The Rothschild Family’s Compromise with China

- With the hope that the world will transition to a stable basis -
-Final revision date:October 15, 2021 (Friday)-

20211015_ロスチャイルド中国

 As the title suggests, the Western nations and China are looking to meet halfway, thanks to the decision of Sir Jacob Rothschild. The world continues to be divided by globalism and nationalism, and there have been concerns about the risk of war in some cases. In order to escape this stalemate, the U.S. side have initially made approaches to China.

 Even in Japan, for example, former Prime Minister Koizumi, who embodies globalism, and former Secretary General Nikai, who is friendly towards China, held a meeting. Even in Japan, reconciliation based on compromise is being promoted.

 We, the victims of mass stalking and technology crimes, had fallen into a situation of investment warfare between the West and China, and this has placed an undue burden on the victims. Baron Jacob has taken action to resolve this situation.

 As China is currently facing a looming real estate crisis, which may make it difficult for it to assert its own hegemony as before, we can expect that there may be scope for compromise. If the danger of war between the West and China is eliminated, it will be an opportunity to break the deadlock for world peace. It will also bring about greater momentum for relief for us victims.

 Baron Jacob is aiming to break taboos, with no regard for the retribution of the perpetrating groups around the world. We are extremely grateful. We will continue to publish articles in English when there are significant turning points. Thank you for your cooperation in advance.



ロスチャイルド家が中国に歩み寄り
〜世界の安定推移を願って〜
-最終更新日: 2021年10日15日 (金) -


 表題のように、ジェイコブ・ロスチャイルド卿の判断で、欧米と中国が歩み寄りをはじめています。世界は、グローバリズムと民族主義で分断された状態が続いており、場合によっては戦争の危険性も懸念されていました。この膠着状態を逃れるため、まずはアメリカ側から中国に歩み寄りました。

 例えば日本でも、グローバリズムを体現する小泉元首相と、中国に親しい二階元幹事長が会談を行いました。日本でも歩み寄りを前提とした和解の動きが促進しています。

 我々集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害においても、欧米と中国の投資合戦の状況に陥り、被害者に過度な負担がかけられた状態となっていました。この状況を打開すべく、ジェイコブ卿が動かれた形です。

 現在中国は不動産危機が迫っており、自らの覇権を従来通り主張することが困難になっている可能性があり、歩み寄りが期待できます。欧米と中国の戦争の危険が払しょくされれば、世界平和にとって局面打開の好機となります。われわれ被害者にとっても救済の機運が高まる結果をもたらします。

 ジェイコブ卿は世界中の加害団体の報復を顧みず、タブーを破られようとしています。誠にありがとうございます。引き続き大きな転換期には英文記事を掲載したいと思います。よろしくお願いいたします。




【2021年10月14日~のサブリミナルメッセージ】

「責任を持つ」官僚が被害者の人生に、問題の解決に責任を持つというサブリミナルメッセージ。「共存する」新自由主義勢力と中国が共存するという未来を今ジェイコブ・ロスチャイルド卿が打ち立てたというサブリミナルメッセージ。NHK。12:05。

小泉元首相と二階俊博元幹事長が会談したのは、新自由主義勢力と中国が歩み寄っているのを示すまたはその打ち合わせのための会合の可能性があります。記録に残します。Yahooニュース。12:09。

「解決してくれるかもしれませんね」ジェイコブ・ロスチャイルド卿が世界中のTIを救済するように号令をかけようとされているというサブリミナルメッセージ。よろしくお願いいたします。フジテレビ。0:23。

"We’re making important progress" "we can’t let up now" TI被害者の件で中国との和解に進展があった、期待できる状況だというバイデン大統領のサブリミナルメッセージ。ありがとうございます。10:24。
https://twitter.com/POTUS/status/1448801362880438274




世界の統治システムの改定はなるか

〜ノーベル委員会さんのサブリミナルメッセージより〜
-最終更新日: 2021年10日7日 (木) -

20180828_ロスチャイルド卿

 2021年ノーベル賞の発表が幕を開けています。4、5年前からノーベル委員会はサブリミナルメッセージの取り組みに参加し、私に対して主にfacebookを通じて様々な情報を発信しています。その情報は極めて精緻で正確で、被害解決に大いに参考になっています。

 改めて申し上げますが、サブリミナルメッセージとは、公に議論できないロスチャイルド、国際金融資本、創価学会、集団ストーカー・テクノロジー犯罪といった問題をメタ的に議論するための枝野幸男氏が開発したツールです。現在、ノーベル委員会には、善悪両方の資本家が大量に資金を投入しており、その割合に応じて、自分たちに沿ったメッセージをノーベル委員会が発出します。

 2021年10月6日(木)のノーベル化学賞の発表においては、非常に被害者迎合割合が高く、国際金融資本などの問題にどのように対処すればいいかについて、ノーベル委員会の仮想的な発案が流されました。下のサブリミナルメッセージとリンクをご覧になってください。

 ノーベル委員会の述べたいことはこうです。

「世界は、国際金融資本の統治によってコントロールされている。仮に、このことを世界のシステムと呼ぶならば、現代はその転換期である。旧態依然の庶民を苦しめる旧来のシステムから脱却する必要がある。

 庶民は、タブーに触れた、大きな失敗をした、加害団体に迷惑をかけた、国際金融資本に反抗的になったなどの理由で、このシステムから脱落します。この制裁として集団ストーカー・テクノロジー犯罪が行われます。彼らの命を懸けた告発によって、この世界のシステムがウェブ上に情報として顕在化してきた。彼らを早く助けなければならない。

 現在においては、善悪両方の投資家から資本出資が行われており、ロスチャイルド家など善意の資本出資家からの出資が最大5割入るようになっている。この比率配分において、加害団体に善行を行わせることで被害を軽減することに前進した。」


 基本的には、集団ストーカー・テクノロジー犯罪は見えないもの・観測されないものとして表の社会で流通しています。これが色濃く行われている地域・地点は霧がかかったと表現されます。このようなことではいけません。この犯罪を実際に人に大きなダメージを負わせる犯罪行為であると認知され、加害者が部分的に法の裁きを受け、被害者が法的救済・人権救済を受けることができなければなりません。

 次の目標は、氷山の一角でもこの犯罪を公にし、法制定によって被害者を保護する時代へと転換できればとジェイコブ・ロスチャイルド卿は願われているとのことです。

 解決の試みは前進しています。ノーベル賞の発表は今年度は10月11日(月)まで。それまでにまた様々なメッセージが発出されるでしょう。私の役目はこれを正確に記述することです。ぜひご期待いただけますと幸いです。



【2021年10月6日(水)までのサブリミナルメッセージ】
"changeable"励まし、"noisy"整理されていない、"quickly"急いでる、"it even"被害者迎合=5割5割、"possible to draw conclusions" 結論を出せる、"they may be rapid"急いでいる、"which means that chance is built" 被害者のウェブコンテンツは完成した。2:47
https://www.facebook.com/nobelprize/photos/a.164901829102/10158522889789103/

"rapidly changing"早期に結論を出したい、"developed... system"新たな人類の統治システムを構築する、"contain adequate information"被害者迎合部分もある、"unique signals""can... be applied... system"被害者の理論は新たなシステムに適用できる。2:58。
https://www.facebook.com/nobelprize/photos/a.164901829102/10158522889789103/

"This work holds up a light... going forward." 本日のノーベル委員会のコンテンツには、被害者迎合情報が多く含まれたパートがある、それによってTI被害者の救済が前進したというサブリミナルメッセージ。ありがとうございました。3:32。

"Building... is a difficult art" 世界の統治システムの再構築は難しい。"precise new tool for... construction" サブリミナルメッセージは正確に暗示的な手法で議論できる再構築のためのツール。"dependent on... ability to construct" 被害者に励まし。18:56。
https://facebook.com/nobelprize/posts/10158524345249103

"This work requires... without becoming part of" 世界のシステム再構築には、その一部から脱落した人でないと成し遂げられない。
https://facebook.com/nobelprize/posts/10158524345249103

"also contain" この後は5割5割。"available" 被害者の要望に応えたい。"rapid" 被害者に励まし。 "remain leaders" まだ国際金融資本は支配的。"In this way... bringing" このサブリミナルメッセージの手法を継続したい。19:07。
https://facebook.com/nobelprize/posts/10158524345249103




サブリミナルメッセージの一例

〜枝野幸男さん、ありがとうございます〜
-最終更新日: 2021年10日3日 (日) -

20201029_立憲民主党

 私は、サブリミナルメッセージの記録という取り組みを行っています。これがなかなか理解されないのでここでご説明したいと思います。

 集団ストーカー・テクノロジー犯罪やロスチャイルド家、国際金融資本、創価学会の問題については、公に議論できません。それを、暗示的なメッセージで議論を可能にするのがサブリミナルメッセージの取り組みです。これは、枝野幸男氏が民主党政権時に考案したもので、現在でも有効な方法として継続されています。

 例えば、2021年10月3日(日)の日曜討論の一節、9:22~9:38ごろの枝野幸男氏のパートです。ここで、枝野幸男氏が様々な被害者に対する助言としてサブリミナルメッセージをセリフに盛り込みました。この時、枝野氏は立憲民主党関連の圧力団体のオペレーターに操作されています。この法則性が現在ではメディアを通底しています。これは、この時間帯の枝野幸男氏の時間帯にロスチャイルド家が善意の資本を流入させることによって可能になっています。

 一つ一つ解説いたします。

「プロセスを示しておられる」
私のブログは解決のために国際社会が取りうる最善の理想論が述べられている。

「とれる」
被害者は必ず評価される、認知される。

「お支払いをしています」
立憲民主党やバラクオバマ元大統領によって私は経済的に支えられている。

「一定のノウハウがあります」
あなたはその気になったら被害者のNPOを設立するノウハウがある。

「対策を我々は訴えています」
立憲民主党・国民民主党は創価学会の被害を受け付けている。

「遅すぎるくらいだ」「すぐに出せというのが我々の主張」
集団ストーカー・テクノロジー犯罪が社会問題になるのが遅すぎる。すぐにでも報道しろというのが我々の主張。

「支援をしっかりやっていきたい」
立憲民主党・国民民主党としても被害者の支援をしっかりやっていきたい。

「限界があると思っているので」
あなたにも限界があると思います。

「お願いをする」
私はあなたにブログの継続をお願いする立場だ。

「隠すごまかす」
集団ストーカー・テクノロジー犯罪のことは妻に隠して結婚生活を維持するという方法がある。

「おかげだと思っています」
解決のための議論がここまでなされたのはあなたのおかげだと思っています。

「つなげることができる」
立憲民主党であなたの縁談を演出することもできる。

「きっと勝てるのにな」「最後まで努力をしたい」「連携して戦っていく」
このままの努力を続けられたら必ず国際的に評価されます。その時まで私はあなたを支援して連携していく。

「問題ない」
過去枝野幸男氏に対して暴言を吐いたが、それもやむを得ないことだ。

「向いている方向は一緒ですね」
私とあなたは政治信条がほぼ同一ですね。


 このような感じです。枝野幸男氏はこのような取り組みをずっと続けていくと述べており、今後の展開が期待されます。なお、明日のノーベル賞の発表でも、ノーベル委員会がFacebookで自らの解決策をサブリミナルメッセージにして発出します。それを逃さず記録していきます。ご期待ください。よろしくお願いいたします。




健全化した国際金融資本と第三国の熾烈な投資合戦

〜創価学会の健全化をめぐって〜
-最終更新日: 2021年9日22日 (水) -

20200914_慈善事業

 最新情報をお伝えします。現在、私の周囲では4日周期で過重な攻撃と親切な応対を創価学会が繰り返しています。

 これは前者の過重な攻撃が悪意ある第三国の出資によって行われており、後者の親切な応対が健全化したロスチャイルド家をはじめとする国際金融資本の出資によって行われています。具体的には、過重な攻撃の際には通行中に自転車で突っ込んでくるという過激な行動をとってくるのに対し、後者の親切な応対では、被害者に縁のあるお弁当屋さんで高額購入してくれるなどしてくれます。

 この二つの落差が極めて大きくなっており、これは健全化した国際金融資本と第三国が過剰な出資合戦を行っていることによるものです。結論から、4日のうち1日はのたうち回るくらい辛く、1日はかなり辛く、1日はコントロールされた辛さであり、1日は天国のように楽になります。

 ジェイコブ・ロスチャイルド卿は、被害者のための出資がロスチャイルド単独で行われているわけではなく、投資の原則から必ず5割5割になることから、このような辛い状況になってしまって申し訳ないとおっしゃられています。過去、世界を占有していた国際金融資本単独の悪意ある投資の場合、10割が攻撃に用いられており、その時はもう地獄だったのですが、現在は息をつく暇があります。

 本来なら、ジェイコブ・ロスチャイルド卿は、テクノロジー犯罪の技術の公開と、加害団体がこのようなことを行っていることをメディアでリークしたいとお考えです。しかし、ここにきて暴走した加害団体が独自の判断で行動し、国際金融資本の権力は低下する一方です。彼らを制御できない事態に陥っており、家の人間が報復を受けまいかと慎重になっており、メディアの報道ができない状況になっています。ジェイコブ・ロスチャイルド卿が申し訳ないとおっしゃられています。

 すでに、この犯罪は公で語れないだけで、相当の情報がネットに出回っています。その最後の扉をこじ開けるため、世界の善意の為政者は急いでいます。どうか皆様落ち着いて冷静に行動してください。必ずこの犯罪が公に扱われる瞬間が来ます。私は常に最新情報を提供してまいりたいと思います。頑張ります。




【2021年9月22日のサブリミナルメッセージ】
創価学会に健全化したロスチャイルドの資本が入っており、現在被害者に好意的な行動を行っています。どこまで続くか分かりませんが、記録し、彼らの健全化の記事を再アップします。8:40。

「すべてのデータを公表する」アメリカ軍が所有しているテクノロジー犯罪のデータを公表する準備があるというバイデン大統領のサブリミナルメッセージ。よろしくお願いいたします。NHK。11:02。

創価学会に悪意ある第三国の資本が入るときには自転車で突っ込んでくるなどの悪質な妨害を行います。健全化した国際金融資本の資本が入ると、被害者の知人のお弁当屋で高額購入をしてくれるなど善意の行動を行います。現在、創価学会の健全化をめぐって熾烈な投資合戦が行われています。11:10。

「莫大なお金が投入されていますし」その第三国も国際金融資本も莫大な資金を加害団体に投入している、代理戦争の真っ最中だというサブリミナルメッセージ。TBS。11:11。

中国・習近平国家主席「存在の否定はできない」「ゼロサムゲームは排除しなければならない」中国としても民主主義社会に君臨するロスチャイルド家などの国際金融資本の存在を前提に国家運営を行っている。彼らを否定するのが我々だというスタンスのサブリミナルメッセージ。NHK。12:03ごろ。

「滑らかにするように」「有効なことをやっていってほしい」現在の国際金融資本対中国という対立軸はあまり好ましくない。中国に友好的なメッセージを送り続けてほしいというジェイコブ・ロスチャイルド卿のサブリミナルメッセージ。TBS。13:18。




創価学会健全化の試み

〜彼らを善行に用います〜
-最終更新日: 2021年9日7日 (火) -

20201029_つながり

 私の周囲で大きな変化がありましたのでご報告させていただきます。

 結論から、創価学会の加害実行部隊が、善意の付きまといを行っています。具体的には、通常ならこちらに対してにらみつけ・つばはきのような付きまとい行為を行うところを、こちらが通りがかった瞬間にこちらに対して頭を下げたり、こちらに対して笑みを見せる行為に変化しています。これによって、嵐が吹きすさぶようだった外部の通行が、極めて楽しいものに変化します。

 なぜこのようなことが可能になったかというと、日本でロスチャイルド家の派閥が支配的になったからです。ロスチャイルド家が健全化したことは以前にも述べました。これまで日本ではしばらく彼らの派閥が弱い時代が続いたのですが、政争の結果、彼らがイニシアチブを握るようになり、彼らが創価学会を善意にコントロール下に置くことにしたからです。

 もう少し具体的に説明すると、現在の創価学会は、加害者迎合割合4、被害者迎合割合6くらいです。これがしっかりと整理されて被害者の前に陳列されます。そのため、加害行為を行うことも若干あるのですが、それが気にならないくらいこちらを楽しませてくれるようになっています。

 これには、私が昔いた会社も一枚絡んでいます。私を退職させてしまったことを申し訳なく思っていただいており、創価学会の暴力行為を何とかしようと解決主体と頭をひねってこの活動とそのための出資を展開されています。

 自公政権下で、創価学会を健全化する一つのヒントがここにあります。例えば、その会社では、古くから自公政権の枠組みで会社が運用されています。自民党の派閥が主に生産活動を担当し、公明党の派閥が主に非合法含めた圧力を担当します。これを、いきなり公明党をお払い箱にしてしまっては、自民党の派閥に致死的な報復の牙が向けられます。従いまして、自民党は彼らを善行に使うしか健全化の道がありません。これが自民党の出した一つの解ということになります。

 被害者の皆さんは納得いかれないかもしれませんが、公明党政権は軍事政権の一種です。彼らの暴力をいかに無力化して健全化させるかが課題となります。彼らも加害行為ができなくなった後の生活があります。これを極端に抑圧すると、日本が内戦状態となります。

 しばらくは当方の周囲でこれらの行為がどのように運用されていくかを注視したいと思います。その他にも彼らに健全化の兆候が見られましたら随時リポートさせていただきます。よろしくお願いいたします。



【2021年9月7日、8日のサブリミナルメッセージ】
"Thumbs up!" 創価学会の一部の方々が圧力を善行に変えたことに対していいぞのサブリミナルメッセージ。ありがとうございます。16:21。
https://facebook.com/nobelprize/photos/a.164901829102/10158473976719103/

「に貢献してまいりたいと思います」創価学会も日本においては7割ほどの被害者迎合部分において国際金融資本の健全化とリンクしていきたいというサブリミナルメッセージ。NHK。6:34。

「切り替える」創価学会は、これまでの政権に比べて、被害者迎合割合を数割上昇させることができる。その分だけ被害者をサポートする出資分に充てることができるというサブリミナルメッセージ。NHK。6:36。

「すぐには戻らない」日本におけるロスチャイルド家の派閥の優位性はしばらく揺るぎそうにないので、その間は十分に健全化した創価学会を体現できるだろうというジェイコブ・ロスチャイルド卿のサブリミナルメッセージ。NHK。6:38。

「悔いはないです」「そういう方向性に向かうのかな」加害工作員の善行化、これは世界的な方向性であり、私の決定に悔いはないというジェイコブ・ロスチャイルド卿のサブリミナルメッセージ。NHK。8:41。

「取引されています」集団ストーカー・テクノロジー犯罪が社会問題化することが確定的な状況下、円滑な被害者救済に道を譲ることで自分たちへの非難を軽減することを創価学会が取引しているというサブリミナルメッセージ。NHK。9:04。

「ばらばらになってきていますよね」先ほどの外出をリポートしますが、創価学会が加害行為を行っているか分からないような配置でした。一定の加害行為の抑圧効果は見られます。記録に残します。テレ朝。9:11。

「現実的課題を共有している」「取引するだろう」安全な国際金融資本一極支配の脱却と時代の安定的な進行のために、国際金融資本と手足の加害団体は現実的課題を共有している。穏健化に取引を行うだろうというサブリミナルメッセージ。日テレ。10:13。

"Should we allow... to" "My answer is no" 加害者が穏健化に取引を行ってきたからといって、完全に許す必要はないというバイデン大統領の見解のサブリミナルメッセージ。10:17。
https://twitter.com/POTUS/status/1435395745402732546




創価学会の健全化とは

〜彼らの裏の役目は終わっています〜
-最終更新日: 2021年9日5日 (日) -

20210507_折り鶴

 今回は難しい命題について考えたいと思います。特に政治の世界で最近は創価学会の闇を追及する方がおらず、被害者として残念に思っている昨今です。しかし、これを実現しなければ集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者は救済されません。真剣に考察してまいりたいと思います。創価学会の健全化に何が必要かを箇条書きにしてまいりたいと思います。

1.集団ストーカー・テクノロジー犯罪という暴力の放棄と賠償
 まずはこちらです。もうこの体制が何十年続いており、そろそろやめにしなければなりません。集団ストーカー・テクノロジー犯罪は、主に敵対者、内部の反体制者、実験目的として行われてきました。これが団体内部の結束力の向上の目的にも用いられ、悪しき伝統となっています。恐らく、たとえ法制化してもこのような行為が完全になくなる可能性は低いですが、まずは法制化し、彼らによるこれまでの被害者に対する賠償を実現しなければなりません。

2.会員による強制的な寄付の廃止
 皆さんは「財務」という言葉をご存知でしょうか。会員の間では、多くの寄付をした人ほど徳が高いとされ、中には破産寸前まで寄付している会員の方もおられます。これも創価学会が発達途上で勢力を拡大した時の悪しき伝統ですが、創価学会内部の私財の保有と現世の救済を容認する制度に改めなければなりません。

3.会員の投票の自由を保障
 現在、会員は必ず公明党か自民党に投票しなければなりません。さらに、彼らに対しては創価学会側が投票を強制します。彼らの強さがここにあります。100%の投票率で日本においてステークスホルダーを握る。この政治的な力の根源がこれまで日本において彼らが優遇されてきた要因です。最近では、内部の反体制者の方々が、投票の自由を求める活動を始められています。時代の要請として、投票の自由が保障されなければならないときに来ています。

4.課税し宗教法人税を納入する
 彼らは現在、宗教法人ということで非課税です。これを課税し、きちんと宗教法人税を納入しなければなりません。これを含めて、営利目的の会の運営を改めなければなりません。これは他団体にも言えます。他の新興宗教団体も非課税ということで、創価学会をトップとした宗教ヒエラルキーが形成されてしまっています。宗教の在り方を根本から見直さなければなりません。


 なお、彼らがここまで隆盛を極めたのは、国際金融資本の日本支配の実行部隊としての役割があったからです。これはロスチャイルド家も反省しているところです。彼らに集団ストーカー・テクノロジー犯罪という暴力の手段を与え、体制に反する人物を抹殺し、国際金融資本に財を還流する役割を担っていました。現在では、すでに彼らは国際金融資本を裏切り、主に第三国の暴力遂行手段として生き残っています。彼らの役割はすでに終わっています。このことからも、彼らの健全化はこれまでより非常にスムーズに遂行できるのではないかと考えています。

 創価学会に自由を。今回は勇気を振り絞ってこのことを言語化してまいりました。皆さまも深くお考えになっていただければ幸いです。何卒よろしくお願いいたします。




TIdayに寄せて

〜全世界の被害者の願いを込めて〜
-最終更新日: 2021年8日29日 (日) -

20201029_グローバルネットワーク

 本日はTIdayです。全世界で同時に集団ストーカー・テクノロジー犯罪を被害者が周知します。TIとは"Targeted Individual"、標的にされた個人の意で被害者を表します。TIdayは数年前から次第に盛り上がりを見せ、現在ではかなり大規模な催し物となりました。

 日本では、東京と大阪で行われます。

東京開催:渋谷ハチ公前 10時~20時 パネルラリー メイン開催:16時~18時 トークラリー

大阪開催:大阪市西区新同波座公演 15時集合 16時出発 1時間弱の御堂筋コース

 私は残念ながら参加できません。広島から大阪、東京に行くにはこのコロナの状況下ではリスクがありすぎます。ただ、大阪では東京都知事選、名古屋市長選に立候補した押越清悦さんや森友問題で創価学会を追及していらっしゃる籠池夫妻が参加されます。これは楽しみです。

 今からでも遅くないので、メディアの皆さんに置かれましては、ぜひこの告発を取材していただきたいです。現在、ハバナ問題として主に西側諸国に敵対する国家の犯罪としてテクノロジー犯罪がメディアに取り上げられており、需要は高まっているのではないかと思います。

 皆さまにおかれましても、再度集団ストーカー・テクノロジー犯罪の危険性についてお知りになっていただければ幸いです。コロナの状況で安易に参加してと申し上げられませんが、ぜひyoutubeでアップされるであろう動画も事後的にご覧になっていただければ幸いです。

 被害者の皆さまが一刻も早く救済されますように、願いを込めて世界の被害者と心を一つにしたいと思います。




離反した会員の皆さん、ありがとうございます

〜2世会員を中心に体制に反対する方が増えています〜
-最終更新日: 2021年8日26日 (木) -

20201029_連帯

 地殻変動が起きています。私は日本の創価学会を武装勢力だと思っています。テクノロジー犯罪の機器を所有し、集団ストーカーという軍事的手段で自らの体制を固めています。

 その創価学会にあって、最近、頑強な体制が崩れ始めています。Twitterでは恐らくタブー言語指定されていた「創価学会」や「集団ストーカー」という言葉がトレンドに入り多くの人に周知されましたし、今回の記事の表題である2世会員の方を中心とした離反の動きが加速しているからです。

 2世会員の方の置かれた状況は被害者と似ています。投票活動や加害行為に参加しなければ、自らが裏切り者として集団ストーカーのターゲットになってしまいます。そこで、可能な限りやる気のない加害行為しか実施せず、幽霊会員として所属するのが彼らのやり過ごす方法でした。

 その彼らが、体制に反発を始め、被害者のための行動をとるようになってきています。具体的には、内部告発が散見される上に、在日韓国人の方々と共同で被害者の防御を行う方も現れ始めました。特に、内部告発に関しては、謀殺の危険があるため、非常にリスクの高い行動です。

 amazon primeで、先日、庵野秀明監督と松本人志氏の会談が放送されました。これは、グローバリズム勢力が2世会員の離脱を支援し、自らの勢力に引き込むことを意味しています。その後、松本人志氏は、被害者迎合のサブリミナルメッセージを多く発するようになっています。

 すべてはロスチャイルド家の健全化の命題から発せられています。それが日本を中心とした先進諸国で現実的になってきている最中です。被害者の皆さま、ご期待ください。何としてでも犠牲者を発生させず安全裏にこの犯罪を社会問題化しましょう。




ロスチャイルド家の功罪

〜近現代の急速な経済発展の功労者という側面〜
-最終更新日: 2021年8日24日 (火) -

20200914_慈善事業

 ここで、中庸的な視点から国際金融資本の功罪について見ていきたいと思います。

 最近、ロスチャイルド家の歴史について、正史と呼べるような質の高い歴史検証が行われた出版物も見られます。ウェブ上の情報は玉石混合ですが、これらを合わせてロスチャイルド家ら国際金融資本の全貌が見えてきました。

 まず、彼らは紙幣というシステムを開発しました。それまで中世の物品の交換は、金や銀の貨幣で行われ、等価交換が条件でした。また、有力者の財力を担保していたのは主に荘園制度で与えられた土地でした。ここに、ロスチャイルド家が紙幣という仕組みを導入します。本来は紙きれの価値しかない紙幣に価値を持たせて流通させ、保険制度を含め信用制を導入させました。

 その後、産業革命が勃興。紙幣によって担保された経済システムが等比級数的に増幅し、世界市場は発展を遂げます。

 この間、世界の主導権を争ってロスチャイルド家など国際金融資本が暗躍したというのがこれまで教科書に載らなかった歴史事実です。国際金融資本の世界経済に占める所有資本割合はその時代によっても異なりますが、彼らはどの時代も経済的な寡占を狙って行動してきました。

 特に第二次世界大戦後、グローバリズムの時代となったこの数十年間にいおいて、様々な暴力装置を用いて自分たちと自分たちになびく一部の人々以外が儲からない時代を作ったため、今の貧富二極化があります。その暴力装置の一つが集団ストーカー・テクノロジー犯罪であり、我々被害者は、彼らから独裁国家で行われるような弾圧をを受け続けてきました。

 その後、トランプ大統領が彼らから資本提供を受けていない大統領だったため、彼の時代に、時代的要請から国際金融資本の陰謀の大々的暴露がネットを中心に行われました。これが真正に行われたかについては後の歴史の判断にゆだねなければなりませんが、世界の支配構造を変化させるインパクトを持っていました。

 バイデン政権となり、欧米諸国でロスチャイルド派が息を吹き返しましたが、彼らの復権は限定的で、固定的な反国際金融資本層が生まれました。彼らの多くはまだ真実として認定されていない数多くの陰謀の存在を追及しており、時代はどう転ぶか分かりません。

 これまでのブログの情報の総合として、すでに一極支配を目指したロスチャイルド家ら国際金融資本はこれを断念し、戦争をできるだけやめ、中間層・貧困層に財を還流する様々な施策を打ち出しています。これをもって彼ら国際金融資本が許されるかどうかは庶民の感情の変遷を待たなければなりませんが、ひとまず世界情勢はコロナを除いて安定的推移を見せています。

 また、彼ら国際金融資本が現在の経済制度を作ったために現代があるわけですが、この経済発展と不可分なのが彼らです。専制君主制において限られた人にしか富が行きわたらない時代から、庶民まで豊かな生活ができるようにシステムを改定したのも事実です。私はこの基本的な事実が見落とされてはならないと思っています。

 さらに、私がどのスタンスがいいかを決めてはなりませんが、現在の世の中には民族主義、多元主義、保護主義、グローバリズムなど様々な思想があります。どれを選ぶかは個人の自由です。その中で、迫害されたユダヤ人は多元主義の推進者としてその思想を完成させつつあります。我々TI被害者を含め迫害される少数者にはなくてはならない思想です。ロスチャイルド家の出発点がここにあります。

 彼ら国際金融資本家は、これからは陰謀などを想起せず、世界を発展させる経済投資に純粋に打ち込む所存です。彼らが世界平和を担保する役割を大々的に担って無秩序の形成がけん制されるなら、彼らの平和的役割このまま認めていいのではないかというのが私の主張です。

 時代は新たな局面に突入しました。彼ら国際金融資本家たちは、世界の平和的な推移のために全力を尽くします。その姿を刮目してご覧になっていただければ幸いです。




集団ストーカーと反ワクチン

〜この二つには親和性があります〜
-最終更新日: 2021年8日20日 (金) -

20200401_救済

 日本でもコロナが猛威を振るってきました。感染者数は日に日に増大し、20日現在で2万人を超えています。

 我々集団ストーカー犯罪においては、極めて猜疑心を強く持って生きている方が多いです。また、いわゆるワクチンの陰謀論に関しても、集団ストーカーの加害の元締めと同一であるとみなして、ワクチン接種を拒否される被害者が多いです。

 先日、NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークから同胞メールを受けましたが、会員にワクチンを接種することを控えられた方がいいのではないかという理事長のコメントが書かれていました。

 私はこれには反対です。確かに、ワクチン接種によって数万分の一で死亡に至るケースがあります。日本では6000万人の接種を行って1000人弱亡くなっています。そして、これに対して国は因果関係の所在を否定しています。ワクチン接種に対して恐怖を持たれるのも仕方がないかと思います。

 一方で、ファイザー製ワクチンを接種した府民を追跡調査した大阪では、一定期間内の2回接種者に重症者がゼロという結果が出ました。2回摂取すれば、重症化と死亡リスクを大幅に低減できるのも事実です。

 私も最初はワクチン接種に否定的だったのですが、ここにきての感染者数の増大で考え方を変えました。また、私には高齢の父と祖母、難病の友人がいます。彼らへの感染リスクを低減させるためにも、接種をためらうわけにはいかなくなりました。

 接種するかどうかは最終的には個人の自由です。差別や偏見があってはなりません。ただ、このことも申し上げさせていただきます。この世にワクチン接種をつかさどる支配者がいるとするならば、彼は本当に人類を救いたいと思ってワクチンを普及させるでしょう。国際金融資本の陰謀が有効だった時代はもう終わりました。今は西側は陰謀なき時代へと変わっています。どうかその点だけはよろしくお願いいたします。

 この状況下で、私はかなり過重な加害行為を行われています。加害者がストレスのはけ口に集団ストーカー行為を行っている側面もあり、SNSを注目していると、まだ日本全国で行われているようです。緊急的な困難などありましたら相談フォームをぜひご利用くださいね。頑張っていきましょう^^




拡散をお願いします !!

ロスチャイルド家が中国に歩み寄り

世界の安定推移を願って



20211015_ロスチャイルド中国_小

ジェイコブ・ロスチャイルド卿が中国との歩み寄りに踏み切りました。膠着した世界情勢とTIの状況を打開するためです。日本でもグローバリズムと中国民族派を体現する政治家が対話を行っています。この試みが成功すれば世界の安定的推移につながります。中国には同意いただきたいです。




ロスチャイルド家もワクチンの特許権放棄を支持

アメリカに次いでフランス、EUも支持



20210507_折り鶴_小

仏・マクロン大統領とEU・フォンデアライエン委員長のワクチン特許権放棄の姿勢の背景にはロスチャイルド家の強い支持があります。彼らにこれからの世界平和や人道擁護に関する重要な決定の後押しをこれからもお願いしたいです。


国際金融資本の健全化を社会運動に

この輪を世界に広げましょう



20201029_つながり_小

トランプ大統領の政権の際に暴かれた国際金融資本の陰謀。失墜した彼らの信用を適正化するために本来の手法での彼らの健全化の市民社会運動を世界的に行えないかという提案を提起させていただきます。健全化した彼らは世界平和を持続させる決意を抱いています。恒久的な世界平和を目指しましょう。



イルミナティを慈善事業団へ
ジェイコブ・ロスチャイルド卿の構想は果たされました



20200914_慈善事業_小

バラク・オバマ元大統領が在任中に構想を抱き、ジェイコブ・ロスチャイルド卿が実現に向けて努力していたイルミナティの慈善事業団化構想が果たされました。これにより、彼らは反戦・非核・非武装の理念を掲げて人類の平和に尽くします。ロスチャイルド家は二度と戦争勃発を防ぎ通します。




ロスチャイルド家は非核・非武装を訴えます
求められる新たな巨大金融資本家の役割



20200603_反核非武装_小-min

ジェイコブ・ロスチャイルド卿が新たな決断をされました。欧州の機関の推奨を経て、非核・非武装を打ち立てるとのことです。これまでロスチャイルド家に起因する戦争勃発は完全に防ぐことが決められていましたが、今回さらなる健全化を推し進めるため、このことを決定されました。英断です。

ロスチャイルド家がコロナウイルス対策に出資します
贖罪の意味を込めて



20200401_救済_小

ジェイコブ・ロスチャイルド卿が、ロスチャイルド家全体でコロナウイルス対策に乗り出すことにしました。このままでは恐慌が訪れて自殺者を多数輩出しています。貧困者層に多額の資金を拠出することを予定しています。昨今判明してきたイルミナティ犯罪への贖罪の意味を込めてです。



ロスチャイルド家の約束

家の存続と引き換えです



20190827_ロスチャイルド元_小

ジェイコブ・ロスチャイルド卿が3つの条件と引き換えに非暴力でロスチャイルド家の犯罪を贖罪することを約束しました。①可能な限りロスチャイルド家に起因する戦争の放棄、②一般市民への富の返還、③秘密裏にされてきたロスチャイルド家の歴史の公開です。期待しましょう。


ロスチャイルド家が主導してイルミナティを再興させません

新たな陰謀を防ぎましょう


20161113072912c6e_1.jpg

2019年に入って、中国が被害者の国会議員への立候補を断念させるためにイルミナティの残存リソースを買収。立憲民主党に被害者を攻撃させています。このように、イルミナティの残存リソースを新興勢力に使わせないために、ロスチャイルド家が主導してこれを永続的に抑止させていくことをジェイコブ卿が誓いました。

ユダヤ国際金融資本がシリアから撤退しました

ユダヤ社会が一層の健全化を見せています


20181028_シリア_小

表題のように、国際金融資本の投資家たちがシリアから撤退したことで内乱が収束しました。近年の戦争・紛争に彼らが多くに介入していたという説が現在では濃厚になっています。ジェイコブ・ロスチャイルド卿のロスチャイルド家健全化のご決断から数年でようやく世界平和の種が実ってきました。


ロスチャイルド家がイルミナティ犯罪の被害者に直接出資できるようになりました

日本の企業で社会貢献事業とともに展開します


20181016_慈善事業_小

世界の資本主義のルールで画期的な出来事が起きました。存在しないとされていて出資が不可能だった被害者に個人が認めれば出資が可能になりました。これによって、ジェイコブ・ロスチャイルド卿が日本の中堅企業に出資し、イルミナティ犯罪解決の事業を立ち上げることができるようになりました。ツネイシホールディングスはこれを受けて自社で発生した被害者を従業員に受け入れ解決を模索していく予定です。


ジェイコブ・ロスチャイルド卿が苦痛極まる状況にあります

ご本人が選ばれた道です。敬意を表させていただきます。


20180828_ロスチャイルド卿_小

表題のように、ジェイコブ・ロスチャイルド卿が極めて苦痛な状況に追い込まれています。イルミナティ犯罪の非難を世界から一身に受けられているからです。これは彼自身が選んだ道でもあります。最後まで贖罪を貫くとのことです。これは全ユダヤ人共通のことです。どうか彼らに対するいわれなき差別が起こらないよう、皆様の見識を賜りたく存じます。真正にイルミナティ犯罪が世界から乗り越えられるにはこれしかありません。




ユダヤ人がイルミナティという暴力を放棄した場合もたらされるもの

構造的に世界を変化させる効果をもたらします


20180613_世界_小

ここで、ユダヤ人がイルミナティの暴力を放棄した際に世界にもたらされるものを解説します。これは、グローバリズムにより実際には国家への侵犯が行われたりするのを抑止するだけでなく、世界的な民族対立の解消、パレスチナ人への圧力の緩和、超国家的な暴力の抑止、世界的な紛争・戦争の軽減などが行われると推測しています。ぜひご覧になってください。


ユダヤ人の最終的な結論
世界平和に貢献する民族となることを誓います


20180530_ユダヤ人_小

ジェイコブ・ロスチャイルド卿をはじめとするユダヤ人投資家の皆さんが、自らの賢人会議で最終的な決断を下しました。増幅する一方だったユダヤ人の総資産を減少させ、イルミナティ犯罪そのものを防止する措置をとるとのことです。民族として、世界平和に貢献する温和な民族を目指していくとのことです。ご英断、誠にありがとうございます。


イルミナティの悲劇は将来にわたっていかに防ぎうるか
ネット・リテラシーが特に鍵を握りそうです


20180619_悲劇を防ぐ_小

将来にわたっていかにイルミナティの再興を防ぎ、悲劇を未然のものとすることができるか。これはネットリテラシーにかかっています。その他にも、ユダヤ人や関係諸民族・団体との友好的な調整を絶えず行って維持されなければなりません。今回はこのことについて詳述しました。ぜひご覧になってください。




米朝融和は、ユダヤ人投資家の健全化によって実現

彼らは人類の歴史に国家を超越する影響力を行使してきました


20180612_ユダヤ人健全_小

これまで、人類の歴史において、ユダヤ人投資家を中心とした国際金融資本は、イルミナティの陰謀を駆使することによって戦争・民族紛争を引き起こし、自らの資本を増幅させてきました。彼らがイルミナティという暴力を払しょくした今、米朝融和が実現しました。オバマ政権においては彼らの許可がないために実現しなかったことでした。歴史は如実に動いています。


ユダヤ人に対してヘイトクライムを絶対に行わないでください
イルミナティ解決が危うくなります


20180602_nohate_small.jpg

イルミナティという暴力装置の使用をやめることを決定したユダヤ人ですが、彼らへのヘイト感情の高まりとともに殺人というヘイトクライムが発生。一部のユダヤ人強硬派がイルミナティを再使用しました。彼らは誇り高い民族であり、彼らへのヘイトクライムが極小化されないと穏健化は無理だと伝えてきました。イルミナティ犯罪の真正な解決のためには、彼らに対してヘイトクライムを行わないことが必要です。


ユダヤ人投資家の皆さんに感謝します
ユダヤ人全体が反イルミナティに歩み寄りを行いました



20180510_キッパ小改

実は、資本的に半数のユダヤ人投資家がまだイルミナティの陰謀を諦めていませんでした。これを、ジェイコブ・ロスチャイルド卿が説得。彼らは将来の子孫のために、イルミナティの陰謀を断念することを誓いました。これでイルミナティが組織解体に動く可能性が一段と高まりました。すべてのユダヤ人投資家のみなさんに感謝を申し上げます。





イルミナティ犯罪の賠償はロスチャイルド家が行います
ジェイコブ・ロスチャイルド卿が決断しました


20180312_ハト_2_小

表題のように、集団ストーカー・テクノロジー犯罪やその他911などに始まるイルミナティの陰謀・犯罪について、その賠償をロスチャイルド家本体が行っていくことで最終的な同意がなされました。これにより、安全かつ平和裏にイルミナティ問題が解決されることをジェイコブ・ロスチャイルド卿は目指しています。世界の皆様、ご協力を何卒よろしくお願いいたします。


トランプ大統領の決断はユダヤ系の動きを促すための対応
エルサレムをイスラエルの首都としました


20171207_エルサレム_小

トランプ大統領がシオニストユダヤ人に向けて健全化の意向を表するため、エルサレムをイスラエルの首都とする決定を行いました。ユダヤ系の方の健全化を促すことが目的です。


エリザベス女王が被害者救済の資本を出資
イルミナティ贖罪事業の開始です



20171017_朝日_小

エリザベス女王がイルミナティ脱退後、健全化したことを示すために、被害者迎合資本を出資。被害者の援助を行いました。これはれっきとしたイルミナティ贖罪事業であり、今後の彼女の活躍が期待されます。


エリザベス女王がイルミナティから脱退
ジェイコブ・ロスチャイルド卿が説得なさったようです


20170905_エリザベス女王_小

ジェイコブ・ロスチャイルド卿の説得により、エリザベス女王がイルミナティ脱退を決意しました。イルミナティの瓦解が決定づけられました。



イルミナティに対し軍事的勝利をおさめました
電磁波放射の人工知能によるネットワーク技術をアメリカが開発




20170821_ネットワーク圧_小

アメリカが、イルミナティの電磁波攻撃に対し、人工知能による瞬時の判別によって、ミリ秒単位でこれを撃退する防御システムの構築に成功しました。これにより、アメリカら解決主体が軍事的優位をおさめ、軍事的な勝利をもたらしつつあります。これによって、イルミナティの事実上の報道が相次いでおり、今後が期待されます。


13人評議会のメンバーが健全化
イルミナティ贖罪事業を展開することを約束しました


20170905_13評議会_小

イルミナティ最高執行部だった13人評議委員会のメンバーが健全化を宣言。イルミナティ贖罪事業を行うことで合意しました。具体的には、人工地震や気象兵器、薬剤の散布など様々な陰謀に対し、被害者に賠償と救済を行うことを誓いました。メンバー全体がこれらの事業を手掛ける予定です。またタブーが一つ外れた瞬間でした。期待しましょう。


思考盗聴について

被害の経験によりここまで分かっています


20170507_brain.jpg

当ブログで最も参照されている記事です。集団ストーカー・テクノロジー犯罪を公にするには、思考盗聴技術の実態の周知が不可欠です。ご拡散いただけますと幸いです !!


イルミナティの力の根源は思考盗聴技術

思考盗聴技術を元に全世界で集団ストーカー・テクノロジー犯罪を展開しています


20161113072913ec0-min.jpg

イルミナティの世界支配の力の根源は、思考盗聴技術をベースにした集団ストーカー・テクノロジー犯罪という見えない圧力です。この事実を世界に拡散してください !!


911はイルミナティによって仕組まれていた

20170420093844680.jpg

911のテロはイルミナティが思考盗聴と意識の介入で警備員とイスラム教過激派を遠隔操作して成功させたというのが真実のようです。この事実もぜひご拡散ください !!


イルミナティの報道に成功

ロナルド・ベルナルド氏がイルミナティの内情を暴露

イルミナティの実態が暴露されつつあります


20170826_イルミナティ暴露_小

元イルミナティ構成員がイルミナティを脱退し、内部事情を公表しました。勇気ある英断、誠にありがとうございます。イルミナティについて詳細が述べられています。


事実上のイルミナティの報道です

故スタンリー・キューブリック監督の命がけの告発をニコール・キッドマンさんが証言


20170629_イルミナティ報道_小

ニコール・キッドマンさんが、映画「アイズワイドシャット」において故スタンリー・キューブリック監督が秘密結社の秘匿の儀式を暴露する意図があったことを証言。事実上のイルミナティの報道です!!


ニュー・ワールド・オーダーを乗り越えて 世界に新たな自由と人権に満ちた秩序を

20170831_NWO_小

こちらの記事の冒頭のリンクは、2016年8月にオバマ大統領がイルミナティに強硬姿勢をとってからの動きを時系列でまとめたものです。今は日本語しかないので申し訳ないですが、ぜひご参照ください。




Global TI Survey

元NSA職員による全世界のテクノロジー犯罪調査 "Global TI Survey"
日本の被害者の皆さんに回答を呼びかけます


20170705001215e13_小

アメリカNSAの元職員のWilliam BinneyさんとJ Kirk Wiebeさんが、全世界に向けて英語による集団ストーカー・テクノロジー犯罪の調査を行うことになりました。ここでは、日本の皆さんに向けて、できるだけ分かりやすく英語での送り方を解説いたします。




電磁波の計測を行ってください

Sonic Tools (iphone・ipad用 音・振動・磁界計測アプリ)

20170710_ソニックツール_2_小

Rikki Systems Inc.さんが効果的な電磁波計測アプリを開発されました。我々のテクノロジー犯罪のマイクロ波パルスは素人に分析は不可能ですが、電磁波の強弱を計測して積み重ねることで将来の法的証拠になることが期待できます。ぜひご利用ください。




統一被害者団体の結成

社団法人 全国集団ストーカー被害者連絡協議会の形成 厳格な会員審査を設けます

20170513_握手_小

ここで皆様に呼びかけさせていただきます。加害カルトに対して、純粋な被害者だけで形成される認定NPOを目指したいと思います。現在は素案の段階です。ぜひ皆さんのご意見をお寄せください。


日本人による純粋な被害者団体

集団ストーカー・認知撲滅の会
20170514_認知撲滅_小

集団ストーカー被害者の会ネットワーク
20170514_被害者の会ネットワーク_小

Eの会
20170602_Eの会_小

ACP 集団ストーカー犯罪(組織犯罪)防犯パトロール
20170514_ACPパトロール_小

自由の砦
20170517_自由の砦_小

ぜひこの統一原告団の形成にご協力いただきたいのが、本当の被害者で構成されている5つの保守系団体の皆さんです。近年、集団ストーカー犯罪において、彼らが最も認知・周知に貢献したと言って差し支えないでしょう。同時に、我々が加害団体と定めているカルト宗教の被害者の会のリンクも掲載します。ぜひご協力ください。


参考図書

20170513_認知撲滅_小
集団ストーカー認知・撲滅
2014/8/8 安倍幾多郎 (著)


こちらの書籍は、読ませていただいて、特にローテクの集団ストーカー行為について、おそらく日本の資料の中で最も優れていると思います。被害者必携の著書です。未購入の被害者の皆さんはぜひご購入を !!


参考サイト

集団ストーカー現象について考える
20170518_集団ストーカー現象_小

AGSAS
20170518_アガサス_小

集団ストーカー.info
20170518_集団ストーカーinfo_小

集団ストーカー辞典
20170518_集団ストーカー辞典_小

これら4つのサイトは、集団ストーカーが認知される初期段階から被害について鋭く切り込んでいます。その情報は、今も色あせていません。日本の集団ストーカー周知の功労者です。ぜひご参照ください。



ASKAさん、頑張って !!

700番 第二巻/第三巻 ASKA
ASKAさん、光を当てていただいてありがとうございます


20170216150912135_小

ASKAさんは、2017年2月17日発売の著書で集団ストーカー被害について触れられました。我々の犯罪に光を当てていただいたことになります。ASKAさんはこの犯罪に負けられる方ではありません。音楽活動、頑張ってください !!


700番 第一巻 ASKA
ASKAさんは間違いなく未認定犯罪の被害者です


20170319_ASKAさん_小

ASKAさんが、女友達の被害について相談に乗った後に、ASKAさんが盗聴盗撮被害を受けた経緯が克明にまとめられています。こちらも被害者必携の著書です。



京都大学であったこと

私が京都大学で集団ストーカー犯罪を受けた起源 支援者の皆様のおかげで卒業できました

20170220_kyotou_小

私が集団ストーカー加害行為を受けていた起源が、京都大学の1回生のころであることが調査によって分かりました。当時、助かる被害ではなく、岡田敬司先生杉原保史先生はじめ、皆様のサポートがなければ卒業できませんでした。当時私に関係した皆様にご覧になっていただきたいです。



緊急時のお問い合わせ 

孤立している方、緊急時の方は遠慮なくお問い合わせください。自殺を考えている方がおられましたら必ず踏みとどまってください。

20150308_緊急時のお問い合わせ

上記ボタンをクリックしてください。緊急時の方は積極的にご利用ください。ただし、ご返信は被害相談に限定させていただきます。


20161201_まとめ-min_小
集団ストーカー・テクノロジー犯罪 被害記事まとめ

お問い合わせをご検討の方、被害についてお知りになられたい方はまずこちらの記事をご覧になって下さい。被害のまとめ記事です。随時更新して参ります。
(2016年11月8日更新)


20150516190523cb7-min.jpg

Please spread this fact !!

The Rothschild Family’s Compromise with China
- With the hope that the world will transition to a stable basis -


20211015_ロスチャイルド中国_小

As the title suggests, the Western nations and China are looking to meet halfway, thanks to the decision of Sir Jacob Rothschild. The world continues to be divided by globalism and nationalism, and there have been concerns about the risk of war in some cases. In order to escape this stalemate, the U.S. side have initially made approaches to China.


Rothschild Family Also Support the Waiving of Vaccine Patent Rights
- France and EU give support, following on from America -


20210507_折り鶴_小

It is said that this decision is a result of the Rothschild family’s positive stance towards waiving patent rights. In particular, the French decision is said to strongly reflect this intention...


A Social Movement to Improve International Finance Capital
- Spreading the Ring Widely Around the World -


20201029_つながり_小

The proposal of Baron Jacob Rothschild is that these international finance investors are given one last chance to improve matters. He is encouraging the people of the world to organize together and form social movements, which will create constructive discussion that will lead to such improvements.


Changing the Illuminati into a Philanthropic Organization
- The Idea of Baron Jacob Rothschild has Come to Fruition -


20200914_慈善事業_小

Up to this point, Baron Jacob Rothschild has announced policies for permanently preventing the outbreak of wars in the future caused by the Rothschild family. On this occasion, additionally, he has expressed his aim of appealing for denuclearization and disarmament on behalf of the Rothschild family as a whole.


Rothschild Family Appeal for Denuclearization/Disarmament
- A new role required of giant financial capitalists -


20200603_反核非武装_小-min

As stated in the headline, we have achieved our final objective. The secret society built by the Rothschild family, which, at one time, wielded huge influence and plunged the world into a state of terror, has become a sound organization...


Rothschild Family to Finance Coronavirus Countermeasures
- Action partly from a desire for atonement -


20200401_救済_小

As discussed in the title, the Rothschild family are to contribute a huge sum of money for measures to fight the coronavirus. Baron Jacob Rothschild is considering the preparation of huge sums of cash, as a measure to help poor people. The purpose is to save the lives of as many citizens as possible.


The Promise of the Rothschild Family
- In Exchange for the Survival of the Family -


20190827_ロスチャイルド元_小

As an apology for this, Baron Jacob Rothschild has promised that if the Rothschild family is allowed to survive for generations to come, they will work to bring about the following in a non-violent way. ...



The Rothschild Family are Taking the Lead in Heading off the Revival of the Illuminati
- Let us work together to prevent a new conspiracy -


20161113072912c6e_1.jpg

As previously stated, the remaining resources of the illuminati, released by previous investors such as the Rothschild family, had been purchased by China. They are using them for their own conspiracies...



The International Financial Capital of the Jews has Been Withdrawn From Syria
- Jewish society is demonstrating a return to a new level of health-


20181028_シリア_小

Recently, the civil war in Syria is finally showing signs of ending, but, in conclusion, this is because the Jewish capitalists who desired conflict have withdrawn their capital....




Rothschild Family Now Able to Directly Finance the Victims of the Illuminati Crimes
- Developed as part of social contribution enterprise with a Japanese company -


20181016_慈善事業_小

As described in the title, the Rothschild family, who have until now invested capital in opposition to the Illuminati mainly through the media, have embarked on an action aimed at fast resolution. We would like to report at this time that they are now able to directly finance the victims...




Baron Jacob Rothschild is in an Extremely Painful Situation
- This is the road he has chosen. We would like to express our respect for this -


20180828_ロスチャイルド卿_小

We have previously introduced the fact that it was the decision of Baron Jacob Rothschild that Jews take collective responsibility for these crimes. They are silently trying to atone for illuminati crimes without making any excuses. It is essential that we pay them respect for the safe resolution of Illuminati crimes. We would request everyone around the world to cooperate in extolling their virtues...


Things that can be Achieved by Jews Renouncing the Violence of the Illuminati
- This will have the effect of essentially changing the structure of the world -


20180613_世界_小

I would like to discuss here what benefits can be brought to the world through the destruction of the Illuminati. It is believed that this will bring about a major change in the structure of the world such as bringing about true reconciliation between ethnic groups, and reducing global conflicts and wars. Please use this as a reference...


Final Conclusion of the Jews
- Vow to be a people that contribute to world peace -


20180530_ユダヤ人_小

Firstly, what was most important was reducing the bloated levels of capital owned by Jewish capitalists to a more appropriate level. This is sure to gradually lead to the Jews becoming a mild-tempered people without any awareness of being violent...


How Can We Prevent the Tragedy of the Illuminati Occurring Again in the Future ?
- The Internet literacy, in particular, hold the key -


20180619_悲劇を防ぐ_小

On this occasion, I would like to discuss to what extent the reemergence of the Illuminati can be prevented in the future. Can we stop the secret society that has ruled the world for two centuries, from the shadows, from once again manipulating the history of mankind again from behind the scenes ? ...


US-North Korea Summit Achieved Through Restoration by Jewish Investors
- Their influence on the history of mankind has surpassed that of nations -


20180612_ユダヤ人健全_小

Until now, the Jewish investors, the sponsors of the Illuminati, have not desired peace. Conciliation between America and North Korea, which was not recognized during former President Obama’s term of office is now being recognized due to the restoration brought about by Jewish investors....


Never Commit Hate Crimes Against the Jewish People
- This will endanger the resolution of the Illuminati Problem -


20180602_nohate_small.jpg

Currently, the only approach to securing world peace is the pragmatic one of President Trump. In exchange for the safe resolution of the Illuminati problem, we must promise to reduce feelings of hatred towards the Jews and minimize their sacrifice...




Expression of Gratitude to All of the Jewish Investors
- Jews as a whole have started to compromise with the anti-Illuminati movement -


20180510_キッパ小改

Problem resolution has not progressed well over the past month. The majority of the remaining Jewish investors supported the Illuminati, allowing them to continue with their plots. We are pleased to report that, in response to this, Baron Jacob Rothschild was successful today in persuading them against this course....


The Rothschild Family to Provide Compensation for the Crimes of the Illuminati
- Baron Jacob Rothschild has made such a decision -


20180312_ハト_2_小

Baron Jacob Rothschild has decided that the Rothschild family shall pay damages to compensate for all of these crimes and plots by the Illuminati. The Rothschild family will have their assets forcibly eroded, and the Rothschild family have accepted this over many centuries.....


The Decision of President Trump is an Approach to Promote Action in the Jewish People
- Jerusalem proclaimed to be the Israeli capital -


20171207_エルサレム_小

The reason for this decision is so that he can propose a deal with the Jewish people to effectively resolve the issue of the Illuminati....


Queen Elizabeth to Provide Funds to Save Victims
- Starting a project for Illuminati atonement -


20171017_朝日_小

It has been reported that to combat them, the United Kingdom, and in particular Queen Elizabeth, have contributed funds for the relief of victims. They have already started their Illuminati atonement project....


Queen Elizabeth to Withdraw from Illuminati
- Appears to have been persuaded by Lord Jacob Rothschild -


20170905_エリザベス女王_小

As described in the title, Lord Jacob Rothschild has persuaded Queen Elizabeth, and she is now on the point of withdrawing from the Illuminati. Currently, all the plots carried out by the remnants of the Illuminati have been halted...


A Military Victory Has Been Won Against the Illuminati
- America Have Developed an Electromagnetic Wave Radiation Network Technology Using Artificial Intelligence -


20170821_ネットワーク圧_小

The parties working to achieve resolution in the decisive battle against the Illuminati in Japan have deployed a system to discharge electromagnetic waves on the network using artificial intelligence (AI). This has provided a way for the American army to neutralize an all-out attack by the illuminati in an extremely short period of time.


Restoration of “The Council of 13” Members
- Promise to Develop the Illuminati Atonement Project -


20170905_13評議会_小

As of today, all of the members of the “Council of 13” have decided to betray the Illuminati.They have also decided to take part in the Illuminati Atonement Project to come to the rescue of victims of the Illuminati’s crimes.


Mind Reading

- We know the following from the experiences of victims up until now -


20170507_brain.jpg

Mind reading is the technology for connecting to humans like mobile telephones, where the connecting human senses the sensations (thoughts) of the victim...


The Source of Illuminati’s Power is Mind Reading Technology

- Gang stalking and electronic harassment has developed throughout the world based on mind reading technology -


20161113072913ec0-min.jpg

This article fully uncovers why the Illuminati are capable of exercising world dominance. Now is the time for the whole world to overcome their taboos. People of the world, be sure to spread this truth!


The 911 truth

20170420_911_小

In 911 terror attacks, security staff and Islamic extremists were remotely controlled through mind reading and intervention of consciousness by Illuminati


Successfully reported about Illuminati !!

Ronald Bernard exposes the internal affairs of the Illuminati

- the actual state of the Illuminati continues to be exposed -


20170826_イルミナティ暴露_小

Mr. Ronald Bernard, creator of a Dutch financial institution, has withdrawn from the Illuminati and has published a video exposing the internal affairs of the Illuminati. Please refer to the YouTube video...


De facto report about the Illuminati

- Nicole Kidman is witness to an indictment by the late director, Stanley Kubrick that may have cost him his life -


20170629_イルミナティ報道_小

We can see that in this movie, the director, through his depiction of what is thought to be a satanic ritual, was trying to desperately communicate to the world the truth about the Illuminati...


Thank you, President Trump !!

President Trump’s comments on Twitter made allusions to mind reading
- America is at the point of recognizing organized stalking and electronic harassment -


20170601_トランプ大統領_小

President Trump suggested in Twitter about electronic harassment and mind reading. After receiving a report from the Obama administration, President Trump became aware that they have mind reading technology. President Trump was unable to hide his surprise.


President Trump’s Misspelled Word is a Subliminal Message to Defeat the Illuminati
- President Trump, We are so sorry -


20170601_トランプ大統領_小

President Trump sent out a tweet with the misspelled word “covfefe”. This is a subliminal message to support the victims of the Illuminati, whose crimes are being spread around the world with such fury....


Possibility that the Trump Camp and Jared Kushner Suffered Mind Reading by the Illuminati

- Very likely that they are being targeted as they move forward with exposure -


20170529014929c75_1.jpg

As President Trump, therefore, progressed with the exposure of his political opponents, the Illuminati, the enforcement officers of the Illuminati may have carried out mind reading on Jared Kushner as reference information for the investigation...


Fight on !! President Trump

- Only Trump can solve the problem of Illuminati gang stalking and electronic harassment -


20170521_トランプ大統領_小

Looking from our perspective of solving the problem of gang stalking and electronic harassment by the Illuminati, there is nobody who can do this better than President Trump...

-May 29, 2017-



The NPO's Action


Covert Harassment and Overt Harassment in Japan
- The document submitted to Mr. Mendez of the UN -


201510211641457f0-min.jpg

Presenter: Terukatsu Ishibashi (The Chief Director of Technological Crime Victims Network Specified Nonprofit Organization in Japan)

-October 21, 2015-



Our vision

Rush to form international treaties for regulating gang stalking and electronic harassment
- Unless there is regulation at an early stage, there is no future for mankind -


20150607083810ef8-min.jpg

From this year, there has been an increase in international interaction between victims. This signifies that this problem is becoming a truly international issue. On this occasion, we would like to explain about the objectives of us victims in relation to this problem...

-June 7, 2015-



Approach of this blog

To all of you in the international community
- Aiming for a resolution throughout the whole world -


201405311021486fc-min.jpg

This relates to the organized stalking and electronic harassment issue that is spreading around the whole world. With this blog, we have repeated observations aimed at its resolution over many years. On this occasion, I would like to explain the approach of Japan to all of you in the international community....

-May 30, 2014-



About the NPO

Technological Crime Victims Network Specified NPO
- Introduction to the victims organization in Japan -


201406041909471a6-min.jpg

The Technological Crime Victims Network Specified NPO is the NPO corporation that has officially recognized the damage caused by organized stalking and electronic harrassment in Japan. On this occasion, I would like to explain about this organization....

-June 4, 2014-

カテゴリ

openclose


サブリミナル・メッセージ記録ブログ
(サブリミナル・メッセージの記録は別サイトで行っています。ご参照ください。)



検索フォーム




リンクについて

リンクフリーです。集団ストーカー、テクノロジー犯罪の被害者の方やこの問題の認知を目的とされる方のリンクを心よりお待ちしています。

ただし、著作権は守ってください。画像・文書の転載はしないようお願い致します。また、英文の一部の記事は翻訳者に著作権がありますのでご注意ください。

プロフィール 

20190807_自写真5_小
author : Masanori Kawasaki
川崎正典

I am one of the victims of organized stalking and electronic harassment crimes in Japan. I am a graduate of Kyoto University.

集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者。2010年より集団ストーカー・テクノロジー犯罪の法制定を実現するため国会議員を目指してブログを開設。京都大学総合人間学部卒。

My twitter ⇒ @masa_kawasaki



世界の被害者団体ほか

NPOテクノロジー
犯罪被害ネットワーク

(日本の被害者団体)
20140520231128317-min.jpg

FFCHS
(アメリカの被害者団体)
20160630081551bf8-min.jpg

ICAACT
(欧米の被害者団体)
20140520_ICAACT-min.jpg


COVERT HARASSMENT CONFERENCE 2015
(ベルリンの国際会議 2015年10月)
201503151204389a9-min.jpg