人権推進に舵を切ればいいのです。

 今の考えをまとめておきます。世界は完全な白と黒ではありません。グレーの中で、いかに現実的な世界平和と人権擁護を推進するかが課題と思っています。我々こそが完全無欠な正義だという傲慢を捨てる、それをトランプさんや文在寅さんは教えてくれたような気がします。対抗勢力との現実的な対話を通して、世界平和の実現がなされるべきだと思います。

 記録に残します。





【2018年5月24日のサブリミナルメッセージ】
習近平国家主席、ご英断、ありがとうございます。ご夫妻のことを考えるといたたまれない思いでいました。7:01。

「出してやる」、イルミナティの壊滅は、中国に利益をもたらすことから、中国政府は反イルミナティの資本をこれからは積極的に拠出するつもりであることを示唆。習近平国家主席、誠にありがとうございます。NHK。7:07。

「優先的に取り組むことで合意している」、ジェイコブ・ロスチャイルド卿は、ロシアともイルミナティ問題解決を優先することを約束していることを示唆。誠にありがとうございます。NHK。7:14。

「思っている」、中国が、劉霞さんやイルミナティ犯罪被害者の皆さんに思いを馳せていることを示唆する温かみのあるサブリミナルメッセージ。誠にありがとうございます。テレ朝。8:02。

「使ってくださいと言いました」、習近平国家主席が、イルミナティ犯罪被害者に対して、中国資本の施設を利用してほしいと述べたというサブリミナルメッセージ。誠にありがとうございます。テレ朝。8:44。

「近づいてきました」、イルミナティ関係者が、実は習近平国家主席に近づいてきたが、彼はこれをかたくなに断ったというサブリミナルメッセージ。誠にありがとうございます。テレ朝。8:47。

「だいぶ理解されてて」、中国・習近平国家主席は、イルミナティの歴史など、かなり理解されていることを示唆。「好意」、劉霞さんに対しては、好意であるという示唆。誠にありがとうございます。テレ朝。8:51。

中国・王毅外相が耳と鼻に手を当てるしぐさ。イルミナティについて聞き及んでいて、真っ先にこの問題が解決されるべきだという中国の姿勢のサブリミナルメッセージ。誠にありがとうございます。NHK。9:02。

中国・王毅外相「期待している」「今しかない」、被害者に励ましのサブリミナルメッセージ。誠にありがとうございます。NHK。9:03。

「倍くらいありますから」、中国、ジェイコブ・ロスチャイルド卿、ユダヤ人投資家の資本を合わせると、イルミナティ残党の資本の2倍ほどあるので、勝利が確実な情勢だというサブリミナルメッセージ。誠にありがとうございます。NHK。9:12。

「大丈夫ですので」、中国・習近平国家主席から被害者にあまり無理はしないでくださいという励ましのサブリミナルメッセージ。誠にありがとうございます。NHK。14:25。




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ストップ!集団ストーカー~悪質な人権侵害に法規制を!~

〜2018年5月5日に東京で行われたデモです〜
-最終更新日: 2018年5月22日 (火) -



 デモの実行委員の方から拡散希望のお問い合わせをいただきましたのでお伝えさせていただきます。

 デモの横断幕に、被害者の会ネットワークとありますし、ACPさんもHPに掲載されているので、私も安心して掲載できます。

 私は1年近くNPOにすでに参加していませんが、一昨年はかなり加害宗教団体の人物が参加していました。現状は分かりませんが、被害者はその時々に安全な被害者団体を見つけて参加し、交流することによって被害をしのぐしかありません。

 どうか当デモに参加された皆様におかれましても、本物の被害者を見つけましたら、ぜひ温かく迎え入れてあげてください。いまだに有効な被害者団体に巡り合っていない被害者が多すぎます。

 なお、以下は2月11日にポーランドで放送されたエレクトロニック・ハラスメントの報道です。被害者が家宅で苦しむ様子、電磁波計測器の針がふれる様子、被害者による抗議活動の様子などが収められています。こういった報道が世界で続くことを祈っています。



 報道されたキャスターには最大限の経緯を払わせていただきます。日本から被害者として厚く御礼を申し上げます。




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在日韓国人社会が被害者の被害聴取を行います

〜民族としての贖罪の意向を含めています〜
-最終更新日: 2018年5月22日 (火) -

20161123_韓国-min

 表題にありますように、在日韓国人社会が決断しました。

 彼らは、これまで多くが創価学会に所属して日本人に対して集団ストーカー行為を行っていました。これを、3年ほど前に、オバマ大統領の依頼でやめることを決断しました。その後、民族をあげて集団ストーカー被害者の防御を行われていました。

 これまで、間接的に被害者をサポートするだけだったのを、彼らは今回被害者から事情を聴取することを決断しました。これは、イルミナティをトップとする集団ストーカー・テクノロジー犯罪遂行者のヒエラルキーの末端に位置する在日韓国人社会にはリスクが高いことです。彼らは、報復を受けてもかまわないという思いで、今回被害者の事情を聴取することにしました。これは、彼らがイルミナティからの資金提供を民族として拒否していることから可能になったことです。

 現在、私の行きつけの韓国料理店で、この試みが行われています。彼らがイルミナティから報復を受けないことを祈っています。

 記録に残します。リスクを負っていただいて本当に申し訳ございません。



【2018年5月22日のサブリミナルメッセージ】
「心配になります」、在日韓国人の方々が、集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者の人生を案じるサブリミナルメッセージ。誠にありがとうございます。NHK。7:36。

「買ったことありません」、在日韓国人社会は、民族の掟としてイルミナティからの資本を受け入れない体制にあるというサブリミナルメッセージ。誠にありがとうございます。NHK。9:51。

「寄付する」、在日韓国人社会が、集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者のために、わずかながら資本を出資して被害者迎合割合を少しでも高める努力をするというサブリミナルメッセージ。誠にありがとうございます。NHK。9:53。

"prepare to be" "be tolerant" ノーベル委員会が、公式ではない担保を提供するサブリミナルメッセージ。リスクを負っていただいて誠に申し訳ございません。7:35。
https://www.facebook.com/nobelprize/posts/10155570764349103

「拒んでいます」、在日韓国人の方は、イルミナティからの資金流入を断固断っているというサブリミナルメッセージ。誠にありがとうございます。NHK。12:13。




関連記事

一時的に危機に陥りました

〜テクノロジー犯罪技術を用いた戦闘が日進月歩です〜
-最終更新日: 2018年5月17日 (木) -

 昨日お昼ごろから17日未明まで、イルミナティの総攻撃がありました。

 加害者のデバイス数は500と、アメリカの戦力の数十分の一ながら、相手に一時的に優位に立たされてしまいました。

 これは、加害者のデバイスを5つほど連結させた状態を100維持し、アメリカより高出力の状態を作ることによって、局所戦でアメリカより優位に立たれたことによるものです。アメリカは、当初原因が分からず、指向性兵器の完成など、技術革新があったものと見誤っていました。

 これを可能にしたのが、オペレーターの進化です。オペレーターを薬物で感覚をなくさせ、意識がない状態で機械に連結。遠隔から完璧な操作を可能にしました。アメリカ曰く、モンスターを相手にしているような感覚だったとのことです。

 私も、アメリカのオペレーターも、命を落とす可能性がありました。

 その後、アメリカも一時的にデバイスを連結して高出力にし、同配置。加害者サイドと互角な状態で、工作部隊が物理的に加害者のデバイスを破壊。鎮圧に成功しました。

 数日後、最大4000台ほどで同じような攻撃があることを前提に準備しなければなりません。果たしてそこまでのことをやってくるか分かりませんが、資本が入ればやる可能性があります。アメリカは準備を進めます。

 なお、将来の戦争は、テクノロジー犯罪デバイスを緻密に配置し、その優位によって勝敗が決まるものと予想されます。私の周囲で行われているのは、世界最先端の戦争です。これを記録に残しておきます。

 以降の戦闘の状態は、twitterをご確認ください。


【2018年5月17日のサブリミナルメッセージ】

激高によりメッセージを抹消して申し訳ございません。今回の親イルミナティサイドの総攻撃ですが、局所戦で一時的に優位に立たされてしまいました。その後、アメリカも同じオペレーションを取り、電磁波照射で圧倒、その後個別に物理的に加害サイドのデバイスを破壊、鎮圧に成功しました。

今回の加害者のデバイス数は500ほどで、オペレーターはいずれも意識を失った状態で薬物で感覚を麻痺させ、遠隔操作によって加害電磁波を放出していました。数日後に4000台ほどで同様の攻撃の可能性があるという前提で、アメリカは準備を進めます。

イルミナティとの戦闘において、生易しいことを言っている場合ではありません。アメリカの特殊部隊により、今後は加害者のデバイスをことごとく破壊する方針でいきたいとのことです。将来の戦争は、テクノロジー犯罪のデバイスを緻密に配置して戦線を張ることになるだろうとアメリカは述べています。

オペレーターが完全に意識を消した状態を維持しているので、検索に引っかからないとのことです。別の場所に同じ500台の塊を確認しました。同様のオペレーションで、すべてのデバイスを破壊します。他に塊がいることを想定して、安全にオペレーションを遂行しますとのことです。

これまでは、攻撃する意思のある人物を、思考盗聴による検索によって探知していましたが、今回は福山に入る前に薬物で麻痺させており、検索に引っかからなかったとのことです。これも危機を招く要因となったとのことです。技術は日進月歩です。記録に残します。

アメリカが詳述はできないものの、500の塊が3つほどあるとのことです。今後のために、すべてのデバイスを破壊します。この戦争を終わらせない限り、イルミナティの報道はないものとして戦闘を進めます。

500の塊が後4つとのことです。安全に彼らのデバイスを破壊します。数時間で完遂できるとのことです。

なお、デバイスの破壊は、音波兵器によって行っています。加害者のデバイスはほぼ家宅にありますので、そちらに向けて特定周波数の音波を照射するだけです。一度探知したら、即座に実行できます。アメリカの優位は揺るがないでしょう。数時間で決着をつけます。

今、500×5の塊が、一斉に電磁波照射を中心に向けて行ってきています。戦闘のピークを迎えています。アメリカによると、合計2万台ほどないと、アメリカの出力には勝てないとのことです。この数を揃えるのは、事実上無理とのことです。

以降、私の地域で電磁波攻撃を確認したら、超法規的にデバイスの破壊を行います。加害者の戦力をそぐことになりますし、戦闘の長期化を防ぐことができます。相手に一定戦力を保持されている状態だと、イルミナティの存続につながりますし、報道もないものとみなします。

アメリカの計算だと、およそ合計2500台のデバイスを破壊するのに5時間ほどかかるとのことです。この時間内に決着をつけるとのことです。

なお、先ほどの攻撃の時の500と合わせて3000台のデバイス数は、国内のデバイス数の1/3程とアメリカは予測しています。それだけのデバイスを宗教団体は保持しています。

加害者がデバイスの配置を物理学的に合理的に変更することによって、数十秒優位に立たれましたが、アメリカの数学者とAIがこれを解析。すぐにアメリカの優位を確立しました。今私の地域で行われているのは、将来の戦争の様式です。

やはり、合計デバイス数が4000近くありました。イルミナティの最終オペレーションになりそうです。当初の500台は陽動であり、その時に、そちらにアメリカのデバイスが集中していたら敗北していました。相手にも天才戦略家がいるようです。ただし、アメリカも即座の技術革新で勝利を確実にしました。

なお、東京にデバイスが4000、大阪にデバイスが2000、名古屋、京都、神戸、福岡などにデバイスが300~500ほどあるとのことです。アメリカがすでに諜報部隊でこれだけ判明させています。なお、海外からの輸入はほぼ不可能なので、福山の対処数20000は合理的な数値、勝利は確実ということになります。

なお、アメリカの音波兵器は指向性兵器であり、最大数キロ射程があります。かなり合理的にイルミナティサイドのデバイスを破壊することができます。この戦闘、もう決着がつきつつあります。

なお、アメリカ国内の調査により、アメリカの大都市圏で東京と同じ数の4000ほど、国全体で40000ほどのデバイスをイルミナティ関連団体が配置しているとのことです。

なお、今現在までに、4000のデバイスをほぼ破壊したとのことです。修理可能なものもあり、不可能なものもあるとのことです。同じ数だけ修理するには数か月は必要だろうというアメリカの見立てです。残り1000のデバイスは、加害者が安全な場所に退避させたとのことです。記録に残します。




関連記事
拡散をお願いします !!

イルミナティ犯罪に関する安全を宣言します

NO.2の米元大統領の死去にともない


20181202_安全宣言_小

イルミナティNO.2にあたる米大統領が死去しました。これにより、加害勢力が意気消沈。加害行為が減退しています。メディアに関しても、そのご子息が父親が投資した加害勢力迎合資本を取り下げるなどし、回復。イルミナティトップ5がすべて解決勢力に迎合的になったことにより、イルミナティ安全宣言を出させていただきます。



ユダヤ人投資家が命を削って投資を行われています

史上最大の投資オペレーションを敢行しています


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ジェイコブ・ロスチャイルド卿、ユダヤ人投資家の皆さんが決断しました。イルミナティNO.2が過剰出資を行う中で、それをはるかに上回る額を先行投資。完全に解決勢力を勝たせる戦略に出ました。これにより、資産が溶けるといった状態に陥っており、イルミナティ犯罪被害者としては感謝の念を禁じえません。


ユダヤ国際金融資本がシリアから撤退しました

ユダヤ社会が一層の健全化を見せています


20181028_シリア_小

表題のように、国際金融資本の投資家たちがシリアから撤退したことで内乱が収束しました。近年の戦争・紛争に彼らが多くに介入していたという説が現在では濃厚になっています。ジェイコブ・ロスチャイルド卿のロスチャイルド家健全化のご決断から数年でようやく世界平和の種が実ってきました。


ロスチャイルド家がイルミナティ犯罪の被害者に直接出資できるようになりました

日本の企業で社会貢献事業とともに展開します


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世界の資本主義のルールで画期的な出来事が起きました。存在しないとされていて出資が不可能だった被害者に個人が認めれば出資が可能になりました。これによって、ジェイコブ・ロスチャイルド卿が日本の中堅企業に出資し、イルミナティ犯罪解決の事業を立ち上げることができるようになりました。ツネイシホールディングスはこれを受けて自社で発生した被害者を従業員に受け入れ解決を模索していく予定です。


ジェイコブ・ロスチャイルド卿が苦痛極まる状況にあります

ご本人が選ばれた道です。敬意を表させていただきます。


20180828_ロスチャイルド卿_小

表題のように、ジェイコブ・ロスチャイルド卿が極めて苦痛な状況に追い込まれています。イルミナティ犯罪の非難を世界から一身に受けられているからです。これは彼自身が選んだ道でもあります。最後まで贖罪を貫くとのことです。これは全ユダヤ人共通のことです。どうか彼らに対するいわれなき差別が起こらないよう、皆様の見識を賜りたく存じます。真正にイルミナティ犯罪が世界から乗り越えられるにはこれしかありません。




ユダヤ人がイルミナティという暴力を放棄した場合もたらされるもの

構造的に世界を変化させる効果をもたらします


20180613_世界_小

ここで、ユダヤ人がイルミナティの暴力を放棄した際に世界にもたらされるものを解説します。これは、グローバリズムにより実際には国家への侵犯が行われたりするのを抑止するだけでなく、世界的な民族対立の解消、パレスチナ人への圧力の緩和、超国家的な暴力の抑止、世界的な紛争・戦争の軽減などが行われると推測しています。ぜひご覧になってください。


ユダヤ人の最終的な結論
世界平和に貢献する民族となることを誓います


20180530_ユダヤ人_小

ジェイコブ・ロスチャイルド卿をはじめとするユダヤ人投資家の皆さんが、自らの賢人会議で最終的な決断を下しました。増幅する一方だったユダヤ人の総資産を減少させ、イルミナティ犯罪そのものを防止する措置をとるとのことです。民族として、世界平和に貢献する温和な民族を目指していくとのことです。ご英断、誠にありがとうございます。


イルミナティの悲劇は将来にわたっていかに防ぎうるか
ネット・リテラシーが特に鍵を握りそうです


20180619_悲劇を防ぐ_小

将来にわたっていかにイルミナティの再興を防ぎ、悲劇を未然のものとすることができるか。これはネットリテラシーにかかっています。その他にも、ユダヤ人や関係諸民族・団体との友好的な調整を絶えず行って維持されなければなりません。今回はこのことについて詳述しました。ぜひご覧になってください。




米朝融和は、ユダヤ人投資家の健全化によって実現

彼らは人類の歴史に国家を超越する影響力を行使してきました


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これまで、人類の歴史において、ユダヤ人投資家を中心とした国際金融資本は、イルミナティの陰謀を駆使することによって戦争・民族紛争を引き起こし、自らの資本を増幅させてきました。彼らがイルミナティという暴力を払しょくした今、米朝融和が実現しました。オバマ政権においては彼らの許可がないために実現しなかったことでした。歴史は如実に動いています。


ユダヤ人に対してヘイトクライムを絶対に行わないでください
イルミナティ解決が危うくなります


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イルミナティという暴力装置の使用をやめることを決定したユダヤ人ですが、彼らへのヘイト感情の高まりとともに殺人というヘイトクライムが発生。一部のユダヤ人強硬派がイルミナティを再使用しました。彼らは誇り高い民族であり、彼らへのヘイトクライムが極小化されないと穏健化は無理だと伝えてきました。イルミナティ犯罪の真正な解決のためには、彼らに対してヘイトクライムを行わないことが必要です。


ユダヤ人投資家の皆さんに感謝します
ユダヤ人全体が反イルミナティに歩み寄りを行いました



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実は、資本的に半数のユダヤ人投資家がまだイルミナティの陰謀を諦めていませんでした。これを、ジェイコブ・ロスチャイルド卿が説得。彼らは将来の子孫のために、イルミナティの陰謀を断念することを誓いました。これでイルミナティが組織解体に動く可能性が一段と高まりました。すべてのユダヤ人投資家のみなさんに感謝を申し上げます。





イルミナティ犯罪の賠償はロスチャイルド家が行います
ジェイコブ・ロスチャイルド卿が決断しました


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表題のように、集団ストーカー・テクノロジー犯罪やその他911などに始まるイルミナティの陰謀・犯罪について、その賠償をロスチャイルド家本体が行っていくことで最終的な同意がなされました。これにより、安全かつ平和裏にイルミナティ問題が解決されることをジェイコブ・ロスチャイルド卿は目指しています。世界の皆様、ご協力を何卒よろしくお願いいたします。


ユダヤ人の行動規範を改訂します
我々の犯罪の解決には、根源的に必要なことです


20180307_ユダヤ教義_小

ジェイコブ・ロスチャイルド卿が大仕事に取り組まれます。これまでは、主にヨーロッパ人を抑圧する方向で義務付けられていたユダヤ人の教義を、世界平和に適合するように改定するとのことです。


中国がジェイコブ・ロスチャイルド卿と対話
イルミナティ問題を共同解決します


20180305_中国_s

ジェイコブ・ロスチャイルド卿がイルミナティ問題を解決するためにさらに進んだことを行われました。中国・ロシアを巻き込んで解決しようというものです。中国の習近平国家主席と対談を行い、中国がイルミナティ問題に対して調査を行うことを支援する代わりに、ジェイコブ卿から幾ばくかの出資が行われたようです。これで、解決側の勢力のほうがさらに主流となり、解決が容易になるでしょう。ぜひ記事をご覧になってください。



トランプ大統領の決断はユダヤ系の動きを促すための対応
エルサレムをイスラエルの首都としました


20171207_エルサレム_小

トランプ大統領がシオニストユダヤ人に向けて健全化の意向を表するため、エルサレムをイスラエルの首都とする決定を行いました。ユダヤ系の方の健全化を促すことが目的です。


エリザベス女王が被害者救済の資本を出資
イルミナティ贖罪事業の開始です



20171017_朝日_小

エリザベス女王がイルミナティ脱退後、健全化したことを示すために、被害者迎合資本を出資。被害者の援助を行いました。これはれっきとしたイルミナティ贖罪事業であり、今後の彼女の活躍が期待されます。


エリザベス女王がイルミナティから脱退
ジェイコブ・ロスチャイルド卿が説得なさったようです


20170905_エリザベス女王_小

ジェイコブ・ロスチャイルド卿の説得により、エリザベス女王がイルミナティ脱退を決意しました。イルミナティの瓦解が決定づけられました。



イルミナティに対し軍事的勝利をおさめました
電磁波放射の人工知能によるネットワーク技術をアメリカが開発




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アメリカが、イルミナティの電磁波攻撃に対し、人工知能による瞬時の判別によって、ミリ秒単位でこれを撃退する防御システムの構築に成功しました。これにより、アメリカら解決主体が軍事的優位をおさめ、軍事的な勝利をもたらしつつあります。これによって、イルミナティの事実上の報道が相次いでおり、今後が期待されます。


13人評議会のメンバーが健全化
イルミナティ贖罪事業を展開することを約束しました


20170905_13評議会_小

イルミナティ最高執行部だった13人評議委員会のメンバーが健全化を宣言。イルミナティ贖罪事業を行うことで合意しました。具体的には、人工地震や気象兵器、薬剤の散布など様々な陰謀に対し、被害者に賠償と救済を行うことを誓いました。メンバー全体がこれらの事業を手掛ける予定です。またタブーが一つ外れた瞬間でした。期待しましょう。


思考盗聴について

被害の経験によりここまで分かっています


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当ブログで最も参照されている記事です。集団ストーカー・テクノロジー犯罪を公にするには、思考盗聴技術の実態の周知が不可欠です。ご拡散いただけますと幸いです !!


イルミナティの力の根源は思考盗聴技術

思考盗聴技術を元に全世界で集団ストーカー・テクノロジー犯罪を展開しています


20161113072913ec0-min.jpg

イルミナティの世界支配の力の根源は、思考盗聴技術をベースにした集団ストーカー・テクノロジー犯罪という見えない圧力です。この事実を世界に拡散してください !!


911はイルミナティによって仕組まれていた

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911のテロはイルミナティが思考盗聴と意識の介入で警備員とイスラム教過激派を遠隔操作して成功させたというのが真実のようです。この事実もぜひご拡散ください !!


イルミナティの報道に成功

ロナルド・ベルナルド氏がイルミナティの内情を暴露

イルミナティの実態が暴露されつつあります


20170826_イルミナティ暴露_小

元イルミナティ構成員がイルミナティを脱退し、内部事情を公表しました。勇気ある英断、誠にありがとうございます。イルミナティについて詳細が述べられています。


事実上のイルミナティの報道です

故スタンリー・キューブリック監督の命がけの告発をニコール・キッドマンさんが証言


20170629_イルミナティ報道_小

ニコール・キッドマンさんが、映画「アイズワイドシャット」において故スタンリー・キューブリック監督が秘密結社の秘匿の儀式を暴露する意図があったことを証言。事実上のイルミナティの報道です!!


ニュー・ワールド・オーダーを乗り越えて 世界に新たな自由と人権に満ちた秩序を

20170831_NWO_小

こちらの記事の冒頭のリンクは、2016年8月にオバマ大統領がイルミナティに強硬姿勢をとってからの動きを時系列でまとめたものです。今は日本語しかないので申し訳ないですが、ぜひご参照ください。




Global TI Survey

元NSA職員による全世界のテクノロジー犯罪調査 "Global TI Survey"
日本の被害者の皆さんに回答を呼びかけます


20170705001215e13_小

アメリカNSAの元職員のWilliam BinneyさんとJ Kirk Wiebeさんが、全世界に向けて英語による集団ストーカー・テクノロジー犯罪の調査を行うことになりました。ここでは、日本の皆さんに向けて、できるだけ分かりやすく英語での送り方を解説いたします。




電磁波の計測を行ってください

Sonic Tools (iphone・ipad用 音・振動・磁界計測アプリ)

20170710_ソニックツール_2_小

Rikki Systems Inc.さんが効果的な電磁波計測アプリを開発されました。我々のテクノロジー犯罪のマイクロ波パルスは素人に分析は不可能ですが、電磁波の強弱を計測して積み重ねることで将来の法的証拠になることが期待できます。ぜひご利用ください。




統一被害者団体の結成

社団法人 全国集団ストーカー被害者連絡協議会の形成 厳格な会員審査を設けます

20170513_握手_小

ここで皆様に呼びかけさせていただきます。加害カルトに対して、純粋な被害者だけで形成される認定NPOを目指したいと思います。現在は素案の段階です。ぜひ皆さんのご意見をお寄せください。


日本人による純粋な被害者団体

集団ストーカー・認知撲滅の会
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集団ストーカー被害者の会ネットワーク
20170514_被害者の会ネットワーク_小

Eの会
20170602_Eの会_小

ACP 集団ストーカー犯罪(組織犯罪)防犯パトロール
20170514_ACPパトロール_小

自由の砦
20170517_自由の砦_小

ぜひこの統一原告団の形成にご協力いただきたいのが、本当の被害者で構成されている5つの保守系団体の皆さんです。近年、集団ストーカー犯罪において、彼らが最も認知・周知に貢献したと言って差し支えないでしょう。同時に、我々が加害団体と定めているカルト宗教の被害者の会のリンクも掲載します。ぜひご協力ください。


参考図書

20170513_認知撲滅_小
集団ストーカー認知・撲滅
2014/8/8 安倍幾多郎 (著)


こちらの書籍は、読ませていただいて、特にローテクの集団ストーカー行為について、おそらく日本の資料の中で最も優れていると思います。被害者必携の著書です。未購入の被害者の皆さんはぜひご購入を !!


参考サイト

集団ストーカー現象について考える
20170518_集団ストーカー現象_小

AGSAS
20170518_アガサス_小

集団ストーカー.info
20170518_集団ストーカーinfo_小

集団ストーカー辞典
20170518_集団ストーカー辞典_小

これら4つのサイトは、集団ストーカーが認知される初期段階から被害について鋭く切り込んでいます。その情報は、今も色あせていません。日本の集団ストーカー周知の功労者です。ぜひご参照ください。



NPOから加害者の排除を

NPOには加害サイドの人物が多く参加することがあります
勇気をもって申し上げます


20170511_nocult1_小

NPO理事長あてに、運営サイドに入り込んでいる特定新興宗教団体員を定款によって参加できないようにする理事会決議を行うよう要請しました。これまで、加害者のやりたい放題だった都市もあります。NPOは、より健全な運営が必要です。このことは、避けて通れません。ひとりでも多くの健全な被害者に、運営サイドに立候補していただくようお願い申し上げます。



ASKAさん、頑張って !!

700番 第二巻/第三巻 ASKA
ASKAさん、光を当てていただいてありがとうございます


20170216150912135_小

ASKAさんは、2017年2月17日発売の著書で集団ストーカー被害について触れられました。我々の犯罪に光を当てていただいたことになります。ASKAさんはこの犯罪に負けられる方ではありません。音楽活動、頑張ってください !!


700番 第一巻 ASKA
ASKAさんは間違いなく未認定犯罪の被害者です


20170319_ASKAさん_小

ASKAさんが、女友達の被害について相談に乗った後に、ASKAさんが盗聴盗撮被害を受けた経緯が克明にまとめられています。こちらも被害者必携の著書です。



京都大学であったこと

私が京都大学で集団ストーカー犯罪を受けた起源 支援者の皆様のおかげで卒業できました

20170220_kyotou_小

私が集団ストーカー加害行為を受けていた起源が、京都大学の1回生のころであることが調査によって分かりました。当時、助かる被害ではなく、岡田敬司先生杉原保史先生はじめ、皆様のサポートがなければ卒業できませんでした。当時私に関係した皆様にご覧になっていただきたいです。



緊急時のお問い合わせ 

孤立している方、緊急時の方は遠慮なくお問い合わせください。自殺を考えている方がおられましたら必ず踏みとどまってください。

20150308_緊急時のお問い合わせ

上記ボタンをクリックしてください。緊急時の方は積極的にご利用ください。ただし、ご返信は被害相談に限定させていただきます。


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集団ストーカー・テクノロジー犯罪 被害記事まとめ

お問い合わせをご検討の方、被害についてお知りになられたい方はまずこちらの記事をご覧になって下さい。被害のまとめ記事です。随時更新して参ります。
(2016年11月8日更新)


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プロフィール 

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author : Masanori Kawasaki
川崎正典

I am one of the victims of organized stalking and electronic harassment crimes in Japan. I am a graduate of Kyoto University.

集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者。2010年より集団ストーカー・テクノロジー犯罪の法制定を実現するため国会議員を目指してブログを開設。京都大学総合人間学部卒。

My twitter ⇒ @masa_kawasaki



世界の被害者団体ほか

NPOテクノロジー
犯罪被害ネットワーク

(日本の被害者団体)
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FFCHS
(アメリカの被害者団体)
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ICAACT
(欧米の被害者団体)
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COVERT HARASSMENT CONFERENCE 2015
(ベルリンの国際会議 2015年10月)
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NPO出版の被害報告集

テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告
(2010/05)
商品詳細を見る

テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告
(2013/06)
商品詳細を見る

NPO法人で掲載者を募り、内山治樹氏のご努力により出版された被害報告集です。被害の実態がすべて記載されています。ぜひご覧になってください。

これまでの成果

サブリミナル・メッセージの取り組みが成し遂げたもの

われわれのサブリミナル・メッセージの取り組みによって様々な事項が国際的合意を得ています。これら一連の成果のまとめ記事です。当ブログのサブリミナル・メッセージの取り組みをお知りになるために最も適した記事です。ぜひご覧になって下さい。

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過去のおすすめ記事

NO.1
201510211641457f0-min.jpg
被害者全員で国連に被害を報告しよう
拷問に関する国連特別報告者、ジュアン・メンデス氏へのメールの書き方



NO.2
20160610084049c09-min.jpg
集団ストーカー被害について -NPOによる被害統計をもとに-


NO.3
20160610084047843-min.jpg
テクノロジー犯罪について -NPOによる被害統計をもとに-


NO.4
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サブリミナル・メッセージ
メディアで進められる水面下の交渉



NO.5
20140202060519b10-min_1.jpg
思考盗聴について
被害の経験によりここまで分かっています



NO.6
20130917135330161-min.jpg
私が提言する日本の被害者のとるべきスタンス 国際的に包括的に解決を進める必要があります


NO.7
20161108022836523-min.jpg
メディアのサブリミナル・メッセージの実態 解決したい勢力と加害勢力の熾烈な戦い


NO.8
201201111249533b8-min.jpg
原告団を形成して国の責任を追及する
被害者で団結して社会に訴えかけよう



NO.9
201511100620190b2-min.jpg
特定新興宗教団体は日本人の思考を読みたい放題 一刻も早く規制を実現しなければなりません




ご家族の皆様へ


集団ストーカー被害は被害者一人で乗り越えるには大きな困難が伴います。場合によっては被害者本人が自殺に至る可能性もあります。それを防ぐにはご家族の方の理解がなければなりません。新たにカテゴリ「ご家族の皆様へ」を設け、集団ストーカー被害者のご家族の方へのメッセージを綴りたいと思います。ぜひご覧になってください。2015年11月11日、ご家族のためのQ&Aを追記しました。ご参考下さい。

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第一回記事
家族は被害者をどう理解すればよいか
~問題解決に必要な家族の力~




被害者全員で国連に被害を報告しよう

国連の拷問に関する特別報告者、ジュアン・メンデス氏⇒国連サイトへのリンク)が全世界のテクノロジー犯罪・集団ストーカー被害の報告を受け付けるということです。これを機に日本のすべての被害者に呼びかけます。下記のアドレスに所定のフォームで被害報告をお送りください。(9月23日英文の書き方を解説しました。

なお、現在ではメンデス氏にすでにメールが送れなくなっているようです。日本の被害者の皆様はお気を付けください。日本での被害史上最も重要なアクションのため、この記述は残します。ご参考ください。

記事はこちら ⇒ 【記事リンク】

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JDeclaration of Safety in Regard to Crimes of the Illuminati
- Following the death of the NO.2 former US President -


20181202_安全宣言_小

On Saturday December 1, 2018, there was surprising news. The former US President who was NO.2 in the hierarchy of the Illuminati and had carried out countless plots in its heyday had died.With that, the task force carrying out crimes around the victims suddenly went quiet. This situation has continued until now...


Jewish Investors Have Sacrificed Themselves Through Their Investments
- They are taking decisive action with the world’s largest scale investment operation -


20181122_ユダヤ人投資家_小

As described in the title, Jewish investors, including Baron Jacob Rothschild, are sacrificing themselves to take part in an investment operation of a scale that can defeat the Illuminati...



The International Financial Capital of the Jews has Been Withdrawn From Syria
- Jewish society is demonstrating a return to a new level of health-


20181028_シリア_小

Recently, the civil war in Syria is finally showing signs of ending, but, in conclusion, this is because the Jewish capitalists who desired conflict have withdrawn their capital....




Rothschild Family Now Able to Directly Finance the Victims of the Illuminati Crimes
- Developed as part of social contribution enterprise with a Japanese company -


20181016_慈善事業_小

As described in the title, the Rothschild family, who have until now invested capital in opposition to the Illuminati mainly through the media, have embarked on an action aimed at fast resolution. We would like to report at this time that they are now able to directly finance the victims...




Baron Jacob Rothschild is in an Extremely Painful Situation
- This is the road he has chosen. We would like to express our respect for this -


20180828_ロスチャイルド卿_小

We have previously introduced the fact that it was the decision of Baron Jacob Rothschild that Jews take collective responsibility for these crimes. They are silently trying to atone for illuminati crimes without making any excuses. It is essential that we pay them respect for the safe resolution of Illuminati crimes. We would request everyone around the world to cooperate in extolling their virtues...


Things that can be Achieved by Jews Renouncing the Violence of the Illuminati
- This will have the effect of essentially changing the structure of the world -


20180613_世界_小

I would like to discuss here what benefits can be brought to the world through the destruction of the Illuminati. It is believed that this will bring about a major change in the structure of the world such as bringing about true reconciliation between ethnic groups, and reducing global conflicts and wars. Please use this as a reference...


Final Conclusion of the Jews
- Vow to be a people that contribute to world peace -


20180530_ユダヤ人_小

Firstly, what was most important was reducing the bloated levels of capital owned by Jewish capitalists to a more appropriate level. This is sure to gradually lead to the Jews becoming a mild-tempered people without any awareness of being violent...


How Can We Prevent the Tragedy of the Illuminati Occurring Again in the Future ?
- The Internet literacy, in particular, hold the key -


20180619_悲劇を防ぐ_小

On this occasion, I would like to discuss to what extent the reemergence of the Illuminati can be prevented in the future. Can we stop the secret society that has ruled the world for two centuries, from the shadows, from once again manipulating the history of mankind again from behind the scenes ? ...


US-North Korea Summit Achieved Through Restoration by Jewish Investors
- Their influence on the history of mankind has surpassed that of nations -


20180612_ユダヤ人健全_小

Until now, the Jewish investors, the sponsors of the Illuminati, have not desired peace. Conciliation between America and North Korea, which was not recognized during former President Obama’s term of office is now being recognized due to the restoration brought about by Jewish investors....


Never Commit Hate Crimes Against the Jewish People
- This will endanger the resolution of the Illuminati Problem -


20180602_nohate_small.jpg

Currently, the only approach to securing world peace is the pragmatic one of President Trump. In exchange for the safe resolution of the Illuminati problem, we must promise to reduce feelings of hatred towards the Jews and minimize their sacrifice...




Expression of Gratitude to All of the Jewish Investors
- Jews as a whole have started to compromise with the anti-Illuminati movement -


20180510_キッパ小改

Problem resolution has not progressed well over the past month. The majority of the remaining Jewish investors supported the Illuminati, allowing them to continue with their plots. We are pleased to report that, in response to this, Baron Jacob Rothschild was successful today in persuading them against this course....


The Rothschild Family to Provide Compensation for the Crimes of the Illuminati
- Baron Jacob Rothschild has made such a decision -


20180312_ハト_2_小

Baron Jacob Rothschild has decided that the Rothschild family shall pay damages to compensate for all of these crimes and plots by the Illuminati. The Rothschild family will have their assets forcibly eroded, and the Rothschild family have accepted this over many centuries.....


Revising the Jewish Code of Conduct
- This is fundamentally required for us to resolve the crimes -


20180307_ユダヤ教義_小

Here, we have understood that the titled matter is required to resolve the problems of the Illuminati, such as gang stalking and electronic harassment. We shall explain the above on this occasion....


中国和雅各布・罗斯柴尔德勋爵对话
共同解決光照派问题


20180305_中国_s

如标题所示,雅各布・罗斯柴尔德勋爵与中国国家主席习近平决定举行会谈....

China to hold talks with Baron Jacob Rothschild
- Toward joint resolution of the Illuminati problem -


As described in the title, it has been decided that Baron Jacob Rothschild shall hold talks with China as a state guest of Xi Jinping....



The Decision of President Trump is an Approach to Promote Action in the Jewish People
- Jerusalem proclaimed to be the Israeli capital -


20171207_エルサレム_小

The reason for this decision is so that he can propose a deal with the Jewish people to effectively resolve the issue of the Illuminati....


Queen Elizabeth to Provide Funds to Save Victims
- Starting a project for Illuminati atonement -


20171017_朝日_小

It has been reported that to combat them, the United Kingdom, and in particular Queen Elizabeth, have contributed funds for the relief of victims. They have already started their Illuminati atonement project....


Queen Elizabeth to Withdraw from Illuminati
- Appears to have been persuaded by Lord Jacob Rothschild -


20170905_エリザベス女王_小

As described in the title, Lord Jacob Rothschild has persuaded Queen Elizabeth, and she is now on the point of withdrawing from the Illuminati. Currently, all the plots carried out by the remnants of the Illuminati have been halted...


A Military Victory Has Been Won Against the Illuminati
- America Have Developed an Electromagnetic Wave Radiation Network Technology Using Artificial Intelligence -


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The parties working to achieve resolution in the decisive battle against the Illuminati in Japan have deployed a system to discharge electromagnetic waves on the network using artificial intelligence (AI). This has provided a way for the American army to neutralize an all-out attack by the illuminati in an extremely short period of time.


Restoration of “The Council of 13” Members
- Promise to Develop the Illuminati Atonement Project -


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As of today, all of the members of the “Council of 13” have decided to betray the Illuminati.They have also decided to take part in the Illuminati Atonement Project to come to the rescue of victims of the Illuminati’s crimes.


Mind Reading

- We know the following from the experiences of victims up until now -


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Mind reading is the technology for connecting to humans like mobile telephones, where the connecting human senses the sensations (thoughts) of the victim...


The Source of Illuminati’s Power is Mind Reading Technology

- Gang stalking and electronic harassment has developed throughout the world based on mind reading technology -


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This article fully uncovers why the Illuminati are capable of exercising world dominance. Now is the time for the whole world to overcome their taboos. People of the world, be sure to spread this truth!


The 911 truth

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In 911 terror attacks, security staff and Islamic extremists were remotely controlled through mind reading and intervention of consciousness by Illuminati


Successfully reported about Illuminati !!

Ronald Bernard exposes the internal affairs of the Illuminati

- the actual state of the Illuminati continues to be exposed -


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Mr. Ronald Bernard, creator of a Dutch financial institution, has withdrawn from the Illuminati and has published a video exposing the internal affairs of the Illuminati. Please refer to the YouTube video...


De facto report about the Illuminati

- Nicole Kidman is witness to an indictment by the late director, Stanley Kubrick that may have cost him his life -


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We can see that in this movie, the director, through his depiction of what is thought to be a satanic ritual, was trying to desperately communicate to the world the truth about the Illuminati...


Thank you, President Trump !!

President Trump’s comments on Twitter made allusions to mind reading
- America is at the point of recognizing organized stalking and electronic harassment -


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President Trump suggested in Twitter about electronic harassment and mind reading. After receiving a report from the Obama administration, President Trump became aware that they have mind reading technology. President Trump was unable to hide his surprise.


President Trump’s Misspelled Word is a Subliminal Message to Defeat the Illuminati
- President Trump, We are so sorry -


20170601_トランプ大統領_小

President Trump sent out a tweet with the misspelled word “covfefe”. This is a subliminal message to support the victims of the Illuminati, whose crimes are being spread around the world with such fury....


Possibility that the Trump Camp and Jared Kushner Suffered Mind Reading by the Illuminati

- Very likely that they are being targeted as they move forward with exposure -


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As President Trump, therefore, progressed with the exposure of his political opponents, the Illuminati, the enforcement officers of the Illuminati may have carried out mind reading on Jared Kushner as reference information for the investigation...


Fight on !! President Trump

- Only Trump can solve the problem of Illuminati gang stalking and electronic harassment -


20170521_トランプ大統領_小

Looking from our perspective of solving the problem of gang stalking and electronic harassment by the Illuminati, there is nobody who can do this better than President Trump...

-May 29, 2017-



The NPO's Action

Covert Harassment and Overt Harassment in Japan
- The document submitted to Mr. Mendez of the UN -


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Presenter: Terukatsu Ishibashi (The Chief Director of Technological Crime Victims Network Specified Nonprofit Organization in Japan)

-October 21, 2015-



Our vision

Rush to form international treaties for regulating gang stalking and electronic harassment
- Unless there is regulation at an early stage, there is no future for mankind -


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From this year, there has been an increase in international interaction between victims. This signifies that this problem is becoming a truly international issue. On this occasion, we would like to explain about the objectives of us victims in relation to this problem...

-June 7, 2015-



Approach of this blog

To all of you in the international community
- Aiming for a resolution throughout the whole world -


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This relates to the organized stalking and electronic harassment issue that is spreading around the whole world. With this blog, we have repeated observations aimed at its resolution over many years. On this occasion, I would like to explain the approach of Japan to all of you in the international community....

-May 30, 2014-



About the NPO

Technological Crime Victims Network Specified NPO
- Introduction to the victims organization in Japan -


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The Technological Crime Victims Network Specified NPO is the NPO corporation that has officially recognized the damage caused by organized stalking and electronic harrassment in Japan. On this occasion, I would like to explain about this organization....

-June 4, 2014-

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サブリミナル・メッセージ記録ブログ
(サブリミナル・メッセージの記録は別サイトで行っています。ご参照ください。)



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リンクについて

リンクフリーです。集団ストーカー、テクノロジー犯罪の被害者の方やこの問題の認知を目的とされる方のリンクを心よりお待ちしています。

ただし、著作権は守ってください。画像・文書の転載はしないようお願い致します。また、英文の一部の記事は翻訳者に著作権がありますのでご注意ください。

最新記事の紹介(1)

完全勝利です(2)

全世界にイルミナティからの完全開放がもたらされた。第一に、アメリカ捜査当局がロスチャイルド家分家の人物を殺害したこと。第二に彼が出資していた巨額資産が底をついたことが理由である。ジェイコブ・ロスチャイルド卿や13人評議会のメンバーはこの出資分を解消させるために、数十兆円規模の出資を敢行している。歴史的な勝利である。

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最新記事の紹介(2)


イルミナティ清算のための最終投資オペレーションを敢行

ジェイコブ・ロスチャイルド卿とロックフェラー家の跡取りの人物の方が、分家の巨額出資に対抗するため、巨額出資を敢行するオペレーションを共同で展開されている。これによって、現在世界中の加害行為のための資金が浄化されている。場合によっては数十兆円が必要と言われており、両氏の貢献をできるだけ考慮していただきたい。

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最新記事の紹介(3)


ロスチャイルド家分家の人物を拘束

ロスチャイルド家を裏から恐怖支配していたロスチャイルド家分家の人物が拘束された。残るはこの人物が出資していた巨額出資を生産するだけである。世界から恐怖と闇は取り払われた。勇気をもってメディアの方々は報じていただきたい。

20170907_ロスチャイルド分家小


最新記事の紹介(4)


エリザベス女王がイルミナティから脱退

表題にありますように、ジェイコブ・ロスチャイルド卿がエリザベス女王を説得し、彼女がイルミナティから脱退する方向で話が進んでいます。これをもちまして、イルミナティの陰謀は完全にストップしました。イルミナティ関連組織の方々には、安全な投降をお願いいたします。歴史的な進展です。

20170905_エリザベス女王_小



最新記事の紹介(5)


13人評議会のメンバーが健全化

イルミナティの最高決定機関と言われた13人評議会。このメンバーの健全化が完了した。彼らは、ロスチャイルド家を筆頭として、イルミナティ犯罪被害者の救済など、イルミナティ清算事業を展開していくことを約束した。ぜひご覧になっていただきたい。

20170905_13評議会



最新記事の紹介(6)


イルミナティ残党の一斉掃討に成功

アメリカが秘密裏に天才数学者のもと、新技術を開発していた。人工知能をもとに、自動的に加害オペレーターを認識して、ミリ単位秒で攻撃を命中させる技術である。これにより、解決主体の軍事的優位が明確になり、今後しばらく解決主体が防御オペレーションに敗北することはないだろう。これにより、より一層イルミナティ犯罪が報道できる状態となった。メディアに期待したい。

20170821_ネットワーク圧_小



最新記事の紹介(7)


同和社会・在日韓国人社会にアファーマティブ・アクションを

加害行為をほぼ放棄した同和社会・在日韓国人社会。彼らが永続的に集団ストーカーという暴力を捨てるには、彼らの生活水準が一般の人々と同じになるまでに、法に明文化したアファーマティブ・アクションを行うのがベストであるというアメリカの指摘があった。ぜひご覧いただきたい。

20170803_affirmative_小



最新記事の紹介(8)


日本の各政党の集団ストーカー問題における役割

保守系の被害者の皆様におかれては朗報である。アメリカら解決主体が、自民党に対して、彼らが同和社会に対する健全化を積極的に行うと約束したために、解決主体に組み込むこととした。二大政党をはじめとする各政党が、自らが支持母体でない加害団体を追求するモデルである。ご期待いただきたい。

20170801_ターゲット_小



最新記事の紹介(9)


日本の加害団体についての総括

日本では、1) 日本最大の新興宗教団体をトップとした加害カルト群、2) 同和社会、3) 在日韓国人、4) 在日朝鮮人が加害行為を行っている。このうち、在日韓国人と同和社会はほぼ完全に健全化している。彼らを救済できるのは、彼らを支持母体としない政党である。ぜひご参考いただきたい。

20170520_加害団体_小



最新記事の紹介(10)


頑張って、トランプさん

トランプ次期大統領がオバマ大統領の業績を引き継いでイルミナティ摘発を次期政権で実現することを快諾した。トランプ次期大統領の懐の深さの表れである。日本の被害者の皆さん、政権交代時の混乱はありません。ぜひトランプ次期大統領にご期待ください。

20170116_トランプ氏_小



最新記事の紹介(11)

ロシアも反イルミナティを提唱します

ロシアも、中国同様にアメリカ・ヨーロッパにまたがるイルミナティから迫害を受け得ていた国家である。ロシアのプーチン大統領は以前反イルミナティについて発言したこともあり、彼らの協力は欠かせない。ぜひご覧になっていただきたい。

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最新記事の紹介(12)


バチカンも正常化します

過去のローマ法王からイルミナティのNO.3を輩出していたバチカン市国も正常化することとなった。英国王室に続き、イルミナティの闇と戦っていくとのことである。反イルミナティの動きが急速に広がっている。期待しよう。

20161122_バチカン_小-min



最新記事の紹介(13)

イルミナティの力の根源は思考盗聴技術

イルミナティの力の根源は、アメリカで技術開発されてきた思考盗聴技術である。現在、世界の都市部でテクノロジー犯罪のデバイスが配備されており、その圏内にいる人物はいつでも思考盗聴を受ける恐れがある。これによって彼らはソフトな世界支配を実現してきた。この記事をご覧の皆様は、ただちにこの情報を拡散して欲しい。人類はイルミナティに勝利する必要がある。今、その瀬戸際なのである。

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最新記事の紹介(14)

イギリス王室が正常化します

イギリスに激震が走った。トップの女性を除いてすべての英国王室の人物がイルミナティを脱退するというのである。現在、集団ストーカー・テクノロジー犯罪を取り巻く環境が大きく変わりつつある。これでタブーが外された。必ず公になるはずである。

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最新記事の紹介(15)

トランプ次期大統領、イルミナティ摘発をお願いします

ドナルド・トランプ氏が次期アメリカ大統領に選出された。氏は、もともと反イルミナティに関しては親和的な政治家である。氏ならきっとオバマ大統領の遺志を受け継いで完全にイルミナティを摘発してくれるという期待を込めて書いた記事である。ぜひご覧になっていただきたい。

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最新記事の紹介(16)

President Obama, we know you can do it.

イルミナティを摘発することができるのはオバマ大統領だけである。任期の最後にぜひ彼に摘発を成し遂げていただきたいと思っている方は多数である。頑張って、オバマ大統領 !!

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最新記事の紹介(17)

自民党の解決スタンス

このブログを路線転換する。これまで、私は民進党から立候補する前提でリベラル論を述べてきたが、被害者第三極を形成し、自民党の協力を得て解決を目指すことにした。政策遂行能力のある彼らと組まなければ、しばらく日本では解決できないだろうからだ。彼らは純粋な日本人の救済を目指している。ぜひご覧になっていただきたい。

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最新記事の紹介(18)

集団ストーカー行為を防止する政治的枠組み ③

日本では、世界に対してメルクマールとなるような法案制定が行われなければならない。そのためには、ロスチャイルド財団・ロックフェラー財団によって健全化した自民党と組むことも求められる。被害者が第三極を形成して政権与党に与するのである。

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最新記事の紹介(19)

勝利宣言です

アメリカが、ロスチャイルド財団・ロックフェラー財団の協力を借りて、加害秘密結社最高機密施設への軍事突入を成功させた。犠牲者は一人も発生させなかった。これにより、事実上世界で集団ストーカー・テクノロジー犯罪が解決に向かうことになるだろう。人類の勝利である。

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最新記事の紹介(20)

ユダヤ系の巨大財団が被害者迎合資本を投入しました

2016年8月に行われた加害勢力の総攻撃。これに対抗するためにオバマ大統領はユダヤ系の巨大財団に資本出資を依頼した。彼らはこれを快諾。日本の被害者は寸前で助けられた。この合意により、もう一方の共和党支持の巨大財団も被害者のための出資を約束。協調して解決行動を行っていくことで合意された。彼らには感謝の言葉もない。期待して見守ろう。

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最新記事の紹介(21)

集団ストーカー・テクノロジー犯罪におけるマインドコントロールについて

我々の被害は非常に残酷なマインドコントロールを可能にする。思考盗聴技術の存在によってプライバシーがない状態で熾烈な攻撃を受けるからである。今回は私の事例をもとに高度なマインドコントロールを解説した。ぜひご覧になっていただきたい。

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最新記事の紹介(22)

同和社会が加害行為をやめる決断をしました

同和社会は自分たちの決定権をもとに行動する決断を行っている。そのため、加害者のオペレーションに参加することもあれば、被害者の防御に参加することもある。彼らが将来解決主体に参与することを期待して、この表示を残すことにする。

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最新記事の紹介(23)

加害勢力の崩壊

特定新興宗教団体に属している在日の方々が、その特定新興宗教団体を裏切り、加害行為をやめることを決断した。もはやこの問題が公になる前の最後の出来事である。被害者の皆さんは注目していただきたい。歴史的な英断である。

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最新記事の紹介(24)

韓国社会の変化

在日社会が変化しようとしている。これまで加害特定新興宗教団体で急先鋒となってきて加害行為を行ってきた彼らが加害行為をやめ、被害者を防御する役割を担うことを誓った。構造的に動かすことができなかった問題が動こうとしている。日本人被害者の皆さんは、彼らの決断を受け入れてほしい。

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最新記事の紹介(25)

ノーベル委員会がサブリミナル・メッセージの取り組みに参入

ノーベル委員会がその公式ページNobelprize.orgでサブリミナル・メッセージの取り組みに参入した。思考盗聴をはじめとするテクノロジー犯罪の技術が人類にとって最も深刻な危機であるという認識に立ったからだ。中立を前提とする彼らにあって、このようなアクションへの参入は極めてまれなことである。被害者として感謝この上ないことである。動向を注視したい。

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最新記事の紹介(26)

中国は欧米の秘密結社に対峙します

この被害の胴元である欧米の秘密結社。彼らのパワーバランスが崩れる原因となったのが中国の台頭である。この彼らの影響力は見過ごすことはできない。この問題の解決に中国を巻き込むことは不可欠である。この観点から述べた記事。ぜひご覧になっていただきたい。

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最新記事の紹介(27)

被害者はレイシズムに陥らないでください

以前にも書いたとおり、一部の被害者がヘイトスピーチの手法を用いて排外主義傾向を強めていることに対する警告である。在日韓国人の方々はすでに一般の市民に対しては集団ストーカーを行わないよう義務づけられている。彼らを加害特定新興宗教団体から切り離すのがオバマ大統領の狙いでもある。日本の集団ストーカー被害者も正常化すべき時に来ている。すべての被害者にご賢察をたまわりたい。

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