集団ストーカー・テクノロジー犯罪 被害記事まとめ

~初めての方はまずこちらをご覧になってください~
-最終更新日: 2017年4 月21日 (金)-

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目次

1. はじめに
2. 被害の統計
 (1) 集団ストーカー行為の被害集計
 (2) テクノロジー犯罪の被害集計
3. 加害行為の原理
 (1) 思考盗聴について
 (2) 加害行為に利用される意識への介入
 (3) 特定宗教は日本人の思考を読みたい放題
 (4) 実際には思考盗聴で行われている加害行為
 (5) ネットストーカーの原理
 (6) マインドコントロールについて
 (7) メディアのほのめかしの実態
4. 被害を受けたら
 (1) 被害の克服法
 (2) 被害者は犯罪に走らないよう注意してください
5. ご家族の皆様へ
6. 被害に関する書籍
7. NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークへの参加方法



1. はじめに

集団ストーカーとは

 組織的な人による嫌がらせのことです。付きまといなど各種刑法に抵触しない熾烈な嫌がらせを24時間365日監視された状態で行われることを言います。NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークでは集団ストーカーという呼称を用いず「嫌がらせ犯罪」という名称で呼んでいます。英語では"Organized Stalking(組織的ストーキング)" "Gang Stalking(ギャングストーキング)" "Overt Harassment(顕在化した犯罪)"などと呼びます。

テクノロジー犯罪とは

 五感送信技術によるBMI(Brain Machine Interface)遠隔犯罪のことを言います。トランシーバーや車載のテクノロジー犯罪デバイスにより、遠隔のオペレーターが人間の生態情報を操作する犯罪行為です。英語では"Electronic Harassment(電磁波による嫌がらせ)" "Remote Assult(遠隔殺人)" "Covert Harassment(隠然たる犯罪)"などと呼びます。

 なお、英語でターゲットにされた人物のことを"Targetted Individual(標的にされた個人、TI)"と呼びます。日本でも世界でも、この両方の犯罪を同時に行われると、社会生活が正常に送れず、自殺率が極めて高くなることが報告されています。また、精神病院への強制入院やキレて犯罪を行ったりなどといったリスクも高くなります。日本でも世界でも様々な事件がこの問題に関連しているのではないかと関係者は疑っています。2016年9月30日現在、NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークでは1772人の被害者を確認しています。




2. 被害の統計


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集団ストーカー行為の被害集計
~NPO法人による被害集計(1)~


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テクノロジー犯罪の被害集計
~NPO法人による被害集計(2)~


 当ブログでよく参照されているページです。NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークの2016年の統計から引用しています。集団ストーカー・テクノロジー犯罪の各統計です。集団ストーカー被害ではやはり各種付きまとい行為が上位に来ており、テクノロジー犯罪では思考盗聴音声送信睡眠妨害などが上位に来ているのが特徴的です。

 この犯罪には規則性があり、他の被害者と同じノウハウで攻撃されていることがお分かりいただけるかと思います。この被害を乗り越えるためには、それぞれの加害行為がどのような原理で行われているかを知ることが重要です。心の備えがあれば突然の攻撃にも対処できます。被害を受け始めた被害者の方は、まず加害行為の仕組みを知ることを重視してください。




3. 加害行為の原理


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思考盗聴について
~被害の経験によりここまで分かっています~


 われわれの被害の中で最も残酷な人権侵害を可能にするのが思考盗聴です。これは、フレイ効果というアメリカ軍が取得している特許技術によって可能になっています。特定人物にだけ音声を送る技術で、その延長線上に思考や感覚の送信が可能になっています。

 思考盗聴は、基本的にはテクノロジー犯罪の武器を搭載した車両や家宅からの照射で可能になっています。有効射程距離は数km~最大50kmです。マイクロ波によるものであるため、防御技術が基本的にありません。その他、思考盗聴についてQ&A含めて様々な説明を行っているのがこの記事です。ぜひご覧になってください。当ブログで現在一番閲覧されている記事です。



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加害行為に利用される意識への介入
~ほのめかしは実は電磁波による交信によって行われていた~


 われわれの被害においてよく行われるほのめかし。方法は、加害勢力が意識の介入で言わせているケースが多いことが分かっています。完璧なタイミングあわせを行うことができるのが特徴です。また、加害勢力でない人物や家族・知人にまで無意識に行わせることが可能です。この原理が分かっていれば、非常に被害に対して対処しやすくなります。



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特定新興宗教団体は日本人の思考を読みたい放題
~一刻も早く規制を実現しなければなりません~


 この被害の国内における加害団体としては、特定新興宗教団体が統計的に加害行為を行っていると思われる組織としてトップに来ています。彼らは、この技術によって内部を締め付け、カルト性・独裁制を維持しています。彼らは、既に国内で数万の電磁波デバイスを所持しており、主要都市部ではほぼすべての住民の思考盗聴を行える圏内をカバーしています。これだけの問題なのです。



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実際には思考盗聴で行われている加害行為
~テクノロジー犯罪被害者にプライバシーはありません~


 NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークのフォーラムで、我々の被害の統計で盗聴・盗撮が極めて多いにもかかわらず、盗聴器が据え付けられているケースはほぼないといったことが報告されています。これは、われわれの被害における情報漏洩が思考盗聴で行われているということを示しています。その他、本来は思考盗聴によって行われている加害行為を説明しています。



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集団ストーカーにおけるネットストーカーの原理
~思考盗聴を用いた加害行為~


 需要が高いのでこちらも記事にしました。やはり思考盗聴によってリアルタイムで思考を読まれ、プライバシーを掲示板やネットゲームなどでほのめかされます。鉄則は、依存性のあるネットを断ち切ることと、被害者HP・ブログを見ることです。また、勇気を持って他の被害者とコミュニケーションを取ってください。制限はありますが、工夫次第では全く被害のダメージを負わないことにも成功します。なお、思考盗聴されても漏洩しないパスワード管理術について述べています。ぜひご覧ください。



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集団ストーカー・テクノロジー犯罪におけるマインドコントロールについて
~思考盗聴技術と高度な誘導により絶望に立たされます~


 我々の犯罪において最も恐ろしいのが思考盗聴技術を用いたマインドコントロールです。これによって、過去自殺へと誘導された被害者も多数いたのではないかと思います。被害のベテランになったら、加害者の音声送信を無視して通常の生活を送るようになることができます。ぜひ被害者団体に参加し、他の被害者の声を聞いて自分の被害の客観視を行ってください。



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メディアのほのめかしの実態  
~解決したい勢力と加害勢力の熾烈な戦い~


 一般に通りすがりの人や職場の人間にプライバシーをほのめかされる被害者が多いですが、主に生放送のテレビ番組にテレビキャスターや芸能人によってリアルタイムにほのめかされるケースもあります。その仕組みについて説明しました。この記事では、解決したい勢力が出資して被害者を守る動きをしていることについても述べています。ご覧になってください。




4. 被害を受けたら


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被害の克服法
~解決まで安全・安心を保って~


 被害を受けたときの基本的対処です。1)被害者と連携を取ること、2)無理な行動はやめること、3)メモを地道に取ること、4)ご家族の理解を得ることをここでは挙げています。ぜひご覧になってください。



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被害者は犯罪に走らないよう注意してください
~加害勢力の思うつぼです~


 この犯罪は、激高させて犯罪行為に及ばせる特徴を持っています。近年、国内外で犯罪を犯して被害者が検挙される事例が目立っています。その悲劇を防ぐにはどうすればいいか。それをまとめた記事です。ぜひご覧になってください。




5. ご家族の皆様へ


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家族は被害者をどう理解すればよいか
~問題解決に必要な家族の力~


 我々の被害において、ご家族の協力は欠かせません。被害者はできる限り家族に対して家事や仕事を手伝うなど行って協力的な関係を築いてください。その上で、懇々と説明し、被害の理解を得てください。この被害は、自殺に至ったり、精神病院に入院させられたり、事故が発生したり、様々な危険があります。ご家族との協力関係があるかないかでは雲泥の差です。ご家族の皆様のためにまとめた記事です。ぜひご参照ください。




6. 被害に関する書籍

テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告
(2010/05)
内山 治樹

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テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告
(2013/06)
商品詳細を見る

 NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークでは、被害者に協力を得て被害告発集を出版することに成功しています。副理事長の内山治樹氏のご努力により実現しました。世界で、被害者の手記を出版できているのは日本だけです。他の被害者がどのような被害を受けているかよくお分かりいただけるかと思います。ご家族へのご説明にも適しています。在庫希少です。ぜひお買い求めください。(amazon等で在庫が切れている場合は、会員の方はNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークで買い求めができることもあるようです。ぜひお問い合わせください。)

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 上記は第一巻のビラです。この犯罪が実在するものであることを実証できる素晴らしい資料です。ぜひご活用下さい。




7. NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークへの参加方法

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 現在、国内には複数の被害者団体があります。その中で、国に認可され、最も公的な属性を取得できているのがNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークです。私は、すべての被害者の皆様にNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークにご参加いただくことを推奨しております。

 この被害は孤立が最も危険です。同じ被害者同士が集まって情報交換を行い、被害について知識を得ることが重要です。孤立な状況を脱して横のつながりができればこの被害は現在では自殺や犯罪などの悲劇を最大限防ぐことができます。まだお一人でお悩みの方はぜひご参加いただくことを検討下さい。


【参加方法】

1) 直接相談会にご参加いただく (主に関東圏の方)

 お電話で時間を予約していただいて東京事務所の相談会に参加していただきます。相談会についての詳細はこちらのHPをご参照下さい。

東京事務所 TEL:03-5212-4611
受付時間  火曜日:14時~17時 木曜日:14時~17時 土曜日:13時~17時

 分からないことがあれば上記東京事務所に所定の時間にお電話下さい。


2) アンケートを記入・持参して直接会場にお越しいただく(関東圏以外の方)

 こちらのアンケートに記入いただいて、地方会場にご参加下さい。アンケート記入・持参は必須です。これがなければ参加できませんのでご注意下さい。また、現在では参加に本人確認を求めています。本人を示す証明書の提示が必須ですのでご注意下さい。これも、詳しくはこちらのHPをご覧になって下さい。

 地方開催は、2015年11月現在、札幌、仙台、名古屋、大阪、広島、福岡、鹿児島、沖縄となっております。HPの左側をご確認下さい。






テクノロジー犯罪の被害集計

~NPO法人による被害集計(2)~
-最終更新日: 2017年4月21日 (金) -


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【NPO法人における被害者1400名のアンケート集計(テクノロジー犯罪)】

目次

1. はじめに
2. 五感・三欲の操作
 (1) 聴覚の操作
 (2) 触覚の操作
 (3) 視覚の操作
 (4) 嗅覚の操作
 (5) 味覚の操作
 (6) その他感覚の操作
 (7) 三欲の操作
 (8) その他
3. 加害行為でどのような状況に置かれるか
4. 異常な電磁波を感じたら
5. テクノロジー犯罪を受けたら
6. ロバート・ダンカン氏の著書
7. 世界の集団ストーカー・テクノロジー犯罪の元凶はイルミナティ
8. 集団ストーカー・テクノロジー犯罪 被害記事まとめ



1. はじめに

 今回は、前回ご紹介した集団ストーカー行為に加えて行われるテクノロジー犯罪について述べようと思います。被害者によってケースが異なり、集団ストーカー行為を行われているのにテクノロジー犯罪は行われていないなど、様々なケースがあります。これまでブログで述べてきたことですが、一般の方にはさらに信じがたい被害群です。できるだけ分かりやすくご説明したいと思います。

 テクノロジー犯罪を理解するには、まず感覚の送信技術を理解する必要があります。これは例えば、ある人が痛みを感じたとします。そして、その人物にマイクロ波を照射して脳波を分析、データを採取します。そして、ターゲットの脳波に合うように変換して送信します。そうすれば、他人が感じた痛みをそのままターゲットに感じさせることができます。同様に、五感すべての情報を送受信することができます。一般的にはBMI(ブレイン・マシン・インターフェース)という脳と機械をつなぐこの技術を利用すれば、人間を間接的に遠隔操作までできてしまうわけです。これが、テクノロジー犯罪の技術的根幹となっています。これは、アメリカ軍が特許を取得している「フレイ効果」という特定の人物のみに音声を送信する技術が基礎となっています。英語では"Electronic Harassment(電磁波による嫌がらせ)" "Remote Assult(遠隔殺人)" "Covert Harassment(隠然たる犯罪)"などと呼ばれています。




2. 五感・三欲の操作

(1) 聴覚の操作
3位 音が聞こえる
4位 声が聞こえる
36位 遠くの音が聞こえる
47位 耳が聞こえなくなる
  
 まず被害が多いのが、聴覚の送信によるこれらの被害です。近くに他人がいても自分にしか聞こえないといった特徴を持っています。多くが罵声であり、被害者は休まることがなく声や音を聞かされているケースが多いです。また、後に述べますが、頭の中で考えたことと加害者の音声送信で会話が成立するといった事態も稀ではありません。



(2) 触覚の操作
5位 頭の締め付け・痺れ・痛み
23位 体のチック(ピチピチ)感 ほか

 次に多いのが、触覚の操作です。一番わかりやすいのが体の様々な部位への痛みの送信です。私は、シャープペンシルで突き刺したような痛みが一日に何度も発生します。しかし、これは自然に発生する痛みではありません。例えば、痛い部分を手のひらで覆っても手の甲が痛くなるわけではありません。したがって、これは脳に直接痛いという感覚を送っているのです。その他、くすぐったい感覚なども送ることができます。そして、被害として多いのが性的に嫌がらせを感じる触角の送信です。これが他人に説明するのを難しくさせる大きな要因となっています。



(3) 視覚の操作
26位 映像が見える
48位 目が見えなくなる

 次は視覚の操作です。私もこの被害を受けました。寝る前に加害者が卑猥な映像を送信し、延々とそれを見せ続けられたことがあります。この場合、現在見えている視界が完全にさえぎられるわけではありません。目をつぶった際にうっすらと見える程度です。このように性的に卑猥な映像を送り、他人に喋りづらくさせるようなことを加害者は行ってくるわけです。中には目が見えなくなるといった強い視覚の操作を受けられている被害者も報告されています。



(4) 嗅覚の操作
25位 異臭がする
63位 嗅覚が失われる
 
 嗅覚の異常も発生します。私のケースだと、車からコンビニに買い物に降りた後、車に乗ったらきついアンモニア臭がしたことがありました。当然、鍵を閉めたわけですから異物が車の中に投げ込まれたことはありません。車に入った際にテクノロジーで嗅覚の送信を行われたものと思われます。こちらは、視覚に比べて鮮明に臭いが分かるような嗅覚の操作ができるようです。



(5) 味覚の操作
59位 味覚が失われる

 味覚の操作もできるようです。私はこの加害行為は受けていないのですが、同じ被害者の会の方で、外食した際に必ず味覚の操作を受けて、食事をまずくさせられているといった被害者の方がおられます。報告されているケースは少ないですが、このようなことも行えるのです。



(6) その他感覚の操作
1位 考えが読まれている
6位 恐怖心・不安感の増幅
10位 意識への介入
9位 不自然な夢ほか

 正確には五感の送信ではないのですが、これらも人間が感じる感覚の送受信によって可能になっている被害です。その中でも最も深刻なのが1位の思考盗聴でしょう。上記でも述べましたように、多くの被害者が、考えが読まれ、その上で加害者の音声送信が行われ、頭の中で会話が成立している状態にあります。なお、原理的にはこちらが「考えているという感覚」を、人間である加害者が受信することによって考えが漏えいしているものと考えられています。人間同士の携帯電話のような感覚の送受信が技術的根幹になっているわけです。そして、これはプライバシーが完全に損なわれた状態でマインドコントロールが行われることを可能にしています。
 また、自分の感覚ではない感覚が送り付けられ、まるでそれが自分で感じたような状態にさせられることがあります。不自然に恐怖心・不安感を感じたり、強い怒りを感じたりします。意識への介入で、自分の意識を操作されることもあります。また、眠っている間に怖い映像や音声を送り付けられると、夢を操作することもできます。私も何度も悪夢を見せられるといったことを経験しています。これは、こちらの映像のある程度が加害者に盗み見られていることも示唆しています。

 思考盗聴については下記リンクに詳しく記載されています。ご参照ください。

思考盗聴について
~被害の経験によりここまで分かっています~


実際には思考盗聴で行われている加害行為
~テクノロジー犯罪被害者にプライバシーはありません~




(7) 三欲の操作
13位 不眠
15位 睡魔
38位 過食
40位 抑えられない衝動

 人間の三欲とは、睡眠欲・性欲・食欲のことですが、これらの操作も可能です。怖いことですが、運転中に睡眠欲を操作されれば事故の可能性もあります。NPO法人ではすでにこれらの技術は銃やナイフと同等の凶器だという認識ですが、まさにそれを裏付けるものです。



(8) その他
14位 精神を侵される不安
22位 憎しみの増幅
24位 猜疑心の高揚

 これも感覚の一種の操作なのでしょうが、上記の区分けに分類できませんのでこちらでご説明します。意識への介入によるもので、意識を操作する加害行為です。通常なら我々の精神は統合感があり、一定の安定性を保っています。それが意識の操作によって崩されるのです。「精神を侵される不安」とは、文字通り精神的に侵襲されるような強い崩壊感覚を伴います。また、「憎しみの増幅」「猜疑心の高揚」とは、私も経験していますが、誰かとコミュニケーションしている際に、不意に相手に対する強い憎しみ・猜疑心がわき起こります。これによって、実際の家族関係を操作するなどと言ったことも可能です。家庭内の不和を訴えている被害者が極めて多いのが実情です。

19位 体の振動
 私もこの被害を経験しています。感覚の操作の一種なのでしょうが、実際に体が揺れているわけではありません。「揺れている」という感覚を送信することによって可能になっているものと思われます。なお、私はこの被害は眠っている間に感じることがよくありました。経験上、感覚の送信でも、眠っているときに有効な加害行為などが存在するものと思われます。他、可能性としては低周波音波などを送信しているのではないかといった意見もNPO内部ではありました。実際、加害行為の一部には、感覚の送信技術以外のものが使われていると思われます。

20位 風邪症状-咳・クシャミ・鼻炎等
 テクノロジー犯罪は、疑似疾病が可能です。実際には風邪を引いていないのに、感冒症状が現れます。これについては、電磁波照射が終わると感冒症状もなくなります。技術開発者のダンカン博士が電磁波の照射が終わると基本的に後遺症が残らないのがテクノロジー犯罪だと証言しています。

28位 下痢
40位 多汗

 下痢は私も経験しています。胃や腸が加害者のテクノロジー攻撃によって収縮・弛緩し、自動的に便が下るようになります。極めて苦痛度の強い下痢の強要です。また、同様に、汗を自動的に排出させるテクノロジーもあります。それほど暑くないのに汗が噴き出るのです。これも恐ろしい被害です。

45位 空気の弾による衝撃痛
 これについては、感覚の送信技術とは別の物と考えられます。集団ストーカー被害で、部屋の中の家電製品からラップ音がするという被害があります。これは、超音波か何かの衝撃波を送っている物と考えられます。これを人体に送った場合、痛みがするのでしょう。

28位 鬱
52位 躁

 これもやや訴える被害者の多い被害項目です。全身が重くなったような感覚がし、脳の働きが低下します。躁鬱病の疾病感を擬似的に再現できるものと思われます。なお、鬱だけでなく躁を訴える被害者の方がおられるのも特徴的です。私は鬱が経験がありますが、極めて辛く、自殺衝動まで起きるほどの鬱でした。その際には、頭が鉛になったような感覚も同時に送りつけられていました。恐ろしい加害行為です。




3. 加害行為でどのような状況に置かれるか

 項目が多いので、被害個別の説明はこの程度にします。その他も、ほぼすべてがこのBMI技術を遠隔化した技術により受ける被害だとご認識ください。では、これらの技術によってどのようなことが可能なのでしょう。

 私の場合、集中攻撃を受けている間、強い怒りの感情を覚えることが多々ありました。これは、音声送信と思考盗聴技術により、絶えず心を読まれながらマインドコントロールされ耐え難い状況に置かれたうえで、意識への介入で激高の感情を送信されるという二重の苦しみによるものです。私は平静な状況を一時も保つことができず、怒りが頂点を極めると、壁を強く殴りつけたり、ガラスを割ってしまったりしていました。これだけの行為を引き出すことが可能なのです。これは私一人が訴えていることではなく、多くの被害者が訴えていることです。まだ解明はされていませんが、被害者が母親を殺すといった事件も発生し、その際には同様の激高の状況が作られていたのではないかと被害者の中で話題になっているケースもあります。もしこれが本当だとするならば、あまりに痛ましいことです。心神喪失の状況に追い込み、殺人も可能にする技術だということになります。徹底した事実解明が行われなければなりません。

 そして、多くの被害者がこれらの加害行為を受けた後、精神科に強制的に受診させられることによって精神病院に入院させられています。被害者にとっては二重の苦しみです。まるで精神医療業界がこれらの被害を訴える人物を意図的に精神疾患とすることにしているのではないかという悪意を被害者全体が感じています。精神医療業界は、これらの加害行為があることを認め、人権にのっとった対処をしなければなりません。

 私は、過重な加害行為を受けている状態からは脱することができましたが、現在でも車の中で友人と話していると、意識への介入で邪魔して来たり、痛みの送信で運転を妨害してきます。また、前回述べた集団ストーカー行為も続けられており、依然深刻な人権侵害が行われています。同じ被害者の方とコミュニケーションをとっていて、いまだに苦しい加害行為を受けている被害者も多くいると聞かされています。日本にいることが耐え難くて海外に逃亡している被害者もいます。これはそれだけの問題なのです。前回の記事の集団ストーカー行為と今回のテクノロジー犯罪、これらが合わさると民主主義国家内で行われた戦後最大の人権侵害だというのもご納得いただけるかと思います。




4. 異常な電磁波を感じたら

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 ここで注意喚起をさせていただきます。この被害において、テクノロジー犯罪は生命の危機に直結することは経験された方ならお分かりいただけると思います。通常の単体の攻撃なら大したことはないのですが、表題のように、複数加害車両によるフレイ効果過重照射を加害者は行ってくることがあります。

 具体的にどのような被害かというと、私の場合、心臓が極めて強く締め付けられる苦痛を伴いながら、心臓の鼓動が大きく変化します。また、周囲が電子レンジのようになってその場にいることができなくなるような感覚に陥ることもあります。両方とも、寝ていた場合に行われると飛び起きるような苦痛を伴います。これらの異常な被害を経験された方は複数加害車両によるフレイ効果過重照射を疑ってください。

 この場合には、すぐにその場を離れてください。離れた部屋に移動したり、1階なら2階に移ったりなどです。この加害行為は等距離に車両を配置して攻撃を行う必要があります。そのため、少しでもずれたら照準が合わなくなります。これによって、照準が合うまで十分時間を稼ぐことができます。

 また、この被害を受けたら体が極めて帯電します。非常に体が重苦しい感覚になります。この場合には、風呂に入ったりシャワーを浴びてください。体の帯電を一時的に抜くことができます。気やすめな方法でしかありませんが、少しでも被害感を軽減するにはこの方法しかありません。この過重照射は、一時的に加害者がターゲットを重点的に狙うため、まれに行うことです。滅多にないことですが、もし受けたら緊急事態と認識して上記の対処をなさってください。

テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告
(2010/05)
内山 治樹

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テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告
(2013/06)
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 今回のグラフは、2016年テクノロジー犯罪被害フォーラムの資料に掲載されたものを引用したものです。少し古いですが、上記二冊の被害報告集にも同様のグラフが掲載されています。できるだけたくさんの方にご関心を持っていただけますと幸いです。




5. テクノロジー犯罪を受けたら

 ここで、テクノロジー犯罪を受けた場合について記述させていただきます。基本は集団ストーカー被害と同じです。この被害は孤立が最も危険ですから、できるだけ早くNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークにご連絡ください。または、私のブログの問い合わせフォームにご連絡ください。そして、現在では有効な情報がネット上に散乱しています。これを見て学習してください。

 ここで注意が必要なのが、テクノロジー犯罪の大部分で音声送信が行われるということです。これによって、加害勢力のマインドコントロールに陥ります。事実とは違う加害者が発した誤情報を信じ込まされてしまうのです。これについては、同じ被害者の話を聞くのが一番です。従いまして、集団ストーカーと比べて被害者団体に参加すべき度合いがこちらの方が高いということになります。受け始めの方はパニックに陥っていらっしゃるでしょうから、NPOに参加し、同じ被害者の声を聞いて、自分の被害を客観視することを第一にしてください。

 また、同時に「痛みの送信」などによって、拷問に近い苦痛を味わせてくるのがこの被害です。これについては、ブレーカーや待機電力を落とした部屋で安静にし、体が帯電したらシャワーやお風呂を浴びてください。近くに温泉施設がある場合はぜひ利用してください。ミストサウナがあればベストです。電磁波をかなり遮断してくれますので、浴びている間はかなりリラックスを保つことができます。その他、周囲に電力源のない自然公園のまっただ中で散策するのも有効です。

 この被害も、集団ストーカーと同じように被害記録を取ることを積極的に行ってください。素人なので、機材を使って発生源を探知したり、電磁波を解析することは不可能だと思います。こういったことが将来の訴訟で求められることはないと思います。一般の市民として、自分が何をされたか、日時とともにメモを取っていってください。この積み重ねが将来の訴訟に生きてきます。

 その他、一連の被害群については下記のまとめ記事をご参照ください。

集団ストーカー・テクノロジー犯罪 被害記事まとめ
~初めての方はまずこちらをご覧になってください~


 過去、この問題がまだ現在より対処困難だった時代、数多くの自殺者を輩出してきました。しかし、現在はノウハウをネットで学習し、被害者団体で被害者同士の横のつながりを作れば、もはや自殺する問題ではありません。そのためにも、一刻も早く被害者団体に早期にたどり着いてください。被害者の皆様が一刻も早く救済され、安息が得られる日を待ち望んで記事の末尾とさせていただきます。




6. ロバート・ダンカン氏の著書

 アメリカで集団ストーカー・テクノロジー犯罪のノウハウの開発者であるロバート・ダンカン氏の著書が2014年に出版されました。NPOでも一部和訳され、皆さんで共有されました。英語が得意な方はぜひご一読ください。

ロバート・ダンカン博士の著書「悪魔を手なずける方法」
〜アメリカの国家技術開発者による著書です〜





7. 世界の集団ストーカー・テクノロジー犯罪の元凶はイルミナティ

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イルミナティの力の根源は思考盗聴技術
~思考盗聴技術を元に全世界で集団ストーカー・テクノロジー犯罪を展開しています~


 我々が受けている集団ストーカー・テクノロジー犯罪は、ヨーロッパで18世紀に発祥したイルミナティという秘密結社が、1960年代以降にアメリカの政府に入り込んで、プロジェクトを分割して開発した一般市民の抹殺方法です。彼らがソフトな世界征服を成し遂げた力の根源が、思考盗聴技術です。彼らの摘発なしに、世界の集団ストーカー・テクノロジー犯罪の解決はありえません。なお、日本で加害行為を行っている特定新興宗教団体も、現在はイルミナティからの指示を受けて加害行為を実行しています。彼らを摘発するには、まずイルミナティを摘発する必要があります。




8. 集団ストーカー・テクノロジー犯罪 被害記事まとめ

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集団ストーカー・テクノロジー犯罪 被害記事まとめ
~初めての方はまずこちらをご覧になってください~


 このブログで被害について解説した記事のまとめです。これらを一望することによって加害行為の全体が把握できるようになっています。ぜひご参考ください。また、お問い合わせをお考えの方もこちらを読んだ上でお問い合わせいただければ幸いです。




集団ストーカー行為の被害集計

~NPO法人による被害集計(1)~
-最終更新日: 2017年4月21日 (金) -


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【NPO法人における被害者1400名のアンケート集計(人による嫌がらせ)】


目次

1. はじめに
2. 各被害項目
 (1) 盗聴・盗撮
 (2) 人、車、オートバイによるつきまとい
 (3) 隣人の不審な動き
 (4) にらみつけ・つば吐き等敵意ある態度
 (5) 電気製品の誤作動・故障、パソコンへの介入
 (6) うわさ
 (7) TV・ラジオキャスターによる個人攻撃
 (8) 警察の不審な動き
 (9) 車・オートバイ・自転車へのいたずら
 (10) 罵倒、脅迫
 (11) 家宅侵入 家内での金品の紛失、移動
 (12) 郵便物の未着
 (13) 暴行、強姦
3. なぜここまで高度な付きまといが可能か
4. 集団ストーカーを受けたら
5. 被害Q&A
6. ASKAさんが集団ストーカーを認知
7. 淡路島5人殺傷事件の裁判について
8. ロバート・ダンカン氏の著書
9. 世界の集団ストーカー・テクノロジー犯罪の元凶はイルミナティ
10. 集団ストーカー・テクノロジー犯罪 被害記事まとめ


1. はじめに

 上記のグラフは、NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークにおいて実施されているアンケートを集計したものです。NPOでは、被害を「嫌がらせ犯罪集団ストーカー行為)」と「テクノロジー犯罪」に大きく二つ分けています。このうち集団ストーカー行為の主要な被害項目を今回はご紹介します。

 集団ストーカーとは組織的な人による嫌がらせのことです。付きまといなど各種刑法に抵触しない熾烈な嫌がらせを24時間365日強い監視下で行われることを言います。上記のグラフにあるように最も被害報告が多いのが各種つきまといであり、家宅侵入異物の投棄など、被害項目は多岐にわたります。被害が集中している時期には、これらが一日数十回から数百回行われます。

 英語では"Organized Stalking(組織的ストーキング)" "Gang Stalking(ギャングストーキング)" "Overt Harassment(顕在化した犯罪)"などと呼ばれています。別に述べた「テクノロジー犯罪」と同時に行われたら、高い自殺率、犯罪誘発率を示します。また、精神病院に入院させられる被害者も後をたちません。被害の大小はありますが、通常被害を受けている人は正常な社会生活を歩めなくなります。テクノロジー犯罪は1990年に入ってから被害の報告が増えましたが、集団ストーカー行為については古くは戦後から報告があります。




2. 各被害項目

(1) 1位・3位 盗聴・盗撮
 人による嫌がらせで最も被害を訴える人が多いのが盗聴・盗撮です。これは、例えば携帯電話で「今日の夜ご飯はハンバーグ」という会話をした後、帰社途中に「あいつの夜ご飯はハンバーグだってよ」とほのめかされたりすることによって、個人情報が漏えいしていることが分かります。被害者はこの情報漏えいが異常な頻度で行われ、それをほのめかされたりすることによって強い圧迫感を受け、プライバシーが全くない状態に置かれるのがこの被害の特徴です。なお、NPOではアンケートにより盗聴・盗撮器が備え付けられてないか調査していますが、数百名中一名だけしか盗聴器が備え付けられているという方はおられませんでした。これは我々の情報漏洩がほぼ思考盗聴によって行われているということを裏付けるものです。



(2) 2位・4位・16位 人、車、オートバイによるつきまとい
 集団ストーカーというだけあって、不特定多数の加害者によって付きまとわれるのがこの被害の特徴の一つです。私の場合だと、家から出た瞬間にオートバイに乗って走り去る人物に「出て行けよ!!」と罵声を浴びせつけられたり、コンビニに入った瞬間に「○○(私の勤めていた会社)の社員、殺されるかもしれんな!!」とほのめかされたりしています。また、車両による付きまといは特徴的なナンバーによって付きまとわれるという特徴があります。「99-99」や「44-44」といった車に異常な頻度で後ろに付けられたり、「2-91(憎い)」「88-14(ヤバいよ)」といった車にも異常な頻度で遭遇します。集団ストーカーの基本的な被害で、被害者はほぼこれらの被害を受けて行っていると差し支えありません。



(3) 5位 隣人の不審な動き
 この被害は、隣人におかしな行為をされることが多いと言われています。私は一軒家に住んでいますが、近所に加害組織に属する人物が住んでいるようで、例えば外出した際にタイミングよくバタンとドアを閉められたりしています。また、他の被害者の報告だと、マンション住まいの被害者では上階に住んでいる加害者に大きな足音を立てられたりなど、訴える被害は様々です。



(4) 9位 にらみつけ・つば吐き等敵意ある態度
15位 買い物時の不審な対応

 これも付きまといの一種です。警察用語で、相手に分かるように尾行することを強制尾行と言います。集団ストーカーはこの手法が用いられています。たった1人の加害者によって行われるのではなく、一回町に出たら10人がにらみつけを行ってきたなどということが発生します。また、私は買い物の際、レジでレシートをもみくちゃにして渡されたりなどしたことがありました。その他、店内を動いていると、加害勢力に属する店員がまるで不審人物に対応するような対応を行ってきたりなどします。なお、現在では、刑法で規制できなかった恋愛感情以外の動機による付きまといも、迷惑防止条例の改定によって摘発されやすくなってきているようです。これは、2016年現在、兵庫県など先進的な県から徐々に導入されているようです。時代は着実に動いています。



(5) 7位・8位・10位 電気製品の誤作動・故障、パソコンへの介入
 例えば、部屋を移動したときに、移動した先のエアコンが異常な振動をしたり、台所に行くと冷蔵庫が大きな音を立てたりなど、まるでこちらが家の中で行動していることを読まれたうえで電気製品を操作されているのではないかとしか思えないことが多発します。また、パソコンへの介入も可能で、マウスポインタを強制的に動かしたり、ウィンドウを強制的に閉じたりすることができるようです。私はブログ作成の妨害のためにこのような被害を実際に受けています。テンペストというPCの情報読み取り技術と関連しているという声もあげられています。



(6) 16位 うわさ
 集団ストーカー被害者は、自分の悪いうわさが立てられていると不安になることが多々あります。これは、個人のプライバシーが悪意をもってほのめかされたりすることによって感じるものです。実際には、加害団体の内部以外の一般市民にはうわさは出回っていません。一般市民も、下記の原理で意識への介入によってほのめかしを行ってくるので、そう感じるだけです。これには注意が必要です。

加害行為に利用される意識への介入
~ほのめかしは実は電磁波による交信によって行われていた~




(7) 20位 TV・ラジオキャスターによる個人攻撃
 これは以前記事でご紹介しています。簡単に述べると、生活行為などをまるで自分を馬鹿にするようにテレビキャスターなどが報道することを言います。現在では、この被害はかなり防ぐことができていて、加害勢力に属さない資本の部分で被害者を守る動きが加速しています。詳しくは、下記の記事をご覧になってください。

メディアのほのめかしの実態
~解決したい勢力と加害勢力の熾烈な戦い~




(8) 13位 警察の不審な動き
 これもこの被害の特徴です。本来なら被害者を助けるべき警察が加害行為を行ってくるというものです。多くの被害者が異常な頻度で警察車両とすれ違ったり、生活行為に合わせてサイレンを鳴らされるなどの被害を受けています。私の場合、警察は近所の加害者の悪意ある通報によって、無理やり私の身柄を確保し、精神病院に入院させました。ここまでするのかと思われる方も多いかもしれませんが、同様の被害を受けている被害者が多くいます。警察に集団ストーカーの被害を訴えに行ったら、その場で警察官に無理やり取り押さえられ、精神病院に入院させられた被害者もいます。すべての警察官が加害行為を行ってくるわけでなく、加害勢力に属する警察官がそのようなことをしているものと思われますが、この深刻な実態にも目を向けなければなりません。



(9) 18位 車・オートバイ・自転車へのいたずら
32位・33位 敷地内への物、糞便の投げ込みなど

 中には迷惑防止条例に抵触することを加害者が行ってくることもあります。自分が所有している車両をパンクさせたり、敷地内に異物を投げ込んだりすることです。近年になるにつれ、加害者はより摘発されにくい陰湿な加害行為を行ってくる傾向にありますが、昔はこのような加害行為も多かったのではないかと思います。



(10) 23位・28位 罵倒、脅迫
 加害者は、ほのめかしによって間接的に罵倒、脅迫を行ってきます。しかし、上記にもありますように「○○会社の社員、殺されるかも知れんな」と携帯電話に向かって言ったりなどで、実際の犯罪構成要件をスレスレで回避させています。これは、被害の受け始めの人にとっては極めて強いストレスとなります。ただし、すべての加害行為は精神的ダメージを与える目的によってのみ行われます。こちらが物理的に損害を被ったりするようなことは一切報告されていません。被害のベテランは、メモして証拠に残したら後は完全無視。これによってかなり通常の社会生活を歩むことができるようになります。



(11) 6位 家宅侵入 27位・30位 家内での金品の紛失、移動
 こちらも本来なら刑法に抵触する被害です。しかし、例えばこの被害では財布を丸ごと家内から盗まれるといったことはまれです。財布の中にある500円を盗み取ったり、家の中にある物品を少しだけ移動させて立ち去るといったことを加害者は行ってきます。それゆえ、警察はまさかそんなことを行う犯罪者がいるわけないと思い、実際にはなかなか捜査してもらえません。なお、警察に陳情に行った際に言われたのですが、家族などの第三者が間違いなく不法侵入されたと客観的に判断できる場合は通報してよいとのことです。これによって不法侵入が法的に成立するとのことです。



(12) 26位 郵便物の未着
 こちらも訴える方の多い被害です。届くはずの郵便物がしばしば未着となります。これは加害勢力が物理的にポストから奪っていることが考えられます。被害者の郵便のやりとりは、内容証明など届いたことが法的に証明される手段で行うのがベストでしょう。



(13) 39位・42位 暴行、強姦
 被害を受けている報告は少ないですが、このような被害があります。私の場合、駅の構内を歩いているときに、故意にぶつかってくる人などがいました。これも偶然を装っているので、なかなか犯罪構成要件を満たしません。できればメモして記録に残したいところです。
 また、物理的にこちらに損害を与える被害としては、家宅内侵入を訴えている方の中に強姦被害を訴えている方がおられます。これは、詳細は分かりませんが、私は眠っている間にテクノロジー犯罪で精神的に犯された感覚に近い状態を再現しているのではないかと思います。眠っている間に家宅侵入を受けているのではという恐怖感を多くの女性被害者が訴えています。




3. なぜここまで高度な付きまといが可能か

 私はこの被害を受けた当初、集団ストーカー行為は受けていても、テクノロジー犯罪は受けていませんでした。この時、思考盗聴をはじめとするテクノロジー犯罪については一切信じることができませんでした。しかし、のちのち分かってきたのですが、なぜここまで正確に付きまといができ、完璧なタイミングあわせを行った嫌がらせができるかについては、テクノロジー犯罪の思考盗聴を受けて初めて理解できました。加害行為のオペレーションに、意識の伝達を目的とした思考送信技術が用いられていたのです。

 これについては、長い間他の被害者もなかなか信じることができませんでした。NPO内部では、集団ストーカーだけ受けている被害者と、テクノロジー犯罪も受けている被害者の間には溝がありました。しかし、現在ではネット中に有益な情報が掲載されるようになり、被害者間で思考盗聴技術の理解が急速に進みました。思考盗聴技術がこの犯罪に用いられているという事実は避けようのない事実です。そして、これから被害を受けた方も冷静にこの事実と向き合ってください。

 加害者は、思考盗聴技術を実際の情報暴露やこちらを物理的・金銭的な損害を与える目的で使用しません。すべては精神的ダメージを負わせる目的で加害行為に用いるだけです。これさえ分かっていればそれほど怖がることはありません。その上で、加害行のノウハウについて正しい知識を知ることが被害の軽減に繋がります。被害を受け始めた方は、多少ストレスになるかも知れませんが、このブログや被害者のHPなどで積極的に情報収集を行ってください。

 思考盗聴については下記リンクに詳しく記載されています。ご参照ください。

思考盗聴について
~被害の経験によりここまで分かっています~


実際には思考盗聴で行われている加害行為
~テクノロジー犯罪被害者にプライバシーはありません~



テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告
(2010/05)
内山 治樹

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テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告
(2013/06)
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 なお、このグラフは2016年のテクノロジー犯罪被害フォーラムで配付された資料に掲載されている物です。同様のグラフが上記の被害報告集には掲載されています。興味のある方はぜひご覧になって頂けますと幸いです。




4. 集団ストーカーを受けたら

 ここで、集団ストーカーを受けた場合について記述させていただきます。受け始めの方は、恐らく自分に起きたことが分からず、パニックに陥られるかと思います。すぐに、冷静になってNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークや私のブログの問い合わせフォームにご連絡ください。または、ネット上をくまなく探して、同じ被害を受けている方のブログなどを閲覧し、この犯罪のノウハウを学習してください。

 集団ストーカーは、基本的には受け始めのパニックから冷静さを取り戻し、同じ被害者の友人・知人が形成されてくると危険はなくなるといって過言ではありません。それまでは、基本的に外出を控え、自宅で安静にし、平静を保ってください。集団ストーカー単体では、基本的に加害勢力の人物との接触を避ければこちらに被害はありませんから、自宅で冷静を保つのが一番です。

 日本では、複数人物の恋愛感情以外の動機のストーカーが刑法で規制できません。従いまして、警察は話を聞く人はいるかも知れませんが、基本的に捜査はしません。余裕が出てきたら、加害行為を逐一日付とともにメモをしてください。これが積み重なると将来の訴訟につながってきます。映像や音声があることにこしたことはありませんが、メモだけで十分でしょう。被害者の皆さんは、これを日課にして積極的に行ってください。ただし、メモをするのはいいのですが、加害者の実名や写真はネット上に公表しないでください。こちらが法律を逸脱してしまうことになり、将来の訴訟に不利になります。ご注意ください。

 その他、テクノロジー犯罪などについて、被害のまとめは下記の記事をご参照ください。

集団ストーカー・テクノロジー犯罪 被害記事まとめ
~初めての方はまずこちらをご覧になってください~


 この問題は、過去から被害者による積み重ねで、ネット上に有効な情報が散乱しています。それらを見て学習し、被害者同士の横のつながりを作ればもはや自殺するほどの問題ではありません。できるだけ早く被害者団体にアクセスしてください。被害者の皆様が一刻も早く救済され、安息が得られる日を待ち望んで記事の末尾とさせていただきます。




5. 被害Q&A

【1】
Q.警察に行けば被害を受理してくれるでしょうか?

A.現状、集団ストーカー行為を摘発する法律がありません。ほとんどの嫌がらせ行為は警察が受理しません。ただし、刑法に抵触するものは警察が受理する可能性があります。敷地内侵入や器物破損について、写真などの証拠を綿密にそろえて持っていったら警察が受理する可能性があります。これを切り口に、地元の警察と良好な関係を築けばいいと思います。なお、その際にもNPOのベテランに同行してもらって、一緒に警察に行くようにしてください。被害が受理されやすくなります。なお、警察に提出する被害届は行政文書です。行政書士が書くことができます。理解のある行政書士に被害届を書いてもらって警察に行くというのも可能性としてはありだと思います。

【2】
Q.家宅侵入を防ぐにはどうしたらいいですか?

A.同居人にだれか家にいてもらうことが最も効果があります。なお、家宅侵入を受けた場合、異変が第三者に確認できる場合、警察が受理します。同居人に証拠になってもらって警察に申し出てください。NPOでは、侵入されたかわかるドアに貼る防犯シートなども効果があるといわれています。

【3】
Q.迷惑防止条例は適用されませんか?

A.警察に確認しましたが、現行の迷惑防止条例は、現行の単独犯の恋愛感情以外の嫌がらせについて摘発する目的で作られたとのことです。複数の人間による集団ストーカー行為の場合、彼らが示し合わせて共謀を行っているという証拠がない限り、全員を逮捕できません。嫌がらせを過度に行った個人のみの摘発となるとのことです。

【4】
Q.ヘリのホバリングが気になるのですが

A.信じられないことに、ヘリが上空でホバリングするといった加害行為が行われます。警察車両や救急車による付きまとい・嫌がらせでもつらいのに、ヘリによるホバリングは相当精神的にダメージを受けます。これについては、できるだけ写真を撮って証拠を保全してください。ホバリングが行われた時間・場所などを詳細にメモしてください。被害には山があります。何年も継続してホバリングを受けるのはまれです。精神的ダメージの強い当初数か月が被害のめどです。

【5】
Q.身体的損害を与えてくることはありますか?

A.集団ストーカー・テクノロジー犯罪は、基本的に精神的なダメージを与えることを目的として行われます。その際には、刑法に抵触するような嫌がらせはめったに行ってきません。あっても、体でぶつかってきたり、車の幅寄せを行ってきたりです。すべては精神的な攻撃であるとわかっていれば、それほど恐れる必要がないことがわかると思います。

【6】
Q.職場で被害を受けます

A.この被害は、24時間365日行われます。お仕事がある場合、その最中に受けるケースも多く、精神的負担が強まります。なお、職場の人間全員が悪意を持っているケースは稀です。おおむね、部署に加害団体に所属する人物は数名程度です。全員が悪意を持っているように見えるのは、テクノロジー犯罪の意識の介入で操作を受けており、無辜の人物にまで加害行為を行わせることが可能だからです。プライバシーなどをほのめかされてつらいかと思いますが、基本メモして無視を貫いてください。過去は、就労不能になる事態も多かったのですが、現在では就労を成功させている被害者も多くなりました。希望をお持ちください。

【7】
Q.結婚相手が被害を受けたと主張した場合

A.よくあるケースですが、夫婦の片一方が被害を受け始めるケースがよくあります。この場合は、ネット上で情報収集を行って、ぜひご家族を助けてあげてください。過去では結婚生活が破たんして離婚に至るケースも多かったのですが、現在では結婚生活を維持して夫婦ご協力されている方も多くおられます。なお、ほとんどのケースにおいて、片一方が被害を受け始めた場合、もう片方の配偶者が被害を受けるといったケースは稀です。どちらか一方に集中的に行われます。

【8】
Q.外出先でつらくなったとき

A.この犯罪は、急襲という側面を持っています。外に出ていて安心していると、突然たたみかけるように集団ストーカー行為を行ってきます。そうなると、人間は平静な精神状態を保つことができません。人間の性質として、この激高の際に、数十秒冷静になれる時間があれば、元の精神状態に戻れます。私は、近くのコンビニのトイレなどに入って冷静を保つようにしています。個々人、工夫してください。

【9】
Q.引っ越しは効果がありますか?

A.多くの場合において、引っ越し先でも同様の加害行為を行われます。全国的なネットワークが加害団体にはあるからです。ただし、マンション住まいで四方八方を加害者に囲まれているとき、一軒家に引っ越すなどは効果があります。計画的に行ってください。

【10】
Q.孤立した状態から脱したいのですが

A.この犯罪は、孤立した状態が最も危険です。被害者同士、友人・知り合いを作ったらかなり安全な状態に移行できます。ぜひNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークに参加し、横のつながりをおつくりください。NPOでは、冒頭約4時間を会合に費やします。東京からの資料を読み合わせて、各自の被害について話し合います。その後、各地にもよりますが、懇親会という名の2次会が開催されます。これが非常に楽しく、これを目的に参加されている方も多数おられます。参加していただければ、あと1か月何とかしのぐ気力をもらえると思います。現在、集団ストーカー被害者が利用できるインフラは限りがあります。公になって解決に着手できるようになるまで、NPOを最大限有効活用してください。




6. ASKAさんが集団ストーカーを認知

20170216150912135_小
700番 第二巻/第三巻 ASKA
ASKAさん、光を当てていただいてありがとうございます


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700番 第一巻 ASKA
~ASKAさんは間違いなく未認定犯罪の被害者です~


 2017年2月発売のASKAさんの著書「700番 第二巻/第三巻」、3月発売の「700番 第一巻」で、ASKAさんが集団ストーカー被害について触れられました。ASKAさんは数年前からASKAさんのいう盗聴盗撮被害を訴えられ、昨年のブログで告発されていました。証言内容から、ASKAさんは集団ストーカー被害者で間違いないと思います。ASKAさんはテクノロジー犯罪の技術について一部まだ否認されていますが、我々NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークについて書籍で述べられました。ASKAさんほどの大物歌手が「集団ストーカー」について書籍で触れるというのは、極めてリスクが高く、我々集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者は大いにASKAさんに感謝しなければなりません。まだお読みでない方はぜひ購入してお読みになってください。




7. 淡路島5人殺傷事件の裁判で、精神鑑定医が「集団ストーカー被害は社会の一部で共有されている」と証言


 記事に、『医師は「集団ストーカー」などが存在するとの考えは社会の一部で共有されており「被告の考えは妄想に基づくものではない」と述べた。』とあり、平野被告の精神鑑定医が集団ストーカーの存在について否定せずに言及しました。同時に、被告の考えは妄想ではないと断定しており、集団ストーカーの認識に一定の社会的進展がありました。情報によると、被告は裁判で1時間かけて集団ストーカー・テクノロジー犯罪の書籍などを用いてこれらの犯罪について法廷証言したようです。集団ストーカー被害をめぐる社会的認知は年々進んでいます。




8. ロバート・ダンカン氏の著書

 アメリカで集団ストーカー・テクノロジー犯罪のノウハウの開発者であるロバート・ダンカン氏の著書が2014年に出版されました。NPOでも一部和訳され、皆さんで共有されました。英語が得意な方はぜひご一読ください。

ロバート・ダンカン博士の著書「悪魔を手なずける方法」
〜アメリカの国家技術開発者による著書です〜





9. 世界の集団ストーカー・テクノロジー犯罪の元凶はイルミナティ

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イルミナティの力の根源は思考盗聴技術
~思考盗聴技術を元に全世界で集団ストーカー・テクノロジー犯罪を展開しています~


 我々が受けている集団ストーカー・テクノロジー犯罪は、ヨーロッパで18世紀に発祥したイルミナティという秘密結社が、1960年代以降にアメリカの政府に入り込んで、プロジェクトを分割して開発した一般市民の抹殺方法です。彼らがソフトな世界征服を成し遂げた力の根源が、思考盗聴技術です。彼らの摘発なしに、世界の集団ストーカー・テクノロジー犯罪の解決はありえません。なお、日本で加害行為を行っている特定新興宗教団体も、現在はイルミナティからの指示を受けて加害行為を実行しています。彼らを摘発するには、まずイルミナティを摘発する必要があります。




10. 集団ストーカー・テクノロジー犯罪 被害記事まとめ

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集団ストーカー・テクノロジー犯罪 被害記事まとめ
~初めての方はまずこちらをご覧になってください~


 このブログで被害について解説した記事のまとめです。これらを一望することによって加害行為の全体が把握できるようになっています。ぜひご参考ください。また、お問い合わせをお考えの方もこちらを読んだ上でお問い合わせいただければ幸いです。






淡路島5人殺傷、新情報です

~鑑定医は被告の証言を「必ずしもでたらめでない」と証言していたようです~
-最終更新日: 2017年4月5日 (水) -



 上記記事をご覧になってください。報道規制が敷かれているためか、淡路島5人殺傷の裁判についてはワイドショーも取り上げません。その一方で、心ある記者から裁判の様子が一つ一つ明らかにされています。

 記事の中に次の文言があります。

------------------------------
 平野被告の主張は初公判の時から、常識に照らして不可解な内容だった。「精神工学戦争で人体実験が行われている」「電磁波兵器による攻撃を受けていた私や家族の方が被害者」「犯行時は電磁波兵器で脳を乗っ取られ、殺害意思を持つように操られていた」--。耳慣れない言葉が繰り返され、法廷に困惑が広がった。

 医師2人は、「精神工学戦争」「電磁波兵器」といった見解を「必ずしもでたらめな内容とは言えない」と証言した。偏った見方ではあるが、インターネットや書籍などにもあり、信じている人たちが少数ながらも存在していることが理由だ。
------------------------------

 このように、以前も述べましたように、社会の中で一定数集団ストーカー・テクノロジー犯罪を信じているコミュニティが形成されていることから、被告のテクノロジー犯罪によるマインドコントロールを、事実とはいえないまでも、支離滅裂なでたらめではないと判断したのです。

 これは画期的進歩です。これまで、我々の集団ストーカー・テクノロジー犯罪は、統合失調症というレッテルを貼られて有罪にされるだけでした。これによって、我々の受けている犯罪が真実であることを一定程度担保したのです。この決定は、将来生きてくるでしょう。法廷における精神鑑定医の判断ですから、これほど重いものはありません。ワイドショーのコメンテーター程度の発言ではありません。

 すぐにとはいかないでしょうが、このような進展の積み重ねによって、必ず集団ストーカー・テクノロジー犯罪が公にされていくはずです。前にも申し上げましたように、この犯罪を受けたがために迷宮入りした事件は、すべて再審を受けなければなりません。それが私のスタンスです。

 また新情報がありましたらすぐに提供させていただきます。我々被害者にとって光の兆しが見える出来事が多発しています。期待しましょう !!




第10回テクノロジー犯罪被害フォーラム

~今年こそ認知を完全に行きわたらせましょう~
-最終更新日: 2017年4月2日 (日) -

20170402_東京フォーラム

第10回テクノロジー犯罪被害フォーラム in Toykyo
「世相を知る !! テクノロジー犯罪と嫌がらせ犯罪」

1.高度情報化時代の兵器とテクノロジー犯罪
2.高度な監視技術に基づく嫌がらせ犯罪
3.大沼安史さんを交えて質疑応答


2017年5月13日(土) 13:00開演(12:30開場)
場所:東京ウイメンズプラザ 大ホール
住所:東京都渋谷区神宮前5-53-67


チケット:1,000円 (当日券のみ 全席自由席)


20170402_大阪フォーラム

第10回テクノロジー犯罪被害フォーラム in Osaka
「世相を知る !! テクノロジー犯罪と嫌がらせ犯罪」

1.高度情報化時代の兵器とテクノロジー犯罪
2.高度な監視技術に基づく嫌がらせ犯罪
3.大沼安史さんを交えて質疑応答


2017年5月21日(日) 13:00開演(12:30開場)
場所:大阪住まい情報センター 大ホール
住所:大阪府大阪市北区天神橋6-4-20


チケット:1,000円 (当日券のみ 全席自由席)


【開催に寄せて】

 今年もテクノロジー犯罪被害フォーラムが開催されます。早、10年を迎えます。今年こそ完全に集団ストーカー・テクノロジー犯罪について認知を行きわたらせることを目的としたいと思います。このテクノロジー犯罪被害フォーラムは、多くの被害者が集まる画期的な講演会です。遠方から来られる方も多数おられます。まだ参加されていない被害者の方はふるってご参加ください。

 なお、NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークでは、毎年このフォーラムに対して多くのメディア関係者の方に参加を呼び掛けています。メディアの皆様におかれましては、ASKAさんがこの被害を訴える書籍を出版されるなど、社会問題化することが間もないことが予想されます。どうぞご参加いただき、テレビや新聞などで特集を組んでいただけますと幸いです。


【参考:第9回テクノロジー犯罪被害フォーラムについて】

 第9回テクノロジー犯罪被害フォーラムについては、下記のページをご覧になってください。youtubeの動画やパワーポイントの資料をご覧になっていただければ、当会が集団ストーカー・テクノロジー犯罪について、どれだけの深い知識を収集し、公開しているかがお分かりになっていただけると思います。なお、第10回テクノロジー犯罪被害フォーラムでは、当会最新のデータが公開されます。当日を楽しみにしておいてください。

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第9回テクノロジー犯罪被害フォーラム
「みんなで知ろう !! テクノロジー犯罪と嫌がらせ犯罪」





拡散をお願いします !!

思考盗聴について

被害の経験によりここまで分かっています


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当ブログで最も参照されている記事です。集団ストーカー・テクノロジー犯罪を公にするには、思考盗聴技術の実態の周知が不可欠です。ご拡散いただけますと幸いです !!


イルミナティの力の根源は思考盗聴技術

思考盗聴技術を元に全世界で集団ストーカー・テクノロジー犯罪を展開しています


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イルミナティの世界支配の力の根源は、思考盗聴技術をベースにした集団ストーカー・テクノロジー犯罪という見えない圧力です。この事実を世界に拡散してください !!


911はイルミナティによって仕組まれていた

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911のテロはイルミナティが思考盗聴と意識の介入で警備員とイスラム教過激派を遠隔操作して成功させたというのが真実のようです。この事実もぜひご拡散ください !!


イルミナティの陰謀群

イルミナティの陰謀の数々
~世界の組織犯罪、先進国テロの大部分を占めていると言われています~


イルミナティの陰謀群についてまとめた記事です。世界中の組織犯罪、先進国テロに大きく関わっています。日本の方はこちらもご覧ください。随時更新してまいります。



統一被害者団体の結成

集団ストーカー被害者の会UNION(仮)の形成
~皆様にお願いです~


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ここで皆様に呼びかけさせていただきます。加害カルトに対して、純粋な被害者だけで形成される認定NPOを目指したいと思います。現在は素案の段階です。ぜひ皆さんのご意見をお寄せください。


日本人による純粋な被害者団体

集団ストーカー・認知撲滅の会
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集団ストーカー被害者の会ネットワーク
20170514_被害者の会ネットワーク_小

ACP 集団ストーカー犯罪(組織犯罪)防犯パトロール
20170514_ACPパトロール_小

集団ストーカー問題相談所
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自由の砦
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ぜひこの統一原告団の形成にご協力いただきたいのが、本当の被害者で構成されている4つの保守系団体の皆さんです。近年、集団ストーカー犯罪において、彼らが最も認知・周知に貢献したと言って差し支えないでしょう。同時に、我々が加害団体と定めているカルト宗教の被害者の会のリンクも掲載します。ぜひご協力ください。


参考図書

20170513_認知撲滅_小
集団ストーカー認知・撲滅
2014/8/8 安倍幾多郎 (著)


こちらの書籍は、読ませていただいて、特にローテクの集団ストーカー行為について、おそらく日本の資料の中で最も優れていると思います。被害者必携の著書です。未購入の被害者の皆さんはぜひご購入を !!


参考サイト

集団ストーカー現象について考える
20170518_集団ストーカー現象_小

AGSAS
20170518_アガサス_小

集団ストーカー.info
20170518_集団ストーカーinfo_小

集団ストーカー辞典
20170518_集団ストーカー辞典_小

これら4つのサイトは、集団ストーカーが認知される初期段階から被害について鋭く切り込んでいます。その情報は、今も色あせていません。日本の集団ストーカー周知の功労者です。ぜひご参照ください。



NPOから加害者の排除を

NPOには加害サイドの人物が多く参加することがあります
~勇気をもって申し上げます~


20170511_nocult1_小

NPO理事長あてに、運営サイドに入り込んでいる特定新興宗教団体員を定款によって参加できないようにする理事会決議を行うよう要請しました。これまで、加害者のやりたい放題だった都市もあります。NPOは、より健全な運営が必要です。このことは、避けて通れません。ひとりでも多くの健全な被害者に、運営サイドに立候補していただくようお願い申し上げます。



ASKAさん、頑張って !!

700番 第二巻/第三巻 ASKA
ASKAさん、光を当てていただいてありがとうございます


20170216150912135_小

ASKAさんは、2017年2月17日発売の著書で集団ストーカー被害について触れられました。我々の犯罪に光を当てていただいたことになります。ASKAさんはこの犯罪に負けられる方ではありません。音楽活動、頑張ってください !!


700番 第一巻 ASKA
~ASKAさんは間違いなく未認定犯罪の被害者です~


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ASKAさんが、女友達の被害について相談に乗った後に、ASKAさんが盗聴盗撮被害を受けた経緯が克明にまとめられています。こちらも被害者必携の著書です。



京都大学であったこと

私が京都大学で集団ストーカー犯罪を受けた起源 支援者の皆様のおかげで卒業できました

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私が集団ストーカー加害行為を受けていた起源が、京都大学の1回生のころであることが調査によって分かりました。当時、助かる被害ではなく、岡田敬司先生杉原保史先生はじめ、皆様のサポートがなければ卒業できませんでした。当時私に関係した皆様にご覧になっていただきたいです。



緊急時のお問い合わせ 

孤立している方、緊急時の方は遠慮なくお問い合わせください。自殺を考えている方がおられましたら必ず踏みとどまってください。

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上記ボタンをクリックしてください。緊急時の方は積極的にご利用ください。ただし、ご返信は被害相談に限定させていただきます。


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集団ストーカー・テクノロジー犯罪 被害記事まとめ

お問い合わせをご検討の方、被害についてお知りになられたい方はまずこちらの記事をご覧になって下さい。被害のまとめ記事です。随時更新して参ります。
(2016年11月8日更新)


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プロフィール 

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author : Masanori Kawasaki
川崎正典

I am one of the victims of organized stalking and electronic harassment crimes in Japan.I am on the steering committee of the Technological Crime Victims Network Specified Nonprofit Organization. I am a graduate of Kyoto University.

集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者。2010年より集団ストーカー・テクノロジー犯罪の法制定を実現するために国会議員を目指してブログを開設。NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク広島進行役。京都大学総合人間学部卒。

My twitter ⇒ @masa_kawasaki



世界の被害者団体ほか

NPOテクノロジー
犯罪被害ネットワーク

(日本の被害者団体)
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FFCHS
(アメリカの被害者団体)
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ICAACT
(欧米の被害者団体)
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COVERT HARASSMENT CONFERENCE 2015
(ベルリンの国際会議 2015年10月)
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NPO出版の被害報告集

テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告
(2010/05)
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テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告
(2013/06)
商品詳細を見る

NPO法人で掲載者を募り、内山治樹氏のご努力により出版された被害報告集です。被害の実態がすべて記載されています。ぜひご覧になってください。




第10回テクノロジー犯罪被害フォーラム

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今年もテクノロジー犯罪被害フォーラムが開催されます。詳細は上記画像をクリックしてください。なお、昨年の公式HPの情報については次のリンク先をクリックしてください。

HPはこちら ⇒ 【HPリンク



NPO広島集い

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日時:5月14日(日)
場所:広島市中区舟入公民館 和室
時間:13:00~

所定のアンケートを記入・持参した方でなければ参加できません。ご注意ください。なお、NPOでは本人確認を行うことを決定しました。免許証やパスポートなどの提示をお願いいたします。

HPはこちら ⇒ 【HPリンク】


これまでの成果

サブリミナル・メッセージの取り組みが成し遂げたもの

われわれのサブリミナル・メッセージの取り組みによって様々な事項が国際的合意を得ています。これら一連の成果のまとめ記事です。当ブログのサブリミナル・メッセージの取り組みをお知りになるために最も適した記事です。ぜひご覧になって下さい。

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過去のおすすめ記事

NO.1
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被害者全員で国連に被害を報告しよう
拷問に関する国連特別報告者、ジュアン・メンデス氏へのメールの書き方



NO.2
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集団ストーカー行為の被害集計
NPO法人による被害集計①



NO.3
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テクノロジー犯罪の被害集計
NPO法人による被害集計②



NO.4
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サブリミナル・メッセージ
メディアで進められる水面下の交渉



NO.5
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思考盗聴について
被害の経験によりここまで分かっています



NO.6
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私が提言する日本の被害者のとるべきスタンス 国際的に包括的に解決を進める必要があります


NO.7
20161108022836523-min.jpg
メディアのサブリミナル・メッセージの実態 解決したい勢力と加害勢力の熾烈な戦い


NO.8
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原告団を形成して国の責任を追及する
被害者で団結して社会に訴えかけよう



NO.9
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特定新興宗教団体は日本人の思考を読みたい放題 一刻も早く規制を実現しなければなりません


NO.10
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加害行為に利用される意識への介入
ほのめかしは実は電磁波による交信によって行われていた





ご家族の皆様へ


集団ストーカー被害は被害者一人で乗り越えるには大きな困難が伴います。場合によっては被害者本人が自殺に至る可能性もあります。それを防ぐにはご家族の方の理解がなければなりません。新たにカテゴリ「ご家族の皆様へ」を設け、集団ストーカー被害者のご家族の方へのメッセージを綴りたいと思います。ぜひご覧になってください。2015年11月11日、ご家族のためのQ&Aを追記しました。ご参考下さい。

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第一回記事
家族は被害者をどう理解すればよいか
~問題解決に必要な家族の力~




被害者全員で国連に被害を報告しよう

国連の拷問に関する特別報告者、ジュアン・メンデス氏⇒国連サイトへのリンク)が全世界のテクノロジー犯罪・集団ストーカー被害の報告を受け付けるということです。これを機に日本のすべての被害者に呼びかけます。下記のアドレスに所定のフォームで被害報告をお送りください。(9月23日英文の書き方を解説しました。

なお、現在ではメンデス氏にすでにメールが送れなくなっているようです。日本の被害者の皆様はお気を付けください。日本での被害史上最も重要なアクションのため、この記述は残します。ご参考ください。

記事はこちら ⇒ 【記事リンク】

Please spread this fact !!

Mind Reading

- We know the following from the experiences of victims up until now -


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Mind reading is the technology for connecting to humans like mobile telephones, where the connecting human senses the sensations (thoughts) of the victim...


The Source of Illuminati’s Power is Mind Reading Technology

- Gang stalking and electronic harassment has developed throughout the world based on mind reading technology -


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This article fully uncovers why the Illuminati are capable of exercising world dominance. Now is the time for the whole world to overcome their taboos. People of the world, be sure to spread this truth!


- The 911 truth -

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In 911 terror attacks, security staff and Islamic extremists were remotely controlled through mind reading and intervention of consciousness by Illuminati


Fight on !! President Trump

- Only Trump can solve the problem of Illuminati gang stalking and electronic harassment -


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Looking from our perspective of solving the problem of gang stalking and electronic harassment by the Illuminati, there is nobody who can do this better than President Trump...

-May 7, 2017-



The NPO's Action

Covert Harassment and Overt Harassment in Japan
- The document submitted to Mr. Mendez of the UN -


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Presenter: Terukatsu Ishibashi (The Chief Director of Technological Crime Victims Network Specified Nonprofit Organization in Japan)

-October 21, 2015-



Our vision

Rush to form international treaties for regulating gang stalking and electronic harassment
- Unless there is regulation at an early stage, there is no future for mankind -


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From this year, there has been an increase in international interaction between victims. This signifies that this problem is becoming a truly international issue. On this occasion, we would like to explain about the objectives of us victims in relation to this problem...

-June 7, 2015-



Approach of this blog

To all of you in the international community
- Aiming for a resolution throughout the whole world -


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This relates to the organized stalking and electronic harassment issue that is spreading around the whole world. With this blog, we have repeated observations aimed at its resolution over many years. On this occasion, I would like to explain the approach of Japan to all of you in the international community....

-May 30, 2014-



About the NPO

Technological Crime Victims Network Specified NPO
- Introduction to the victims organization in Japan -


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The Technological Crime Victims Network Specified NPO is the NPO corporation that has officially recognized the damage caused by organized stalking and electronic harrassment in Japan. On this occasion, I would like to explain about this organization....

-June 4, 2014-

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サブリミナル・メッセージ記録ブログ
(サブリミナル・メッセージの記録は別サイトで行っています。ご参照ください。)



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リンクについて

リンクフリーです。集団ストーカー、テクノロジー犯罪の被害者の方やこの問題の認知を目的とされる方のリンクを心よりお待ちしています。

ただし、著作権は守ってください。画像・文書の転載はしないようお願い致します。また、英文の一部の記事は翻訳者に著作権がありますのでご注意ください。

最新記事の紹介(1)

日本の加害団体についての総括

日本では、1) 日本最大の新興宗教団体をトップとした加害カルト群、2) 同和社会、3) 在日韓国人、4) 在日朝鮮人が加害行為を行っている。このうち、在日韓国人と同和社会はほぼ完全に健全化している。彼らを救済できるのは、彼らを支持母体としない政党である。ぜひご参考いただきたい。

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最新記事の紹介(2)


頑張って、トランプさん

トランプ次期大統領がオバマ大統領の業績を引き継いでイルミナティ摘発を次期政権で実現することを快諾した。トランプ次期大統領の懐の深さの表れである。日本の被害者の皆さん、政権交代時の混乱はありません。ぜひトランプ次期大統領にご期待ください。

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最新記事の紹介(3)

バチカンも正常化します

過去のローマ法王からイルミナティのNO.3を輩出していたバチカン市国も正常化することとなった。英国王室に続き、イルミナティの闇と戦っていくとのことである。反イルミナティの動きが急速に広がっている。期待しよう。

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最新記事の紹介(4)

イルミナティの力の根源は思考盗聴技術

イルミナティの力の根源は、アメリカで技術開発されてきた思考盗聴技術である。現在、世界の都市部でテクノロジー犯罪のデバイスが配備されており、その圏内にいる人物はいつでも思考盗聴を受ける恐れがある。これによって彼らはソフトな世界支配を実現してきた。この記事をご覧の皆様は、ただちにこの情報を拡散して欲しい。人類はイルミナティに勝利する必要がある。今、その瀬戸際なのである。

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最新記事の紹介(5)

イギリス王室が正常化します

イギリスに激震が走った。トップの女性を除いてすべての英国王室の人物がイルミナティを脱退するというのである。現在、集団ストーカー・テクノロジー犯罪を取り巻く環境が大きく変わりつつある。これでタブーが外された。必ず公になるはずである。

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最新記事の紹介(6)

トランプ次期大統領、イルミナティ摘発をお願いします

ドナルド・トランプ氏が次期アメリカ大統領に選出された。氏は、もともと反イルミナティに関しては親和的な政治家である。氏ならきっとオバマ大統領の遺志を受け継いで完全にイルミナティを摘発してくれるという期待を込めて書いた記事である。ぜひご覧になっていただきたい。

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最新記事の紹介(7)

President Obama, we know you can do it.

イルミナティを摘発することができるのはオバマ大統領だけである。任期の最後にぜひ彼に摘発を成し遂げていただきたいと思っている方は多数である。頑張って、オバマ大統領 !!

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最新記事の紹介(8)

自民党の解決スタンス

このブログを路線転換する。これまで、私は民進党から立候補する前提でリベラル論を述べてきたが、被害者第三極を形成し、自民党の協力を得て解決を目指すことにした。政策遂行能力のある彼らと組まなければ、しばらく日本では解決できないだろうからだ。彼らは純粋な日本人の救済を目指している。ぜひご覧になっていただきたい。

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最新記事の紹介(9)

集団ストーカー行為を防止する政治的枠組み ③

日本では、世界に対してメルクマールとなるような法案制定が行われなければならない。そのためには、ロスチャイルド財団・ロックフェラー財団によって健全化した自民党と組むことも求められる。被害者が第三極を形成して政権与党に与するのである。

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最新記事の紹介(10)

勝利宣言です

アメリカが、ロスチャイルド財団・ロックフェラー財団の協力を借りて、加害秘密結社最高機密施設への軍事突入を成功させた。犠牲者は一人も発生させなかった。これにより、事実上世界で集団ストーカー・テクノロジー犯罪が解決に向かうことになるだろう。人類の勝利である。

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最新記事の紹介(11)

ユダヤ系の巨大財団が被害者迎合資本を投入しました

2016年8月に行われた加害勢力の総攻撃。これに対抗するためにオバマ大統領はユダヤ系の巨大財団に資本出資を依頼した。彼らはこれを快諾。日本の被害者は寸前で助けられた。この合意により、もう一方の共和党支持の巨大財団も被害者のための出資を約束。協調して解決行動を行っていくことで合意された。彼らには感謝の言葉もない。期待して見守ろう。

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最新記事の紹介(12)

集団ストーカー・テクノロジー犯罪におけるマインドコントロールについて

我々の被害は非常に残酷なマインドコントロールを可能にする。思考登頂技術の存在によってプライバシーがない状態で熾烈な攻撃を受けるからである。今回は私の事例をもとに高度なマインドコントロールを解説した。ぜひご覧になっていただきたい。

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最新記事の紹介(13)

同和社会が加害行為をやめる決断をしました

これまで同様に加害特定新興宗教団体から依頼を受けるなどして加害行為を歴史的に行ってきた同和社会が加害行為をやめ加害特定新興宗教団体から手を切ることを決断した。これにより解決主体に賛同する勢力が加害勢力と拮抗することになり、公になるのも間近と思われる。ご期待いただきたい。

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最新記事の紹介(14)

加害勢力の崩壊

特定新興宗教団体に属している在日の方々が、その特定新興宗教団体を裏切り、加害行為をやめることを決断した。もはやこの問題が公になる前の最後の出来事である。被害者の皆さんは注目していただきたい。歴史的な英断である。

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最新記事の紹介(15)

韓国社会の変化

在日社会が変化しようとしている。これまで加害特定新興宗教団体で急先鋒となってきて加害行為を行ってきた彼らが加害行為をやめ、被害者を防御する役割を担うことを誓った。構造的に動かすことができなかった問題が動こうとしている。日本人被害者の皆さんは、彼らの決断を受け入れてほしい。

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最新記事の紹介(16)

ノーベル委員会がサブリミナル・メッセージの取り組みに参入

ノーベル委員会がその公式ページNobelprize.orgでサブリミナル・メッセージの取り組みに参入した。思考盗聴をはじめとするテクノロジー犯罪の技術が人類にとって最も深刻な危機であるという認識に立ったからだ。中立を前提とする彼らにあって、このようなアクションへの参入は極めてまれなことである。被害者として感謝この上ないことである。動向を注視したい。

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最新記事の紹介(17)

中国は欧米の秘密結社に対峙します

この被害の胴元である欧米の秘密結社。彼らのパワーバランスが崩れる原因となったのが中国の台頭である。この彼らの影響力は見過ごすことはできない。この問題の解決に中国を巻き込むことは不可欠である。この観点から述べた記事。ぜひご覧になっていただきたい。

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最新記事の紹介(18)

被害者はレイシズムに陥らないでください

以前にも書いたとおり、一部の被害者がヘイトスピーチの手法を用いて排外主義傾向を強めていることに対する警告である。在日韓国人の方々はすでに一般の市民に対しては集団ストーカーを行わないよう義務づけられている。彼らを加害特定新興宗教団体から切り離すのがオバマ大統領の狙いでもある。日本の集団ストーカー被害者も正常化すべき時に来ている。すべての被害者にご賢察をたまわりたい。

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