2012年衆院選後の集団ストーカー勢力図

~外圧によりかろうじて保たれた被害者の安全~
-最終更新日: 2012年12月22日 (土) -

20121220_衆議院選挙後

 本日は衆議院選挙でこの問題解決がどのように変化するかを記述します。一言でいえば最悪の状態でした。加害勢力を政権与党に組み込んだ自民党政権が形成され、衆議院の2/3に達しました。これで、参議院で否決されても衆議院で再可決ができるため、事実上独裁政権ということになりました。受け入れ準備を始めていた各種機関もおそらく手のひらを返しかけたでしょう。当初は公にすること自体が難しくなるのではないかと思われました。

外圧によってかろうじて被害者の安全は保たれました

 そこで介入してきたのがアメリカとユーロです。集団ストーカー問題は、2年以上かけてその解決の機運が海外にまで広がったことは以前述べました。その時用いられた手法を用いて、アメリカとユーロが外圧をかけてくれたのです。日本より強い力を持つこれらの勢力の介入によって、現在は加害勢力の暴走が防がれている状態です。

 はっきり言って日本の自民党は民主主義先進国として恥ずべき決断をしました。一部の独裁国家しか行われないような秘密警察と同等の行為を行う加害勢力を政権与党に組み込んだのです。これには他の先進諸国も驚きました。現在、集団ストーカーやテクノロジー犯罪に関しては世界的なタブーがかかっているため報道できません。しかし、そのノウハウと技術は実在するという前提で各国が動いています。

 これが内々に知れ渡った今、これを悪用して人を死に至らしめるような行為を行う加害勢力を与党に組み込むとは思いませんでした。これにアメリカとユーロが危機感を覚え、オバマ大統領やファンロンパイ大統領、ノーベル賞財団などがインタビューに集団ストーカー問題解決を暗示させるような言葉を織り交ぜることによって外圧をかけ、日本を守ろうとしてくれたのです。我々被害者は、このことに感謝の言葉もありません。

 以下に、各勢力がこの問題解決にどのような立場かを述べていきたいと思います。

アメリカ  民主党(青) 共和党(赤)
 まずはアメリカです。アメリカもこの問題に悩む国家の一つです。アメリカには民族問題があります。したがって一方の民族がもう一方の民族に対してこのような行為が行われやすいと言われています。また、テクノロジー犯罪に関しては、オバマ大統領が被害者を国会に招致するなど、技術的な発信地とされます。また、複数の日本人が国内の被害を軽減するためにアメリカに渡り、アメリカの被害者がカナダに亡命するといった事態も発生しています。なかなか公にできずに悩んでいるなかで、日本の編み出した手法は非常に効果的に利用できるはずです。そのため、民主主義をリードするオバマ大統領が率先して日本の危機に介入してくれたのです。

ユーロ
 ユーロも同じです。ユーロはある意味人権を世界で最も重視するスタンスです。それゆえ、これらの行為が行われにくいと言われています。しかし、日本からイギリスに出国したある被害者は出国先でもこのような被害を受けています。ユーロ圏にも被害者団体は存在するのです。このような事態に、日本の考えた手法は効果的に利用できるはずです。ユーロは日本のこの危機に民主主義先進国としての威信をかけて日本に圧力をかけてもらいました。感謝の言葉もありません。

自民党 (緑) 加害勢力 (紫)
 日本の自民党は最悪の手段をとりました。加害勢力を政権与党に組み込んでの衆議院2/3。これによって次の参議院選挙までは民主党が法案に反対した場合、衆議院で再可決できてしまうのです。加害勢力が過去にテクノロジー犯罪と集団ストーカーによって日本人を相当数自殺に至らせてきたことは国際社会に知れ渡っています。それを分かったうえでの連立政権の樹立です。この問題が公になった際の自民党への責任追及は免れないでしょう。自民党は矜持をもって加害勢力を切り離し、自民党単独政権で努力すべきです。

民主党 (赤)
 民主党は災難です。元々自民党に水面下で解決を合意させて衆議院解散を行ったのですが、それを二度も裏切られました。一度は選挙時に自民党が各党の合意を破棄して加害勢力に迎合的な割合を増やしたこと、そして二度目は選挙後に加害勢力を政権与党に組み込んだことです。もしこの問題に人道的な立場からこれだけの国際的な動きを巻き起こしてきたことが公になっていれば、これほどの大敗はなかったかもしれません。被害者の皆様にはシビアな状況をお知らせしますが、現在一番解決に期待できるのがこの民主党です。残念ながらこの事実を受け止めて政治行動を行っていかなければなりません。

維新の会 みんなの党
 この2党も比較的信頼できます。というのも、自民党に加害勢力を切り離させて自分たちと連立政権を組みたいからです。この志向性が強いのが石原元都知事や東国原議員あり、このお二方はかなり安全です。このことを知ったうえで政治活動をしてください。一方で、すでに自民党と加害勢力で2/3を握られているのだから、迎合的になって少しでもパイを増やしたほうがいいと判断する議員もいます。このような議員は逆に解決に反対するスタンスを取り始めています。お気を付けください。


その他
 議席を大きく減らした未来の党、共産党、社民党、国民新党などもきちんと解決に結び付けたい勢力です。私は広島7区ですが、隣の広島6区は亀井静香議員が当選しました。端的に申し上げて、このように加害勢力に反対的な議員が当選した地域は比較的安全です。そのことをお知りおきの上被害者の皆様には行動していただきたいです。

集団ストーカー被害者 (橙)
 なお、最近では被害者のために解決に全面的に賛成の立場をとってくれる勢力も現れました。これを表す色は橙です。この色分けがどのように使われているかについて次に説明したいと思います。


メディアで進む出資比率による色分けと外圧のかけ方
「サブリミナル・メッセージ」の一手法

 以前、メディアで被害者を守る報道のされ方がされていることを述べました。最近では、どの勢力がその番組においてどれだけの出資比率かを知る手段があります。それが勢力による色分けです。

 例えば、衆議院選挙前、自民党が加害勢力と協力関係を強める方針を打ち出した後、(緑)と(紫)の服をキャスターが着たり、テロップの色にこの二つが同時に現れるケースが増えました。これは自民党と加害勢力の協力関係を意味しています。番組でこういう部分が多いほど、加害勢力に迎合的な勢力による出資比率が多いことになります。

 そして、(赤)と(橙)が同時に現れた場合、これは日本の民主党やアメリカ共和党が被害者を守ることを意味しています。同様に、(青)と(橙)の組み合わせが多いと、アメリカ民主党が被害者を守ることを意味しています。これらの組み合わせの多い番組は、集団ストーカーに反対的な勢力の出資比率が多いことになります。

 では、外圧のかけ方です。以前、ミャンマーのアウンサン・スーチーさんがアメリカを訪米したことがありました。その際、オバマ大統領の依頼で、アウンサン・スーチーさんに(緑)の服と(橙)のスカーフを着てもらいました。この姿が、当時の7時のニュースで報道されました。これが意味するところはこうです。自民党は紫の加害勢力ではなく、橙の被害者を助ける政党であるべき。まぎれもなく世界の民主主義を堅持する世界的リーダーが日本に注文を付けてきた瞬間でした。

 その他に、社会保障と税の一体改革で消費税増税法案を通したいとき、民主党の野田元首相が(緑)のネクタイを多用していました。これは自民党に対するオマージュで、法案を通したいために行ったことです。同様に、政権交代後、社民党の福島党首が緑一色の服を着てインタビューを行いました。これは自民党に恭順の意を示したことになります。最近はこの緑の服やネクタイをしている人が多いと思います。これは自民党にこのような意を表すために番組のスポンサーの依頼で行っていることです。なお、このブログは(緑)と(赤)の色で構成するようにしています。これは加害勢力の色を排除した緑の自民党と赤の民主党の二大政党制の下で解決が行われるべきだということを早くから示してきたものによるものです。この2色が占めている番組の部分も、慣例として集団ストーカー反対を意味します。なお、(橙)が集団ストーカー被害者を示す色になったのは、上のこのブログの題名を見てください。この橙の名前の色が由来です。

 現在、このような法則性が日本の番組・表現に通底されています。これを、一般的に「サブリミナル・メッセージ」と呼ぶことにします。被害者は番組をよくご覧になってください。その番組が危険か安全か、どの勢力が味方かを知る手段となります。そのほかにも様々なサブリミナル・メッセージの手法があるのですが、それは下記の記事をご覧になってください。

 メディアのサブリミナル・メッセージの実態?
 ~解決したい勢力と加害勢力の熾烈な戦い~


 また、被害者が行動する範囲で明確にこのような色の服を来ている人物は、その政党関係者です。被害者を守る勢力が、加害行為が行われないか見張ってくれているのです。これは日本の考えだした手法です。自民党関係者も被害者を守る動きをしますが、緑の服に紫のアイテムを身に着けていることが多いです。これは自民党支持でありながら、加害勢力も支持であることを意味しています。ともあれ、現在では主に民主党支持者が行っている被害者の防御、これは確実に人的嫌がらせを抑止する効果があります。今後もこれらの行為を続けてくれることを願うばかりです。


 今回は被害者の最大の危機ということもあり、強い危機意識を持って記事を書きました。それゆえ非常に長文となりましたが、これをすべての被害者に知っていただきたいという思いで書き上げました。必ず自民党が加害勢力の加害行為を黙認しないか、アメリカとユーロが監視しています。そのことだけが現在の被害者の希望です。世界で巻き起こった集団ストーカー・テクノロジー犯罪解決の火を絶やしてはなりません。日本人として誇りを持ってこれらの勢力にNOを突きつけなければなりません。これからも頑張ってまいりたいと思います。応援のほど、何卒よろしくお願いいたします。


追記(12月20日夜)
 このアメリカとユーロの外圧が功を奏し、自民党が加害勢力に迎合的な割合を下げました。しかし、依然連立与党に加害勢力を組み込んでいますし、これまで解決に結び付けるという合意を破棄したこともありました。自民党の判断にほっとはさせられましたが、依然緊張感を持って日本の与党を国際社会に見つめてもらう他はないでしょう。暫定的に記述しておきます。



2012年衆院選後の集団ストーカー勢力図 ②
~自民党が提唱する解決モデル 人権擁護法案を推進したのは民主党ではないか~
20121220_衆議院選挙後_2
【自民党が提唱する二大政党制における加害勢力に迎合的な割合の相互監視】

 自民党から、加害勢力を支持基盤においているのは自民党だけでなく、民主党にも支持基盤にいるのだという批判をいただきましたのでこのことについて述べさせていただきたいと思います。

 人権擁護法案という法案をご存知でしょうか。これは主に外国人などの人権擁護のために人権委員会を設置し、言論活動を監視する目的の法案ですが、これを一部の民主党議員が成立に向けて大きく行動してきました。しかし、これは日本人の自由な言論を不当に抑圧するものだとして主に自民党が反対していました。

 この成立の経緯には民主党が抱える支持基盤に原因があります。自民党についている加害勢力をAとするなら民主党にはBという加害勢力が支持基盤にいます。この二つは相互に仲が良く、互いに集団ストーカー行為を補完し合っている存在にあります。民主党は集団ストーカー解決を打ち上げましたが、実際はこの支持基盤の影響を3割受けますので、この部分で被害者を保護できない事態となっています。

 そして、この支持基盤が選挙協力を行っているために強引に閣議決定しようとしたのが人権擁護法案です。これは、被害者の目から見ても日本人の自由な言論を抑圧する悪法です。民主党の保守派は反対しましたが、閣議決定したということは党としてこの支持基盤に有利になるように働いたということです。しかし、自民党・安倍総裁はこの法案に反対の言葉を強く述べました。そして、自民党の審議拒否により成立しなかったのです。多くの被害者がこの自民党の動きに賛同しました。このように、自民党単独では他党が決定した集団ストーカー推進の法案を否定することもあるのです。

 ただし、民主党はこの支持基盤を持ちながらも、加害勢力に迎合的な割合を30%に抑えるという合意を堅持しました。しかし、自民党は民主党が解散を決めると、即座に加害勢力に迎合的な割合を50%に増やしました。この30%という数値は、世界的なモラル維持のために必死に合意に至ったものです。集団ストーカー問題を世界に知らしめ、解決の機運を巻き起こしてきたことも含めて、私はどちらかといえば消去法で民主党を支持しています。

 また、加害勢力の凶悪さにも差があります。加害勢力Aは自民党政権時に国のあらゆる部分に浸透し、公権力でこの問題を解決できない土壌を作り上げたのに対し、加害勢力BはAに比べて数も少なく、比較的制御しやすいからです。前の自民党政権において加害勢力Aは自分たちを批判する人物を確実に社会的な抹殺に追い込むだけのタブー性を作り上げました。私は、現在の日本社会においてどちらが危険かといえば加害勢力Aだと思っています。

 ただし、この事実をもって私が民主党を100%支持することはありません。被害者として政治解決を目指すならば、自民党・民主党の健全な部分と対話を行い、解決に結び付けていかなければならないからです。今回の自民党の指摘は、この健全な部分をもってお互いの加害勢力を監視しあい、加害勢力に迎合的な割合を引き下げていこうではないかというものでした

 確かに理論的に正しいと思います。しかし、しばらくは解決のためには外圧によって自民党・民主党がルール違反を行わないかアメリカ・ユーロに監視してもらうしかないのではないかと思っています。それほどまでにこの国ではこの脱モラル行為が横行しているからです。自民党が加害勢力を含めて2/3を維持しているという理由もあります。

 最後に、現在ではこの外国の監視のもと、日本では健全にこの問題を解決に結び付けようと、水面下で対話を行っている段階にあります。これは依然タブー性が取り払われていませんので、このような方法をとるしかないというのが現状です。この方法を編み出したのが民主党で、2年半この地道な活動を行い、それが今世界に広がっています。私の役目は、被害者の皆様にこれを分かりやすくお伝えすることです。今後も私の記事にご注目いただければ幸いです。最後に、私がもし議員を目指すなら、100%被害者の皆様に寄り添い、1%も加害勢力に迎合的な割合を作らない政治家となりたいと思っております。今後ともご支援をいただければ幸いです。何卒よろしくお願いいたします。


関連記事


拡散をお願いします !!

エリザベス女王が被害者救済の資本を出資

イルミナティ贖罪事業の開始です


20171017_朝日_小

イルミナティを脱退したエリザベス女王が、イギリス国王として、イルミナティ犯罪被害者を救済する資本出資を大々的に行われました。イルミナティ贖罪事業の事実上の開始です。以降は彼らの贖罪の記事が中心となります。


エリザベス女王がイルミナティから脱退

ジェイコブ・ロスチャイルド卿が説得なさったようです


20170905_エリザベス女王_小

表題にありますように、ジェイコブ・ロスチャイルド卿がエリザベス女王を説得し、彼女がイルミナティから脱退する方向で話が進んでいます。これをもちまして、イルミナティの陰謀は完全にストップしました。イルミナティ関連組織の方々には、安全な投降をお願いいたします。歴史的な進展です。


イルミナティに対し軍事的勝利をおさめました

電磁波放射の人工知能によるネットワーク技術をアメリカが開発


20170821_ネットワーク圧_小

表題にありますように、アメリカ軍が、イルミナティの加害行為オペレーターを瞬時に鎮圧するテクノロジー犯罪攻撃の人工知能ネットワーク技術を開発しました。これによって解決側がイルミナティに対して軍事的勝利をおさめました。メディアの皆さん、これによって安全が確保されました。急いでイルミナティと集団ストーカー・テクノロジー犯罪について報道を始めてください。世界の被害者を救済する行動をできるだけ早くとってください。


13人評議会のメンバーが健全化

イルミナティ贖罪事業を展開することを約束しました


20170905_13評議会

イルミナティの最高決定機関と言われた13人評議会。このメンバーの健全化が完了した。彼らは、ロスチャイルド家を筆頭として、イルミナティ犯罪被害者の救済など、イルミナティ贖罪事業を展開していくことを約束した。彼ら自身が主にイルミナティ犯罪の被害者を自分自身で救済することになります。ぜひ内容をご覧になっていただきたい。


思考盗聴について

被害の経験によりここまで分かっています


20170507_brain.jpg

当ブログで最も参照されている記事です。集団ストーカー・テクノロジー犯罪を公にするには、思考盗聴技術の実態の周知が不可欠です。ご拡散いただけますと幸いです !!


イルミナティの力の根源は思考盗聴技術

思考盗聴技術を元に全世界で集団ストーカー・テクノロジー犯罪を展開しています


20161113072913ec0-min.jpg

イルミナティの世界支配の力の根源は、思考盗聴技術をベースにした集団ストーカー・テクノロジー犯罪という見えない圧力です。この事実を世界に拡散してください !!


911はイルミナティによって仕組まれていた

20170420093844680.jpg

911のテロはイルミナティが思考盗聴と意識の介入で警備員とイスラム教過激派を遠隔操作して成功させたというのが真実のようです。この事実もぜひご拡散ください !!


イルミナティの報道に成功

ロナルド・ベルナルド氏がイルミナティの内情を暴露

イルミナティの実態が暴露されつつあります


20170826_イルミナティ暴露_小

元イルミナティ構成員がイルミナティを脱退し、内部事情を公表しました。勇気ある英断、誠にありがとうございます。イルミナティについて詳細が述べられています。


事実上のイルミナティの報道です

故スタンリー・キューブリック監督の命がけの告発をニコール・キッドマンさんが証言


20170629_イルミナティ報道_小

ニコール・キッドマンさんが、映画「アイズワイドシャット」において故スタンリー・キューブリック監督が秘密結社の秘匿の儀式を暴露する意図があったことを証言。事実上のイルミナティの報道です!!


ニュー・ワールド・オーダーを乗り越えて 世界に新たな自由と人権に満ちた秩序を

20170831_NWO_小

こちらの記事の冒頭のリンクは、2016年8月にオバマ大統領がイルミナティに強硬姿勢をとってからの動きを時系列でまとめたものです。今は日本語しかないので申し訳ないですが、ぜひご参照ください。


イルミナティの陰謀群

イルミナティの陰謀の数々
世界の組織犯罪、先進国テロの大部分を占めていると言われています


イルミナティの陰謀群についてまとめた記事です。世界中の組織犯罪、先進国テロに大きく関わっています。日本の方はこちらもご覧ください。随時更新してまいります。




Global TI Survey

元NSA職員による全世界のテクノロジー犯罪調査 "Global TI Survey"
日本の被害者の皆さんに回答を呼びかけます


20170705001215e13_小

アメリカNSAの元職員のWilliam BinneyさんとJ Kirk Wiebeさんが、全世界に向けて英語による集団ストーカー・テクノロジー犯罪の調査を行うことになりました。ここでは、日本の皆さんに向けて、できるだけ分かりやすく英語での送り方を解説いたします。




電磁波の計測を行ってください

Sonic Tools (iphone・ipad用 音・振動・磁界計測アプリ)

20170710_ソニックツール_2_小

Rikki Systems Inc.さんが効果的な電磁波計測アプリを開発されました。我々のテクノロジー犯罪のマイクロ波パルスは素人に分析は不可能ですが、電磁波の強弱を計測して積み重ねることで将来の法的証拠になることが期待できます。ぜひご利用ください。




統一被害者団体の結成

社団法人 全国集団ストーカー被害者連絡協議会の形成 厳格な会員審査を設けます

20170513_握手_小

ここで皆様に呼びかけさせていただきます。加害カルトに対して、純粋な被害者だけで形成される認定NPOを目指したいと思います。現在は素案の段階です。ぜひ皆さんのご意見をお寄せください。


日本人による純粋な被害者団体

集団ストーカー・認知撲滅の会
20170514_認知撲滅_小

集団ストーカー被害者の会ネットワーク
20170514_被害者の会ネットワーク_小

Eの会
20170602_Eの会_小

ACP 集団ストーカー犯罪(組織犯罪)防犯パトロール
20170514_ACPパトロール_小

自由の砦
20170517_自由の砦_小

ぜひこの統一原告団の形成にご協力いただきたいのが、本当の被害者で構成されている5つの保守系団体の皆さんです。近年、集団ストーカー犯罪において、彼らが最も認知・周知に貢献したと言って差し支えないでしょう。同時に、我々が加害団体と定めているカルト宗教の被害者の会のリンクも掲載します。ぜひご協力ください。


参考図書

20170513_認知撲滅_小
集団ストーカー認知・撲滅
2014/8/8 安倍幾多郎 (著)


こちらの書籍は、読ませていただいて、特にローテクの集団ストーカー行為について、おそらく日本の資料の中で最も優れていると思います。被害者必携の著書です。未購入の被害者の皆さんはぜひご購入を !!


参考サイト

集団ストーカー現象について考える
20170518_集団ストーカー現象_小

AGSAS
20170518_アガサス_小

集団ストーカー.info
20170518_集団ストーカーinfo_小

集団ストーカー辞典
20170518_集団ストーカー辞典_小

これら4つのサイトは、集団ストーカーが認知される初期段階から被害について鋭く切り込んでいます。その情報は、今も色あせていません。日本の集団ストーカー周知の功労者です。ぜひご参照ください。



NPOから加害者の排除を

NPOには加害サイドの人物が多く参加することがあります
勇気をもって申し上げます


20170511_nocult1_小

NPO理事長あてに、運営サイドに入り込んでいる特定新興宗教団体員を定款によって参加できないようにする理事会決議を行うよう要請しました。これまで、加害者のやりたい放題だった都市もあります。NPOは、より健全な運営が必要です。このことは、避けて通れません。ひとりでも多くの健全な被害者に、運営サイドに立候補していただくようお願い申し上げます。



ASKAさん、頑張って !!

700番 第二巻/第三巻 ASKA
ASKAさん、光を当てていただいてありがとうございます


20170216150912135_小

ASKAさんは、2017年2月17日発売の著書で集団ストーカー被害について触れられました。我々の犯罪に光を当てていただいたことになります。ASKAさんはこの犯罪に負けられる方ではありません。音楽活動、頑張ってください !!


700番 第一巻 ASKA
ASKAさんは間違いなく未認定犯罪の被害者です


20170319_ASKAさん_小

ASKAさんが、女友達の被害について相談に乗った後に、ASKAさんが盗聴盗撮被害を受けた経緯が克明にまとめられています。こちらも被害者必携の著書です。



京都大学であったこと

私が京都大学で集団ストーカー犯罪を受けた起源 支援者の皆様のおかげで卒業できました

20170220_kyotou_小

私が集団ストーカー加害行為を受けていた起源が、京都大学の1回生のころであることが調査によって分かりました。当時、助かる被害ではなく、岡田敬司先生杉原保史先生はじめ、皆様のサポートがなければ卒業できませんでした。当時私に関係した皆様にご覧になっていただきたいです。



緊急時のお問い合わせ 

孤立している方、緊急時の方は遠慮なくお問い合わせください。自殺を考えている方がおられましたら必ず踏みとどまってください。

20150308_緊急時のお問い合わせ

上記ボタンをクリックしてください。緊急時の方は積極的にご利用ください。ただし、ご返信は被害相談に限定させていただきます。


20161201_まとめ-min_小
集団ストーカー・テクノロジー犯罪 被害記事まとめ

お問い合わせをご検討の方、被害についてお知りになられたい方はまずこちらの記事をご覧になって下さい。被害のまとめ記事です。随時更新して参ります。
(2016年11月8日更新)


20150516190523cb7-min.jpg

プロフィール 

20130308183551b1b-min_1.jpg
author : Masanori Kawasaki
川崎正典

I am one of the victims of organized stalking and electronic harassment crimes in Japan.I am a menber of the Technological Crime Victims Network Specified Nonprofit Organization. I am a graduate of Kyoto University.

集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者。2010年より集団ストーカー・テクノロジー犯罪の法制定を実現するためブログを開設。NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク会員。京都大学総合人間学部卒。

My twitter ⇒ @masa_kawasaki



世界の被害者団体ほか

NPOテクノロジー
犯罪被害ネットワーク

(日本の被害者団体)
20140520231128317-min.jpg

FFCHS
(アメリカの被害者団体)
20160630081551bf8-min.jpg

ICAACT
(欧米の被害者団体)
20140520_ICAACT-min.jpg


COVERT HARASSMENT CONFERENCE 2015
(ベルリンの国際会議 2015年10月)
201503151204389a9-min.jpg




NPO出版の被害報告集

テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告
(2010/05)
商品詳細を見る

テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告
(2013/06)
商品詳細を見る

NPO法人で掲載者を募り、内山治樹氏のご努力により出版された被害報告集です。被害の実態がすべて記載されています。ぜひご覧になってください。

これまでの成果

サブリミナル・メッセージの取り組みが成し遂げたもの

われわれのサブリミナル・メッセージの取り組みによって様々な事項が国際的合意を得ています。これら一連の成果のまとめ記事です。当ブログのサブリミナル・メッセージの取り組みをお知りになるために最も適した記事です。ぜひご覧になって下さい。

20151115121419279-min.jpg




過去のおすすめ記事

NO.1
201510211641457f0-min.jpg
被害者全員で国連に被害を報告しよう
拷問に関する国連特別報告者、ジュアン・メンデス氏へのメールの書き方



NO.2
20160610084049c09-min.jpg
集団ストーカー被害について -NPOによる被害統計をもとに-


NO.3
20160610084047843-min.jpg
テクノロジー犯罪について -NPOによる被害統計をもとに-


NO.4
20121227145740dba-min.jpg
サブリミナル・メッセージ
メディアで進められる水面下の交渉



NO.5
20140202060519b10-min_1.jpg
思考盗聴について
被害の経験によりここまで分かっています



NO.6
20130917135330161-min.jpg
私が提言する日本の被害者のとるべきスタンス 国際的に包括的に解決を進める必要があります


NO.7
20161108022836523-min.jpg
メディアのサブリミナル・メッセージの実態 解決したい勢力と加害勢力の熾烈な戦い


NO.8
201201111249533b8-min.jpg
原告団を形成して国の責任を追及する
被害者で団結して社会に訴えかけよう



NO.9
201511100620190b2-min.jpg
特定新興宗教団体は日本人の思考を読みたい放題 一刻も早く規制を実現しなければなりません




ご家族の皆様へ


集団ストーカー被害は被害者一人で乗り越えるには大きな困難が伴います。場合によっては被害者本人が自殺に至る可能性もあります。それを防ぐにはご家族の方の理解がなければなりません。新たにカテゴリ「ご家族の皆様へ」を設け、集団ストーカー被害者のご家族の方へのメッセージを綴りたいと思います。ぜひご覧になってください。2015年11月11日、ご家族のためのQ&Aを追記しました。ご参考下さい。

2015111114094119c-min.jpg

第一回記事
家族は被害者をどう理解すればよいか
~問題解決に必要な家族の力~




被害者全員で国連に被害を報告しよう

国連の拷問に関する特別報告者、ジュアン・メンデス氏⇒国連サイトへのリンク)が全世界のテクノロジー犯罪・集団ストーカー被害の報告を受け付けるということです。これを機に日本のすべての被害者に呼びかけます。下記のアドレスに所定のフォームで被害報告をお送りください。(9月23日英文の書き方を解説しました。

なお、現在ではメンデス氏にすでにメールが送れなくなっているようです。日本の被害者の皆様はお気を付けください。日本での被害史上最も重要なアクションのため、この記述は残します。ご参考ください。

記事はこちら ⇒ 【記事リンク】

TAG index Webサイト
TAG index Webサイト
TAG index Webサイト
TAG index Webサイト
TAG index Webサイト
Please spread this fact !!

Queen Elizabeth to Provide Funds to Save Victims
- Starting a project for Illuminati atonement -


20171017_朝日_小

It has been reported that to combat them, the United Kingdom, and in particular Queen Elizabeth, have contributed funds for the relief of victims. They have already started their Illuminati atonement project....


Queen Elizabeth to Withdraw from Illuminati
- Appears to have been persuaded by Lord Jacob Rothschild -


20170905_エリザベス女王_小

As described in the title, Lord Jacob Rothschild has persuaded Queen Elizabeth, and she is now on the point of withdrawing from the Illuminati. Currently, all the plots carried out by the remnants of the Illuminati have been halted...


A Military Victory Has Been Won Against the Illuminati

- America Have Developed an Electromagnetic Wave Radiation Network Technology Using Artificial Intelligence -


20170821_ネットワーク圧_小

The parties working to achieve resolution in the decisive battle against the Illuminati in Japan have deployed a system to discharge electromagnetic waves on the network using artificial intelligence (AI). This has provided a way for the American army to neutralize an all-out attack by the illuminati in an extremely short period of time.


Restoration of “The Council of 13” Members
- Promise to Develop the Illuminati Atonement Project -


20170905_13評議会_小

As of today, all of the members of the “Council of 13” have decided to betray the Illuminati.They have also decided to take part in the Illuminati Atonement Project to come to the rescue of victims of the Illuminati’s crimes.


Mind Reading

- We know the following from the experiences of victims up until now -


20170507_brain.jpg

Mind reading is the technology for connecting to humans like mobile telephones, where the connecting human senses the sensations (thoughts) of the victim...


The Source of Illuminati’s Power is Mind Reading Technology

- Gang stalking and electronic harassment has developed throughout the world based on mind reading technology -


20161113072913ec0-min.jpg

This article fully uncovers why the Illuminati are capable of exercising world dominance. Now is the time for the whole world to overcome their taboos. People of the world, be sure to spread this truth!


The 911 truth

20170420_911_小

In 911 terror attacks, security staff and Islamic extremists were remotely controlled through mind reading and intervention of consciousness by Illuminati


Successfully reported about Illuminati !!

Ronald Bernard exposes the internal affairs of the Illuminati

- the actual state of the Illuminati continues to be exposed -


20170826_イルミナティ暴露_小

Mr. Ronald Bernard, creator of a Dutch financial institution, has withdrawn from the Illuminati and has published a video exposing the internal affairs of the Illuminati. Please refer to the YouTube video...


De facto report about the Illuminati

- Nicole Kidman is witness to an indictment by the late director, Stanley Kubrick that may have cost him his life -


20170629_イルミナティ報道_小

We can see that in this movie, the director, through his depiction of what is thought to be a satanic ritual, was trying to desperately communicate to the world the truth about the Illuminati...


Thank you, President Trump !!

President Trump’s comments on Twitter made allusions to mind reading
- America is at the point of recognizing organized stalking and electronic harassment -


20170601_トランプ大統領_小

President Trump suggested in Twitter about electronic harassment and mind reading. After receiving a report from the Obama administration, President Trump became aware that they have mind reading technology. President Trump was unable to hide his surprise.


President Trump’s Misspelled Word is a Subliminal Message to Defeat the Illuminati
- President Trump, We are so sorry -


20170601_トランプ大統領_小

President Trump sent out a tweet with the misspelled word “covfefe”. This is a subliminal message to support the victims of the Illuminati, whose crimes are being spread around the world with such fury....


Possibility that the Trump Camp and Jared Kushner Suffered Mind Reading by the Illuminati

- Very likely that they are being targeted as they move forward with exposure -


20170529014929c75_1.jpg

As President Trump, therefore, progressed with the exposure of his political opponents, the Illuminati, the enforcement officers of the Illuminati may have carried out mind reading on Jared Kushner as reference information for the investigation...


Fight on !! President Trump

- Only Trump can solve the problem of Illuminati gang stalking and electronic harassment -


20170521_トランプ大統領_小

Looking from our perspective of solving the problem of gang stalking and electronic harassment by the Illuminati, there is nobody who can do this better than President Trump...

-May 29, 2017-



The NPO's Action

Covert Harassment and Overt Harassment in Japan
- The document submitted to Mr. Mendez of the UN -


201510211641457f0-min.jpg

Presenter: Terukatsu Ishibashi (The Chief Director of Technological Crime Victims Network Specified Nonprofit Organization in Japan)

-October 21, 2015-



Our vision

Rush to form international treaties for regulating gang stalking and electronic harassment
- Unless there is regulation at an early stage, there is no future for mankind -


20150607083810ef8-min.jpg

From this year, there has been an increase in international interaction between victims. This signifies that this problem is becoming a truly international issue. On this occasion, we would like to explain about the objectives of us victims in relation to this problem...

-June 7, 2015-



Approach of this blog

To all of you in the international community
- Aiming for a resolution throughout the whole world -


201405311021486fc-min.jpg

This relates to the organized stalking and electronic harassment issue that is spreading around the whole world. With this blog, we have repeated observations aimed at its resolution over many years. On this occasion, I would like to explain the approach of Japan to all of you in the international community....

-May 30, 2014-



About the NPO

Technological Crime Victims Network Specified NPO
- Introduction to the victims organization in Japan -


201406041909471a6-min.jpg

The Technological Crime Victims Network Specified NPO is the NPO corporation that has officially recognized the damage caused by organized stalking and electronic harrassment in Japan. On this occasion, I would like to explain about this organization....

-June 4, 2014-

カテゴリ

openclose


サブリミナル・メッセージ記録ブログ
(サブリミナル・メッセージの記録は別サイトで行っています。ご参照ください。)



検索フォーム




リンクについて

リンクフリーです。集団ストーカー、テクノロジー犯罪の被害者の方やこの問題の認知を目的とされる方のリンクを心よりお待ちしています。

ただし、著作権は守ってください。画像・文書の転載はしないようお願い致します。また、英文の一部の記事は翻訳者に著作権がありますのでご注意ください。

最新記事の紹介(1)

完全勝利です(2)

全世界にイルミナティからの完全開放がもたらされた。第一に、アメリカ捜査当局がロスチャイルド家分家の人物を殺害したこと。第二に彼が出資していた巨額資産が底をついたことが理由である。ジェイコブ・ロスチャイルド卿や13人評議会のメンバーはこの出資分を解消させるために、数十兆円規模の出資を敢行している。歴史的な勝利である。

20170920_勝利宣言2小


最新記事の紹介(2)


イルミナティ清算のための最終投資オペレーションを敢行

ジェイコブ・ロスチャイルド卿とロックフェラー家の跡取りの人物の方が、分家の巨額出資に対抗するため、巨額出資を敢行するオペレーションを共同で展開されている。これによって、現在世界中の加害行為のための資金が浄化されている。場合によっては数十兆円が必要と言われており、両氏の貢献をできるだけ考慮していただきたい。

20170913_投資小



最新記事の紹介(3)


ロスチャイルド家分家の人物を拘束

ロスチャイルド家を裏から恐怖支配していたロスチャイルド家分家の人物が拘束された。残るはこの人物が出資していた巨額出資を生産するだけである。世界から恐怖と闇は取り払われた。勇気をもってメディアの方々は報じていただきたい。

20170907_ロスチャイルド分家小


最新記事の紹介(4)


エリザベス女王がイルミナティから脱退

表題にありますように、ジェイコブ・ロスチャイルド卿がエリザベス女王を説得し、彼女がイルミナティから脱退する方向で話が進んでいます。これをもちまして、イルミナティの陰謀は完全にストップしました。イルミナティ関連組織の方々には、安全な投降をお願いいたします。歴史的な進展です。

20170905_エリザベス女王_小



最新記事の紹介(5)


13人評議会のメンバーが健全化

イルミナティの最高決定機関と言われた13人評議会。このメンバーの健全化が完了した。彼らは、ロスチャイルド家を筆頭として、イルミナティ犯罪被害者の救済など、イルミナティ清算事業を展開していくことを約束した。ぜひご覧になっていただきたい。

20170905_13評議会



最新記事の紹介(6)


イルミナティ残党の一斉掃討に成功

アメリカが秘密裏に天才数学者のもと、新技術を開発していた。人工知能をもとに、自動的に加害オペレーターを認識して、ミリ単位秒で攻撃を命中させる技術である。これにより、解決主体の軍事的優位が明確になり、今後しばらく解決主体が防御オペレーションに敗北することはないだろう。これにより、より一層イルミナティ犯罪が報道できる状態となった。メディアに期待したい。

20170821_ネットワーク圧_小



最新記事の紹介(7)


同和社会・在日韓国人社会にアファーマティブ・アクションを

加害行為をほぼ放棄した同和社会・在日韓国人社会。彼らが永続的に集団ストーカーという暴力を捨てるには、彼らの生活水準が一般の人々と同じになるまでに、法に明文化したアファーマティブ・アクションを行うのがベストであるというアメリカの指摘があった。ぜひご覧いただきたい。

20170803_affirmative_小



最新記事の紹介(8)


日本の各政党の集団ストーカー問題における役割

保守系の被害者の皆様におかれては朗報である。アメリカら解決主体が、自民党に対して、彼らが同和社会に対する健全化を積極的に行うと約束したために、解決主体に組み込むこととした。二大政党をはじめとする各政党が、自らが支持母体でない加害団体を追求するモデルである。ご期待いただきたい。

20170801_ターゲット_小



最新記事の紹介(9)


日本の加害団体についての総括

日本では、1) 日本最大の新興宗教団体をトップとした加害カルト群、2) 同和社会、3) 在日韓国人、4) 在日朝鮮人が加害行為を行っている。このうち、在日韓国人と同和社会はほぼ完全に健全化している。彼らを救済できるのは、彼らを支持母体としない政党である。ぜひご参考いただきたい。

20170520_加害団体_小



最新記事の紹介(10)


頑張って、トランプさん

トランプ次期大統領がオバマ大統領の業績を引き継いでイルミナティ摘発を次期政権で実現することを快諾した。トランプ次期大統領の懐の深さの表れである。日本の被害者の皆さん、政権交代時の混乱はありません。ぜひトランプ次期大統領にご期待ください。

20170116_トランプ氏_小



最新記事の紹介(11)

ロシアも反イルミナティを提唱します

ロシアも、中国同様にアメリカ・ヨーロッパにまたがるイルミナティから迫害を受け得ていた国家である。ロシアのプーチン大統領は以前反イルミナティについて発言したこともあり、彼らの協力は欠かせない。ぜひご覧になっていただきたい。

20161217_ロシア_小



最新記事の紹介(12)


バチカンも正常化します

過去のローマ法王からイルミナティのNO.3を輩出していたバチカン市国も正常化することとなった。英国王室に続き、イルミナティの闇と戦っていくとのことである。反イルミナティの動きが急速に広がっている。期待しよう。

20161122_バチカン_小-min



最新記事の紹介(13)

イルミナティの力の根源は思考盗聴技術

イルミナティの力の根源は、アメリカで技術開発されてきた思考盗聴技術である。現在、世界の都市部でテクノロジー犯罪のデバイスが配備されており、その圏内にいる人物はいつでも思考盗聴を受ける恐れがある。これによって彼らはソフトな世界支配を実現してきた。この記事をご覧の皆様は、ただちにこの情報を拡散して欲しい。人類はイルミナティに勝利する必要がある。今、その瀬戸際なのである。

20161113072913ec0-min.jpg



最新記事の紹介(14)

イギリス王室が正常化します

イギリスに激震が走った。トップの女性を除いてすべての英国王室の人物がイルミナティを脱退するというのである。現在、集団ストーカー・テクノロジー犯罪を取り巻く環境が大きく変わりつつある。これでタブーが外された。必ず公になるはずである。

2016111208121875f-min.jpg



最新記事の紹介(15)

トランプ次期大統領、イルミナティ摘発をお願いします

ドナルド・トランプ氏が次期アメリカ大統領に選出された。氏は、もともと反イルミナティに関しては親和的な政治家である。氏ならきっとオバマ大統領の遺志を受け継いで完全にイルミナティを摘発してくれるという期待を込めて書いた記事である。ぜひご覧になっていただきたい。

20161109154446d95-min.jpg



最新記事の紹介(16)

President Obama, we know you can do it.

イルミナティを摘発することができるのはオバマ大統領だけである。任期の最後にぜひ彼に摘発を成し遂げていただきたいと思っている方は多数である。頑張って、オバマ大統領 !!

20161103131903e4a-min.jpg



最新記事の紹介(17)

自民党の解決スタンス

このブログを路線転換する。これまで、私は民進党から立候補する前提でリベラル論を述べてきたが、被害者第三極を形成し、自民党の協力を得て解決を目指すことにした。政策遂行能力のある彼らと組まなければ、しばらく日本では解決できないだろうからだ。彼らは純粋な日本人の救済を目指している。ぜひご覧になっていただきたい。

20161025133835d37-min.jpg



最新記事の紹介(18)

集団ストーカー行為を防止する政治的枠組み ③

日本では、世界に対してメルクマールとなるような法案制定が行われなければならない。そのためには、ロスチャイルド財団・ロックフェラー財団によって健全化した自民党と組むことも求められる。被害者が第三極を形成して政権与党に与するのである。

20160925132109f1d-min.jpg



最新記事の紹介(19)

勝利宣言です

アメリカが、ロスチャイルド財団・ロックフェラー財団の協力を借りて、加害秘密結社最高機密施設への軍事突入を成功させた。犠牲者は一人も発生させなかった。これにより、事実上世界で集団ストーカー・テクノロジー犯罪が解決に向かうことになるだろう。人類の勝利である。

20160907043445be9-min.jpg



最新記事の紹介(20)

ユダヤ系の巨大財団が被害者迎合資本を投入しました

2016年8月に行われた加害勢力の総攻撃。これに対抗するためにオバマ大統領はユダヤ系の巨大財団に資本出資を依頼した。彼らはこれを快諾。日本の被害者は寸前で助けられた。この合意により、もう一方の共和党支持の巨大財団も被害者のための出資を約束。協調して解決行動を行っていくことで合意された。彼らには感謝の言葉もない。期待して見守ろう。

201608141827072a1-min.jpg
201608151149288f9-min.jpg



最新記事の紹介(21)

集団ストーカー・テクノロジー犯罪におけるマインドコントロールについて

我々の被害は非常に残酷なマインドコントロールを可能にする。思考盗聴技術の存在によってプライバシーがない状態で熾烈な攻撃を受けるからである。今回は私の事例をもとに高度なマインドコントロールを解説した。ぜひご覧になっていただきたい。

201607130210494c6-min.jpg



最新記事の紹介(22)

同和社会が加害行為をやめる決断をしました

同和社会は自分たちの決定権をもとに行動する決断を行っている。そのため、加害者のオペレーションに参加することもあれば、被害者の防御に参加することもある。彼らが将来解決主体に参与することを期待して、この表示を残すことにする。

201605031238388df-min.jpg



最新記事の紹介(23)

加害勢力の崩壊

特定新興宗教団体に属している在日の方々が、その特定新興宗教団体を裏切り、加害行為をやめることを決断した。もはやこの問題が公になる前の最後の出来事である。被害者の皆さんは注目していただきたい。歴史的な英断である。

20160210012101480-min.jpg



最新記事の紹介(24)

韓国社会の変化

在日社会が変化しようとしている。これまで加害特定新興宗教団体で急先鋒となってきて加害行為を行ってきた彼らが加害行為をやめ、被害者を防御する役割を担うことを誓った。構造的に動かすことができなかった問題が動こうとしている。日本人被害者の皆さんは、彼らの決断を受け入れてほしい。

201601220127406c5-min.jpg



最新記事の紹介(25)

ノーベル委員会がサブリミナル・メッセージの取り組みに参入

ノーベル委員会がその公式ページNobelprize.orgでサブリミナル・メッセージの取り組みに参入した。思考盗聴をはじめとするテクノロジー犯罪の技術が人類にとって最も深刻な危機であるという認識に立ったからだ。中立を前提とする彼らにあって、このようなアクションへの参入は極めてまれなことである。被害者として感謝この上ないことである。動向を注視したい。

20151103113647e91-min.jpg



最新記事の紹介(26)

中国は欧米の秘密結社に対峙します

この被害の胴元である欧米の秘密結社。彼らのパワーバランスが崩れる原因となったのが中国の台頭である。この彼らの影響力は見過ごすことはできない。この問題の解決に中国を巻き込むことは不可欠である。この観点から述べた記事。ぜひご覧になっていただきたい。

201506141251197f5-min.jpg



最新記事の紹介(27)

被害者はレイシズムに陥らないでください

以前にも書いたとおり、一部の被害者がヘイトスピーチの手法を用いて排外主義傾向を強めていることに対する警告である。在日韓国人の方々はすでに一般の市民に対しては集団ストーカーを行わないよう義務づけられている。彼らを加害特定新興宗教団体から切り離すのがオバマ大統領の狙いでもある。日本の集団ストーカー被害者も正常化すべき時に来ている。すべての被害者にご賢察をたまわりたい。

201505061258063a7-min.jpg