テクノロジー犯罪の被害集計

~NPO法人による被害集計(2)~
-最終更新日: 2017年4月21日 (金) -


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【NPO法人における被害者1400名のアンケート集計(テクノロジー犯罪)】

目次

1. はじめに
2. 五感・三欲の操作
 (1) 聴覚の操作
 (2) 触覚の操作
 (3) 視覚の操作
 (4) 嗅覚の操作
 (5) 味覚の操作
 (6) その他感覚の操作
 (7) 三欲の操作
 (8) その他
3. 加害行為でどのような状況に置かれるか
4. 異常な電磁波を感じたら
5. テクノロジー犯罪を受けたら
6. ロバート・ダンカン氏の著書
7. 世界の集団ストーカー・テクノロジー犯罪の元凶はイルミナティ
8. 集団ストーカー・テクノロジー犯罪 被害記事まとめ



1. はじめに

 今回は、前回ご紹介した集団ストーカー行為に加えて行われるテクノロジー犯罪について述べようと思います。被害者によってケースが異なり、集団ストーカー行為を行われているのにテクノロジー犯罪は行われていないなど、様々なケースがあります。これまでブログで述べてきたことですが、一般の方にはさらに信じがたい被害群です。できるだけ分かりやすくご説明したいと思います。

 テクノロジー犯罪を理解するには、まず感覚の送信技術を理解する必要があります。これは例えば、ある人が痛みを感じたとします。そして、その人物にマイクロ波を照射して脳波を分析、データを採取します。そして、ターゲットの脳波に合うように変換して送信します。そうすれば、他人が感じた痛みをそのままターゲットに感じさせることができます。同様に、五感すべての情報を送受信することができます。一般的にはBMI(ブレイン・マシン・インターフェース)という脳と機械をつなぐこの技術を利用すれば、人間を間接的に遠隔操作までできてしまうわけです。これが、テクノロジー犯罪の技術的根幹となっています。これは、アメリカ軍が特許を取得している「フレイ効果」という特定の人物のみに音声を送信する技術が基礎となっています。英語では"Electronic Harassment(電磁波による嫌がらせ)" "Remote Assult(遠隔殺人)" "Covert Harassment(隠然たる犯罪)"などと呼ばれています。




2. 五感・三欲の操作

(1) 聴覚の操作
3位 音が聞こえる
4位 声が聞こえる
36位 遠くの音が聞こえる
47位 耳が聞こえなくなる
  
 まず被害が多いのが、聴覚の送信によるこれらの被害です。近くに他人がいても自分にしか聞こえないといった特徴を持っています。多くが罵声であり、被害者は休まることがなく声や音を聞かされているケースが多いです。また、後に述べますが、頭の中で考えたことと加害者の音声送信で会話が成立するといった事態も稀ではありません。



(2) 触覚の操作
5位 頭の締め付け・痺れ・痛み
23位 体のチック(ピチピチ)感 ほか

 次に多いのが、触覚の操作です。一番わかりやすいのが体の様々な部位への痛みの送信です。私は、シャープペンシルで突き刺したような痛みが一日に何度も発生します。しかし、これは自然に発生する痛みではありません。例えば、痛い部分を手のひらで覆っても手の甲が痛くなるわけではありません。したがって、これは脳に直接痛いという感覚を送っているのです。その他、くすぐったい感覚なども送ることができます。そして、被害として多いのが性的に嫌がらせを感じる触角の送信です。これが他人に説明するのを難しくさせる大きな要因となっています。



(3) 視覚の操作
26位 映像が見える
48位 目が見えなくなる

 次は視覚の操作です。私もこの被害を受けました。寝る前に加害者が卑猥な映像を送信し、延々とそれを見せ続けられたことがあります。この場合、現在見えている視界が完全にさえぎられるわけではありません。目をつぶった際にうっすらと見える程度です。このように性的に卑猥な映像を送り、他人に喋りづらくさせるようなことを加害者は行ってくるわけです。中には目が見えなくなるといった強い視覚の操作を受けられている被害者も報告されています。



(4) 嗅覚の操作
25位 異臭がする
63位 嗅覚が失われる
 
 嗅覚の異常も発生します。私のケースだと、車からコンビニに買い物に降りた後、車に乗ったらきついアンモニア臭がしたことがありました。当然、鍵を閉めたわけですから異物が車の中に投げ込まれたことはありません。車に入った際にテクノロジーで嗅覚の送信を行われたものと思われます。こちらは、視覚に比べて鮮明に臭いが分かるような嗅覚の操作ができるようです。



(5) 味覚の操作
59位 味覚が失われる

 味覚の操作もできるようです。私はこの加害行為は受けていないのですが、同じ被害者の会の方で、外食した際に必ず味覚の操作を受けて、食事をまずくさせられているといった被害者の方がおられます。報告されているケースは少ないですが、このようなことも行えるのです。



(6) その他感覚の操作
1位 考えが読まれている
6位 恐怖心・不安感の増幅
10位 意識への介入
9位 不自然な夢ほか

 正確には五感の送信ではないのですが、これらも人間が感じる感覚の送受信によって可能になっている被害です。その中でも最も深刻なのが1位の思考盗聴でしょう。上記でも述べましたように、多くの被害者が、考えが読まれ、その上で加害者の音声送信が行われ、頭の中で会話が成立している状態にあります。なお、原理的にはこちらが「考えているという感覚」を、人間である加害者が受信することによって考えが漏えいしているものと考えられています。人間同士の携帯電話のような感覚の送受信が技術的根幹になっているわけです。そして、これはプライバシーが完全に損なわれた状態でマインドコントロールが行われることを可能にしています。
 また、自分の感覚ではない感覚が送り付けられ、まるでそれが自分で感じたような状態にさせられることがあります。不自然に恐怖心・不安感を感じたり、強い怒りを感じたりします。意識への介入で、自分の意識を操作されることもあります。また、眠っている間に怖い映像や音声を送り付けられると、夢を操作することもできます。私も何度も悪夢を見せられるといったことを経験しています。これは、こちらの映像のある程度が加害者に盗み見られていることも示唆しています。

 思考盗聴については下記リンクに詳しく記載されています。ご参照ください。

思考盗聴について
~被害の経験によりここまで分かっています~


実際には思考盗聴で行われている加害行為
~テクノロジー犯罪被害者にプライバシーはありません~




(7) 三欲の操作
13位 不眠
15位 睡魔
38位 過食
40位 抑えられない衝動

 人間の三欲とは、睡眠欲・性欲・食欲のことですが、これらの操作も可能です。怖いことですが、運転中に睡眠欲を操作されれば事故の可能性もあります。NPO法人ではすでにこれらの技術は銃やナイフと同等の凶器だという認識ですが、まさにそれを裏付けるものです。



(8) その他
14位 精神を侵される不安
22位 憎しみの増幅
24位 猜疑心の高揚

 これも感覚の一種の操作なのでしょうが、上記の区分けに分類できませんのでこちらでご説明します。意識への介入によるもので、意識を操作する加害行為です。通常なら我々の精神は統合感があり、一定の安定性を保っています。それが意識の操作によって崩されるのです。「精神を侵される不安」とは、文字通り精神的に侵襲されるような強い崩壊感覚を伴います。また、「憎しみの増幅」「猜疑心の高揚」とは、私も経験していますが、誰かとコミュニケーションしている際に、不意に相手に対する強い憎しみ・猜疑心がわき起こります。これによって、実際の家族関係を操作するなどと言ったことも可能です。家庭内の不和を訴えている被害者が極めて多いのが実情です。

19位 体の振動
 私もこの被害を経験しています。感覚の操作の一種なのでしょうが、実際に体が揺れているわけではありません。「揺れている」という感覚を送信することによって可能になっているものと思われます。なお、私はこの被害は眠っている間に感じることがよくありました。経験上、感覚の送信でも、眠っているときに有効な加害行為などが存在するものと思われます。他、可能性としては低周波音波などを送信しているのではないかといった意見もNPO内部ではありました。実際、加害行為の一部には、感覚の送信技術以外のものが使われていると思われます。

20位 風邪症状-咳・クシャミ・鼻炎等
 テクノロジー犯罪は、疑似疾病が可能です。実際には風邪を引いていないのに、感冒症状が現れます。これについては、電磁波照射が終わると感冒症状もなくなります。技術開発者のダンカン博士が電磁波の照射が終わると基本的に後遺症が残らないのがテクノロジー犯罪だと証言しています。

28位 下痢
40位 多汗

 下痢は私も経験しています。胃や腸が加害者のテクノロジー攻撃によって収縮・弛緩し、自動的に便が下るようになります。極めて苦痛度の強い下痢の強要です。また、同様に、汗を自動的に排出させるテクノロジーもあります。それほど暑くないのに汗が噴き出るのです。これも恐ろしい被害です。

45位 空気の弾による衝撃痛
 これについては、感覚の送信技術とは別の物と考えられます。集団ストーカー被害で、部屋の中の家電製品からラップ音がするという被害があります。これは、超音波か何かの衝撃波を送っている物と考えられます。これを人体に送った場合、痛みがするのでしょう。

28位 鬱
52位 躁

 これもやや訴える被害者の多い被害項目です。全身が重くなったような感覚がし、脳の働きが低下します。躁鬱病の疾病感を擬似的に再現できるものと思われます。なお、鬱だけでなく躁を訴える被害者の方がおられるのも特徴的です。私は鬱が経験がありますが、極めて辛く、自殺衝動まで起きるほどの鬱でした。その際には、頭が鉛になったような感覚も同時に送りつけられていました。恐ろしい加害行為です。




3. 加害行為でどのような状況に置かれるか

 項目が多いので、被害個別の説明はこの程度にします。その他も、ほぼすべてがこのBMI技術を遠隔化した技術により受ける被害だとご認識ください。では、これらの技術によってどのようなことが可能なのでしょう。

 私の場合、集中攻撃を受けている間、強い怒りの感情を覚えることが多々ありました。これは、音声送信と思考盗聴技術により、絶えず心を読まれながらマインドコントロールされ耐え難い状況に置かれたうえで、意識への介入で激高の感情を送信されるという二重の苦しみによるものです。私は平静な状況を一時も保つことができず、怒りが頂点を極めると、壁を強く殴りつけたり、ガラスを割ってしまったりしていました。これだけの行為を引き出すことが可能なのです。これは私一人が訴えていることではなく、多くの被害者が訴えていることです。まだ解明はされていませんが、被害者が母親を殺すといった事件も発生し、その際には同様の激高の状況が作られていたのではないかと被害者の中で話題になっているケースもあります。もしこれが本当だとするならば、あまりに痛ましいことです。心神喪失の状況に追い込み、殺人も可能にする技術だということになります。徹底した事実解明が行われなければなりません。

 そして、多くの被害者がこれらの加害行為を受けた後、精神科に強制的に受診させられることによって精神病院に入院させられています。被害者にとっては二重の苦しみです。まるで精神医療業界がこれらの被害を訴える人物を意図的に精神疾患とすることにしているのではないかという悪意を被害者全体が感じています。精神医療業界は、これらの加害行為があることを認め、人権にのっとった対処をしなければなりません。

 私は、過重な加害行為を受けている状態からは脱することができましたが、現在でも車の中で友人と話していると、意識への介入で邪魔して来たり、痛みの送信で運転を妨害してきます。また、前回述べた集団ストーカー行為も続けられており、依然深刻な人権侵害が行われています。同じ被害者の方とコミュニケーションをとっていて、いまだに苦しい加害行為を受けている被害者も多くいると聞かされています。日本にいることが耐え難くて海外に逃亡している被害者もいます。これはそれだけの問題なのです。前回の記事の集団ストーカー行為と今回のテクノロジー犯罪、これらが合わさると民主主義国家内で行われた戦後最大の人権侵害だというのもご納得いただけるかと思います。




4. 異常な電磁波を感じたら

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 ここで注意喚起をさせていただきます。この被害において、テクノロジー犯罪は生命の危機に直結することは経験された方ならお分かりいただけると思います。通常の単体の攻撃なら大したことはないのですが、表題のように、複数加害車両によるフレイ効果過重照射を加害者は行ってくることがあります。

 具体的にどのような被害かというと、私の場合、心臓が極めて強く締め付けられる苦痛を伴いながら、心臓の鼓動が大きく変化します。また、周囲が電子レンジのようになってその場にいることができなくなるような感覚に陥ることもあります。両方とも、寝ていた場合に行われると飛び起きるような苦痛を伴います。これらの異常な被害を経験された方は複数加害車両によるフレイ効果過重照射を疑ってください。

 この場合には、すぐにその場を離れてください。離れた部屋に移動したり、1階なら2階に移ったりなどです。この加害行為は等距離に車両を配置して攻撃を行う必要があります。そのため、少しでもずれたら照準が合わなくなります。これによって、照準が合うまで十分時間を稼ぐことができます。

 また、この被害を受けたら体が極めて帯電します。非常に体が重苦しい感覚になります。この場合には、風呂に入ったりシャワーを浴びてください。体の帯電を一時的に抜くことができます。気やすめな方法でしかありませんが、少しでも被害感を軽減するにはこの方法しかありません。この過重照射は、一時的に加害者がターゲットを重点的に狙うため、まれに行うことです。滅多にないことですが、もし受けたら緊急事態と認識して上記の対処をなさってください。

テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告
(2010/05)
内山 治樹

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テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告
(2013/06)
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 今回のグラフは、2016年テクノロジー犯罪被害フォーラムの資料に掲載されたものを引用したものです。少し古いですが、上記二冊の被害報告集にも同様のグラフが掲載されています。できるだけたくさんの方にご関心を持っていただけますと幸いです。




5. テクノロジー犯罪を受けたら

 ここで、テクノロジー犯罪を受けた場合について記述させていただきます。基本は集団ストーカー被害と同じです。この被害は孤立が最も危険ですから、できるだけ早くNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークにご連絡ください。または、私のブログの問い合わせフォームにご連絡ください。そして、現在では有効な情報がネット上に散乱しています。これを見て学習してください。

 ここで注意が必要なのが、テクノロジー犯罪の大部分で音声送信が行われるということです。これによって、加害勢力のマインドコントロールに陥ります。事実とは違う加害者が発した誤情報を信じ込まされてしまうのです。これについては、同じ被害者の話を聞くのが一番です。従いまして、集団ストーカーと比べて被害者団体に参加すべき度合いがこちらの方が高いということになります。受け始めの方はパニックに陥っていらっしゃるでしょうから、NPOに参加し、同じ被害者の声を聞いて、自分の被害を客観視することを第一にしてください。

 また、同時に「痛みの送信」などによって、拷問に近い苦痛を味わせてくるのがこの被害です。これについては、ブレーカーや待機電力を落とした部屋で安静にし、体が帯電したらシャワーやお風呂を浴びてください。近くに温泉施設がある場合はぜひ利用してください。ミストサウナがあればベストです。電磁波をかなり遮断してくれますので、浴びている間はかなりリラックスを保つことができます。その他、周囲に電力源のない自然公園のまっただ中で散策するのも有効です。

 この被害も、集団ストーカーと同じように被害記録を取ることを積極的に行ってください。素人なので、機材を使って発生源を探知したり、電磁波を解析することは不可能だと思います。こういったことが将来の訴訟で求められることはないと思います。一般の市民として、自分が何をされたか、日時とともにメモを取っていってください。この積み重ねが将来の訴訟に生きてきます。

 その他、一連の被害群については下記のまとめ記事をご参照ください。

集団ストーカー・テクノロジー犯罪 被害記事まとめ
~初めての方はまずこちらをご覧になってください~


 過去、この問題がまだ現在より対処困難だった時代、数多くの自殺者を輩出してきました。しかし、現在はノウハウをネットで学習し、被害者団体で被害者同士の横のつながりを作れば、もはや自殺する問題ではありません。そのためにも、一刻も早く被害者団体に早期にたどり着いてください。被害者の皆様が一刻も早く救済され、安息が得られる日を待ち望んで記事の末尾とさせていただきます。




6. ロバート・ダンカン氏の著書

 アメリカで集団ストーカー・テクノロジー犯罪のノウハウの開発者であるロバート・ダンカン氏の著書が2014年に出版されました。NPOでも一部和訳され、皆さんで共有されました。英語が得意な方はぜひご一読ください。

ロバート・ダンカン博士の著書「悪魔を手なずける方法」
〜アメリカの国家技術開発者による著書です〜





7. 世界の集団ストーカー・テクノロジー犯罪の元凶はイルミナティ

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イルミナティの力の根源は思考盗聴技術
~思考盗聴技術を元に全世界で集団ストーカー・テクノロジー犯罪を展開しています~


 我々が受けている集団ストーカー・テクノロジー犯罪は、ヨーロッパで18世紀に発祥したイルミナティという秘密結社が、1960年代以降にアメリカの政府に入り込んで、プロジェクトを分割して開発した一般市民の抹殺方法です。彼らがソフトな世界征服を成し遂げた力の根源が、思考盗聴技術です。彼らの摘発なしに、世界の集団ストーカー・テクノロジー犯罪の解決はありえません。なお、日本で加害行為を行っている特定新興宗教団体も、現在はイルミナティからの指示を受けて加害行為を実行しています。彼らを摘発するには、まずイルミナティを摘発する必要があります。




8. 集団ストーカー・テクノロジー犯罪 被害記事まとめ

20161201_まとめ-min_小
集団ストーカー・テクノロジー犯罪 被害記事まとめ
~初めての方はまずこちらをご覧になってください~


 このブログで被害について解説した記事のまとめです。これらを一望することによって加害行為の全体が把握できるようになっています。ぜひご参考ください。また、お問い合わせをお考えの方もこちらを読んだ上でお問い合わせいただければ幸いです。


関連記事


【承認待ちコメント】
このコメントは管理者の承認待ちです
【軽減方法はありますか?】
思考盗聴、音声送信4ヶ月目で、今は耳鳴り攻撃と身体攻撃、頭、全身を振動し続け、ビリビリがあり、頭痛、頭締めつけ、胸締めつけ、全身痛みがあります。
ほぼ24時間攻撃されておりまして、ネットで安価な方法、ブレーカーを落とす、アルミ板で保護など色々試しましたが、どれも効果がありません。川崎様が記載されている移動するのは効果がありません、部屋の中、外どこに行っても攻撃されています。我慢するしかありませんか?
【】
私は死ぬまで幻聴を続けると言われてます。遠くに行っても変わりません。
24時間幻聴に悩まされてます。
その幻聴の中では知り合いの名前ばかり言われてずっと行動も読まれてます。
警察に相談とかした方が良いのでしょうか?
かれこれ1年経ちます。
【Re: タイトルなし】
のりさま

できるだけ早期にNPOにご参加ください。

警察へは、NPOに参加して会員や理事長と同行して行ったほうがより効果的です。

現在、被害者団体で横のつながりを作って連帯すれば、悲劇に至る犯罪ではなくなりつつあります。

頑張ってください。
【】
ホント、なにやってんだか分からんけど
辞めて欲しいですね。
自分は、体が揺れてる感覚は、過去に何度もありました。
それとは、別にインフルエンザや高熱のような症状。
絶対に許せません。

でもアメリカって半々ですよね。
あの国負けたらとんでもないことになるから
今のうちに半々に分けて利権やら軍を分けて
今までの失態を全部東側のせいにすればいいのに
この記事へコメントする














拡散をお願いします !!

イルミナティの力の根源は思考盗聴技術

思考盗聴技術を元に全世界で集団ストーカー・テクノロジー犯罪を展開しています


20161113072913ec0-min.jpg

イルミナティの世界支配の力の根源は、思考盗聴技術をベースにした集団ストーカー・テクノロジー犯罪という見えない圧力です。この事実を世界に拡散してください !!


911はイルミナティによって仕組まれていた

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911のテロはイルミナティが思考盗聴と意識の介入で警備員とイスラム教過激派を遠隔操作して成功させたというのが真実のようです。この事実もぜひご拡散ください !!



ASKAさん、頑張って !!

700番 第二巻/第三巻 ASKA
ASKAさん、光を当てていただいてありがとうございます


20170216150912135_小

ASKAさんは、2017年2月17日発売の著書で集団ストーカー被害について触れられました。我々の犯罪に光を当てていただいたことになります。ASKAさんはこの犯罪に負けられる方ではありません。音楽活動、頑張ってください !!


700番 第一巻 ASKA
~ASKAさんは間違いなく未認定犯罪の被害者です~


20170319_ASKAさん_小

ASKAさんが、女友達の被害について相談に乗った後に、ASKAさんが盗聴盗撮被害を受けた経緯が克明にまとめられています。こちらも被害者必携の著書です。



京都大学であったこと

私が京都大学で集団ストーカー犯罪を受けた起源 支援者の皆様のおかげで卒業できました

20170220_kyotou_小

私が集団ストーカー加害行為を受けていた起源が、京都大学の1回生のころであることが調査によって分かりました。当時、助かる被害ではなく、岡田敬司先生杉原保史先生はじめ、皆様のサポートがなければ卒業できませんでした。当時私に関係した皆様にご覧になっていただきたいです。



緊急時のお問い合わせ 

孤立している方、緊急時の方は遠慮なくお問い合わせください。自殺を考えている方がおられましたら必ず踏みとどまってください。

20150308_緊急時のお問い合わせ

上記ボタンをクリックしてください。緊急時の方は積極的にご利用ください。ただし、ご返信は被害相談に限定させていただきます。


20161201_まとめ-min_小
集団ストーカー・テクノロジー犯罪 被害記事まとめ

お問い合わせをご検討の方、被害についてお知りになられたい方はまずこちらの記事をご覧になって下さい。被害のまとめ記事です。随時更新して参ります。
(2016年11月8日更新)


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プロフィール 

20130308183551b1b-min_1.jpg
author : Masanori Kawasaki
川崎正典

I am one of the victims of organized stalking and electronic harassment crimes in Japan.I am on the steering committee of the Technological Crime Victims Network Specified Nonprofit Organization. I am a graduate of Kyoto University.

集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者。2010年より集団ストーカー・テクノロジー犯罪の法制定を実現するために国会議員を目指してブログを開設。NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク広島進行役。京都大学総合人間学部卒。

My twitter ⇒ @masa_kawasaki



世界の被害者団体ほか

NPOテクノロジー
犯罪被害ネットワーク

(日本の被害者団体)
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FFCHS
(アメリカの被害者団体)
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ICAACT
(欧米の被害者団体)
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COVERT HARASSMENT CONFERENCE 2015
(ベルリンの国際会議 2015年10月)
201503151204389a9-min.jpg




NPO出版の被害報告集

テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告
(2010/05)
商品詳細を見る

テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告
(2013/06)
商品詳細を見る

NPO法人で掲載者を募り、内山治樹氏のご努力により出版された被害報告集です。被害の実態がすべて記載されています。ぜひご覧になってください。




第10回テクノロジー犯罪被害フォーラム

20170402_東京フォーラム_小

今年もテクノロジー犯罪被害フォーラムが開催されます。詳細は上記画像をクリックしてください。なお、昨年の公式HPの情報については次のリンク先をクリックしてください。

HPはこちら ⇒ 【HPリンク



NPO広島集い

20150415075928b95-min.jpg

日時:5月14日(日)
場所:広島市中区舟入公民館 和室
時間:13:00~

所定のアンケートを記入・持参した方でなければ参加できません。ご注意ください。なお、NPOでは本人確認を行うことを決定しました。免許証やパスポートなどの提示をお願いいたします。

HPはこちら ⇒ 【HPリンク】


これまでの成果

サブリミナル・メッセージの取り組みが成し遂げたもの

われわれのサブリミナル・メッセージの取り組みによって様々な事項が国際的合意を得ています。これら一連の成果のまとめ記事です。当ブログのサブリミナル・メッセージの取り組みをお知りになるために最も適した記事です。ぜひご覧になって下さい。

20151115121419279-min.jpg




過去のおすすめ記事

NO.1
201510211641457f0-min.jpg
被害者全員で国連に被害を報告しよう
拷問に関する国連特別報告者、ジュアン・メンデス氏へのメールの書き方



NO.2
20160610084049c09-min.jpg
集団ストーカー行為の被害集計
NPO法人による被害集計①



NO.3
20160610084047843-min.jpg
テクノロジー犯罪の被害集計
NPO法人による被害集計②



NO.4
20121227145740dba-min.jpg
サブリミナル・メッセージ
メディアで進められる水面下の交渉



NO.5
20140202060519b10-min_1.jpg
思考盗聴について
被害の経験によりここまで分かっています



NO.6
20130917135330161-min.jpg
私が提言する日本の被害者のとるべきスタンス 国際的に包括的に解決を進める必要があります


NO.7
20161108022836523-min.jpg
メディアのサブリミナル・メッセージの実態 解決したい勢力と加害勢力の熾烈な戦い


NO.8
201201111249533b8-min.jpg
原告団を形成して国の責任を追及する
被害者で団結して社会に訴えかけよう



NO.9
201511100620190b2-min.jpg
特定新興宗教団体は日本人の思考を読みたい放題 一刻も早く規制を実現しなければなりません


NO.10
20151110062021637-min.jpg
加害行為に利用される意識への介入
ほのめかしは実は電磁波による交信によって行われていた





ご家族の皆様へ


集団ストーカー被害は被害者一人で乗り越えるには大きな困難が伴います。場合によっては被害者本人が自殺に至る可能性もあります。それを防ぐにはご家族の方の理解がなければなりません。新たにカテゴリ「ご家族の皆様へ」を設け、集団ストーカー被害者のご家族の方へのメッセージを綴りたいと思います。ぜひご覧になってください。2015年11月11日、ご家族のためのQ&Aを追記しました。ご参考下さい。

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第一回記事
家族は被害者をどう理解すればよいか
~問題解決に必要な家族の力~




被害者全員で国連に被害を報告しよう

国連の拷問に関する特別報告者、ジュアン・メンデス氏⇒国連サイトへのリンク)が全世界のテクノロジー犯罪・集団ストーカー被害の報告を受け付けるということです。これを機に日本のすべての被害者に呼びかけます。下記のアドレスに所定のフォームで被害報告をお送りください。(9月23日英文の書き方を解説しました。

なお、現在ではメンデス氏にすでにメールが送れなくなっているようです。日本の被害者の皆様はお気を付けください。日本での被害史上最も重要なアクションのため、この記述は残します。ご参考ください。

記事はこちら ⇒ 【記事リンク】

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Please spread this fact !!

The Source of Illuminati’s Power is Thought Reading Technology

- Gang stalking and electronic harassment has developed throughout the world based on thought reading technology -


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This article fully uncovers why the Illuminati are capable of exercising world dominance. Now is the time for the whole world to overcome their taboos. People of the world, be sure to spread this truth!


- The 911 truth -

20170420_911_小

In 911 terror attacks, security staff and Islamic extremists were remotely controlled through thought reading and intervention of consciousness by Illuminati

-Apl 18, 2017-



The NPO's Action

Covert Harassment and Overt Harassment in Japan
- The document submitted to Mr. Mendez of the UN -


201510211641457f0-min.jpg

Presenter: Terukatsu Ishibashi (The Chief Director of Technological Crime Victims Network Specified Nonprofit Organization in Japan)

-October 21, 2015-



Our vision

Rush to form international treaties for regulating gang stalking and electronic harassment
- Unless there is regulation at an early stage, there is no future for mankind -


20150607083810ef8-min.jpg

From this year, there has been an increase in international interaction between victims. This signifies that this problem is becoming a truly international issue. On this occasion, we would like to explain about the objectives of us victims in relation to this problem...

-June 7, 2015-



Approach of this blog

To all of you in the international community
- Aiming for a resolution throughout the whole world -


201405311021486fc-min.jpg

This relates to the organized stalking and electronic harassment issue that is spreading around the whole world. With this blog, we have repeated observations aimed at its resolution over many years. On this occasion, I would like to explain the approach of Japan to all of you in the international community....

-May 30, 2014-



About the NPO

Technological Crime Victims Network Specified NPO
- Introduction to the victims organization in Japan -


201406041909471a6-min.jpg

The Technological Crime Victims Network Specified NPO is the NPO corporation that has officially recognized the damage caused by organized stalking and electronic harrassment in Japan. On this occasion, I would like to explain about this organization....

-June 4, 2014-

カテゴリ

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サブリミナル・メッセージ記録ブログ
(サブリミナル・メッセージの記録は別サイトで行っています。ご参照ください。)



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最新記事の紹介(1)

頑張って、トランプさん

トランプ次期大統領がオバマ大統領の業績を引き継いでイルミナティ摘発を次期政権で実現することを快諾した。トランプ次期大統領の懐の深さの表れである。日本の被害者の皆さん、政権交代時の混乱はありません。ぜひトランプ次期大統領にご期待ください。

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バチカンも正常化します

過去のローマ法王からイルミナティのNO.3を輩出していたバチカン市国も正常化することとなった。英国王室に続き、イルミナティの闇と戦っていくとのことである。反イルミナティの動きが急速に広がっている。期待しよう。

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イルミナティの力の根源は思考盗聴技術

イルミナティの力の根源は、アメリカで技術開発されてきた思考盗聴技術である。現在、世界の都市部でテクノロジー犯罪のデバイスが配備されており、その圏内にいる人物はいつでも思考盗聴を受ける恐れがある。これによって彼らはソフトな世界支配を実現してきた。この記事をご覧の皆様は、ただちにこの情報を拡散して欲しい。人類はイルミナティに勝利する必要がある。今、その瀬戸際なのである。

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イギリス王室が正常化します

イギリスに激震が走った。トップの女性を除いてすべての英国王室の人物がイルミナティを脱退するというのである。現在、集団ストーカー・テクノロジー犯罪を取り巻く環境が大きく変わりつつある。これでタブーが外された。必ず公になるはずである。

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トランプ次期大統領、イルミナティ摘発をお願いします

ドナルド・トランプ氏が次期アメリカ大統領に選出された。氏は、もともと反イルミナティに関しては親和的な政治家である。氏ならきっとオバマ大統領の遺志を受け継いで完全にイルミナティを摘発してくれるという期待を込めて書いた記事である。ぜひご覧になっていただきたい。

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President Obama, we know you can do it.

イルミナティを摘発することができるのはオバマ大統領だけである。任期の最後にぜひ彼に摘発を成し遂げていただきたいと思っている方は多数である。頑張って、オバマ大統領 !!

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自民党の解決スタンス

このブログを路線転換する。これまで、私は民進党から立候補する前提でリベラル論を述べてきたが、被害者第三極を形成し、自民党の協力を得て解決を目指すことにした。政策遂行能力のある彼らと組まなければ、しばらく日本では解決できないだろうからだ。彼らは純粋な日本人の救済を目指している。ぜひご覧になっていただきたい。

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集団ストーカー行為を防止する政治的枠組み ③

日本では、世界に対してメルクマールとなるような法案制定が行われなければならない。そのためには、ロスチャイルド財団・ロックフェラー財団によって健全化した自民党と組むことも求められる。被害者が第三極を形成して政権与党に与するのである。

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勝利宣言です

アメリカが、ロスチャイルド財団・ロックフェラー財団の協力を借りて、加害秘密結社最高機密施設への軍事突入を成功させた。犠牲者は一人も発生させなかった。これにより、事実上世界で集団ストーカー・テクノロジー犯罪が解決に向かうことになるだろう。人類の勝利である。

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ユダヤ系の巨大財団が被害者迎合資本を投入しました

2016年8月に行われた加害勢力の総攻撃。これに対抗するためにオバマ大統領はユダヤ系の巨大財団に資本出資を依頼した。彼らはこれを快諾。日本の被害者は寸前で助けられた。この合意により、もう一方の共和党支持の巨大財団も被害者のための出資を約束。協調して解決行動を行っていくことで合意された。彼らには感謝の言葉もない。期待して見守ろう。

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最新記事の紹介(11)

集団ストーカー・テクノロジー犯罪におけるマインドコントロールについて

我々の被害は非常に残酷なマインドコントロールを可能にする。思考登頂技術の存在によってプライバシーがない状態で熾烈な攻撃を受けるからである。今回は私の事例をもとに高度なマインドコントロールを解説した。ぜひご覧になっていただきたい。

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同和社会が加害行為をやめる決断をしました

これまで同様に加害特定新興宗教団体から依頼を受けるなどして加害行為を歴史的に行ってきた同和社会が加害行為をやめ加害特定新興宗教団体から手を切ることを決断した。これにより解決主体に賛同する勢力が加害勢力と拮抗することになり、公になるのも間近と思われる。ご期待いただきたい。

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最新記事の紹介(13)

加害勢力の崩壊

特定新興宗教団体に属している在日の方々が、その特定新興宗教団体を裏切り、加害行為をやめることを決断した。もはやこの問題が公になる前の最後の出来事である。被害者の皆さんは注目していただきたい。歴史的な英断である。

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最新記事の紹介(14)

韓国社会の変化

在日社会が変化しようとしている。これまで加害特定新興宗教団体で急先鋒となってきて加害行為を行ってきた彼らが加害行為をやめ、被害者を防御する役割を担うことを誓った。構造的に動かすことができなかった問題が動こうとしている。日本人被害者の皆さんは、彼らの決断を受け入れてほしい。

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最新記事の紹介(15)

ノーベル委員会がサブリミナル・メッセージの取り組みに参入

ノーベル委員会がその公式ページNobelprize.orgでサブリミナル・メッセージの取り組みに参入した。思考盗聴をはじめとするテクノロジー犯罪の技術が人類にとって最も深刻な危機であるという認識に立ったからだ。中立を前提とする彼らにあって、このようなアクションへの参入は極めてまれなことである。被害者として感謝この上ないことである。動向を注視したい。

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最新記事の紹介(16)

中国は欧米の秘密結社に対峙します

この被害の胴元である欧米の秘密結社。彼らのパワーバランスが崩れる原因となったのが中国の台頭である。この彼らの影響力は見過ごすことはできない。この問題の解決に中国を巻き込むことは不可欠である。この観点から述べた記事。ぜひご覧になっていただきたい。

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最新記事の紹介(17)

被害者はレイシズムに陥らないでください

以前にも書いたとおり、一部の被害者がヘイトスピーチの手法を用いて排外主義傾向を強めていることに対する警告である。在日韓国人の方々はすでに一般の市民に対しては集団ストーカーを行わないよう義務づけられている。彼らを加害特定新興宗教団体から切り離すのがオバマ大統領の狙いでもある。日本の集団ストーカー被害者も正常化すべき時に来ている。すべての被害者にご賢察をたまわりたい。

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