桑田佳祐さん・紅白歌合戦出演 !!

食道がんからの復活を記念して
-最終更新日:2010年12月31日(金)-


バラッド3 ~the album of LOVE~バラッド3 ~the album of LOVE~
(2000/11/22)
サザンオールスターズ

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TOP OF THE POPSTOP OF THE POPS
(2002/11/27)
桑田佳祐

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 この記事をもっと早く書こうと思っていたのだが、直前になってしまって申し訳ない。筆者がファンクラブに入会しているサザンオールスターズの桑田佳祐さんが食堂がんの手術後初めて復活ライブを行うことが決定したのだ。それも本日大みそかの紅白歌合戦においてである。時間帯は23時前後ということで、ファンにはたまらないライブを一年の締めくくりに見ることができるのである。

 筆者は昔は洋楽のほうが好きで、高校生時代にはビートルズやカーペンターズを聞きながら英語の勉強をするというませた青年だった。日本の歌手には歌唱力がないだとか、音楽性はアメリカにかなわないとか、ずっと思っていた。その評価が変わったのが大学時代の山崎まさよしへののめり込みである。馬鹿の一つ覚えのように「名前のない鳥」をギターで弾いて悦に浸っていた。

 最近は筆者もおっさんの領域に足を突っ込んだのか、日本人らしい曲を落ち着いて聞きたいという衝動に駆られることが多くなった。山崎まさよしはいい加減若者向けだし、年相応のJPOPに立ち戻ってみたいという感覚だ。となると、大学時代によく聞いた曲が参考になる。筆者の所属していたサークルで多くの人が歌っていたサザンオールスターズの曲を聞いてみることにした。

 聞いてみると、やはり思い出深い。大学入学のころに「愛の言霊」がちょうどヒットした時期で、ある先輩がよく歌っていたのを思い出す。サザンや桑田さんの曲は歌いやすいと思ったらそれは大間違い。多分桑田さんにしかうまく歌えないように作られている。分かりやすく見えるようで、歌うのが難しい。それが氏の作り上げたバラード音楽の領域だろう。

桑田さんのお仕事 07/08 ~魅惑のAVマリアージュ~(初回限定盤)桑田さんのお仕事 07/08
~魅惑のAVマリアージュ~(初回限定盤)

(2008/03/12)
桑田佳祐

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 筆者は音楽というものはライブが何にもまして楽しいと思っている。クラシックでもポップスでもそれは関係ない。前回取りあげたカリスマを中心とする集合的な沸騰を体験できるからだ。聴衆が熱狂の突きつけをステージに対して向けるとそれに呼応するように歌い手はボルテージをあげる。この双方向性こそがライブの醍醐味であり、それはこれから先も変わることはないだろう。筆者も桑田佳祐さんにハマってくると、やはりライブのDVDを購入したのである。

 山崎まさよしもライブの人といわれるが、桑田佳祐氏も同様である。ライブのほうが楽しいのである。見せ方や組み立て方が上手いといったらいいだろうか。このDVDもそのライブの迫力が伝わってくる。この被害を受けていてライブに参加できるかどうかわからないが、ライブでは曲を覚えていかないと楽しくない。今少しずつ曲名を覚えていっている最中である。学生時代の時のように真夏の炎天下のライブをもう一回経験したいのである。騒ぎまくったのを覚えている。

 何にせよ、小澤征爾さんと同じ食道がんという歌手には大敵の病気と闘って復帰されるのだから、体調には十分気を付けて頂きたい。それがファンの願いである。桑田さんやサザンオールスターズは、大文字のJPOPといっていいほど、日本人が最大公約数的に楽しむことができる楽曲を提供する。それは「TOP OF THE POPS」というアルバム名を見ればわかるだろう。もう間もない桑田佳祐さんの復活紅白出演、日本人なら見逃す手はないだろう。


ボクシング長谷川穂積選手、粟生隆寛選手の活躍

 本日の読売新聞の11面に長谷川選手のインタビューが掲載されている。低迷する日本ボクシング界にあって長谷川選手と粟生選手の二階級制覇に勇気づけられた人も多いはずだ。

 記事によると、長谷川選手は今年4月のWBCバンタム級王座防衛戦でTKO負けした後、7月に少年たちが社会復帰を目指す浪速少年院を訪れて院生たちを励ました。

 必ずベルトを持ってここへ帰ってくる。だから、君たちも夢に向かって踏み出してほしい

 その後11月のWBCフェザー級王座決定戦でファンカルロス・ブルゴスに見事勝利した長谷川選手は、この約束の少年院に来訪。どのように迎えられたかは想像に難くないだろう。

 スポーツ選手が社会に果たす役割が問われている今の時代において、ただ勝負で勝つだけでなく子どもたちに夢を与える存在である同氏のような選手に多くのスポーツ選手がなってほしいと願って一年の締めくくりとさせていただきます。来年もブログ更新を頑張っていきますので、応援何卒よろしくお願い致します。ブログ読者の皆様もよいお年を。




マイケル・アプテッド監督「ROME」

出演:ケヴィン・マクキッド レイ・スティーブンソン ほか
(2005年・2007年 米・英)
-最終更新日:2010年12月27日(月)-


ROME [ローマ] 〈前編〉 [DVD]ROME [ローマ] 〈前編〉 [DVD]
(2009/08/12)
ケヴィン・マクキッド レイ・スティーブンソン

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ROME [ローマ] 〈後編〉 [DVD]ROME [ローマ] 〈後編〉 [DVD]
(2009/08/12)
ケヴィン・マクキッド レイ・スティーブンソン

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 今回とりあげるのは、アメリカのHBOとイギリスのBBCが共同制作したドラマ「ROME」である。映画のコーナーであるが、広く映像作品をということでこちらで紹介することにした。製作費は200億円以上という並みの映画を超える破格の額である。

 この「ROME」、筆者は被害を受けているときに見たが、一気に最後まで借りて観てしまった。同じように最後まで飽きさせない海外ドラマには有名な「24」があるが、同様に面白い作品である。ストーリーを軽く説明しよう。

 前編と後編に分かれており、前編はユリウス・カエサルがブルートゥスに暗殺されるまで、後編はカエサルの甥っ子であるオクタヴィアヌスがアウグストゥス(尊厳者)となるまでを描いている。ドラマであり史実とはかなり異なる点が多い。たとえば、カエサルの姪であるアティアは歴史的にはオクタヴィアヌスの賢母として記録に残っているが、このドラマでは性的欲求が強く陰謀を駆使する悪女として描かれている。また、後編に出てくる世界三大美女のクレオパトラの息子カエサリオンは、史実ではカエサルとの子であり、オクタヴィアヌスがエジプトを統一した際に殺害される。しかし、このドラマでは別の人物との子に設定されており、最後にはうまく生き残ってしまう。誰の子であるかは実際に見て確かめてほしい。(現在制作されている映画版にどのように登場するのかが気になるところである。)

 このドラマは元老院による議会民主制と帝政の間で揺れ動く時代をよく表現している。当時は元老院による政治の停滞と腐敗がカエサルによる帝政を生みだし、オクタヴィアヌスに受け継がれる。オクタヴィアヌスがとった政治形態は民主制であるが、それは擬似的なものであって、自身を頂点にした帝政であった。当時は内乱や外敵の排除という観点において民主制よりも帝政が優れた政治形態とされることが多かった。議会でいちいち議決しては戦争に敗れてしまうからである。

自由からの逃走 新版自由からの逃走 新版
(1965/12)
エーリッヒ・フロム 日高 六郎

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 現代において、強いリーダーシップをもった僭主を必要とする民主主義国家は不幸とされている。そこにおいては民主制は傀儡的なものでしかないからだ。民衆における自由という概念が発達して民主主義の統治形態が生まれるには産業革命のころまで待たなければならなかった。それも、フランスのモンテスキューやイギリスのジョン・ロックなどが自由の概念を掘り下げて数世紀が経ってからである。この産業革命のころに政治が独裁者を必要とするファシズムが横行したが、初めて「自由を放棄」した民衆の責任とされるようになった。甘美な独裁者の言葉に民衆が騙されて、挙句のはては大きな戦争責任だけを残したからである。このような意味で「自由からの逃走」をもう一度掲載する。このブログの問題に非常に深くかかわるテーマだからだ。

 話がそれて申し訳ない。ついあらゆる作品をこの問題に結びつけてしまう癖が筆者にある。現代も、このような問題が発生していること自体が民主主義国家における不幸である。すでに国家のコントロールを超えて加害者が暴走しているからだ。この事態、読者の皆さんもほかの誰でもない同じ国民が被害を受けていることを忘れないでほしい。そして、他人事と思わないで真剣に考えてほしい。


安藤美姫選手、6季ぶりのV

空に向かって空に向かって
(2010/02/17)
安藤 美姫

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 昨日のフィギュアスケート日本選手権を視聴された読者の方も多いのではないだろうか。実は、今日「ROME」の記事を持ってきたのは安藤美姫選手が優勝したからである。なぜかというと、「ROME」のメインテーマを安藤選手は2009-2010シリーズに使用しているからだ。

ふしぎの海のナディア DVD-BOX Iふしぎの海のナディア DVD-BOX I
(2007/06/01)
鷹森淑乃、日高のり子 他

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 この「ROME」のメインテーマ曲を使用したときの安藤選手の演技を見て「ふしぎの海のナディア」に似ていると思ってしまった。自分の感覚がおかしいのかと思って今Yahooで検索してみると、他にもこの時に同じように思った人がいると知って驚いた。個人的に庵野監督にはもう一度NHKでアニメを作成してほしいと思っている昨今である。当時は庵野監督がNHKをだましたんじゃないかと言われた「ふしぎの海のナディア」、間違いなくアニメ史上に残る作品となったからである。

 筆者は小さいころから家族でフィギュアスケートを家族で見ることが多く、その多様な演技に見入ってきた。伊藤みどり選手が懐かしいと感じる昨今である。その時代からスケートも4回転ジャンプが必要とされるなど、より難易度が増してきた。そのような中で不調に苦しんでいた安藤選手だが、今年に入って国際大会を含めて3度金メダルを獲得している。これに喜ばれた方も多いのではないだろうか。確実に演技力を増しての復活である。




武器としての電波の悪用を糾弾する

~NPO法人テクノロジー犯罪被害ネットワークの原点となった石橋輝勝氏の著書~
-最終更新日:2010年12月22日(水)-


武器としての電波の悪用を糾弾する!武器としての電波の悪用を糾弾する!
(1997/7/10)
石橋輝勝
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 この書籍を見ていただきたい。発行年数が1997年である。テクノロジー犯罪被害ネットワークを運営している石橋理事長が10年以上前に発行した書籍である。当時の発行部数は800部程度。それでも読まれた方が集まって前身となる被害団体を作り上げた。現在では700名を超える被害者を受け入れ、大所帯となっているこのNPO法人だが、歴史はそれだけ古いのである。

 今となっては手に入りにくいかと思ったらAmazonにわずかの冊数が残されていた。購入して読んでみたが、ほぼ現在行われているテクノロジー犯罪に重なる。現在ではもっと高度化されて陰湿化しているが、当時もこれだけのことが可能だったのかと思い知らされる。

 石橋氏はテクノロジーによる人体操作などを下記のカテゴリに分けて説明している。被害者からすれば一目瞭然なのだが、被害を受けたことがない方はどのような被害か類推してほしい。



①人に対する悪用
 1)脳への介入
   意思を覗く、映像・意思を送る、夢操作、忘却・想起など

 2)本能操作
   食欲操作、性欲操作、睡眠欲操作

 3)感情操作
   憎しみの増幅および緩和、衝動操作など

 4)身体諸機能の操作
   排泄操作、疲労操作、体調不良、金縛りなど

②機器に対する悪用
   電話の操作、ワープロの操作、テレビ・ビデオの操作など

③自然環境への悪用
   植物成長の異常化など



 恐らく被害を受けたことがない方からすれば書籍の内容は本当に統合失調症の患者が述べたものと誤認されるだろう。しかし、前述の33名の被害報告書をご覧になっていただければ、この33名の方がこれらとほぼ同じ被害を受けていることが統計的に示されている。

 筆者も、外出するとさまざまな加害団体の人間に取り囲まれる「人による嫌がらせ(集団ストーキング)」と家の中にいながら拷問を遠隔的に可能にする「見えないテクノロジーによる嫌がらせ」の両方を受けている。後者は、筆者がこのブログを作成していると頻繁に送りつけてくる「痛みの送信」や、感情を操作してケースによっては激昂状態を作り上げる「意識への介入」などが中心だ。現在はたたみかけられている状態ではないが、不意を突いて加害行為は行われており、予断は許さない。


ターゲット選出の恣意性と、あらゆる国家の人々の認知の必要性

 もはやこの被害について世の中は知らないでは済まされない。すでにある国の主要メディアで報道され、様々な媒体により表面化しつつある。それも世界各国でだ。この流れに伴い、被害者の間では加害者が隠蔽を始めたとのうわさも流れた。12月に入って被害が激化した方も多いと思われるが、加害者は自殺への追い込みによって加害行為を無かったことにしようとしているのである。

 加害者は恣意的にターゲットを選ぶ性質があり、世界の民主主義国家のすべての人がターゲットになってしまう可能性がある。筆者も勤務先だったある企業がこの行為を従業員に対して悪用しており、いわれのない暴力的制裁として行われたのがエスカレートした原因である。そしてそれは社会的失墜が完遂してもやむことはない。

 これらの「人による嫌がらせ」と「見えないテクノロジーによる嫌がらせ」両方による複合的な加害行為は、民主主義の制度の盲点を突いた特定個人を追い落とす極めて効果的なノウハウであり、あらゆる国で蔓延している現状がある。そして、これは民主主義の現制度下では防ぐことが困難である。一種の社会を腐らす病理のようなものであり、これを乗り越えるには民主主義の不断の努力が必要である。ブログ名を集団ストーカー問題を克服する"Endure the Organized Stalking"としたのは、社会全体の絶え間ない忍耐と努力が必要だと感じたからである。

 このブログの読者の方々も、他人事と思われずにこの問題を直視していただきたい。それが被害者すべての願いである。


(下の▼続きを読む▼は被害を受けたことがない方にどのような被害かわかっていただくために掲載するものです。8月のもっとも加害行為がひどかった時の被害メモです。)




▼続きを読む▼

マーラー・コンプリート

生誕150周年を記念して
-最終更新日:2010年12月21日(火)-


Gustav Mahler: Complete EditionGustav Mahler: Complete Edition
(2010/06/21)
Various Artists

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Mahler: the Complete WorksMahler: the Complete Works
(2010/05/24)
Various

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 このコーナーでは原則として曲目を一つ選んで多彩な指揮者のCDを取りあげるといった方式なのだが、これだけは別格として紹介したい。今年はマーラー生誕150周年という節目に当たり、安価でコンプリートアルバムが発売されているのだ。

 マニュアルが英語であることを除けば、上記のグラモフォンのアルバムはCD18枚で定価6,500円、下のEMIのアルバムはCD16枚で定価5,660円である。これはもう超破格としか言いようがないのである。これをAmazonやHMVで購入したら実売価格はさらに下回る。やはり筆者超お勧めのCDである。


時代によって異なるヒット作曲家

 音楽史からいうと、バロック時代のバッハ、ロマン派時代のベートーヴェンやモーツァルトは誰にでもなじみの深い音楽を作曲している。もうすぐ年末に流れるベートーヴェンの交響曲第9番「合唱」は誰でも聞いたことがあるだろうし、ウィーンフィルが毎年1月1日に行うニューイヤーコンサートのポルカも子供が大好きだ。

 しかし、マーラーは違う。分裂気質の前衛音楽を聞いているかのような交響曲7番「夜の歌」や葬送のシーンを思わせるファンファーレから始まる5番、抗い難い人生における運命を描いた6番「悲劇的」など、恐らくクラシックを始めたばかりの人が最初に聞いたら理解しにくいだろう。一般的に難解で、そして厭世的だと言われている。一方で、イエス・キリストの復活を描いた2番「復活」、強烈な人間肯定の意味付与がされている8番「千人の交響曲」が対照的であり、死と戦って作曲した9番はあらゆる芸術作品を凌駕する。

 マーラーの解説が長くなったが、クラシックには時代によって売れる作曲家が異なる。第二次世界大戦の直後、日本で一番売れたクラシックのCDはベートーヴェンである。日本社会が戦争という悲劇を乗り越えるには、苦悩を表現しながらも暗から明へと必ず展開するベートーヴェンが最もふさわしかったのだ。その後、高度経済成長期に一番売れたのがモーツァルトである。ともすれば怠惰になりがちな民主主義の黄金期において苦しみを表現した音楽は誰も聞きたくない。それゆえ軽快で多幸感にあふれた音調モーツァルトが一番売れたのである。そして、バブル期以降の現在。この混迷期にマーラーの売り上げが世界的に伸びている。もはや伸びしろがない社会の閉塞感を、のた打ち回るような音調のマーラーが聴き手にカタルシスをもたらすのだ。


コンプリートアルバムの特色を簡単に

 この二つのマーラー・コンプリートであるが、多くの歴史的な名演が含まれている。

 まずは上のグラモフォン盤。目玉はメータ氏の2番「復活」、バーンスタインの5番、ショルティの8番「千人の交響曲」、カラヤンの9番である。これらはいずれも同演奏の世界的な名盤である。グラモフォンがすごいのは同じ演奏家のばかりもってくるのではなく、名指揮者の様々な演奏を多様に配置したこと。これで飽きない構成となっている。筆者もすべてをまだ聞けていないが、聞くたびに新しい発見がある。小澤征爾さんの「花の章」が入っているのも我々日本人には嬉しいことである。

 そして下記のEMIの目玉は、テンシュテットの5番・8番、クレンペラーの2番・大地の歌、バルビローリの6番「悲劇的」、そしてサイモン・ラトルの音源が多く含まれていることである。歴史的な名演という観点ではグラモフォンが勝るかもしれないが、それでも多くの名演が含まれている。個人的に聞いて意外性があったのはバルビローリの6番。恐らくこの演奏で最もゆったりテンポの曲だろう。それが逆説的に重厚感を出している好例だと感じたのである。


 このように、今年が終わってしまわないうちにマーラー生誕150周年を書くことができてよかった。今後恐らくマーラーの個別の交響曲ごとに名演を取りあげていくだろう。その時には詳細に触れたいと思っている。お楽しみに。




社会問題をビジネスのノウハウで解決する

~グラミン銀行総裁とムハマド・ユヌス氏の取り組みから~
-最終更新日:2010年12月20日(月)-


貧困のない世界を創る貧困のない世界を創る
(2008/10/24)
ムハマド・ユヌス

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 今回はバングラデシュのグラミン銀行、ムハマド・ユヌス氏の貧困ビジネスについて考察する。あまりにも有名であるが、グラミン銀行とユヌス氏は慈善的な銀行経営と反貧困の社会活動などによって2006年にノーベル平和賞を受賞している。この度の記事は、つい先日12月15日(水)にクローズアップ現代でドキュメンタリーが報道されたことに触発されて書くものである。

 クローズアップ現代によると、現在バングラデシュは貧困に対するビジネスの実験場になっているという。貧困ビジネスというと日本でも報道された生活保護世帯に対する悪徳ビジネスの印象が強いがここでは違う。BOP(Base ofthe Economic Pyramid)層という発展途上国の最貧困層を社会的に助けるといった意味合いである。国内市場が低迷を続けるなか、少しでも儲けることができるならばということで発展途上国に市場が注目しているのである。しかし、巨大市場になりつつあるインドでの自動車販売といった利益目的のビジネスではない。バングラデシュのようなもっとも貧困にあえぐ国家の貧困層を対象にしたビジネスである。具体的には、低栄養児に対する低コストの栄養食給付であったりとか、貯水池の泥水を飲料水にする浄化剤を利益度外視で販売するといったものである。

 これをバングラデシュ国内で強く推し進めているのが上記のグラミン銀行とムハマド・ユヌス氏である。氏が海外の企業と提携して国内の貧困問題に向き合う合弁会社を設立するときのハードルは高い。その最たるものが、ビジネスで得られた利益を海外に持ち出してはならないというものである。

 ここに氏の思想が凝縮している。通常なら資本主義のルールで覆われた世界において、資本の移動が自由ならば、貧困国の資源や労働力を目当てとして先進国がビジネスの戦略を立てる。それと引き換えに先進国のマネーが流入して貧困国が潤うといった構図が自然に形成される。しかし、これが行き過ぎると植民地化であったり戦争が発生したりというのが人間社会の歴史である。このようなことは二度と起きてはならないが、ビジネスの世界では同様の事態が発生する可能性がある。ここに厳しい制約を課したのである。すなわち、いかなることがあっても利益を海外に持ち出せないという制約である。後進国が通常言葉にしてはならないこの先進国に対する戒めをずっと主張してきたことにノーベル賞受賞の秘訣があるのだろう。この約束は徹底しており、先進国でも余裕のない中小企業が安易に手を出したら悲鳴を上げることになる。

 番組でも紹介されたが、これは「大企業向けのビジネスパッケージ」である。経営体力のある大企業にしか手が出せないからだ。また、氏が思想の柱としている「ソーシャル・ビジネス」は、特定の社会問題を解決する目的で行われ、その間にかかった費用をすべて回収して利益を残さないといったことを定義としている。利益を生み出さないプロジェクトへのマージンとは重に、

1) 社会問題に貢献したという達成感
2) 企業イメージの向上
3) 通常のビジネスでは作成できない商品の開発
4) 社員の人間教育

 といったところだろうか。これは企業の中で利益を得なくてよいというセクションをあらかじめ作って、社員がキャリアの中で一時的に経験するものだと割り切らないと成立しない。すなわち大規模で業績が上向きの企業に限られるのである。

 しかし、これが日本の中小企業に向いているとユヌス氏は指摘するから驚きである。日本のような高度に発達した大企業の形態よりも、中小企業の組織形態のほうが後進国であるバングラデシュに受け入れられやすく、その技術力は十分にバングラデシュの欲するところだというのである。ところが中小企業には利益を度外視して慈善事業を行う余裕などない。グラミン銀行とムハマド・ユヌス氏の社会運動が定着化するのもあと一歩だが、最後にここにハードルがあるというのだ。確かに中小企業にはなかなか難しいことであり、既存のモデルでは太刀打ちできない。筆者の考える方法をいくらか挙げてみる。


①国が中小企業向けに資金援助を行う
 これは筆者なりの当てつけなのだが、日本政府がODA(政府開発援助)で資金援助するくらいなら、優秀な慈善事業を行うことができる中小企業に優先的に援助してしまえというものである。ODAとは具体的な労働力や技術を提供するものではなくお金を払うだけなのだから、優秀な中小企業が付加価値をつけてボランティアを行えばその効果ははるかに上回るのである。実現可能性に乏しいが、海外に対してばら撒き志向が強かった日本のODAへの警鐘を込めてここに取り入れた。

②NPO法人が人員を募って援助
 これも以前クローズアップ現代で放送されたボランティア形態だが、さまざまなその分野の一流の人をNPO法人で募集してプロジェクトチームを形成し、慈善事業を行うというものである。これはNPO法人がもともと利益を考慮しない運営形態であることから実現可能性があるかに見える。しかし、企業側が技術力を提供することにハードルがあり、開発なども行われにくい。既存の技術やビジネスモデルによる社会問題を解決する場合に限られるだろう。

③大企業からの出向受け入れによる慈善事業体の形成
 最後にもっとも実現可能性があるモデルである。前述のように、大企業においてのみ安定的に遂行が可能だと述べた。中小企業にはその体力がないのである。上記のNPO法人とよく似ているが、ある事業体を形成し、そこにさまざまな会社が出向受け入れを行ってプロジェクトチームを作成、慈善事業に当たるのである。この場合、技術力の提供や開発などもビジネスの観点で出向元会社と契約を行うことができる。場合によっては、人材の有効なシャッフルの場にもなりえ、企業交流に欠かせない事業体に成長する可能性があるのである。
 

 このように、3つのケースについて述べてきたが、皆さんはどう思われるだろうか。ムハマド・ユヌス氏は資本主義における効用最大化という一つの指標だけが人間社会の目指すところではないとして、多元的な人間存在による別の次元でのビジネスのあり方を主張している。この多元性にもとづいたバランスのとれた社会は、あらゆる困難に打ち勝つ可能性を秘めている。筆者もこのような視点に立ち、さまざまなスタンスの社会的な取り組みをここで紹介していきたいと思っている。今後の記事にもご期待を。




日本の反貧困と自殺問題を現場の第一人者から考察する

反貧困―「すべり台社会」からの脱出 (岩波新書)反貧困―「すべり台社会」からの脱出 (岩波新書)
(2008/04/22)
湯浅 誠

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闇の中に光を見いだす―貧困・自殺の現場から (岩波ブックレット NO. 780)闇の中に光を見いだす―貧困・自殺の現場から
(岩波ブックレット NO. 780)

(2010/03/11)
清水 康之、湯浅 誠 他

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 ムハマド・ユヌス氏の貧困ビジネスの取り組みを紹介したので、日本のこの周縁の問題の第一人者を紹介する。

 まずは派遣村でおなじみの湯浅誠氏である。氏は東京大学で勉学に励むかたわら、ホームレスを支援する「自立生活サポートセンター・もやい」を設立し事務局長に就任している。この事務局長、無給であり、大学院生時代は一か月数万円で暮らしていたという。その後、鳩山内閣において内閣府参与・緊急雇用対策本部貧困・困窮者支援チーム事務局長に就任している。国の内部にいたら思うような活動ができないということで一度辞任しているあたりが草の根の湯浅氏らしい。筆者の尊敬する人物の一人である。

 次に自殺問題に取り組まれている清水康之氏である。氏の主要著書の詳しい内容は下のリンクの記事をご覧になっていただきたい

旧ブログ掲載分(1) 日本における自殺問題の深刻さと自殺に向き合う専門労働家たち

 氏も内閣府参与として自殺問題に携わってきたが、氏のブログによると2010年6月に辞任されたようだ。現場の人は得てしてポストに執着しないというか、現場魂があるといえば適切だろうか。クローズアップ現代で自殺問題に関して取材したのをきっかけに、自殺遺児を中心とした自殺問題に取り組まれている。

 このように、日本にも貧困や自殺が誰にとっても無縁とは言えない時代に突入して久しいが、このような問題と向き合う専門家たちは命を削ってすれすれの中で取り組んでいる。読者の皆さんも、今回取りあげた人物の取り組みを考えていただければ幸いである。




ジョン・ウー監督「レッドクリフ」

監督:ジョン・ウー
出演:トニー・レオン 金城武 チャン・フォンイー
ほか(2008年・2009年 中国)
-最終更新日:2010年12月17日(金)-

 最近、グローバリズムへの回帰を筆者のスタンスとして明確化しています。以前ほどの過熱はないにしろ、最も競争が激しく高度なセクションとして各国に残るでしょう。この意味も含めて、中国の多国籍合作映画である「レッドクリフ」をピックアップします。過去記事ですが、映画のカテゴリに含めます。


レッドクリフ Part I & II ブルーレイ ツインパック [Blu-ray]レッドクリフ Part I & II ブルーレイ ツインパック [Blu-ray]
(2009/08/05)
トニー・レオン、金城 武 他

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 三国志といえば、とにかく長大深遠な物語を連想させる。登場する武将の数も半端ではない。また戦に出る兵士の数も膨大である。その上に、様々な個性を持った武将や栄枯衰勢の急な流れは、多くの人をひきつける。そのため、かなりワールドワイドで読まれている。

 例えば、三国志で一番好きな武将は、アメリカが曹操、中国が関羽、日本が諸葛亮と言われている。曹操は実質的にあらゆる知略と武力でこの時代に勢力拡大に最も成功した将軍であるがゆえアメリカ人の気性に合うのだろう。中国が関羽だといのは、中国で神格化されているからだという。各地で廟に祭られていて、関羽廟と呼ばれている。福岡にもあるらしい。日本の諸葛亮というのは、劉備に仕えた忠義の人というイメージと、三国志最高の知略家というイメージだろうか。このようなアンケートに、国民性が現れている。

 このようなエピソードがある中で、上記の「レッドクリフ PartⅠ&Ⅱ」は三国志最大のクライマックスの一つである赤璧の戦いを映画化したものだ。なんと「中国・日本・韓国・香港・台湾」五カ国の合作だというから驚きだ。しかも、前に述べたグローバリズムの影響でハリウッド資本が中国に進出しての映画なので、制作費は膨大。素晴らしい映像美で、スケールの非常に大きい映画である。

 実は、三国志は過去にも中国で映画化されてきた。子どものときに見たのだが、それから10年余りでこれだけ中国の映画技術が進歩するのかと感嘆するくらいだったのを覚えている。しかも、これだけの国の合作であり様々な国の一流のものが合わさってできたこの映画は、まさにグローバリズムの象徴といえるのではないだろうか。

中国・万里の長城_原
【万里の長城に行きかう大勢の観光客たち】

 以前、万里の長城の写真を掲載したが、筆者の町に「長城」という中華料理店が存在する。早い・安い・旨いの三拍子であり、昼には駐車場に車を停めることができないほどの盛況である。個人的によく店員さんに話しかけるが気さくな方ばかりである。それでいて、本場中国の四川料理を中心に美味しいもの揃いである。中国とは近い隣国であるため、互いの国のニーズに合った環境や資源などの積極的な交流が行われる関係であってほしい。この「レッドクリフ」同様、グローバリズムの文脈での付き合いが主になるだろうからだ。その意味を込めてこの映画を掲載した。読者の皆さんもお考えになって頂きたい。




小泉進次郎の話す力

年齢で期待されるもの以上を背負う若者たち②
-最終更新日:2010年12月16日(木)-


小泉進次郎の話す力小泉進次郎の話す力
(2010/12/16)
佐藤綾子

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 同じ若者として年齢以上に正解で期待されているのが自民党の小泉進次郎氏である。麻生太郎元首相は進次郎氏をこのように評している。

 「お父さんと違って普通の人」「政界の石川遼。爽やかであいさつもきちんとしている。出来すぎ」

 このような評価がなされると父親である純一郎氏がどのように普通の人ではないのかが気になるのだが、昨年の衆議院選挙から大車輪の活躍をしているのが小泉進次郎氏である。一見華やかで表参道をまっしぐらに進んでおり、時には嫉妬を買ってしまいそうな氏だが、筆者は実際はこうだと思っている。「小泉家において一家の浮沈を一身に受けることになってしまった若者」である。

 政治の世界はそれほど甘くない。進次郎氏も、世の中にアウトプットするきれいな情報とは違う場所でもがいているはずである。父親が華やかな首相として一世を風靡して以降、退陣すればとたんに一家は苦しくなる。純一郎氏が自らのカリスマ性に限界を感じて引退を表明する中、政治家一家として体裁を保つには進次郎氏に一手に託すしかないのである。

 その中でよくこれだけの働きができるなと筆者は思ってしまう。通常の若者なら逃げてしまう重責を軽々とこなしているようにも見える。実際はかなり辛い思いをしているに違いない。当初は親の七光りのようなフィルターを通じて見られた進次郎氏、私はここにきてかなりの能力を有していると感じた次第である。

 その理由の一つに、行動の安定感。司会をやってもマスコミに対するコメントも一流。ブレることがない。その二に、その胆力。誰に対しても忌憚ない表情で接することである。そのさまに次第に評価を変えていった人も多いのではないだろうか。筆者は進次郎氏は小泉家ではいわゆる麒麟児と呼べる人物だと思っている。激動の乱世で、息子まで卓越した能力を持っていた中国三国志時代のの司馬懿仲達と司馬師・司馬昭親子を髣髴させるのである。

 個人的に、進次郎氏はその学歴の高さから高度な政治主要著書を早めに執筆したらもっと箔がつくのではないかと考えている。恐らく、これからの日本の政治を担って変えていくであろう若者。父親の純一郎氏が「苦労をかけてすまない」という思いを抱いているだろうことを肌に感じながら今後の活躍に期待する。読者の皆さんはどう思われるだろうか。




覚悟。

年齢で期待されるもの以上を背負う若者たち①
-最終更新日:2010年12月16日(木)-


覚悟。覚悟。
(2009/12/23)
福田衣里子 写真・初沢亜利

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 今回は昨年の衆議院選挙で肝炎問題の原告でリーダーシップをとった福田衣里子さんの書籍を紹介する。

 彼女は、長崎生まれで大学時代には私の実家のある広島県の大学に通っていた。その時医者に告げられる。「あなたはC型肝炎です」。それから彼女の闘病生活が始まった。筆者の指導教官の一人だった小山静子氏は学生生活に学生の「先生の20代はどうでしたか?」という質問にこう答えている。「(教授を目指したので)青春なんて一つもなかったわよ」。

 福田衣里子さんも同じである。闘病生活ばかりで自宅から満足に外出もできずに毎日を過ごし、それが終わったら肝炎訴訟に身を投じたからである。彼女はC型肝炎のインターフェロン治療を開始した。それも治る確率は非常に低いものだった。このC型肝炎、幼いころの予防接種で注射器を使いまわしたことが原因であり、国に責任があることは明確である。彼女は幼いころから若くして発症することが決まっていたのだ。

 彼女は奇跡的に2回にわたるインターフェロン治療で完治することになる。それが決意で政治家に立候補したという。彼女は政権交代のうねりを受けて同じ選挙区の強豪を打ち破って当選する。そして、議員生活が始まった。この闘病から議員生活で肝炎対策基本法が成立するまでの彼女の動きを彼女自身が執筆したのが本書である。

 福田衣里子氏の立候補の裏を推察すると、恐らく闘病生活などで落ちた体力を回復するために相当無理をして運動を行ったはずである。また、彼女が立候補するということは、肝炎問題解決のプレッシャーを一手に背負うものである。その年齢で期待されるもの以上を背負う福田衣里子氏の心境はいかばかりだろう。1回生議員でなかなか表に出てくることはないが、今でもなお世間の温かい目が注がれるべき存在であると筆者は思うのである。どのような時代においても彼女のような理不尽な問題の被害者が救済されるべきだと思ったので今回は彼女の記事を書くことにした。読者の皆さんはどう思われるだろうか。真剣にお考えになってほしい。




サッチャー レーガン フラット化する社会

~新自由主義の再考の手掛かりとして~
-最終更新日:2010年12月12日(日)-

 下記は2010年7月に旧ブログに掲載した記事です。端的に申し上げると、この問題を考えるにあたって原因となる思潮を考察した際、新自由主義について再考したものです。読者の皆さんもこの考え方について歴史的にもう一度お考えになっていただけたら幸いです。


【グローバリズムの起爆剤となった「フラット化する世界」】

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(2008/01/19)
トーマス フリードマン

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トーマス フリードマン

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サッチャー政権における自由主義政策と小さな国家の成功

 マーガレット・サッチャー氏は1925年、リンカンシャー州グランサムに生まれました。実家が質素倹約や自己責任・自助努力を旨とする風潮であり、その精神がサッチャー氏に受け継がれたといわれています。また、強い精神力で「鉄の女」と呼ばれ、サッチャー氏の代名詞となりました。

 サッチャー氏は1979年に首相に就任し、財政再建が必要といわれたイギリスにおいて、小さな政府と自由主義経済政策で建て直しを図りました。そのときの主な政策として、電話会社・ガス会社など各種国有企業の民営化や規制緩和、法人税の引き下げなどが挙げられます。

 この政治スタイルはサッチャリズムと呼ばれ、他の国で財政再建が必要な状態になったときに、行政コストを削減して国家を建てなおす手法として模倣されることになります。1980年に米大統領に就任したロナルド・レーガン氏や、1984年にカナダ大統領に就任したカナダのマルルーニー首相などがこれに続くことになります。日本においても、1982年に中曽根康弘氏が首相に就任した後に行政改革や国鉄分割民営化などが進められています。中曽根氏は、2003年まで86歳という最高齢まで議員を勤められています。

 この「行政コストの削減」という課題は、財政再建が叫ばれている現在の日本に強く共通します。



グローバリズムにおける新自由主義と小泉首相

 小泉純一郎氏は、横浜権横須賀市に1942に生まれです。慶応技術大学卒業後、福田赳夫氏の書生を経て1972年に衆議院議員として初当選し、以降は連続当選しています。小泉氏は、総理大臣就任までに三期厚生大臣を勤め、郵政大臣も勤めています。その後、小泉氏は2001年4月に総理大臣に就任しますが、1980日という在任期間は歴代3位であり、就任当初の86.4%という支持率は歴代最高となります。個人的には現在の選挙制度でこの支持率は超えられないのではないかと思っています。

 このとき、世界はグローバリズムへと強く舵を切っていました。小泉首相の政治スタンスも新自由主義と呼ばれる自由主義経済を志向するもので、世界全体が同一の方向へと向かい、強い競争が行われることになります。

 このときのグローバル化は、このような現象それ自体が人類始めての動きのようなもので、世界的に大きな変化が様々な分野で生じました。そのときの動きを大きく表した書籍として、トマス・フリードマンの「フラット化する世界」が挙げられます。この書籍によると、グローバリズムとは国境を越えて資本の流動が可塑的に行われる現象で、社会にも大きな変化をもたらします。例えば、このように財の流通が頻繁に行われることによって、国境の概念が希薄化します。また、そのために、国家が経済に果たす役割も小さくなります。したがって、この時代はもっとも国家という概念が小さいものとして国境がボーダレスになった時代といえます。

 この書籍は、グローバル化を非常に理論的に表現した書籍として世界的に販売され、ニューヨークタイムズ紙でベストセラーとなりました。このグローバリズムと新自由主義は世界的な傾向であり、前にも申し上げましたが、これに遅れることは国際競争に負けることでもありました。言ってみれば、この流れは世界的なものであり、歴史の必然であったといえると思います。


 このように、簡単に自由主義経済とは何かを追ってきましたが、現在の日本でも先進諸国としては群を抜いた赤字国債発行額となっており、財政再建が急務といわれています。そのためには、経済成長を前提とした財政再建計画が必要であり、そのためには経済の自由主義的な考え方が必須となります。前述しました社会基盤の回復と同時に、このような経済の発展を考慮してバランスをとることが、日本の未来にとって重要ではないでしょうか。




ロナルド・レーガン大統領主演の映画「勝利への潜航」

勝利への潜航 [DVD]勝利への潜航 [DVD]
(2010/07/28)
ナンシー・デイヴィス、ロナルド・レーガン 他

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 レーガン大統領が元映画俳優だと聞いて、検索してみたらいとも簡単にこのようなDVDが表示される時代が来たものです。前々から気になっていたのと安価なので思わず筆者も購入しています。それにしても、アメリカは映画俳優を大統領にしてしまうというなんというアメリカンドリームに満ちた国なのでしょうか。その大統領が歴代大統領としても小さな国家を目指して相当な業績をあげた大統領と愛されている訳で、アメリカの恰幅の良さが表れているDVDでしょう。


池田信夫氏による新自由主義の巨匠、ハイエクの入門書

ハイエク 知識社会の自由主義 (PHP新書)ハイエク 知識社会の自由主義 (PHP新書)
(2008/08/19)
池田 信夫

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 マーガレット・サッチャーはじめ新自由主義の政治家の理論的支柱となっているハイエク。池田信夫氏のこの書籍は経済学入門として非常に読みやすかったのを覚えています。ケインズ主義が隆盛している中で、ハイエクが孤独に自由主義経済の理論を貫いて現代に認められる過程がわかりやすく記載されています。現在でもわかりやすい色褪せない入門書です。


(以上、2010/12/12追記分)





川田龍平 いのちを語る

薬害エイズ問題という高いハードルを克服した日本
-最終更新日:2010年12月10日(金)-


川田龍平いのちを語る川田龍平いのちを語る
(2007/06/01)
川田 龍平、志葉 玲 他

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 筆者が青年時代に社会問題となった「薬害エイズ問題」。先天的な疾患である血友病とは、血が出たときに瘡蓋(かさぶた)が形成されない病気であり、輸血が必要となる。しかし、その輸血製剤がHIVウイルスに汚染されていたらどうだろう。生後間もなくこの投与を受けたために一章HIVポジティブとして生きていかざるを得なくなってしまうのである。

 川田龍平さんはそのような中で、筆者と同年代でありながら大学生の時代に原告団のリーダー的存在として活躍された。そして大学の講師となり、現在ではみんなの党から立候補して参議院議員となられている。裏には多量の抗HIVウイルス剤のカクテル投与を受けなければならず、過酷な闘病生活のなかで議員生活を送られている筈である。上記の著書はそのような川田さんのご活動がわかりやすくまとめられた書籍である。ぜひご覧になっていただきたい。


「みんな」の力 ―小さな政府で日本は飛躍する! (宝島社新書314) (宝島社新書 314)「みんな」の力 ―小さな政府で日本は飛躍する!
(宝島社新書314) (宝島社新書 314)

(2010/06/10)
渡辺 喜美

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 前回の参議院選挙ではみんなの党が躍進した。川田龍平さんもみんなの党に所属して立候補された。党首の渡辺喜美氏の政治的主張が一読で分かる書籍である。江田氏との共著などもある。これらの書籍をぜひご覧になっていただきたい。

 筆者の「新自由主義」に関する所感を述べさせていただくと、現在は苦難の状況に置かれているが、かならず必要な思潮であるということである。新自由主義とはひとことでいえば小さな政府を志向するということである。日本では小泉首相の政治的スタンスとして有名である。しかし、リーマンショックによりこの政治形態に疑問符が打たれ、一時期かなり落ち込んだ。それでも参議院選挙で躍進したのは、日本の財政再建のためにもっとも効率の良い考えであり、庶民がそれを見抜いたからだろう。

 現状に至った経緯は、新自由主義の想定した、あるいは意図したところではないというのが私の考えである。私の学生時代から、次世代の思潮として最も優秀な人が所属する考えだという通念があった。世界の民主主義の回復のためには彼らの実力が必要である。新自由主義による小さな政府の成功例として、レーガン元大統領やサッチャー元首相の業績が疑いようのないものとして存在しているからだ。

 前回記事にした日本の人事制度のように、ノーベル賞を受賞したパデュー大学の根岸教授や北海道大学の鈴木名誉教授のような人材をもし日本にとどめておくには不可欠な考え方なのである。また、この記事のように日本企業の硬直化した人事制度において、輸出部門における海外企業と折衝を行うトッププレイヤーや、優秀な技術者を引きとどめておくには不可欠なセクションとなることに間違いないと筆者は考えている。


大臣 増補版 (岩波新書)大臣 増補版 (岩波新書)
(2009/12/18)
菅 直人

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 薬害エイズ問題の時に大車輪の活躍をしたのが現首相の菅直人氏である。当時、さきがけの一議員であった枝野氏とともにこの問題に奮迅した様子が描かれている。この書籍、私は今年7月ごろの就任当初に購入したが、増補版であるにもかかわらず、政治家の著書としてはかなりの売れ行きだったのを覚えている。読んでみると、氏の思想的背景が一読で分かるようになっている。お勧めの書籍である。

 菅氏には、これまで国民主権とは言えなかった政治形態を、政治主導により実現するという考えが中枢にある。そして、そのためには首相が師とあおぐ松下圭一氏の「国会内閣制」の実現が必要だというのである。これまで先進国の中で政治的に停滞した日本にあっては非常にインパクトのある理論である。にもかかわらず停滞する議会の進行、めまぐるしく変化する思潮のなかで、ねじれ状態で胃の痛い思いをされているのだろう。苦渋の国会運営をせざるを得ない状況が続いている。

 私の政治における考えは前回の記事で述べたとおりである。このコラムには考え方の違うスタンスが複眼的に掲載されている。プライドをもってこれらの調和を保つとき、日本は先進諸国のなかで先駆的な政治形態を実現することができる。いま、菅首相を先頭にそのような動きが加速していると考えられる。日本の政治のプライドの見せ所である。

 そして、この問題の解決と被害者の救済のために早急な対処が必要な状態にある。同じ被害者のブログで知ったのだが、自殺された被害者のことを思うと胸が痛い思いをする。このことを日本のすべての政治家にご理解いただき、早急に対処して欲しいというのが筆者の本音である。




拡散をお願いします !!

ジェイコブ・ロスチャイルド卿

私を見出していただいて本当にありがとうございます


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ジェイコブ・ロスチャイルド卿は、死に絶えていた私を見いだしていただいて引き上げていただきました。お亡くなりになられ、悲痛な思いを隠せません。文章を書いて涙が出て胸が張り裂けます。どうか安らかにお眠りくださいm(_ _)m




ノーベル委員会がサブリミナル・メッセージの取り組みに参入

人類の威信をかけて規制に結びつけます


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この記事を書いたのが2015年11月3日ですが、この頃からノーベル委員会がサブリミナルメッセージの取り組みに参加しましたので、重要な記録として掲載いたします。ロスチャイルド家たち国際金融資本家と平和主義者/平和活動家の皆さまと部分共軛性を形成していただければ幸いですm(_ _)m






仏、ダヴィド・ロチルド卿の世界平和貢献
マクロン大統領の多大なリスクを負った終戦外交


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フランスのマクロン大統領が2022年~2023年にかけて、立て続けにロシア・中国を訪問し、終戦外交を行われました。これは、国際金融資本家健全化の必要性を痛切にお考えのフランス・ロスチャイルド家当主、ダヴィド・ロチルド卿の強い要請があったものと推察されます。同様に、ダヴィド卿は黄色いベスト運動に参加した労働者階級の方々に対する包摂も真剣にお考えです。これからはダヴィド卿の貢献もぜひ取り上げさせていただきます。何卒よろしくお願い致しますm(_ _)m







中・露・南に共軛割合1/3の還元を


ロスチャイルド家の世代継承のご成功はあなた方のおかげです



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2024年2月26日(月)にご逝去されたジェイコブ・ロスチャイルド卿に対し、家督相続に極大のご貢献をいただいた中国・ロシア・グローバルサウスの皆さま。次世代宗主のナサニエル卿が、共軛割合1/3の利益還元を約束させていただきますとのことです。その際には、TI被害者の国内同胞の一時県外機関もご許可いただければ幸いです。これからのご協力を楽しみにしておりますm(_ _)m




ロスチャイルド家はイスラエル・ガザ紛争の調停を目指します

国際金融資本家の総意です



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近日中に、アメリカからはイスラエルに巨額の財政支援、ハマス側からは人質の解放の申し出がありましたが、これはジェイコブ・ロスチャイルド卿たち国際金融資本家の好意的な停戦介入によるものです。引き続き国際金融資本家は最大限の経済援助を通じて停戦調停を目指させていただきますとジェイコブ卿。ロスチャイルド家たち国際金融資本家へのご信任、何卒よろしくお願い致します。



ロスチャイルド家は資産の半分を約50年かけて市場に放出

大文字の統治の回復



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ロスチャイルド家やロックフェラー家たち国際金融資本家は、資産の半分を約50年かけて緩やかに市場に放出します。特に、中/低所得者層に分配します。これで、黄金の民主主義時代を復権させます。世界の市民の皆さまには、国際金融資本家の世代継承を穏健に遂行させていただくことをお願い申し上げます。




「神の見える手」への転換

意思決定の遅さを国際金融資本家の垂直介入が補完する社会



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坂本龍馬やマザー・テレサさんのように歴史に隠密的に行われた国際金融資本家の市民の垂直的な引き上げ。国際金融資本家の健全化の過程でこれを「見える化」しようという発想をジェイコブ・ロスチャイルド卿が抱かれました。私はそのご愛情を受けていることを公言させていただきます。ジェイコブ卿、国際金融資本家健全化の認証を勝ち取りましょうm(_ _)m





「グローバリズム」の復権

ジェイコブ・ロスチャイルド卿の新たな時代のご構想


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トランプ政権時の民族主義思想の勃興により失墜したグローバリズム。ジェイコブ・ロスチャイルド卿は、内実ともにグローバリストの健全化を推し進められました。真正なグローバリズムとは何か、真正な自由主義経済とは何かを問われながら改革を断行。現在の「グローバリズムの復権」に至っています。ロスチャイルド家の世代継承の永続性が保証されたら、世界は安泰です。




共軛共通項において交流し、他者性を克服する共栄社会を


分断/戦争を解消するための哲学的対話



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イーロン・マスクさんのXの議論でジェイコブ・ロスチャイルド卿がご導出。国際金融資本家と中国、ロシア、サウス・インターナショナルの共軛可能な共通項を、ひとつひとつ手探りで哲学的手法を用いて検討/模索すれば、お互いの戦争状態を解消することに繋がります。人類全体の知恵で分断と戦争を終結させましょうm(_ _)m



国際金融資本家の窓口を世界に多数設置


非血縁関係の能力ある方を代理人に抜擢し、統治の細分化を



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これまで、ロスチャイルド家、ロックフェラー家たち国際金融資本家は、血族の方々を各地域に展開し、それぞれの執行を行っていましたが、改革と贖罪の意を込めて、能力のある場合によっては貧困層の方を抜擢・登用するとジェイコブロスチャイルド卿。存命中のうちに、可能な限りの改革をと決意されています m(_ _)m





ロスチャイルド家における秘密主義体制の段階的解除

インターネット・思考盗聴技術が拡張した世界では存続不能と判断



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「インターネット社会の情報共有力と拡散力」、および「思考盗聴技術の発達」により、あらゆる秘密主義の組織体制が存続し得なくなったとジェイコブ・ロスチャイルド卿がご判断。公開する形で、新たな時代でどのようなロスチャイルド家、ロックフェラー家の存続体制があるべきかをご議論いただけますと幸いですとのことですm(_ _)m



日本における集団ストーカー・テクノロジー犯罪の責任

申し訳ないですが、新興宗教セクションの皆さまの責任かと思われます



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結論から、新興宗教セクションの方々の、暴力による支配と集金を狙った、組織の腐敗かと思われます。新自由主義の展開の過程で独裁的な体制を構築するために国際金融資本家が開発/普及したのは事実ですが、新興宗教団体の暴走という結論がロスチャイルド家たち国際金融資本家の最終的な公式見解ですm(_ _)m


ジェイコブ・ロスチャイルド卿「人間共軛」
哲学/現代思想の概念にご利用くださいとのことです


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ロシアのウクライナ侵攻、イスラエル/ガザ紛争において、一時国際情勢は交信不能な状態に陥りました。ここでTI被害者が相互の共軛性を確認しながら国際関係を樹立しました。「交信可能な部分において、他者同士が相乗効果をもって情動を交換できることを示す概念」として哲学/現代思想にご活用できないかとジェイコブ・ロスチャイルド卿。何卒よろしくお願い致しますm(_ _)m




腐敗の社会学

家系の永久存続がグループの至上命題



20240107_腐敗の社会学_中

アシュケナージ系ユダヤ人の最終的な解答として、相互侵犯のない多様なイデオロギーの適正な社会配置による共存共栄社会というのがジェイコブ・ロスチャイルド卿とその周囲の最終的な結論です。国際金融資本家が永続的に腐敗することがないよう絶えず緊張感を持ち続けていたいとのことですm(_ _)m





国際金融資本家の人間化を

ジェイコブ・ロスチャイルド卿が目覚められました


20231218_国際金融資本家人間化_中

トランプ政権の時に国際的に行われたロスチャイルド家たち国際金融資本家の虚像化。これに対し、ジェイコブ卿が実を伴った国際金融資本家の人間化の必要性を強く感じられました。「我々の存在が公になる過程で、人間的な存在になりたい」というジェイコブ卿の痛切なご願望を何卒市民の皆様でお支えください。




ロスチャイルド家の後継者に永続的な人権/平和教育を

ノーベル委員会との共軛性を形成するために


20231128_平和教育_中

ジェイコブ・ロスチャイルド卿が、世界平和貢献を志向される過程で、家族の後継者に人権/平和教育を実施したいと思われるようになりました。これからは、ノーベル賞などの国際主要栄誉賞に国際金融資本家の事象をお取り扱いいただきたいということで、共軛性を形成したいとのことです。何卒よろしくお願い致します。






国際金融資本家のカルマ(=罪業)

時には冷徹な執行を下さなければならない運命を背負っています



20231221_黒ハート_中

この記事だけ国際金融資本家の闇の側面に触れます。主に、敵対勢力からの政治的/軍事的侵略の防衛のために光/闇の暴力装置を絶えず稼働させておく必要があります。西側の体制維持を前提として、このブログで述べたことを最大限守らせていただきますとジェイコブ・ロスチャイルド卿。市民の皆様、何卒よろしくお願い致しますm(_ _)m



財政赤字の解消を国際金融資本家の手厚い自立支援により実現

ジェイコブ・ロスチャイルド卿と日本社会の協働




20231110_財政再建_中

結論から、ジェイコブ・ロスチャイルド卿が、国際金融資本家が国家の財政再建を自立支援した前例をおつくりになりたいとのことで、グラミン銀行を基礎理念とした国家の財政再建自立支援を日本で先駆的に行いますとのことです。ジェイコブ卿は、我々国際金融資本家の信認国家で、分厚い中間層の実現もお約束されています。長い付き合い、何卒よろしくお願い致しますm(_ _)m



新興宗教装置を国債返済に理念転換

ジェイコブ・ロスチャイルド卿自らがお考えになりました



20231130_Mweber_中

結論から、宗教的信心を動機づけとして、生産行為に夢中にさせ、日本の国債返済に結び付けられないかとジェイコブ・ロスチャイルド卿。これによって、日本の財政再建が成功したら、創価学会や統一教会は名誉回復を行うことができるというウィンウィンの関係が形成されます。国際金融資本家の皆さんの最大の世界平和貢献の一環ですm(_ _)m





国際金融資本家とコロナワクチン被害者の協働

医療コングロマリットの真正性を追及します


20231118_ワクチン_中

再びジェイコブ・ロスチャイルド卿が国際社会に光をもたらされます。言論を押しやられ、人権を喪失していたコロナワクチン被害者の方々に国際金融資本の皆さんが包摂を申し出られました。ワクチン開発と普及が人類貢献のために行われたという共軛性を頼りに、両者が解決に向けて協働していきますm(_ _)m



マハトマ・ガンジーさんは国際金融資本家の犠牲者

民族主義的な独立運動でノーベル平和賞を存命中に受け取れず


20231003_インド_中

端的に、非暴力・不服従の独立運動で有名なマハトマ・ガンジーさんも、ロスチャイルド家など国際金融資本家に逆らって独立運動を成功させたためにノーベル平和賞を存命中に受け取れなかったと言われています。ノーベル委員会が、間接的にこの事実を認めました。いま、グローバリストと民族主義の調停ほど求められていることはありません。



悪魔崇拝の予算を被害者支援に

ジェイコブ・ロスチャイルド卿の願い



20230911_ジェイコブ・ロスチャイルド卿_中

一世を風靡したロスチャイルド家の陰謀。その終止符を打つべく、ジェイコブ・ロスチャイルド卿は早期から手を打たれていました。悪魔崇拝の秘密結社の運営継続資金をすべて被害者救済に転用していました。今、世界は温和な空気に包まれています。これはジェイコブ卿のご功績です。ジェイコブ卿の愛情を、世界の皆さん、受け取ってください。




グスタフ・マーラー「大地の歌」

国際金融資本家は国家に経済的・民族的・政治的侵略を行いません



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不動産バブルがはじけて窮地に立たされた中国に対し、ロスチャイルド家など国際金融資本家の皆さんが財政支援を申し出られています。ジェイコブ卿が、国家に対する経済的・民族的・政治的侵略を伴わないグラミン銀行を模範とする銀行投資をさせていただきますとのことです。習近平国家主席、ご検討、何卒よろしくお願い致します。





神経の権利

個人の肉体と精神の不可侵性


20230729_神経の権利_中

2021年4月、チリでは包括的に電磁的アクセスによって脳波の情報を得たりコントロールしたりすることから個人の人権を守る「神経の権利」が制定されました。コロンビア大学の神経学者のチームは「国連人権宣言」にも盛り込まれるべきと主張しています。TI被害者の最終目標です。





ロスチャイルド家が目指すのは誰一人取りこぼさない包摂社会

再び分厚い中間層の黄金時代へ



20230701_ロスチャイルド民主主義_小

ジェイコブ・ロスチャイルド卿は、新自由主義の振幅に最も触れた過去を反省し、すべての人々を包摂する分厚い中間層の社会にしなければならないと痛感しておられます。再び民主主義の黄金時代を取り戻しましょう。そのためには、国際金融資本家の全員が資産を削ることも厭いません。何卒よろしくお願い致します。





ロシアはロスチャイルド家の健全化に大きく寄与

国際金融資本から独立した存在として


20161217_ロシア_小

ロシアはトランプ政権の際からアメリカ政府に介入し、国際金融資本、ロスチャイルド家の健全化に寄与してきました。彼らがTI被害者を助ける試みは現在も行われており、彼らの国際貢献が正しく評価されなければならないと私は考えます。



中国が国際金融資本家の健全化に参加

習近平国家主席、ありがとうございます



20230111_中国_小

表題のように、ロシア・プーチン大統領の説得により、中国がロスチャイルド家ら国際金融資本家の健全化に参加します。国際金融資本家は、共産主義や民族主義という崇高な理念を尊重し、協働できる部分を模索していきます。習近平国家主席、何卒よろしくお願い致します。


国際金融資本は人類の幸福を効用最大化します

ロスチャイルド家の最終目標です



20221005_国際金融資本_小

ロスチャイルド家ら国際金融資本は、本来の銀行家としての任務に専念し、その際には人類の幸福の効用最大化を目指します。人類に愛される国際金融資本家として再出発いたします。集団ストーカー被害者との協働の最終結論です。


国家の行く末は国民とともに考えてください

あらゆる国家は陰謀による支配をもはや受けません


20220901_ロスチャイルド約束_中

国際金融資本家は、もはやいかなる国家も陰謀によって支配しません。国の行く末は国民とともに考えて国を推進させてください。投資家と国家の健全な関係を模索し続けますとジェイコブ・ロスチャイルド卿が述べられています。


ジョージアガイドストーンの破壊

ニュー・ワールド・オーダーの終焉



20220716_ジョージアガイドストーン

アメリカのジョージア州のジョージアガイドストーンが破壊されました。これは国際金融資本家のアジェンダであるニュー・ワールド・オーダーの終焉を意味します。ジェイコブ・ロスチャイルド卿自らがこの時期と判断されて実現しました。ありがとうございました。世界の皆さんご安心ください。ロスチャイルド家は世界平和の増進に邁進いたします。





ロスチャイルド家が中国に歩み寄り

世界の安定推移を願って



20211015_ロスチャイルド中国

ジェイコブ・ロスチャイルド卿が中国との歩み寄りに踏み切りました。膠着した世界情勢とTIの状況を打開するためです。日本でもグローバリズムと中国民族派を体現する政治家が対話を行っています。この試みが成功すれば世界の安定的推移につながります。中国にはご同意いただきたいです。




ロスチャイルド家もワクチンの特許権放棄を支持

アメリカに次いでフランス、EUも支持



20210507_折り鶴

仏・マクロン大統領とEU・フォンデアライエン委員長のワクチン特許権放棄の姿勢の背景にはロスチャイルド家の強い支持があります。彼らにこれからの世界平和や人道擁護に関する重要な決定の後押しをこれからもお願いしたいです。


国際金融資本家の健全化を社会運動に

この輪を世界に広げましょう



20201029_つながり

トランプ大統領の政権の際に暴かれた国際金融資本家たちの陰謀。失墜した彼らの信用を適正化するために本来の手法での彼らの健全化の市民社会運動を世界的に行えないかという提案を提起させていただきます。健全化した彼らは世界平和を持続させる決意を抱いています。恒久的な世界平和を目指しましょう。



イルミナティを慈善事業団へ
ジェイコブ・ロスチャイルド卿の構想は果たされました



20200914_慈善事業

バラク・オバマ元大統領が在任中に構想を抱き、ジェイコブ・ロスチャイルド卿が実現に向けて努力していたイルミナティの慈善事業団化構想が果たされました。これにより、彼らは反戦・非核・非武装の理念を掲げて人類の平和に尽くします。ロスチャイルド家は二度と戦争勃発を防ぎ通します。




ロスチャイルド家は非核・非武装を訴えます
求められる新たな巨大金融資本家の役割



20200603_反核非武装_小-min

ジェイコブ・ロスチャイルド卿が新たな決断をされました。欧州の機関の推奨を経て、非核・非武装を打ち立てるとのことです。これまでロスチャイルド家に起因する戦争勃発は完全に防ぐことが決められていましたが、今回さらなる健全化を推し進めるため、このことを決定されました。英断です。

ロスチャイルド家がコロナウイルス対策に出資します
贖罪の意味を込めて



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ジェイコブ・ロスチャイルド卿が、ロスチャイルド家全体でコロナウイルス対策に乗り出すことにしました。このままでは恐慌が訪れて自殺者を多数輩出しています。貧困者層に多額の資金を拠出することを予定しています。昨今判明してきたイルミナティ犯罪への贖罪の意味を込めてです。



ロスチャイルド家の約束

家の存続と引き換えです



20190827_ロスチャイルド元_小

ジェイコブ・ロスチャイルド卿が3つの条件と引き換えに非暴力でロスチャイルド家の犯罪を贖罪することを約束しました。①可能な限りロスチャイルド家に起因する戦争の放棄、②一般市民への富の返還、③秘密裏にされてきたロスチャイルド家の歴史の公開です。期待しましょう。


ロスチャイルド家が主導してイルミナティを再興させません

新たな陰謀を防ぎましょう


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2019年に入って、中国が被害者の国会議員への立候補を断念させるためにイルミナティの残存リソースを買収。立憲民主党に被害者を攻撃させています。このように、イルミナティの残存リソースを新興勢力に使わせないために、ロスチャイルド家が主導してこれを永続的に抑止させていくことをジェイコブ卿が誓いました。

ユダヤ国際金融資本がシリアから撤退しました

ユダヤ社会が一層の健全化を見せています


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表題のように、国際金融資本の投資家たちがシリアから撤退したことで内乱が収束しました。近年の戦争・紛争に彼らが多くに介入していたという説が現在では濃厚になっています。ジェイコブ・ロスチャイルド卿のロスチャイルド家健全化のご決断から数年でようやく世界平和の種が実ってきました。


ロスチャイルド家がイルミナティ犯罪の被害者に直接出資できるようになりました

日本の企業で社会貢献事業とともに展開します


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世界の資本主義のルールで画期的な出来事が起きました。存在しないとされていて出資が不可能だった被害者に個人が認めれば出資が可能になりました。これによって、ジェイコブ・ロスチャイルド卿が日本の中堅企業に出資し、イルミナティ犯罪解決の事業を立ち上げることができるようになりました。ツネイシホールディングスはこれを受けて自社で発生した被害者を従業員に受け入れ解決を模索していく予定です。


ジェイコブ・ロスチャイルド卿が苦痛極まる状況にあります

ご本人が選ばれた道です。敬意を表させていただきます。


20180828_ロスチャイルド卿_小

表題のように、ジェイコブ・ロスチャイルド卿が極めて苦痛な状況に追い込まれています。イルミナティ犯罪の非難を世界から一身に受けられているからです。これは彼自身が選んだ道でもあります。最後まで贖罪を貫くとのことです。これは全ユダヤ人共通のことです。どうか彼らに対するいわれなき差別が起こらないよう、皆様の見識を賜りたく存じます。真正にイルミナティ犯罪が世界から乗り越えられるにはこれしかありません。




ユダヤ人がイルミナティという暴力を放棄した場合もたらされるもの

構造的に世界を変化させる効果をもたらします


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ここで、ユダヤ人がイルミナティの暴力を放棄した際に世界にもたらされるものを解説します。これは、グローバリズムにより実際には国家への侵犯が行われたりするのを抑止するだけでなく、世界的な民族対立の解消、パレスチナ人への圧力の緩和、超国家的な暴力の抑止、世界的な紛争・戦争の軽減などが行われると推測しています。ぜひご覧になってください。


ユダヤ人の最終的な結論
世界平和に貢献する民族となることを誓います


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ジェイコブ・ロスチャイルド卿をはじめとするユダヤ人投資家の皆さんが、自らの賢人会議で最終的な決断を下しました。増幅する一方だったユダヤ人の総資産を減少させ、イルミナティ犯罪そのものを防止する措置をとるとのことです。民族として、世界平和に貢献する温和な民族を目指していくとのことです。ご英断、誠にありがとうございます。


イルミナティの悲劇は将来にわたっていかに防ぎうるか
ネット・リテラシーが特に鍵を握りそうです


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将来にわたっていかにイルミナティの再興を防ぎ、悲劇を未然のものとすることができるか。これはネットリテラシーにかかっています。その他にも、ユダヤ人や関係諸民族・団体との友好的な調整を絶えず行って維持されなければなりません。今回はこのことについて詳述しました。ぜひご覧になってください。




米朝融和は、ユダヤ人投資家の健全化によって実現

彼らは人類の歴史に国家を超越する影響力を行使してきました


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これまで、人類の歴史において、ユダヤ人投資家を中心とした国際金融資本は、イルミナティの陰謀を駆使することによって戦争・民族紛争を引き起こし、自らの資本を増幅させてきました。彼らがイルミナティという暴力を払しょくした今、米朝融和が実現しました。オバマ政権においては彼らの許可がないために実現しなかったことでした。歴史は如実に動いています。


ユダヤ人に対してヘイトクライムを絶対に行わないでください
イルミナティ解決が危うくなります


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イルミナティという暴力装置の使用をやめることを決定したユダヤ人ですが、彼らへのヘイト感情の高まりとともに殺人というヘイトクライムが発生。一部のユダヤ人強硬派がイルミナティを再使用しました。彼らは誇り高い民族であり、彼らへのヘイトクライムが極小化されないと穏健化は無理だと伝えてきました。イルミナティ犯罪の真正な解決のためには、彼らに対してヘイトクライムを行わないことが必要です。


ユダヤ人投資家の皆さんに感謝します
ユダヤ人全体が反イルミナティに歩み寄りを行いました



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実は、資本的に半数のユダヤ人投資家がまだイルミナティの陰謀を諦めていませんでした。これを、ジェイコブ・ロスチャイルド卿が説得。彼らは将来の子孫のために、イルミナティの陰謀を断念することを誓いました。これでイルミナティが組織解体に動く可能性が一段と高まりました。すべてのユダヤ人投資家のみなさんに感謝を申し上げます。





イルミナティ犯罪の賠償はロスチャイルド家が行います
ジェイコブ・ロスチャイルド卿が決断しました


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表題のように、集団ストーカー・テクノロジー犯罪やその他911などに始まるイルミナティの陰謀・犯罪について、その賠償をロスチャイルド家本体が行っていくことで最終的な同意がなされました。これにより、安全かつ平和裏にイルミナティ問題が解決されることをジェイコブ・ロスチャイルド卿は目指しています。世界の皆様、ご協力を何卒よろしくお願いいたします。


トランプ大統領の決断はユダヤ系の動きを促すための対応
エルサレムをイスラエルの首都としました


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トランプ大統領がシオニストユダヤ人に向けて健全化の意向を表するため、エルサレムをイスラエルの首都とする決定を行いました。ユダヤ系の方の健全化を促すことが目的です。


イルミナティに対し軍事的勝利をおさめました
電磁波放射の人工知能によるネットワーク技術をアメリカが開発




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アメリカが、イルミナティの電磁波攻撃に対し、人工知能による瞬時の判別によって、ミリ秒単位でこれを撃退する防御システムの構築に成功しました。これにより、アメリカら解決主体が軍事的優位をおさめ、軍事的な勝利をもたらしつつあります。これによって、イルミナティの事実上の報道が相次いでおり、今後が期待されます。


ロックフェラー家がパブロ・ピカソの絵を手放したのはイルミナティとの決別を意味しています

故、デイビッド・ロックフェラー氏の遺訓です


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ロックフェラー家も、ロスチャイルド家に続いて健全化。デイビッド・ロックフェラー氏の遺訓からそのことが垣間見えます。氏は、生前にアメリカの陰謀をストップされようとされていました。TI被害者として最大限の感謝を申し上げさせていただきます。


思考盗聴について

被害の経験によりここまで分かっています


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当ブログで最も参照されている記事です。集団ストーカー・テクノロジー犯罪を公にするには、思考盗聴技術の実態の周知が不可欠です。ご拡散いただけますと幸いです !!


イルミナティの力の根源は思考盗聴技術

思考盗聴技術を元に全世界で集団ストーカー・テクノロジー犯罪を展開しています


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イルミナティの世界支配の力の根源は、思考盗聴技術をベースにした集団ストーカー・テクノロジー犯罪という見えない圧力です。この事実を世界に拡散してください !!


ロナルド・ベルナルド氏がイルミナティの内情を暴露

イルミナティの実態が暴露されつつあります


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元イルミナティ構成員がイルミナティを脱退し、内部事情を公表しました。勇気ある英断、誠にありがとうございます。イルミナティについて詳細が述べられています。




林千勝著「ザ・ロスチャイルド」

陰謀論の含まれない近代ロスチャイルド家の歴史記録


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2021年5月に日本で発行された、陰謀論が展開されていない真実に基づいたロスチャイルド家の歴史です。近世~近代、第二次世界大戦頃までの記述です。日本や世界の多くの方が、こちらの歴史記録をもとに議論されています。歴史に残る著作です。命を懸けて執筆されたとお察しいたします。


皆さま、何卒お願い致しますm(_ _)m

サウジアラビア・パレスチナ・イスラエルの共軛関係の形成

中東情勢の新たなステージ


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20230927_サウジアラビア_小

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サウジアラビアとイスラエルの国交正常化が近づいていると言われています。これに対し、サウジアラビアの駐パレスチナ代表がパレスチナ自治政府を訪問。「パレスチナを置き去りにしない」という意思表示をされました。私は、集団ストーカー被害者の置かれた状況と酷似しているガザ地区の方の問題は、ユダヤ人や国際金融資本家の健全化から避けて通れないと思っています。


チャールズ国王、誠にありがとうございました

日本のTI被害者に対する最大の支援でした


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チャールズ国王の戴冠式の際、イギリス王室は、日本の王室の席を最前列にしていただきました。これはTI被害者をいち早く日本が救出してほしいというチャールズ国王とジェイコブ・ロスチャイルド卿のご厚意です。誠にありがとうございました。日本は襟を正さなければなりません。


スティーブン・スピルバーグ監督「カラーパープル」

アメリカは国際金融資本家健全化の役割を自ら果たしました


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ピューリッツァー賞を受賞したアリス・ウォーカーの原作を元にしたスティーブン・スピルバーグ監督による映画化。人間性の壊れる人生を生き抜いて「紫の花を見て美しいと思える」感情を取り戻した主人公。オバマ元大統領、トランプ元大統領、バイデン大統領の介入により日本の加害団体が健全化しました。感謝この上ない思いでおります。


ルイス・ブニュエル監督「自由の幻想」

「自由」なんて存在しない


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私の記憶に強く残っている、大学の先輩の「自由なんて存在しない」という言葉。それが分かったのは社会人になってきてからでした。ルイス・ブニュエル監督は精神疾患を描写した「エル」でも有名で、京都大学名誉教授の新宮一成教授が講義で用いています。価値観が逆転した世界を描いたシュールレアリスムの傑作です。


中野信子さん、デーブ・スペクターさん「日本の闇」

よくここまで切り込まれたなと感じました


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私は、デーブ・スペクターさんと中野信子さんを尊敬致しております。お二方も極めて知能指数が高い主要大学の教授ができる頭脳をお持ちで、これだけの闇を追及されているからです。これからの頭がいい方は「気骨の人」でなければなりません。ご協力、何卒よろしくお願い致しますm(_ _)m


常井健一さん「小泉純一郎 独白」

小泉進次郎さんとともに日本の新自由主義をご牽引ください


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国際金融資本家に一元的に財が環流するシステムだった過去の新自由主義を再構築し、日本のこの思想を体現・ご牽引されるのは小泉純一郎元首相・小泉進次郎元環境大臣をおいて他にございません。何卒日本の財政再建のためにもう一度お立ち上がりくださいm(_ _)m


エーリッヒ・フロム「自由からの逃走」

誰でも独裁者になりうる多元社会


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ナチスドイツ政権下に書かれたこの書籍は、自由をからめとられた市民がいかにしてユダヤ人を虐殺していく社会を形成するかを克明に記述しています。我々の集団ストーカー・テクノロジー犯罪もサイレント・ホロコーストと呼ばれています。多元社会において、我々は単一イデオロギーの暴走を防ぐために、何をすればいいのでしょうか?


イタリア・ベルルスコーニ元首相も陰謀と戦われたのではないかと思います

ご冥福をお祈りしております


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プーチン大統領の親交の深かったイタリア・ベルルスコーニ首相も陰謀と戦われていたのではないかと思います。ACミランに所属していた本田圭佑選手がその思想を露出されました。彼の貢献が真正に評価されなければなりません。ご冥福をお祈りしております。


苫米地英人さん「日本転生 絶体絶命の国の変え方」
私の政策に大いに反映させていただきたいと思います


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天才認知学者・苫米地英人さんの渾身の日本社会への提言。日本の政治を国際的に分析し、どうしたら立ち直ることができるかを徹底的な分析を元に執筆されています。私の政策に大いに反映させていただきたいと存じます。これからもどうぞよろしくお願い致しますm(_ _)m


ツネイシには私を育てていただいたと思っております

私の考えは変わりません


20230215_ツネイシ_小

ツネイシでは私は大きな成長をさせていただきました。被害者団体でのリーダーシップの発揮など、その能力の大部分をツネイシに依拠しています。かなり早期から、会社側は和解のメッセージを出してくれていました。枝野氏とオバマ氏が禁じていたので会社に戻ることができませんでした。私のせいで多大な苦労をおかけしてしまっておりました。この場をお借りしてお詫び申し上げます。会社、これからも福山の雇用を牽引して行ってくださいね。


韓国社会の変化

在日の方々が特定新興宗教団体の悪事から離脱します


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ブログをさかのぼってみると、2016年には、在日韓国人の方はバラク・オバマ元大統領の影響で加害行為をやめ、被害者を防御する役割を行われていました。当時、極めて強い圧力を受けていたと思われます。敬意を表して、当時の記事をご紹介させていただきます。


ミャンマー、ベラルーシはホワイトハット国家

TI被害者救出とロスチャイルド家など国際金融資本家の健全化をお願い致します


20230905_ミャンマー_小

ミャンマー現政権が白い巨大な世界的仏像を形成しました。これは、ロシアがアメリカ社会に健全な介入を行った際に、国際金融資本家を健全化させる国家群をホワイトハットと表現したことに由来します。ミャンマー現政権やベラルーシ現政権に、国際金融資本家の健全化の役割、TI被害者の救出の役割が期待されます。何卒よろしくお願い致します。


北朝鮮がTI被害者救出に本格参加

金正恩総書記、誠にありがとうございます


20230601_北朝鮮_小

表題のように、北朝鮮・金正恩総書記が日本国内の在日北朝鮮人の方々にTI被害者の救出を依頼し、北朝鮮がグローバルサウス国家として中国・ロシア主導の国際金融資本家健全化のプロジェクトに参加することを決定されました。TI被害者は日本国内で北朝鮮の民族団体の方々と交流を継続させていただきます。何卒よろしくお願い致します。


同和社会・在日韓国人社会にアファーマティブ・アクションを

因習ではなく、法に明文化します


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在日韓国人の方に続き、同和社会の方々も多くが加害行為をやめ、被害者の防御を行うようになりました。鮮魚店で交流もさせていただきました。こちらの記事は、バラク・オバマ元大統領が同和社会・在日社会に法に明文化した形でのアファーマティブアクションを行えばいいのではないかという記事です。ぜひご覧になってください。


バイデン大統領、オバマ元大統領、お世話になりました ^^)

20161103_オバマ

20201108_バイデン氏

TI被害者を一番早く救出されようとしたのがバラク・オバマ元大統領でした。さらに、バイデン現大統領の任期の際に、報道もかなり進み、解決に期待が持てる状態になっています。被害者を引き上げていただいて誠にありがとうございました。問題が公になったらよろしくお願い致します m(_ _)m



小澤征爾さん、ありがとうございましたm(_ _)m

被害初期の極めて困難な時期にリスクを負っていただきました


20240104_小澤征爾さん_中

小澤征爾さんのご功績も末代まで語り継がれなければなりません。日本で民主党政権が誕生した際、TI被害者を救出するリスクあるサブリミナルメッセージの発出をこの上なく積極的に行っていただきました。戦争レクイエム、しかるべき時期に聴いて必ず記事を書かせていただきますm(_ _)m m(_ _)m


北野武監督、HANA-BIの思い出

大学入学時に観て衝撃的でした


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私が大学入学時に観た北野武監督のHANA-BIは私は日本映画で一番好きです。岸本加世子さんが素晴らしい演技を展開されていました。北野武監督、導いていただいて誠にありがとうございました。創価学会員の方との融和の気持ちを込めて掲載いたします。


映画「怪物」は、言葉で語れない事象の物語

是枝裕和さん、坂元裕二さん、ありがとうございました


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カンヌ映画祭で脚本賞を受賞した映画「怪物」を鑑賞してきました。集団ストーカー被害者に向けたメタメッセージの込められた映画でした。生きる気力がわいてきました。是枝さん、坂元さん、誠にありがとうございます。さらなるご栄達、お祈りいたしております。


ハービー・ハンコックさん「処女航海」

「分断」で聴けなかった歴史上に残るジャズ名曲


20231015_処女航海_小

私は、ジャズでは、ハービー・ハンコックさんの「処女航海」が一番好きです。葛藤による「分断」により、長年聴いてこれませんでしたが、今集中的に聴かせていただいています。生涯にわたって愛聴させていただきます。偉大な芸術家に敬意を表させていただきますm(_ _)m



ありがとうございました ^^)

20230926_Chage ASKA_小

20231206_宮﨑薫さん_小

20231016_バラッド3_小

20240216_何色でもない花_中

20231027_山崎まさよし_小

20230926_中島みゆき_小

CHAGEさんとASKAさん、宮崎薫さん、桑田佳祐さん、宇多田ヒカルさん、山崎まさよしさん、中島みゆきさんには、強力な発信力で、TI被害者に多くのサブリミナルメッセージで強い励ましをいただきました。多大なリスクを負わせてしまって誠に申し訳ございません。いつか被害がなくなったらライブに絶対お伺いさせていただきます ^^)



橋下徹さんよろしくお願いします

橋下徹さん「異端のすすめ 強みを武器にする生き方」
"ambi-turner" は時代の改革者


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大阪府の財政再建を真正な形で達成され、大阪都構想に尽力された橋下徹さん。私は日本の財政再建にこれほどふさわしい方はおられないと考えております。実際に事業改革を達成された方の金言は何よりも代えがたいものがあります。どうか我々TI被害者に考えをお授けくださいm(_ _)m




立憲民主党の皆さんありがとう

枝野幸男議員と蓮舫議員の事業仕分けを再び
日本の財政再建の近道です


20231222_枝野幸男AERA_中

ジェイコブ・ロスチャイルド卿が、日本の財政再建のためには、公益財団法人の売却など、公的セクションの整理が必要だと日本社会にご助言をいただきました。この役割に適任かつ実績がおありなのが枝野幸男議員と蓮舫議員です。事業仕分けを再び政策に盛り込んでいただければ幸いですm(_ _)m


原口一博さん「平和」
原口さんの政治的原動力・原点はここにあります


20231207_原口一博_平和_小

「平和」への希求、これが政治家・原口一博さんの行動の原点です。複雑な幼少期のご経験で豊かな出会いにより卓越した人間形成を果たされ、現在では将来の首相候補と私は考えております。どうかTI被害者をその政治手腕でお救いください。よろしくお願い致しますm(_ _)m


長尾和宏先生「ひとりも、死なせへん2」
ボトムアップは、命懸けです


20231128_もう一人も死なせへん2

TI被害者と同じ支配者層に戦いを挑むワクチン被害者のカリスマ、長尾和宏先生を私は尊敬致しております。草の根で懇々と患者の立場に立たれ、コロナワクチンの弊害を訴えられておられます。どうかご活動が安全かつご大成を迎えられることを心よりお祈りしておりますm(_ _)m




日本維新の会が公明党との協力関係をリセット

TI被害者をどうぞよろしくお願い致します


20230410_日本維新の会_小

日本維新の会が、2023年の統一地方選挙において、大阪府議会・市議会で過半数を占めたため、公明党との選挙協力関係をリセットしました。これで日本の維新の会がTI被害者を好意的に受け入れてくれるでしょう。日本維新の会の議員の皆さまにおかれましてはTI被害者をどうぞよろしくお願い致します。


最小不幸社会は重要な政治思想の一つ

菅直人氏の遺された業績


20201029_立憲民主党_小

私が一番近い政治思想が、菅直人元首相・枝野幸男元官房長官の最小不幸社会です。日本ではなかなか実現しにくいですが、新自由主義社会の中にあって、癒しとなるこのような制度のセクションは必ず小さくても存続すべきです。ジェイコブ・ロスチャイルド卿もグローバリズムで疲れ果てた世界の行く末に愛着を感じられている思想です。ご注目ください。


日本共産党が解決主体へ

小沢一郎氏の野党統一候補案に賛同いたします


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日本共産党が解決主体に組み込まれ、TI被害者の防御を組織的に始めました。小沢一郎さんの野党統一候補案に賛同し、野党勢力が政権与党となって腐敗した日本を立て直す基盤を構築しなければなりません。ジェイコブ・ロスチャイルド卿、誠にありがとうございます。


れいわ新選組・諸派の皆さんの統治への組み込み

国際金融資本健全化の働きを絶望的に担ってきました


20230704_れいわ新選組_小

日本で初めて国会議員で集団ストーカー被害について言及したのは山本太郎党首でした。このことも含め、国際金融資本家健全化の働きかけを命懸けで行われてきました。元オリーブの木の黒川敦彦候補と溝口晃一候補も同様です。彼らも重要な野党共闘の一員です。よろしくお願い致します。




Global TI Survey

元NSA職員による全世界のテクノロジー犯罪調査 "Global TI Survey"
日本の被害者の皆さんに回答を呼びかけます


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アメリカNSAの元職員のWilliam BinneyさんとJ Kirk Wiebeさんが、全世界に向けて英語による集団ストーカー・テクノロジー犯罪の調査を行うことになりました。ここでは、日本の皆さんに向けて、できるだけ分かりやすく英語での送り方を解説いたします。




電磁波の計測を行ってください

Sonic Tools (iphone・ipad用 音・振動・磁界計測アプリ)

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Rikki Systems Inc.さんが効果的な電磁波計測アプリを開発されました。我々のテクノロジー犯罪のマイクロ波パルスは素人に分析は不可能ですが、電磁波の強弱を計測して積み重ねることで将来の法的証拠になることが期待できます。ぜひご利用ください。


望月新一教授、ありがとうございました

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望月新一教授もサブリミナルメッセージの取り組みにご参加
~宇宙際タイヒミュラー理論の早期承認を国際金融資本家の皆さんによって実現~


表題のように、宇宙際タイヒミュラー理論の望月新一教授のご業績が早期に国際承認されたのも、ジェイコブ・ロスチャイルド卿たち国際金融資本家の皆さんの日本に対するご厚意だったのではないかと考えています。国際金融資本家の皆さんは、人類を進化させる事象に対して、積極的にご介入し、個人支援を行われます。このボトムアップとトップダウンの融和形態を永続的に続けていきたいとジェイコブ卿。頑張ってください ^^)




指導教官の皆さま、お世話になりました

20230806_岡田敬司
岡田敬司教授のアソシエーションの理念を参考に
自律主体が他者とともに自我変容し、規範を形成する共同体


20230807_杉原保史_小
杉原保史先生・岡田敬司先生には、在学時に命を助けていただきました
さかのぼって集団ストーカー・テクノロジー犯罪を受けておりました


20230807_新宮一成_小
ラカンの精神分析
新宮一成、自己-他者のバランスと黄金数


20230806_高橋由典_小
高橋由典先生の社会学を紐解きます
TI被害者への集合的攻撃によって結束する宗教団体


20230807_小山静子_小
小山静子教授には、民主主義の効用最大化を学びました
京都大学在学時はお世話になりました





京都大学卒業後の経緯

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京都大学卒業後の私の人生
深海に光が差してきました


京都大学卒業後の人生はこちらにまとめました。私立福祉専門学校に通信制大学院に通う中勤務し、その後システム会社、ツネイシ人事を経てNPO役員を経験しております。だんだん加害行為が過重になってきました。大変な人生でした。

Please spread this fact !!

Sir Jacob Rothschild

- Humbly, Please accept my gratitude for pulling me up -


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Sir Jacob Rothschild found me on the brink of death and pulled me up. I can't hide my sadness at his passing. As I write this now, tears are flowing and my heart burst with grief. Please rest in peace m(_ _)m




Nobel Com to participate subliminal message effort
- Betting the prestige of humanity at stake in regulating -


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I wrote this article on November 3, 2015, and since around this time the Nobel Committee has been participating in the subliminal message effort. I am posting here as an important record. I would appreciate it if you could form a partial conjugative partnership with international financial capitalists such as Rothschild family and pacifists/peace activists m(_ _)m



FR. Sir David Rothchild's contribution to world peace
President Macron’s diplomacy to end the war with great risks


20231005_フランス_中

On February 7, 2022, French President Macron traveled to Moscow, Russia, and held talks with President Putin to avert war. It was a meeting in which President Macron risked his life. Furthermore, President Macron visited China on April 6, 2023. He engaged in high-risk diplomacy to persuade President Xi Jinping to persuade President Putin to end the war. It is surmised that this was at the strong request of FR. Sir David Rothschild, as Rothschild Bank was about to be taken private, and restoring the reputation of international financial capitalists such as the Rothschild family was paramount...


Giving back 1/3 as Conjugation ratio to CHN, RUS and the South Itn
- The success of the generational inheritance of the Rothschild family is thanks to all of you -


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Sir Jacob Rothschild passed away on Monday, February 26, 2024. I would like to express gratitude to everyone at China, Russia, and South International for their hard work at Rothschild family inheritance. As a concrete gratitude, International finance capitalists such as Rothschild family will return 1/3 international benefits at "Conjugation ratio" of Japanese TI, to CHN, RUS and the South Itn...


Rothschild Family Aims to Mediate the Israel-Gaza Conflict - This is the general consensus among international financial capitalists as a whole -

20231023_イスラエルパレスチナ和平_中

As the title suggests, Sir Jacob, the current head of the Rothschild family has taken action in regard to this matter. Following his sincere dialogue with TI victims, however, Sir Jacob was able to recover, and promised to provide maximum financial assistance with a view towards ending the Israel-Gaza conflict...



The Rothschilds to Release Half of Their Assets to the Market Over the Course of 50 Years
- Recovering governance as capital letter -


20240201_世代継承_中

International financial capitalists, such as the Rothschilds and Rockefellers plan to release half of their assets gradually into the market over the course of approximately 50 years. In particular, this will be distributed to the middle/lower income classes. This will restore the golden age of democracy...



Shift to “Visible Hand of God”

- Slow decision-making will be complemented vertically by Internationa -


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A democratic society in which slow decision-making has been exposed as a fatal defect. Democratic system will be strengthened if the vertical power of international financial capitalists which has been exposed recently, and introduced in an open manner and complements the social system formed along horizontal lines. Sir Jacob says let's change from Adam Smith's "Invisible hand of God" to "Visible hand of God.'' m(_ _)m...


Restoration of "Globalism"

- The Vision by Sir Jacob Rothschild for a new era -


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Globalism was based on neoliberal ideology, and the principle was economic freedom by removing border walls as much as possible. Sir Jacob Rothschild corrected this himself. He carried out structural reforms of globalists in response to the desperate criticism of international financial capitalists during the Trump administration. This is now bearing fruit...



Towards a Society of Co-Prosperity to Interact With a Conjugated Commonality and Overcome “Otherness” - Philosophical dialogue that will resolve mutual division and war -

20240215_共軛共通項_中

if we can examine or search one by one for a common denominator that can be conjugated between the international finance capitalists and China, Russia, and South International using philosophical methods, this will lead to the mutual extinction of war m(_ _)m...




Establishing Numerous Contact Points for International Financial Capitalists Around the World
- Selecting competent people who are not blood relations as proxies and subdividing governance -


20240214_統治の細分化_中

Until now, with the spreading of the Rothschild family line around the world, the process of global governance has become ever more sophisticated. They have decided, therefore, to select and appoint non-blood relatives, such as myself, for the work of reforming governance. They say that the appointment of TI victims is also a means of seeking redemption m(_ _)m...



Gradual Lifting of the Closed System Around the Rothschild Family
- Judged to be unsustainable in a world where the Internet and mind reading technology has expanded -


20240210_秘密主義克服_中

Sir Jacob Rothschild analyzed the situation in response to this. The decision reached was that unless the Rothschilds, Rockefellers, and other international finance capitalists, the last of humanity's systems of closeness, were reformed, we would face instant extinction m(_ _)m...




The Responsibility for Gang Stalking and Electronic Harassment in Japan - I regret to say that I believe this is the responsibility of those in the new religion section -

20240125_犯罪責任_中

In conclusion, I believe that this is organizational corruption from those in the new religion section who are aiming to seize power and funding through violent means. You can consider this the official view of the Rothschild family and other international financial capitalists...



Sir Jacob Rothschild’s “Humanity Conjugation”-Gaza Conflict - Request to use the concepts of philosophy/modern thought -

20240124_人間共軛_中

Sir Jacob Rothschild has created a new concept of philosophy/ modern thought. This is called “humanity conjugation.” In conclusion, there is a request to use this in the field of philosophy and modern thought in terms of "a concept that indicates that unconnected people can synergistically exchange emotions with each other in areas where they are able to communicate.”...



The Sociology of Corruption
- The overriding concern of the group is the permanent survival of its family line -


20240107_腐敗の社会学_中

The solution of the Ashkenazi Jews at this point is one of coexistence and coprosperity by arranging society and optimizing its structure in a way that prevents opposing forces attacking each other. Let’s take ourselves beyond the war-torn, divided society we currently face by harnessing the wisdom of humanity m(_ _)m



Perpetual Humanizing International Financial Capitalists
- The awakening of Sir Jacob Rothschild -


20231218_国際金融資本家人間化_中

Since the Trump administration, there has been a long period of time in which opposing forces have falsified the image of the Rothschilds and other international financial capitalists. In response to this, Sir Jacob Rothschild has keenly felt that “we must be effectively humanized.”...



Perpetual Education on Human Rights/Peace to be Provided to the Rothschild Heirs
- To form conjugacy with the Nobel Committee -


20231128_平和教育_中

This is considered to encompass Sir Jacob Rothschild's desire to provide education on human rights/peace education to his family heirs as part of the process of his orientation toward making a contribution to world peace. From now, he would like to form conjugial relationships through the handling of events with international financial capitalists in terms of international honorary prizes, such as the Nobel Prize...



International Financial Capitalist Karma (=Sin)
- At times they appear doomed to have a dispassionate execution handed down upon them -


20231221_黒ハート_中

We, the international finance capitalists, are the guardians of the West. It is necessary to continually enforce the light/dark conspiracy, which includes idling. This is the karma (=sin) of the international financial capitalists. These can only be described as innate deeds...




Elimination of the Budget Deficit Through the Generous Independent Support of International Financial Capitalists - Collaborative effort between Sir Jacob Rothschild and Japanese society -

20231110_財政再建_中

In conclusion, Sir Jacob Rothschild, through independent/autonomous support based on the principles of the Grameen Bank, will bring about fiscal restructuring through international financial capitalists, based on the sovereign state concept...





Converting the Religious Apparatus Toward Repaying National Debt
- An idea from Sir Jacob Rothschild himself -


20231130_Mweber_中

The idea of Sir Jacob Rothschild is to see whether religious piety can be a trigger to make people obsessed with productive activity, which in turn could help to repay Japan’s national debt. This would create a win-win relationship in which, by successfully reconstructing Japan’s finances, the likes of the Soka Gakkai and Unification church could restore their good names...



Collaboration Between International Financial Capitalists and COVID Vaccine Victims
- The Pursuit of Genuineness in a Medical Conglomerate -


20231118_ワクチン_中

With regards to the titled matter, it has been decided that, under the jurisdiction of Sir Jacob Rothschild, international finance capitalists will look to include COVID vaccine victims through dialogue between TI victims and the COVID victims...



Mahatma Gandhi is a Victim of International Financial Capitalists - Failure to receive a Nobel Peace Prize during his lifetime due to being part of a nationalistic independence movement -

20231003_インド_中

Simply put, despite his independence movement being a process that successfully paved the way for independence, the reason he was not selected for the Nobel prize during his lifetime is said to be that what he was confronting was effectively the economic domination of India by the Rothschilds and other international finance capitalists....


Directing of the Budget for Satanism to Victim Support

- Request of Sir Jacob Rotschild -


20230911_ジェイコブ・ロスチャイルド卿_中

As indicated in the title above, there has been a confession by Sir Jacob Rothschild.When the Illuminati was converted to a charitable organization several years ago, the use of its business continuity fund was almost completely converted to use in projects for putting international financial capitalists on a sounder footing, such as TI victim relief projects...


Gustav Mahler’s “The Song of the Earth” - International financial capitalists shall not carry out economic, ethnic or political aggression against nation states -

20230902_中国水墨画_中

Sir Jacob Rothschild has stated that international financial capitalist must not turn a blind eye. In simple terms, he wishes for China to allow international financial capitalists to provide financial assistance. It is their hope that the Chinese Communist Party, while retaining its ethnic political autonomy, can avail themselves of the support of international financial capitalists in its recovery...


Neuro Rights
- Inviolability of the Body and Mind of the Individual -


20230729_神経の権利_中

In April 2021, the Chilean National Assembly became the first country in the world to incorporate neuro rights into their constitution. The purpose of enacting this was the protection of human rights against the leaking of personal information, the alienation of individual freedoms, and receiving of mind control through irradiation by electromagnetic waves...


The Rothschild Family is Aiming for an Inclusive Society Where Nobody is Left Behind
- A return to the golden age of a large middle class -


20230701_ロスチャイルド民主主義_小

The neoliberalist society brought about by globalism was a dictatorial hierarchical society led, at the top, by international finance capitalists, such as the Rothschild family. This was the reason for the global retreat of democracy. Reflecting on this, Baron Jacob Rothschild shall reinstate a system in which there is a large, highly educated middle class, for the smooth functioning of democracy...


Russia Has Greatly Contributed to the Soundness of the Rothschild
- An independent existence from international financial capital -


20161217_ロシア_小

In conclusion, Russia, which is currently embroiled in a conflict with Ukraine, by intervening in the politics of the United States, mainly during the Trump administration, has contributed to the soundness of international finance capital, placing the Rothschilds at the top...


China are Participating in the Soundness of International Finance Capital
- Thank you President Xi Jinping -


20230111_中国_小

Russian President Vladimir Putin has made the deal. In response to the recent proposal related to TI victims, China have agreed to participate in the soundness of the International Finance Capital....



International Finance Capital to Maximize the Utility of Human Happiness
- The Final Objective of the Rothschild Family -


20221005_国際金融資本_小

As described in the title, the guideline for International Finance Capital action has now been determined. It is the utility maximization of human happiness...



Join the People and Think About the Future of the Nation

- Nations are no longer to be ruled by conspiracies -


20220901_ロスチャイルド約束_中

We respect the independence of citizens, and it is our wish that the people and government will think together about how to manage the nation and promote the country.....



Destruction of the Georgia Guidestones
- Marking the end of the New World Order -


20220716_ジョージアガイドストーン

On July 6, 2022, the Georgia Guidestones of Elbert County, Georgia State, were deliberately blown up. They were removed by the authorities later that day. They were clearly destroyed on the instruction of Baron Jacob Rothschild, who is at the top of international finance capital. What this means is the agenda of international finance capital, and the end of the New World Order....


The Rothschild Family’s Compromise with China
- With the hope that the world will transition to a stable basis -


20211015_ロスチャイルド中国

As the title suggests, the Western nations and China are looking to meet halfway, thanks to the decision of Sir Jacob Rothschild. The world continues to be divided by globalism and nationalism, and there have been concerns about the risk of war in some cases. In order to escape this stalemate, the U.S. side have initially made approaches to China.


Rothschild Family Also Support the Waiving of Vaccine Patent Rights
- France and EU give support, following on from America -


20210507_折り鶴

It is said that this decision is a result of the Rothschild family’s positive stance towards waiving patent rights. In particular, the French decision is said to strongly reflect this intention...


A Social Movement to Improve International Finance Capital
- Spreading the Ring Widely Around the World -


20201029_つながり

The proposal of Baron Jacob Rothschild is that these international finance investors are given one last chance to improve matters. He is encouraging the people of the world to organize together and form social movements, which will create constructive discussion that will lead to such improvements.


Changing the Illuminati into a Philanthropic Organization
- The Idea of Baron Jacob Rothschild has Come to Fruition -


20200914_慈善事業

Up to this point, Baron Jacob Rothschild has announced policies for permanently preventing the outbreak of wars in the future caused by the Rothschild family. On this occasion, additionally, he has expressed his aim of appealing for denuclearization and disarmament on behalf of the Rothschild family as a whole.


Rothschild Family Appeal for Denuclearization/Disarmament
- A new role required of giant financial capitalists -


20200603_反核非武装_小-min

As stated in the headline, we have achieved our final objective. The secret society built by the Rothschild family, which, at one time, wielded huge influence and plunged the world into a state of terror, has become a sound organization...


Rothschild Family to Finance Coronavirus Countermeasures
- Action partly from a desire for atonement -


20200401_救済_小

As discussed in the title, the Rothschild family are to contribute a huge sum of money for measures to fight the coronavirus. Baron Jacob Rothschild is considering the preparation of huge sums of cash, as a measure to help poor people. The purpose is to save the lives of as many citizens as possible.


The Promise of the Rothschild Family
- In Exchange for the Survival of the Family -


20190827_ロスチャイルド元_小

As an apology for this, Baron Jacob Rothschild has promised that if the Rothschild family is allowed to survive for generations to come, they will work to bring about the following in a non-violent way. ...



The Rothschild Family are Taking the Lead in Heading off the Revival of the Illuminati
- Let us work together to prevent a new conspiracy -


20161113072912c6e_1.jpg

As previously stated, the remaining resources of the illuminati, released by previous investors such as the Rothschild family, had been purchased by China. They are using them for their own conspiracies...



The International Financial Capital of the Jews has Been Withdrawn From Syria
- Jewish society is demonstrating a return to a new level of health-


20181028_シリア_小

Recently, the civil war in Syria is finally showing signs of ending, but, in conclusion, this is because the Jewish capitalists who desired conflict have withdrawn their capital....




Rothschild Family Now Able to Directly Finance the Victims of the Illuminati Crimes
- Developed as part of social contribution enterprise with a Japanese company -


20181016_慈善事業_小

As described in the title, the Rothschild family, who have until now invested capital in opposition to the Illuminati mainly through the media, have embarked on an action aimed at fast resolution. We would like to report at this time that they are now able to directly finance the victims...




Baron Jacob Rothschild is in an Extremely Painful Situation
- This is the road he has chosen. We would like to express our respect for this -


20180828_ロスチャイルド卿_小

We have previously introduced the fact that it was the decision of Baron Jacob Rothschild that Jews take collective responsibility for these crimes. They are silently trying to atone for illuminati crimes without making any excuses. It is essential that we pay them respect for the safe resolution of Illuminati crimes. We would request everyone around the world to cooperate in extolling their virtues...


Things that can be Achieved by Jews Renouncing the Violence of the Illuminati
- This will have the effect of essentially changing the structure of the world -


20180613_世界_小

I would like to discuss here what benefits can be brought to the world through the destruction of the Illuminati. It is believed that this will bring about a major change in the structure of the world such as bringing about true reconciliation between ethnic groups, and reducing global conflicts and wars. Please use this as a reference...


Final Conclusion of the Jews
- Vow to be a people that contribute to world peace -


20180530_ユダヤ人_小

Firstly, what was most important was reducing the bloated levels of capital owned by Jewish capitalists to a more appropriate level. This is sure to gradually lead to the Jews becoming a mild-tempered people without any awareness of being violent...


How Can We Prevent the Tragedy of the Illuminati Occurring Again in the Future ?
- The Internet literacy, in particular, hold the key -


20180619_悲劇を防ぐ_小

On this occasion, I would like to discuss to what extent the reemergence of the Illuminati can be prevented in the future. Can we stop the secret society that has ruled the world for two centuries, from the shadows, from once again manipulating the history of mankind again from behind the scenes ? ...


US-North Korea Summit Achieved Through Restoration by Jewish Investors
- Their influence on the history of mankind has surpassed that of nations -


20180612_ユダヤ人健全_小

Until now, the Jewish investors, the sponsors of the Illuminati, have not desired peace. Conciliation between America and North Korea, which was not recognized during former President Obama’s term of office is now being recognized due to the restoration brought about by Jewish investors....


Never Commit Hate Crimes Against the Jewish People
- This will endanger the resolution of the Illuminati Problem -


20180602_nohate_small.jpg

Currently, the only approach to securing world peace is the pragmatic one of President Trump. In exchange for the safe resolution of the Illuminati problem, we must promise to reduce feelings of hatred towards the Jews and minimize their sacrifice...




Expression of Gratitude to All of the Jewish Investors
- Jews as a whole have started to compromise with the anti-Illuminati movement -


20180510_キッパ小改

Problem resolution has not progressed well over the past month. The majority of the remaining Jewish investors supported the Illuminati, allowing them to continue with their plots. We are pleased to report that, in response to this, Baron Jacob Rothschild was successful today in persuading them against this course....


The Rothschild Family to Provide Compensation for the Crimes of the Illuminati
- Baron Jacob Rothschild has made such a decision -


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Baron Jacob Rothschild has decided that the Rothschild family shall pay damages to compensate for all of these crimes and plots by the Illuminati. The Rothschild family will have their assets forcibly eroded, and the Rothschild family have accepted this over many centuries.....


The Decision of President Trump is an Approach to Promote Action in the Jewish People
- Jerusalem proclaimed to be the Israeli capital -


20171207_エルサレム_小

The reason for this decision is so that he can propose a deal with the Jewish people to effectively resolve the issue of the Illuminati....


A Military Victory Has Been Won Against the Illuminati
- America Have Developed an Electromagnetic Wave Radiation Network Technology Using Artificial Intelligence -


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The parties working to achieve resolution in the decisive battle against the Illuminati in Japan have deployed a system to discharge electromagnetic waves on the network using artificial intelligence (AI). This has provided a way for the American army to neutralize an all-out attack by the illuminati in an extremely short period of time.


The Rockefeller family allowing a Pablo Picasso work to leave their hands is indicative of them making a clean break from the Illuminati
- Instructions from the late David Rockefeller -


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As broadcast on the news, the Rockefeller family have put collectibles owned as part of their family fortune, such as Pablo Picasso’s “Young naked girl with flower basket” up for auction. This news has the following meaning....


Mind Reading

- We know the following from the experiences of victims up until now -


20170507_brain.jpg

Mind reading is the technology for connecting to humans like mobile telephones, where the connecting human senses the sensations (thoughts) of the victim...


The Source of Illuminati’s Power is Mind Reading Technology

- Gang stalking and electronic harassment has developed throughout the world based on mind reading technology -


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This article fully uncovers why the Illuminati are capable of exercising world dominance. Now is the time for the whole world to overcome their taboos. People of the world, be sure to spread this truth!


Successfully reported about Illuminati !!

Ronald Bernard exposes the internal affairs of the Illuminati

- the actual state of the Illuminati continues to be exposed -


20170826_イルミナティ暴露_小

Mr. Ronald Bernard, creator of a Dutch financial institution, has withdrawn from the Illuminati and has published a video exposing the internal affairs of the Illuminati. Please refer to the YouTube video...


中国和雅各布・罗斯柴尔德勋爵对话
共同解決光照派问题


20180305_中国_s

这样,因为中国或许俄罗斯决定参加和平维护光照派以后的世界秩序,受害者则可以尽管放心了...

China to hold talks with Baron Jacob Rothschild
- Toward joint resolution of the Illuminati problem -


As described in the title, it has been decided that Baron Jacob Rothschild shall hold talks with China as a state guest of Xi Jinping....



President Trump’s comments on Twitter made allusions to mind reading
- America is at the point of recognizing organized stalking and electronic harassment -


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President Trump suggested in Twitter about electronic harassment and mind reading. After receiving a report from the Obama administration, President Trump became aware that they have mind reading technology. President Trump was unable to hide his surprise.


Possibility that the Trump Camp and Jared Kushner Suffered Mind Reading by the Illuminati

- Very likely that they are being targeted as they move forward with exposure -


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As President Trump, therefore, progressed with the exposure of his political opponents, the Illuminati, the enforcement officers of the Illuminati may have carried out mind reading on Jared Kushner as reference information for the investigation...





The NPO's Action


Covert Harassment and Overt Harassment in Japan
- The document submitted to Mr. Mendez of the UN -


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Presenter: Terukatsu Ishibashi (The Chief Director of Technological Crime Victims Network Specified Nonprofit Organization in Japan)



Our vision


Rush to form international treaties for regulating gang stalking and electronic harassment
- Unless there is regulation at an early stage, there is no future for mankind -


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From this year, there has been an increase in international interaction between victims. This signifies that this problem is becoming a truly international issue. On this occasion, we would like to explain about the objectives of us victims in relation to this problem...



Approach of this blog


To all of you in the international community
- Aiming for a resolution throughout the whole world -


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This relates to the organized stalking and electronic harassment issue that is spreading around the whole world. With this blog, we have repeated observations aimed at its resolution over many years. On this occasion, I would like to explain the approach of Japan to all of you in the international community....



About the NPO


Technological Crime Victims Network Specified NPO
- Introduction to the victims organization in Japan -


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The Technological Crime Victims Network Specified NPO is the NPO corporation that has officially recognized the damage caused by organized stalking and electronic harrassment in Japan. On this occasion, I would like to explain about this organization....

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サブリミナル・メッセージ記録ブログ
(サブリミナル・メッセージの記録は別サイトで行っています。ご参照ください。)



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リンクについて

リンクフリーです。集団ストーカー、テクノロジー犯罪の被害者の方やこの問題の認知を目的とされる方のリンクを心よりお待ちしています。

ただし、著作権は守ってください。画像・文書の転載はしないようお願い致します。




中国の皆さん頑張って

孔子平和賞をオルタナティブの平和賞に

習近平国家主席、これからもよろしくお願い致します


20231018_孔子_中

民主主義的価値観の押し付けでない、中国・ロシア・グローバルサウスの政治・経済圏でしか推し量れない平和の概念というものがあるかと思います。ジェイコブ・ロスチャイルド卿が独自の通貨圏の形成をお認めになられた今、中国にオルタナティブの平和賞を形成していただきたいです。習近平国家主席、ご検討、何卒よろしくお願い致しますm(_ _)m



ロシアの皆さんありがとう

アンドレイ・タルコフスキー監督「アンドレイ・ルブリョフ」

プーチン大統領、これからもよろしくお願い致します


20231017_至聖三者_中

私が世界で最も尊敬している映画監督が、アンドレイ・タルコフスキー監督です。ロシアの方々の心の拠り所となってきたイコン画家のアンドレイ・ルブリョフの伝記映画を紐解かせていただきました。ロシアと西側が共軛性を保つTI被害者からの歩み寄りとして、プーチン大統領に教えていただきました。世界史に残る名画でした ^^)



麻生太郎元首相、お疲れさまです

麻生太郎さん、ありがとう

日本の国際金融資本家健全化の父


20231226_麻生太郎元首相_中

麻生太郎元首相は、日本において、ロスチャイルド家たち国際金融資本家の代理人として、彼らの健全化を事実上統括され、ご成功されました。その手腕に心の底から尊敬の念を抱いております。ここまで、誠にお疲れさまでした。どうか末永くm(_ _)m



岸田さん、茂木さん、ご協力を

岸田文雄首相、茂木敏充さん、ご協力何卒よろしくお願い致しますm(_ _)m

日本最高の外交手腕を発揮されてきました


20231228_岸田ビジョン_中

20231228_茂木敏充さん_中

岸田文雄首相、茂木敏充元自民党幹事長は最高の外交手腕を発揮されてこられました。また、麻生派・岸田派・茂木派の枠組みでTI被害者を守護していただきました。どうか新しい政治枠組みでもご協力をお願い致します。尊敬致しておりますm(_ _)m



亀井静香さんありがとう

亀井静香さん「永田町動物園 日本をダメにした101人」

TI被害者の父


20231215_正体を明かす_中小

個人的に、亀井静香さんには、人生を賭してTI被害者をお守りいただきました。その亀井さんが残された永田町の価値ある記録の書籍です。絶対にご存命中にお会いしてお礼を申し上げたいです。何卒よろしくお願い致しますm(_ _)m



二階派の皆さま、ご協力を

菅義偉前首相、二階俊博元幹事長、ご協力何卒宜しくお願い致しますm(_ _)m

創価学会の健全化を何卒


20231226_菅義偉前首相、二階俊博元幹事長_中

お二方には親和性のある創価学会の健全化のために何卒ご協力をいただきたいです。中国の財政再建は国際金融資本家のアジェンダとさせていただきたいと思います。何卒よろしくお願い致しますm(_ _)m



安倍晋三元首相を偲んで

故・安倍晋三元首相を偲んで

美しい日本の形成


20231223_安倍晋三_中

故・安倍元首相は、日本の民族性を最大限に尊重され、防衛・外交に顕著な業績を残され、日本の自立/自律を維持された最後の気骨の総理だったのではないかと思います。私も一時期民族主義的な思想に傾倒していた時期がありますので、共軛性を感じます。何卒オールジャパンでお願い致しますm(_ _)m



QAJFの皆さんありがとう

Q
Eriさんありがとう


20231111_Q.jpg

私は、一時期QAnonの日本の分派、QAJF(Q Army Japan Flynn)にご協力させていただいていました。そこで、命を助けていただきました。トップのEriさんにはご苦労をおかけしました。これからもお互いの共軛関係をどうぞよろしくお願い致します m(_ _)m

Eriさんのサブスタックはこちら

プロフィール

20240104_自写真_ブログ
author : Masanori Kawasaki
川崎正典

I am one of the victims of organized stalking and electronic harassment crimes in Japan.

集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者。2010年より集団ストーカー・テクノロジー犯罪の法制定を実現するため国会議員を目指してブログを開設。

X ⇒ @masa_kawasaki

Telegram ⇒
t.me/mkawa_jp




被害についてはこちらをご覧ください

集団ストーカー・テクノロジー犯罪 被害記事まとめ

20161201_まとめ-min_小

被害についてお知りになられたい方はまずこちらの記事をご覧になって下さい。被害のまとめ記事です。随時更新してまいります。
(2023年8月8日(火)更新)




もう一人の犠牲者も出さないために

20150516190523cb7-min.jpg

NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークで活動をご一緒したカメラマンの方の遺志を継いで、生前に撮られていたこちらの写真を掲載させていただきます。被害者思いの素晴らしい方でした。ご冥福をお祈りしております。



世界の被害者団体ほか

NPOテクノロジー
犯罪被害ネットワーク

(日本の被害者団体)
20230201_テク犯_小

NPO Targeted Individual Japan
(日本の被害者団体)
20230201_TIJ_小

FFCHS
(アメリカの被害者団体)
20230201_FFCHS_小


日本人による主な被害者団体

集団ストーカー・認知撲滅の会
20170514_認知撲滅_小

集団ストーカー被害者の会ネットワーク
20170514_被害者の会ネットワーク_小

ACP 集団ストーカー犯罪(組織犯罪)防犯パトロール
20170514_ACPパトロール_小

ぜひこの統一原告団の形成にご協力いただきたいのが、本当の被害者で構成されている3つの保守系団体の皆さんです。近年、集団ストーカー犯罪において、彼らが最も認知・周知に貢献したと言って差し支えないでしょう。同時に、我々が加害団体と定めているカルト宗教の被害者の会のリンクも掲載します。ぜひご協力ください。


参考図書

テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告
(2010/05)
内山 治樹


テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集〈2〉遠隔技術悪用を告発する29名による実態報告
(2013/06)
内山 治樹

NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークの副理事長だった内山氏による自費出版。TI被害者の被害報告集として、世界で初めて発売されました。何の検閲もかかっていない被害を知る上での良著です。お勧めいたします。


20170513_認知撲滅_小
集団ストーカー認知・撲滅
2014/8/8 安倍幾多郎 (著)


こちらの書籍は、読ませていただいて、特にローテクの集団ストーカー行為について、おそらく日本の資料の中で最も優れていると思います。被害者必携の著書です。未購入の被害者の皆さんはぜひご購入を !!


参考サイト

集団ストーカー現象について考える
20170518_集団ストーカー現象_小

AGSAS
20170518_アガサス_小

集団ストーカー辞典
20170518_集団ストーカー辞典_小

これら4つのサイトは、集団ストーカーが認知される初期段階から被害について鋭く切り込んでいます。その情報は、今も色あせていません。日本の集団ストーカー周知の功労者です。ぜひご参照ください。