思考盗聴について

~被害の経験によりここまで分かっています~
-最終更新日: 2017年5月23日 (火) -

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 今回は、我々の受けている被害の中でも最もひどい人権侵害をもたらす思考盗聴についてご説明させていただきたいと思います。以前にも申し上げましたように、テクノロジー犯罪を可能にする技術を「フレイ効果」と言います。これは、アメリカ軍が特許を取得している技術で、wikipediaの説明にもありますように他の人には聞こえない音声を特定の人間にのみ送信する技術のことです。

 ここで、聴覚が送信できるなら他の感覚も送信できてしまうことが容易に想像がつくと思います。実際には、五感三欲すべてが送信可能です。そして、人間の思考も一種の感覚です。思考盗聴とは、人間を携帯電話のようにつないで、つないだ先の人間が被害者の感覚(思考)を感じる技術です。これは、一定の性質をもったマイクロ波の一帯域の送信によって可能になります。映像などの感覚は伝えにくいですが、思考の感覚は微弱な電波、遠方でもかなり鮮明に伝わることが分かっています。


目次

0. 最新情報
1. 加害者はどのように被害者の思考を読んでいるか
 1-1. 改造トランシーバーなどを所持・帯同
 1-2. 一般車両のバッテリーに装置を搭載
 1-3. 大型車両・家宅に装置を搭載
2. 加害電磁波の正体はマイクロ波パルス
3. 近年では、PCの自動解析、人工知能による自動攻撃も行われています
4. 思考盗聴を過度に恐れないでください
5. 思考盗聴による情報漏洩について
6. 加害者と脳内で会話が成立する場合
7. 思考盗聴に関する報道が始まっています
8. 思考盗聴やテクノロジー犯罪にどのように対処すればいいか(Q&A)
9. 世界の思考盗聴の元凶はイルミナティ
10. 集団ストーカー・テクノロジー犯罪 被害記事まとめ
11. ロバート・ダンカン博士の著書「How to Tame a Damon」



最新情報

【2017年7月9日 埼玉幼女誘拐被告が思考盗聴と意識の介入による命令を法廷で証言】

 下記の記事にありますように、当該事件において、被告が集団ストーカーだけでなく、「(意識の介入による)大指令によって事件を起こした」と述べました。同様に、思考盗聴も受けており、自分がこの動機によって犯行を犯したということが周囲に筒抜けであったと証言しました。詐病であるとは到底思えず、やはり被告は本当の集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者であった可能性があります。この場合、動機の部分で加害者の介入があったわけですから、法的責任の軽減などの判決が精神病によるものとは異なる判断によって行われなければならないでしょう。このような集団ストーカー・テクノロジー犯罪が犯行に影響を及ぼした事例を、被害者自身が原因究明に結び付けていく努力をしなければなりません。





1. 加害者はどのように被害者の思考を読んでいるか

 これについては図をご覧になってください。テクノロジー犯罪に用いられる帯域のマイクロ波を発する装置をもつ人物によって行われています。私の経験上、おおむね3通りあります。

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(1)改造トランシーバーなどを所持・帯同
 私のアメリカの友人が教えてくれました。海外でテクノロジー犯罪が行われる場合、出力としてトランシーバーを一定帯域の電磁波を発することができるように改造して加害行為が行われるそうです。この技術は容易で、テクノロジー犯罪がこれだけ蔓延している理由になっています。数十mをカバーする機器を被害者とのフレイ効果が成立する圏内に持ち込んで加害行為を行います。

(2)一般車両のバッテリーに装置を搭載
 もっともよく用いられるのがこの方法です。車のバッテリーに電磁波機器を接続し、電源を供給して加害行為を行います。かなりの距離(~数km)をカバーする上に、移動可能なので、被害者がどこに移動しても加害行為を行うことができます。

(3)大型車両・家宅に装置を搭載
 さらに加害者は強い攻撃を行ってきます。より大型のバッテリーを搭載した車両に接続するケースや、家宅の電源に接続する場合です。これによる電磁波の放出は強力で、数十kmをカバーすることもあります。また、思考盗聴は微弱な電磁波でも行えますが、テクノロジー犯罪の強度は出力に比例し、距離に反比例します。従って、これらの方法で近距離でテクノロジー犯罪を行われたら極めて強い苦痛を感じます。私の場合、心臓に強い痛みが発生して、鼓動が変わるくらいの攻撃です。



2. 加害電磁波の正体はマイクロ波パルス

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 なお、現在では思考盗聴・テクノロジー犯罪の攻撃はマイクロ波パルスのレーダー技術によって可能になっていることがアメリカの技術開発者、ダンカン博士によって明らかにされています。もともと人体に特定周波数のレーダーを照射したら音が聞こえたことが発見の原因です。第二次世界大戦のときにはすでに発見されていたという報告もあります。

 従いまして、例えばある思考盗聴器搭載車両が5km先まで電磁波を飛ばすことができたとしたら、半径5kmどこにいても被害者は盗聴を受けてしまいます。円周状に思考盗聴が可能なわけです。これをわかりやすく説明すると、携帯電話と基地局の関係に相当します。携帯電話は、基地局から円周上の有効半径内ならどこにいても電話がつながります。同じように、この被害では、加害者のテクノロジー犯罪デバイスと人体が同期します。これによって、オペレーターと被害者の感覚が接続し、思考盗聴や様々な攻撃が可能になるのです。

(なお、レーダー技術ですので、ダンカン博士はステルス戦闘機に搭乗すれば思考盗聴を可能にするレーダーの被曝を防ぐことができると述べています。しかし、軍用技術なので公開されないうえに、一般の方が実現するのは不可能に近いものがあります。)




3. 近年では、PCの自動解析、人工知能による自動攻撃も行われています

 様々な報告で、加害行為の実態がさらに明らかになっています。旧来は、オペレーターが直接自分の感覚と直結して思考をリアルタイムで読んでいたのが、現在では機械による解析が行われています。

 具体的には、感覚の送信技術をハイスペックなPCにつないで、PCがそれを言語化。リアルタイムで記録するというものです。これだと、あるずっと自宅にいる被害者をターゲットとして、特定家宅の加害者が自動的に電磁波を照射します。外出していてもリアルタイムに記録が残されるわけです。人類の思考盗聴は、すでにこの段階に突入しているものと思われます。

 また、旧来はリアルタイムで感覚をつないで思考を読み、言葉を音声送信で返してマインドコントロールを行っていたものが、現在ではある程度の段階に達した人工知能によって、自動的に音声を返すといった加害行為も行われているようです。機械が人類を自動攻撃しマインドコントロールする事態に同時に突入しています。集団ストーカー・テクノロジー犯罪の手法は年々高度化を極め、人類にとって巨大な脅威となりつつあります。

 なお、人間の脳波には固有性があります。通常は、ターゲットの固有周波数を入力してそちらにだけ向けて思考盗聴が行われますが、別の人の固有周波数を入力すると、その人物の思考盗聴がいつでも行えてしまいます。加害特定新興宗教団体は、自分のデバイスの圏内の一般市民の思考盗聴を自由に行って楽しんでいるようです。これは、すでに日本国内の都市部で特定新興宗教団体の悪口をネット上に書き込んだら、その人物を高い確率で発見できることを意味しています。これによって自分たちに反対的な言論を行った人物をすぐさまこの犯罪のターゲットにしてしまうようなことを現在では行っているようです。皆様もお気を付けください。




4. 思考盗聴を過度に恐れないでください

 この思考盗聴ですが、完全な防御方法はありません。テクノロジー犯罪に用いられるマイクロ波が極めて透過性が高いためです。そのため、離島やトンネルの奥深くでなければ防げません。コンクリートの建物の内部程度だと容易に思考盗聴を受けてしまいます。また、水が電磁波を遮断します。下にも述べていますように、ミストサウナで加害電磁波が遮断され、体が軽くなったのを経験しています。被害者は水を有効利用すればいいかもしれません。この思考盗聴、海外の加害勢力のタブーによって公になるのが防がれていますが、人類が人権とプライバシーを失う禁断の技術を手にしたということになります。

 ただし、加害勢力はこの問題の露見を極めて恐れています。従いまして、基本的には思考盗聴で取得した個人情報は、ほのめかしといった加害行為で利用される以外は現実的な被害はありません。原理的には経営者の思考を盗聴してインサイダー取引を行われるなどの危険もありますが、現在そのような報告はされていません。また、PCのパスワードや銀行の暗証番号を盗まれて実害が出たという報告も今のところありません。加害者は、物理的にこちらに危害・損害を加えたり殺害したりなどといったことは一切行ってきません。加害行為はほぼすべて精神的ダメージを負わせる手法で行われます。これさえ分かっていれば過度に怖がることはありません。

 なお、われわれの被害で最も被害統計が多いものに盗聴・盗撮がありますが、実際に盗聴器・盗撮機が見つかったケースはほとんどなく、ほぼすべて思考盗聴による情報漏洩です。同様に、PCの情報漏洩も、ウイルスによるものではなくて思考盗聴によるものです。また、集団ストーカーで追尾されるような際にもこの技術が用いられています。このように、集団ストーカー・テクノロジー犯罪においては思った以上に広範に、頻繁に思考盗聴が用いられています。詳しくは下記記事をご参照ください。

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実際には思考盗聴で行われている加害行為
~テクノロジー犯罪被害者にプライバシーはありません~


 なお、NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークでは、テクノロジー犯罪の電磁波を遮断するためと言って、業者が高額な工事を受注させるケースがあることが報告されています。しかし、数百万円の工事費を払って防磁プレートを部屋に張り巡らしても、テクノロジー犯罪や思考盗聴は防げなかったという報告ばかりです。技術開発者のダンカン博士が述べていますが、この加害行為に現在はこれといって明確な防御法はありません。一般的に言われている電磁暗室でも加害電磁波は防げないようです。こういった詐欺にはお気をつけ下さい。




5. 思考盗聴による情報漏洩について

 我々の被害項目が最も多いものに、ほのめかしによってプライバシーを暴露されるという加害行為があります。これについては、通りすがりの人に言われたり、インターネット掲示板に書き込まれたり、テレビキャスター・芸能人に言われたりします。これらは、現在ではほぼすべて思考盗聴による情報漏洩によって行われていることが分かっています。それぞれ、下記記事をご参照ください。

①通りすがりの人に言われる場合

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加害行為に利用される意識への介入
~ほのめかしは実は電磁波による交信によって行われていた~


②インターネットの掲示板などに書かれる場合

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集団ストーカーにおけるネットストーカーの原理
~思考盗聴を用いた加害行為~


③メディアなどで言われる場合

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メディアのサブリミナル・メッセージの実態
~解決したい勢力と加害勢力の熾烈な戦い~


 原則として、どのほのめかし手段によるものであっても、加害者は法的に抵触するような情報暴露は行ってきません。必ず暗示的な手段によって情報漏洩してきます。これは、現行法では対処できません。見れば見るほどこちらが精神的ダメージを受けてしまいますので、①通行人によるほのめかしが多い場合は外出をひかえる、②インターネット掲示板に書き込まれる場合は掲示板を見ない、③テレビで言われるようであればテレビを見ない、といった対処が重要です。そして、心身に余裕があるときにメモをして被害の証拠を蓄積してください。

 加害行為が重点化している場合、これらの3つの手段によるほのめかしが圧倒的に多くなります。このときが最も危険で、最悪のケース激高して精神病院への入院に至ったり、自殺に至ります。これを防ぐには、やはり加害行為にさらされない工夫が必要です。できるだけ加害行為を受けるシチュエーションを遮断してください。その上で、早期に被害者団体に参加してください。被害者同士の交流が最も精神的なダメージの軽減に役立ちます。また、twitterを始めて被害者のフォロワーを作ったり、ブログを開設して被害者同士交流するといった手段もあります。孤立さえ脱せれば、この犯罪は精神的に何とか持ちこたえられるものです。ぜひこれらの方法をご検討ください。




6. 加害者と脳内で会話が成立する場合

 これが最も危険な思考盗聴の攻撃です。思考盗聴で得た情報を、上記3通りの手段によってほのめかされるのなら遮断することができるのですが、脳内に音声送信技術によって直接語りかけてくるのです。これは防御できません。中には、1日24時間365日、加害者と思考がつながったうえで声を聞かされている被害者の方もおられます。

 これについては、加害者の言うことを完全無視するようにしてください。そして、余裕のある時に被害をメモしてください。加害者は、この方法でマインドコントロールすることを訓練されています。従いまして脅し透かしなんでも行ってきます。間違った情報を信じ込まされがちですが、自分の生活を正常に送るには、これらの情報を完全に排除する必要があります。

 難しいことですが、慣れれば可能です。ベテラン被害者の方はこれが皆できるようになっています。加害者のマインドコントロールを排除すれば通常の生活を送ることも可能になります。それでもやはり加害者のいうことを聞いてしまいがちな人は、NPOに参加して被害者の話を聞いてください。そして、自分の被害を客観視してください。ほかの被害者の話を聞けば、加害者の言っていることが全部嘘なのだということがお分かりいただけるかと思います。この被害の対処にも被害者同士の連携が有効ということになります。

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集団ストーカー・テクノロジー犯罪におけるマインドコントロールについて
~思考盗聴技術と高度な誘導により絶望に立たされます~





7. 思考盗聴に関する報道が始まっています


1)産経新聞が思考盗聴に関する米の報道を紹介しました



2)WIRED紙 脳をクラッキングする方法



3)日経新聞とNHK、Facebook社が考えるだけで文字を入力するデバイスを開発



4)京都大学が見た物体を推定する思考盗聴周縁実験に成功


 ぜひ上記4記事をご参照ください。産経新聞、WIRED紙の記事は、人間が刺激を受けて知覚するまでのプロセスが、実は電気信号によるものであり、これらのパターンの解明によって場合によっては人間の脳のハッキング・クラッキングをも可能にするのとのことです。また、Facebook社の技術開発においては、既に電極を脳に埋め込むことによって言語情報が抽出可能であることが示されています。我々の犯罪は、マイクロ波パルスの照射によって、遠隔から思考盗聴が可能になっています。後はこの証明が行われるだけです。今年に入ってから思考盗聴にまつわるニュースが相次いでいます。期待しましょう。




8. 思考盗聴やテクノロジー犯罪にどのように対処すればいいか(Q&A)

【1】
Q.思考盗聴を防ぐ方法はありますか?

A.現在のところ、ございません。経験上、ミストサウナに入って水によって電磁波を遮断したときや、電波の届かないトンネル内部でテクノロジー犯罪が不可能になったのを経験しています。マイクロ波は透過性が強いため、実生活でほぼ防ぐことはできません。それゆえ、法規制によって思考盗聴が行えないようにすることが必要だと我々は主張しています。


【2】
Q.加害勢力は思考盗聴をしてどのような加害行為を行ってきますか?

A.生活上の出来事などをほのめかしてきます。口づてで加害者に伝わったこともほのめかされますが、思考盗聴を受けている人は、思考盗聴による情報漏えいでしか説明できないほのめかしが多々あります。なお、銀行の暗証番号やPC上のパスワードの管理などは相手に伝わらない工夫が必要です。


【3】
Q.テクノロジー犯罪を軽減する方法はありますか?

A.電磁波は、金属や電源を入れた家電製品を伝わって被害者に伝わります。従いまして、今自分がいる部屋の家電製品を、待機電源含めた電源をすべて落とすとかなり楽になるはずです。また、水につかると体の帯電を抜くことができます。お風呂に入ったりシャワーを浴びるのを推奨します。なお、車はそれ自体が電磁波を受ける電波塔の役割を果たします。エンジンをつけた車への退避や移動は危険です。


【4】
Q.誰に相談するのがいいですか?

A.現状では統合失調扱いされかねません。警察や医師などに相談した場合、最悪精神病院に入院させられてしまうケースがあります。一番安全なのは被害者団体(NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク)に参加することです。被害経験豊かな先輩被害者の話を聞くのが一番です。(警察に相談するべきではないと言っているわけではございません。一人で警察に行かず、NPOの会員とともに警察に相談に行ってください。そうすれば聞き入られやすいですし、警察もおかしなことを行ってきません。)


【5】
Q.耐え難いほど強力なテクノロジー攻撃を行ってきます。どうすればいいですか?

A.以前に述べた、複数電磁波発生源によるフレイ効果過重照射の可能性があります(記事中段をご覧ください)。この場合、家の中を移動して別の場所に移ってください。原理は、複数の電磁波発生源がピンポイントで照射を行っていることによるものです。移動した先で受けた場合はさらに移動してください。被害者でホテルを転々としながら生活を送らざるを得ない方がおられるのもこれが理由です。


【6】
Q.加害行為が終わることはありますか?

A.過重な攻撃を受けておられる方は、大多数の加害勢力の人物がその周辺地域に訪れています。これは、個人差はありますが、外部から来た加害勢力の人物が撤収しますので、一定期間で軽減します。ただし、完全に加害行為が収束するのはまれで、その地域にもともと住んでいる加害者が引き続き軽微な加害行為を行ってくることがほとんどです。


【7】
Q.精神病院に入院させられた場合の対処を教えてください。

A.ほとんどの方が家族の同意による医療保護入院でしょうから、あらかじめ家族に相談し、入院させられた場合には入院契約の破棄を行ってください。これによって即座に退院できます。身内の方がおられない場合、理解が得られてない場合は精神病院から弁護士に相談してください。この被害を受けた時の精神医療の処置は後々違法になることを医師によく伝えてください。また、強い気持ちで医療行為を拒否してください。


【8】
Q.家族が巻き添えになる可能性はありますか?

A.この被害を受けている場合、顕在化した被害は被害者本人のみですが、家族も実際は思考盗聴やテクノロジー犯罪による介入を受けているとみたほうがいいです。特に、家族がなぜかほのめかしをしてくるといったような方は、その家族がテクノロジー犯罪の技術による意識の介入を受けている可能性が高いです。この場合、その家族は被害者本人に対して悪意はまったくもっていません。冷静な対処が必要です。


【9】
Q.テクノロジー犯罪だけでなく、集団ストーカーも過重に行ってきます。

A.こちらの記事をご覧ください。加害勢力は人的嫌がらせにテクノロジー犯罪に用いられる意識の介入の技術で伝達を行って加害行為を行ってきます。それゆえこれほどタイミングを合わせて嫌がらせを行うことができるのです。しかし、加害勢力は現行刑法に抵触する加害行為を行ってくることはまずありません。人的嫌がらせは自宅で安静な状況を保っていれば、テクノロジー犯罪に比べて格段にダメージを防ぐことができます。


【10】
Q.法的に取り締まれない中、被害者としてどう行動すればいいですか?

A.現在、NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークでは国内各機関に陳情・請願を行っています。また、街頭演説やデモも成功させています。余裕のある被害者の方は是非ご参加ください。また、2013年10月からは国連の拷問に関する報告者ジュアン・メンデス氏に対して訴えかけを行っています。これはどの被害者の方でもメールを送ることができます。送り方についてはこちらをご覧ください。

 なお、NPO法人内部に加害勢力に属する人物が多数いるというデマが飛び交っていますが、現在はそのようなことはありません。会員制にし、会員証を提示しなければ参加できない方針を取って以降、加害勢力の人物が会合に参加するケースはまれになりました。一部、ほのめかしなどを受けるという報告がありますが、これはテクノロジー犯罪の意識の介入による加害勢力の操作によるものです。NPOでは近年非常に充実した会運営を行うことができています。未参加の方はぜひ参加をご検討ください。


【11】
Q.思考盗聴の被害相談先はありますか?

A.思考盗聴も立派なテクノロジー犯罪の被害です。NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークにお問い合わせください。なお、思考盗聴によって受ける被害群は一定の法則性があります。経験の深い被害者の声を聞くことが被害の慣れにつながります。ぜひ会員として参加し、横のつながりをお作りください。この被害は、他の人の被害経験を聞いて自分の被害を客観視し、同じ被害者の友人・知人を作って情報交換ができる体制を作ればほぼ安全と言って差し支えありません。

 なお、家族の事情で参加できなかったり、参加する前で孤立していらっしゃる方は当ブログの相談フォームをご利用ください。現在はこの問題はもはや自殺しなくてすむ問題です。早まったことはしないで、しかるべき相談先に相談してください。




9. 世界の思考盗聴の元凶はイルミナティ

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イルミナティの力の根源は思考盗聴技術
~思考盗聴技術を元に全世界で集団ストーカー・テクノロジー犯罪を展開しています~


 我々が受けている集団ストーカー・テクノロジー犯罪は、ヨーロッパで18世紀に発祥したイルミナティという秘密結社が、1960年代以降にアメリカの政府に入り込んで、プロジェクトを分割して開発した一般市民の抹殺方法です。彼らがソフトな世界征服を成し遂げた力の根源が、この思考盗聴技術です。彼らの摘発なしに、世界の思考盗聴被害からの安全はありません。なお、日本では特定新興宗教団体が、思考盗聴をベースにした集団ストーカー・テクノロジー犯罪加害行為を行っていますが、彼らは現在イルミナティの支配下にあると言って過言ではありません。彼らの摘発は、イルミナティの摘発なくしてあり得ません。これについては、下記の過去記事もご参照になさってください。

欧米の秘密結社と日本の宗教団体の手法
~世界を間接支配してきた力の根源~


世界は胴元の秘密結社を摘発できるか
~アメリカの努力により可能となりつつあります~


特定新興宗教団体は日本人の思考を読みたい放題
~一刻も早く規制を実現しなければなりません~





10. 集団ストーカー・テクノロジー犯罪 被害記事まとめ

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集団ストーカー・テクノロジー犯罪 被害記事まとめ
~初めての方はまずこちらをご覧になってください~


 このブログで被害について解説した記事のまとめです。これらを一望することによって加害行為の全体が把握できるようになっています。ぜひご参考ください。また、お問い合わせをお考えの方もこちらを読んだ上でお問い合わせいただければ幸いです。




11. ロバート・ダンカン博士の著書「How to Tame a Damon」

 ご指摘がありましたので掲載します。アメリカのテクノロジー犯罪の技術開発者のロバート・ダンカン博士の著書「悪魔を手なずける方法 "How to tame a Demon"」です。


 直訳すると、「悪魔を手なずける方法:組織的な脅迫ストーキングと電磁波による拷問、マインドコントロールに対する実際的な説明書」といった所でしょうか。なお、なぜ「悪魔」かですが、恐らく加害主体が悪魔崇拝の秘密結社であることを暗示的に示しているのだと思われます。

【書籍の説明】
This self-help book is useful for people who have been brought into a secret government program often described as MKUltra or Monarch mind control programming. The programs have hundreds of purposes and has continued under many budgets and secret project names in the pursuit of the ultimate war weapon and political control.

 この書籍は、MKウルトラやマインドコントロールプログラムのようにしばしば描写される秘密の政府プログラムに巻き込まれてしまった人々に有用な自助的な書籍です。このプログラムは、最終戦争兵器と政治コントロールを追求するために、数多くの目的が存在し、多くの予算付けが行われて秘密裏に続けられてきました。


 この書籍、NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークの会合で、防御技術のくだりが翻訳され、皆さんで共有されました。英語が読める方はぜひチャレンジしてみてください。






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~現代の国際的組織犯罪を追及する (2)~
-最終更新日: 2017年4月21日 (金) -


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目次

0. 最新情報
1. はじめに
2. 五感・三欲の操作
 (1) 聴覚の操作
 (2) 触覚の操作
 (3) 視覚の操作
 (4) 嗅覚の操作
 (5) 味覚の操作
 (6) その他感覚の操作
 (7) 三欲の操作
 (8) その他
3. 加害行為でどのような状況に置かれるか
4. 異常な電磁波を感じたら
5. テクノロジー犯罪を受けたら
6. ロバート・ダンカン氏の著書
7. 世界の集団ストーカー・テクノロジー犯罪の元凶はイルミナティ
8. 集団ストーカー・テクノロジー犯罪 被害記事まとめ



0. 最新情報

【2017年7月9日 埼玉幼女誘拐被告が意識の介入による命令を法廷で証言】

 下記の記事にありますように、当該事件において、被告が集団ストーカーだけでなく、「(意識の介入による)大指令によって事件を起こした」と述べました。テクノロジー犯罪においては、「意識の介入」は日常的に行われており、被害者の行動が加害者の声によって左右されるケースも少なくありません。被告は、集団ストーカー犯罪を防ぐために犯行を行ったと述べており、何らかのマインドコントロールが働いていたと考えてもおかしくありません。重要なのは、このような難しいケースでも、被告の法的責任がテクノロジー犯罪を受けていたことによって、精神病とは異なる法的要件で軽減されなければならない可能性があるということです。これは、テクノロジー犯罪が一般に犯罪に平易に用いられるものとして、早急に法制定がなされなければならないでしょう。これは被害者自身の力によって実現しなければなりません。そのことを強調しておきたいと思います。





1. はじめに

 今回は、前回ご紹介した集団ストーカー行為に加えて行われるテクノロジー犯罪について述べようと思います。被害者によってケースが異なり、集団ストーカー行為を行われているのにテクノロジー犯罪は行われていないなど、様々なケースがあります。これまでブログで述べてきたことですが、一般の方にはさらに信じがたい被害群です。できるだけ分かりやすくご説明したいと思います。

 テクノロジー犯罪を理解するには、まず感覚の送信技術を理解する必要があります。これは例えば、ある人が痛みを感じたとします。そして、その人物にマイクロ波を照射して脳波を分析、データを採取します。そして、ターゲットの脳波に合うように変換して送信します。そうすれば、他人が感じた痛みをそのままターゲットに感じさせることができます。同様に、五感すべての情報を送受信することができます。一般的にはBMI(ブレイン・マシン・インターフェース)という脳と機械をつなぐこの技術を利用すれば、人間を間接的に遠隔操作までできてしまうわけです。これが、テクノロジー犯罪の技術的根幹となっています。これは、アメリカ軍が特許を取得している「フレイ効果」という特定の人物のみに音声を送信する技術が基礎となっています。英語では"Electronic Harassment(電磁波による嫌がらせ)" "Remote Assult(遠隔殺人)" "Covert Harassment(隠然たる犯罪)"などと呼ばれています。




2. 五感・三欲の操作

(1) 聴覚の操作
3位 音が聞こえる
4位 声が聞こえる
36位 遠くの音が聞こえる
47位 耳が聞こえなくなる
  
 まず被害が多いのが、聴覚の送信によるこれらの被害です。近くに他人がいても自分にしか聞こえないといった特徴を持っています。多くが罵声であり、被害者は休まることがなく声や音を聞かされているケースが多いです。また、後に述べますが、頭の中で考えたことと加害者の音声送信で会話が成立するといった事態も稀ではありません。



(2) 触覚の操作
5位 頭の締め付け・痺れ・痛み
23位 体のチック(ピチピチ)感 ほか

 次に多いのが、触覚の操作です。一番わかりやすいのが体の様々な部位への痛みの送信です。私は、シャープペンシルで突き刺したような痛みが一日に何度も発生します。しかし、これは自然に発生する痛みではありません。例えば、痛い部分を手のひらで覆っても手の甲が痛くなるわけではありません。したがって、これは脳に直接痛いという感覚を送っているのです。その他、くすぐったい感覚なども送ることができます。そして、被害として多いのが性的に嫌がらせを感じる触角の送信です。これが他人に説明するのを難しくさせる大きな要因となっています。



(3) 視覚の操作
26位 映像が見える
48位 目が見えなくなる

 次は視覚の操作です。私もこの被害を受けました。寝る前に加害者が卑猥な映像を送信し、延々とそれを見せ続けられたことがあります。この場合、現在見えている視界が完全にさえぎられるわけではありません。目をつぶった際にうっすらと見える程度です。このように性的に卑猥な映像を送り、他人に喋りづらくさせるようなことを加害者は行ってくるわけです。中には目が見えなくなるといった強い視覚の操作を受けられている被害者も報告されています。



(4) 嗅覚の操作
25位 異臭がする
63位 嗅覚が失われる
 
 嗅覚の異常も発生します。私のケースだと、車からコンビニに買い物に降りた後、車に乗ったらきついアンモニア臭がしたことがありました。当然、鍵を閉めたわけですから異物が車の中に投げ込まれたことはありません。車に入った際にテクノロジーで嗅覚の送信を行われたものと思われます。こちらは、視覚に比べて鮮明に臭いが分かるような嗅覚の操作ができるようです。



(5) 味覚の操作
59位 味覚が失われる

 味覚の操作もできるようです。私はこの加害行為は受けていないのですが、同じ被害者の会の方で、外食した際に必ず味覚の操作を受けて、食事をまずくさせられているといった被害者の方がおられます。報告されているケースは少ないですが、このようなことも行えるのです。



(6) その他感覚の操作
1位 考えが読まれている
6位 恐怖心・不安感の増幅
10位 意識への介入
9位 不自然な夢ほか

 正確には五感の送信ではないのですが、これらも人間が感じる感覚の送受信によって可能になっている被害です。その中でも最も深刻なのが1位の思考盗聴でしょう。上記でも述べましたように、多くの被害者が、考えが読まれ、その上で加害者の音声送信が行われ、頭の中で会話が成立している状態にあります。なお、原理的にはこちらが「考えているという感覚」を、人間である加害者が受信することによって考えが漏えいしているものと考えられています。人間同士の携帯電話のような感覚の送受信が技術的根幹になっているわけです。そして、これはプライバシーが完全に損なわれた状態でマインドコントロールが行われることを可能にしています。
 また、自分の感覚ではない感覚が送り付けられ、まるでそれが自分で感じたような状態にさせられることがあります。不自然に恐怖心・不安感を感じたり、強い怒りを感じたりします。意識への介入で、自分の意識を操作されることもあります。また、眠っている間に怖い映像や音声を送り付けられると、夢を操作することもできます。私も何度も悪夢を見せられるといったことを経験しています。これは、こちらの映像のある程度が加害者に盗み見られていることも示唆しています。

 思考盗聴については下記リンクに詳しく記載されています。ご参照ください。

20170507_brain.jpg
思考盗聴について
~被害の経験によりここまで分かっています~


20150403_思考盗聴実際_小
実際には思考盗聴で行われている加害行為
~テクノロジー犯罪被害者にプライバシーはありません~




(7) 三欲の操作
13位 不眠
15位 睡魔
38位 過食
40位 抑えられない衝動

 人間の三欲とは、睡眠欲・性欲・食欲のことですが、これらの操作も可能です。怖いことですが、運転中に睡眠欲を操作されれば事故の可能性もあります。NPO法人ではすでにこれらの技術は銃やナイフと同等の凶器だという認識ですが、まさにそれを裏付けるものです。



(8) その他
14位 精神を侵される不安
22位 憎しみの増幅
24位 猜疑心の高揚

 これも感覚の一種の操作なのでしょうが、上記の区分けに分類できませんのでこちらでご説明します。意識への介入によるもので、意識を操作する加害行為です。通常なら我々の精神は統合感があり、一定の安定性を保っています。それが意識の操作によって崩されるのです。「精神を侵される不安」とは、文字通り精神的に侵襲されるような強い崩壊感覚を伴います。また、「憎しみの増幅」「猜疑心の高揚」とは、私も経験していますが、誰かとコミュニケーションしている際に、不意に相手に対する強い憎しみ・猜疑心がわき起こります。これによって、実際の家族関係を操作するなどと言ったことも可能です。家庭内の不和を訴えている被害者が極めて多いのが実情です。

19位 体の振動
 私もこの被害を経験しています。感覚の操作の一種なのでしょうが、実際に体が揺れているわけではありません。「揺れている」という感覚を送信することによって可能になっているものと思われます。なお、私はこの被害は眠っている間に感じることがよくありました。経験上、感覚の送信でも、眠っているときに有効な加害行為などが存在するものと思われます。他、可能性としては低周波音波などを送信しているのではないかといった意見もNPO内部ではありました。実際、加害行為の一部には、感覚の送信技術以外のものが使われていると思われます。

20位 風邪症状-咳・クシャミ・鼻炎等
 テクノロジー犯罪は、疑似疾病が可能です。実際には風邪を引いていないのに、感冒症状が現れます。これについては、電磁波照射が終わると感冒症状もなくなります。技術開発者のダンカン博士が電磁波の照射が終わると基本的に後遺症が残らないのがテクノロジー犯罪だと証言しています。

28位 下痢
40位 多汗

 下痢は私も経験しています。胃や腸が加害者のテクノロジー攻撃によって収縮・弛緩し、自動的に便が下るようになります。極めて苦痛度の強い下痢の強要です。また、同様に、汗を自動的に排出させるテクノロジーもあります。それほど暑くないのに汗が噴き出るのです。これも恐ろしい被害です。

45位 空気の弾による衝撃痛
 これについては、感覚の送信技術とは別の物と考えられます。集団ストーカー被害で、部屋の中の家電製品からラップ音がするという被害があります。これは、超音波か何かの衝撃波を送っている物と考えられます。これを人体に送った場合、痛みがするのでしょう。

28位 鬱
52位 躁

 これもやや訴える被害者の多い被害項目です。全身が重くなったような感覚がし、脳の働きが低下します。躁鬱病の疾病感を擬似的に再現できるものと思われます。なお、鬱だけでなく躁を訴える被害者の方がおられるのも特徴的です。私は鬱が経験がありますが、極めて辛く、自殺衝動まで起きるほどの鬱でした。その際には、頭が鉛になったような感覚も同時に送りつけられていました。恐ろしい加害行為です。




3. 加害行為でどのような状況に置かれるか

 項目が多いので、被害個別の説明はこの程度にします。その他も、ほぼすべてがこのBMI技術を遠隔化した技術により受ける被害だとご認識ください。では、これらの技術によってどのようなことが可能なのでしょう。

 私の場合、集中攻撃を受けている間、強い怒りの感情を覚えることが多々ありました。これは、音声送信と思考盗聴技術により、絶えず心を読まれながらマインドコントロールされ耐え難い状況に置かれたうえで、意識への介入で激高の感情を送信されるという二重の苦しみによるものです。私は平静な状況を一時も保つことができず、怒りが頂点を極めると、壁を強く殴りつけたり、ガラスを割ってしまったりしていました。これだけの行為を引き出すことが可能なのです。これは私一人が訴えていることではなく、多くの被害者が訴えていることです。まだ解明はされていませんが、被害者が母親を殺すといった事件も発生し、その際には同様の激高の状況が作られていたのではないかと被害者の中で話題になっているケースもあります。もしこれが本当だとするならば、あまりに痛ましいことです。心神喪失の状況に追い込み、殺人も可能にする技術だということになります。徹底した事実解明が行われなければなりません。

 そして、多くの被害者がこれらの加害行為を受けた後、精神科に強制的に受診させられることによって精神病院に入院させられています。被害者にとっては二重の苦しみです。まるで精神医療業界がこれらの被害を訴える人物を意図的に精神疾患とすることにしているのではないかという悪意を被害者全体が感じています。精神医療業界は、これらの加害行為があることを認め、人権にのっとった対処をしなければなりません。

 私は、過重な加害行為を受けている状態からは脱することができましたが、現在でも車の中で友人と話していると、意識への介入で邪魔して来たり、痛みの送信で運転を妨害してきます。また、前回述べた集団ストーカー行為も続けられており、依然深刻な人権侵害が行われています。同じ被害者の方とコミュニケーションをとっていて、いまだに苦しい加害行為を受けている被害者も多くいると聞かされています。日本にいることが耐え難くて海外に逃亡している被害者もいます。これはそれだけの問題なのです。前回の記事の集団ストーカー行為と今回のテクノロジー犯罪、これらが合わさると民主主義国家内で行われた戦後最大の人権侵害だというのもご納得いただけるかと思います。




4. 異常な電磁波を感じたら

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 ここで注意喚起をさせていただきます。この被害において、テクノロジー犯罪は生命の危機に直結することは経験された方ならお分かりいただけると思います。通常の単体の攻撃なら大したことはないのですが、表題のように、複数加害車両によるフレイ効果過重照射を加害者は行ってくることがあります。

 具体的にどのような被害かというと、私の場合、心臓が極めて強く締め付けられる苦痛を伴いながら、心臓の鼓動が大きく変化します。また、周囲が電子レンジのようになってその場にいることができなくなるような感覚に陥ることもあります。両方とも、寝ていた場合に行われると飛び起きるような苦痛を伴います。これらの異常な被害を経験された方は複数加害車両によるフレイ効果過重照射を疑ってください。

 この場合には、すぐにその場を離れてください。離れた部屋に移動したり、1階なら2階に移ったりなどです。この加害行為は等距離に車両を配置して攻撃を行う必要があります。そのため、少しでもずれたら照準が合わなくなります。これによって、照準が合うまで十分時間を稼ぐことができます。

 また、この被害を受けたら体が極めて帯電します。非常に体が重苦しい感覚になります。この場合には、風呂に入ったりシャワーを浴びてください。体の帯電を一時的に抜くことができます。気やすめな方法でしかありませんが、少しでも被害感を軽減するにはこの方法しかありません。この過重照射は、一時的に加害者がターゲットを重点的に狙うため、まれに行うことです。滅多にないことですが、もし受けたら緊急事態と認識して上記の対処をなさってください。

テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告
(2010/05)
内山 治樹

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テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告
(2013/06)
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 今回のグラフは、2016年テクノロジー犯罪被害フォーラムの資料に掲載されたものを引用したものです。少し古いですが、上記二冊の被害報告集にも同様のグラフが掲載されています。できるだけたくさんの方にご関心を持っていただけますと幸いです。




5. テクノロジー犯罪を受けたら

 ここで、テクノロジー犯罪を受けた場合について記述させていただきます。基本は集団ストーカー被害と同じです。この被害は孤立が最も危険ですから、できるだけ早くNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークにご連絡ください。または、私のブログの問い合わせフォームにご連絡ください。そして、現在では有効な情報がネット上に散乱しています。これを見て学習してください。

 ここで注意が必要なのが、テクノロジー犯罪の大部分で音声送信が行われるということです。これによって、加害勢力のマインドコントロールに陥ります。事実とは違う加害者が発した誤情報を信じ込まされてしまうのです。これについては、同じ被害者の話を聞くのが一番です。従いまして、集団ストーカーと比べて被害者団体に参加すべき度合いがこちらの方が高いということになります。受け始めの方はパニックに陥っていらっしゃるでしょうから、NPOに参加し、同じ被害者の声を聞いて、自分の被害を客観視することを第一にしてください。

 また、同時に「痛みの送信」などによって、拷問に近い苦痛を味わせてくるのがこの被害です。これについては、ブレーカーや待機電力を落とした部屋で安静にし、体が帯電したらシャワーやお風呂を浴びてください。近くに温泉施設がある場合はぜひ利用してください。ミストサウナがあればベストです。電磁波をかなり遮断してくれますので、浴びている間はかなりリラックスを保つことができます。その他、周囲に電力源のない自然公園のまっただ中で散策するのも有効です。

 この被害も、集団ストーカーと同じように被害記録を取ることを積極的に行ってください。素人なので、機材を使って発生源を探知したり、電磁波を解析することは不可能だと思います。こういったことが将来の訴訟で求められることはないと思います。一般の市民として、自分が何をされたか、日時とともにメモを取っていってください。この積み重ねが将来の訴訟に生きてきます。

 過去、この問題がまだ現在より対処困難だった時代、数多くの自殺者を輩出してきました。しかし、現在はノウハウをネットで学習し、被害者団体で被害者同士の横のつながりを作れば、もはや自殺する問題ではありません。そのためにも、一刻も早く被害者団体に早期にたどり着いてください。被害者の皆様が一刻も早く救済され、安息が得られる日を待ち望んで記事の末尾とさせていただきます。




6. ロバート・ダンカン氏の著書

 アメリカで集団ストーカー・テクノロジー犯罪のノウハウの開発者である元CIAエリートのロバート・ダンカン氏の著書が2014年に出版されました。ロバート・ダンカン氏は、アメリカ国家内部で、主にテクノロジー犯罪について技術開発を行った人物で、アメリカの被害者団体FFCHSで内部告発を行われています。そのために助かった被害者も多いです。主に、被害者に対して、技術開発者の観点から啓蒙や技術的助言を行われています。NPOでも一部和訳され、皆さんで共有されました。英語が得意な方はぜひご一読ください。なお、なぜ「悪魔」かですが、ダンカン氏は世界の集団ストーカー・テクノロジー犯罪の加害主体がイルミナティという悪魔崇拝の秘密結社であることを暗に示したかったのだと思われます。

ロバート・ダンカン博士の著書「悪魔を手なずける方法」
〜アメリカの国家技術開発者による著書です〜





7. 世界の集団ストーカー・テクノロジー犯罪の元凶はイルミナティ

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イルミナティの力の根源は思考盗聴技術
~思考盗聴技術を元に全世界で集団ストーカー・テクノロジー犯罪を展開しています~


 我々が受けている集団ストーカー・テクノロジー犯罪は、ヨーロッパで18世紀に発祥したイルミナティという秘密結社が、1960年代以降にアメリカの政府に入り込んで、プロジェクトを分割して開発した一般市民の抹殺方法です。彼らがソフトな世界征服を成し遂げた力の根源が、思考盗聴技術です。彼らの摘発なしに、世界の集団ストーカー・テクノロジー犯罪の解決はありえません。なお、日本で加害行為を行っている特定新興宗教団体も、現在はイルミナティからの指示を受けて加害行為を実行しています。彼らを摘発するには、まずイルミナティを摘発する必要があります。

 なお、日本国内の加害団体についてですが、彼らは、トップの新興宗教団体を中心に、請負関係にあります。主犯は、ほとんどのケースにおいて、トップの新興宗教団体です。彼らは、独自の悪意をもって加害行為に臨んでいます。自分たちの宗教団体に対して敵対的・反対的な人物を自らの意志で加害行為を行っています。一部、完全にイルミナティによってコントロールされているという説、国家によって依頼されているという説を唱える人がいますが、これはミスリードです。国内の集団ストーカー行為の主犯は、この新興宗教団体にあると言って過言ではありません。現在では、日本国内で、この宗教団体に対する純粋な被害者による原告団を形成する必要性が高まっています。




8. 集団ストーカー・テクノロジー犯罪 被害記事まとめ

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集団ストーカー・テクノロジー犯罪 被害記事まとめ
~初めての方はまずこちらをご覧になってください~


 このブログで被害について解説した記事のまとめです。これらを一望することによって加害行為の全体が把握できるようになっています。ぜひご参考ください。また、お問い合わせをお考えの方もこちらを読んだ上でお問い合わせいただければ幸いです。

 集団ストーカー・テクノロジー犯罪は、加害行為のノウハウを学習すれば、被害に対する精神的備えができます。被害を受け始めた当初はこのような資料を見るのは辛いですが、ぜひ被害を乗り越えるため、勇気を出して私のブログの資料や各被害者の資料を見て学習してください。




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Woman Exciteが集団ストーカーを記事にしました

~画期的な前進です~
-最終更新日: 2017年7月8日 (土) -



 上記リンク先にありますように、プロバイダExciteが運営するWoman Exciteにおいて、集団ストーカーについてほぼ完全に肯定する記事が公表されました。

 記事では、被害者が盗聴盗撮によって得られた個人情報をほのめかされるなどして24時間監視下に置かれることなどが述べられており、ほぼ完全に我々の犯罪に対して正しい描写がなされています。下記の抜粋記事をご覧になっていただければお分かりになっていただけるでしょう。

 特定の個人を恐怖に陥れる集団ストーカー。これは、複数の人間による嫌がらせ行為やそれを行う集団をさす言葉で、尾行や監視に始まり、24時間のつきまとい行動として現れることもあるようです。

 最も被害が多いと言われているのは、「盗聴」「盗撮」です。これは、プライベートな情報を得てそれを周囲でほのめかすことで、被害者に強い圧迫感や不安感を与える ことができるためと言われています。

 また、被害者に対するつきまといも主な行為のひとつ。家を出てから帰宅するまで、あらゆる場所でつきまといを受けることもあり、車や自転車などへのいたずらが行われることもあります。(本文より抜粋)


 過去には、サイゾーのウェブサイトにおいて集団ストーカーに踏み込んだ記事が公表されましたが、それから長いトンネルを経てこの公開です。今回は、一般のプロバイダの判断で公表を行ったものでしょうから、集団ストーカーが今後公になっていくことを予兆する記事でもあります。

 我々の集団ストーカー・テクノロジー犯罪、メディアの動向に今後に目が離せません。Woman Exciteさん、勇気を振り絞って記事にしていただいて誠にありがとうございます。

20160907_勝利宣言_中




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埼玉少女誘拐事件で、被告が集団ストーカー被害だけでなく思考盗聴被害も訴えました

~7月の公判で、思考盗聴と意識の介入を訴えました~
-最終更新日: 2017年7月8日 (土) -


 7月4日で行われたさいたま地裁における公判で、被告が集団ストーカーだけでなく、思考盗聴を受けていたと初めて述べて周囲を驚かせているようです。

 「“大指令”に従って事件を起こした」 「あらゆる人から悪口を言われる集団ストーカーを受けており、公判中にも見知らぬ後ろの方(傍聴人)や被害者側からバッシングを受けている。被害者も私の悪口を言って監視行為をしてきた集団の一味」

 「なぜ今まで黙っていたのか」と弁護人から突っ込まれると「“思考の窃盗”が行われており私の考えが(外部に)漏れ出ているので、地球が丸いとかと同じように私が言わなくても常識的に皆さんが知っていると思った」と平然と答えた。


 真相は分かりませんが、被告が統合失調症により罪を逃れようと、周到に集団ストーカー・思考盗聴を用いているようにも見えません。可能性としては、後半の後ろの人物がテクノロジー犯罪によって操作を受けており、被告に悪口が言われているよう感じるよう言わせている可能性もあります。また、犯行に及んだ際に「大指令に従った」とあるのが、加害団体によるテクノロジー犯罪の意識の介入による命令であるならば、これは由々しき問題です。

 どのみち、これまで未解決に終わってしまった社会事件とは異なり、最高裁が終わるまでに被告が本当に集団ストーカー・テクノロジー犯罪を受けていたか認定されなければならないでしょう。その場合、被害が犯行の動機に及んだとして、判決に影響が与えられなければならないと思います。このような未解決の事件に対して、真実を追求することも、これからの被害者には求められていくでしょう。

 取り急ぎご報告まで、被害者の皆さんもお考えになってみてください。記事本文に下記記事を参考にさせていただきました。Exciteさん、先日に引き続き、タブーを破っていただいてありがとうございます。






 上記ニュースにありますように、埼玉少女誘拐事件で、被告が集団ストーカー被害を証言しました。以前の淡路島5人殺傷と同じように、集団ストーカー・テクノロジー犯罪を訴える被害者が凶行に至るケースが極めて多いことが立証されました。

 被告は弁護人の証拠調べて「集団ストーカーをやる輩がいなければ本件犯行は起こりえなかった」と述べているそうです。可能性としては、統合失調症と診断されるために集団ストーカー被害を標榜している可能性もありますが、被告が実際に集団ストーカー被害を受けていた可能性もあります。

 改めて被害者が犯罪という凶行に陥らないようにするためにはどうすればいいか、改めて下記の記事をご参照ください。

20150417083244e2b_1.jpg
被害者は犯罪に走らないよう注意してください
~加害勢力の思うつぼです~


 やはり、同じ被害者同士つながって、情報共有や生活の互助ができる体制を整えることでしょうか。まだどの被害者団体にも属していない被害者の方には、ぜひ一度どこか被害者団体にアプローチされてみることをお勧めします。

 集団ストーカー被害は、思考盗聴技術によって可能になっています。国内では、主に特定新興宗教団体によって行われています。一旦この被害を受けると、社会生活が正常に歩めなくなります。失業や離婚に至り、最後には自殺する可能性の高い被害です。また、極限まで追い詰められて犯罪に陥る可能性の高い被害です。改めてこのことを世間の皆様に主張させていただきます。

 皆様におかれましては、改めて正しく集団ストーカー・テクノロジー犯罪について知ってください。何卒よろしくお願いいたします。




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元NSA職員による全世界のテクノロジー犯罪調査 "Global TI Survey"

~日本の被害者の皆さんに回答を呼びかけます~
-最終更新日: 2017年7月6日 (木) -



 上記Youtube動画にありますように、アメリカNSAの元職員のWilliam BinneyさんとJ Kirk Wiebeさんが、全世界に向けて英語による集団ストーカー・テクノロジー犯罪の調査を行うことになりました。「Global TI Survey」です。このうち、「TI」とは「Taragetted Individual」の略であり、「標的にされた個人」という意味のアメリカでの被害者の呼称です。William BinneyさんはCovert Harassment Conference 2014において、講演者を務められており元米NSA職員であることから、世界的にリーダーシップをもって調査されるだけの素地をお持ちです。

 アンケートは、被害をElectronic Harassment(テクノロジー犯罪)、Gang Stalking(集団ストーカー)に分けたとき、主にテクノロジー犯罪を主眼にしたものと思われます。調査項目は充実しており、書き方によっては十分我々の困難を描写できるだけの項目内容となっています。医療的に診断/未診断の症状・兆候を答える項目、精神病院に強制的に入院された経歴を問うものや、不当に差別された経験、法的な訴えを起こした経験を問う項目など、充実しています。アンケートは、選択式やYes/Noで答えるものが多く、それ以外は10,000字まで書き込める部分で構成されており、英語があまり書けない日本人でも、それなりに書き込める内容となっています。

 ここでは、日本の皆さんに向けて、調査の和訳を行いました。

 日本の皆様におかれましては、google翻訳を活用することを推奨いたします。現在では、人工知能により、かなり正確な翻訳ができます。英⇒日の訳においては、コピペするだけでほぼ正確に英語の内容が把握できます。しかし、日⇒英については、まだまだ正確さが足りません。私は、ココナラの和文英訳サービスを推奨いたします。和文200字500円から依頼可能です。論文程度の難解な和文も翻訳してもらえます。このアンケートは世界中の人々を対象に行われるものです。我々日本の被害者もできるだけ参加したいところです。ぜひ一人でも多くの被害者の皆さんにお送りいただけたらと思います。

なお、ご質問にもありましたが、回答は必ず英語でお願いいたします。



 以下、調査への参加方法です。まずは、下記アドレスにメールを送信します。

globaltisurvey@gmail.com

 そのメールに、件名にSurvey Requestと書き込み、氏名や電話番号、住所、国籍などの情報を書き込みます。下記は送信例です。下記の項目は必須です。


件名:Survey Request

Hello. I am TI in Japan. Please let me participate in your survey. (こんにちは。私は日本のTIです。ぜひあなた方の調査に参加させてください。)

First name - 名前を記入 -
Last name - 姓を記入 -
Phone number - 電話番号を記入 -

City - お住まいの市を記入 -
State or Province - お住まいの県を記入 -
Zip or Post code - 郵便番号を記入 -
Country - 国籍を記入 -

Address - 住所すべてを記入 - ※必須こちらで住所を翻訳してください。

Thank you.(よろしくお願いいたします。)

以上、英語(ローマ字)でご記入し、送信してください。



すると、比較的すぐに返信が届き、そこにSurvey IDが記載されています。このSurvey IDを次のアドレスの空欄に書き込み、submitを押します。

https://globaltisurvey.com/surveySymptoms.php

20170705_アメリカ調査

 すると、かなりの分量のアンケートが表示されます。

20170705_アメリカ調査_2

以下、アンケートの和訳です。
(作業を中断する場合 save work タブを押して、そのままブラウザを閉じてください。次回再開するときには Survey ID をまた入力して再開してください。)



Symptoms Survey 被害兆候の調査

Please answer as many questions as you feel comfortable answering.
Please click "Submit Completed Survey" once survey is complete.

できるだけ多くの質問に対して、お答えになりたいようにお答えください。アンケートが完了したら、「完了してアンケートを送信」を一度だけクリックしてください。



Demographics 人口統計

Age 年齢

Gender 性別

Highest level of education completed 修了した最高学歴
- 選択肢 -
No schooling complete 学校教育未修了
Kindergarten to 8th grade 幼稚園~小学校
Some high school 高校中退
High shcool diproma 高等学校
Some college credit 大学などでいくつかの単位を取得
Trade/technical/vocational training 貿易/技術/職業訓練校
Associate degree 准学士(短大卒)
Bachelors degree 学士(四年制大学年卒)
Masters degree 修士(大学院修士課程卒)
Professional degree (JD MD) 専門職学位(専門職大学院卒)
Doctors degree (PhD) 博士(大学院博士課程卒)

Marital status 配偶者の有無
- 選択肢 -
Single, never married 独身、未婚
Married or domestic partnership 結婚、事実婚関係
Divorced 離婚関係
Widowed 死別
Separated 別居

Are you an identical twin? 一卵性双生児ですか?

Are you a fraternal twin? 二卵性双生児ですか?

Residence type 住居タイプ
- 選択肢 -
Apartment 賃貸マンション
Condminium 分譲マンション
House 一軒家
Homeless 居宅なし

Urban or rural location 都市または地方
- 選択肢 -
Urban area (50,000 or more) 都市部(50,000人以上)
Suburb (Surrounding arban area) 都市部周辺
Midiam size town (10,000 - 50,000) 中型都市(10,000人~50,000人)
Small town (1,000 - 10,000) 小型都市(1,000人~10,000人)
Rural area (less than 1,000) 農村部(1,000人未満)

What country do you currently live-in? 現在住んでいる国はどこですか?

What state or province do you currently live in? どの州(日本の場合都道府県)に住んでいますか?

What city do you currently live in? どの市に住んでいますか?

What is your zip/postal code? (please try to specify 9-digits for U.S. addresses)
郵便番号は? アメリカの住所の場合9桁でお答えください。

Are you a citizen of the United States (U.S.)?
あなたはアメリカ市民ですか?

If you are not a U.S. citizen what country are you a citizen of?
あなたはアメリカ市民でなければ、どの国の市民ですか?

Have you lived overseas (in a country different from your country of citizenship)?
海外居住経験はありますか?あなたの国籍とは異なる国に住んでいますか?

Professional or Employment Status 職業または雇用状態
- 選択肢 -
Employed 雇用者
Self-employed 自営業
Umemployed 失業中
Student 学生
Militaly 兵役中
Retired 退職引退者

State your primary occupation even if currently unemployed
現在失業している場合、主要な職業について述べてください

If you are not working at your primary occupation state your current occupation
あなたの主要な職業で働いていない場合、現在のあなたの職業について述べてください

Have you served in the armed forces?
軍隊に所属していた経験はありますか?

If you served in the armed forces which branch did you serve with?
あなたに軍隊所属経験があるなら、どの部署ですか?
- 選択肢 -
Army 陸軍
Marine Corps 海兵隊
Navy 海軍
Air Fource 空軍
Coast Guard 沿岸警備隊

If you served in the armed forces, what countries other than the United States did you serve in?
Please separate each country with a semicolon (;)

あなたに軍隊所属経験があるなら、どの国に奉仕していましたか?
国を;で区切って答えてください。


Have you worked for a government entity other than the armed forces?
あなたは軍隊以外の政府機関に勤めていましたか?

If you worked for a government entity other than the armed forces which government entity / entities did you work for?
Please separate each entity with a semicolon (;)

あなたが軍隊以外の政府機関に勤めていたとしたら、どの機関に勤めていましたか?
機関を;で区切って答えてください。


If you worked for a government entity other than the armed forces what countries other than the U.S. did you serve in?
Please separate each country with a semicolon (;)

あなたが軍隊以外の政府機関に勤めていたら、アメリカ合衆国以外のどの国に勤めていましたか?
国を;で区切って答えてください。


Did you work for a government contractor?
政府の請負業者に勤めていましたか?

Did anyone at any of your jobs have a government security clearance?
あなたの仕事の誰かが政府の機密取扱許可を有していましたか?

Have you served time in prison (even if innocent)?
(無実であっても)刑務所で過ごしたことはありますか?



Environment お住まいの環境

Do you have a smart meter that measures electricity usage?
電力使用量を測定するスマートメーターはありますか?

Do you have a smart meter that measures water usage?
水の使用量を測定するスマートメーターはありますか?

Do you have a smart meter that measures gas usage?
ガス使用量を測定するスマートメーターはありますか?

Do you live within 1000 feet (305 meters) of a power line?
電線に対して1000フィート(305メートル)以内に住んでいますか?

Is your power line underground?
あなたの電線は地下にありますか?

Do you live within 1 mile of a power tower?
あなたの住んでいる場所は発電タワーから1マイル以内に住んでいますか?

How close to a power substation(s) do you live?
あなたの住んでいる場所は変電所にどれくらい近づいていますか?
- 選択肢 -
within 1 mile (1.6km) 1.6km以内
within 5 miles (8km) 8km以内
within 10 miles (16km) 16km以内
more than 10 miles (16km) 16km以上
don't knows 分かりません

How close to a microwave tower(s) do you live?
あなたの住んでいる場所はマイクロ波の塔にどれくらい近づいていますか?
- 選択肢 -
within 1 mile (1.6km) 1.6km以内
within 5 miles (8km) 8km以内
within 10 miles (16km) 16km以内
more than 10 miles (16km) 16km以上
don't knows 分かりません

How close to a cell tower(s) do you live?
あなたの住んでいる場所は携帯電話の基地局にどれくらい近づいていますか?
- 選択肢 -
within 1 mile (1.6km) 1.6km以内
within 5 miles (8km) 8km以内
within 10 miles (16km) 16km以内
more than 10 miles (16km) 16km以上
don't knows 分かりません

How many towers do you have within 4 miles (6.4 km) of you?
あなたの住んでいる場所は4マイル(6.4 km)以内に何棟の塔がありますか?
- 選択肢 -
1 1
2 - 5 2~5
6 - 9 6~9
more than 10 10以上
don't know 分かりません

How close to a chemical plant(s) do you live?
あなたの住んでいる場所は化学工場にどれくらい近づいていますか?
- 選択肢 -
within 1 mile (1.6km) 1.6km以内
within 5 miles (8km) 8km以内
within 10 miles (16km) 16km以内
more than 10 miles (16km) 16km以上
don't knows 分かりません



Mental Health 精神保健

If you experienced a forced hospitalization what year were you hospitalized?
強制入院を経験した場合、何年入院しましたか?

Are you being treated by a psychiatrist or psychologist?
精神科医やセラピストの治療を受けていますか?



Medical 医療

Please be as specific as possible, including details such as dates and institutions:
日付や施設などの詳細を含め、できるだけ具体的にご記入ください:

Are you being treated by a medical doctor (family doctor, internist or general practitioner)?
医師(家庭医、内科医、一般開業医)の治療を受けていますか?

Please describe any issues with the medical system, medical staff or medical records
医療制度、医療スタッフまたは医療記録に問題があれば記述してください



Symptoms - Medically Diagnosed 医療的に診断された症状

Please check each medical condition, disease or syndrome you were medically diagnosed with:
医学的に診断された各病状、疾患または症候群にチェックを入れてください:

Allergies  Arthritis  Asthma
アレルギー    関節炎    喘息

Cancer  Chronic Pain  Crohn's Disease
がん    慢性疼痛    クローン病

Dental Disease  Diabetes  EMF Sensitivity
歯科疾患    糖尿病    電磁波過敏症

Eye Disease  Fibromyalgia  Gynecological Disease
眼疾患    線維痛症    婦人科疾患

High Blood Pressure  Heart Attack  High Cholesterol >= LDL
高血圧    心臓発作    高コレステロール

High Triglycerides  Hypothyroidism  Hyperthyroidism
糖尿病    甲状腺機能低下症    甲状腺機能亢進症

Gallblader Disease  Gastrointestinal Issue  Irritable Bowel Syndrome
胆嚢疾患    胃腸の疾患    過敏性腸症候群

Liver Disease  Lyme Disease  Malabsorption
肝疾患   マダニスピロヘータによる感染症  腸の吸収不良

Migraines  Neuralgia  Pancreatitis
片頭痛    神経痛    膵炎

Pulmonary Disease  Renal/Kidney Disease  Shingles
肺疾患    腎臓/腎臓病    帯状疱疹
 
Skin Condition  Sleep Disorder  Stroke
皮膚症状    睡眠障害    脳卒中

Ulcer  Urinary Issue
潰瘍    尿疾患


Please provide as much detail as possible, including dates, frequency (how often), duration and discomfort level where applicable:
可能であれば、日付、頻度、期間、不快感の度合いなど、できるだけ詳細をご記入ください:

Please list any other medically diagnosed conditions or events not listed above
上記以外の医学的に診断された状態、疾患

Please describe any medical surgeries, procedures and stays in the hospital
病院内での医療処置、処置および滞在時の状況について

Please describe any dental surgeries, procedures, and whether conscious
歯科手術、手術、意識があったかなかったかを記入してください

Please use this space to provide additional information about diagnosed medical conditions or events
この空白には、診断された病状または事象に関する追加情報を記述してください




Symptoms - Undiagnosed 医療的に未診断の兆候

Please check each undiagnosed medical event or symptom you have experienced for an extended period of time:
長期間経験した医療的に未診断の状態や兆候についてチェックを入れてください

Back pain  Blood in urine  Burning/pain on urination
背中の痛み    尿中の血液    排尿時の痛み/灼熱感

Change in bowels  Change in emotions  Change in hair or nails
腸の違和感    感情の変化    髪や爪の変化

Chest pain  Chronic Pain  Chronic sinus problems
胸の痛み    慢性の痛み    慢性の不整脈

Difficulty breathing  Difficulty swallowing  Difficulty walking
呼吸困難    嚥下困難    歩行困難

Ear aches  Excessive dry skin  Excessive thirst
耳の痛み    過度の乾燥肌    過度の渇き

Frequent diarrhea  Frequent headaches  Frequent skin lesions
頻繁な下痢    頻繁な頭痛    頻繁な皮膚病変

Frequent urination  Hearing loss  Heat or cold intolerance
頻繁な排尿    聴力損失    熱または冷却に対する過敏症

Joint pain/stiffness  Light-headed or dizziness  Lumps or swollen glands
関節痛/硬直    軽い頭痛やめまい    塊状または腫脹した腺

Memory loss  Nausea or vomiting  Neck pain/stiffness
記憶喪失    吐き気または嘔吐    頚部の痛み/硬直

Nose bleeds  Numbness or tingling  Palpitations/fluttering
鼻血    出血またはうずき    鼓動のふるえ

Paralysis  Rashes or itching  Rectal bleeding
麻痺    発疹やかゆみ    直腸出血

Ringing in ears  Shortness of breath  Significant vision change
耳鳴り    息切れ    有意な視力変化

Significant weight change  Sleep related issues  Sore throat or hoarseness
有意な体重変化    睡眠に関する異常    喉の痛みまたはしゃがれた声

Stomach pain  Swelling in feet or hands  Tinnitus
胃の痛み    足または手の腫れ    耳鳴り

Tremors  Unusual fatigue/weakness  Varicose veins
振戦    異常な疲労/衰弱    静脈瘤


Please provide as much detail as possible, including dates, frequency (how often), duration and discomfort level where applicable:
可能であれば、日付、頻度、期間、不快感の度合いなど、できるだけ詳細をご記入ください:

Please list any other undiagnosed symptoms
診断されていない上記以外の兆候を記入してください

Please describe any undiagnosed symptoms you feel are important
重要であると感じる医療的に未診断の兆候を説明してください

Please describe your general health
あなたの一般的な健康状態を記述してください

Please describe any significant physical challenges
重大な身体的変化を記述してください

Please describe any significant psychological or cognitive challenges
重大な心理的問題または認知機能に関する問題を記述してください




Implants 体内に対する埋め込み

Please be as specific as possible, including dates and a detailed description:
できるだけ具体的に、日付や詳細な説明をお書きください。

Did you knowingly consent to having a device or object implanted as part of a surgical procedure?
外科手術の一環としてデバイスや異物を移植することに故意に同意しましたか?

Please describe any consensually implanted device(s) or object(s) and whether temporary or permanent
同意して移植したデバイスや異物、およびそれが一時的なものか永続的なものか記入してください

Did you receive a certified scan for implanted device(s) or object(s) or frequencies or were you thermally imaged?
移植されたデバイスや異物、電磁パルス、熱源について、スキャンによってそれがあると確定を受けましたか?

Please describe any certified scans or thermal imaging
確定を受けたスキャンやサーモグラフィについて記述してください

If you have been scanned or thermally imaged please provide information such as who scanned you, what certification standard was used and provide a link to their website or credentials if possible
スキャンやサーモグラフィによって確定を受けた場合、誰がスキャンしたか、確定の認定基準、ウェブサイトや資格情報へのリンクを可能であれば記述してください

Have you had any implants or sensors removed?
インプラントされたデバイスやセンサーを除去しましたか?

Please describe any removed implants or sensors
除去したインプラントデバイスやセンサーについて記述してください




Observations - Home 家の状態

Please be as specific as possible, including dates and a detailed description:
できるだけ具体的に、日付や詳細な説明をお書きください。

Please describe any unusual occurrences in, around or above your home and property
あなたの家や不動産所有物の内部、周囲、または上部の異常な出来事を記述してください




Observations - Vehicle 車両・乗り物の状態

Please be as specific as possible, including dates and a detailed description:
できるだけ具体的に、日付や詳細な説明をお書きください。

Please describe any unusual occurrences to your vehicle
あなたの所有している車両・乗り物についての異常を記述してください




Pets ペットについて

Please be as specific as possible, including dates and a detailed description:
できるだけ具体的に、日付や詳細な説明をお書きください。

Please describe any unusual issues involving your pets
あなたの所有しているペットが巻き込まれた異常について記述してください




Activism 政治活動

Please be as specific as possible, including dates and a detailed description:
できるだけ具体的に、日付や詳細な説明をお書きください。

Please describe any whistle blowing or activism you engaged in such as participation in a protest or rally or letter writing
抗議や集会への参加やレタリング活動など、あなたが従事している内部告発活動や政治活動を記述してください




Legal 法律上の行動

Please be as specific as possible, including dates and a detailed description:
できるだけ具体的に、日付や詳細な説明をお書きください。

Please describe any harassment or discrimination claim you filed
あなたが提出したハラスメントや差別の法的申し立てを記述してください

Please describe any lawsuits you filed or participated in
あなたが提出した、または参加した訴訟について記述してください




Law Enforcement 法執行機関に関して

Please be as specific as possible, including dates and a detailed description:
できるだけ具体的に、日付や詳細な説明をお書きください。

Please describe any reports you filed with law enforcement
法執行機関(警察・検察など)に提出した報告書について記述してください

Were you the subject of a police investigation or complaint?
あなたは警察の捜査や告訴の対象ですか?

Please describe any incidents with law enforcement or first responders such as Firemen or EMTs
法的執行機関(警察・検察など)や、消防員や緊急救命士のような初動の対応者に対する出来事を記述してください





Discrimination 差別について

Please be as specific as possible, including dates and a detailed description:
できるだけ具体的に、日付や詳細な説明をお書きください。

Have you been discrimated against?
あなたは差別されたことがありますか?

If you have been discriminated against please describe how
差別されたことがあるなら、どのように差別されたかを記述してください




Miscellaneous その他様々

Please provide as much detail as possible, including dates, frequency (how often), duration and discomfort level where applicable
該当する場合は、日付、頻度、期間、不快感の度合いなど、可能な限り詳細を記入してください

Please describe yourself
あなた自身について記述してください

Please add any additional information you feel is important
重要であると感じる追加情報を記述してください




Death 死亡した場合

Will you allow us to associate your survey responses with your name in the event of your death?
あなたが死亡した際に、あなたの名前で調査回答を我々が集計することを賛同しますか?




Documentation 証拠書類の提出

If you would like to submit documentation (written, photographic or other) please send to:
via email: - 非掲載 直接ログインしてご確認ください -
via mail: - 非掲載 直接ログインしてご確認ください -

書類(書面、写真、その他)を提出したい場合は、下記にお送りください。
   電子メール:- 非掲載 直接ログインしてご確認ください -
   郵送:- 非掲載 直接ログインしてご確認ください -


Please add your survey number to each page and photo. Please add event time and location to each photo.
各ページと写真に調査番号を追加してください。 起きた出来事の時間と場所を各写真に追加してください。

Please confirm where and by what method we should send an acknowledgment (email, text message, phone call or mail). If you are more comfortable doing so, please send your mail via certified mail.
どのような方法で送信確認をするか(電子メール、テキストメッセージ、電話またはメール)を我々に確認してください。そうしたほうがいいとお感じになられるなら、送信元確認メールによって送信してください。





Agreement 同意

Terms and Conditions: By taking this survey you are agreeing to share all information you provide including HIPPA related information. The data from this survey may be shared or made public.
利用規約:このアンケートでは、HIPPA関連(米国の保険情報のプライバシールール)の情報を含め、お客様が提供するすべての情報を共有することに同意します。 この調査のデータは、共有したり公表したりする可能性があります。




以上、すべてがよければ下記の赤枠Submit Complete Survey をクリックしてください。一旦押したら変更できません。ご注意を。

20170705_アメリカ調査_3

これでアンケートは終わりです。お疲れさまでした。一人でも多くの日本の被害者の皆様にご提出いただきたいです。よろしくお願いいたします。




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拡散をお願いします !!

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911はイルミナティによって仕組まれていた

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911のテロはイルミナティが思考盗聴と意識の介入で警備員とイスラム教過激派を遠隔操作して成功させたというのが真実のようです。この事実もぜひご拡散ください !!


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Global TI Survey

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電磁波の計測を行ってください

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Rikki Systems Inc.さんが効果的な電磁波計測アプリを開発されました。我々のテクノロジー犯罪のマイクロ波パルスは素人に分析は不可能ですが、電磁波の強弱を計測して積み重ねることで将来の法的証拠になることが期待できます。ぜひご利用ください。




統一被害者団体の結成

社団法人 全国集団ストーカー被害者連絡協議会の形成 厳格な会員審査を設けます

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ここで皆様に呼びかけさせていただきます。加害カルトに対して、純粋な被害者だけで形成される認定NPOを目指したいと思います。現在は素案の段階です。ぜひ皆さんのご意見をお寄せください。


日本人による純粋な被害者団体

集団ストーカー・認知撲滅の会
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集団ストーカー被害者の会ネットワーク
20170514_被害者の会ネットワーク_小

Eの会
20170602_Eの会_小

ACP 集団ストーカー犯罪(組織犯罪)防犯パトロール
20170514_ACPパトロール_小

集団ストーカー問題相談所
20170516_相談所_小

自由の砦
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ぜひこの統一原告団の形成にご協力いただきたいのが、本当の被害者で構成されている5つの保守系団体の皆さんです。近年、集団ストーカー犯罪において、彼らが最も認知・周知に貢献したと言って差し支えないでしょう。同時に、我々が加害団体と定めているカルト宗教の被害者の会のリンクも掲載します。ぜひご協力ください。


参考図書

20170513_認知撲滅_小
集団ストーカー認知・撲滅
2014/8/8 安倍幾多郎 (著)


こちらの書籍は、読ませていただいて、特にローテクの集団ストーカー行為について、おそらく日本の資料の中で最も優れていると思います。被害者必携の著書です。未購入の被害者の皆さんはぜひご購入を !!


参考サイト

集団ストーカー現象について考える
20170518_集団ストーカー現象_小

AGSAS
20170518_アガサス_小

集団ストーカー.info
20170518_集団ストーカーinfo_小

集団ストーカー辞典
20170518_集団ストーカー辞典_小

これら4つのサイトは、集団ストーカーが認知される初期段階から被害について鋭く切り込んでいます。その情報は、今も色あせていません。日本の集団ストーカー周知の功労者です。ぜひご参照ください。



NPOから加害者の排除を

NPOには加害サイドの人物が多く参加することがあります
勇気をもって申し上げます


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NPO理事長あてに、運営サイドに入り込んでいる特定新興宗教団体員を定款によって参加できないようにする理事会決議を行うよう要請しました。これまで、加害者のやりたい放題だった都市もあります。NPOは、より健全な運営が必要です。このことは、避けて通れません。ひとりでも多くの健全な被害者に、運営サイドに立候補していただくようお願い申し上げます。



ASKAさん、頑張って !!

700番 第二巻/第三巻 ASKA
ASKAさん、光を当てていただいてありがとうございます


20170216150912135_小

ASKAさんは、2017年2月17日発売の著書で集団ストーカー被害について触れられました。我々の犯罪に光を当てていただいたことになります。ASKAさんはこの犯罪に負けられる方ではありません。音楽活動、頑張ってください !!


700番 第一巻 ASKA
ASKAさんは間違いなく未認定犯罪の被害者です


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ASKAさんが、女友達の被害について相談に乗った後に、ASKAさんが盗聴盗撮被害を受けた経緯が克明にまとめられています。こちらも被害者必携の著書です。



京都大学であったこと

私が京都大学で集団ストーカー犯罪を受けた起源 支援者の皆様のおかげで卒業できました

20170220_kyotou_小

私が集団ストーカー加害行為を受けていた起源が、京都大学の1回生のころであることが調査によって分かりました。当時、助かる被害ではなく、岡田敬司先生杉原保史先生はじめ、皆様のサポートがなければ卒業できませんでした。当時私に関係した皆様にご覧になっていただきたいです。



緊急時のお問い合わせ 

孤立している方、緊急時の方は遠慮なくお問い合わせください。自殺を考えている方がおられましたら必ず踏みとどまってください。

20150308_緊急時のお問い合わせ

上記ボタンをクリックしてください。緊急時の方は積極的にご利用ください。ただし、ご返信は被害相談に限定させていただきます。


20161201_まとめ-min_小
集団ストーカー・テクノロジー犯罪 被害記事まとめ

お問い合わせをご検討の方、被害についてお知りになられたい方はまずこちらの記事をご覧になって下さい。被害のまとめ記事です。随時更新して参ります。
(2016年11月8日更新)


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プロフィール 

20130308183551b1b-min_1.jpg
author : Masanori Kawasaki
川崎正典

I am one of the victims of organized stalking and electronic harassment crimes in Japan.I am a menber of the Technological Crime Victims Network Specified Nonprofit Organization. I am a graduate of Kyoto University.

集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者。2010年より集団ストーカー・テクノロジー犯罪の法制定を実現するために国会議員を目指してブログを開設。NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク会員。京都大学総合人間学部卒。

My twitter ⇒ @masa_kawasaki



世界の被害者団体ほか

NPOテクノロジー
犯罪被害ネットワーク

(日本の被害者団体)
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FFCHS
(アメリカの被害者団体)
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ICAACT
(欧米の被害者団体)
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COVERT HARASSMENT CONFERENCE 2015
(ベルリンの国際会議 2015年10月)
201503151204389a9-min.jpg




NPO出版の被害報告集

テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告
(2010/05)
商品詳細を見る

テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告
(2013/06)
商品詳細を見る

NPO法人で掲載者を募り、内山治樹氏のご努力により出版された被害報告集です。被害の実態がすべて記載されています。ぜひご覧になってください。

これまでの成果

サブリミナル・メッセージの取り組みが成し遂げたもの

われわれのサブリミナル・メッセージの取り組みによって様々な事項が国際的合意を得ています。これら一連の成果のまとめ記事です。当ブログのサブリミナル・メッセージの取り組みをお知りになるために最も適した記事です。ぜひご覧になって下さい。

20151115121419279-min.jpg




過去のおすすめ記事

NO.1
201510211641457f0-min.jpg
被害者全員で国連に被害を報告しよう
拷問に関する国連特別報告者、ジュアン・メンデス氏へのメールの書き方



NO.2
20160610084049c09-min.jpg
集団ストーカー被害について -NPOによる被害統計をもとに-


NO.3
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テクノロジー犯罪について -NPOによる被害統計をもとに-


NO.4
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サブリミナル・メッセージ
メディアで進められる水面下の交渉



NO.5
20140202060519b10-min_1.jpg
思考盗聴について
被害の経験によりここまで分かっています



NO.6
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私が提言する日本の被害者のとるべきスタンス 国際的に包括的に解決を進める必要があります


NO.7
20161108022836523-min.jpg
メディアのサブリミナル・メッセージの実態 解決したい勢力と加害勢力の熾烈な戦い


NO.8
201201111249533b8-min.jpg
原告団を形成して国の責任を追及する
被害者で団結して社会に訴えかけよう



NO.9
201511100620190b2-min.jpg
特定新興宗教団体は日本人の思考を読みたい放題 一刻も早く規制を実現しなければなりません




ご家族の皆様へ


集団ストーカー被害は被害者一人で乗り越えるには大きな困難が伴います。場合によっては被害者本人が自殺に至る可能性もあります。それを防ぐにはご家族の方の理解がなければなりません。新たにカテゴリ「ご家族の皆様へ」を設け、集団ストーカー被害者のご家族の方へのメッセージを綴りたいと思います。ぜひご覧になってください。2015年11月11日、ご家族のためのQ&Aを追記しました。ご参考下さい。

2015111114094119c-min.jpg

第一回記事
家族は被害者をどう理解すればよいか
~問題解決に必要な家族の力~




被害者全員で国連に被害を報告しよう

国連の拷問に関する特別報告者、ジュアン・メンデス氏⇒国連サイトへのリンク)が全世界のテクノロジー犯罪・集団ストーカー被害の報告を受け付けるということです。これを機に日本のすべての被害者に呼びかけます。下記のアドレスに所定のフォームで被害報告をお送りください。(9月23日英文の書き方を解説しました。

なお、現在ではメンデス氏にすでにメールが送れなくなっているようです。日本の被害者の皆様はお気を付けください。日本での被害史上最も重要なアクションのため、この記述は残します。ご参考ください。

記事はこちら ⇒ 【記事リンク】

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Please spread this fact !!

Mind Reading

- We know the following from the experiences of victims up until now -


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Mind reading is the technology for connecting to humans like mobile telephones, where the connecting human senses the sensations (thoughts) of the victim...


The Source of Illuminati’s Power is Mind Reading Technology

- Gang stalking and electronic harassment has developed throughout the world based on mind reading technology -


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This article fully uncovers why the Illuminati are capable of exercising world dominance. Now is the time for the whole world to overcome their taboos. People of the world, be sure to spread this truth!


The 911 truth

20170420_911_小

In 911 terror attacks, security staff and Islamic extremists were remotely controlled through mind reading and intervention of consciousness by Illuminati


Successfully reported about Illuminati !!

De facto report about the Illuminati

- Nicole Kidman is witness to an indictment by the late director, Stanley Kubrick that may have cost him his life -


20170629_イルミナティ報道_小

We can see that in this movie, the director, through his depiction of what is thought to be a satanic ritual, was trying to desperately communicate to the world the truth about the Illuminati...


Thank you, President Trump !!

President Trump’s comments on Twitter made allusions to mind reading
- America is at the point of recognizing organized stalking and electronic harassment -


20170601_トランプ大統領_小

President Trump suggested in Twitter about electronic harassment and mind reading. After receiving a report from the Obama administration, President Trump became aware that they have mind reading technology. President Trump was unable to hide his surprise.


President Trump’s Misspelled Word is a Subliminal Message to Defeat the Illuminati
- President Trump, We are so sorry -


20170601_トランプ大統領_小

President Trump sent out a tweet with the misspelled word “covfefe”. This is a subliminal message to support the victims of the Illuminati, whose crimes are being spread around the world with such fury....


Possibility that the Trump Camp and Jared Kushner Suffered Mind Reading by the Illuminati

- Very likely that they are being targeted as they move forward with exposure -


20170529014929c75_1.jpg

As President Trump, therefore, progressed with the exposure of his political opponents, the Illuminati, the enforcement officers of the Illuminati may have carried out mind reading on Jared Kushner as reference information for the investigation...


Fight on !! President Trump

- Only Trump can solve the problem of Illuminati gang stalking and electronic harassment -


20170521_トランプ大統領_小

Looking from our perspective of solving the problem of gang stalking and electronic harassment by the Illuminati, there is nobody who can do this better than President Trump...

-May 29, 2017-



The NPO's Action

Covert Harassment and Overt Harassment in Japan
- The document submitted to Mr. Mendez of the UN -


201510211641457f0-min.jpg

Presenter: Terukatsu Ishibashi (The Chief Director of Technological Crime Victims Network Specified Nonprofit Organization in Japan)

-October 21, 2015-



Our vision

Rush to form international treaties for regulating gang stalking and electronic harassment
- Unless there is regulation at an early stage, there is no future for mankind -


20150607083810ef8-min.jpg

From this year, there has been an increase in international interaction between victims. This signifies that this problem is becoming a truly international issue. On this occasion, we would like to explain about the objectives of us victims in relation to this problem...

-June 7, 2015-



Approach of this blog

To all of you in the international community
- Aiming for a resolution throughout the whole world -


201405311021486fc-min.jpg

This relates to the organized stalking and electronic harassment issue that is spreading around the whole world. With this blog, we have repeated observations aimed at its resolution over many years. On this occasion, I would like to explain the approach of Japan to all of you in the international community....

-May 30, 2014-



About the NPO

Technological Crime Victims Network Specified NPO
- Introduction to the victims organization in Japan -


201406041909471a6-min.jpg

The Technological Crime Victims Network Specified NPO is the NPO corporation that has officially recognized the damage caused by organized stalking and electronic harrassment in Japan. On this occasion, I would like to explain about this organization....

-June 4, 2014-

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(サブリミナル・メッセージの記録は別サイトで行っています。ご参照ください。)



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最新記事の紹介(1)

日本の加害団体についての総括

日本では、1) 日本最大の新興宗教団体をトップとした加害カルト群、2) 同和社会、3) 在日韓国人、4) 在日朝鮮人が加害行為を行っている。このうち、在日韓国人と同和社会はほぼ完全に健全化している。彼らを救済できるのは、彼らを支持母体としない政党である。ぜひご参考いただきたい。

20170520_加害団体_小



最新記事の紹介(2)


頑張って、トランプさん

トランプ次期大統領がオバマ大統領の業績を引き継いでイルミナティ摘発を次期政権で実現することを快諾した。トランプ次期大統領の懐の深さの表れである。日本の被害者の皆さん、政権交代時の混乱はありません。ぜひトランプ次期大統領にご期待ください。

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最新記事の紹介(3)

ロシアも反イルミナティを提唱します

ロシアも、中国同様にアメリカ・ヨーロッパにまたがるイルミナティから迫害を受け得ていた国家である。ロシアのプーチン大統領は以前反イルミナティについて発言したこともあり、彼らの協力は欠かせない。ぜひご覧になっていただきたい。

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最新記事の紹介(4)


バチカンも正常化します

過去のローマ法王からイルミナティのNO.3を輩出していたバチカン市国も正常化することとなった。英国王室に続き、イルミナティの闇と戦っていくとのことである。反イルミナティの動きが急速に広がっている。期待しよう。

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最新記事の紹介(5)

イルミナティの力の根源は思考盗聴技術

イルミナティの力の根源は、アメリカで技術開発されてきた思考盗聴技術である。現在、世界の都市部でテクノロジー犯罪のデバイスが配備されており、その圏内にいる人物はいつでも思考盗聴を受ける恐れがある。これによって彼らはソフトな世界支配を実現してきた。この記事をご覧の皆様は、ただちにこの情報を拡散して欲しい。人類はイルミナティに勝利する必要がある。今、その瀬戸際なのである。

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イギリス王室が正常化します

イギリスに激震が走った。トップの女性を除いてすべての英国王室の人物がイルミナティを脱退するというのである。現在、集団ストーカー・テクノロジー犯罪を取り巻く環境が大きく変わりつつある。これでタブーが外された。必ず公になるはずである。

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トランプ次期大統領、イルミナティ摘発をお願いします

ドナルド・トランプ氏が次期アメリカ大統領に選出された。氏は、もともと反イルミナティに関しては親和的な政治家である。氏ならきっとオバマ大統領の遺志を受け継いで完全にイルミナティを摘発してくれるという期待を込めて書いた記事である。ぜひご覧になっていただきたい。

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最新記事の紹介(8)

President Obama, we know you can do it.

イルミナティを摘発することができるのはオバマ大統領だけである。任期の最後にぜひ彼に摘発を成し遂げていただきたいと思っている方は多数である。頑張って、オバマ大統領 !!

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最新記事の紹介(9)

自民党の解決スタンス

このブログを路線転換する。これまで、私は民進党から立候補する前提でリベラル論を述べてきたが、被害者第三極を形成し、自民党の協力を得て解決を目指すことにした。政策遂行能力のある彼らと組まなければ、しばらく日本では解決できないだろうからだ。彼らは純粋な日本人の救済を目指している。ぜひご覧になっていただきたい。

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最新記事の紹介(10)

集団ストーカー行為を防止する政治的枠組み ③

日本では、世界に対してメルクマールとなるような法案制定が行われなければならない。そのためには、ロスチャイルド財団・ロックフェラー財団によって健全化した自民党と組むことも求められる。被害者が第三極を形成して政権与党に与するのである。

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最新記事の紹介(11)

勝利宣言です

アメリカが、ロスチャイルド財団・ロックフェラー財団の協力を借りて、加害秘密結社最高機密施設への軍事突入を成功させた。犠牲者は一人も発生させなかった。これにより、事実上世界で集団ストーカー・テクノロジー犯罪が解決に向かうことになるだろう。人類の勝利である。

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最新記事の紹介(12)

ユダヤ系の巨大財団が被害者迎合資本を投入しました

2016年8月に行われた加害勢力の総攻撃。これに対抗するためにオバマ大統領はユダヤ系の巨大財団に資本出資を依頼した。彼らはこれを快諾。日本の被害者は寸前で助けられた。この合意により、もう一方の共和党支持の巨大財団も被害者のための出資を約束。協調して解決行動を行っていくことで合意された。彼らには感謝の言葉もない。期待して見守ろう。

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集団ストーカー・テクノロジー犯罪におけるマインドコントロールについて

我々の被害は非常に残酷なマインドコントロールを可能にする。思考盗聴技術の存在によってプライバシーがない状態で熾烈な攻撃を受けるからである。今回は私の事例をもとに高度なマインドコントロールを解説した。ぜひご覧になっていただきたい。

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同和社会が加害行為をやめる決断をしました

これまで同様に加害特定新興宗教団体から依頼を受けるなどして加害行為を歴史的に行ってきた同和社会が加害行為をやめ加害特定新興宗教団体から手を切ることを決断した。これにより解決主体に賛同する勢力が加害勢力と拮抗することになり、公になるのも間近と思われる。ご期待いただきたい。

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加害勢力の崩壊

特定新興宗教団体に属している在日の方々が、その特定新興宗教団体を裏切り、加害行為をやめることを決断した。もはやこの問題が公になる前の最後の出来事である。被害者の皆さんは注目していただきたい。歴史的な英断である。

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韓国社会の変化

在日社会が変化しようとしている。これまで加害特定新興宗教団体で急先鋒となってきて加害行為を行ってきた彼らが加害行為をやめ、被害者を防御する役割を担うことを誓った。構造的に動かすことができなかった問題が動こうとしている。日本人被害者の皆さんは、彼らの決断を受け入れてほしい。

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ノーベル委員会がサブリミナル・メッセージの取り組みに参入

ノーベル委員会がその公式ページNobelprize.orgでサブリミナル・メッセージの取り組みに参入した。思考盗聴をはじめとするテクノロジー犯罪の技術が人類にとって最も深刻な危機であるという認識に立ったからだ。中立を前提とする彼らにあって、このようなアクションへの参入は極めてまれなことである。被害者として感謝この上ないことである。動向を注視したい。

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中国は欧米の秘密結社に対峙します

この被害の胴元である欧米の秘密結社。彼らのパワーバランスが崩れる原因となったのが中国の台頭である。この彼らの影響力は見過ごすことはできない。この問題の解決に中国を巻き込むことは不可欠である。この観点から述べた記事。ぜひご覧になっていただきたい。

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被害者はレイシズムに陥らないでください

以前にも書いたとおり、一部の被害者がヘイトスピーチの手法を用いて排外主義傾向を強めていることに対する警告である。在日韓国人の方々はすでに一般の市民に対しては集団ストーカーを行わないよう義務づけられている。彼らを加害特定新興宗教団体から切り離すのがオバマ大統領の狙いでもある。日本の集団ストーカー被害者も正常化すべき時に来ている。すべての被害者にご賢察をたまわりたい。

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